第1162回 「雪よせ」という響きは「スポーツをして体を鍛える」というようなかっこいい体の鍛え方ではありませんが…!!(2018.11.22.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月22日のテーマは

~体を動かす、鍛える時間は無駄な時間ではない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711220000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1162日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前のこの週の日曜日私の家の周りに初雪が降りました。

この時の初雪は、いつもの初雪と少々状況が違い、
なかなか消えなく、次から次へと雪が落ちてくる感じです。

雪国では、お金はもらえなくても、
幼い時から絶対にやらなければならない労働があります。

それも冬期間長きにわたってです。

その仕事の内容は、単純ですが、「雪かき」です。

「雪かき」とお書きしましたが、
私のところの雪質は、湿気を多分に含んでいるので、
「雪よせ」といった感じです。

朝早起きをして、1時間以上寒い外で、
「雪よせ」をしていると、
外は寒いにもかかわらず、体に汗をかきます。

さらに、それなりに防寒しているとはいえ、
首から上は、直に寒さにさらされ、
脳が寒さによって刺激されているという感じを受けます。

都会の方が雪を見ると
「わ~雪だ」と楽しくなる気持ちはわかります。

しかし、その裏で当然のごとく行われている
雪国の人間の「雪よせ」は日常の労働です。

それも、愚痴一つこぼさず、ニッコリと笑って行う行為です。

私のところよりももっと雪深くなる秋田県の地域の方で、
後期高齢の方は、数十万円単位で、
夏に「雪よせ」のお金を貯めて寄せておかれる方もらっしゃいます。

理由は簡単で、雪で住んでいる家がつぶされ
住めなくなくなってしまうからです。

いずれにせよ。「雪よせ」という重労働が
始まるシーズンが今年も始まりました。

今日のお題は
「体を動かす、鍛える時間は無駄な時間ではない」
です。

雪が降らないとき、私がこまめにする家事労働で、
台所、トイレ、洗面所、ユニットバス
の水回りの掃除があります。

念入りにしてしまう性格なので、
30分~1時間ぐらいかけてやります。

しかし、あと1か月もすると毎日行わなければならない
「雪よせ」は本音をいうと
さすがに水回りの掃除とは比べ物にならないほどの
重労働です。

「雪よせ」という響きは
「スポーツをして体を鍛える」というような
かっこいい体の鍛え方ではありませんが、
これは、雪国らしい体の鍛え方だと私は感じています。

追伸、余計な話題ですが、
一昔前「雪よせ」という労働は、
どちらかというと女性の方の仕事でした。

理由は、会社に行って、お金を稼いでくる旦那様を
送り出すための行為だったからです。

北海道、東北の雪国の女性の方は
旦那様の3歩前を行く
という表現が雪国にはあります。

それは、ここからきています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1161回 ここに飛躍的に契約率を上げるヒントが隠されていると私は思って…!!(2018.11.21.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月21日のテーマは

~約束の日が近づいたら “日程、時間、場所”を確認する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711210000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1161日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の私は、「自分の目で見て最後に確認する」
という行為を欠かしません。

ここに至るまで、私には、長い歴史があります。

私は、小学生の1、2年生のころ忘れ物のチャンピオンで、
手を焼いた担任の先生は、棒グラフを部屋の後ろに張り、
「忘れ物をするということは、恥ずかしいことだ」
ということを私をはじめとして子供たちに教えたかったのですが、
それでも、私の忘れ物の数は飛びぬいて断トツでした。

しかし、3年になり、担任の先生が変わり、
今では、考えられないのですが、
家まで、往復3Kmの距離を
忘れ物をしたら、自分の足で歩いて、
たとえ、授業中でも家にとりにいかされました。

小学3年生にとって、この距離はきつかったです。

これが、私に効き、忘れ物をしなくなるキッカケになりました。

そして、忘れ物をしないように
メモするということも身がつき、
自由帳に箇条書きという言葉は知らなかったものの
必要なものの言葉だけ書くようになりました。

家に帰ったら、すぐ遊びに行かず、
必要なものをランドセルに詰め込んでから、
遊びに行くようになりました。

この経験がすべての行動を終えるとき、
「自分の目で見て最後に確認する」
につながっています。

また、完璧でないところも私にはあります。

どんなときかといえば、
心に余裕がない時です。

こんな時は、確認を怠り、
そして、必ずと言っていいほど、痛い目にあいます。

そして、今の自分は心に余裕がない状態で行動している。

時間配分を見直し、余裕ができる行動にしなくてはならない。

と気づくのです。

もう一つ、今日の菊原さんのむブログで気づいたことがあります。

アポ確認する人も少ないのだが、さらに
「11月30日の10時に○○にてよろしくお願いします」
と時間と場所を伝えてくれる人もいる。

こうした人は会う前から
《この人は信頼できそうだ》
という印象を持つ。

というところです。

今の私は、約束を3回確認するタイプの人間ですが、
お客様にも似たタイプの方が多くいらっしゃいます。

こんなタイプの方との契約率は100パーセントです。

これは私の考え方なので、おしつけることはしません。

自分の独自性を見つけるときに
「~はおかしいから」と否定することから始まり、
そのままという方が結構いらっしゃいます。

しかし、私は、どこからかでも、必ず、相手の手のうちで、
勝負してみるということを欠かしません。

そこに自分だけの内に秘めた独自性が見つかる
と私が、思っているからです。

今日のお題は
「約束の日が近づいたら 『日程、時間、場所』を確認する」
です。

私の経験から、
ここに飛躍的に契約率を上げるヒントが
隠されていると私は思って行動しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1160回 良し悪しは、別として、単純であり、具体的にわかりやすい企画であるほど… !!(2018.11.20.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月20日のテーマは

~企画のメリットを理解してうまくお客様に伝える~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711200000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1160日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「何事もどうせやらなければならないのなら、前向きにただ前進あるのみ」

という、私が自分勝手に考えて
よく口にする自分だけの座右の銘があります。

この意味の中は、どんなことにも、
そして、たとえ最初は見えなくて隠れていても、
必ずいいところがあるから、
自分自身で「これはダメだ」と
簡単に短気を起こして投げやりにならず、
辛抱強く物事に取り組みなさい。

という自分に対しての戒めが含まれています。

15年前くらいから私は、ものすごく判断が早く、
すべて即決即断で物事を決めて行動しています。

これは、「まず失敗を恐れず、行動してみる」という意味です。

最近の方の成功例の体験談でもよく目にすることがありますが
私が、社会に出てから
いち早く取り入れていることでもありますし、
また、私の性格にもあっています。

しかし、「長所と短所は背中合わせ」
という言葉にもあるように

もともと短気の傾向にある私は、
じっとしているのが苦手だ
ということにも拍車がかかりました。

答えにきづいてしまうと、
すぐ実践で試したくなってしまうため、
人の話を最後まで聞かなくなってしまいました。

これを「良し」とするコンサルタントの方もいますが、
私の中では、礼儀に反します。

やはり、どんなに自分で知っていたとしても
すぐ、その場から早退せずに
語っている方の話を最後まで聞くべき

が私の「美学」です。

それに私が発言するときも含めて、
最後まで聞かず途中で退席すると

失敗してしまうように
話の流れを作っている方も
いらっしゃることにも気づきました。

今日のお題は
「企画のメリットを理解してうまくお客様に伝える」
です。

自分自身の経験からも、
新しい期間の中には、
何かメリットが含まれています。

自分都合だけの企画では、
いずれ、大きな感情的なクレームに変化して戻ってきます。

良し悪しは、別として、
単純であり具体的にわかりやすい企画であるほど、
どちらでも素早く効果が表れやすいが、
私の感覚です。

ゆえに、わかりにくい場合は、
自分の言葉でわかりやすい言葉に変換して
前もってお客様に伝わるように私は行動しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1159回 初めに「立場による受け止め方の違い私は判断します。」と書いた理由…!!(2018.11.19.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月19日のテーマは

~せっかくの契約のチャンスを潰した一言~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711190000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1159日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日の話題は
「立場による受け止め方の違い私は判断します。」
と最初に書いておきます。

実は、いまでも、私は、

「他も検討したほうがいいですか?」

と聞かれる機会が多々あります。

そう聞かれたら、答え方も決まっていて、

「今まで私と出会った方々の多数の方は
最低でも2社は比較検討しています。」

と私は答えています。

しかし、この答え方には、私なりの明確な意味があります。

今の私は、1年間でこなせる棟数が、6棟で
多くても7棟が限界です。

こうやって、今の自分の実力を正確に把握できていると
必然的に、受注をコントロールします。

受注をコントロールするというのは、
勢いに任せて契約棟数をただやみくもに
伸ばしていくやり方ではありません。

さらに理由もあります。

工事をする上で一番差が出るところは
ズバリ、職人さんの能力です。

昔は、そんなに差はありませんでした。

しかし、できる職人さんがどんどん減り続けている今、
明らかに、素人の方でも
ひとめ見ただけですぐわかるぐらい差が出ます。

そして、できない職人さんほど、
キャパシティーを超えているため、
現場がはかどらない原因が
数えきれないほど出てきます。

例えば、できる職人さんは
今の仕事を終えたら、次はこの仕事というように
少々現場が散らかっているようでも
整理整頓しながら仕事を完結していきます。

できない職人さんは、流れを持っていないため、
行き当たりばったりで仕事をしているので、
汚い現場になってしまうのです。

こんなことから私は、年6~7棟と契約数を決めています。

話は最初の話題に戻りますが、
私のところへ来て、ほかに流れるお客さんを
減らしたいと私は、思っています。

流れたら、ほとんどの方は、
私の敵になってしまい、
二度と私のもとへ戻ってこなくなってしまうからです。

特に感情に響くような敵を私は作りたくありません。

今日のお題は
「せっかくの契約のチャンスを潰した一言」
です。

チャンスというよりは、
私と依頼していただいたお客様と
お互いがウィンウィンの関係になれるのかどうかが重要です。

これを見極めるために、私は、
「他も検討したほうがいいですか?」
と聞かれたら、自然に
「今まで私と出会った方々の多数の方は
最低でも2社は比較検討しています」
と私は答えてしまうのです。

私にとって、最悪のケースは
敵と味方を見誤ってしまうことです。

小さい工務店ほどこれを顕著に見極めなければ、
見誤りつづけたら最後、すぐに会社は倒れてしまいます。

きちんとした自分の意図があれば、

「他も検討したほうがいいですか?」
と聞かれたら、
「普通の方は3、4社検討しますね」
という返事もアリ
と私は、判断します。

しかし、新人営業マンで
まだ実績もないにもかかわらず、
それでも会社が責任を引き継いでくれる体制が整っていたら、
それは、余計な一言になってしまう可能性を
無意識、あるいは、契約が取れない言い訳として、
増やしているだけです。

こんな時は、勢いでも、どんどん調子乗って、
契約数の拡大をしていくだけ
というのも私の経験です。

お給金をもらって、
雇われている営業マンの基本は、
契約数を安定的にどんどん増やしていくことだ
と私は思って住宅営業マンをやっていた時代もあります。

こんな時は、原価管理も工程管理も
営業には、関係なしでもいいと私は思っています。

とにかく契約数を増やしていくことです。

こんなことから、今日私は初めに
「立場による受け止め方の違い私は判断します。」
と書いたのです。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1158回 例え自分の答えは持っていたとしても、信用、信頼のおける第三者を見つけておき、確認の意味で…!!(2018.11.18.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月18日のテーマは

~第三者からの意見は思わず信じてしまうもの~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711180000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1158日目、私がfacebookに書いた言葉は
から

私が信じてしまい、「まず間違いない」
と確信する瞬間があります。

それは、会ったこともない別々の方から
まったく、同じことを言われた時です。

知り合いどうしなら
まだ疑ってしまいますが、
まったくあったことのない別々の方から
同じ評価を私が受けた時
「自分には、そんな傾向があるのか?」
と信じてしまいます。

それと、同じノウハウを実践されている講師の方々に対して、
片方の方から「なるほど」と自分で感じたことと同じ質問を、
答えを教えずに
別の機会にほかの講師の方に質問してみて、
同じ答えが返ってきた時も信じてしまいます。

よく私は、三つのキーワードだけ紙に書いて、
線で結んでみてくださいと渡します。

そうすると、やはり、まったく同じ答えなのです。

この状態は、どんな状態なのかといえば、
ノウハウが進化した状態と私は思っています。

ノウハウを開発した方が自分でやってみて、
こんな傾向が出るということがわかったとします。

そのノウハウが世の中に出て別々の方から
実践を繰り返されているうちに
同じ傾向が見つかると、
それは、開発されたノウハウよりも一段階進化した状態で
さらに信じられ、契約率が上がる効率のいいノウハウです。

こんなことから、
今、私は何に力を入れているのか
というと
お客様の本音を引き出すことに徹しています。

そうすると、自分の感覚と微妙にずれたと感じ始めた時、
修正方法をイチ早く見つけ出すことができます。

一番まずいのは、「~だから」と言って、
自分の判断だけで決めつけてしまうことです。

これでは、自分の進化も止まってしまいます。

今日のお題は
「第三者からの意見は思わず信じてしまうもの」
です。

確かにオレオレ詐欺の犯人のグループのように
手を組まれたら、容易に見抜けなくなるかもしれません。

それでも、その流れをどこかで止める
まったく関係のない第三者に意見を
どこかで求めることができれば、
足を踏み入れることはなくなります。

自分で意図していなくとも
まったく別の時にデジャブのような
同じ偶然が二度起こったら、
それは、偶然ではなくなり必然だと私は思っています。

どんな行動をとっても、
最後の責任は自分で取らなければなりません。

しかし、例え自分の答えは持っていたとしても
信用、信頼のおける第三者を見つけておき、
確認の意味で、自分のちょっとした不安を
聞くことができる方を見つけておくと
冷静な自分に戻れます。

そして、たとえ、失敗したとしても
納得した失敗となり、
次のステップにつなげていくことができる
という風に私は感じて行動しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1157回 外に出る必要があると感じています。外に出て自分以外の工務店さんの方々に触れると…!!(2018.11.17.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月17日のテーマは

~自分で選ぶと発想の枠の外に出られない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711170000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1157日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前、富山県の工務店さんのところで
開催された勉強会に参加してきました。

偶然にも私もその工務店さんの事務所に行ったとき、
「この事務所のおススメのなんですか?」
とその工務店さんの現場監督さんに聞いてしまいました。

そうすると、鳩が豆鉄砲を食らったような
お顔をされていましたが、
すぐに、
「うちの事務所はいろいろな種類の床板が張られています。」
という答えが返ってきました。

多分、今の時代にこんな質問をするのは、私ぐらいなのでしよう。

でも、私は、あらかじめ用意されていた
細かな説明の答えよりも
こんなアドリブで答えなければならない状況を
好む傾向にあります。

なぜかというと、これは、お客様と商談するときに出る場面と
よく似ている状況だからです。

確かに、営業マンも会社でいろいろなトレーニングを実行させられ、
自分でそのことがトレースできるようになります。

しかし、実践ではなかなかそのまま通用することは稀です。

私は、営業マンの本質とは、アドリブだと思っています。

アドリブだと自分で考え
相手の方にすぐに受け入れられるような答えを出す必要があり、
その方の本質が見え、答えも本音が出ます。

嘘をついたり、言い訳を言っている余裕はなくなります。

だから、私はこんな質問をするのかもしれません。

今日のお題は
「自分で選ぶと発想の枠の外に出られない」
です。

私は、生意気かもしれませんが、
アイディアが浮かんだら、結構、自分でいろいろ試し
勉強し実践している方だと思っています。

しかし、それは、自分の枠の中でというのが現実です。

やはり、外に出る必要があると感じています。

外に出て自分以外の工務店さんの方々に触れると
何か新鮮な気づきがあったり、

また、今まで自分がやってきたことは
果たして、間違った道を進んできていないのか

ということに対して確認することができます。

そして、もちろん、自分の意見をぶつけることも大切ですが
どんなことでも、誰かが発言していたら、
耳を傾けることの方がもっと重要だ

と私は今回、あらためて気づかされました。

付け加えると、
今回の工務店さんから学んだことを一言でいうと
逆転の発想です。

今の家づくりは、このやり方が主流のようだが、
待てよ、昔はどうだったのかな!?
からくる発想の転換です。

私のような家族経営の小さな工務店が、
お客様に選ばれ、必要とされ続けるには、
どんな方向に進んだらよいのかが見えてきた勉強会でした。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年11月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1123534007749286

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1123580727744614

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1123856257717061

の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1156回 一番いい解決方法は「いいところ」を見つけ、そこから関係を構築していくと…!!(2018.11.16.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月16日のテーマは

~脳は長く考えている情報を”重要”と判断する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711160000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1156日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、人の好き嫌いはあまりありません。

でも、この人は何を考えているのかよくわからない
といったことはあります。

そんなとき、以前、この菊原さんのブログを読んでいて、
その人の嫌な部分を見るよりも、
「どこかにいいところはないだろうか?」
と探し、
そこを中心にフォーカスしていく
という内容が書かれていました。

私は、これをよく実践しています。

そうすると、自分の感覚にはない感覚を見つけ出し、
そこに興味をもっていい方向に広げていくことができます。

また、私の場合、どうしてもよくわからない人だ
と感じたら、
まったく、別のことを考えるようにしています。

例えば、いい表現ではないかもしれませんが、
私は、カレーをよく料理するので、
今日のカレーは、出来上がりは、こんなイメージ、
味はこんなイメージという風に頭に浮かべてからカレーを作ります。

といっても、いい材料を買ってくるのではなく、
家の中にあるものの中で工夫し、
私はカレーを料理します。

食べている方の姿を見て、
だまって、「おいしそうに食べていたら」
今日のカレーは、成功したと判断します。

変な口数がない方がいいと私は思っています。

だまって黙々と食べていたら、それが一番です。

今日のお題は
「脳は長く考えている情報を『重要』と判断する」
です。

私の場合、嫌なことは「嘘をつかれること」です。

これをされたら、さすがにその人は嫌になります。

しかし、そのことばかり頭に浮かべていると
「つまんないな」とも感じます。

こんな時は、楽観主義の自分がいいと思っていて、
大体、一晩寝たら、私は忘れます。

それでも頭に浮かんできたら、さっきのカレーを作るなど、
立て続けに別の行動をとり続けます。

でもやっぱり、一番いい解決方法は
「いいところ」を見つけ、そこから関係を構築していく
ということを私は最初に実践して行動しています。

全く可能性がなくならない限り、
いい関係を構築し、その方向に進もうとする自分の姿を
自画自賛かもしれませんが、
私は好きです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年11月16日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1122857171150303

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1155回 「事務処理時間に時間をかけて今日の仕事は終わった。」では通用しなくなってきていると…!!(2018.11.15.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月15日のテーマは

~事務処理の時間を減らし情報収集に時間をかける~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711150000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1155日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前、勉強会を事務管理している
担当の方から、次のような質問書が私に来ました。

どんな質問書かというと、
「ゆとり世代の社員が今後増えそうだが、どう対応して行ったらよいのか?」
という趣旨の質問書でした。

世間が言う、ゆとり世代のイメージは
土日が連休になるのが当たり前で、
働かなくてもよく、その休みをどう過ごすのか
ばかり考えているようだ

と言っているように私は感じますが、

私は持っているイメージは違います。

まず、自分のことから書くと、

今となっては懐かしい響きかもしれませんが、
土曜日は「はんどん」と言われていて、
昼まで学校に行き、そのあとは自由ということで、
私は、午後から遊ぶことばかり考えていました。

土曜日は友達も学校で顔を合わせると
「午後からどうする」という話題でした。

いわゆるダメ営業マン典型的なパターンでした。

しかし、今呼ばれているゆとり世代の方々は、
よく時間割を見ると、
私が月-土でやっていたカリキュラムを
月-金でこなす能力を身に着けているのです。

要は、時間で稼ぐのではなくて、
ノルマで稼ぐという習慣が身についているのです。

当然、効率化を図るということは頭の中にあります。

自分の世代と比べると
何でもかんでもやらされているのではなくて、
自分でこの時間内にこれをやる

という方針で仕事もこなしているように私には見えます。

明らかに賢くなる癖が身についています。

ここにゆとり世代の基本があるように私は見ています。

今日のお題は
「事務処理の時間を減らし情報収集に時間をかける」
です。

この話題は、むしろ私みたいな
おじさん世代に行っているように聞こえます。

前に書いたことがありますが、
野球とかバレーボールのように時間制限がないスポーツが
私が学んだ頃の部活動の花形スポーツで
できると思われている人は男女問わずそのスポーツにのめりこみました。

しかし、今は、サッカーやバスケットボールのように
時間制限のあるスポーツが好まれるように感じます。

さらには、アイススケートや体操のように
点数がつけられて評価を受けるスポーツが
見直されてきているように最近、感じています。

今日の話題と照らし合わせると
「事務処理時間に時間をかけて今日の仕事は終わった。」
では通用しなくなってきている
というのが私の感覚です。

事務処理とは、決まったことを整理して記録で残しておく。

ということだ私は思っていますが
だから、決まったことに時間をかけていては、
間違いなくおいて行かれてしまい差が開く一方だ。
ということです。

では何が必要かといえば、事務処理を早く終えて、
自分を高めるための情報収集の時間を作り出すことだと
私は思って行動しています。

最近、「忙しい」と口にすることがなくなりました。
「忙しい」が当たり前だと思っています。

同時に「時間やお金が合わなくて」
という言葉も口にしなくなりました。

そんなことを言っている暇があったら、
情報収集の時間を作り出した方が
数段上をいっていると私は思っています。

コンピュータも物凄い勢いで
進化し続けている今、私はそれもフルに活用し、
情報収集の時間を作り出しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1154回 この方は、なんで、この場面で喜ぶのか!! に注目して目を向けるようになったわけ…!!(2018.11.14.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月14日のテーマは

~”自分と部下の喜びは違う”ということを知る~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711140000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1154日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、お笑い番組のテレビを見ているとき
笑いには「ツボ」が存在する
と感じたことがありました。

あまり注意しないで、
ザーッとみているとみんな同じところで笑っているように
見えていましたが、観客のほうへカメラが向けられ、
その表情をすっぱ抜くと
100パーセント全員が同じ表情で笑っていない
ということを感じ取りました。

それぞれの自分の個性の笑い方をしている。

笑いというのは、
その人間が持っている経験がからんでいる
という風に私は思っています。

例えば、私は、赤ちゃんの笑う顔は、一緒に見えます。

しかし、人生を経験していくにつれて
それが表情にプラスされ、個性が出る笑い方になる。

笑いは、地球上の動物の中で、
人間だけの特権だ
とも私は思っています。

なぜなら、ゲラゲラ笑っているほかの動物を
私は、見たことがありません。

今日のお題は
「『自分と部下の喜びは違う』ということを知る」
です。

「笑い」と「喜び」を私は似ているな
と感じています。

それぞれの立場と経験によって、
テンションの上がるところも違うと私は踏んでいます。

例えば、新人営業マンの立場の時、
一番、最初にお客様からご契約をいただいたら、
新人営業マンは「やった初めては契約を取った」
と自分で喜びます。

しかし、支店長は、それに付け加えて、
「おっ、こいつ、契約を持ってきた。」
とその新人営業マンの成長する姿を喜びます。

ここで、これから伸びていく可能性が強い新人営業マンは、
俺が契約を持ってくると、
支店長の喜ぶ表情がいつもと違い、
特別喜んだ表情になるということを感じとります。

私は、自分も契約をいただくと喜びましたが、
支店長の顔が一瞬ですが、
特別に緩む姿が、とてもうれしかったものです。

何しろ、私が契約を取ってきたことを
支店のほかの誰よりも喜んでくれたように感じ取ったからです。

私の持論の中に契約いただいたお客様のほかに
直接、責任をもって私を雇い入れてくれた支店長や社長もお客様だ
と思って私は生きてきました。

私は本質的に自分だけでなく、
誰かほかの方も喜んだ顔を見るのが大好きです。

しかし、人間社会である以上、
人には、立場というものが存在します。

中には、あまりにニヤばかりいてはいけない立場の方もいらっしゃいます。

そんな立場の方でも
ツボに、はまると喜びを隠せない状態になります。

こんな経験から、私は、
この方は、なんで、この場面で喜ぶのか!!

に注目して目を向けるようになりました。

そこにお客様の心をわしづかみにする
ヒントが隠されていると私が勝手に思っています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年11月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1121382264631127

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1121693547933332

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1153回 社員教育の時、最も大事な伝達事項は…!!(2018.11.13.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年11月13日のテーマは

~信念を書き出すとモチベーションが上がる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201711130000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1153日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は勉強会に参加すると
「内の会社はこんなコンセプトで家づくりしています。」
ということを聞く機会が結構あります。

同じ勉強会に参加していても
全く同じコンセプトの家づくり
という話も聞いたことがありません。

この話には、必ず、そこの社長さんの信念が入っています。

その話を聞いた後、
別の会社の勉強会にまた参加したとき、
その社長さんと会話をする機会があります。

私の中にずるいところもあり、
今、その会社の実情はどうあって
何をしているのかを自分で確認するため
もう一度、同じ質問します。

こうやって、私は知っていて同じ質問をぶつけるのですが、
やっぱりまったく同じ返答が返ってくる社長さんのところは、
数字だけみても、安定した実績を残しています。

ところが、その返答の中に、私の聞きたくない返答があります。

それは、「売り上げに結び付かない」
という泣き言にも聞こえる返答が返ってくる時があるのです。

さらには、今までの信念は捨て、
「売れればいいから」と言って、
まったく真逆のコンセプトにかえる社長さんもいます。

私は、「自分の意志で持った信念」は
そんなに簡単に変えられるものではないだろう。
と感じてしまう自分がいます。

私の会社みたいに家族による経営ではない
まったく、他人の方を社員としている場合、
その会社の社員さんは、
社長が売り上げ重視でころころ変わる信念に
疑問を抱くと感じるのです。

そんなに社長さんがブレまくってばかりいると
ついて行けなくなるのでは?
と勝手に心配してしまいます。

今日のお題は
「信念を書き出すとモチベーションが上がる」
です。

私は、これを飛躍させると
会社の社長の信念ががんとして動かず、いつも同じで、
さらに「でっかく」会社の壁に書かれていたら、
それに惚れて入社してこられた社員さんたちの
モチベーションも下がらず、
結果的にいい仕事の結果を得られる
と思って、実践してきました。

私の経験からこれは、数名の会社であれば、すぐ成果に現れます。

しかし、問題なのは、社員の数がどんどん増え続けた場合です。

なかなか、いきわたらなくなる傾向にある
とも自分の経験から私は感じてきました。

これを確かめる一番いい方法は、朝礼で、その壁に書かれた、
社長の信念の方向を見て、
みんなで毎日、合掌し、心を一つにすることです。

そして、今日も一日モチベーションを上げて頑張ろう
という趣旨のことをみんなが口に出して
それぞれの任せられた仕事に向かうことだと思って
いろいろな会社の朝礼を私はみてきました。

信念を書きだすのも、まず、先頭に立っている社長さん自らが
率先してやるべきことだと思って私も実行してきました。

社員教育の時、最も大事な伝達事項は
社長の信念を伝えて、社員にしみこませることで、
間違っても、売り上げ重視で、
社長自陣がぶれてはいけないことだと思って私は、
行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年11月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1120838524685501

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!