第2521回 プライドは大事だが、自然界の法則にそぐわないときは、綺麗さっぱりとそのプライドは捨てる。で私は生き...!!(2022.08.12.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2021年8月12日のテーマは

~何かをやめさせるなら科学的根拠を同時に伝える~

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2521日目、私がfacebookに書いた言葉
から

知っていようがいまいが、
法律等のルールを守ることは、当たりまえのことで
ルールを破ったら、罰せられる。

こんなことは誰でも知っています。

しかし、私の中には法律等のルール以上のものが存在します。

それは、自然界で起きる現象であり、
どんなすごい法律を人間が作ったとしても
自然には敵わない。

ということです。

私の頭の中は、わけのわからない理屈ではなくて
いつも、科学的に解明することを望んでいます。

要は実験データに基づいて立証していく。

ということです。

もちろん、立証しようとするとその過程で
今まで、常識とされていたことと違う結果も出てきます。

こんな時、私は、まず、「また、やらかしたな。」

と口走り、自分が間違っていると判断します。

ところが、何度やってみても、
今まで常識とされていたことではなくて
自分でやって出したデータに沿う結果が出るときがあります。

それでも私は「自分がおかしいのだ。」
と判断し

自分自身に落ち度はなかったのか?

と、問いかけ自分の誤りを証明するため、
何度も実験を繰り返します。

でも、ほかの方は当てはまるのか、
実験を一緒にやっていないので、よくわかりませんが、

明らかに自分の場合だけは自分のやり方の方が
いい結果に結び付けられる。

ということがあります。

これがいわゆる自分だけのノウハウで
自分で臨んだ結果に結び付けられる自分だけの自然の法則。

という風に私は決めています。

今日のお題は
「何かをやめさせるなら科学的根拠を同時に伝える」
です。

私の経験上、データに基づいた
科学的根拠を同時に伝えても、
一向に変わらない方もいるのは事実です。

この前も触れましたが、

雪国秋田の場合、その年に降った雪の量が多いほど
家のクレームが増えます。

修復する方法は火災保険の会社に
雪害であるということを伝えれば解決できるのですが、

これをやらないお客様がいらっしゃるのも事実です。

クレームというぐらいだから、もめごとです。

しかし、こんな時も私は馬鹿の一つ覚えみたいですが、

科学的な根拠を口だけではなくてや
国土交通省のガイドラインに乗っている写真なども使い
何度も同じことを繰り返します。

そうするとすぐには伝わらないときもありますが、
最終的には

修復する方法は火災保険の会社に
雪害であるということを伝えれば解決できる。

にたどり着くのです。

優秀な人間がどんなに練って作った法律等でも
自然の法則には、絶対に敵わない。

つまりは優秀な人間ほど自然に対して敏感で
素直に受け入れられる人間でなければならない。

ということです。

しかし、自分の変なプライドという感情が
このことに対して一番邪魔をします。

プライドは大事だが、自然界の法則にそぐわないときは
綺麗さっぱりとそのプライドは捨てる。

で私は生きてきています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2520回 家を建てていただいたお客様が喜んでも、給料をいただいている社長さんが喜ばなければ何にもならない。更には、...!!(2022.08.11.木)

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2021年8月11日のテーマは

~経営者、上司の考えが末端まで浸透しているか?~

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2520日目、私がfacebookに書いた言葉
から

経営者としては実力がない。

と過去の経験から、自分のことを私は認めています。

よって、私の性格では

経営者、上司の考えを末端まで浸透させる。

ことができないから、複数の人を雇う

という形式をとらず、同じ株式会社でも

個人事業主だ。

と私は思って会社を存続させてきています。

人の思いは十人十色、それが自然でいい。

反論に聞こえるかもしれませんが、私の発想の基本形なのです。

しかし、

「お客様を大事にすることが経営安定につながる」

これは、生きていくうえで大事だ。

と豪語しています。

約1年半前、私はとても苦手な講師を

その会のホストとしてZoomを通してやりました。

その中で

「お客様はいったい誰なのか?」
「お客様をはき違えてはいないのか?」

というところがあります。

私のお客様は、私がいただく給料を決定する
社長あるいは支店長なのです。

経営者のトップが私の直接のお客様です。

例えば、ダイレクトにいうと
経営者が喜ぶことは、
会社にお金が入ってくる流れができることです。

その逆は会社からお金が出ていくことや
精神的な面では、経営者のトップが
直接出ていかなければクレーム処理です。

経営者だって一人の人間。営業マンと一緒で
クレーム処理は嫌だ。

と思うのが普通の人間の感覚です。

私の失敗を顔では笑ってふるまってくれるかもしれませんが、

私がいただく給料を決定する経営者の心を
悲しませたくはない。

が私の第一優先順位なのです。

こういう想いで生きていると

「時間外なのでかけなおしてください」

とは、ならず、

「時間外ですが、対応できるのかどうか確認してみます」

というのが私の対応です。

今日のお題は
「経営者、上司の考えが末端まで浸透しているか?」
です。

「すべてのビジネスは集客ビジネスである」

集客も営業マンの仕事だ。

と私は学び、私の中にいつもそんな意識がありますが、

今は、私に関係する方も同じ志がなければ
なかなか、存続することは難しくなってきている。

と私は感じています。

約2年半前に「ワン、チーム」という言葉が
ラクビーのワールドカップ日本大会ではやりましたが

今こそ、野球で私が小さいころの定番であった
エースで4番に頼るチームではなくて

ラクビーのように

「One for All.All for One.」
日本語で訳すと
「一人はみんなのために。みんなは一つの目的のために」

の精神でやるチームが
生き残る時代だと私は思って生きています。

小さなチームでも一つの塊となれればこれは可能だ。

とも私は思いこんで生きています。

一つの目的とは、会社を存続させる目的で
結果を残し続けることです。

経営者、上司の考えを末端まで浸透させる。

というベクトルの方向ではなくて

給料をいただいている人間が
自分が生きていくうえで大切なお金をいただく方を
喜ばし続ける。

というベクトル方向です。

家を建てていただいたお客様が喜んでも
給料をいただいている社長さが喜ばなければ何にもならない。

更には、関連する同僚の社員さんや協力業者さんも同様です。

ここをつなげられるのかどうかに

私の価値があり、生きていくことができるのだ。

と私は思っています。

それには、
「感謝」の心が、みんなに臨まれた結果として
自分の行動した跡に現れなければならない。

という私の勝手な思いで私は生きています。

それでは、また明日。

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第2519回 私から「元気」を取ったら、おそらく何もなくなるな。とも、私はいつも思って生き...!!(2022.08.10.水)

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2021年8月10日のテーマは

~どんな業界でもリピートと紹介は不可欠になる~

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2519日目、私がfacebookに書いた言葉
から

歯医者さんの話題で思い出しましたが、
私が「あれっ」と思ったことがあります。

それは、後期高齢者の私のおばさんに
1年後「無料の歯の診察券」が届いたことです。

最近、私は「ポイントがたまる。」

あるいは、「○○%の期間限定値引き」

なんてキャッチコピーには
目もくれなくなりましたが

「無料の歯の診察券」には正直驚きました。

それで、おばさんに「せっかくだから」

と伝え、診察してもらいました。

残念ながら、歯医者さんの思惑通りにはいかず、

虫歯や歯槽膿漏等はなく健康な歯の状態だ。

と診察結果が出たそうです。

そしてこの話には、伏線があります。

お医者さんというのは、まさに信頼関係で成り立っている。

が私の経験上の感性なのです。

例えば、1年前、私の定期検診で、
糖尿科の私の担当の先生が出張となり
不在でした。

私は循環器科が主体で
泌尿器科と糖尿科を定期検診でいつも回りますが
いつも人気があるというか
患者さんが多いのはダントツで糖尿科なのです。

代わりの先生がついておられましたが、
何しろ、一人一人の診察時間が長くなり、
患者さんの数が一向に減りません。

前にも何度か経験していて、今日はこのパターンか。

とすぐに把握することができました。

初診でいきなり信頼関係を築くのは
いくら、腕のいいお医者さんでも時間がかかる。

ということです。

今日のお題は
「どんな業界でもリピートと紹介は不可欠になる」
です。

私は以前、一人一人のOB様に月一で
OB様用のニュースレターを送っていましたが

今はやめて、代わりに始めたのがこのブログと
SNSの更新です。

SNSはそのOB様のツボをとらえた話題になった時、
必ずと言っていいほど返信があり

私もさらに返信し、3度ぐらいやり取り続いた後
「いいね」のマークでお互いに終わります。

私のパターンはよっぽどの話題でない限り、
私の今日の顔写真を最低一枚入れることです。

意味は「今日も私は元気ですよ。」

というメッセージが込められています。

私が久しぶりに期間を経て会う親しい方によく言われる会話が

「田澤さんに会うと、なんだか元気が出る」

という会話ですが、この応用編です。

そして、私のやり方は「元気ですよ」

という言葉を使わずに、相手の方に

「元気ですよ」

が伝わる状態にいつもこだわっています。

誰かと会う時に
私に必ず勝手に入るスイッチが

「元気ですよ」

です。

年々歳を重ねるごとにこのスイッチが入った後、
家に帰ると「どっ」と疲れが湧くようになりました。

しかし、私の一番の強みは

「田澤さんに会うと、なんだか元気が出る」

だと思っています。

私から「元気」を取ったら、おそらく何もなくなるな。

とも、私はいつも思って生きています。

それでは、また明日。


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第2518回 「老いては子に従え。」という言葉がありますが、私にもいつかそんな日がやってくることを覚悟しながら、今を生き...!!(2022.08.09.火)

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~営業レター担当になればレターマスターになる~

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無理やりではありませんが、望む方には
新しい、長期保証制度をお客様に提供しようと
動き出しました。

営業担当の方とアポを取り、
事務所にすんなりやってきました。

こんなことをお書きすると当たり前だ。
と思われる方もいらっしゃいますが、

へんぴな田舎にある私の事務所に
はじめてくるのは約束時間をオーバーしても仕方ない。

と私は思っています。

よって、アポは何時ではなくて
何時から何時30分の間に到着してくださればいいですよ。

というアポの取り方を採用しています。

しかも、最近では交通事情もよくなり、
経費削減目的で、北東北の青森、岩手、秋田3県を
盛岡市に拠点となる事務所を置いて
各企業さんの担当者が
回っているパターンが多いです。

私の事務所まで、
約1時間半の移動時間がかかる事情も
自ら経験して知っています。

すんなり来られましたね。

と挨拶を交わしたのと同時に気づいたことが、

前の会社に勤められたときの私のCADの先生で
何度か私の事務所に足を運んだ経緯あるのです。

お久しぶりです。という挨拶が付け加えました。

今日のお題は
「営業レター担当になればレターマスターになる」
です。

ネガティブな展開になりますが、
ちょっとトラブルが起こりました。

私が習った先生に言うのは
大変失礼に当たるかもしれませんが、

国土交通省指定の機関の場合、
構造計算で各図面を通したときは
余計な補強はいらなく構造計算に示された通り、
やってください。

と指摘を受けました。

でないと優遇金利が取り消しなるか、

でなければ新たに申請料金を支払って
変更したもので構造計算をやり直して
申請し設計審査を通してください。

とも指摘を受けました。

会社に持ち帰ってよく相談してください。

どうしてもだめな時は
いいと判断されるまで、お付き合いはできません。

と伝え、すぐに対応よろしくお願いします。

という内容になりました。

ここまで私が言えるようになったのも
私のCADの先生おかげですが、
仕事は別の話です。

が私の見解です。

私の構造計算にはルールにのっとってですが、
コストダウンの要素がかなり含まれていて
ウッドショックや資材高騰下でも
そんなに価格の上乗せがありません。

しいて言うならば、運搬費が上がっている
ところぐらいです。

ここは、私のCADの先生でもわからない
私独自のオリジナルの強みです。

本当に先生である○○さんに構造計算の指摘をするのは
大変失礼でありますが、
私がモノを教えてしまう展開になってしまいました。

私の感覚では

途中の議論はつきものですが、

自分が習った師匠に自分の理論を伝え、
納得させることができれば、最強だ。

です。

「老いては子に従え。」

という言葉がありますが、

私にもいつかそんな日がやってくることを覚悟しながら
今を生きています。

しかし、簡単には追い越されない努力による進化も
同時に怠らず、継続しています。

それでは、また明日。


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第2517回 私は争いを好みませんが、もし、戦いを相手が仕掛けてきたら、それを返す技も身につけておかなくならない。で今は自分を鍛錬し...!!(2022.08.08.月)

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2021年8月8日のテーマは

~コロナ渦の今こそ下克上の時~

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2517日目、私がfacebookに書いた言葉
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下剋上に代表される出来事は
日本史で学んだ戦国時代や明治維新です。

小さいかもしれませんが、私の人生経験からも
下剋上と感じた経験はあります。

つまりは、下剋上とは繰り返されるものだ。

と私は思って生きています。

日本史で学ぶ下刻上には触れませんが、

私の人生経験の中で

これは下刻上がやってきていると最初に感じたのは

西暦2000年に突入したころです。

それまでは中学の社会の公民で学んだ

「終身雇用制」と「年功序列」が日本では忠実に守られていました。

アメリカ人も

なぜ、日本では
「終身雇用制」と「年功序列」が維持できて成り立つのか?
というふうに不思議に思われていた。

という記憶も私の中には残っています。

ところが、西暦2000年に突入し
それが一気に崩壊したと私は感じました。

それまで、いわゆる歳を重ねて給料に見合わないな。

と会社側で感じていても、

「窓際族」や子会社への「出向族」としてなんとか面倒を見ていました。

仕事の内容は自分では結果を出せないのに、
年下の部下に「にらみ」を利かすだけの存在です。

「にらみ」を利かしても年下の部下の成績も下降し、
さすがに高い給料を支払っているのに結果が出ないのは
もういらない。というのが会社側の本音です。

そこで流行った言葉が今も使い続けられていますが、

「リストラ」です。

因みにその前に流行っていた言葉は
日本語でいうと「転職」ですが
「トラバーユ」というカタカナ言葉です。

私の人生経験による感覚では

「トラバーユ」が頻繁に起きているときは
下刻上が起きていてもそれほど大きな影響はなしです。

しかし、「リストラ」の時は大きな影響をもたらす。

なのです。

コロナ禍の今、何が結果を出し続けるのかは、
コロナウィルスの変異に似ていて
誰もわからない未知の領域です。

こんな時には大きな下剋上が起こりやすい。

つまりはすぐには見えない大きなチャンスが
ところどころ到来している。

というのが私の第6感です。

面白いのは、だれがそのチャンスをものにするのか、わからない。

というところです。

私かもしれないし、
逆に大きな失脚につながるかもしれない。

と背中合わせです。

今日のお題は
「コロナ渦の今こそ下克上の時」
です。

西暦2000年に突入したころ、
私はDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
に出会い、そして学び、
父の残した債務を一気に返済して

毎月の借金返済

というプレッシャーから解き放たれました。

今の下剋上もDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

が通用すると思って私はいろいろ試しています。

いろいろ試すとは

西暦2000年に突入したころの
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
のままでは通用しない。

と私が感じているからです。

たぶん私だけではないと思いますが、

今受け入れられるような結果が得られ、
しかも、自分の性格と相性のいい
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
を見つけだそうと私は必死になって生きています。

私が学んだ日本史の下剋上の本質とは、

たとえ、昨日までは友と慕っていても
今日、自分が生き延びたければ、
その友を殺してしまう覚悟が必要だ。

です。

私の最も弱点である情が出ると
今度は私が殺されてしまうになる。

ということです。

下刻上とは、非情の世界だと私は学んでいます。

私が好きな言葉ではありませんが、

実力が備わっている
強いものが勝つではなくて、

勝ち続けて生き延びたものが強い。

という評価です。

私は争いを好みませんが、

もし、戦いを相手が仕掛けてきたら、
それを返す技も身につけておかなくならない。

で今は自分を鍛錬しています。

それでは、また明日。


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第2516回 何故、目の前の相手の方がこのタイミングでこういう話を切り出すのだろう?が私にとって大事なカギとなり...!!(2022.08.07日)

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~結果を出す人は何気ない話からチャンスをつかむ~

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私の経験から、実は「何気ない話」というのは
あくまでも表向きであり、
実際には「すべて意味のある話」である。

ということです。

私もこのブログを書くとき、

「何気なく...」や「たまたま、...」

というような表現を用いるときがあります。

こんな言葉が出るときは、
本当は言いたいことはあるのですが、

どうも適切な表現方法が自分の頭の中で
今すぐに見つからない場合が多いです。

また、私は血液型が「O型」です。

どうも私の経験から
「O型」以外の「A型」「B型」「AB型」の
血液型の方に対しては

結構すぐにお互いに心が溶け込め会えるな。

と感じ、実際に商談などもスムーズに進みやすいです。

ところが、「O型」は「O型」が苦手という意識が私の中にあります。

どうしても「O型」同志の場合、
なかなか、本音にすぐにたどり着くことは容易ではありません。

正体がわかるまで、腹の探り合いとでもいうか、

いわゆる当たり障りのない

「何気なく...」や「たまたま、...」

というような状態が結構長く続きます。

要は、信頼関係が出来上がるのに

「A型」「B型」「AB型」の血液型の方

と比較するととても時間を要するということです。

ところが、「O型」同志の場合、
一度信頼関係が構築できたら、
一番強いタッグを組めるな。

という感覚も私の中にはあります。

そして、「O型」の方の特徴に

冗談だな。と理解できる範囲は許しますが、
筋の通らない冗談や裏切りを絶対に許さない。

という特徴も持ち合わせています。

ブラックジョークは通じない。

という「O型」の方も結構いるな。

というのも私の経験で

言葉には気を付けないと誤解を招きやすいです。

今日のお題は
「結果を出す人は何気ない話からチャンスをつかむ」
です。

私の意識の中には、いつも、

何故、目の前の相手の方がこのタイミングで
こういう話を切り出すのだろう?

という意識を持つようにしていて
どちらかというと今は

私の習慣みたいになってきています。

そして、これがチャンスをつかむキッカケとなるケースも多い。

が私の経験です。

私の目指しているところは、

お互いにウインウインになれる関係をみつけ
そこを大事に築き上げることです。

私の経験上、何気ない話だと鵜呑みにし、
そのままその話に乗っていたら、
チャンスが転がっていても
決して、そのチャンスに気づくことすらできません。

繰り返しますが、

何故、目の前の相手の方がこのタイミングで
こういう話を切り出すのだろう?

が私にとって大事なカギとなります。

それでは、また明日。


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第2515回 「今はこのやり方が通じる。」を時代の流れに合わせて自由自在に変幻させていくことができるからこそ...!!(2022.08.06.土)

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~教えることで活が入りいいプレッシャーになる~

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以前、100万円単位の
高額な有料の個人面談を受けた時に

「知っているレベル」と「教えられるレベル」

ということがある。

と気づき、腑に落ちたことがあります。

私が誰かに教えられる時、
その方が「知っているレベル」
のみで話されると
教えられた後に頭の中に「?マーク」が残り続け、
フラストレーションがたまります。

そのフラストレーション減らそうと
質問するのですが、その答えに対して更に「?マーク」
が増え、かえってフラストレーションは増すばかりです。

ところが、「教えられるレベル」で話されると
まずその時点で納得モードに私が入ります。

質問はわからなくてするのではなくて
もっと奥深くのことが知りたいと感じる
興味津々の質問に自然となるのです。

しかし、「教えられるレベル」というのは、
必ず、実体験が入っていて
私が理解できるレベルに
ぴたっとすぐにレンジを合わせてくれます。

同じ空間に存在しているな。

という風に私はその時、感じるのです。

そして、「教えられるレベル」の方は
どうしても私が納得出来ていない。

という雰囲気を感じとったら
私の目の前で自分の伝えたことを実際にやって見せてくれ、

その後、私にも同じことをやらせてみて
いわゆる基本形からズレているところは

「手取り足取り」という状態で伝えてくれます。

「手取り足取り」で自分に身についた基本形を
応用させていくのは、私自身のやり方次第ですが、

実体験によって身についた「教えられるレベル」は
「知っているレベル」とは雲泥の差です。

今日のお題は
「教えることで活が入りいいプレッシャーになる」
です。

最初は様々な方の行動を自分の意志で見て
猿真似から始まりますが、

そのうちに本質に気づき、
猿真似から脱却して自分のオリジナルが出来上がる。

というのが私の経験による答えです。

そして、オリジナルは自分で継続して進化している限り、
誰にも追い越すことはできない。

ということです。

誰かに自分のノウハウを教え、
簡単に追い越されるようであれば、
それは、オリジナルとは言えない。

というのも私の感性です。

見えているところは「知っているレベル」ですが、
重要な本質はすぐには見えないところにあり
そこが「教えられるレベル」

だと私は思って生きています。

自分の経験も踏まえて私が面白いと感じるのは

「オリジナル」は終わりがないというところです。

自らの意志でどんどん「オリジナル」を進化させてしまうのです。

いわゆる、自分の型を持っていて

「今はこのやり方が通じる。」

を時代の流れに合わせて
自由自在に変幻させていくことができるからこそ、
「オリジナル」なのだ。

と私は思って生きています。

どちらかというと私の場合は誰かに聞かれたら答える。

というパターンで自分が求める結果に対して邁進しています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年8月6日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第2514回 お金の使い方を間違えてはいけない。お金をかけなければならないところは絶対にケチらない。これも私の経験から得られた教訓で...!!(2022.08.05.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2021年8月5日のテーマは

~繰り返し話かけていればチャンスはやってくる~

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2514日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が新人営業マンのころ、
大逆転を食らった経験が何度かあります。

その中でも、明らかに私の気配りが
足りていないことが原因で起こった大逆転の一つが

最後は、お父さんの知っている住宅会社に
私が打合せして積み重ねてきた仕事を
そのまま持っていかれることです。

ここで勘違いしてほしくないのは、
お父さんが、私に意地悪してそうしたのではない。

ということです。

お客様と良好な関係が築け
詳しい話を進めることになった。

と感じたら、

そのことをお客様に確認を取り、
ご夫婦の両親に私が挨拶していなかったことが
原因です。

いくらご夫婦が私のファンになっていても
そのご両親から、私が認められていないと
破談につながってもおかしくない。

ということです。

特に若いご夫婦の場合、話を進めることになったら、
ご両親ときっちりと会うことができなくても
筋を通すうえで、自腹を切り、菓子折りをもって
ご両親のところへ行って、私が訪ねた跡を残す。

というのが私の今のやり方です。

後悔先に立たず。

という言葉がありますが、

何事も「挨拶」から始まるのが日本の文化です。

これを肝に銘じなければならない。

ということを今は必ずやっています。

数千円単位の自腹を切って
筋を通しておくことで、
起こらなくてもいい大逆転を防ぐことができる。

ということです。

今日のお題は
「繰り返し話かけていればチャンスはやってくる」
です。

こんなことをお書きすると、
不快に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

私は住宅の商談を進めていくうえでも

いわゆる「できちゃた結婚」状態は
良好な関係は長く続かない。

です。

無断でやったことに対して
表向きは一度、許した顔をしていても
人間の感情には、筋が通っていないと、
後々、どこかで、

俺の断りもなし、事を勝手に進めやがって

という感情が必ず残ります。

これが大逆転の原因になる。

が私の経験から得られたことです。

どうしてもお父さんの知っている
住宅宅会社に頼みたいのであれば、

接客していると、わかります。

特にお父さんが一生懸命で蓄えたお金や
お父さん名義の土地を提供してもらうとなると

お父さんの言うことは逆らえず、仕方のないことです。

しかしそれをできる限り防ぐ手段が
数千円単位の自腹を切って菓子折りを持ち
筋を通しておくことだ。

が私の失敗経験から生まれたやり方です。

お金の使い方を間違えてはいけない。

お金をかけなければならないところは絶対にケチらない。

これも私の経験から得られた教訓です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2513回 あの会社に依頼すれば、保険屋さんの目をうまくごまかして修繕してくれる。なんて、筋が通っていない口コミは、私の場合は不要で...!!(2022.08.04.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2021年8月4日のテーマは

~修理依頼、クレームこそ口コミのチャンス~

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2513日目、私がfacebookに書いた言葉
から

10年以上前のお話ですが、
私の記憶に美学として残っている記憶があります。

私のホームページのトップページ使わせていただいていて
私の大学の先輩のお話です。

買って5年ぐらいしかたっていないテレビが壊れました。

そのテレビはほかの家電量販店で買ったものですが、
対応してくれない。

そこ電話帳で調べたところ、
その地域で生まれ育った
地域密着型の家電販売店の情報があったそうです。

テレビの修理をお願いしたところ、
仕事を請け負ってくれることになり、
休日に自宅で会って直してもらうことにする
という約束を取り付けたとのことでした。

私の先輩は最初ちょっと見てもらってダメなら、
おそらく買い替えを進められて
その覚悟も決めていたようです。

ところがその家電販売店から派遣された技術者は
テレビを分解し、時間はかかったものの
どこの部品が故障の原因なのか?

を調べてあげて答えを出し、

部品を交換してテレビを見られるようにするには
10,000円かかります。
それでもテレビを直しますか?

という返答が返ってきたそうです。

先輩と私の出た大学の学部は工学系ですが、

これぞ、技術者と直感し、即、修理を依頼し、
その後は問題なしの状態が続いているとのことでした。

そのころ、テレビは高額家電に分類されていて
もう一桁上の価格でなければ買い替えることはできませんでした。

それが10,000円で済んだ。

というお得感とそれ以上に

普通の人が簡単にできないことを
いとも簡単にやってのける技術者とはすごい。

という感銘を開けたということでした。

今日のお題は
「修理依頼、クレームこそ口コミのチャンス」
です。

私はこれこそ、口コミの真実だ。

と思っています。

2年前はほとんどといっていいほど秋田には雪が降らず、
クレームもありませんでしたが、
昨年と今年は大雪の影響で、家にかかわるところが壊れて困っている。

という相談を他社さんでお建てになられた方も含めて
よく無料で相談を受けています。

2年前は何も問題がなかったのに、昨年と今年は壊れた。

明らかに雪害が原因です。

そんな時は、まずは自分の加入している
火災保険の会社に事情を伝え、
雪害が原因なのかを確認してもらい、対応してもらう

そうすれば、火災保険の会社から
お望みの業者さんに電話連絡が入り
その業者さんに修繕してもらうことができます。

と私はお答えしています。

私の経験上、雪が多く降った年の後はクレームも多くなる。

です。

よく考えれば、わかることですが、
大雪は人災ではなくて自然現象で
火災保険の領域です。

たまに、瑕疵担保保険を
無理やり適用させようとする方もいらっしゃいます。

そんな時も私ははっきり無理です。

と返答しています。


実際に世の中はあることですが、
あの会社に依頼すれば、
保険屋さんの目をうまくごまかして修繕してくれる。

なんて、筋が通っていない口コミは

私の場合は不要で、真っすぐでなければならない。

という自分の決め事もあり、その中で私は生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年8月4日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第2512回 結局は、家を全面に出してモノ売りをしている住宅会社が好きな方は私のお客様とならず...!!(2022.08.03.水)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年8月3日のテーマは

~こちらから連絡先を伝えた方が印象は良くなる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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2512日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「売る側から連絡先を伝える。」

商売をしている人間の基本中の基本だと
私は思っています。

私がお客様だと仮定した目線で書くと

私は素性のわからない方から
自分で後々になって後悔したくないため、
高額商品であればあるほど、
絶対に買いません。

それに私の基本は仕事が生きていくうえで一番大切だ。

と思っていて仕事中心に私の世の中も回っています。

私には当てはまりませんが、

仕事とプライベートをはっきり分ける。

これは今の基本だ。ということは理解しています。

しかし、私は高額商品ほど、
いくら説明を丁寧に受けても
素人の私には全部理解することはできず

信頼に重点を置き、誰から買うのかを優先します。

定期的に更新する保険やノウハウ等でも
継続するのか否かは
私の担当者の行動次第です。

私の感覚で、
心のある対応をしてくださる方なのか
それとも、事務的にやっているのかの基準は
私が家を売っている感覚です。

昨日も触れましたが、一回3円かかっても
電話ではなくてショートメールを使い
相手の方の対応を見るのが一番です。

心のある方の対応は、すぐに返事は来なくても
土日でも電話連絡をくれます。

こんな方は絶対にお付き合いを継続しておかなければならない。

が私の感覚です。

私の許容範囲は遅くても月曜日の午前中で
それまでだったら、ギリギリセーフでお付き合いを続けます。

イエローカードみたいですが,
それ以降が3度続いたら、

あなたとのお付き合いはこれでおしまい。
「ハイさよーなら」です。

一発レッドカードの時もあります。

それは、対応しているものの
のらりくらりした対応で、
いつになったら答えをくれるのか、わからない人です。

こんな感性の持ち主と過ごす時間はない。

が私の感性です。

今日のお題は
「こちらから連絡先を伝えた方が印象は良くなる」
です。

信頼してもらいたければ、
自分の内面の素性を明かす。

です。

まずは、素顔の写真をいつも出し続けること。
自分の頭の中にあることを書き出して
他の方の評価を得ることです。

顔はイケメンでもないし、
文章もへたくそで小学生レベルだ。

と私は自分のことを自己分析しています。

でも、自分で決めたことだけは、根気強く続ける人間だ。

ということは伝わっている。

と私は感じています。

その証拠として、仕事には至らず本当に無料相談ですが、

なぜか、最近、建売住宅を買われて
今、雨漏り等の問題が起こり、
どうしても解決できなくて、私のところへこのコロナ禍でも
約束を取って会いに来られる方が増える傾向にあります。

以前もお書きしましたが、また、私は何屋なのか?
がわからない状態です。

私の感覚では本来であれば、

弁護士さんの中でも
建築に詳しい弁護士さんのところへ行って
相談するべきことではないのか?

と感じながら、対応しています。

また、自分の素性を明かしてダメなら、
しょうがない。

という開き直りも私の中にはあります。

結局は

家を全面に出してモノ売りをしている
住宅会社が好きな方は私のお客様とならず、

私という人間に魅力を感じ、
私の感性と合う方しか私のお客様にはならない。

が私の本質かもしれないな。

で、今は割り切って生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年8月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3580539658715363

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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