第1092回 「成人した責任ある大人同士では、相手の方の立場を考え抜いた上で他人の意志を大切にする。」を選んで…!!(2018.09.13.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2017年9月13日のテーマは

~しつこく引き留められると二度と近づかなくなる~

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1092日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の中の教訓の諺の一つに
「去る者は追わず来る者は拒まず」
という諺があります。

因みに意味は、

自分のところを去りたい人を引き止めるようなことはしないし、
自分のところを信じてやって来る人は、
すべて受け入れる

という意味です。

私は、自分のこだわりに
他人を巻き込むようなことは
絶対にやりたくありません。

もし、自分が同じ立場に立たされたら、私も反発するし、
去っていくという事は、
よっぽど考え抜いた末の結果です。

「私の決断を尊重してほしい」
と私なら感じます。

今の私は、去っていく方に対して
「今まで、私を助けてくれてありがとう」
という気持ちを込めて送り出すことにしています。

こちらの方が私の美学そのものです。

しかし、縁のある方ならば、また、接点があり、
私の元へ戻ってくること方も実際にはいます。

私は、まだ人間ができていないせいか、
一度、私のもとを去った方に対しては、
前ほど、責任を負わせるような仕事を
あえてさせません。

また、同じことが起こったときの
私のショックを和らげるためでもあります。

重要な仕事のポジションに置かなければ、
それも可能だと私は判断しています。

もう一つ、私がしていることもあります。

それは、私のもとを去った方に対して
いったん縁がなくなれば、
お付き合いはそれまでという事もしません。

出会う機会があったら、
そんなに重く感じるようなことは言いませんが、

軽い気持ちで、必ず、一声、声かけすることに決めています。

これを続けているうちに
また、良好な関係を取り戻すことも実際あります。

今日のお題
「しつこく引き留められると二度と近づかなくなる」
です。

私が父の債務を負い、心を閉ざしていた時代は、
確かに、去っていく方を悪くしか思わなかった時代もあります。

しかし、それでは、
自分の心も狭いままで終わってしまうな
と感じてからは、

「去る者は追わず来る者は拒まず」

を基本としてやってきました。

但し、一つだけ例外の方がいます。

その方の特徴は、
とにかく、壁にぶつかったら、逃げる
という意味で私のところへ戻ってくる方です。

この方はさらに、また、ほとぼりが止めたら、去っていく
ということを繰り返します。

これは、私の美学に反する行動なので、
さすがに「去る者は追わず来る者は拒まず」
は繰り返しません。

この場合は、約束をもう一度破った時点でアウトです。

お付き合いは二度としません。

私の場合は、
「あくまでも、重く考え抜いた結果の上での他人の意志を大切にする。」
という意味です。

これは、私の住宅営業でも応用されています。

今、持ち家があって、すぐに建て替える必要がない方に対しては、
私自身をひつこく売り込むいつものやり方をしません。

むしろ、やんわりと、
「あなたのことはいつも気になっていますよ。」
が伝わる手紙を定期的に送り、
思いやりの意味の声掛けと同じ効果を得るようにしています。

子供同士ならいざ知らず、

成人した責任ある大人同士では、
相手の方の立場を考え抜いた上で他人の意志を大切にする。

を選んで行動します。

それでは、また明日。

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第1091回 とにかくやるべき順位に仕事を完成させていくことが、いい好循環を生むことに…!!(2018.09.12.水)

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2017年9月12日のテーマは

~朝と再スタート時は真っ先にやるべき仕事に取り組む~

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1091日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、前の日に紙に箇条書きした
仕事の優先順位を守ることにしています。

また、「何時まで」というように
期限を設けることができる仕事は
必ず、時間制限付きで仕事を終えることにしています。

時には、この独り言より優先されることもあり、
私の場合、「独り言は後回し」
というときもあります。

私は、まず、優先順位の第1位の仕事に
取り組み、完成させることで、
自分の心の中で持っている
わだかまりや不安を
一気に解決するやり方を取っています。

ちょっと脱線しますが、私の性格上
少しでもやり残しがあると気づいて、
さらにやらないで怠っていると
その後の行動にも影響が出て
ベストの結果を残せないが私の経験です。

そして、それが長引くほど、
私は忘れることができない性格に今、なっているので、
ますます次の仕事の完成度も落ちる一方になってしまい
足を引っ張るという状態になっています。

大体は3つぐらい重要な仕事があり、
これをこなし終えると、
とても、頭が疲れて眠くなります。

そうしたら、昼寝をするとまた、体力が回復でき、
今度は、新しい気持ちで、余計なことなど頭に浮かばず
自ら前倒しで頭に浮かんだことから仕事をこなしていく
という状態に持っていけます。

しかし、なかなか、そうはいかない中途半端な時もあります。

そんな時には、メールのチェックであったり、
それに伴い、無駄なメールをごみ箱に捨てて
整理するという作業に出ます。

それが拡大して、書類の整理であったり、本棚の整理であったり、
頭をそんなに使わなくとも、
簡単に瞬時の自分の判断でできる仕事にのめり込みます。

しかし、こんな雑用に似たことも
絶対にやるべき、仕事が完成していなければ、
私はやりません。

今日のお題
「朝と再スタート時は真っ先にやるべき仕事に取り組む」
です。

私の場合、体力と頭の脳志向がうまくまわるように
準備として
寝ているといっても過言ではありません。

寝て体力が回復しているのに
自分で決めた一番優先する仕事に取り掛からないことは
アホとかバカみたいなやる気のない動きと私は判断しています。

また最近は、体の調子のこともあり、
できるだけお酒の席でも、
避けることができる場合は、
一緒にお酒を飲まず、ソフトドリンクだけでも
付き合えるように訓練し始めました。

これをフルでやってみたら、
できないことはない
と自分自身で感じました。

これからも、お酒の席でお酒を飲むことが強制でなければ、
ソフトドリンクで済ますようにすると決めました。

これによって、得られる最大の効果は
次の日に完璧な状態で
その日の第1順位の優先する仕事に取り掛かり、
その密度も高く、仕事をこなすスピードも数段違い、
早く仕上がるという事実です。

私の場合、とにかくやるべき順位に
仕事を完成させていくことが、
いい好循環を生むことにつながります。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1090回 どんな方に対しても「ニコっ」と笑って理解してもらえるように、常日頃から練習して実践で試していかなくては…!!(2018.09.11.火)

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2017年9月11日のテーマは

~本当に凄いのはレンジを合わせられる人~

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から

私は、野球少年でした。

この経験と絡めて
住宅営業マンとの関係を今日は書くことにします。

私は、よく人を観察することが
自分の癖みたいになっています。

私は、勉強会でたまたま一緒になり、
「住宅営業マンとしてはすごい知識量だな」
と感じた営業マンの方に出会ったことがあり、
「ものすごい数の棟数を契約する方なんだろう」
とも思いました。

その時の講師の先生にも、
「いい人材を見つけましたね」
とその会社の社長さんが褒められていました。

ところが、その社長さんと出会う機会はあるのですが、
永遠にその営業マンの方と出会うことはなくなりました。

話を聞くと、どうやら成績不振でやめてしまったようです。

私は、この時、野球の練習では
物凄い当たりを連発するのに
試合では、「からっきし」の先輩のことを思い出しました。

最初、試合になると「緊張して打てないのかな」
と感じましたが、
そうではありませんでした。

野球の練習のフリーバッティングでは
バッティングピッチャーがバッターに対して
「どうぞ、打ってください」と
バッターが調子よく打てるボールを投げてくれます。

しかし、実際の試合になると
相手のピッチャーは
「何とかしてこのバッターを打ち取ってやろう」
と魂を込めたボールを投げてきます。

もっと、わかりやすく表現すると
前者のピッチャーの投げたボールは「死んだポール」であり、
後者のピッチャーの投げたボールは「魂のこもった生きたボール」です。

「いくら遠くに飛ばせる打撃力があっても
試合で結果が出ないのはこの違いだな」
と私は感じました。

これを住宅営業マンに照らし合わせると
いくら知識があっても契約はとれないのと一緒です。

逆に知識力がなくても、
絶好のタイミングで軽くレンジを
合わせることができる住宅営業マンの方もいます。

例えば、野球だと剛球ピッチャーの投げる
絶対に打てないような生きたボールでも
素振りの練習で相手の投げたボールにたいして
イメージした練習を常に意識してバットを素振りさえしていれば、
力まず、軽くバットを合わせるだけで
センター前のヒットを打つことができます。

私は、個人コンサルを受けて、
営業の仕事を一言で説明すると
「アドリブ」だという事を気づかせてもらったことがありました。

私は、目の前の相手の方の目の輝きが変わり、
私の魅力に引き付けられる会話を
瞬時に自分の知識から引き出す能力を身に着ければ、

「アドリブ」に変換して相手の方の心を鷲づかみにでき、
私の虜になると思って住宅営業で実践しています。

トップセールスにはなれないかもしれませんが、
安定した受注数を残す住宅営業マンとしては
成立すると思ってこの歳までやってきました。

野球の試合と同じでその生きたチャンスは
その場、一度きりのチャンスがたまにやってくるくらいです。

しかし、そのチャンスをものにできなければ、
結果を残すことはできません。

今日のお題
「本当に凄いのはレンジを合わせられる人」
です。

自分の知識量を「これでいいや」とやめてしまわずに
ドンドン勉強して自分にインプットすること自体を
私は絶対に必要なことだと思い、今も続けています。

しかし、アウトプットのやり方を間違えると
営業成績は「0」更新になってしまうという事です。

自分の学んだ知識を誰かれに「これでもか」というくらい
お披露目するのではなく、

その知識を瞬時にかみ砕いて応用し
相手の方が「ニコッ」と笑って納得し、
理解できるように持っていけなければ、
自分の知識としては「意味がない」と私は思って行動しています。

前にも書きましたが、アインシュタインの名言で

「6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。」

に話は尽き、知識を覚えて
そのまま自分だけしかわからない言葉で相手に伝えるのではなくて

やはり、どんな方に対しても
「ニコっ」と笑って理解してもらえるように
常日頃から練習して実践で試していかなくては、

「本当に自分で覚えて自分のものにした知識とはいえない」

と私も思っていて、失敗を恐れず、
自分の知識から「アドリブ」に変換して
相手の方に伝えることを大事なことと思い
実践を繰り返しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1089回 自分の魂を込めて楽しい人生にしようと、創意工夫して人生の年輪を積み重ねてきた方にはかなわないわけ…!!(2018.09.10.月)

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2017年9月10日のテーマは

~はじめから天命に出会う人は非常に少ない~

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1089日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が今、この仕事についているのは、決して
「好きでたまらなかったからではありません。」

しかし、まったく他の仕事にも
キッカケがなかったわけでもありません。

むしろ、好き嫌いであれば、
私の好きな仕事は手に届くところがあり、
実際に内定をもらっていた
という事実もあります。

でも、この仕事を選んだ確かな理由はありませんが、
ただ何となく、自分を大学まで入れてくれたのに
父の仕事の調子が今一ではないのかな?

と感じたことから、
家に戻り、家業に戻ることにしました。

いきなり、2か月で父がこの世から去り、
本当は、投げ出したくなりました。

でも、「責任を取るのは、自分しかいない」
という状況に気づいたとき、
「やっぱり逃げ出すことはできない」
と、素直に思い、実行に移すことにしました。

よく私は、
「どうしても、好きでこの職業を選らんだわけではありませんが
実際、自分の人生を仕事に移し替えて振り返ってみると
面白い人生を選択した。」

と表現して話すことはあります。

私は、今まで生きてきて、人から聞いた話を総合すると
どうしても、好きでその職業についたという方は
ほんの一握りの方しか知りません。

その一人の方に同窓会で再開した海上自衛隊に
務められている方がいらっしゃるのですが、
予定通り行けば、55歳が定年らしく、
その後の人生の不安を少し抱えている
という話を聞く機会がありました。

結局のところどんな職業を選んでも
「保証された人生を、一生、
自分の好きなようには生きることができない」
というのが私の結論です。

私は、最初、この仕事が好きではありませんでしたが、
今、この歳になって、最初、借金まみれでしたが
家業を継いだことを後悔していません。

他人の意見はあったとはいえ、
最後は自分で決めて選んだ道だからです。

私は「ではどうやって生きていくのか?」

という事になり、
最近、ここでもよく書く機会がありますが、

「与えられた環境の中で、創意工夫して自分の楽しさを見つける」
という事に私の場合は尽きます。

そして、こうやってコツコツと積み重ねられた自分だけのノウハウが
自分で、楽しい人生を作り上げることにつながるという事です。

天運の勢いに乗っているときは
だれしも、楽しくてやめられなくなりますが、

いざ、その場から落ち込むと
そこから這い上がれない方を私はたくさん見てきました。

しかし、天運は持ったことはありませんが、
自分でコツコツと地運を作り上げてきた方の人生を見ると
その方の人生は、
とても楽しく輝いて働いている姿が
私には映って見えます。

もしかするとこちらの方が真実で、
好きで選んだ仕事でも、最初は納得いかなかった仕事でも
人生を楽しく輝いた人生にするには
同じ道を歩むのではないのか?

が私の結論です。

今日のお題
「はじめから天命に出会う人は非常に少ない」
です。

結局のところ、人生を好きだけで選んでも長続きせず、
コツコツと人生を作り上げてきた方には勝てない
という風に私は思っています。

そうしたことで、どこかで、自分自身で
コツコツと地運を作り上げていく人生が必要になります。

そして。この地運を作り上げていくこと自体が
自分の人生を楽しく作り上げていく源になる

が私の答えです。

また補足として、こんな地運をコツコツと積み重ねた方の人生は
たとえ、まったく異業種の仕事につくことになったとしても、
生きているノウハウとして使うことができ、
最後は自分を救うことができることにつながっていく
が私の結論です。

やはり、自分の魂を込めて楽しい人生にしようと
創意工夫して人生の年輪を積み重ねてきた方には
かなわないという事です。

そして、私自身もそこを目指して
今後の人生を生きることを選択します。

それでは、また明日。

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第1088回 教育を受ける過程で、直接いつも向き合ってやるよりもまず、できる人間が先立って行動し、その背中を追わせる方が「断然、いい」と思っているわけ…!!(2018.09.09.日)

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~社長も新人も同じ目的で動いている会社は強い~

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1088日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が一人前の大工さんや安定した成績を残す営業マンとして
自分が参考にしてきたことは
尊敬できると感じた人の背中を見て学ぶことでした。

と同時に
ほとんど、私の方に向かって
目をかけてもらえることはありませんでした。

何に向かうに対しても、自ら進んで行動を始め、
私に強要することはありませんでした。

しかし、あまり、私が鈍感な行動をとっているときは、
一緒に同じ方向を見て行動しろよ
という動きを示されたこともあります。

私が新人営業マンの初期のころ、失敗したことがあります。

それは、完成現場見学会の時に
自分が今、商談させていただいている方を
現場に連れてきて
モデルルームとは違った感覚を
感じてもらうという企画がありました。

私は、案内している途中で
たまたま、
支店長の前を通ることになりました。

支店長は気を利かせて
邪魔にならないように
そこからどこうとする仕草になってしまいました。

私の案内している方は、
その行動自体が
「支店長が逃げる」
という仕草に受け取ったらしく、
支店長に対していいイメージを持ってもらえませんでした。

当然のことながら、契約に至ることもありませんでした。

このことが記憶から離れなかったので、
信頼できる先輩に相談してみると

「馬鹿だな。そんな時は、

『今、お付き合いをさせている○○様です。
こちらが支店長の■■です。』

というように仲を取り持って
お互いが直接、挨拶できるように
お前が持っていかなくはいけないんだよ」

と教えられました。

私は、自分と相手の方のことだけでなく、
まわりにも気を配る目を持たなければならない。

という事を学びました。

それ以降、今もそうですが、
自分がいいと感じている方々同士が
初対面で出会う場面に私が遭遇した時、

今の私は、変な遠慮などせずに
「こちらの方は悩み事があったらいつも直接連絡を入れて
サポートしていただいて面倒を見てもらってる方です。」

といい、

「一方こちらの社長さんは、会社の規模も私より断然大きいのですが、
私と同じような悩みを抱えている社長さんです。」

と、紹介させていたただき、

今後は、お互いが直接やり取りできるような関係に
発展して言ってくれればいいな

と思って仲立ちするようにしています。

今日のお題
「社長も新人も同じ目的で動いている会社は強い」
です。

今日の話題から外れているかもしれませんが、
いくら個人、個人の営業力が飛びぬけていても
バラバラでは、いずれ、必ず、限界がやってきます。

その時に気づいて行動しても
なかなかすぐにうまくはいきません。

すべてに関して、みんなが同じ方向を向いていれば、
それは、一つのまとまった力として、働き、
個人の力だけでは、どうあがいても足下にも及びません。

賛否両論あると思いますが、
私は、教育を受ける過程で、
直接いつも向き合ってやるよりも

まず、できる人間が先立って行動し、
その背中を追わせる方が
「断然、いい」と思っていますし、
当の私もそうやって育てられました。

みんながやる気を感じて前面に出し、
同じ方向を向いている姿を
「美しい姿」だと私は、いつも感じてしまうのです。

それでは、また明日。

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第1087回 自分の欲だけでなく、お客様の言葉に耳を貸し、真実を見つけ、お客様の予算の中で、 解決する方法をいつも見つけ出そうとしていると…!!(2018.09.08.土)

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~得意分野のお客様+別のお客様も開拓する~

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から

ちょっと反抗するようで申し訳ありませんが、
私の場合、
「苦手としているタイプのお客様を減らす」
という事を意識して営業活動しています。

私が営業活動を始めた時、
「苦手としているタイプ」しかいませんでした。

当たり前のことですが、
それまで、家を売ったことはなく、
会う人会う人、すべての方が
自分の敵のように感じていました。

当然、契約までの話までは到達できません。

そこで、どうして自分で苦手な方と感じるのか
自分なりに分析してみると
まず足りないものは、住宅に関する知識の全般的な不足と
それをはぐらかし、自分の得意な分野に引き込もうとする癖です。

こうなっては、相手の方は私を信頼してくれない
という事に気づきました。

簡単ですが、自分の苦手を隠すようでは信頼にはつながりません。

そこで、失敗は数を数えきれないほどありますが、
とにかく相手の言葉に耳を傾け、
それにすべて私が受け答えできるという事を目的として、
自分を鍛え上げました。

勿論、この答えに「うそがない」という事が絶対必要条件です。

となると、ヤッパリわからないことも
はじめのうちはたくさんあります。

そんな時は、

「次にお会いできる時まで調べてきます。
答えとその資料をお持ちしてもよろしいでしょうか?」

相手の方にお聞きし、了解を得る行動に出ました。

ここで、お客様が二つに分かれます。

「それなら、いらないや。」という方と

もしかすると、知っているのかもしれませんが、

「私という人間を試してみたい」と応じてくれる方です。

ちなみに今も、どうしてもわからないことがあれば、
私は同じように行動しています。

話は戻りますが、「それなら、いらないや。」
が私の苦手とするタイプです。

ここで自分の方針は間違っていないと気づきました。

自分が本当で動かない知識を身に着けていけばいくほど、
私の苦手とするタイプが減っていくことです。

今でも、そうですが、
「大工の職業についている限り、一生勉強」
という言葉が大工の世界では当たり前となっています。

良く、知人に笑われることもあり
昨日のテーマでもありましたが、

常に新しいこと吸収する意味で
私は、自分でお金と時間を作り、
学びの機会を望んで作ることにしています。

今日のお題
「得意分野のお客様+別のお客様も開拓する」
です。

私の「苦手としているタイプのお客様を減らす」
という考えとは、ちょっと違いますが、
結果は同じ方向に向いていると私は思っています。

自分の欲だけでなく、お客様の言葉に耳を貸し、
真実を見つけ、お客様の予算の中で、
解決する方法をいつも見つけ出そうと
自分自身でもがき苦しんでいますが、

これも、結構楽しいものだと今、私は感じています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1086回 相手の方の心に一番響いて、しかも、「私の印象が最も残るのか!」を大事にして…!!(2018.09.07金)

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~いちいちチャチャを入れてくる人にアドバイスを求める~

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1086日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の性格は、どちらかというと自分からチャチャもいれたくないし、
アドバイスも気の利いたアドバイスは言ってあげられないので、
アドバイスも嫌いという性格です。

「触らぬ神に祟りなし」といったところです。

しかし、これを何でもかんでも続けていると
営業という言葉がなくなってしまいます。

私は営業の表現としてはよくないかもしれませんが、
営業こそ、チャチャを入れなければ成立せず、
ましてや、安定した力などは発揮できない職業だと思っています。

話は変わりますが、
一生懸命やらなければならないことがあるのに
その時、チャチャを入れられることは大嫌いな私ですが、

アドバイスを求められることがあります。

何も考えて実行していないな
と感じる方に対しては、
無反応なままの私ですが、

考え抜いて、しかも、実行も伴っていて
それでもうまくいかず、
アドバイスを求められることもあります。

こんな時の私は例外で、

「こいつは、一生懸命、もがきながらも短気を起こさず、
根気強くやっているな」

と感じてしまったら、それと同時に、
自分の過去を勝手に思い出してしまいます。

一生懸命、教えられたとおり、
手を抜かず、すべてくまなくチェックしてこなしている。
られたら、すぐに修正して言われた通りやってみる。

を繰り返しても、芽が出ないときのことを
私は自分自身もそうだったように
気持ちがよくわかってしまいます。

私もそうでしたが、
こんなタイプは、不器用で物事を自分のものにするまでに
他の方よりも時間がかかってしまうところにあります。

自分でできるようになり、
納得できなければ、前へ進めないという感覚です。

そんな背景を踏まえて、
私にアドバイスを求めてきたときの目の輝きが違います。

ありきたりのセリフかもしれませんが、

「一番初めに今すぐでなくとも結構です。
時間が空いたら、後でその時に答えてもらえるでしょうか?」

とても低姿勢です。

どうしても時間制限があり、
今、片づけなければならないことに
集中しているときを除いて

私は、そんなアドバイスを求められたら、
すぐに自分の手を止め、
答えることにしています。

答え方もシンプルで、経験してきたことだったら、
私は、こういう風にしてそこをクリアにしてきた。

と答え、

未経験のことだったら、
今、私がその立場に立たされたら、
こういう風に行動する

と言い切ります。

きちんとした答えになっていないかもしれませんが、
私は、自分だったらこうする
と断定した答えのみを
アドバイスを求めてきた方に答えます。

今日のお題
「いちいちチャチャを入れてくる人にアドバイスを求める」
です。

私は、チャチャを入れてくる方に対して
たとえ、先輩であろうが関係なくて
動じることなく拒否します。

しかし、アドバイスを求めてくる方には、

「どれだけ自分自身でそのことに対して真剣に悩んだのか」

が私に伝わってくると
その度合いによって自分の仕事の手を止め
シンプルな答えを出すことにしています。

しかし、営業という職業の本質とは、
チャチャを入れることだとも思っていて
どんな感じのチャチャの入れ方が、
相手の方の心に一番響いて、しかも、「私の印象が最も残るのか!」
を大事にして相手の方に接することにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年9月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第1085回 気づいた自分の可能性を簡単に否定せず、これからも挑戦していこうとするわけとは…!!(2018.09.06.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年9月6日のテーマは

~今まで避けていたことにあえて挑戦する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201709060000/

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1085日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、建築に関することで、
資格に関した講習があると
必ず、挑戦することにしています。

一級建築士を持っていれば、他はいらないんじゃないの?

とよく言われますが、
あくまでも一級建築士の資格は一級建築士であり、
他の資格等は別物で
何か自分に新しい気づきがある?
と思って受講しています。

昨年の2月に整理収納アドバイザー2級を受講し、
最後に簡単な修了考査を受け、
3月に合格した証明書をいただきました。

さらに4年ほどさかのぼると
足場の組立て等作業主任者技能講習の講習を受け
これまた、最後に簡単な試験を受けて
足場の組立て等作業主任者の資格をいただきました。

確かに足場の組立て等作業主任者技能講習は
一級建築士の資格と重なるところがあります。

しかし、いつも、私はこう思うのです。

一級建築士の資格は持っていると
「すごい」ともてはやされます。

確かに内容も濃く、誰それと簡単には合格して
取得できない資格になってきていることは事実です。

しかし、だからと言って、
整理収納アドバイザー2級や足場の組立て等作業主任者
の資格を受けたら、無条件で合格するのかといえば、
「そんなに甘くはない」が私の意見です。

極端ないい方をすると、受講している間、
寝ていたり、どこかにバックレていては
実際の修了考査をパスすることは難しい
という風に私は感じています。

やはり、コツコツと講師の方のいう
ポイントを押さえながら、
受講しなければなりません。

私は、いつも、
昔取った試験を受けているときのことを
思い出しながら
ここにワクワクし新鮮さを感じるのです。

今日のお題
「今まで避けていたことにあえて挑戦する」
です。

1年前私はこう記しました。

今日も前乗りで仙台に来て、
「既存住宅状況調査技術者講習」
を受講します。

当然のことながら、受講が終わった後に
修了考査があり、合格点に達しなければ、
また受けて合格するまでやる覚悟で
私は仙台まで来ています。

残念ながら、一週間前に中国・四国地方に行き、
毎日30℃以上の日を5日間過ごしてきて、
帰ったその日の秋田の最高気温は18℃で
風邪をひいてしまい、
まだ完治していない状態で受講しなければなりません。

なんだって、そうですが、
いつも、ベストコンディションというわけにはいかない
ということもこの歳になって知っています。

今日は、風邪がまだ完治せず、
時折、せき込む状態で受講しなければなりませんが、
是非、合格を目指し、悪いなりにもベストを尽くして
受講に向かうつもりです。

さて、結果はどう転ぶでしょうか!?

結果は合格しました。

やはり気づいたことは自分の可能性を簡単に否定せず
これからも挑戦していきます。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1084回 ないものねだりを永遠に続けるのではなく、今、現実に目の前にあることと向き合い、そこから…!!(2018.09.05.水)

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2017年9月5日のテーマは

~受け入れたとたん前向きなアイデアが浮かんでくる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1084日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、とにかく、
今、自分に与えられた環境の中で楽しさを見つける
ということに徹しています。

確かに、昔、一時的に「…だったら、…であれば」
という俗にいう「たら、れば」のという
自分の理想的な状態を望んだこともありましたが、
この状態を望んでいる限り、
何も前に進まないと自分で認めてからは、
今の現実を直視するということに徹しています。

今の私は、初対面の方がいると
あらゆる角度からドンドン接近しようとします。

あらゆる角度というのは、
こちらの面から接近しようとしても
抵抗の意思を示されたときは
「では、こっち、こっち」という風に
瞬時に接近の仕方を変えてみます。

自分の感性を信じ
一番、で受けた感覚がいいな
と感じるところを突破口として、
そこから信頼関係を深めていくという方法を取ります。

最終目標は、出会ったときよりも
私の信頼度がアップしていて
また私に会いたいな
というところまで持っていくことです。

とにかく私は、自己開示をいち早くして、
興味を持っているところに突っ込んでいって
信頼関係をアップさせるということに集中します。

今日のお題
「受け入れたとたん前向きなアイデアが浮かんでくる」
です。

まず、現状を受け入れると私の場合は
見えてくることも具体化します。

そして、すぐにそのことを
「自分をより鮮明に開示する道具にならないのか」
と考えます。

良く上げる例ですが、
私は見た目、どうあがいても
背が高く、頭が切れる二枚目のトップセールスマン
のイメージとは似ても似つきません。

しかし、そんな状態でも住宅営業マンとして
今のところ27年間通用してきています。

これには、世の中の常識をすべて逆手に取る
ということが私の頭の中にあります。

デブっている営業マンが信頼を勝ち取るには!?

とか、

今の季節に、暑苦しく見える営業マンが受け入れられる方法とは!?

など、

私が導き出した答えは、相手の方の感情に響くような
言動や行動で示すことです。

「見た目はカッコ悪くても、問題ない」が私の答えです。

むしろ、自分で一番よく感じるのは
内面の美しさを研いた方が
数段上を行くというのが私の感覚です。

ないものねだりを永遠に続けるのではなく、
今、現実に目の前にあることと向き合い、
そこから今出きることを頭に浮かべて実行して勝負にでると

案外じり貧ではなくて、
それなりの五分五分の勝負に持っていける
と私は思って営業活動を今も続けています。

それでは、また明日。

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第1083回 ここぞというタイミングを一生懸命に生きてきたという自分の感覚を信じて突き進むと…!!(2018.09.04.火)

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2017年9月4日のテーマは

~売れ続ける人は”攻める気持ち”を忘れない~

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から

私は、どちらかというと
「守り」を大切にするタイプです。

これには、吹けば飛ぶような小さな工務店だから
という事もあります。

どんな小さな仕事でも、
きちんと自分で決めた利益を確保しなければ
すぐに倒産してしまいます。

では、だからと言って、
守り一辺倒かというとそうではありません。

ここは、攻めるには絶好のチャンスととらえたら、
攻めに行きます。

守り一辺倒では、確かに負けにくいという性質は持っていますが、
一言で裏返せば、
勝ちにくいという事実はそれ以上になります。

いつも、柔道で言うところの寝技ばかりでは
精神的にはタフになるかもしれませんが、
やっぱり、精神的な限界も目に見えてやってきます。

私は、全部が同じパターンではありませんが、
所々で、ボクシングでいうところのジャブを放ち
相手の方との距離感を確かめると同時に
攻めるチャンスも伺っています。

守り一辺倒に近い時もあります。

どんなときかといえば、
明らかに相手の営業マンができる方で、
会社のバックアップも大きい
と感じる相手にめぐり会ったときなどはその典型的な例です。

こんな時は、亀ではありませんが、
とにかく守って、守ってダメージを最小限にとどめて
チャンスを伺いながら行動します。

そうすると、もうこれ以上のチャンスはない
という一度きりの絶好のチャンスが訪れます。

ここが戦機をとらえた私の勝負をかける瞬間です。

また、相手をバカにするわけではありませんが、
攻めは私よりも相当以上に強いのですが、
守りが明らかにに劣っている
と感じる相手の方にはドンドンこちらから
勝負をかけて攻め立てていきます。

今日のお題
「売れ続ける人は『攻める気持ち』を忘れない」
です。

どこかで攻めなければ
勝負を自分のものにすることはできません。

そして、守り一辺倒を永遠に続けても
相手の方の力が、私の力を上回っていれば、これまた、勝てません。

必ず、その分岐点が「0」ではなくて
私は存在すると思って生きてきました。

その数少ないチャンスとは
この場面に限れば、
お互いに五分五分の勝負ができると感じるときです。

どんなときかといえば、
弱い自分の方が最も力を発揮でき、
強いと感じる相手の方が数は少ないかも知れませんが、
一番苦手としている場面です。

こんな時に、いつもは守りが中心で成り立っている私でも
攻めに一気に転じて勝負して、契約まで持っていきます。

ここには、「必ず勝てる」という保証はどこにもありません。

実際には早くてもダメ、遅くともダメです。

ここぞというタイミングを
一生懸命に生きてきたという
自分の感覚を信じるのみです。

そして、この感覚とは、意外にも外さない
という事実も
私は確信に近い形で感じとっています。

それでは、また明日。

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