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2020年02月20日

第1618回 「間違い探し」をただ感情に任せて、思い付きでしゃべるのではなくて、絶妙のタイミングをとらえて…!!(2020.02.21.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年2月21日のテーマは

~“間違い探し”だけすれば嫌われるだけ~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201902210000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1618日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「間違い探し」が本当に得意な人がいて
すぐ人に伝えることができる。

ある意味ですごい観察力だな。
と感じることがあります。

でも、ハウスメーカー時代、
得てしてこういうタイプの方が
安定した営業成績を残している。

という記憶が私にはありません。

大体の私のイメージは、
契約を取ってくるときの契約金額は大きく
大喰らいという感じですが

お客様のタイプも
感情的なクレーマーのお客様という傾向が強く、
よくそちら側にエネルギーを持っていかれているな。
というのが私の印象です。

しかし、鈍感な私自身も「間違い探し」まではいきませんが、
その方のいいところよりも確かに
「今、ミスったな!!」ということには気づきます。

この違いは何だろうかと考えると
「間違い探し」を頻繁に口にするのか、

それとも、タイミングを見計らって
後でそのことをこっそり角が立たないように
その方だけに伝えるのか。

これだけの違いだと私は思っています。

私自身も自分で気づかない癖があります。

この癖は背中合わせで
良い方向に転がるだけでなく、
時には、悪い方向に行くこともあり、
その時、癖ということもあり、
自分自身ではよく気づいていません。

誰かに指摘されれば、
「ああ自分にはそんな癖がこの場面では出るのか。」
と気づくことができます。

ただこのことを指摘されるときに
頭にカチンとくるタイミングでいつも言われると
指摘した方を嫌いになる方向に進んでいきます。

ところが同じことを伝えるにしても
絶妙のいいタイミングでこっそり指摘されると
素直に受け入れることができます。

今日のお題は
「『間違い探し』だけすれば嫌われるだけ」
です。

冒頭にも書きましたが、些細なことでも
人の間違いに気づけることはすごい能力だと私は感じます。

でもこの『間違い探し』の能力の使い方を
それこそ、使う方が使い方を間違えると
自分の信用をどんどん失い続け、
本当に助けを必要とするときは
誰も助けてくれません。

「空気を読む」というたとえを聞くことがありますが、

『間違い探し』が得意な方は
ここが欠如しているケースが多くあるな。
というのが私の感覚です。

トップセールスマンの方も物凄い観察力を持っているな。
とも私は感じていますが、

空気を読んで絶妙のタイミングを合わせて伝える。
ということがとてもうまいと私は感じるのです。

私の感覚では『間違い探し』が得意な方は
空気さえ読む感覚を身に着ければ、
トップセールスマンになれる可能性を秘めている。

と感じることが多々あります。

『間違い探し』をただ感情に任せて
思い付きでしゃべるのではなくて

絶妙のタイミングをとらえて伝えることができれば、
それは信用信頼につながっていく
と思って私は行動しています。

それでは、また明日。

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秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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2020年02月19日

第1617回 「それはあなたが勝手に起こした事故でしょ」は、家づくりの今後の商談には全く通用しないわけ…!!(2020.02.20.木)

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2019年2月20日のテーマは

~“帳消しになる何か”をやっていないか?~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1617日目、私がfacebookに書いた言葉
から

お客様と継続して商談を進めていくという流れは
決して悪い方向には進んでいません。

ふつうは回を重ねれば重ねるほど
私の経験では、どんどんいい流れになっていきます。

ところがそう進んでいっても
破談になるときは一瞬で終わりになります。

このとき何が起こったのかというと

「帳消しになる何か」

が起きてしまっています。

たとえ、こちらに責任はなくても

「遭遇しまっている。」

ということです。

私にもそんな失敗の経験があります。

何回も現場見学会に参加していただき、
いい関係を保っていました。

しかし個別の見学会の約束をした時、
ご両親も自分の車で来られていました。

このご両親ともいい関係を築いていたのですが、
一瞬で「帳消しになる何か」が起こってしまったのです。

それは家路に帰るときにおこりました。

別々の車で来ていたという点です。

若夫婦の見送りを優先して私ですが、
同時進行で両親の車も動いていました。

今の季節のように雪が積もって
人の腰高ぐらいの氷の壁ができていました。

駐車場を出るときに
その氷の壁にドアをぶつけてしまい、
ドアが引っ込んでしまい
板金塗装屋さん行きになってしまいました。

その時、今まで良好な関係を続けてきたのに
そのちょっとしたその事故で
嫌な空気が流れました。

この私の直感は当たっていて
その後音沙汰がなくなり破談になりました。

ここで得た教訓は別々の車で来られた時も
両方同じように接しなければならない。
ということです。

もちろん、神経は2倍使いますが、
それが当たり前ということです。

車をぶつけたことに直接私は関係していなくても
現場見学に来て事故が起こり
板金工事にお金がかかってしまった
という記憶は、家の話が出るたび一生残り続けます。

そうするとその矛先は間違いなく、
私に向けられ、
結果として今までの家づくりの話は帳消しになり
他の住宅会社で家を建てることになってしまうのです。

今日のお題は
「『帳消しになる何か』をやっていないか?」
です。

たとえ自分が直接かかわっていなくても
負のイメージを与えた瞬間に
今までのいい関係は破壊してしまいます。

具体的には
「それはあなたが勝手に起こした事故でしょ」
は家づくりの今後の商談には全く通用しません。

この歳まで数多くの方と付き合ってきましたが、
契約が決まる場合は、
お客様の負の感情を引き起こす原因は
全くないことです。

ミスはすぐに帳消しにつながります。

いくら言い訳をしても何にも変わりません。

ちなみに私はこの経験から
自分の視野を直接のお客様一人の方だけではなくて
関係者全員に持つようになりました。

全体を常に見渡すことができれば、
ミスをして帳消しになる確率は
防ぐことができます。

このケースは一点集中ではなくて
全体を見渡すことで
「帳消しになる何か」を防ぐことができる

と思って
今の私は行動しています。

それでは、また明日。

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2020年02月18日

第1616回 「楽なことを考えるとろくなことがない」という自分の経験による教訓の方が大事…!!(2020.02.19.水)

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~何かをディスった時”楽な方に逃げた”と考える~

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から


「ディスリスペクト」のことをウィキペディアでは

「ディスリスペクト」

とありましたが、それでも私にはよくわかりませんでした。

この歳まで生きてきて
「ディスって」も何も目の前の問題は解決しない。

最後は結局、目の前の問題は自分自身で解決を図らなければならない。

というのが私の経験です。

このことに気づいてから、
私は問題が起きそうなことを
予測する能力を身に着けようと思い
実践で試してきました。

未来のことなので「なかなか」という面もあります。

しかし、この「なかなか」の答えは未来ではなく、
過去の自分の経験の中にある。
ということを知ってからは
予測できるようになり、ほぼ外さなくなりました。

例えば、感情的なクレームを持つタイプと
クレームというよりは不具合を解決すれば
何もなかったかのようになるタイプ。

今の私はアポを数回続けるとどちらのタイプなのか
感じとれるようになりました。

歳をとるにつれ、私はこの点では楽なお客様というか
自分の意志をどこまでも押し通そうとするお客様とは
契約しないようになってきました。

「批判」「言い訳」という言葉は私が最も嫌う言葉です。

折角、築き上げてきた自分の実績を汚し、
最後は「幸運」までも手放すことになってしまう。
と私は思っています。

今日のお題は
「何かをディスった時『楽な方に逃げた』と考える」
です。

私の本音は自分のことでも
歳を重ねるにつれて楽な方に逃げがちです。

しかし、私の教訓の中には

「楽なことを考えるとろくなことがない」

という教訓もあります。

ということで、楽ではなくて

効率を上げてその分
何か新しいことに挑戦する時間を作り出す。

こういう風に考えるといいかな。

と自分では思って行動に取り入れています。

そうすると私は自分勝手な思いかもしれませんが、
「楽な方に逃げたのではない」
と言い切ることができます。

ただし、「今、自分は楽をしているかもしれない。」
と自問自答して認識することは大切だ。

と私は思っています。

これは反省するとともに今の自分の現状を
きちんと把握することにもなります。

もう一度繰り返しますが、私の場合はやはり、

「楽なことを考えるとろくなことがない」

という自分の経験による教訓の方が大事で
自らの行動に取り入れています。

それでは、また明日。

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2020年02月17日

第1615回 自分が変わり、それが自然体でできれば最高だと私は思って…!!(2020.02.18.火)

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~こちらが変われば相手も徐々に心を開いてくれる~

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1615日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は社会人になられた方に対しては
ずっと、すべて「○○さん」とさん付けで呼んでいます。

これは、日本の常識であると私は思っています。

しかし、もっと深い意味が私にはあります。

私は「○○さん」とさん付けで呼ぶには

あなたを一人前として認めています。

しかし、まだ、未熟なところもたくさんあるから、
そのことを意識して出会われる方とお付き合いしてみてください。

という私の願いも込められています。

でもそれ以上のおせっかいは
よっぽどのことでない限り
私からすることはありません。

ただし、私は無意識による手抜きは3回を超えて続いたら、
私の独り言で大きな声の雷が落ちることもあります。

誰にでも自然体で接することが基本の私ですが、
目上の方に対しては目上の方に対しての気遣いがあり
自分より年下の方に対しては
性質自体は違うものの
年下の方に対しての気遣いを持った接し方をしています。

特に年下の方でも頭ごなしにいうのではなくて、
きちんと礼儀をもって
こちらも接しているということが伝わると
相手の方も心を開いてくれる傾向にあると私は感じています。

ちょっと話はずれますが、

私のところへ家づくりのお問い合わせをしてくださるお客様が
毎年私よりも年齢がどんどん若くなってきていることも
私は感じています。

この年下の方へ接するときとお客様との商談は似ていると
私は感じています。

今日のお題は
「こちらが変われば相手も徐々に心を開いてくれる」
です。

「誠意」という言葉がありますが、
この言葉を使わずに
相手の方から私に誠意があることに気づいてもらうことができれば、いいな
といつも思って私は行動しています。

こちらの誠意が伝われば、相手の方の心に響き、
徐々に心を開いてくれるようになってくるんだな。

と私は思っています。

相手を自分の思うように無理やり変えようとしても絶対に無理だ

と私は思っていますが、

相手の方の意志がこう変わりたい。

という意思を持ってくれれば、

変わる可能性はある

という風にも私は思っています。

そのもとはまず、自分が変わり、
それが自然体でできれば最高だ
と私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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2020年02月16日

第1614回 「人の話を聞いて自分の中からアイデアを引きだせる人は一流」とありますが…!!(2020.02.17.月)

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2019年2月17日のテーマは

~話を聞いて参考にするは二流、一流は…~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1614日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が所属している経営者の方が集まる勉強会は、
会社組織の仕組化が主となるテーマとなって
3か月ごとに開催されています。

この勉強会には基本研修があり、
その主となることは学んでいるはずなのですが、
いつも同じ質問が出る部会があるのです。

私は社長を退いてから数
ある部会の中でも
いつもその部会に参加しています。

それは工務の部会です。

ここでよくある他社さんの悩みが
工務が現場に行く回数を減らしたい
ということです。

しかし、現場に行かざるを得ない状況が生じているのです。

それは、大手ハウスメーカーや地域ビルダーの企画住宅に
対抗するためにいい言葉でいえば、
「オンリーワン住宅」ですが、
価格帯が同じならば、
要はわがままをなんでも取り入れ住宅を提供する
ということです。

つまりは標準化された部分が少なく
お客様個々の要望を数多く取り入れることになり、
さらにはあまりに特殊だと
現場打合せも増える傾向にあるということです。

それでも一度決まったことで変更なければ
問題はなくなるのですが、
一つ変更を認めてしまうとどこまでも変更の嵐に飲み込まれ、
結果として、工期は伸びてしまいます。

その結果、工務で一番肝心な
原価をよくしてお金を会社に残す
という点がおろそかになり
会社の経営を苦しめるということになり、
そのしわ寄せが工務に来ているということです。

このことを解決するには工務だけではできないということを
前に書いた基本研修で学んでいるのですが、
そのテキストの存在さえ、どこか記憶の彼方に消え去っています。

詳しいことは人さまのノウハウなので勝手に公開できませんが、
私の会社ではまずその基本を踏まえて
お客様と一番問題が起きにくいタイミングで仕様を決定し、
その後は一切お互いに変更なしというルール決めをお客様としています。

信頼を築き上げてきたうえでの
明確なルールをこちら側が提案すれば、
まず否定されることはありません。

今日のお題は
「話を聞いて参考にするは二流、一流は…」
です。

「人の話を聞いて自分の中からアイデアを引きだせる人は一流」

とありますが

私の場合は基本形を変えずにより
自分に合ったやり方を試行錯誤しながら
採用していくことにしています。

もちろん一回変えたからと言って
そのままということもあり得ません。

こっちの方がいいかもと感じたら、
またすぐ試してみます。

基本の型をまずきっちり身に着け、
さらにそのことを踏まえたうえで
そこから離れ、
自分なりに合ったやり方に変えていく

という「守破離」という言葉がありますが、
私の場合は、例外なくこの言葉に沿って行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年2月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1602752789827403

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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2020年02月15日

第1613回 何かにひらめいた瞬間を記録することができる環境を作っておくことができれば…!!(2020.02.16.日)

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~作業時間ではなく”ひらきめ”が大切~

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《そうだ!これを書こう》
とひらめいた瞬間が大切。
この瞬間を見逃してはならない。

というところに目が留まりました。

私の場合、これをすぐできるように常時用意しておくのが、
ボールペンと名刺入れに名刺と一緒に忍ばせておく、
白紙の名刺で超ミニホワイトボードと
私は自分で勝手に命名しています。

私は形にとらわれず、
この白紙の名刺の表裏を
自由自在に使い切ります。

ただし、その時の日時だけは
後で記憶をよみがえらせるときに役立つので
必ず記入することにしています。

営業レターのネタがなかなか見つからない。

これも私が苦労したことです。

しかし、私は発想をガラリと変えて
極端に言えば、
ネタ探しをやめました。

ネタ探しを始めると
どうも話題性がカッコよさそうなネタばかり探そうとして
「ネタが増えにくくなるな。」
と自分で感じたからです。

今の私の場合、ネタを探すことをやめ、
話題性がどうのこうのよりも
自分の感情に響いたことをネタにして
白紙の名刺にメモしています。

ということは特別なことではなくて
今ある環境の中で、
自分で勝手にこれ面白いなと
と感じたことをネタとして書くことにしました。

そうすると以外にもそのネタで
共感を得ることができるかたがいらっしゃる。
ということを発見しました。

今日のお題は
「作業時間ではなく『ひらきめ』が大切」
です。

私の感覚でいえば、どこかに出張で出かけた時なんかも
「ひらめく」癖を身に着けるという感覚です。

例えば、この立地条件で今の状態よりも
集客力を上げるにはと自分だったらどうするのか

と大きなお世話になるかもしれませんが、
思い浮かべるというような癖です。

そうすると
何かにひらめいた瞬間を記録することができる環境を
作っておくことができれば
逃すことはありません。

やはり、記憶よりも記録の方が確実だ
と私は思って実行しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年2月16日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1601339469968735

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1601526776616671

の2つでした。

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2020年02月14日

第1612回 「『絶対に反応が無いだろうな』というレスポンスレター」を反応してくれるレスポンスレターにしていくには…!!(2020.02.15.土)

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~《絶対に反応が無いだろうな》というレスポンスレター~

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3か月に一度行われている勉強会に参加しています。

ただし、毎年この時期は今回は3組に分かれているチームが
年に一度に集まる全体経営者会議です。

同じ組ではない
大相撲の初対戦でいう
「初顔合わせ」の方もの方もいらっしゃいます。

そうすると全員とまではいかなくても
必ずできる限りの「初顔合わせ」の方と
私は名刺交換することにしています。

名刺交換すると
やはり印象にすぐ残る名刺は
顔写真が入っているものです。

それに顔写真が入っていると
その顔写真について話題にあがり
名刺交換した相手の方の感情に残りやすいことも間違いない
と私は感じています。

今の時代に会社名と役職、氏名、住所だけの
名刺だけではもったいない
と私は感じています。

私は、笑顔あるいはストーリー性のある顔写真を
名刺に入れるべきだと思っています。

これの応用編が、営業レターを送るときにも
必ず顔写真を入れることが必須だと
私は思って実行しています。

誰がこの営業レターを送ってきたのか
瞬時に認識してもらう目的で私はやっています。

また営業レターで大事なことは
送った相手の方にアクションを起こしてもらうことだ
と私は思っています。

そこでアクションが起こしやすいオファーを
私は必ず入れることにしています。

とはいっても

「○○してください」とただ、お願いすることはありません。

それよりも

「このアクションを起こすことであなた様にはこんなメリットが生まれますよ」

という風にです。

ここまで行って、アクションを起こしてくれれば、
最高ですが、
そこまでいかなくとも、
常にメリットを感じ、
相手の方が動きやすくなるような
言葉を入れ続けることだと私は思っています。

私の強制で動いてもらうのではなくて
相手の方の意志で動いてもらうのを
私は一番いい流れと感じています。

ただしなかなかアクションを起こせない方の場合は
背中をちょっと押してやることも必要だ
と私は思ってやっています。

今日のお題は
「『絶対に反応が無いだろうな』というレスポンスレター」
です。

実際は自分で行動しながら
お客様の購買しようとする力が働くように表現していくことだ
と私は思っています。

ただしこれがなかなかうまくいきません。

ただし、言えることは最初から完璧を目指しても
不可能だということです。

「『絶対に反応が無いだろうな』というレスポンスレター」
を反応してくれるレスポンスレターにしていくには
時代の流れを敏感に感じ取りながら
実践し続けてその感覚を自分でつかむしかない。
と感じて今も私は続けています。

それでは、また明日。

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2020年02月13日

第1611回 「なぜこの商品を扱っているのか?」です。この部分が肝だと私が感じるわけとは…!!(2020.02.14.金)

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~商品について原稿用紙10枚書けるか?~

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から

まず初めに良いことに気づきました。

やはり記憶と記録では自分の中に残る質が全く違います。

ところで私の経験から
商品知識で一番聞かれることは
水回りの商品についてです。

私自身も家を20年前にリフォームするときに
同じメーカーの商品を使っているので
自分の実感も含めて伝えることができるのが
有利な点だと感じています。

20年も使うとその間どのくらいの期間で何が起きて
どんなメンテナンスが必要になるのかも
伝えることができます。

私の感覚だと
以外にもこの話は目を輝かせて聞いてくれる。
という感覚を持っています。

私自身もまた同じ水回りメーカーのファンで使っていなければ
とてもじゃあのませんが、
熱意をもって伝えることはできません。

今は、自分の経験で何を聞かれても
熱意をもって答えることができます。

ところで20年より以前、
私は手持ちに余裕のあるお金がなく、
自分の家をリフォームして実験するなど
ということはできませんでした。

で、その時やったことは例えば洗面化粧台なら
一番上位の商品から下位の商品までカタログの
何ページの何行目にどんな色をした写真が載っていて
その下にどんな説明があるのかまで覚えていました。

しかもその頃は毎月と言っていいほど頻繁にカタログが出ていて
例えば色がなくなったり、復活したりして
微妙にマイナーチェンジされていました。

私は何年何月に出たカタログからこの洗面台の色が出ましたね。

とその水回りの営業マンに即座に答える伝えることがありました。

そうすると

よくそこまで覚えていますね。
私はそこまで商品知識をきちんと覚えていません。

若さもあったと思いますが、
生きることに必死だった私にできることは
カタログに載っていることは
すべて確実に覚えることだけでした。

今日のお題は
「商品について原稿用紙10枚書けるか?」
です。

お客様に何かを伝えるとき、
口や文字だけでは限界があります。

今の時代のようにスマホもありません。

私にとって、顔出しで
毎月5部ずつ営業マンの方が持ってきてくれるカタログは
私が商品説明するときの命綱でした。

命綱だからこそ、それを持ってきてくれる営業マンよりも
何ページに何が載っているのか
必死に無我夢中で覚えた記憶があります。

今日のお題の「商品について原稿用紙10枚書けるか?」は
最近、年を取るにつれて言いたい言葉が
すぐに出なくなってきている私には
とてもいい方法だと感じました。

ただし、「なぜこの商品を扱っているのか?」です。

この部分が肝だと私感じます。

ここがあいまいでは
いくら自分に商品知識があっても
相手の方の感情に響かずすぐに消えてしまいます。

自分の扱っている商品に絶対不可欠なことは
商品に対する「愛情」だと思って私は接しています。

自分を生かしてくれる商品に私は感謝しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年2月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1598321396937209

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1598379940264688

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2250243518532801&set=a.1475537992670028&type=3&theater

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1598588100243872

の4つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


2020年02月12日

第1610回 「自分の力の無さを知ってからが本当のスタート」ということは現役で営業マンを続けている限り、終わりのない…!!(2020.02.13.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年2月13日のテーマは

~自分の力の無さを知ってからが本当のスタート~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201902130000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1610日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は営業力も含めてすべての面で
未だにもっと自分の力がスキルアップしないものか?
と貪欲な気持ちがあります。

一年前の昨日の菊原さんのブログのテーマの
「トップ営業マンは『自分に正直』な人が多い」
からいうとこれも、私の「自分に正直」な部分です。

私はあまり好きではありませんが、
「お金、たくさん、ほしくありませんか?」
という考え方の社長さんもいらっしゃいます。

これも、「自分に正直だ」ということだと思っています。

ただ私の場合は
「人が良すぎるといわれるゆえん」
もありますが、

昨日書いたように
自分の存在があり行動したことで、
多数の方に喜んでもらえることが
一番自分で生きていて幸せだと感じる瞬間です。

ここにたどり着こうとすると
一番の早道は
「自分の力の無さを知る」ことから始まると
私は思っています。

社会人になって、父を2か月で亡くし、
初めに気づいたことは
自分にいかに力がなく、
父の力で生きていたということです。

そして、それは今日、明日で身につく力ではない。
というとも気づきました。

それまではテスト等では
100点を目指すことがいい。
と思っていましたが、

むしろ、自分が問題の答えを間違えたり
たまたまあっていましたが、
うる覚えで知らないことに気づいたほうが良い。

という風に考えるようになりました。

そして、一つずつちゃんとした答えの
原理原則を踏まえたところから
覚えることが大事だということもです。

でもこれがすぐには到達できなく、
辛抱強くやっていかなければ
自分に身につかない
ということにも気づきました。

世の中にはものすごい独学による努力家がいらっしゃって
何かやらせると器用で
簡単にやってのける方がいらっしゃいます。

しかし、自分の独学の力による貯金がなくなると
やはり、自分の力の無さを知ることになるのです。

独学では知らないことに気づいて
そのことを学ぶ必要性が出現します。

この時、その人間の本質が出ると私は思っています。

しかし、このことに気づいて始めたとき、
初めは決して楽しいことはありません。

むしろやればやるほど
辛いという方向に進んでいきます。

でも辛いなと持ってやっていても
ある時からそのことにはまっていても
楽しくなる時期がやってきます。

どんなときかといえば、
お客様に選ばれて、自分のペースで
契約が取れてくる時期と重なります。

ここで大事なことが集客です。

集客さえ安定させることができれば、
何も心配がいらなくなります。

でもこの集客を安定させるというところが
一番大変なところで自分の力の無さを知るところだと
私は感じています。

今日のお題は
「自分の力の無さを知ってからが本当のスタート」
です。

ここでもよく書いていますが、
私の持論の中に
「集客も営業マンの仕事」
ということがあります。

私の場合、集客力ほど自分の力の無さを知ることはないことだ
と思っています。

自分に合ったお客様だけを集めてくる
強力な集客力を営業マンが身に着けたら、
鬼に金棒です。

でもここが一番難しいところというのも事実です。

なぜならこれをやればいいという集客方法が
その時代時代によって微妙に変化してくるからです。

「自分の力の無さを知ってからが本当のスタート」
ということは現役で営業マンを続けている限り
私の場合、終わりのない永遠のテーマです。

そして、その答えは強力な集客力だと私は思っていて
常に私の頭の中から離れないことです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年2月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1596167863819229

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1596387873797228
の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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2020年02月11日

第1609回 安定した成績で一人ぐらい、天然で、「お客様が喜んでいる姿が何よりもうれしい。」と本音で思う営業マンがいても… !!(2020.02.12.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年2月12日のテーマは

~トップ営業マンは”自分に正直”な人が多い~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201902120000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1609日目、私がfacebookに書いた言葉
から

変な話ですが、私は小さいころから、
「トップに立ちたい!!」
と思ったことはありませんでした。

しかし、振り返ると
私は、なぜか、トップを意識させられ
何かに挑戦させられるときは
パイオニアですることが多い歴史です。

トップで何かをやらせられて一番嫌なことは
「あいつばかり優遇されやがって」という風に
陰で憎まれ口を言われることでした。

私は確かに自分が不器用だと感じていて
何かができないと地道に一人で努力する人間でしたが、
それはあくまでも
「自分ができないことは恥ずかしいことだ」
と思ったからで、
トップを狙うためにやっていたのではありません。

でも実際は、みんなに憎まれるような立場に追い込まれてしまうのです。

確かに誰もやらないのであれば、
俺がやるという気質も私にはありますが、
あくまでもそれだけのことです。

今まで生きてきて一番嫌な思い出は、
中学の時の野球部でのことです。

私の一つ上の先輩は9人ちょうどいて
みんながレギュラーを取れば、とてもいい状況でした。

それに先輩たちは丙午年生まれということもあり、
人数がその生まれた年の方だけちょっと少なく
とても仲のいい方たちでした。

そんな状況の中
そこに監督さんが私をレギュラーで割り込ませたのです。

先輩たちにはにらまれるし、
同輩からもお前だけなぜ出られるだよ。
というまなざしで見られ
野球自体のことは大好きですが、
人間関係で卒業まで悩まされ続けて
やめようかなと何度も思いました。

中学の時はそれでも辛抱して大好きな野球を続けましたが、
高校に入ってからも同じ状況が続き、
途中で退部しました。

私的にはやるならば、いい加減やらず、
自分で思いつくことはすべてやって準備するだけ
と思ってやっていましたが、

そのことが原因で人間関係にひびが入るほうが私は嫌です。

完全に平和ボケかもしれませんが…

今日のお題は
「トップ営業マンは『自分に正直』な人が多い」
です。

私自身、トップは嫌だと思っているので、なりたいとも思いません。

しかし、私が頑張ることで
自他問わず、人間関係がよくなるとかならば、
そのことを達成するまで頑張り続けるタイプです。

多分、営業というよりは技術者の方が本当は好きです。

理由は自分の存在は誰にもわからなくても
私の技術を使って喜んでいる方を見ると本当にうれしさを感じます。

でも実際は今でも人間関係が絡む営業は好きではない。
と思っていても続けています。

理由は、人間関係がよくなることもあるからです。

今日のお題とはかけ離れていますが、
私自身の「自分に正直」ということはこういうことです。

弱い人間でトップセールスマンではないかもしれませんが
安定した成績で一人ぐらい、天然で、
「お客様が喜んでいる姿が何よりもうれしい。」
と本音で思う営業マンがいてもいい
と私は感じています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年2月12日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1595103407259008

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1595271877242161

の2つでした。

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株式会社エイハウス
田澤 平

田澤 平

「嘘と無責任が大嫌いな一級建築士」