第3818回 嫌われてもいいから、どこまで、真実を引き出しているのか?というオーラを醸し出し、魅力につながっているのか?それとも、不安を招く流れにつながっているのか?で...!!(2026.03.01.日)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年3月1日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3818日目、私がfacebookに書いた言葉
から
「嫌味なくらい」というのは余計な修飾語に私は聞こえますが、
「自信満々」という言葉には裏付け、
具体的には数字で示さなければ、、
ただの「ほら吹き」になってしまうな。
です。
私の場合、「自信満々」と「不安」は背中合わせの位置づけです。
そして、「自信満々」の裏付けとは、勉強と実戦経験で
どちらがかけても成立しないな。
です。
それに付け加えられる大事なことは
実戦経験での成功体験ではなくて失敗体験で
私にとっては自分しか知らない貴重な宝物です。
この宝物から得たヒントを克服することが、
「自信満々」の裏付けにつながっていくな。
です。
そして、私の場合、「自信満々」という言葉ではなくて
それが、私にとっての自然な姿だな。
に変わっています。
自分の中から「自信満々」という言葉は生まれず、
生まれるとしたら、それは、他の方の主観が入るときのみだな。
です。
そして
「根底はお客様のことを考えているんだ」
とも理解した。
ともありましが、
私の場合は、違和感が残ります。
私自身は
もし私がお客様であったら、
私から商品を買うのか?
という目線とバランスを重要視して生きています。
ただ、「自信満々」の裏付けもまた、進化するということです。
具体的には
20年前にお引き渡した家と今お引き渡しする家とでは、
私の価値観も変わっています。
20年前の家とは
外観はそんなに変わっていなくても
家の中に入ると大工技術があちこちに見られ、
どちらかという芸術品に近い形でした。
今の私のお引き渡しする家は
理科の実験結果です。
室内に入るとシンプルそのもので殺風景な仕様ですが、
見えない性能結果はお引き渡しした時の価格と比べれば
思っていた以上の抜群の光熱費の成果が数字で出ているな。
です。
こうお書きすると他の方から見れば、
「自信満々」に見えて聞こえるかもしれませんが、
あくまでも、長期優良住宅の仕様に基づき
それにプラスアルファで
私が「孫請け」や「出稼ぎ」時代に
「このやり方は断熱性能の向上に使える」
と、気づいたことをやっているだけの話です。
今日のお題は
「嫌味なくらい自信満々でもダントツの結果を出す人」
です。
「孫請け」や「出稼ぎ」
という言葉を聞くとなんかネガティブ聞こえてしまうのが、
世の中の常識みたいですが、
私は、「孫請け」や「出稼ぎ」を経験したからこそ、
ローコスト住宅でも今の家が求められている
性能向上につながっているな。
です。
ただし、素人であるお客様目線では、
目に見えないものはすぐに気づくことができないな。
不信感を招く。
ということにもつながります。
結局、「自信満々」と「不安」は背中合わせの位置づけは変わらず、
あとは、嫌われてもいいから、どこまで、真実を引き出しているのか?
というオーラを醸し出し、魅力につながっているのか?
それとも、不安を招く流れにつながっているのか?
です。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年3月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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