第1863回 時間はかかってもいいから心が一つになれるチーム作りを私は選んでその道を...!!(2020.10.23.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2019年10月23日のテーマは

~全ては学びのチャンスであり、契約のチャンスである~

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1863日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日のブログはあまり参考にならないかもしれませんが、

私がハウスメーカー時代の鉄則として、

「売り込みをかけられたら、こちらも売り込みをかける。」

ということが先輩営業マンの方の間では
当たり前のように行われていました。

私は、どうもそれが嫌だったので、
極度にその流れには乗りませんでしたが、
やはり、そんな場面がやってきました。

今の時代と違い、保険会社の営業マンは、飛び込みでやってきて、
支店長に了解をとって社員一人一人に営業をかけに来ました。

大体の方は、慣れていて断れるのですが、
私は、断るということを
基本的に美しくないと感じる人間で
今もそれは変わりません。

しかし、だからと言って、全部受け入れてしまうと
自分がパンクしちゃいます。

また、冒頭に書いたような

「売り込みをかけられたら、こちらも売り込みをかける。」

という駆け引きも私は嫌いです。

こんな私の性格から買う保険の商品は

頭金は一割損をするかもしれませんが、
確実に貯金になり、小さな入院程度あれば、保険が下りる
養老保険という商品でした。

25歳の時に入り、毎年、15万円弱年払いで30年弱支払っています。

なくても困らないのですが、今も私の性格から続けています。

その時、駆け引きはしませんでしたが、
私がしたことは、お客様の紹介をお願いし、
定期的にその営業の方に
紹介のお願いのはがきを送り、連絡をとる許可を得たことです。

これは、一瞬、自分が売り込まれなくてよかった。

と思うのですが、
ボディーブローのように効いてくるということを私は後で知りました。

私は紹介をもらえることができましたが、
その時に言われた言葉が
「紹介のプレッシャー」がかかっていたということです。

今日のお題は
「全ては学びのチャンスであり、契約のチャンスである」
です。

この時のノウハウが今も生かされています。

私は出会う方にすべて紹介のお願いの話さらりとしますが、
会うたびに言われるので、
私の味方になりたくない営業マンの方は
私の前から消えていきます。

これが私の踏み絵とでもいうべき、
付き合いたくない営業マンを撃退するやり方です。

私の営業は自分という人間を売り込むやり方です。

そうすると、営業マンの方も
また、そんな方が集まってくるようにしています。

お客様も含めて、小さくてもいいから、
一つのまとまりのあるチームが
自然と出来上がることを私の目的としています。

たとえ、一瞬利益が上がることが分かっていても
その麻薬みたいな効果に、今は乗らず、
時間はかかってもいいから
心が一つになれるチーム作りを私は選んで
その道を進んでいます。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年10月23日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1862回 常にどこからでも何かを吸収して自分自身を進化させようという気持ちがあれば...!!(2020.10.22.木)

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2019年10月22日のテーマは

~セールスされた時は学びのチャンスである~

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1862日目、私がfacebookに書いた言葉
から

飛び込み営業をしていた
私が言うのも変かもしれませんが、

私は初対面なのに
一回の飛び込みで決めようとする
建材関係のメーカー関係の営業マンの方に腹が立ちます。

私は休憩も含めて1日がすべて仕事に対してベクトルが向いています。

中には、お客様との商談の資料を準備しているのに
営業マンの方の勝手な判断で
「いるんじゃないですか?」
と上がり込みしようとする方もいらっしゃいます。

でも私は、礼儀として、

申し訳ないけれども、
今日の約束の準備があるので、
またの機会にしてください。

とお伝えします。

ここからがその営業マンの本質が見えるときです。

「ああそうですか。」と一言いい残し、
その後に会わない方もいらっしゃいます。

会うとすれば、
営業成績が落ちて、おしりに火が付き、
また勝手に飛び込み営業をかけてくる方です。

こんな方はさすがにあてにしません。

しかし、中には、自分の手帳をすぐに出し、

すみませんがいつなら、
時間をとってもらえるのでしょうか?

という営業マンの方もいらっしゃいます。

こういうタイプの方に
私は必ず時間を合わせて作り
絶対に会います。

今日のお題は
「セールスされた時は学びのチャンスである」
です。

学ぶチャンスがやってきた。

と私が感じてしまうのです。

どんなセールスをするのだろう。

と興味津々です。

商品説明だけで終わるとさすがに私はガックリ来ますが、
自分の生い立ちを淡々と話されると
私は引き込まれてしまう時があります。

そうすると、何か、数十万円以上するような高額なものを買ってみて
さらにその営業マンの方の本質を探ろうとします。

途中でガックリしたら、糸へんに冬で終わってしまいますが、
魅力のある営業マンは、私の相談相手に出世します。

もちろん、ただで会うというわけにはいかないので、
また高額な商品を買い続けることになります。

買った商品は何か有形の形で使い切ることにしていますが、
魅力のあるできる営業マンの方に出会うことが
私にとって見えない無形の価値なのです。

厳しいようですが、
仕様が全く同じ商品であれば、
価格勝負で私は商品を買います。

ここら辺は

この前付き合いのある年下の工務店の社長さんから
からも冗談交じりで言われてしまいましたが

私は「ケチ」です。

しかし、そこに実際は見えない
できる営業マン方の雰囲気を感じ取ると

その営業マンの方の言い値で
私は商品を買ってしまうのです。

しかし、これは商品をかうのではなく、
営業マンの方の人間の中身を買っているのです。

私の経験から、
魅力のある営業マンは必ず、目の前に現れる。

ただし、自分自身でそれに沿った生き方をしていないと
現れても気づかずに素通りして通り過ぎ行ってしまいます。

常にどこからでも何かを吸収して自分自身を進化させよう
という気持ちがあれば、

魅力のあるできる営業マンの方に出会い、
素通りせずに目の前にとどまり続けさせることができる。
というのが私の人生経験です。

それでは、また明日。

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第1861回 「お客様の感情を動かすトーク」ができなければ、その代わりとして私は...!!(2020.10.21.水)

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~お客様の感情を動かすトークを心掛ける~

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から

ハウスメーカーの新人時代、
誰でもそうだと思うのですが、
最初から手持ちの見込みのお客さんはほとんどいません。

今すぐにも家を建てそうだな。
というような方に出会い、
仮に運よくアポが取れたとしても
それは1回か
うまくいっても、2回ぐらいが限界です。

そして、こういう場合は競合もたくさんいる。
というのが私の経験です。

当然のことながら、
夜に訪問する約束もなく時間が過ぎていきます。

それに付け加え、今の時代とは違い、
契約が取れない営業マンは
サービス残業するのが当たり前という時代です。

新人ゆえに経験がなく、次の手が打てませんでした。

こんな状態ではだめだなと思って、
私は直属の上司に
「こんな状態のときどうしたらよいのですか?」

と思い切って素直な気持ちで上司に聞いてみました。

すると、一言、
「脈のある見込み客に自己開示した手紙をかけ!!」

と言われ、そして

「書いたら、手紙を出す前にチェックするから俺に見せろ!!」

と言われてそのまま実行し
ちょっと手直しはありましたが、

手紙を投函しました。

これが私のお客様の感情を動かす
営業レターの始まりです。

自己開示とは、
恥ずかしいことも含めて
自分という人間のすべてさらけ出し続ける。

という風に私はとらえ、手紙を続けました。

明らかに、
「我が社の工法はこれこれしかじかでこんなメリットがあります。」
というような内容の手紙も書きましたが、

自己開示のほうが
私が契約に至るお客様のタイプは圧倒的に多かったです。

今日のお題は
「お客様の感情を動かすトークを心掛ける」
です。

私は、努力しているものの
相変わらず、口下手なのが正直な私の実力です。

しかし、こうやって文章で残すことに対しては、
意外と苦になりません。

よって、口では人の心を動かして
行動してもらうことはできませんが、

何通も手紙やはがきを書いて
相手の方に行動に移してもらえるようにすることは
成果が伴います。

「アポが続かない。」

その理由として、「しつこいと嫌われるでょ。」

と、平然と言っている営業マンの方に出会うと、

アポが取れなくても、こちらからアプローチして、
相手の方に動いてもらえる手はいくらでもあるでしょ。

と今なら言いたくなります。

「お客様の感情を動かすトーク」ができなければ、

その代わりとして私は、アナログの手紙やはがきを使います。

特にはがきはスペースがなく、
次回に続けるシリーズ化もしやすいです。

私の場合は、お客様の信頼を築くまでは、SNSに頼らず、
特に今は、アナログのはがきを自筆で書く。
ということにこだわっています。

そうやって、お客様の感情に響く言葉を書き、
相手の方の意思で動いてもらえるようにしています。

それでは、また明日。

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第1860回 「あぁ、こうなったらこうしよう...」という方向に切り替えて行動することにして...!!(2020.10.20.火)

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~自分で作った想像の恐怖からすぐに抜け出す~

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ふと気がついたら

「あぁ、こうなったらどうしよう...」

と頭の中に勝手に浮かぶことがあります。

しかし、今の私はこのとき、

「天使が舞い降りてきた」とか「チャンスが巡ってきた」

という風に感じてしまいます。

私の性格は、過去に起きてしまった失敗を
ネガティブにひきずったままで
未来もそのネガティブなままは変わらない。

と思い込み続けるのは、
自分で自分の進歩にブレーキをかけているのと同じだ。

と私は感じてしまうのです。

それよりだったら、過去に起きてしまった失敗で
一時、ネガティブに感じてしまったことは仕方がないとしても、
そのことを未来のポジティブなイメージに作り変えたほうが、
人生は数段楽しくなると思っています。

私の場合は、

「あぁ、こうなったらどうしよう...」

と思ったら、

「あぁ、こうなったらこうしよう...」

に勝手に作り変えるようになってしまいました。

「どうしよう...」と「こうしよう...」

似たような言葉の響きですが、

私はずいぶん意味は違うととらえています。

今日のお題は
「自分で作った想像の恐怖からすぐに抜け出す」
です。

「どうしよう...」だといつまで答えらしきものが見つからずに
不安を抱いているイメージが付きまといますが、

常に「こうしよう...」を続けていると
たとえ、失敗が続いても
その失敗をバネとして
次につなげる可能性らしきものが見えてきます。

答えは必ず見つかるという期待感が見えてくると
未来にむけて自分のモチベーションを持ち続けることができます。

私が生まれたころから比べると
世の中はいろいろな意味で整備され、
同じ1日24時間でもその範囲がどんどん広まり続けていて、
その流れに自分を適応させていく必要がある。
と私は感じています。

私は、「あぁ、こうなったらどうしよう...」
といつまでもそこにとどまり続けているほど
時間の無駄遣いはない。

と思っていて、

すぐに
「あぁ、こうなったらこうしよう...」
という方向に切り替えて行動することにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1859回 誰か喜んでくれる顔が一人でも浮かんできたら、私の脳が私に「学べ!!」というゴーサインを出してくれ...!!(2020.10.19.月)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2019年10月19日のテーマは

~何かを学ぶ前に"自分が教える人"を探す~

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1859日目、私がfacebookに書いた言葉
から

実は、1年前の2019年4月19日金曜日から、
およそ、週一ペースで
盛岡にあるコンピュータースクールに
受講期限ギリギリまでまる6か月通い続け
毎回300分ノプラクティスに取り組み、無事終了しました。

「いまさら、『Word』『Excel』『Power Point』...でも、どうして?」

という声が聞こえてきちゃいそうですが、

自己流では気づくことができない
『Word』『Excel』『Power Point』の世界を
素直な気持ちで学ぶ時間を得ました。

でも、これが活かされるのは
今までのほかの私の経験に照らし合わせると

実戦で
おそらくたくさんの失敗を積み重ねることから得られます。

どうして学ぶ気になったのかというと、約2年前、
仲良くさせていただいている工務店の社長さんのところを訪問した時、
その社長さんいわく、

これからの時代は、自分でもコンピュータを自在にこなせる能力が必要で、
コンピュータ学校に行って学んで身に着ける必要がある。

という言葉が

「いまさら、『Word』『Excel』『Power Point』...でも、どうして?」

という声が聞こえてきちゃいそうが...

のヒントとなりました。

私はアインシュタインさんの

「6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。」

という言葉が好きでよく私の実践に取り入れています。

ということは、何かを学んで身に着けるモードに
自分が入ったら、すべて同じ行動をとります。

また、私は、いったん手を付けたら、
自分が納得するまでやり通す
いこじな性格でもあり、

この二つが合体して、私の場合の

「6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。」

が生まれます。

今日のお題は
「何かを学ぶ前に『自分が教える人』を探す」
です。

「6歳の子供」というところを「お客様」にかえて

お客様を接客して、私の伝えたいことを伝えるとき
お客様の受け止め方は十人十色です。

口には出しませんが
人生で苦労してきたことが多く、
それを自分の力で乗り越えてこられた方は
頭の回転が良く
すぐに私が何を言いたいのか察知します。

私も口に出しませんが、
全体からあふれ出ているその方の人柄から
すぐに「この方は本当の苦を乗り越えるすべを知っている」
と直感することができます。

でもそんな方ばかりではありません。

その方のレンジが存在します。

私はいち早くそのレンジを合わせることに集中し、
「レンジが合ったな」
をお客様の全体から感じ取ります。

レンジが合うと、お客様の身が乗り出してきます。

身が乗り出すということを私は
私の伝えたいことが伝わっている。

と判断しています。

偽物は一瞬だけは呼び込みことができますが、
いずれ目の前から人は去っていき、
誰も相手にしてくれなくなります。

でも真実を続けているとその魅力にひかれ続け、
人はその場に立ち止まり続ける。

というのが私の経験による感覚です。

私の場合
「何かを学ぶ前に『自分が教える人』を探す」の先にある

何かを学ぶ前に
それを私が学んで興味を引き
喜んでくださる方が目の前に現れるだろうか。

ということをイメージします。

その時、誰か喜んでくれる顔が一人でも浮かんできたら、
私の脳が私に「学べ!!」というゴーサインを出してくれ、
迷っていた私の背中を押してくれます。

それでは、また明日。

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第1858回 会話をするのにも、的をえた内容だけを続けられるように今も意識して実践に取り入れ...!!(2020.10.18.日)

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~教えてくれるのを待つのではなく質問する~

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「相手の方に、聞かれたことだけに答える。」

これがハウスメーカー時代からの私の基本で、
余計なことはしゃべらないことに自分で決めています。

営業マンがしゃべらなかったら仕事になりませんが、
相手の方にとって、余計な話は耳障りになる。

というのも私の経験です。

耳障りになれば、当然嫌われ、
耳障りの会話のない競合の営業マンにもっていかれます。

ちなみに、これは、おべっか言葉を使い続けて
相手の方の機嫌を無理やりとる
という意味ではありません。

トップ営業マンの話す言葉には、
たとえ、雑談でも深~い意味がある。

と私はとらえていて
すべてが一つの線でつながっている。

という感覚です。

今日のお題は
「教えてくれるのを待つのではなく質問する」
です。

私の経験では、
お金をいただいて働くようになったら、
誰も教えてはくれません。

それが当然だ。

と感じながらこの歳まで私は生きてきています。

授業料を支払って学ぶ学生さんとの大きな違いはここにある。

と私は思っています。

ちょっと今日の話題からはズレますが、

私は質問するのにもそのタイミングが存在する。

と感じています。

「みんながぜんぜん教えてくれないんですよ」
と愚痴っているような営業マンの方は
そのタイミングを見計らっていない。

だから、お客様の信頼も上がらず、契約率も上がってこない。

ということだと私は思っています。

ちなみに私のハウスメーカー時代の直属の上司は
私がいた支店のトップ営業マンでしたが、

どんなタイミングで聞いても

絶対に私にだけは答えは教えてもらえませんでした。

しかし、一つだけ気づいたことがありました。

それは、私がタイミングを見計らって
的をえた質問をすると

少々、顔が緩むのです。

私はその表情を見て、
自分の今の感覚はズレていない。

と判断し、自信を持って行動できました。

「質問するタイミングを見計らう」

という感覚を身に着けると
これは、そのまま接客するときにも使えます。

契約率が上がらない営業マンの先輩は
営業トークを展開してお客様を案内していても
余計な会話が多すぎる。

と、お客様の立場で見ている私は感じました。

私の直属の上司は的をえた会話で
一言で表現するのならば、

「切れ味が鋭い」と感じる

営業トークをどんな場面でも当たり前のように続けていました。

私はこのことがいいことだと思っていて、
会話をするのにも、的をえた内容だけを続けられるように
今も意識して実践に取り入れ、訓練しています。

それでは、また明日。

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第1857回 声を出しながら物事を進めると自分だけでなく相手の方の微妙な反応も感じることができ...!!(2020.10.17.土)

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~忘れてはならない大切なことは声に出して言う~

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私は、ハウスメーカー時代の癖で、
お客様との商談に限らず、
業者さんと打ち合わせするときも
複写便せんに箇条書きにメモを残し、
複写したほうを相手の方に渡すことにしています。

メモするとき、とくに「これは重要だな」と感じたことは
相手の方に必ず、確認を取ってから
メモすることも癖となっています。

どんな確認の仕方をするのかというと
「ハイ、承知いたしました。」で
終わらず

相手の方が言った言葉を一字一句変えずに

バックトラッキング(オウム返し)

で返します。

一つの効果は

相手の方の私に伝わるように意図したことを
私が間違って受け止めていないのかの確認です。

もう一つの効果として、その相手の方自身で
私が話をよく聞いているとイメージも
自然と残り、信頼関係の構築になることです。

私が中学で野球部に所属していたころ、

顧問の部長さんに、私はよく注意を受けました。

大体は私の意識不足による不注意が原因です。

私は素直に「ハイ」とだけ答えていましたが、
ある日、その部長さんから、

「『ハイ』は要らないから、俺の言ったことをそのまま復唱してみろ!!」

と言われました。

当然意識不足で聞いている私は復唱することができません。

「だから、いつも自分の不注意によるケアレスミスを繰り返すのだ」

「今後はもし、そうなったら復唱させるからそのつもりで対応しろ!!」

となり、私は必ず復唱できるように意識を保ち続けるようになりました。

その結果、成果も上がり、同じ過ちを犯すことがなくなりました。

今日のお題は
「忘れてはならない大切なことは声に出して言う」
です。

意識して声に出すことにより、
よりその意識が深まり自分の中に定着します。

私は試験の時も問題文がよく理解できないときは
声は出しませんが、口をパクパクしながら問題文を読みます。

口を動かすと動かさないときよりも記憶に定着しやすくなる。

というのが私の感覚です。

周りに迷惑が掛からないように配慮し
私は声を出しながら物事を進めると
自分だけでなく相手の方の微妙な反応も感じることができ
接客に役立っています。

それでは、また明日。

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第1856回 最初の行動動機は誰かにやらされた感が強いのですが、やっているうちに自らの目的を達成するための工夫が...!!(2020.10.16.金)

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~行動動機を考えればするべきことが見えてくる~

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ハウスメーカー時代、

新人営業マンが初めにやることは、
会社のチラシを配りながらの飛び込み営業でした。

会社のマニュアルにある飛び込みトークを一通り覚え
そのことを実践で試す。

といったところですが、

「ちょっとでも脈がありそうだな」
という方に出会ったな。

と直感しても
そのあとのトークがまだ身についておらず、
なかなか相手にしてくれません。

ここで私は一つ気が付いたことがありました。

それは、飛び込みトークは標準語でマニュアルに書かれていますが、
玄関先に出て対応してくれる方はすべて秋田県中央の秋田弁だ。

ということです。

しかし、県南出身の私には
中央の秋田弁を流ちょうに話すことはできません。

それよりだったら、まだ標準語の方がましです。

しかし、県南の方言でもいいから、私は、
飛び込みトークを自分の出身の県南の方言に変え
言い回しも自分の言いやすいように変えてみました。

するとどうでしよう。

専業主婦の奥様が対応してくれた時に限りますが、

「わっ。懐かしいこどば、あなた県南の人?」

と聞き返され、「んだす。」と答えると

「県南のどごの出身?」

と、深堀され、「太田町だんす。」と答えると

「私○○の出身で、ちきゃな(ちかいですね)。
こごさ、嫁っこなってきて□□年だ。」

という流れで、飛び込んだ先の奥様の方ら、
心を開いてくれるようになりました。

そうやって、もし、家づくりの計画があるときは
奥様の方から、「実は...」と情報を明かしてくださることもありました。

住宅営業マンの大きな目的は契約を取ることですが、
いきなりそこにはたどり着けない。

というのが私の感覚です。

今日のお題は
「行動動機を考えればするべきことが見えてくる」
です。

マニュアル通りに標準語で飛び込みトークを展開して
飛び込み営業してしても
誰も心は開いてくれませんが、

自分の言葉に変えた瞬間に
心を変えて開いてくださる方がいらっしゃって契約への確率は上がる。

ということを私は体験し、
まずは心を開いてもらうことを
新人営業マンの私の目的としました。

正直、できそうでできない目的でしたが、
まずは飛び込みトークを方言に変えてみる。

ということで私は心を開いてもらえる要素の一つを見つけ出しました。

私の見た目は、
優秀な営業マンの理想像とは
ほど遠いというのが私の外見です。

しかし、そのハンデを私の人間性のみでカバーしています。

場合によっては方言もその武器の一つとなります。

最初の行動動機は誰かにやらされた感が強いのですが、
やっているうちに自らの目的を達成するための工夫が現れ始めます。

私はこうやって今も武器をみつけ増やし続けています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

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第1855回 自分が生きてきたことを出し惜しみすることなく、公開することから始めることに...!!(2020.10.15.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年10月15日のテーマは

~トップ営業マンは購入動機をよく聞き込む~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201910150000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
1855日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の30年の営業経験から、新築の場合、
人は、何気ない会話をしながらも、すべてに意味がある。

という風に私は感じていて、特に接客時に注意しています。

最近はあまりなくなりましたが、
出会うといきなり、「キッチンがどうのこうの...」
とおっしゃられる方がいらっしゃいます。

私が
「どうしてキッチンのことを一番初めに話されるのでしょうか?」

と、深堀していくと、

「今度は家族の○○がそう希望していまして」

とその場にいない方の名前が出てきます。

そして、今度は「天井の高さはいくらあるの?」

と流れていきますが、

「どうして、天井の高さが気になるのでしようか?」

と、深堀すると

返ってくる答えは、

「ただなんとなく」で終わってしまいます。

私がリフォーム専門店であれば、この会話は成立しますが、

新築の場合、私のところにくるお客様で
もし、こんな会話を真に受けていては、

「絶対に契約は取れない」

ということを今の私はよく知っています。

なぜなら、私のところの売りは、

ただの「安かろう悪かろう」の家ではなくて、
私の提示している価格の標準仕様には、

「家の丈夫さ」を国の技術水準を根拠として
数字で示す耐震等級3を満足し、

家を建てた後の維持にかかわる省エネルギー性
も国の技術水準を満足して
省エネルギー等級4をクリアしている

とホームページで公開しています。

そのうえでの「安くていい家」と断言していて、
例え、1時間以上、自動車での移動がかかってもやってくる方が
そのことをはじめに気になる方が私のお客様なのです。

1時間以上かけて私のところにやってきて
いきなり、キッチンや天井の高さの話が出てくる方は
警戒心が強いのを通り越して、
自分で何でも決めたい王様のようなタイプ方なのです。

大体はハウスメーカーでお住まいを決められる方なる
はずなのですが、

そんな方が私のところにやってくる大きな理由は、
お金に問題がある方です。

このことを私が誰よりもいち早くお客様の心を開かせることができないと、
私のお客様にはなりません。

今日のお題は
「トップ営業マンは購入動機をよく聞き込む」
です。

私がとらえる意味は大体のお客様の場合、
本当の購入動機は誰も初めから話してくれない。

というのが真実だ
と30年の営業経験から感じ取っています。

私の場合だと
「トップ営業マンは真実の購入動機を引き出すためによく聞きこむ」

という風になります。

本音を引き出すためには、
自分の本音も包み隠さず表に出さなければ到達できません。

そんなことから、ただの馬鹿に見えるかもしれませんが、
私は自分が生きてきたことを出し惜しみすることなく、
公開することから始めることにしています。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1854回 全く共感しない方とはお付き合いせず、一つでも共感する部分がある方とはとことんお付き合いでき...!!(2020.10.14.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年10月14日のテーマは

~自分をひとまわり大きく成長させる方法~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201910140000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
1854日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最初から私のネガティブ志向が働いてしまって
とても失礼な発言になってしまいますが、

今の私の場合、残念ながら

共感できない方とは長いお付き合いできません。

しかし、これは今の私の場合であって、
ハウスメーカーで修行していたころも含めて30代前半までは

とにかく自分の成長には
自分とまったく感性が違う方たちと
お付き合いすることが必要だ。

と感じ、

私は積極的にあらゆるところに顔を出していました。

そこには何か新しい気づきがあるかもしれない
と私が勝手に思っていました。

でもその中には、本音を言えば、

自分の夢ばかりを語ることはいいとしても、
全く行動に移しておらず、
実績がないのにもかかわらず、
偉そうに話している方と出会うと、

「こいつ、ぶんなぐってやろうか」
という感情がわいてきたこともありました。

でも、どんな事情があろうとも
相手の方を傷つけてしまえば
こちらが悪くなってしまいます。

だから今は、100歩譲っても、
「どうしても共感できない」
と感じる方とは、
距離を置くようになってしまいました。

今日のお題は
「自分をひとまわり大きく成長させる方法」
です。

今の私の未来ポジティブ思考にもっていくときに
必要なキーワードは

すぐに成果は現れないかもしれませんが、
学んだことを一つ一つ行動に移している方
と出会ったときから始まる

という感覚です。

こんな場面に遭遇すると
間違いなく、私が勝手に相手の方に共感してしまいます。

勝手に共感とお書きしたのは、
最初は私の独りよがりから始まることが多いからです。

でも、そんな方に出会うチャンスの
キッカケは、何かの企画で人がたくさん集まり、
勉強会の後の懇親会の席で
どうも私が自己開示しまくっていることから始まっているようです。

ある日、突然私の携帯電話に見慣れない番号から
電話がかかってきて応対すると

そういえば懇親会の時に出会ったな。
ぐらいの感覚ぐらいでしか私は覚えていないのですが、

相手の方が私に興味がわき、
かけてきていることが多いようです。

私のノウハウはソフト面が多く、
私のところへ来てもらうよりも
相手の方が今、現在進行形で進行している
現状を見せてもらった方が
力を発揮します。

そんなわけで私のところにただ遊びに来るのなら
私は大歓迎ですが、

何かを盗み、学びに来るのなら、
私が相手の方のところへ行った方が手っ取り早い
と思っていて、期日時間の約束を交わし、
アウェイに行くのが当たり前という感覚です。

でも行ってみると、共感できる部分は「0」
ではないにしても
意見が衝突することの方がはるかに多いです。

普通の方であれば、言いにくいことをすぐに
私がスパッと言ってしまう性格で
そうなってしまうかもしれません。

でもこんな体験が、
私自身をひとまわり大きく成長させてくれいる
私は感じています。

まとめると、
全く共感しない方とはお付き合いせず
一つでも共感する部分がある方とは
とことんお付き合いできます。

心の小さい人間かもしれませんが、
今の私はこうやって自分を成長させています。

それでは、また明日。

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