第3363回 「このタイプは私のお客様だ。」という方に出会うまで探しつづけることにして...!!(2024.12.01.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2023年12月1日のテーマは

~"クレームを減らし紹介を増やす"を目指す~

でした

詳しい内容をお知りになりたい方は
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3363日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、クレームがあって当たり前かな。

とは思って営業活動しています。

例えば、フラット35仕様通りに仕上げても

お客様の日常生活の習慣によって

温度調節だけで対応し、クロスに隙間が出るお宅もあれば、

湿度管理に気を配り徹底しているお宅は全く隙間が出ない家もあります。

こんなクレームならば3年以内であれば、一度は無料で隙間を直し、
湿度管理に気を配って生活すれば隙間が起こる現象は防げますよ。

とお伝えすれば、
まず2度目のクレームが私のところへはやってこなくなります。

しかしながら、どうしても治せないのが感情的なクレームです。

感情的なクレームの原因には必ずお金が絡んでいます。

私の感覚では住宅ローンを組むときに
目いっぱい借りられる金額を組んで家を建てようとするタイプの方です。

収入が少なくても変動金利と呼ばれる金利を選択すれば可能になるのです。

このタイプだな。

と直感したら、私はあまり近寄らないお客様に分類します。

なぜなら、過去の経験から
感情的なクレーマーになる確率がものすごく高くなるのです。

流石にいくら私でも住宅ローンを組む前だったら、対策を打てますが、
あとだったら、今のインフレ時代では不可能です。

伝えられる言葉があるとしたら、

今まで数年間支払ってきた利息分のお金をあきらめ、

35年間全期間固定金利に借り換れば、
毎月の支払額が変わることなく完済できます。

という言葉くらいです。

お引き渡ししたままの状態であれば、
解決できるクレームとして対応できますが、

お引き渡しした後に床、壁、天井に穴を開けて
施工した後があったり
お金の支払い問題で起こるクレームは

できません。

としか言えないのです。

今日のお題は
「『クレームを減らし紹介を増やす』を目指す」
です。

私の場合、治せるクレームでお客様の前で治してみせて

紹介につながる確率が高いです。

やっぱり目の前で治して見せると一番に効果があります。

それに紹介してくださるお客様も似た考え方のお客様の流れとなり、

いい流れが出来上がります。

賛否両論はあると思いますが、

「このタイプのお客様は最後まで責任が持てないな。」

と直感したら、自分の直感を信じ、あきらめ

「このタイプは私のお客様だ。」

という方に出会うまで探しつづけることにしています。

そうすると必ず、お金に固い考え方をする
お客様に出会える日が必ず、やってくる。

というのが私の経験による答えです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年12月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3362回 自分自身で望んだ結果が続いているのであれば、「なんとなくやっている習慣。」「何気なく考えてしまうこと。」もやってもいいな。ですが...!!(2024.11.30.土)

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2023年11月30日のテーマは

~何気なく続けている習慣、考えを一度見直す~

でした

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3362日目、私がfacebookに書いた言葉
から

この場でもよく触れますが、私の最優先順位は「仕事」です。

つまらないと感じる方もいらっしゃるとは思いますが、

これが私の悔いを残さない人生だ。

と思い込んで決めてしまっています。

変えるつもりは毛頭ありません。

面白いことに「仕事」が頭の中で幹となっていると

何気なく考えてしまうことも

「仕事」に関係することになってしまう点です。

今までは、こういうアプローチでうまくいっていましたが、
どんどん効率が悪くなっているな。

さて、どうするべきかな?

という発想は良く浮かびます。

いろいろなアイデアは浮かぶ、実行してみるものの
なかなか、そんなに簡単に成果には現れません。

しかしながら、何気なく考えてしまう癖になっていれば、

私にはいい流れだと思っています。

私が嫌いなタイプの方に
この問題を解決しなければ前へ進めないのに、
目先を変えて先送りにする方がいらっしゃいます。

いつまでたっても本題は解決しないままで私は気持ち悪くなり

その話はこの本題が解決してから勝手に触れてください。

と嫌がられても言い放ち、話を元に戻します。

今日のお題は
「何気なく続けている習慣、考えを一度見直す」
です。

私はただ単に旅行に出かけるのが嫌いです。

もしかするとこれを学ぶことによって
これからの仕事に役立つかもしれない。

ということがなければ出かけることはありません。

私の判断基準では単に旅行に出かけることは時間の無駄と判断します。

最後の方に

なんとなくやっている習慣。
何気なく考えてしまうこと。
この2つを今後続けるかどうか検討してみてください。

とありましたが、

自分自身で望んだ結果が続いているのであれば、

なんとなくやっている習慣。
何気なく考えてしまうこと。

もやってもいいな。

ですが、望んだ結果に至っていなければ、

すぐにやめるべきことに私の場合は分類されます。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第3361回 本当の私自身、100%満足はしていませんが、お金で解決できることはケチらずにお金で解決できる方法を抑えておく。で...!!(2024.11.29.金)

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2023年11月29日のテーマは

~腐れ縁だけど苦手な人と今後も付き合っていくのか?~

でした

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3361日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「何でも来い」と思って
お客様を選ばなかった営業時代にはあり得なかったことですが、

「何でも来い」は怖いな。

という怖さを知ってからは
たとえ相手の方から近づいてきても
断る勇気を持つようになりました。

私の今の優先順位の一番は「仕事」です。

「仕事」というキーワードに引っ掛かりがあるな。

と感じたら、たとえ大学時代の友人でも
大学時代の時のように接近して付き合わず、

自分の距離感を信じ、今の距離感はこれくらいだな。

を実行しています。

今の日本は100歳時代。

というような言葉を耳にしますが、

私は長生きしたいとは思っていません。

でも、いつ来るのか?

はわかりませんが、

寿命が尽きるまでは責任を持って生きるのが人間だ。

とは思っています。

なあなあで生きることを私はとてもじゃありませんが、

責任を持って生きているとは言えません。

大学時代の心理学で

私が持っている潜在意識の「協調性」は
ずば抜けてダントツだという結果が出たことがあります。

しかし、なあなあで生きていたわけではありません。

とにかく自分一人を犠牲にしてでも
相手の方に意向に沿って生きることが当たり前だ。

と思って生きていました。

ところが社会に出て父が自ら命を絶ち債務を背負った現実は

そんな私を変えました。

ここまでお付き合いしますが、それ以上はしません。

というボーダーラインを相手の方に示しました。

私は背負った境遇から私の持っている協調性をオミットした時期があります。

一番初めに言われた言葉は

お前付き合いが悪くなったな。

でした。

でも、私の背負った境遇はそんな言葉も無視で、
長期的な展望も捨て、今目の前にあるチャンスをものにして
できる限り早く債務返済という責任から逃れたい。

というのが私の最優先事項でした。

今日のお題は
「腐れ縁だけど苦手な人と今後も付き合っていくのか?」
です。

イエスマンをやめ、「最後まで責任が持てない」という直感が働いたら、
「NO」というべきだな。

というのが私の生き方になりました。

でも、持って生まれたというべきか?

私は自分の意思で背負い始めるのではなくて
他の方に背負わされたことを逃げずに背負い、
最後まで、責任を負う性格が抜けないのも

私の現実です。

でも、そろそろ年も年だし、無理して自分一人だけで背負うことはやめよう。

と思うようになりました。

住宅の場合、お金を払えば、責任を背負ってくれる保険会社があります。

安くはありませんが、それをお客様から頂くのではなくて
私の手間賃から出しています。

本当の私自身、100%満足はしていませんが、

お金で解決できることはケチらずにお金で解決できる方法を抑えておく。

歳をとるとこんな生き方も私は選択するようになりました。


それでは、また明日。


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2023年11月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3360回 「無料」はいつまでも負い目が心の中に残り続けますが、「有料」はその都度、清算ができてケジメがつき、気持ちが楽になるな。というのも私の性格で...!!(2024.11.28.木)

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2023年11月28日のテーマは

~今後の営業活動に役立つ基本ワーク~

でした

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3360日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近、私は「無料相談」という類の言葉が

伝わってきた瞬間、嫌気がさしてしまいます。

私自身でどうしても相談したいことがあるとき、
初回は「無料相談」でも、次からは「有料相談」にしてほしいのです。

2019年11月まで「無料相談」と「有料相談」の違いは

責任が発生するのか否か?

だと思って私は対応してきました。

ところが「知事指定講習」を受講してから、
建築事務所を開設して業をなしている建築士の場合、
「無料相談」でも私が受け答えしたことに対しては責任が生じ
損害賠償訴訟に発展して賠償金を支払わなければならない判決が出た場合、
それに従わなければならない。

という風に今はなっている。

と講師の先生に伝えられました。

親切心で「無料相談」に対応していたのになあ。

と思いましたが、ルールはルールで守らなければならないな。

で、

逆に建築士の資格もないのに住宅営業マンを職業として
間取りの相談を受けている方がうらやましくなりました。

でも、これは間違った発想だと感じ、

必ず、道は開ける。

と思って対応してきた結果、私の出した答えは、

「無料相談」は、予約を取って、私の事務所に足を運んでくれる方に限る。

という基本ルールを決めました。

確かににハードルは高くなりましたが、

実際にはお客様の時間と交通費がかかり、
私の懐にお金は入りませんが、

お客様にとっては実質「有料相談」になっています。

今日のお題は
「今後の営業活動に役立つ基本ワーク」
です。

よくよく考えてみれば、モノとして残らず、目に見えないからといって、

専門家をタダで動かしたり、時間制約する時点で犯罪だな。

というのが私の今の感覚です。

お金をいただいて生計をなしている専門家でも、
山ほどの失敗を経験し、それらを克服してきて現在があります。

これを私が苦労してためたお金を支払って買い、必要な知識を得る。

これが真の姿だと私は思って生きており、

「無料相談」ではなくて、初めから専門家の報酬に見合った
相手の方の言い値で私は「有料相談」を受けることにしています。

自分の悪いところを診察して発見してくれ
対策を練って伝えてくださるお医者さんに対して

「無料」でやれ!!とは、とても言えないのが私の性格です。

それに、「無料」はいつまでも負い目が心の中に残り続けますが、
「有料」はその都度、清算ができてケジメがつき、気持ちが楽になるな。

というのも私の性格です。


それでは、また明日。


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2023112801

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第3359回 言い伝えられてきた知識よりも、実際に何度も似たような経験を重ねてきた人にはかなわないな。が私の本音で...!!(2024.11.27.水)

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2023年11月27日のテーマは

~話に事例を交える時に注意して欲しいこと~

でした

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3359日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私も事例を交えてこの場でも書くことがあります。

しかし、それは、自分勝手ですが、

自分の中で再確認するために理解できればいい事で、
わからない人がいてもいいな。

と思ってやっています。

いわゆる、「言論の自由」です。

しかし、相手の方がいる場合は違います。

私の事例は、すべて自分で経験したことの中の引き出しから
引っ張り出してきます。

しかし、相手の方が、なんかポカーンとしているな。

と感じ取ったら、すぐにまた別の事例に切り替えます。

目が輝いた瞬間、よしこのままの事例で行こう。

と私の脳は判断します。

事例を出した時、私の頭の中に浮かぶことは

どんなに突っ込まれて質問攻めにあっても
答えられないことがない。

というのが私の基本形です。

私も歴史好きですが、

歴史には嘘が混じっているな。

というのが今の私の答えです。

わかりやすく言うと

戦って勝った方の言い分通りに歴史は塗り替えられているのです。

NHKの番組を見ると、歴史学者でさえ、
番組内で意見がぶつかるのです。

答えというか真実は確実に存在しているのですが、
誰も見ていないから正確な答えはわからない。

です。

でもそれが歴史の正体だな。

と私は思っています。

今日のお題は
「話に事例を交える時に注意して欲しいこと」
です。

お客様と商談していると
勉強していてイメージはたくさん持っている。

ということは伝わってきます。

事例をあげると、物干金具についてです。

室内用の物干金具はおしゃれなものがたくさんあり、
この物干金具と同じ金具でお願いしたいのですがよろしいですか?

となります。

私はこの時にすぐに「ハイわかりました」
とは答えられません。

お客様にとっては邪魔なのかもしれませんが、

私の経験による答えが、

そのまま行くのはちょっと待ってよ。

とささやいてくるのです。

この室内用の物干金具は8kgまでしか耐えられなく
下着やTシャツ専門ならば問題はありませんが、
洗濯したての濡れたジーパンならば3~4つぐらいが限界です。

とお伝えし、

一方、屋根付きベランダの天井等に使うこの物干金具ならば、
見た目は悪いのですが、倍以上の耐久力があります。

その違いはビスで止めているのか?

それとも、重量に下地も耐えられるように作り、ボルトで止めているのか?

の違いです。

残念ながら、仕上がった後は下地が見えないように作れず、
少しでもおしゃれに見えるようには作れません。

お客様自身、イメージは持てますが、工学系の力学は苦手だな。

が私の経験で、マニアックでもお客様に受け入れられる私の武器です。

言い伝えられてきた知識よりも、
実際に何度も似たような経験を重ねてきた人にはかなわないな。

が私の本音で、

私は本よりも実際に何度も自分で体験してみて確認してみる。

というほうに重きを置いて生きています。


それでは、また明日。


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2023112701

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第3358回  「いい事をしても意味ないな」は今すぐ目に見えないから、そう思ってしまうのであって、忘れたころに、いい事をした貯金が...!!(2024.11.26.火)

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~"いい事を10回すれば1回自分に返ってくる"と考える~

でした

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から

いい事をしても
「なんかリターンがないな」
と感じることもある。

とありました。

「リターン」いわゆる、「見返り」を求めた時点で、
もう「いい事」からは、かけ離れているな。

というのが私の感覚です。

「いい事」とは
見返りを当てにせず、与え続けることに意味がある。

と私は思って生きてきました。

こんな時、私の心の中はフロー状態が続いているときです。

「フロー」にはいろいろ意味があると思っていますが、

私の場合は「ご機嫌」状態です。

「何かを与える。」というのは、一瞬、与えたことで自分がマイナスになるな。

と思いがちですが、

私の場合は「何かを与えた」と
同時に自分の心の中に生まれるプラスのいい事がある。

なのです。

本心から「いい事」をしたな。

と思えば、私の心は幸せな気持ちいっぱいになり、満たされます。

「これだけでいい。」が私の基本形です。

今日のお題は
「『いい事を10回すれば1回自分に返ってくる』と考える」
です。

「見返り」を当てにしないで生きるのが私の基本形ですが、

どうしても、自分自身だけでは解決できないことが起きて
途方に暮れているときに、
それは私の目の前に絶妙のタイミングでやってきてくれるのです。

兆候はあったが、専門知識がなく、知らずに、大きな病気になっていた時、
仕事がうまくいかない兆候が現れ始めているにもかかわらず
今までのやり方で突き進んでいるときにやってきて私を助けてくれ、
現在に至っています。

「万事休す」に近づいているとき、
絶対にこれを「何とかなるさ」で逃避せず、

もがき苦しみながらも「何とかする」で対応し続ける姿が
私は自然の姿だと思って生きています。

この時に、どこからともなく、やってくる
その瞬間に必要な人との出会いによって私は助けられてきました。

「いい事を10回すれば1回自分に返ってくる」

は、まだ、私利私欲が先行しているな。

というのが私の感性です。

私は大差で圧倒するやり方よりも
僅差で勝利する方がものすごい緊張感がともない
私の好きな試合展開です。

見返りを当てにしないで「いい事」をする回数は無限。

しかし、予期していないのに、
万事休すのちょっと手前で私を助けに来てくれる。

「いい事をしても意味ないな」

は今すぐ目に見えないから、そう思ってしまうのであって、

忘れたころに、いい事をした貯金が

多分、私を助けにやってきてくれていたな。

というのが私の経験による答えです。


それでは、また明日。


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第3357回 もしも、「間違った情報を拡散してしまったな。」と気づいたら、「情報の訂正」という責任が発生するな。で...!!(2024.11.25.月)

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~いい情報を共有するか?それとも独り占めするか?~

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情報を独り占めにしてもいいことがない。

というのが私の経験です。

というか、「いい情報だ。誰にも知られたくない」
と思った時点で醜い心が先に立っているな。
ああよくないことだ。

という感覚です。

ということで、「いい情報を共有する」とは、私にとって、

当たり前のことなのですが、

私にとっては問題があります。

それは、「いい情報」の本質を気づけなくて、

いわゆる、その情報は、私にとって、「時期尚早だ」
という時があるのです。

いい情報を目にした時
「これをみんなとシェアしよう」
と思う人がいる。

とありましたが、

私の直感では、たぶん、いい情報だ。

くらいの感覚で、

「とりあえず拡散しておこうかな?」程度なのです。

その時はそんな浅い感覚ですが、

年月が経って、私の目の前に現れることがあります。

待てよ、これは以前のあの時に触れたことがある情報に関係しているな。

という風に気づくのです。

1度目では気づけなくても、2度私の目の前に現れると
これは、偶然とは言えなく、

何か私の感情に働きかけているな。

という風になるのです。

今日のお題は
「いい情報を共有するか?それとも独り占めするか?」
です。

日本語の「情報」という言葉は英語でいうところの
「information(インフォメーション)」

ではない。

というのが私の感覚です。

日本語の「情報」という言葉は

まだ気づいていない誰かを窮地から救うために存在する。

です。

話しは変わりますが、
残念ながら、
今の世の中の情報には「フェイク情報」も多々あります。

誰かを陥れるための情報です。

「醜いな。なんてひどいことをするんだ」

としか私には言えませんが、

「いい情報」と「フェイク情報」は自分の感性で判断するしかないな。

というのが私の感覚です。

私の場合の「いい情報」と「フェイク情報」の違いを判断するときの基準は

違和感があるのか否か?

です。

自分自身の感性でよくはわかりませんが、
どこかで少しでも違和感が残れば、拡散しません。

気づけない情報とは、まったく意味が違います。

知りえた情報を何でもかんでも拡散。

というのはどうかな?

と私は思ってしまいます。

もしも、「間違った情報を拡散してしまったな。」
と気づいたら、「情報の訂正」という責任が発生するな。
です。

これさえ、続けていれば、
情報は独り占めするよりも、共有した方がよく、
面白いことにいい情報はいい方向に進化して世の中に残り続け、
美しい魂がこもっていない「フェイク情報」は消えてなくなるな。

というのが私の経験です。


それでは、また明日。


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2023112501
2023112502

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第3356回 「怒」のパワーを「楽」のパワーに変換することができれば、面白いことが起きるな。で今の私は生き...!!(2024.11.24.日)

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2023年11月24日のテーマは

~イライラ、怒りのパワーを上手く利用する~

でした

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「喜怒哀楽」の中で一番瞬発力があるのは「怒」のパワーである。

というのが私の経験による答えです。

つまりは、敵対心を持つような行動に出てこられたら、
相手の「怒」のパワーがどのくらいの瞬発力があり、
逆に持久力はどのくらい続くのかを見れば
その方の実力が見えてくるな。

です。

これを意図的に私に試す方がいるのは
私が受け止めている感覚です。

若いときは、瞬間湯沸かし器のようにすぐに反応して
言葉や行動で返していましたが、

これは、もったいないことだな。
別の形で返せないのかな。

というのが私の気づきです。

イライラするのをわざと身体に貯めて
ここだというタイミングで

爆発させ続けることができ、

この場合は「怒」のパワーを、継続させ続けることができるな。

です。

とはいっても、それは、公に認められたルールの中でやらなければ
犯罪になってしまいます。

ここだというタイミングで
表に出してからは公に認められたルールのもと

同じ分野で、二度と負けない状態を作り、

いわゆるその相手に対しては「ギャフン」という状態を作り出すのです。

当たり前のことですが、
相手のやりたいことが手に取るようにわかったら、
面白いことにその間、負けることはないな。

です。

今日のお題は
「イライラ、怒りのパワーを上手く利用する」
です。

「喜怒哀楽」の中で、これには、限界がないな。

と感じる「パワー」は「楽」のパワーです。

他のことなど関係なく、

自分だけの楽しみの中で出るパワーを出し続けられたら、

かなわないな。

なのです。

それで私がやっていることは

「怒」のパワーを「楽」のパワーに変換することができれば、
面白いことが起きる。

なのです。

とは、言っても相手をやり込めすぎるのは良くないな。

です。

ライバル心の強い人なら、
「仕事で見返してやる」
と思うのもいいだろう。

もしくは
「あの人はきっとこんな事情がある」
と作話するのも一つの手。

とありましたが、

今の私は
「あの人はきっとこんな事情がある」
を見つけることです。

「仕事で見返してやる」は盲目になりやすいのですが、

「あの人はきっとこんな事情がある」
という意識で生きていると
自分自身の視野が良いと感じる方向に勝手に広くなり出すのです。

繰り返してしまいますが、

「怒」のパワーを「楽」のパワーに変換することができれば、
面白いことが起きるな。

で今の私は生きています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年11月24日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2023112401

の1つでした。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第3355回 お客様の心を「失敗」という言葉を使ってあおらずに、自然体で対応してうまくいくやり方を今の私は集客において模索し続け...!!(2024.11.23.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2023年11月23日のテーマは

~お客様に"決めなかったらこんなに損をしていた"を伝える~

でした

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3355日目、私がfacebookに書いた言葉
から

さすがに、私と契約してくださり、お引き渡ししたお客様に対して
私の方からは
「決めなかったらこんなに損をしていた」
とは言えないのが私の性格です。

でも、私からわざわざ伝えなくても
お客様の意思で

不安に思ったことは、どんどん私に聞いてくるのも
私のお客様の傾向です。

聞かれたら、私の過去の経験を装飾せずに正確で正直に答える。

これは、私の得意分野です。

住宅会社は、私だけではありません。

何が起こるのか?

というと、家に住んでからのお話です。

例を挙げると

私の知り合いで、むくの木で作ったテーブルが
買い替えても二度も割れて使えなくなった。

という話を聞きました。

当然、なんで二度も壊れてしまったのだろう。

という疑問が生まれると同時に
自分にも同じ現象に見舞われる可能性があるのか?

という不安です。

キーワードは

今の家の中は乾燥しすぎる傾向にある。

という点です。

乾燥しすぎるので、家はバランスを取ろうとして
テーブルから水分を引っ張ってきた結果、
割れてしまったのです。

そういえば、「結露」という言葉をテレビ等でも聞かなくなりましたね。

とお客様自身で気づくことになり

田澤さんに言われたとおり、

値は張りましたが、
大型の加湿器付き空気清浄機を買って使っていましたが、
ようやく意味が解りました。

という展開になるのです。

今日のお題は
「お客様に『決めなかったらこんなに損をしていた』を伝える」
です。

私のお客様の傾向は、
私には見せず一歩下がったようにふるまっていますが、
実際には私以上に頭がいい人が多いな。

というのが私の受け止め方です。

何で分かるのか?

聞いてくる内容が、疑問の内容の質問が素朴で素直なのです。

私の集客法が悪く、
以前は「ZEH仕様の住宅ですか?」とか「C値はいくらですか?」
なんて質問を電話で聞いてくる方もいらっしゃいましたが
今はいなくなりました。

私が変えたのは、家の性能値を示すよりも
実際に家に住んだ後の光熱費がいくらになるのか?
を、私がOBのお客様の中で
協力した下さるお客様から集めてホームページに載せればいいな。

を実行しはじめてからです。

これもお客様と同様に私が素朴に思ったことを実行しただけです。

しかし、ここには、大きなハードルが存在します。

信頼関係が築けていないまま契約に至ったお客様は
絶対に協力してくれないのです。

だからデータを出せずに、
お客様に実態がよくわからない
家の性能値を並べるしかないんだな。

です。

家をお引き渡しした後も良好な関係が続く。

というのが、私の思う私を選んで決めてよかった理由になればいいな。

です。

以前はそれが正解だな。

と何の疑いも持ちませんでしたが

「決めなかったらこんなに損をしていた」というたぐいの
「失敗しない家づくりセミナー」

は、なんか胡散臭いな。

なのです。

テレビを見なくなった代わりによく見るようになったのが、
YouTubeの番組です。

過激すぎる内容も実際にはありますが、

核心をついているな。

という内容も存在する。

です。

お客様の心を「失敗」という言葉を使ってあおらずに、
自然体で対応してうまくいくやり方を今の私は集客において模索し続けています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第3354回 波が激しく荒ぶるときに、「さて、私の実力はどこまで耐えられていられるのかな?」を楽しめれば...!!(2024.11.22.金)

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2023年11月22日のテーマは

~人は「自分の判断は正しかった」と感じたいもの~

でした

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3354日目、私がfacebookに書いた言葉
から

人は決めたことに関して
「自分の判断は間違っていなかった」
と感じたいもの。

とありました。

なかなか私の場合は
正直に言うと、そうは思えないことがほとんどです。

しかし、代わりに出た結果に対して、

「今回は、たまたまかもしれませんがうまくいったな」

と感じることはよくあります。

「自分の判断は間違っていなかった」

「今回は、たまたまかもしれませんがうまくいったな」

は似ているようですが、

私にとっては、「全然違うな。」

という感覚です。

というのも

「自分の判断は間違っていなかった」

は、どちらかというと独りよがりで思い込みの要素が多く

望んだ結果につながっていないときに

「また、自分勝手な思い込みでやらかしてしまったな。」

とネガティブになると同時に反省してしまうのが私のパターンです。

しかし、過去の失敗経験による反省がもととなり
未来に対して仮想現実で読み込んでいって

私の読みはこうだが、結果はさて、どうなるんでしようかね?

は後悔も含めた私の得意な遊び心です。

トータルで結果は残さなければなりませんが、
プレッシャーに押しつぶされてしまうような生き方はしたくなく、

完ぺきでなくてもいいから、
私は遊び後心を大切にしていたいのです。

今日のお題は
「人は『自分の判断は正しかった』と感じたいもの」
です。

思い込みで失敗するケースは多々あります。

でも、遊び心が入ると、失敗してもやっぱりそうなったか。

となぜか?私の場合は自分自身の人生が楽しくなるのです。

波があった方が自然だし、その波に逆らわず、合わせて生きるのが
私には心地いいのです。

そして、波に逆らって、飲み込まれてしまうような生き方はしたくないな。

です。

波は穏やかな時もあれば、激しく荒ぶるときもあります。

波が激しく荒ぶるときに、さて、私の実力はどこまで耐えられていられるのかな?

を楽しめれば、自分の人生は面白くなるな。

で私は生きつづけています。


それでは、また明日。


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2023年11月22日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2023112201

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第3353回 十人十色の中、それぞれの人間の主観が入った後で、お互いがうまくいく道を見つけて進みだす。つくづく、日本の文化とはいい文化だな。と私は感じ...!!(2024.11.21.木)

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~どんなに見込みの薄いお客様でも丁寧に対応する~

でした

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3353日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は器用ではないと自分のことを思っています。

正直なところ、見込みの薄いお客様なのか?そうではないのか?

よくわかりません。

それで、私は誰にでも同じように接する癖が身につきました。

それか一番無難なやり方だと私が勝手に思っているからです。

ただし、このやり方をしていると

騙されることも多々あります。

でも、それでいいのです。

私自身、あまり記憶はない。
そう言われて
「何となくそんな気がする」
といった程度。

とありましたが、

私の感覚でも同じです。

しかし、相手の方は私のことを覚えていてくれるのです。

覚えていてくれているだけでもありがたいことだな。

と私は思ってしまうのです。

今日のお題は
「どんなに見込みの薄いお客様でも丁寧に対応する」
です。

応用編として、私は誰に対しても同じ金額で契約します。

お客様を見て金額に差をつけないということです。

ただし、歩み寄りの姿勢が感じられるお客様に対しては

例えば、「物入の棚の段数を3段希望する」といわれた時、

すみませんが、木拾いすると4段でも同じ価格でできます。

というか、3段の方が木を捨てる分多く金額がかかってしまいますが
それでも、よろしいですか?

と確認すると

どうしても3段でしか収まらないものを入れようと計画しているとき以外は
4段でお願いします。

となるのです。

歩み寄りの姿勢が感じられないお客様は
じゃ5段いや6段と飛躍する場合もありますが、
その場合は追加でお金が発生します。

と私は言い切ります。

私が思うことは、だれに対しても全神経をとがらせ、
全力で望むことに意味がある。

と思っています。

全力で望んでいると

今すぐ買う気はない。

と今しゃべっていたお客様が

次はいつ会えますか?

とアポに発展するケースも多々あります。

雑に対応して、後に後悔するのが
一番、私は「ガクん」と来て私のモチベーションが下がります。

気を使うとしても、自分よりも目上の人だけではなくて
自分よりも年下の人にも同じように気を使う。

私の住んでいるその当時の田舎では
部活動もないシーズンで
小学校の時、家に帰ったら、近くの公園で草野球

というのがいつもの遊ぶパーターンでした。

さすがに1年生はいませんでしたが、
同じ学年だけではなくて2年生もいれば、6年生もいる。

こんな状況下でコミュニケーションをとる癖が身につきました。

日本の昔からの文化の中で
横社会よりも縦社会の中で
人間関係を幼いときに自然と学んできた人の
コミュニケーション能力にはずば抜けたものがある。

と感じてしまうのです。

最近この言葉を乱用していますが

十人十色の中、それぞれの人間の主観が入った後で
お互いがうまくいく道を見つけて進みだす。

つくづく、日本の文化とはいい文化だな。

と私は感じしまうのです。


それでは、また明日。


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2023年11月21日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2023112101

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第3352回 「自分自身に与えられた環境の中で現実逃避せずに臨機応変に対応して生き抜いていくしかないな。」と「でも、世の中は変わるから面白い」という博打打ち的な感覚...!!(2024.11.20.水)

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~厳しい意見を集めておき、元気な日に読んで学ぶ~

でした

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3352日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合は、頭にカチンとくる言葉を逃さないようにしています。

カチンとくるということは、
自分自身の意識の中のどこかに存在している証拠だ。

という意味です。

ただし、私の場合は貯めておくということはしません。

どうしてもやらなければならない優先事項が片付いたら、
そのあとにすぐに手を付けて片付け、

言葉は悪いのですが、やっつけてしまうことにしています。

そう行動することで自分の心の中に残る
ネガティブと感じる余計なことが消えます。

昨日もお書きしましたが、

人間は、十人十色でその人間の主観が入るのは当たり前。

いちいち全部拾っていたら、私の心が持たず、
うつ病になってしまいそうになります。

うつ病になったら、元も子もないな。

という感覚です。

今日のお題は
「厳しい意見を集めておき、元気な日に読んで学ぶ」
です。

変な感覚かもしれませんが、
他の方にとっては、厳しく感じる意見も
鈍感な面を持つ私はスッとパスしてしまうことがあります。

で何を追い求めているのか?

というと、自分が望んでいる結果です。

望んでいる結果が出続けていれば、それでよし。

鈍感な面を持つ私がもつ楽観視で良しなのです。

私の中で一番まずいパターンは物事を気にしすぎて
望んでいる結果が出ない長い迷路に勝手に迷い込んでしまい、
なかなかその迷路から抜けられなくなる時です。

私がお付き合いしてきた職人さんの8割くらいは
後継者もおらず、私よりも10歳以上年上で
いつ引退してもおかしくない状態です。

世の中では時給が上がっているというニュースを目にしますが、

職人さんや私の手間賃は据え置きで、

このままいくと、コンビニやホームセンター等で
時給で働いている方よりも
一日の手間賃が安くなってしまうそうです。

この現象によって、職人が育たなくなりやめる人が増え、

望んでいる結果の未来が見えないのです。

厳しい意見を言うと、次の日から会社に来なくなってしまった。

なんて話もよく耳にします。

これが今の時代の流れだな。

なのです。

厳しいことを言われ続けて身につけた技術がないがしろにされている。

代わりに売る覚えの知識で失敗して学んだ経験が少ないのに
口がうまい人間が先に立つようになったら、

いよいよこの世も終わりかもしれないな。

です。

コロナというパンデミックも経験し、
義務教育時代から私が学んだ歴史の中で
唯一経験していないのは

戦争です。

世界のあちらこちらで争いごとが勃発する世界になってきました。

私がどんなに考えても変えられないことです。

自分自身に与えられた環境の中で現実逃避せずに
臨機応変で対応して生き抜いていくしかないな。

が私の今の感覚です。

「でも、世の中は変わるから面白い」という博打打ち的な感覚も
何故か?もう一人の私が望むところだな。

という感覚も持ち合わせているのが現実の私の姿です。


それでは、また明日。


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第3351回 目を背けたくなる自分の結果にこそ、「自分の素直な心」という鏡に映しだして向かい合い「過去の調子良かった自分は忘れ、今の自分の実力だと受け入れる。」で...!!(2024.11.19.火)

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~厳しい意見に立ち向かうか、目を背けるか~

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から

私が国立大学や一級建築士の国家試験に臨んだ時、
どちらも2回目で資格を得ました。

いわゆる浪人という状態を経験しました。

また、共通点として予備校にも通いました。

私が現役でパスできなかった最大の原因は

模擬テストをすると点取りゲームに走ってしまい、
獲得した点数ばかりに目が行き、
間違った問題に対しては目を背けていたことです。

最初から気づいていればよかったのですが、
8割以上の成績を上げていれば、落ちることはないだろう。

とも勝手に思っていたことも原因の一つです。

でも、そうやって慢心で生きていても

何かが足りない。

と気づくときが私には、やってきました。

間違った問題や知識はあいまいですが、
たまたま運良く、点結びついてしまった問題です。

私はこれに気づくことができなかったら

大学にもいっていないし、建築士にもなっていない。

なのです。

模擬テストとは過去に出題された問題しか出てきません。

しかしながら、過去の問題だけでもいいので
間違った問題を克服して
完璧に覚えていれば、
本番の試験では、自分の味方になってくれるのです。

厄介なのは、

知識はあいまいですが、
たまたま運良く、点結びついてしまった問題

です。

これを見つけるのが一苦労でした。

何しろ丸をもらってしまっているのです。

そんな時、

おそらくこの問題は本番の試験で出たら、自信がない

という自分の直感に頼るしかないな。

でした。

とにかく疑わしいと感じたら、間違った問題と同じだ。

と私の脳は判断することにしました。

今日のお題は
「厳しい意見に立ち向かうか、目を背けるか」
です。

私の場合、他の方の意見はパスすることがほとんどです。

人間は十人十色、それぞれの方の主観が入るのが当たり前だ。

です。

しかしながら、自分がやったことは、

落ち度はないのか?

と、すべてくまなく確認することです。

それでもダメだったら
それは今の自分の実力不足と割り切り、

まだまだ、自分自身のレベルアップが必要だな。

です。

他人の酷評は飛ばす傾向にありますが、

「待てよ。今まで気づかなかったが、こういう面が自分にはあるかもしれない。」

と感じたら、そこは飛ばさずに必ず立ち止まって受け入れることにしています。

バブル経済時代のように大多数の人がお金の恩恵をうけ
景気が良かった時代と違い、
格差社会がどんどん広がり続ける今の時代は
自分に厳しくなければ、生き抜いていくことはできないな。

が私の本音で、

目を背けたくなる自分の結果にこそ、
「自分の素直な心」という鏡に映しだして向かい合い

「過去の調子良かった自分は忘れ、今の自分の実力だと受け入れる。」

で私は生きています。


それでは、また明日。


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第3350回 「こういう失敗をしてこう改善したらこういう成果につながりました。」とおおびらに公開する方に私は共感を抱き...!!(2024.11.18.月)

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~失敗を教訓として仕事のスタイルを改める~

でした

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3350日目、私がfacebookに書いた言葉
から

知人が以前
「大病をしてそれから健康に目覚めた」
という話をしていた。

とありました。

私の場合は、
「大病をしてそれから自分以外の方に対しての『感謝の心』が目覚めた」
という感覚です。

大病を経験するまでは、
1日24時間という唯一、平等に与えられた条件を使って
私は自分の意思のもとフル回転して行動すれば
若さもあるかもしれませんが、
なんとかして物事は解決できていました。

いわゆる体はオーバーワークでも
問題が解決すれば、すべてよし。

で自分自身の心は満たされていました。

しかし、「感謝の心」に目覚めてからは
「無理は禁物」という言葉が私の頭をよぎります。

私は料理人だった祖母の教えで
目の前に出された料理は
すべて、きれいに食べきりなさい。

という教えで育てられてきました。

しかし、大病を経験してからは

料理して出しくれる方に対して

申し訳ございませんが、「食べきれない」と感じたら、
せっかく作っていただいた料理に対して
全然手を付けませんが、よろしいですか?

と前もって伝えるようになりました。

食べる量も「無理は禁物」で
自分でコントロールするようになったのです。

何故か?というと
自分一人では生きていない。
見えないかもしれませんが、
誰かの支えによって、私は生きていることができている。

ということに気づいたからです。

若いときのような健康状態には戻れませんが、
健康を意識することによって、
自分を支えてくれている方々に対して
大きく迷惑をかけることはない。

というのが今の私の感謝の行動の表れです。

今日のお題は
「失敗を教訓として仕事のスタイルを改める」
です。

よくこの場でも、触れますが、

まったく同じ失敗を繰り返すことほど馬鹿らしい生き方はない。

が私の教訓の幹です。

生き物は与えられた自然環境に対応するため、
進化するのが当たり前だ。

というのが「今を生き抜く」という私の感覚です。

失敗を隠す人もいますが、私にとっては、住む世界が違うな。

で関係を断つことにしています。

それよりも、

「こういう失敗をしてこう改善したらこういう成果につながりました。」

とおおびらに公開する方に私は共感を抱きます。

時間はかかるかもしれませんが、
凡人が器用な人間に勝つ可能性を見出せる方法は
これしかないな。

で私は生き続けています。


それでは、また明日。


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第3349回 歪んだ自然体は、自分自身で気づき、自分自身で、他の方に受け入れられる自然体にその都度、改善しなければ...!!(2024.11.17.日)

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~結局、結果を出す秘訣は"対面スキル"である~

でした

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から

反論するようで申し訳ございませんが、

結果を出すのか否か?

は、その人間自身の今まで生きてきた過去と
どうやってこれからの未来を生き抜いていくのか?

という意志によるものだ。

というのが私の経験で、
まさしく本能そのものだ。

です。

ただし、過去の育ちにより、過程が変わります。

時給という制度が私は、好きではありません。

というか、不公平そのものだ。

と思っています。

「働き化改革」と言われていますが、
時間稼ぎをしていれば、給料がもらえる時代は、
もう終わりをつげようとしているな。

です。

コンビニは、もうスマホ決済でなければできない時代がそこまで来ていて

自動販売機がありますが、すべて自動化に向けての実験される時代です。

こうなると、販売は人ではなくて自動。
飛行機に乗るときに、車内に持ち込む手荷物を
X線の中に入れますが、

買い物したかごを入れれば、決済はスマホで確認されたら、出てくる。

決済に問題があれば、その機械から注意喚起が流れる。

といった時代です。

問題なのは売れた商品を補充する仕組みが確立されていないので、
そこだけはまだ、人間に頼るしかないな。

が今の私が見える世界です。

足りない商品は生産している工場から
人間の手で随時運んできて陳列するしかないのが今の現実ですが
そこは、給料とのバランスで馬鹿らしいと思えば、

それをやる人もいなくなるのです。

大分脱線してきましたが、

今日のお題は
「結局、結果を出す秘訣は『対面スキル』である」
です。

・人当たりがいい
・清潔感がある
・パリッとしている
などなど。

とありましたが、

・人当たりがよすぎる。
・清潔感が完璧すぎる。
・パリッとしているのが不自然すぎる。

というように

「~すぎる」が付く人は

私が見てきた経験では契約は取れない。
取れても、感情的な大クレームになる。

です。

その人間自身で身についてしまっている自然体があります。

契約に結びつく自然体であれば問題ありませんが、

他人から見れば、過去の育ちから身についてしまった歪んだ自然体。

というか、世渡り上手で生きてきた人間は仕事が取れず、
その原因をお客様や競合相手のせいにする傾向に走るな。

です。

この歳になってみれば、
大工そして営業の師匠が私にはいますが、

怒られたことしか覚えていません。

しかし、その怒られたこと一つ一つが
窮地に追い込まれた時に
そのまま奈落の底に落ちたままにはならず
復活の兆しとなるのです。

面白いことに、歪んだ自然体は他の方から受け入れてもらえませんが、

道徳や倫理に沿った自然体は受け入れてもらえるのです。

私も「薄汚い人やチャラけている人」を演じることはありますが、

「ここぞ」という勝負時には
「一直線のバカ真面目な自分」で
商談という試合に臨みます。

その時の私の武器は、
大工そして営業の師匠から学んだ身につけた自然体です。

歪んだ自然体は、自分自身で気づき、
自分自身で、他の方に受け入れられる自然体に
その都度、改善しなければ
契約に結びつき、お引き渡しした後の長い情報交換も続かないな。

というのが゛私の営業感覚です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年11月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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2023111702

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第3348回 OBのお客様のお宅を訪問してすぐに帰るつもりでも、ちょっと上がってお茶でも飲んでいってといわれたら...!!(2024.11.16.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2023年11月16日のテーマは

~打合せ前に"目的とスケジュール"を伝える~

でした

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3348日目、私がfacebookに書いた言葉
から

話しは全然違う展開ですが、
我が家では飼い猫が2匹います。

2匹いても、人間と一緒で猫も性格は違うのです。

そのうち一匹の赤毛が強い雌猫の体内時計と人を診る目は素晴らしいな。

と感じてしまいます。

朝の7時と夕方の5時になると必ず、私のところへ寄ってきて、
「ニャン」と何度も話しかけるのです。

普通は何を言っているのか?

わからないのが通常の感覚ですが、

今の私には何を言っているのか?
わかります。

猫は、私に対して

何か忘れていませんか?
ご飯を食べる時間ですよ。

私が好きな「カツオブシ」と
「ニャンべジ」と呼ばれる野菜をハサミで刻み
その上に主食の腎臓に対して優しい
結石対策の施された「ユリナール」
をかけて食べさせてください。

と言っているのです。

私が仕事に夢中になっているときは
「ニャン」のタイミングを待って

私が一息ついたところで
「ニャン」を始めるのです。

確信犯なのですが、
これが可愛く、私が学ぶべき感覚でルーティーンになっています。

今日のお題は
「打合せ前に『目的とスケジュール』を伝える」
です。

時計を見なくても、体内時計で
お客様との約束の時間の間隔を体で覚えておく訓練を積み重ねておくと
実際にできるようになるのです。

前にもお書きしましたが、

私はアイスブレイクに魅力を感じず、
すぐに本題に入り、今日の目的事項を決めたら、
あとは約束の時間まで雑談です。

とはいっても、まったく仕事に結びつかない雑談なんてしません。

すべては、次回の仕事に結びつく流れの雑談です。

「打合せが予定より伸びる人も嫌いだ」
と言っていた。

とありましたが、私ではなくて、相手の方の意思で

打ち合わせが予定時間よりも
延長戦が30分伸びるのはいい傾向だ。

というのが私の判断基準です。

打ち合わせが始まったら、1時間半内で終わる。

という体内時計が私にはできており、

さらに、30分の延長戦が加わった2時間の体内時計もできています。

因みに事務事項でOBのお客様のお宅を訪問してすぐに帰るつもりでも、
ちょっと上がってお茶でも飲んでいってといわれたら、
30分の余裕の時間は常に自分の中で作っておき、
対応するのが私のパターンです。

体に似合わず、せっかちかもしれませんが、
私は前倒しで仕事を仕上げていくやり方が
今の自分には合っていると思っています。

そうやって、余裕の時間を作っています。

使わない場合は、すぐに小休憩で休息に回すことにしています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第3347回 特有かもしれませんが、なぜか、私の場合は、失敗を克服して得た成功の時のみ、モチベーションが上がり...!!(2024.11.15.金)

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2023年11月15日のテーマは

~うまくいった原因についてよく考えてみる~

でした

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3347日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「失敗から教訓を学ぶ。」とありましたが、
これは「日常茶飯事」で私の癖にもなっています。

この発想は、二度と同じ過ちを繰り返して嫌な思いをする。

というのが嫌いだからです。

勝負事で例えると

勝ったときには不思議な勝ちが存在しますが
負けには不思議は存在しない。

というのが私の経験です。

しかし、「うまくいったことから学ぶ。」

というのが全くないわけでもありません。

そのもととなるのが、失敗経験から学んだ教訓を通して
成功につながった時です。

ハウスメーカー時代、
地域ビルダーの社長さん自身で営業マンとして
競合になると必ず敗れていました。

原因は契約時の土壇場になると数百万円単位の桁違いの値引きで
私の与えられた裁量の数十万円単位の値引きでは
全然戦いにならなかったのです。

支店長の裁量でも無理で、他のお客様を探せ。

でした。

しかし、約十年前のことですが、私も社長として
大規模リフォーム工事の競合でぶち当たった時に勝ち、
契約に至ることができました。

私の戦い方は、入札と一緒で

この金額でだめならば、あきらめる。

という数字を最初から切り出すやり方です。

その時、競合相手の社長さんは簡単には引かず、

私よりも安い金額の見積書を提示してきました。

また、そのやり方か?

と思いましたが、

見積書を見せてください。

とその時のお客様に直談判しました。

そうしたら、簡単に見せてくれたのです。

そして、わかったことは、数字は出しているのですが、

照明器具の金額は参考として備考欄に書かれてあり、
見積書の金額には含まれていないのです。

その場ですぐに計算機のアプリを使い計算してみましたが、
やっぱり見積書の金額から抜けているのです。

一か所手見つけると、
同じように備考欄に書かれてある数字を
数多く見つけることができました。

この見積書の金額ではできませんね。
追加でお金を取られます。

だって、備考欄に値段が書かれているものは
見積書の中に含まれていませんよ。

とお客様にお伝えすると

お客様は「全部含んでだ。」と言い出しましたが、

この「全部含んでだ。」というのは、残念ながら、素人の感覚で、

新築の工事に必要な確認申請書はなく、
リフォーム工事の場合は
見積書でしか判断できないのです。

見積書に書かれていない工事は、
別途お金が追加で必要となるのが世の常です。

今日のお題は
「うまくいった原因についてよく考えてみる」
です。

うまくいった原因の中には、「不思議」

失敗した原因を克服してうまくいった。

のふたつがあります。

「不思議」の方は、私は考えても原因がわからないのが当然だ。

と割り切れますが、

失敗した原因を克服してうまくいった。

という方は、ネクラのようですが、
一人だけになった時に
喜びをかみしめるようになるのです。

特有かもしれませんが、
なぜか、私の場合は、失敗を克服して得た成功の時のみ、
モチベーションが上がるのです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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2023111501

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第3346回 法律や構造計算のルールに反する事は絶対にご法度ですが、お客様の家づくりの予算制限の中で、お客様の欲に対して囁きかけて...!!(2024.11.14.木)

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2023年11月14日のテーマは

~売れる営業と苦戦する営業のトークの考え方の違い~

でした

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3346日目、私がfacebookに書いた言葉
から

"どうしても買いたくなる"
といったことを伝える。

と最後の方にありました。

私にとってこの
「どうしても買いたくなる」

というキーワードはとても大切で、補足すると

「誰から」と「何を」いう言葉がプラスされて、

どうしても買いたくなるか?

というのが、集客の永遠のテーマです。

例えば、豪華さをイメージさせる
ハウスメーカーでも超一流と感じてしまう「積〇ハウス」の建物は
私自身も買いたい。

と感じてしまうのは逃れられない事実です。

しかし、そこまで、自分のお金の実力はなく完全に実力不足だな。

とも感じしまう自分自身もいます。

私のお客様の中で

奥様の実家は「積〇ハウス」でお建てになり、
旦那様は賃貸アパートを「積〇不動産」を通して建てましたが
自分たちの住む自宅の建て替えは

一級建築士事務所で大工経験のある私なのです。

しかも、最初は住宅ローンを組まなければならないかな。

と思っていたようでしたが、
自分たちの家づくり予算の自己資金内で
すべて賄えると知ると

一切、住宅ローの話はなくなりました。

私はお金を手元に残す方というのは、こういう発想お持ちになるのか?

と尊敬してしまいました。

勿論、住宅ローンを組めば、「積〇ハウス」でも建てられましたが、
その道は選択しませんでした。

今日のお題は
「売れる営業と苦戦する営業のトークの考え方の違い」
です。

私自身もどちらかというとトークは苦手です。

しかし、この場でもよく話に出しますが、

「北風と太陽」の話のイメージを常に持ってトークに臨んでいます。

「北風」をイメージするようなトークになっていないかな。
と、そんなに器用ではない私でも
自問自答しながらトークを重ねている自分がいます。

「必要だから購入すべきだ」という話の展開は
「北風そのものだ」と私は感じてしまうのです。

私のお客様のタイプは、そんなに大袈裟には見せませんが、
お金に対して慎重な考え方をするタイプの方です。

都会と違い、土地に問題のない方は

2階建ての住宅よりも
平屋を建てるお客様の割合が増えてきました。

ちょっと意地悪な面も持つ私の仕掛けは

平屋は2階建てと比較すると坪単価当たり10万円高くなるので割高ですよ。

とし初めに話し、

その後に、

でも平屋は耐震性も自然と高くなり、
光熱費も抑えられるといういい点もありますよ。

とお話しし、

遠回しに、どちらを選びますか?

と私はお客様に問いかけます。

お金に対して勘のいいお客様は
迷いなく平屋を選択します。

そしてダメ押しともいえる

平屋には階段室とそこへのブローチによる部分がなく、
床面積も自然と抑えられ、
金額にして150~200万円安くなります。

と私は即座に追従します。

これが苦手でも私の太陽のトークの例です。

法律や構造計算のルールに反する事は絶対にご法度ですが、

お客様の家づくりの予算制限の中で、
お客様の欲に対して囁きかけて
表にすべて出させることは悪いことではない。

と思って私は営業活動をしています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年11月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2023111401

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第3345回 「早く払いたい」と思われるに人間になるには、まず、自分自身で自分のお金への執着心をなくし、快くお金を支払う人間になることから始める。というのも...!!(2024.11.13.水)

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~「早く払いたい」と思われる営業スタッフになる~

でした

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3345日目、私がfacebookに書いた言葉
から

全然違う話の展開になってしまいますが、

経済産業省のホームページの中に

「世の中に多いお店(事業所)は何だと思いますか?」

というページがあります。

その中から抜粋して
1位が「美容業」、2位が「貸家業」、3位が「酒場,ビヤホール」、4位が「理容業」、5位が「バー,キャバレー,ナイトクラブ」
となっていました。

また私の過去の経験から、

「不動産屋さん」、「クリーニング屋さん」、「床屋さん」

中で一番でお金持ちは誰かな?

という問いに対して、私は「不動産屋さん」と答えてしまいましたが
これは誤った回答で

「クリーニング屋さん」
が一番で
「床屋さん」がその次でした。

その理由も納得しやすく、「クリーニング屋さん」は
依頼する衣服とともに定められたお金も一緒に前払いするからです。

「床屋さん」も同じ理由で

床屋さんに行くときに「ツケ」でと床屋さんに行く人はいません。

「不動産屋さん」には、賃貸アパート等で
いわゆる、「とりっばぐれ」があるのです。

この話からヒントを得て、依頼する意思を示された場合、
耐震等級3の構造を標準とし、
高性能で光熱費が安くていい家を提供する代わりに
手付金として50万円いただくことにしています。

お引き渡しに至れば、この50万円は請負代金に含まれ、
途中で私との家づくりをやめた場合は
私が家を設計するにあたって役所等を回って調査し設計した
手間賃としていただくことにしています。

勿論、口約束ではなくて、商法に詳しい東京の弁護士さんに
100万円支払って作成してもらった契約書に基づいて
書面による契約も交わしています。

今日のお題は
「『早く払いたい』と思われる営業スタッフになる」
です。

デフレの時もその傾向はありましたが、
デフレが終わってからの私のお客様は
さらにいっそう、現金の割合が高い傾向のお客様が増えてきました。

そして、契約書で交わした期日よりも

手付金、構造と雨仕舞の検査が終わった後の中間金1回目、時には二回目もありますが、
いずれも早い期日に振り込んでくださるのです。

私も似た性格で、

どうせ支払わなければならないお金ならば、

契約した段階で、振り込み期日を待たずに

どんどん振り込んでいって、お金でのストレスをなくすようにしています。

「早く払いたい」と思われるに人間になるには、
まず、自分自身で自分のお金への執着心をなくし
快くお金を支払う人間になることから始める。

というのも私の今の性格です。


それでは、また明日。


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2023111301

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第3344回 望む成果が出続けるには、ちょっとした負荷を自分自身にかけ続けるしかないな。というのが私の答えで...!!(2024.11.12.火)

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~怠惰な生活をしながら「カッコいい体になりたい」は無理がある~

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から

冒頭に、

毎日、同じような営業活動をする。
にもかかわらず
「突然、結果が出ないかなぁ」
と思うのは無理がある。

とありました。

ハウスメーカー時代にこれを解決する方法として
私がやったことは、成果が出ている人に目を向け、

自分とどこが違うのか?

という観点で観察することでした。

しかし、観察程度では、自分と同じことをしているようにしか見えないのです。

おかしいな?

という疑問が生まれます。

そうすると見えている部分のもう一つ奥を見つけようと
横目で見る自分が出現しました。

いわゆる、「カンニング」という言葉が適切かもしれません。

私は営業日誌の書き方に目を付けました。

理由は簡単で、営業日誌の密度が私と明らかに違うな。

と感じたからです。

時間刻みでかいているのです。

しかしもそれは、1時間刻みが普通ですが、
分刻みのうえ、さらに補足が書かれてある部分もあるのです。

お客様と会う直接のアポならば、
私もそれでやるかもしれませんが、

見込みの○○さんと□□さんに手紙を書く。

と書かれた後、

○○さんに書く内容は△△。
□□さんに書く内容は◇◇。

という風に書かれており、

□□さんに書く内容は◇◇は
1・・・
2・・・
3・・・

というように数字で分けて書く内容も分類されていました。

そうか、どこまでも細かく追求できるのだな。

という気づきが生まれました。

今日のお題は
「怠惰な生活をしながら『カッコいい体になりたい』は無理がある」
です。

現状を変えたいなら
"やり方を変える"
といったことが必要になる。

ともありましたが、

「井の中の蛙」では、限界がすぐにやってきます。

やり方を変えるときも成果を出している人のまねから
私は始めることにしていました。

ただし、自分自身で成果の出るやり方を見つけた人は
何も教えてくれないのが

普通の感覚でした。

言葉は悪くなりますが、

「盗む」しかないのです。

そして、冒頭に戻りますが、

「盗む」=「カンニング」

という発想が生まれました。

勿論、大学受験や国家資格の建築士の試験等では、カンニングは赦されません。

でも、日常生活で赦されるな。

というか、

「盗む」=「カンニング」が基本となるのです。

「まずは1つだけでもいいので変えてみる。」

とありました。

私の場合はこれにプラスする言葉があります。

それは、継続です。

いったん自分自身で決めたら、

何かやらない理由を見つけて、簡単には、「やめない。」

という覚悟です。

その覚悟も、私の場合はまず、1年単位が基本です。

何があっても、1年間だけは継続してみる。

と、私の性格を利用して、自分自身で決めてしまえば
継続できます。

もし1年続いたら、そこでやっぱりやめようとなるのか?

それとも、もう1年つづけてみるか?

の岐路に私は立つのです。

因みにこのブログは、誰かをターゲットにするのではなくて
自分自身がターゲットです。

だから続けられているな。

なのです。

たまたま、読みたい方が現れれば、私を選択するかどうか?
の資料になってくれればいいな。

くらいの感覚です。

ちょっとした負荷をかけて、何かを続ける方は私を選ぶ傾向にあり、
飽きっぽい方は、離れていくな。

です。

でも、それでいいな。

というのが私の感覚です。

望む成果が出続けるには、ちょっとした負荷を自分自身にかけ続けるしかないな。

というのが私の答えで、

それこそ、「ローマは一日にして成らず。」で゜す。


それでは、また明日。


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第3343回 「たいまん」が意味する、一対一での勝負事や交渉事等の個人戦が、今の私がワクワクして望む戦い方で...!!(2024.11.11.月)

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~緊張を否定するのではなくうまく利用する~

でした

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「人前で話すと緊張して舞い上がってしまう」

そして、

一対一は緊張しない。
お客様との接客や商談など。
全く問題ない。

とありました。

ちょっとニュアンスは違うかもしれませんが、

まさしく私のことです。

ちょっとニュアンスは違う

とお書きしたのは、

一対一もおもいっきり、緊張するし、
お客様との接客や商談となるとそれ以上の緊張感です。

でも、この緊張感が私にはたまらなく、

表現法はまずいかもしれませんが、
私にとっての覚せい剤の役目をしているようなものです。

一対多になったとたん
「普通の状態でいられなくなる」

のも私の現実です。

これもちょっと違うかもしれない。

と感じることは、

「普通の状態でいられなくなる」というよりも

「時間がたつにつれて、普通の状態でいられなくなってしまう」

というのが私の正確な答えです。

私の性格は、いわゆる、
「その場でリアルに起きていることを知らん顔で無視して飛ばす」
ということができないのです。

強烈なイメージで過去に残っている出来事は

セミナーを3組でやったとき、

一緒に連れてきていた1組のお子様がぐずり始めたのです。

大人の勝手な仕事の事情で、お子様に対して嫌なことをしているな。

と気づいた途端、私の心はボロボロです。

そのお子様に対してもそうですが、
せっかく、時間を作ってきていただいているほかの2組のお客様にも
迷惑が掛かってしまっている。

ということも同時に気づいてしまいました。

一対多は、私の5感が勝手に拾い上げてしまう要素が増え、
自分で勝手に悩んでしまう確率も高くなり、
自滅してしまうのです。

今日のお題は
「緊張を否定するのではなくうまく利用する」
です。

どうしても、一対多でやらなければならない場面に遭遇した時、

私は場面が始まるや否や

とても心臓がバクバクして緊張していますが、皆さん、よろしくお願いします。

と冒頭にお伝えしてから、入っていくことにしています。

このセリフを言うと、緊張感は相変わらずなくなりませんが、
ただ単に私の心が少しだけは落ち着くな。

というだけです。

私の一対多の乗り切り方の最初はこうです。

こんな私の経験からも、聞かれたことだけに対して
自分の正直な気持ちで、的確に短く答える。

ということを繰り返す。

という受け身の方が
何にも苦にならなくなってきました。

しかし、受け身とは、背水の陣そのもので後がない状態です。

失敗すれば、すべては終わってしまうのです。

いずれにせよ、緊張感は良くても悪くても私にとっての大の友達です。

緊張感がなくなった時、
あるいは、どうしても、自分自身の力だけで
緊張感に堪えられなくなった時が
私が住宅営業マンを引退するときだ。

と覚悟を決めて仕事を続けています。

冷静に判断すると、ハウスメーカー時代の若いときと比較すると
緊張感に対しての心の馬力も落ちているな。

と私は感じています。

やっぱり、人には、永遠や無限はなく、すべて、有限であり
年齢を重ねると、余計に実感するようになってくるな。

というのが今のところの私の経験から得られたことです。

「たいまん」が意味する、一対一での勝負事や交渉事等の個人戦が
今の私がワクワクして望む戦い方です。


それでは、また明日。


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第3342回 本題をいち早く終えて、約束した時間まで、お客様が私と会っている時間が窮屈とか退屈でなければ興味を引く雑談をして...!!(2024.11.10.日)

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~アイスブレイクも長くなればデメリットが大きくなる~

でした

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アイスブレイクは必要なこと。
いきなり商談では上手くいかない。

と最後の方にありましたが、

私の場合は、あいさつを交わしたら、
すぐに本題に入るタイプの人間です。

というか、アイスブレイクに何のメリットを感じませんし、
無理にアイスブレイクに持っていこうとすると
会話が下手クソだと思っている自分の姿が
もろに出てしまうのです。

いきなり、相手の方の懐に飛び込む本題は
かなり危険だ。

ということも充分承知していますが、

これが自然体の私の営業スタイルです。

今日は、逆から攻めていきます。

お客様と話をする際
「最近、こんなことがありましてね」
といった話をする。

とありましたが、

私とお客様との会話に必要なく、
仕事に関係ないな。

と感じることは
相手の方に聞かれたら、
そのレベルに合わせて対応しますが,

今日の本題に対して、余計な話で無駄だ。

と感じる会話は
一切、自分の方からは話しません。

「そろそろ本題に入って欲しいな」

「あぁ、これで打合せが押すんだな」

と相手の方に感じさせること自体が、
無駄の動きでいいことにはつながらないな。

というのが私の経験です。

今日のお題は
「アイスブレイクも長くなればデメリットが大きくなる」
です。

アイスブレイクではなくて、本題に迫る会話にいきなり入っていく。

ということを私はフリーバッティングのピッチャーと例えます。

フリーパッティングのピッチャーは
バッターにいい当たりを連発してもらい、
気分をよくする仕事だと私は思っています。

これ自体が本題に迫る動きです。

気分がよくなると自分が不安に思っていたことを正直に言い始めます。

このコースに投げてくれないか?

あるいは、カーブを続けて投げてくれないか?

というようなリクエストが出始めたら、
しめしめ、という感じです。

本題がすんでから、時間調整のための
雑談を私はやり始めます。

ここで売るのは、自分自身の人柄が伝わって
また会いたくなってもらえるようにすることが目的です。

そろそろ約束した時間に来たので話を終わりますね。

と、お伝えすると、魅力があれば、今の話をもっと続けてくれ。

というアンコールの要望が出ます。

そうなったら、10分くらいは延長しますが、

それでも満足しないときは、次回にしましょう。

と私から提案し話を切ります。

まるでテレビドラマの次回予告みたいですが

これもまた私の営業スタイルなのです。

「すみません。打合せが伸びましてね」

「ここに来る前にこんなことがありましてね・・・」

は私だけで完結するのなら構いませんが、
お客様を無理やり巻き込む必要はないな。

なのです。

本題をいち早く終えて、約束した時間まで、
お客様が私と会っている時間が窮屈とか退屈でなければ
興味を引く雑談をして時間調整するのが私のやり方です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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2023111001

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第3341回 営業成績ナンバーワンではなくて「釣りバカ日誌」に出てくる「ハマちゃん」みたいな営業マンに私はあこがれてしまい...!!(2024.11.09.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2023年11月9日のテーマは

~一番のロスを削除すれば業務がスムーズに回る~

でした

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3341日目、私がfacebookに書いた言葉
から

日常生活に支障をきたしている部分のリフォーム工事

例えば、屋根が一部壊れて雨漏りしている

とか

歩けないほど床がゆがんでいる。

なんてリフォーム工事はすぐに請け負いますが、

例えばリノベーションのような大規模なリフォームの仕事を契約するときは

新築以上にお客様との信頼関係ができているのか否か?

という自分自身の感性を大事にして

「契約するのか否か?」

という決定を下すことにしています。

お客様との間に新築の場合は、
法律や構造計算等の第3者の意思が絡み、

いくら、お客様の要望でも、
法律や構造計算等に触れる場合の設計や施工はできません。

と私は言い切ります。

どうしてもいうのであれば、他に対応してくれる住宅会社を探して
その住宅会社にご依頼ください。

なのです。

実際に、違法行為であるにもかかわらず、
仕事が欲しい、背に腹は代えられないと
やってしまう業者もいるのも私の経験によって知りえた真実です。

施工後、また、相談を受けることもありましたが、
それは、その依頼した業者さんと良くは話し合って解決してください。

と冷たいようですが、これが私の回答です。

リフォーム工事の場合は法律がほとんど絡んでこず、
お客様の意思が優先します。

ビフォーアフターという番組か毎週放送されていた時期に

「勝手に構造材の梁や柱が取れるんだ。」

と、誤解するお客様がいたのも私の経験です。

いくら、構造の力の伝わり方で、それは無理です。

とお伝えても、

俺が金を出しているのだから、
俺の言うとおりにやれ。
テレビでもやっているじゃないか。

と高飛車に出て来られ、

実際に柱が抜けて家の一部が傾くと

なんでそうなるんだ。

責任を取れ。

なんてことも言われた経験もあります。

人間の身体と同じで、
古い家の改善する方が私には難しく

私の建てている新築よりも高額になりやすいな。

と思っていましたが、

どうもこの現象は私だけではなくて
勉強会等でたまたま出会う住宅会社の
リフォーム部門担当の方が会話の中ででてきた時

やっぱり、そうか。

とすぐに納得してしまいました。

リフォーム工事は
お客様が今まで暮らしてきた家への愛着で
お金に糸目はつけない

が真実だな。が私の感覚で

年齢を重ねると出てきてしまう持病を治そうとするのと一緒だな。

という感覚です。

今日のお題は
「一番のロスを削除すれば業務がスムーズに回る」
です。

私はロスをなくすのにも

一番大切なことはお客様との信頼関係だ。

と思って仕事をしています。

誰がそれをやるのか?

というと営業マンだ。

が私の答えです。

営業マンの理想像を

私は、映画の「釣りバカ日誌」に出てくる
主人公の一人の「ハマちゃん」だと思っています。

何にも知らないふりをしていて、
この場合は社員の誰と一緒に来て、お客様に対応する。

というのは見えています。

でも、これを成功させるには

「ハマちゃん」自身の信頼がなくては成立しません。

そして信頼を構築するのは
長い時間が必要ですが、
失うのは一瞬なのです。

営業マンの中には、何か、まずいことがあると

設計や現場監督のせいにする人を

ハウスメーカー時代に目にしてきましたが

私はそういうスタイルの営業マンは大嫌いです。

何があっても最後は俺が責任を負う。

と言い切れる営業マンで

打ち合わせはすれ違いが起きないように
フリガナをふって紙面で答えが残るように伝えてくれ、

しつこいようですが、
その工事が間違いそうな場面の前にもう一度
フリガナをふって紙面で答えが残るように行動をとる。

営業マンが自分の契約したお客様の責任を持ち、
設計や現場監督しりぬぐいもする。

でも、普段は映画の「釣りバカ日誌」に出てくる
主人公の一人の「ハマちゃん」のように能天気が自然の姿。

営業成績ナンバーワンではなくて
「釣りバカ日誌」に出てくる「ハマちゃん」みたいな
営業マンに私はあこがれてしまうのです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年11月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3340回 決して楽ではありませんが、私は「重い」人生を背負って生きるのが好きで、今も、その道を選択して生き...!!(2024.11.08.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2023年11月8日のテーマは

~コアなファンからマニアックな意見を聞き込む~

でした

詳しい内容をお知りになりたい方は
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3340日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ハウスメーカーに行った後、
予算が合わないからと言って
来店したお客様だ。

とわかってしまうことがあります。

それは、一般論を並べたて

それも
そのハウスメーカーの都合であったり
10年以上も前の建築の知識を

私の前で、今の時代の技術とは違っているのに
あたかも自分自身は何でも知っている。

という雰囲気を醸し出し、
堂々とぶつけてくるのです。

例えば、ハウスメーカーの都合とは、

クローゼットや押し入れの収納扉に関してです。

どういうことを言い出すのか?

というと

収納扉がなければ、部屋を広く見せることができます。

ということを言ってきて、あたかもそれが正解だ。

と思い込んでいます。

しかし、物理的に言うと扉があろうがなかろうが、
部屋の空間が狭くなることも広くなることはありません。

小学生でもわかる当たり前のことですが、

ハウスメーカーの口から出た言葉を本当だと思ってしまい、
疑いもせず、鵜呑みにしてしまうのです。

そして、扉を付けるとオプションになる。

ということもインプットされており、

いきなり、扉を付けると高くなるでしょ。

とも言ってくるのです。

扉の役目は、本来は見せたくないプライベートに関するものを
隠しておくためにつけるのであり、

どうしてもいらないというのであれば、なくしますが、
最初からあってしかるべきものではないのですか?

と、聞き返すと自分の持っている知識と違ったと判断し
一瞬黙り込んでしまうのです。

そして、ハウスメーカーは自分の都合で
利益を少しでも残すために
あの営業マンはそう言ったのか!!

と気づくのです。

また、10年以上も前の建築の知識とは、

床暖房やセントラルヒーティングに関してです。

今の家は、建築資材は高騰していますが、
世帯年収は横ばい、あるいは、実質的には
物価の上昇率に追いついておらず、
マイナスに針は振れています。

それゆえに家の床面積は小さくなる傾向にあります。

慢性的な病人の方がいらっしゃるような特殊な場合を除いて
エアコンが一台あるいは多くても二台で雪国でも賄えます。

10年前と比較すると光熱費は高くなるのが当たり前ですが、

エネルギーの無駄遣いともいえる設備にお金を費やし
光熱費も高くなる傾向にある家のことを正々堂々と言ってくるのです。

口には、出せませんが

10年以上の前の知識で今も通用する。

とこれまた、思い込んでいらっしゃるのです。

今日のお題は
「コアなファンからマニアックな意見を聞き込む」
です。

口で「私は専門家です。」と終ってしまう方を
昔は専門家かもしれませんが、

現役ではただの人。

という判断を私は下します。

そして、専門家という言葉を使わずに

今の法律や技術では、

○○となっており、実際のデータはこれです。

を延々と並べたてられる方を私は信じます。

いろいろな失敗事例も多く存在しますが、
トータルでいうと

「日進月歩」で世の中は進化し続けています。

よくこの場でも使う言葉ですが、

「オタク」と呼ばれる方が一番最先端の気づきを
自分の中に持っているな。

というのが私の感覚です。

なぜか?というと「オタク」と呼ばれる方こそ、
いろいろな失敗事例も多く持っているからです。

そして、そこを乗り越えて

今、一番に最適な方法を
知識だけではなくて
実利として持っているのです。

物事には「軽い」と「重い」が存在します。

字のごとく「軽い」は簡単ですが長持ちせず、
「重い」の方が長続きして使えます。

決して楽ではありませんが、
私は「重い」人生を背負って生きるのが好きで
今も、その道を選択して生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年11月8日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2023110801

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第3339回 せっかく、出会った関係を商売抜きで長く続けられたら、最高の関係だな。というのが私の感性で...!!(2024.11.07木)

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2023年11月7日のテーマは

~トップ営業が時間効率を考えずにやっていること~

でした

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3339日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が集客しようとするとき

頭の中にあることは、

お客様自身で時間を作って
私との約束を取り
リアルで私に会って話を聞きたい。

と感じるかどうか?

です。

この段階で他の住宅会社でもいい。

と感じる方は、すぐには私の目の前に現れません。

お客様によっては、一生、私と会わない方がいらっしゃっても
それは、それでしょうがない。

という価値観です。

時間効率を考えれば

・アンケートを書いてもらう
・メールで質問する
・電話で話を聞く

といった方がいい。

とありましたが、

私の価値観では、むしろ、時間の非効率なのです。

お金が絡むような感情的なクレームではなくて
治せるクレームであれば、

リアルで実際に会った方が
解決の糸口は見つけやすいです。

心臓に病気を抱えている私は、
主治医の先生のほかに
もう一人、すぐに診察してくれる
かかりつけのお医者さんを見つけることが大事だ。

と思って生きてきました。

そう思って生きてきた結果、

なんという巡り合わせ

というか、たまたま、秋田大学医学部の同期の先生に出会いました。

都道府県の人口減少率がワーストワンの秋田県では
腕がいいというよりも
感性が鋭いお医者さんの数も減少傾向にあります。

その違いは何なのか?

というと、自分の経験に頼りすぎていて
データの変化を診ないお医者さんです。

患者さんの数も多くなれば、
人間としてはそうなるのが本能かもしれませんが、

長く蓄積されてきたデータがあるにもかかわらず、
直近のデータだけ見て診察し、
専門医だからという姿勢で
頭ごなしに自分の意見ばかり押し付ける
お医者さんを私は信頼することができません。

おそらく、そのお医者さん自体が
そういう生き方をしてきて現在があるから
仕方ないな。

で私は終わることにしています。

せっかくデータがあるのに
あらゆる数字関係に目配りが効かない人を私は受け付けないのです。

今日のお題は
「トップ営業が時間効率を考えずにやっていること」
です。

リアルで会うことを避け出したら、
その時点で関係性は終わりだな。

なのです。

私は光熱費のデータを送っていただいているお客様と
定期的にお付き合いしています。

これはメールが主体ですが、

中身は濃いな。

と感じています。

なぜなら、自分がやった結果の個人情報を
お客様の意思で送ってきてくれるのです。

例をあげると

子供がひとり、家を離れて生活するようになった結果、光熱費は明らかに下がった。

とか、

自分自身で家の周りの外構をやってみた写真を勝手に送ってきてくれるのです。

ちょっとしたことですが、

私が気付いていなかった情報をOBのお客様の意思で
上げてきてくれることは私の役にも立ちます。

ハウスメーカーの家づくりは

家を建ててしまったら終わりが基本で
その担当した営業マンが会社を退社してしまったら
関係は一気に薄れます。

しかし、中には、営業マン自身で退社することになった挨拶をしてくださり、
自分個人の携帯電話番号を送ってきてくれる営業マンもいます。

結果、どうなるのか?
というと、

その営業マンがどこに行っても関係は続くのです。

これも、その営業マンの生き方そのものだな。

というのが私の受け止め方です。

せっかく、出会った関係を商売抜きで長く続けられたら、最高の関係だな。

というのが私の感性です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年11月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2023110701

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第3338回 独りよがりの「I」という一人称ではなくて、歩み寄りの姿勢が生まれる「You」という二人称で生きる癖を身につけると...!!(2024.11.06.水)

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2023年11月6日のテーマは

~共通点を見つけビシッとテーマを合わせる~

でした

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3338日目、私がfacebookに書いた言葉
から

50代半ばまでまだ現役の住宅営業マンを続けていると

「なぜ、共通点を見つけるのか?」

というテーマが生まれました。

いろいろと四苦八苦した結果、

私の答えは、

私の心もお客様の心も歩み寄りの姿勢が
キッカケとなって生まれてくれればいいな。

に行きついています。

このところ、この話題に触れる機会が多くなっていますが、
私の念願がかなって

昨年、38年ぶりに「阪神タイガース」が「オリックスバファローズ」に
第7戦のフルセットで競り勝ち
日本一
になってくれました。

私が関西のプロ野球チームを応援してしまうのは
秋田県出身の選手を
チームの戦力選手として育て上げて
活躍する場を与えてくれるからです。

2023年の日本シリーズで置き換えると
「オリックスバファローズ」では
筆頭に 中島監督
が挙げられます。

そして、背番号56番をつけて中継ぎ投手として
完璧な仕事をしてくれた
小木田投手
は、私が卒業した角館高校が甲子園大会に初出場した時の
1年生で3塁手を守っていた選手です。

一方、「阪神タイガース」で背番号69番を付けた仕事をしてくれた
石井投手
は秋田県では頭がよくなければ入学できなく
秋田工業専門学校という5年生の学校を卒業したにもかかわらず、

四国の独立リーグ
高知ファイングドッグス
を経て、2021年にタイガースに入団し
2023年の日本シリーズ活躍してくれました。

関西のチームで活躍した記憶が残り、引退した選手をあげれば、

阪急ブレーブスの山田久志投手
近鉄バファローズでは
村田辰美投手
石井浩郎選手(現参議院議員)

です。

しかし、これは、あくまでも私の主観であるだけです。

今日のお題は
「共通点を見つけビシッとテーマを合わせる」
です。

最近は、あまりなくなりましたが、
ハウスメーカー時代のお客様の大半は

ジャイアンツ(巨人)ファンでした。

お客様に聞かれない限り、
死んでも自分からは「タイガースファン」だ。

とはいえず、

聞かれても、

ダメ虎でいつも、最下位を争っているチームで
優勝をいつも争うジャイアンツと天と地の差です。

というのが、私の心とは裏腹で私の定番の答え方でした。

でも「仕事をとる」とは、そういうことだ。

と思って住宅営業マンをやっていました。

しかし、中には稀に私のように「タイガースファン」に出会うこともありました。

そうすると、話は、とても盛り上がり
人間としての本音の付き合いにどんどん発展し、
契約に向けて一直線になりました。

独りよがりの「I」という一人称ではなくて
歩み寄りの姿勢が生まれる「You」という二人称で
生きる癖を身につけるとちょっとしたストレスも
何にも気にならなくなるな。

というのが私の住宅営業マンとして生きてきた経験です。


それでは、また明日。


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2023110601

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第3337回 どんな状況でも、今日の自分の5段階の調子なかで、自分だけの楽しみを見つけて生きる。「これに尽きるな。」というのが私の人生を楽しく生きるやり方で...!!(2024.11.05.火)

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2023年11月5日のテーマは

~今日の自分の調子を5段階で評価し行動する~

でした

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5段階ということで3が標準。
良くも悪くもないという感じ。
好みで10段階で評価してもいいが。

例えばその日が2だとする。

とありました。

笑ってしまいますが、

私の場合、少し劣勢気味の
毎日2から始まるのが
その日をいい日にする基準です。

病気やケガ等をしない限り、
2から始まって、まず1になることは滅多にありません。

ということは、2から始まると就寝迄の時間帯は
右肩上がりで、その一日が充実して終わったな。

になり、次の日に起きたら、また2から始まるのが心地いいのです。

平面上で見ると毎日2から始まっているように見えるのですが、

立体的にみると、らせん階段を上っていて
少しずつ、能力は上がっているみたいだな。
これはいいことだ。

と私の脳は判断します。

逆に朝から4か5という時もあります。

しかし、こんな日は要注意だな。

と私の脳は過去の自分自身の経験から判断します。

調子が良すぎるかもしれない。

と感じるときほど

私は2の位置に自分自身を一度下げて
時間の経過とともに
ここは1段階ギアを上げたほうがいいな。

と感じるタイミングで

ギアチェンジして自分で意識的にコントロールします。

そうやって生きていると

どこかのタイミングで
「今日はこれに挑戦してみるか」

という日が巡ってきます。

そんな時は、結果を気にせず、思いっきりアクセルを踏み込んでいきます。

自然体が最強だ。

というのが私の経験による良い一日の流れにする秘訣です。

今日のお題は
「今日の自分の調子を5段階で評価し行動する」
です。

話しは変わりますが、一年前の2023年の日本シリーズ
「阪神タイガースVSオリックスバファローズ」の関西対決も、
両チームとも3勝ずつを上げ
泣いても笑っても第7戦目で決着がつきました。

正直、こうなってみると途中では
「阪神タイガース」ビイキなった私も
初心に戻り、

どちらが日本一になってもいいな。

に心は戻りました。

何しろ、オリックスはパ・リーグで好意を持ち続けた球団
阪急ブレーブスと近鉄バファローズが
一緒になったチームという私だけの想いもありました。

一つ私のわがままな願いがあり

それは、日本一にこだわるよりも
2023年日本シリーズ、
緊張感からは逃れられないが、
最後の関西対決を楽しんでほしいな。

でした。

第7戦目までくると、外野の私の言葉ではもう「お祭り」としか、言いようがありませんでした。

「お祭り」とは結果を気にせず、楽しんだ方が勝ちという感覚です。

本当の勝ち負けにこだわらず、
また、わきが甘いといわれてしまいそうですが、

どんな状況でも、
今日の自分の5段階の調子なかで

自分だけの楽しみを見つけて生きる。

「これに尽きるな。」

というのが私の人生を楽しく生きるやり方です。


それでは、また明日。


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第3336回 やっぱり、私の場合は、感謝とはすぐに伝わらず、その後の行動の連続の結果、相手の方に伝わるのが、当たり前だな。というのが私の素直な答えで...!!(2024.11.04.月)

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~感謝の気持ちは意外に相手に伝わっていない~

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感謝の気持ちはすぐに相手に伝わらないのは当たり前だ。

というのが、私の感覚です。

しかし、伝わる方法も存在する。

というのも私の経験です。

何かをしていただいたら、「ありがとう」という言葉で示す。

というように「示す」で応対するのが、常識となっていますが、

私はここに疑問符「?」が付きます。

なぜなのか?というと感謝とは自然に行動に出続けてしまうことだ。

というのが私の答えだからです。

よって、私にとっては、

「ありがとう」=「感謝」

とはならず、

「ありがとう」<「感謝」

なのです。

どちらかといえば、私も、突然のプレゼントをいただくと

「ありがとうございます」

と答え、

そして、ちょっとだけ見てすぐにカバンにしまうタイプの人間です。

しかし、プレゼントをいただいてしまった。

という事実は、私の中に
「突然、とてもうれしいことが起こった」と残り続けるのです。

「むっつりスケベ」という印象を受けても

私の場合は、家に帰るとすぐに

カバンにしまったプレゼントを出して、じっくり観察します。

しかし、その時間がたつほど、

いただいたプレゼントというモノではなくて

私ごときの人間の為に、他のみんなに迷惑をかけてしまった。

と言う想いの方の割合が強くなるのです。

モノに対してモノで返す。

というやり方は、社交辞令としてなら私はやりますが、

モノに対してコトで返す、

というやり方を私は好んでやっています。

「モノ」は「ありがとう」と口から出る言葉と一緒で、

「コト」は「感謝」の気持ちが勝手に出続ける行動と一緒です。

今日のお題は
「感謝の気持ちは意外に相手に伝わっていない」
です。

「ありがとう」と「感謝」は似ているようで違い、

「ありがとう」は点で「感謝」は線。

というのが私の感性です。

「感謝」が伝わるのは、ずっと後のことという意味です。

生きている限り、
一生涯、勉強の連続で、成功したなんてことはわからない。

しかし、死んだときに、この人間は成功したのか?
どうかは、
自分自身ではなくて、他人に判断されるのが、
当たり前のことだな。

で私は生きています。

「成功した」と勘違いして、消えていく人間を
私は一人ばかりではなくて目にしてきました。

やっぱり、私の場合は

感謝とはすぐに伝わらず、
その後の行動の連続の結果
相手の方に伝わるのが、当たり前だな。

というのが私の素直な答えです。


それでは、また明日。


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第3335回 「たとえ負けてもいいから、素直な心で、勝ちを信じ、あきらめずに一生懸命、応援する。」ということ自体が私の心を高めてくれ...!!(2024.11.03.日)

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自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2023年11月3日のテーマは

~調子の悪い時こそまわりの人を褒め応援する~

でした

詳しい内容をお知りになりたい方は
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3335日目、私がfacebookに書いた言葉
から

2023年の日本シリーズ「阪神タイガースVSオリックスバファローズ」

の第5戦で2023年最後の甲子園での戦いか終わりました。

7回まで素晴らしい出来上がりのオリックスの田嶋投手に完璧に抑えられたうえに、
セカンドの中野選手とライトの森下選手のダブルエラーが重なって出てしまって
2点目を取られて点差は広がり、
さすがに、これは、ダメかな。

と思っていました。

話しは変わりますが、関西対決だから、最初はどちらが勝ってもいいかな。

と思っていた私の心も変わり、
完全に「阪神タイガース」を応援してしまっていました。

歯が立たないな。

と感じ、独り言で愚痴やボヤキも出るようになり、チャンネルを変えたくなりましたが、

いや、今回だけは、最後まで全部見て「阪神タイガース」を応援しようと決めた
もう一人の自分がいました。

野球という筋書きのないドラマは8回裏の逆転劇として生まれました。

変わった相手投手の心境や疲労度もあるとは感じますが、

やっぱり、地元甲子園での2023年最後の試合ということもあり、
かなりの劣勢ではあるものの、黄色い声援が一体となって
後押ししているかのように私は感じました。

素直な心で、一生懸命、応援しているチームが勝つととてもうれしくなります。

勿論、負けることもあります。

しかし、それはそれで残念だけどしょうがないな。

というのが私の感性です。

今日のお題は
「調子の悪い時こそまわりの人を褒め応援する」
です。

ハウスメーカー時代、新人でペーペーの私は、
年齢は年下でも営業歴は上の先輩営業マンをロックオンして
ライバル視し、追い抜くことに成功しました。

しかし、こういう戦い方のままでは、
いずれ、敵対心の関係しか生まれないな。

それは良くないことだな。

という気持ちが生まれました。

ロックオンした先輩営業マンの方も、
いつまでもペーペーの私にやられているわけにはいかない。

とあきらめずに食いついてきます。

この「あきらめずに食いついてくる姿」
が私にとっては「美しい」ことなのです。

そして、密かに心の中で相手の先輩を応援してしまう自分が生まれるのです。

本当はやってはいけない贅沢ですが、
2023年の日本シリーズで決着がつくまで
私の心は自分の仕事に集中しきれませんでした。

いつもは午後10時前に就寝につく私も
久しぶりに設計図面を仕上げるとき以外では
朝寝坊気味にもなりました。

素直な心で、一生懸命、応援しているチームが勝つととてもうれしくなります。
勿論、負けることもあります。
しかし、それはそれで残念だけどしょうがないな。

というのが私の感性とお書きしましたが、

たとえ負けても、この場合は、信頼を裏切ることにはならないな。

という意味です。

「たとえ負けてもいいから、素直な心で、勝ちを信じ、あきらめずに一生懸命、応援する。」

ということ自体が私の心を高めてくれるのです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2023年11月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。


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11:55:00

第3334回 古い考え方かもしれませんが、野球でいうところの、「エースで4番」とは、そういう立ち位置だ。と勝手に思って、現役を続行し続けて...!!(2024.11.02.土)

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2023年11月2日のテーマは

~ゴルフの悪い時間から抜け出す方法~

でした

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3334日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「なにをやってもうまく行かない」

ということを経験しない人は、おそらくいない。

というのが私の経験から導き出される答えです。

例えば、怪我をしたり、病気になってしまった時で
自分自身をだましだましながらやれているときは

それなりの結果を出せているのですが、

面白いのは

「なにをやってもうまく行かない」

と自分自身で感じるときは、
他の方からは、原因を追究されるのですが、
身体は健康そのもので

自分自身に正直な人間であれば、
言い訳が立たないときです。

ただ単に結果が出ていないだけで何も言えないときです。

自分で自分自身の不甲斐なさに腹が立ち
イライラしているのが、
自分自身で「よ~く」わかっているときで

こんな時、私は前ではなくて、後ろを振り返ることにしています。

それは、自分のやってきたことではなくて
私を信頼してくれて
長年、協力してくれている方々の顔を思い浮かべるのです。

そうすると、

あの時、こうやって私は助けられて、今がある。

というシーンが、頭の中に次々と浮かんできます。

自分自身に対しての不甲斐なさの悔し涙が
前向きになれる感謝の涙に変わるとき、

私は、まだまだ俺にも世の中の役に立てることができる。
捨てられたもんじゃない。

と勝手に開き直って
自分自身を奮い立たせることができます。

今日のお題は
「ゴルフの悪い時間から抜け出す方法」
です。

自分自身を奮い立たせることができれば、

私の場合は、視野が広くなり、周りを見通せるようになります。

結果を出している方は、何を大事にしているのか?

と頭の中に浮かび、技術的な手段は見えますが、

大事なことは、その人間が自分自身のテーマを持ち
そのテーマを追究している姿です。

私の経験では、よく、落ち目になると

あいつは、もうダメだ。

と人の人生にレッテルを張る方を目にしてきました。

しかし、私の感覚では、一言でいうと、「醜いな。」なのです。

落ち目になった時に、どう復活するのか?

声には出しませんが、黙ってじっと長い目で見ている方に対して

私は「美しい」と感じるのです。

そして、黙ってじっと長い目で見ている方の中に何が見えるのか?

というと、

「なんとして、自分自身の力で、もう一度、はい上がれ!!」

と応援のエールを送っている姿が見えてくるのです。

勝者が敗者にかける言葉などない。

ということがありますが、

言葉などいらず、

勝者は敗者に対して、

なんとして、自分自身の力で、もう一度、はい上がり
俺の目の前に現れて来い!!

という思いはある。

というのが私の人生経験から得られた答えです。

「罵る」言葉よりも、黙って「応援」する姿に私の心が魅かれます。

私を応援してくださる方が一人でいらっしゃれば、
私自身から弱音を吐いて、身を引きたくないな。

で私は生きており、

自分自身を奮い立たせて見えない敵に向かっています。

古い考え方かもしれませんが、

野球でいうところの、「エースで4番」とは、そういう立ち位置だ。

と勝手に思って、現役を続行し続けています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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2023110201

の1つでした。


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