第1142回 最後に必要なことは、「付和雷同」ではなくて、「自分で主体性を持つ」ということに至るという風に思っていて…!!(2018.11.02.金)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2017年11月2日のテーマは

~”付和雷同”ではなく主体性のある目標を持つ~

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1142日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「付和雷同」という四字熟語の意味を私は知りませんでした。

検索して調べてみると
「自分にしっかりとした考えがなく、他人の言動にすぐ同調すること。」
と書かれてありました。

私は確かに誰かの意見に対して
共感できるということはあります。

しかし、永遠にその共感できた方の意見に対して
すべて一生涯、共感できるのかというと
まず、そんなことはあり得ないと私は思っています。

例えば、私の同級生に一卵性の双子の姉妹がいます。

双子なので、すべて何をするにも同じ感覚で行動するのかといえば、
確かにそう行動することはありますが、
それは、双子だからということではなくて、
親のしつけだという風に私は結論付けています。

なぜなのかというとそこには、姉と妹の関係の存在があり、
それぞれの立場によって、顔立ちは瓜二つに見えても
よ~く観察すると見た目にも行動にも違いがあることに気づきました。

一言でいえば、大筋の流れの中では似ているのですが、
個々になるとそれぞれ微妙に違うということです。

必ず、個々の立場による行動が存在します。

今の私は、何か気づきがあると
自分の中に一旦は受け入れることにしています。

しかし、自分で細かく分析してかみ砕いてみると
ここは共感できますが、ここは受け入れることはできない。
という風に分かれます。

これが当たり前だと私は思っています。

今日のお題は
「『付和雷同』ではなく主体性のある目標を持つ」
です。

私の目標の立て方はどちらかといえば、低く設定しています。

ただし、自分で決めた目標は
1年間という期限をつけ
必ず、達成するように行動します。

基本的な考え方は、目標を達成するにはどう最短で行動すべきか?

に基づいて動いています。

こんなやり方をしているので、主体性が先に立ちます。

いわれたことは確かに忘れずに覚えていますが、
まずは、自分で覚悟して決めたことが先です。

それを達成したら、ボーナス目標のような感じですが、
忘れずに覚えていたことを実行してみます。

誰かの意見に耳を傾けることはいいことです。

しかし、だからと言って、自分の主体性を欠く行動、
私の場合は独自性が出る個人の色がかすんでしまうのであれば
まったく意味がないと思っています。

自分のした行動の最後、責任を取るのはだれかがとるのではなくて
自分自身です。

悔いが残ってもそれは、自分で選択して行動してきた現実があり、
すべて自分です。

「付和雷同」という四字熟語を
私は、「自分に対する甘え」とか、
「責任を転嫁する逃げ」のような言葉と感じます。

誰かのせいにするのではなく、
自分の人生は自分で決めるこれが自然の理だと
私は思って行動しています。

そのために最後に必要なことは、「付和雷同」ではなくて、
「自分で主体性を持つ」ということに至る
という風に思って私は行動しています。

それでは、また明日。

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第1141回 字のうまい下手よりも自分の気持ちを入れて「丁寧に書く」ということが最も大事だと私は思って…!!(2018.11.01.木)

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2017年11月1日のテーマは

~”字を見て他社に声をかけた”という例もある~

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1141日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、得意とか不得意とかではなく、
筆談をしてお客様と商談を進めることは
当たり前の習慣となっています。

これは、私がハウスメーカー時代にいたとき
その住宅会社の決まり事で、
必ずやらなければならいことでした。

複写便箋を使い、記録で残すという趣旨でした。

しかし、複写の便箋といっても会社のネームが入った
普通の便箋です。

それにカーボン紙をはさんで、
複写便箋として使っていました。

これは、今も打ち合わせをするときも
必ず、やらなければ気持ち悪くなるので、
私はやっています。

脱線しますが、ご年配のお客様と打ち合わせするとき、
「カーボン紙とは珍しいね」
とお声をかけられることがよくあります。

記憶は、時間の経過とともにあやふやになり、
時には、勘違いが起こりトラブルの原因となるときも出てきます。

特に競合がいる場合、自分の持って行ったファイルに閉じて、
複写便箋で記録に残して渡しておくと、
私の生の字で日時が書かれた状態で、
いつまでたっても同じ記録が残っています。

また、ちょっと脱線します。

若いときと、今の違いは、
一行に小さな字で箇条書きにできないところです。

老眼が進み
今は字を大きく書く習慣が身についてしまいました。

この複写便箋で大事なことは、
後で読み直してもきちんと読めることです。

当たり前のことですが、商談しながら筆談すると
後で読み返せないという経験が過去に私はありました。

これでは意味がありません。

また、私事で自慢話に聞こえるのかもしれませんが、
私は自分で
字は下手な方ではないと思って書いています。

しかし、同じ字体で早く書くのを苦手としています。

そうすると後で読めないということが出てきます。

これを解決する私の考えたやり方は
箇条書きにして要点をまとめて書くというやり方です。

そうすると、字も比較的ではありますが、
落ち着いて書いているので、後で読める字を書き残すことができます。

それに、よく私も、
「時間を作って会っていただいた後にどうしたらよいのか?」
という質問を勉強会で受けることがあります。

私は、はがきを自分で買って、一言でいいから、
お礼状を自分の字で書いて送る
ということをお勧めしています。

よく返ってくる返事が
「私は字が下手だから…」という理由で
やらない言い訳にする方がいらっしゃいます。

しかし、私は、字は下手でもいいから
まず、相手の方のことを想った一言を
丁寧に書いて送ることが大事なことだ
という風に答えています。

また、売り込みになるような長々とした文章も
その時はまだいらない
とも答えています。

今日のお題は
「『字を見て他社に声をかけた』という例もある」
です。

私も自分で字を書く時には早く上手には書けません。

しかし、矢印などの記号を使い、簡潔に書く
ということは意識してやってきました。

そうすると、字はうまく見えないかもしれませんが、
後で読み返したとき、
お互いの記憶のキーワードとしては残っています。

気持ちが伝わる筆談とは可能だと私は思って
いろいろと実験してきました。

その時、字のうまい下手よりも
自分の気持ちを入れて「丁寧に書く」ということが
最も大事だと私は思って実行しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年11月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1111882135581140

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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第1140回 どうしてもマイナス言葉を吐き出したくなったら、人を断って、誰もいない迷惑のかからない場所で…!!(2018.10.31.水)

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2017年10月31日のテーマは

~“マイナスの言葉を言ったらワンペナ”というルール~

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1140日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日は、

「何で俺がこんな目にあわなくちゃならないんだ!」
とぼやきたくなる。
そんな時こそ
「今後の為にいい経験になった。ありがたい」
と言うようにする。

に目が留まりました。

私の場合、基本形は、
誰もいない一人だけという状況を確認したときは、
「なんで、こんな風になってしまったんだ?」
と口にすることはあります。

私は、できる人間でしないため、どこかで、一人になり
ネガティブともとれる言葉を口にすることはあります。

一人を確認しているので、だれも巻き込みません。

また、こうしないと、
自分の本質が壊れてしまうなとも思っているので、
我慢せずに一人だけで、口にすることにしています。

しかし、誰かがいるときは、口にしませんし、
ぼやくこともありません

人に迷惑をかけてしまうということが
大きな理由ですが、

実際、失敗したのは、私だけだということです。

周りの方は、ポジティブにうまく回転しているかもしれないのです。

私のネガティブな一言が周りの方を巻き込み、
調子よく回っていた方、あるいは、調子に乗りかけている方を
一気にスランプに持って行ってしまうかもしれません。

負の連鎖の引き金が私の発するネガティブな発言から
というのは、はたから見れば、とても失礼で大迷惑です。

今日のお題は
「『マイナスの言葉を言ったらワンペナ』というルール」
です。

とてもいいルールだと私は感じました。

さらに私の場合は、
ワンペナよりももっと厳しいルールで臨んだ方が
自分には向いていると感じました。

例えば、みんなの調子を崩す言葉を発したら、
みんなに私のおごりで居酒屋に連れて行くというルールです。

あるいは、その方たちに商品券を3000円分配ると
いうルールもいいかもしれません。

マイナス言葉を発するということの原因は、
自分の失敗がもとになっています。

周りの方に迷惑をかけてはならないが私の生き方です。

私のボヤキさえも周りの方にとっては不要です。

でも、どうしてもマイナス言葉を吐き出したくなったら、
人を断って、誰もいない迷惑のかからない場所で、
一人だけで、私はマイナス言葉を発することにしています。

それでは、また明日。

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第1139回 昔、いつも完敗だった競合相手にたまたまめぐりあった時、自分で可能な準備をしておくことで…!!(2018.10.30.火)

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2017年10月30日のテーマは

~競合に《やられた!》と思った行動を取り入れる~

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1139日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、ハウスメーカー時代、
競合になり、最後の2社に残った時に
やられる相手が決まっていました。

それは、地域ビルダーの社長さんです。

この方とは、ハウスメーカー時代に
競合になった時に
勝ったことはありませんでした。

言い訳に聞こえるかもしれませんが、
その違いは、ハウスメーカーの1営業マンと社長の違いです。

やり方は、私が提示する価格よりも
ちょっと価格を最後に下げるというやり方です。

どんな営業スキルや人間を売るというやり方でも
最後に後出しの権利を持っている
社長という身分の決定力にはかなわないと感じました。

ハウスメーカー時代、私はやられっぱなしでしたが、
3年前、その会社とスケルトンのリフォーム工事の受注で、
バッティングすることがありました。

競合は、14社でしたが、
私の建具屋さんの紹介で味方にもなってくれて、
その社長さんの会社と2社残りました。

相変わらず、最後のやり方は、
価格を最後に私よりも下げるという手法は変わっていません。

たまたま車で5分という距離でもあり、
私は、これ以上は自分では限界だという価格を
をファーストコンタクトで提示していました。

この価格は、見積書で詳細に出せば出すほど
私にはかなわなくなるというもので、
12社は簡単に消えていきました。

わざわざ、秋田市から来て、
私よりも下をくぐる見積書を見せてください。

とそのお客様に言うと簡単に見せてくれました。

見積書に書かれていた項目で私の目に留まった項目は
項目は確かにあるものの
見積書の金額は「0」で、
備考欄に参考価格で、書かれていました。

そのお客様に、この数字は見積書に含まれていませんね。

というと、

いや、そんなことはない、全部含んだ金額のはずだ
と言い返されましたが、

お客様の全部とこの見積書を提出した会社の全部とは、
ニュアンスが違います。

お客様の全部とは暮らしていくのに問題ないという全部ですが、

住宅会社の全部とは、見積書に書かれている項目は全部という意味です。

ちなみにこの参考価格というのは、
契約書を交わすときも契約には入っていないということを意味していて
たとえ、裁判になっても見積書の中には含まれていないと判断されます。

私は金額の詳細ではなく、
何が含まれてこの価格になるのかを
そのあと、これもまた、
たまたま近くある引き渡す前の新築の家で確かめてもらい、
記録に残してもらうためお客様のスマホのカメラに収めてもらいました。

私の会社は本当に家族経営で、
無駄になるような経費を出さないように日々努力しています。

その一つにコストダウンがありますが、
これは、日々の努力の結晶としか言いようが私にはありません。

今日のお題は
「競合に『やられた!』と思った行動を取り入れる」
です。

私は、価格に関していつも同じ競合に『やられた!』
というトラウマにもなりそうな経験を逆にバネにし、
いつもやられていた社長さんを倒そうとは思っていませんでしたが、

たまたま、その機会が訪れた時に、
力を発揮できる状態を作って準備しておくと、
簡単には、突破されず、私が、契約に持っていくことができました。

たとえ、やられっぱなしだとしても、
あきらめずに、その対抗策の手段を
日々努力して、自分の力を蓄えておけば、

昔、いつも完敗だった競合相手に
たまたまめぐりあった時、自分で可能な準備をしておくことで、
「お客様の信頼を勝ち取って、契約に結び付けることもできるんだな」
と感じた出来事でした。

それでは、また明日。

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第1138回 最後の着地点は、そんな自分に起きたヘビーな問題でもすべて笑い話にでき、周りの方も引かずに心から微笑んでくれれば…!!(2018.10.29.月)

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2017年10月29日のテーマは

~時間が経てばどんな問題もなんとかなる~

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1138日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今、私個人では、小さな問題はあっても、
「これは簡単に解決できないな」
という大問題に遭遇することはなくなりました。

理由は、自分で50年生きてきた経験から、
これ以上、踏み込むととんでもない仕返しが待っている
ということをイメージできるようになってきていて、
まず、外すことがなくなったからです。

しかし、若いころは、怖いもの知らずで、
場の雰囲気も感じることができずに
どんどん踏み込んでいっていました。

ビギナーズラックでうまくいく方が当たり前
と思って天狗になっていた時もありましたが、
世の中はそんなにうまく回りません。

私の場合、スランプのサイクルにはまると
大スランプになり、なかなか抜け出せませんでした。

また、この激しいギャップの存在を
自分でも受け入れることも
なかなかできませんでした。

いろいろ技をかけてみるものの
通用する期間は短く
すぐになくなりました。

自分でもわかっているのですが、
ジタバタしても
かえって悪循環するだけで
所詮、魂のこもっていない技など
相手の方に見透かされて長続きしません。

今日のお題は
「時間が経てばどんな問題もなんとかなる」
です。

今の私は、自分一人だけでは、
どうしてもすぐ解決できない問題があるとき、
無理やり何とかしません。

時間の流れに身を任せるようにしています。

自分一人だけで解決できる問題は、
自分でその問題を直視し、立ち向かうことを
私も楽しむ傾向にあります。

平々凡々とずっとしているのも私の性に合いません。

私の本質は刺激を求める傾向にあります。

しかし、どうしても一人で
いくら力技で解決しようとしても
解決できないときにつかう有効手段が、
ただ過ぎ去っていくかもしれない「時間」です。

私はいつまでも嫌な思いを持ち続けたくない
と記憶のかなたに追いやってしまうことを
基本的に「良し」とはしていませんが、

どうしても一人だけでは解決できないときは
いったん、時間の流れに任せてしまうようにしています。

私の最後の着地点は、そんな自分に起きたヘビーな問題でも
すべて笑い話にでき、
周りの方も引かずに心から微笑んでくれて
それに乗ってくれれば最高と思っています。

このことが私にとっては、
「時間が経てばどんな問題もなんとかなる」
ということと同じ意味を成します。

それでは、また明日。

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第1137回 何かアイディアが浮かんだら、「自分の限りある時間の中で、やってみる」という風に変化したわけ…!!(2018.10.28.日)

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~お金も時間も”今ある分”でやってみる~

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目に留まったことを順番にあげ行きます。

「私には起業する資金がありません。どうすればいいのですか?」

私の経験上、最初から豊富な資金があり、
起業して今がある

という方は出会ったことがありません。

現実に今あるお金を使うことが基本ですが、
私は、社会に出てすぐ、父の残した借金があり、
そんなわけにもいきませんでした。

私は日々自分でルールにのっとって稼いだお金を
今、そして将来に向けて、
すべて自分に関係することに投資していくというやり方でした。

要は、頭に浮かんだら、すぐ決断し、行動してみることでした。

何もせずに、ただ、あれこれ考えていても拉致があかない。
行動してみて、失敗から得られることのほうがはるかに
自分を成長させてくれる。

が私の経験です。

ただし、ここに絶対に不可欠なことは
「覚悟」という2文字です。

「覚悟」がなければ、
何をやっても長続きせず失敗したまま終わってしまうことになる。

というのも私の実戦で得られた教訓です。

「やればいいのは分かっているのですが、とにかく時間がなくて」

これは、生意気な発言ですが、
今の私には、論外で、私の辞書にはありません。

住宅営業をしていて、たまにあるパターンが
最初は積極的に家つくりするという姿勢を強く感じるのですが、
どんどん消極的になっていってやめてしまうというパターンです。

家を建てると最初は口で言っているのはいいことです。

しかし、何らかの理由をつけて言い訳の口実にし、
最終的には、家づくりをやめてしまう方です。

私はこんな傾向の方を最近も経験し、
もう今は、どんな方がこうなるのか自分の肌で
確信することができるようになりました。

ほかの住宅会社で家を建てようが
私には関係なく、スパッと切ります。

「どんな事情があろうともどうしても自分の家を持たなければならない。」
という熱意のある方との時間を作り、
たとえ予算が厳しく、金額が低かろうとも
そちらの方に私は行くことに自分の中で決めています。

先程、「とにかく、時間がなくて」は私の辞書にないと書きしましたが、

私は、「どんなに忙しくとも時間は自分で作りだすものである」
が私のゆるぎない持論です。

こんなパターンの方とは、「縁がなかった」
とすぐに切ってしまうことに私は決めています。

今日のお題は
「お金も時間も『今ある分』でやってみる」
です。

例がなく、これしかないと私は思っています。

若いときは、時間は無限にあるかのように錯覚していましたが、
50歳を迎えて、時間は有限であるという風に私はまざまざと感じています。

最近は、何かアイディアが浮かんだら、
「自分の限りある時間の中で、やってみる」
という風に私の場合は変化してきました。

それでは、また明日。

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第1136回 営業職がプロフェッショナルな職人と認められて、今後も継続していくには…!!(2018.10.27.土)

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~お客様の意志決定をサポートできる人は必要される~

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「どんな時代でも相談相手は欲しいと思うもの。」
ここに今日は私の目が留まりました。

私は、どんなにすごいスーパー営業マンでも不安になる
というか、そんな方こそ、「不安と背中合わせ」と思っています。

ここまでいった経験がないので、私は、よくわかりませんが、

契約すると次もまた新た方と契約できるのか?

という不安が私の頭の中をよぎります。

私の場合は、安定受注をするということを基本として営業していますが、
あまり受注コントロールしすぎると
贅沢な悩みかもしれませんが、心に刺激が欲しくなります。

ハウスメーカー時代のように、
契約にやっと、こぎつけたのはいいのですが、
次のお客様候補は仮にいたとしても、
同時に競合会社も一緒に最低数社必ずいる
といったことが当たり前でした。

これも同じ、不安な状態なのですが、
だからこそ、やりがいもある
という刺激が私の中には常にありました。

今も、営業がやめられない理由の一つにこのことがあげられます・

今日のお題は
「お客様の意志決定をサポートできる人は必要される」
です。

私はこの状態になるには、
まず、どこでもいいからどこかの住宅会社で
その住宅会社の基本を完璧にマスターする。

そして、自分のあった形に応用して進化させ
自分のものにすることだと私は思っています。

「かゆいところに手が届く」
という表現がありますが、
まさにこのことが
「お客様の意志決定をサポートできる人は必要される」
だと私は,思っています。

営業職ばかりではなく、何の仕事でも
今まで全力でやってきたという疑いのない
自分だけの過去を持っていれば、
基本形を応用させて進化していくことは可能だと私は思っています。

これから営業職がプロフェッショナルな職人と認められて、
今後も継続していくには、

「お客様の意志決定をサポートできる人は必要される」
人に自分自身を持っていくことが絶対に不可欠になる
と私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1135回 アナログの力には、まだ解明されていない無限の可能性がある奥底の隠されている力を秘めているかも…!!(2018.10.26.金)

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~営業職は10年後、30年後、50年後必要とされるか?~

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から

私は、27年間住宅営業にかかわってきましたが、
27年前の住宅営業のやり方ばかりしていて、
完全に取り残され、消えていく、営業マンの方を
特に、最近、目の当たりにしています。

他業種の営業マンの方にも目を向けると
同じ傾向にあると私は感じています。

大都市近郊は景気がいいのかもしれませんが、
秋田県の場合、例えば、自動車販売の営業マンの方一つとっても
明らかに苦戦していることを感じます。

消えていく営業マンはわかってしまうというくらいです。

27年前であれば、適当に手を抜いて
片手間で生きているような営業マンの方が
消えていく営業マンの典型的なパターンでした。

しかし、今は、技術系のことも経験していて、
専門的な知識もあるまじめな方ほど
消えて行ってしまうという感覚をもっています。

私は、一言でいうと
常に「魅力」を進化させて続けて生きているのか?
ということに尽きると思って生きています。

オタクと呼ばれるかもしれませんが、
自分で絶対譲れない大事なこと。
そして、ほかの方からも「美しい」と感じられる独自の強みを
まじめに生きてきた方は必ず持っています。

しかし、前半の「自分で絶対譲れない大事なこと。」
で、留まっていては、まだ足りない
という風に私が感じています。

ほかの方からも「美しい」と感じられる独自の強み
に進化することがキーワードになるという風に私は思って生きています。

AIの素晴らしいところは、
過去のデータからすべてを算出して進化していけるところです。

最近将棋棋士の藤井聡太7段で有名になった日本の将棋でさえ、
AIの能力にとってかわられようとしています。

つまり、過去のデータベースにあり、
そこで勝負されるとAIには、かなわないということです。

今日のお題は
「営業職は10年後、30年後、50年後必要とされるか?」
です。

私の答えは、必ず必要とされる営業マンの方は存在します。

しかし、だれでもそこにたどり着けるというわけではない
必ず、ふるいにかけられて残った方だけ

というのも私の答えです。

私が誰かに頼るのではなく、
現役の住宅営業マンにこだわる真意はここにあります。

余談になりますが、
AIが自分だけで絶対にできないことを上げれば、
それは、自らだけで行動し結果を残すことです。

家を建てる時、その材料を自分で調達し、
加工して工事して引き渡すことができる
といったことは
今の段階ではまだ、聞いたことがありません。

どこかに人が挟まらなければ、成立しないのです。

ここにヒントがあると私は思って行動しています。

最近はプレカットなど一人前の大工さんでなくとも
家が完成してしまう
という現実があります。

しかし、ここに電気という文明の力がないと仮定したら、
どうなるのか?

師匠に一人前と認められた大工さんなら、
自分で最低限の道具を手入れして用意し、
家を完成させることができるのです。

奈良の法隆寺はそうやって建てられ、
今現在も形を残しています。

時代遅れといえば、それまでですが、
人間が持っている隠れた感覚の力に
AIはまだ到底及びません。

自分でなければできない
独自の強みを持とうと意識して努力し、
速度は遅いようで毎日やり続ければ、
それが魅力になると私は思って生きています。

アナログの力には、まだ解明されていない
無限の可能性がある奥底の隠されている力を秘めているかもしれない。

ここを私は追及しつ続けています。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1134回 何かの文章を読んだ時、「どうせなら、少しでも自分の中に残しておきたい」と思ってやってしまう癖…!!(2018.10.25.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年10月25日のテーマは

~口に出して感想を言いながら本を読む効果~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201710250000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1134日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私はバカみたいですが、
我を忘れて何かに没頭しているとき、
口をパクパクと何を言っているのかは
正確に覚えていませんが
とにかく口を開いていることがあります。

誰かに注意されたことはありませんが、
ふと気づいて視線を感じて、その方向を見てみると
私が何をしているのか興味があるらしく黙ってみています。

そちらの方を向いていて、
目を合わせようとすると外されることがほとんどですが、
中には「何をやっているのか、見てしまいました。」
と答える方もいらっしゃいます。

普段は、笑い声や声が大きいと時々注意を受けますが、
その時だけは自分だけにしか聞こえないように
口をパクパクと開いているのです。

これは、さかのぼること
学校や資格を受験するときの試験会場でも
私はおそらく自分自身でやっていたと何となく記憶しています。

すべての問題に対してやるのではなくて、
数あるも問題の中で、
意味が今一つ自分でつかめないときに
口を開いてしまうようだと私は感じています。

口を開いて問題を読むと私の場合は頭の中に入ってきます。

しかし、周りの方に迷惑がかかるので、声は出しません。

魚みたいにパクパク状態でやっています。

今日のお題は
「口に出して感想を言いながら本を読む効果」
です。

私は、目でおっただけでは、理解できないことがあるとき
繰り返すときに、口でパクパクやってしまいます。

そして、ただ読むのではなくて
途中途中で、「ん」とか「おう」とか短く、
擬音のような言葉を勝手に発しています。

多分、これを楽しそうにやっているので、
私に注目している方もいらっしゃるのでは?
と自分では勝手に思っています。

私の判断では、声は出してはいけませんが、
パクパクと口を開くのはギリギリセーフと思っています。

特に文章を読んでいて、
「理解できにくいな」と感じた時、
口をパクパク開いて、もう一度繰り返すことによって
頭の中に入ってくることがあります。

何かの文章を読んだ時、
「どうせなら、少しでも自分の中に残しておきたい」
と私は思ってしまいます。

手段としては紙にメモすることもそうですが、
もう一つ、口をパクパク開いて
私は自分の中に入れるように行動してしまいます。

どちらもやってしまうことも私の場合はあります。

それでは、また明日。

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第1133回 他人を批判する前にまずは、「自分はどうなのか?」と行動したほうが自分の進歩に…!!(2018.10.24.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年10月24日のテーマは

~他人を批判できるほど完璧な人は少ない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201710240000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1133日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、だれかを批判したり、評論したりする前に
まずは、「自分はどうなのか?」
と自分に目を向けることにしています。

もう一つ、矛盾しているようですが、
私は、それこそ、完璧な人間ではありません。

人を批判したくなる時も
感情に出てこようとするときもあります。

しかし、その時、それをほかの
誰かの前では絶対に言わないことにしています。

自分一人だけになったら、
独り言で、ブツブツいうことにしています。

それでも感情が収まらないときは、
当の本人と二人だけで、じっくり話すことにしています。

それが不可能ならば、
その方とは、「縁がなかった」と思うようにしていて、
ずるいようですが、できるだけ触れないように行動します。

これを意識して行動していると
確かに頭にカチンとくるような行動をとられる方がいても、
売り言葉買い言葉というようなことはなくなります。

逆に「どうして、そんなことを言うのか?」
と言葉を荒げずに聞くことができます。

自分と感覚が違う方の評価を
すぐに反論せずに受け入れてみると
まったく、そんな節がないというわけでもありません。

ちょっとしたことですが、
その評価の悪く言われる原因を
自分自身で作り出していることに気づくこともあります。

その方とは、お付き合いがダメになってしまうこともありますが、
自分で受け入れることによって、
繰り返し、同じ過ちを犯してしまう可能性が低くなる
というのが私の感覚です。

全く関係ないことかもしれませんが、
私は、お金だけでつながる関係を「良し」としていません。

また、どんな小さなことでも
ただで、人を動かすことも
これまた、「良し」としません。

私自身は、結構ボランティア活動が好きです。

自分の場合は、逆の行動に出ます。

それに自分の性格もあります。

私は、何かをして助けてもらったら、
一生その方には、逆らえない性格です。

まして、お金を一度いただいてしまったら、
服従するのみになってしまいます。

私一人ならば、それでもかまいませんが、
経営する立場になると他の方が絡んできて、
自分だけ辛抱していればよい
という風にはなりません。

もちろん、一人では生きていけませんが、
一生懸命私を支えようとしてくれる方は
感じることができます。

そうするとその方々に
私のことで迷惑がかかるようなことはしたくありません。

今日のお題は
「他人を批判できるほど完璧な人は少ない」
です。

私は、他人を批判できる方がいるとすれば、
それは、親子関係であったり、
師弟関係によって信頼でつながっている方だけと思っています。

それ以外の方を批判することはできない
が私の基本形です。

話は最初に戻りますが、他人を批判する前に
まずは、「自分はどうなのか?」
と行動したほうが自分の進歩につながる
と思って私は行動しています。

それでは、また明日。

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