第765回 数字に強くなるということは、日常のちょっとした訓練で「身に着けることができるようになるんだな」!!(2017.10.21.土)

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2016年10月21日のテーマは

~長時間探すより再度作成したほうが時短になる~

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765日目、私がfacebookに書いた言葉
から

まず初めに2017年10月21日土曜日です。

今日で50回目の誕生日を迎えました。

私を支えてきてくれた方々に
一言「ありがとう」という感謝の言葉につきます。

さて、私の場合、どうしても見つからなければ、
また自分の記憶をたどって、
もう一度作り直し方が早く
さらにおまけで新しい気づきがあり、
前よりも良いものが出来上がったりします。

二度目となると明らかに時間も短縮されています。

これをヒントとして、私は、何かを学ぶにしても
一回やればマスターしたと思い込まず、
「良いな」と思ったことこそ、
何回も繰り返して反復練習し、やり見直す癖が今はついています。

やっぱり新しいいい気づきが
必ず出てきます。

このことは大切ですが、
やっぱり自分がパソコンの中に入れた資料も
「どこにいつ格納したのか」をわかりやすいように
ヒントで覚えておく必要があると感じていて、

私の場合はとにかく日時を入れて
テーマを今は書くことにしておきます。

例えば、今この独り言を独り言のホルダーに格納するとすれば
「20170740ブログ○○」という風にです。

私はどうやら、数字で覚えておくことが
特技のようだと自覚しています。

例えば、「この方は忘れていけない」と感じる方は
教えていただけるなら、誕生日と血液型を教えていただき、
名前とセットで自分の記憶にしまいこむことにしています。

次、会う機会があって必要な時には、
そのことをきっかけに瞬時に思い出すような仕組みに
頭の中でしています。

私は、数字に強くなるということは、
日常のちょっとした訓練で
「身に着けることができるようになるんだな」
と思って実行しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第764回 私の笑い声で元気になられる方がいれば、屈託のない私の笑い声を続けたいといつも思ってしまうわけ!!(2017.10.20.金)

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2016年10月20日のテーマは

~“自分を伝える文章”がいつしか楽しみになる~

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764日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私のよく使っている自己紹介文に
「身体と声と笑い声が大きく、
調子に乗りすぎると周りから『うるさい』と時々、注意される田澤 平です。」
という自己紹介文があります。

実はこの中でも、喜ばれる言葉が「笑い声」のところです。

どうやら私の笑い声は印象に残りやすく、
例えば、「お誕生日おめでとうございます。」
誕生日のお祝いの言葉を送ったりすると
時々、私の「笑い声が聞きたい」という
返答が返ってくることがあります。

また、この笑い声を残念なことですが、
「やめてくれ」とか「声を小さくしてくれ」
と本気で言われることもあります。

この両者の違いは、
自分なりに何かと考えてみたところ
それは、その方々が受け止め方よりも、
その方々が、ポジティブ思考で生きておられるのか
それとも、ネガティブ思考で生きておられるのか

によるようだということです。

個人の受け止め方の違いなので、
仕方ない面もありますが、

私個人的には、ポジティブ思考で生きておられる方
と長くお付き合いしたいと思ってしまいます。

そして、私の笑い声で元気になられる方がいれば、
屈託のない私の笑い声を続けたいといつも思ってしまいます。

それでは、また明日。

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第763回 「『お金』が出ていかなくていいね!もしかして勝ち組?」と冗談交じりに言われる訳とは…!!(2017.10.19.木)

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2016年10月19日のテーマは

~お客様を感動させる前にするべきこと~

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763日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私のところは、まだお客様を感動に導く
というところまでいっていません。

しかし、お客様に直接感謝されることは実践していて
実際に感謝されています。

例えば、どこの銀行に行っても
住宅ローンを断り続けられた方の
住宅ローンを通したりすることです。

言っておきますが、これは、とりわけ金利の高い
ローンを無理矢理組ませるやり方ではありません。

ヒントを言えば、国が一番バックアップしている
住宅ローンを通す技術です。

長期返済で支払う利息の合計が
いくらになるのかも
瞬時にその場でローン電卓をたたいて算出します。

現金で家づくりされる方は別かもしれませんが、
住宅ローンを組んで家づくりされる方にとって、
一番不安となる材料は「お金」の流れのようです。

私自身もかつて、この仕事について父がすぐなくなり、
残された債務をどう処理できるのかが
一番不安でした。

そんなことも交えながら、住宅ローンの話をして
住宅ローンも通し、支払う利息の額との合計が分かると
明確な目標ができ、お客様の心も断然安心するようです。

私の家づくりは、商品の豪華さをメインに
持っていっている家づくりではありません。

しいて言えば、丈夫で長持ちの省エネの家づくりです。

また私の家づくりは維持管理するにしても
自然に家計から出ていくお金を減らすことが可能な家づくりです。

どちらかといえば、旦那様の男性目線ではなくて、
家計をやりくりしている賢い奥様目線の家づくりです。

感動まで行かなくとも、
引っ越しされて住まわれてから言われることは、
同時期に建てた奥様方に
「『お金』が出ていかなくていいね、もしかして勝ち組?」
と冗談交じりに言われることだそうです。

今の私は感動まではいかなくとも、
感謝される家づくりをしている途中です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第762回 私の美学は、「自分の限界まで挑戦して安くていい暮らす家づくりを追求するが、相見積もりには長々と参加はしない」です!!(2017.10.18.水)

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2016年10月18日のテーマは

~「見積りだけください」というお客様について~

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762日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、いきなり私のところにきて
「見積りだけください」というお客様ほど
私は非常に勝負が早いです。

私はこの言葉について
切り替えしの言葉を私が持っているからです。

その言葉とは、
「どのくらいの予算内で仕上げればよいのか
金額を教えてください。」
という言葉です。

そして、
「なぜなら、申し訳ないですが、当てにならない
相見積もりに時間を費やしているほど
私には余裕はありません。」と伝えます。

答えることがなければ、
「これでもう付き合うことはやめましょう。」
と、簡単にお断りします。

とても勝負が早いというというのは、
一回会えば、すぐに付き合うかどうかの判断を
私は決めることにしています。

ここで金額をきっぱり言い切るお客様もいます。

どんなタイプのお客様かというと
現金でお住まいを計画されている方です。

そんなお客様はお金にも細かいのですが、
密度も高く、かなり細かい奥深くまで、
最初の出会いで話を進めることができます。

私は、こんな方を除いては
住宅営業において変な遠慮はしないことに決めています。

こんな話になるのは、
私は自分がその時、自分ができる限界まで
原価を切り詰めて安くていい家を売っているという事実が
まず、存在します。

それゆえに
「相見積もりをして長々と付き合って引き延ばすことはない」
という私が揺るぎのない覚悟も決まっています。

私は、「田澤さんの売っている住宅は
確かに価格は安いが、ローコント住宅ではない」
という評価をよく参加する勉強会の仲間から
懇親会の席で評価されたことがあります。

世間でいうところのローコスト住宅は
会社が自転車操業状態になっているから
そういう価格設定にしていて、
尚且つ、相見積もりに無理矢理いやいや参加させられ、
付き合わせられることになるということのようですが、

結果は、いとも簡単に
「今回の話はなかったことにします。」
ということになるのです。

私はこれが嫌でたまりませんでした。

だから初めから相手の方が自らの言葉で放った金額内で
私ができるのはここまでと示すことができれば、
嫌な思いをすることは防ぐことができると
私は気づいたのでこう実行しています。

私の美学は、
「自分の限界まで挑戦して安くていい暮らす家づくりは追求するが、
相見積もりには長々と参加はしない」です。

もっと本筋に迫れば、
こういう状態に自分を持っていけなければ、
私を選んでくれたお客様に対して、最後まで続けて
最大限のパフォーマンスを私は発揮することができなく
逆に申し訳ないと感じてしまうからです。

そのために自分で「どうしても嫌だな」
という状態を望んで作らないことにしています。

それでは、また明日。

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第761回 「壊れたテープレコーダーのように」繰り返すことは私の伝えたいことを忘れないようにしていただくための…!!(2017.10.17.火)

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~人は興奮すると同じ話を2度3度するもの~

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761日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、「なぜ、同じ話を2度3度繰り返すのか」
ということを研究したことがあります。

私の研究でも同じように
それは感情が高ぶっているときにおこります。

例えば、自慢話とまではいかなくとも、
話す方が自分でうれしいことを
どうしても相手の方に伝えたいときに
とてもうれしそうにして、
そのことを2度3度繰り返して私に伝えようとします。

この度合いが大きくなれるほど、
また時間をおいて同じことを話されたりします。

幼い時は、「その話は前にも聞いたからもう話さないで」
といっていました。

しかし、今の私は、お客様ということに限らず、
「前にも聞いた」といわずに
じっくりと話を聞くことにしています。

そうすると、まったく同じように
繰り返して話していることもありますが、
微妙に話の内容が詳しくなっているときもあります。

その微妙な違いを私は楽しみながら聞くことにしています。

また怒りをあらわされることも経験しました。

ただし、怒りをあらわして
何度も同じ内容のことを言っていると
たぶん疲れてくると私は分析していますが、
やがて、いずれ怒りは収まり、静かな口調に変わります。

要は伝えたいことを伝えて、
そこを私が相手の方が納得するように直して結果で示せば
怒りの感情はもう出てきません。

私自身も接客しているときに
同じ話を意識して、
2度3度繰り返す時があります。

この時は、でも意味合いが少々違います。

要は、私発信のことではありますが、
どうしても相手の方に
伝えなければならないポイントがあるときに
同じ話を意識して、
2度3度繰り返す時があります。

大体3度繰り返すと
まず普通の方であれば、
忘れることはありません。

またこれは、1回のアポで
1つだけにすることにしています。

理由は、私発信のことを
1回のアポでたくさん話しても
相手は覚えていてくれないという私の経験から来ています。

壊れたテープレコーダーのように
またこの人は同じことを話していると思われます。

しかし、私発信のことを忘れられないようにするには
「壊れたテープレコーダーのように」繰り返すことは
私の伝えたいことを
忘れないようにしていただくための大切なポイントです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第760回 自分で余裕があると感じたら、まわりの方に目を向け、気配りをすることが大切だと私が感じるわけ!!(2017.10.16.月)

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~希薄な関係ではピンチの時に助けてはもらえない~

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760日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、「会って話ができるかどうか」は
最も重要なポイントだと思っています。

営業レターなどの手紙も、
「しつこい売り込みはしない」と前置きしたうえで、
会う時間を取っていたいただくことを前提として
私は書いています。

私の手紙は、本当にラブレターのように
「あなたに会いたい一心からこの手紙書いています。」
ということがひしひしと伝わるように
意識して手紙を書いています。

なぜ私は、「会って話ができるかどうか」
を最も重要視しているのかといえば、
同じ空間で時間を共有することによって、
相手の方の本音を感じ取れるからです。

そして、口で話している言葉とは、
必ずしも一致しない内容を感じ取ることもできます。

きつい言い方をすると
「『ウソ』が入っているのかどうか」を
瞬時に感じ取れて、見抜けるということです。

そのとき、「何だ。お前ウソをついているだろう」
と追求することが目的ではありません。

まず、「なぜ目の前の方は私に対して
こんな『ウソ』をつかなければならないのだろう」
ということを察して上げること。

そして、「そこから抜け出せるように導いてやることが大切だ」
という風に私は思っています。

会ってそう感じた時、
そんなふうに行動する癖が身についてしまっています。

電話や手紙では
絶対に感じることができないことも
会えば一瞬で感じ取れることが
私の場合は存在します。

今日のお題は
「希薄な関係ではピンチの時に助けてはもらえない」
です。

こうならないためには、
「まずは自分から」という
私独自の考え方を押し付けるようで申し訳ありませんが

自分で余裕があると感じたら、
まわりの方に目を向け、
気配りをすることが大切だと私は思っています。

もし、助けを求めている方がいたら、
なんとかそこから抜け出せるように
一緒になって行動できる体制を
整えておくことが重要だと思って
私自身は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第759回 プラス5万円増える差額の金額でもユニットバスの床は格段に長持ちする方を選ばれる方が増えてきたという現実が意味することとは...!!(2017.10.15.日)

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~接客にはやはり"おススメしないトーク"が効果的~

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759日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、「おススメしないトーク」はよくやります。

しかし、「何がいいのか」という自分なりの根拠も示し、
その意見も相手の方に同時に話すことにしています。

「何がいいのか」という私の結論をまとめると
私の会社の標準仕様が
こんな根拠から成り立っています。

「無理におススメはしませんが、
私自身は自分なりの根拠をもって
いいと思って標準仕様を決めています。」

ということになります。

理由はもう一つあり、
標準仕様だとメーカーさんとの取り決めもあり、
かなり頑張った金額を初めから示して提案しているため、
価格も初めから抑えられているということもあります。

ところでこれはこれで、核家族のお客様には、
よく通じ、ご理解をいただいておりました。

しかし、最近は秋田県の経済事情などもあり、
家の総床面積を抑えて
部屋数を増やすという傾向にあります。

都会では、今、2世帯住宅が流行っているそうですが、
私のところだとその話は、
5年前の秋田県の家づくり計画の事情ということになり、
今では、遠い昔の話となってしまっています。

今の秋田県の現実はそこを通り越して、
もっと厳しい現実に直面していて、
私の目はそちらの方に行ってしまいます。

残念ながら、わが秋田県は現実に
不名誉な全国人口減少率ワースト1の座を更新続けている
喜ばしくない意味での
最先端の家づくり計画という風に今はなっています。

ここで、核家族ではなく大家族でお住みになられる
部屋数が多くても小さな家づくりをするときに、
今日の話題とは逆の展開になってしまうことになります。

「金額はアップしてしまいますが...」という
私がおススメするトークが今の私には存在します。

それは、実際に一番先に「あれ、住んでいて、変だな」
を感じるところはどこか
という投げかけに対してです。

そしてその答えは、特に大家族で、使用すると
「ユニットバスの床が一番初めに歪みだす。」
という私の経験にもとづく答えです。

それは、私の場合
「プラス5万円の差額の追加工事費で
家本体よりも長持ちするユニットバスが可能になりますが、
無理にはおススメしません」というトークです。

このトークは、「おススメしません。」で閉めていますが、
実は、「プラス5万円の追加工事費でお風呂の床を歩いていて感じる不快感を防ぐことができますよ」ということを言っています。

ちなみにこの根拠は、100キロの体重を超す
私が18年間ほとんど毎日使っているユニットバスの床ですが、
未だに、床のたわみがなく、「不快感をまったく、感じない」
という私の実体験が根拠となっています。

昔であれば、秋田県の場合、
35~40坪ぐらいの大きさの家であれば、
4人家族の典型的な家でした。

今では、同じ大きさで部屋数が増えて、
5~6人家族で住まわれる場合が増えてきました。

人数が増えるということは、
設備機器が使用される頻度も増え
使用期間の寿命が短くなるのはどうしても避けられません。

そこで無理にはおススメしませんが、
大家族で住まわれる場合はプラス5万円増える差額の金額でも
ユニットバスの床は格段に長持ちする方を
選ばれる方が増えてきたという現実が
私のところでは最近よくある話になりました。

もちろん本当に無理矢理おススメはしていません。
必ず相手の方の了解を得てからが基本です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第758回 「独自の強み」を持つことを見つけることも「案外、簡単なのでは?」と私は思っている理由!!(2017.10.14.土)

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~営業活動の主導権を自分に取り戻す~

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私は、ある勉強会で、こう学んだことがあります。

それは、「売る側が主導権を握らなければ、
その商売は絶対に成功しない」という教えです。

つまりは、「おべっか」ばかり使い、
お願い営業ばかりしていると
必ず、いつか、大きなしっぺ返しを食らい、
そのおかげで他の見込みのお客様にも影響し
結局は主導権を握った営業活動ができなくなる

という風に、そのとき、私はとらえました。

営業職の仕事は結果が明確に出ます。
「0点」 か「100点」しか存在しない点です。
「10点」とか「90点」はありません。

また、必ず、定期的に契約をとってくることも要求されます。

ココだけを見るとプレッシャーがかかり、
「とても、厳しい仕事で営業の仕事は嫌だな」
と思う方が大多数のように私は感じています。

しかし、営業職の利点は、
どこからでも、自分に合う好きなお客様を選んで、
仕事の契約をとってくることもできるという点です。

また、定期的ではなくとも、一度に半年分とか、1年分とか、
工事を待ってくれるという条件を
お客様の方で受け入れてくだされば、
契約をコントロールして取ってくることもできます。

つまりは、お客様を行列のように並べて
契約を取ってくることができるという意味です。

そして、主導権を握ることができれば、
自分で仕事モードの「ON」「OFF」の切り替えを
自分の責任でもって、自由に決めることができるという点です。

私の感覚では、他の工務とか、設計とか、事務職と比べると
明らかにこの点が違うという感覚を持っています。

こんなことから、どうせ営業の仕事をやるなら、
「ビクビク」して仕事をしていても拉致が明かない。

という風にも思っています。

細心の注意を払うことを忘れてはいけませんが、
「もっと大胆に堂々と営業の仕事をしたほうがいいのでは?」
私はいつも意識しています。

そして、お客様から選ばれるのではなくて、
お客様を自分が選ぶというスタンスでやっていくことが
主導権を握ることになると私は思って実行しています。

この時、最も大切な要素になるのが
誰にもまねできない自分自身だけの
「独自の強み」を持つことだと私は思っています。

これも見つけることも
「案外、簡単なのでは?」と私は思っています。

なぜなら、その答えは自分が歩んできた人生の中にあり、
それは、そのままそっくりコピー機でコピーしたように
というレベルまでは
誰にもまねできないからです。

今私も、これに取り組んでいます。

誰かに必ず「お金を支払っても、必要だ」
と感じさせることができ、
誰にも簡単に真似できない
自分だけの「独自の強み」を見つけ出そうと
実践で試行錯誤させながら
いろいろと試してみているところです。

それでは、また明日。

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第757回 『フレーミング効果』の話が出ると私はいつもこのやり方に「対抗する手段は何か?」 という風に自分に問いかけて出した答えとは...!!(2017.10.13.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2016年10月13日のテーマは

~天性の営業センスも努力の積み重ねで手にしている~

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757日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、誰かに接する時
すべてが自分の住宅営業の訓練になると思っています。

些細なしぐさや言葉から、今、目の前の方は、
「何をすると満足した表情になるだろう?」
ということを追い求める癖が
私には身についてしまっています。

なぜ、こうなったかといえば、
私自身、住宅営業マンという表の顔と
普段の素の自分が出る裏の顔にギャップがあっては、
ただ単に「美しい」と自分自身で感じないからです。

そう私は、自分自身で「美しい」
と感じることができなければ、
モチベーションが上がらず、
自分で持っている「100%+アルファ」の力を
発揮することができません。

そうなるには、表の顔と裏の顔のギャップがあってはならず、
どちらかの顔にも偏ることなく
自然に素の顔のままの自分が際立つ必要がある
と自分のことを分析しています。

私は、何かを意識することなく、
自分のそのままが前面に出て
相手の方に「自然に受け入れられるようになることがベスト」
と感じていて、そこを目指しています。

最近、勉強会に出ると
「『フレーミング効果』を使って売上を上げる」
という話題が出ます。

主に会社の規模が大きくなればなるほど
よく使われる表現です。

しかし、私は、この心理効果を用いた
『フレーミング効果』について、
素直に受け入れることができません。

私の感覚的に言うと「主観」いわゆる
「自分の意図したことが
相手の方に入りすぎている感覚が強すぎる」

という風にいつも聞いていて感じてしまいます。

私は、正直「『フレーミング効果』を使うのは嫌だな」
という答えです。

この答えの原点はやはり、ただ単に私自身が
「美しくないと感じてしまう」という理由からです。

この『フレーミング効果』の話が出ると
私はいつもこのやり方に「対抗する手段は何か?」
という風に自分に問いかけます。

ちゃんとした答えを私はまだ見つけていませんが、
そこには、「自然」とか「素のまま」といった表現が
キーワードとなり、「打ち破るキッカケになるのでは?」
といつも私の頭には浮かんできます。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第756回 私に対する期待感が下回ったときに、「否定的な言葉」に代わる瞬間が「要注意だ」と私が判断する時…!!(2017.10.12.木)

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2016年10月12日のテーマは

~否定的な感想を言われるのは期待が高まったから~

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756日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の人生経験から、どこへ行っても
最初は「無視」されることから始まる
という感覚を持っています。

こちら側から、たとえば、「おはようございます」
と挨拶しても、誰かと話しをしていれば、
そちらが優先されて、
私に挨拶が返ってくることはありません。

せいぜい「どんな奴が来ているんだ?」
くらいの感覚しか持ってもらえません。

しかし、この感覚を
相手に持ってもらうことが大切です。

この感覚を自分で努力して
成果を伴わせることによって
刺激することができるからです。

あるときから「無視」された状態から、
「称賛」されるようになります。

なぜこんな現象に代わるのかといえば、
一言でいうと、
「当てにしていなかったのに自分に利をもたらしてくれた。」
ということですが、

もっとわかりやすい表現だと
「こいつを手元においたことは、儲けものだ」
という感覚を持たれることです。

しかし、安定してその成績が残せるようになると
今度は当てにされることになります。

そうすると「称賛」から「非難」されることになります。

なぜかというと、当てにしているのだから、
それに伴った成績を残せなければ
「非難」を浴びることになるのです。

これは、建築業界の場合、
自分の後を引き継がせる覚悟が
決まったときにおこる現象です。

時々「肯定」されることもあります。

常に相手の思い描いた結果を残していると
何も言われなくなるのです。

何も言われなくなるのは、
認められている証拠となり
最高の状態です。

ところが何かのキッカケで
安定した成果が残せなくなれば、
また「肯定」から「非難」に逆戻りです。

結局はこの「肯定」と「非難」繰り返しになり、
最終的に自分の後を任せるのか否か?
という結論に至ります。

これは、自分が進化する過程で、
必ず通るまっとうな道だと私は思っています。

基本は、相手の期待を裏切らないようにすることです。

今日のお題は

「否定的な感想を言われるのは期待が高まったから」です。

期待以上の結果を残しているうちは何も言われません。

しかし、そのことが私に対する期待感より下回ったときに、
「否定的な言葉」に代わる瞬間だと私は思っています。

そうなったときに私は「要注意だ」と
判断することにしています。

そして、「不足しているところはどこなのか?」
とすぐに自分に問いかけ、その原因を見つけ出して、
そこを重点的に改めていくことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2016年10月12日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/805178776251479

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/805256446243712

の2つでした。

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