第1260回 存続し続けるお店が一番信頼できるお店だと私自身が思っているわけ…!!(2019.02.28.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2018年2月28日のテーマは

~高評価のものばかりでは“人としての幅”は広がらない~

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1260日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私自身もよく酷評されているお店に
必ずと言っていいほど
1回は顔を出します。

最も興味があるのは
そこのお店のご主人の人柄を
自分の感性で感じとることです。

一番の興味は
何しろ、酷評されているにもかかわらず、
現在も尚、お店として存続していることです。

一般的な常識で客観的にみると

酷評されている=いつお店がつぶれてもおかしくなく、やっぱりなくなったか

だと私は感じるのです。

しかし、酷評されているにも関わらず、
中には何十年も存続しているお店があります。

しかも、同じご主人一人だけでやっているお店です。

こんな状態は私にとって興味が尽きません。

学ぶ機会と私は判断し、必ずそのお店に足を運びます。

私の場合は食べ物屋さんかビジネスホテルが多いのですが、
食べ物屋さんだと暖簾がさがっていますし、
ビジネスホテルだと看板が見えます。

外見は大体ボロボロで
今にも建物は倒壊するかも見たいな外観です。

しかし、中に入ると一つだけ同じ共通点が存在します。

それは確かに年期の入った建物ですが、
中はピカピカに掃除が行き届いて
チリ一つ落ちていません。

そして私はお借りできるトイレがあれば
必ずお借りしてトイレを観察します。

やはりピカピカになるまで掃除がいき届いています。

食べ物屋さんだと個人個人の好みもあり、
まずいと感じる方がいるかもしれませんが
お店の中の掃除がピカピカにいき届いているということは
とてもそのお店のご主人さんの人柄が見えてくるのです。

新しいのか古いのかだけを判断基準にすると
たいていの方は新しい方がいいと判断を下すかもしれません。

しかし、お店を開店させる前に
掃除を毎日欠かさずにやっているご主人さんなんだと
いう要素が入るとどううなるのでしょうか?

私の場合はついついそこにいつも目が行ってしまいます。

今日のお題は
「高評価のものばかりでは『人としての幅』は広がらない」
です。

私は俗によく言う「頑固おやじのいる店」
という表現のお店に興味があり、足を運びます。

シンプル理由ですが、
なぜ、今も存続し続けているのか?
というところが最も興味があります。

私の永遠のテーマでもありますが、
存続し続けるお店が一番信頼できるお店だと
私自身が思っているからです。

それでは、また明日。

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第1259回 毎日、自分の言葉で書いて接客時の会話に備えているわけとは…!!(2019.02.27.水)

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2018年2月27日のテーマは

~トップ営業マンはこんな方法でトークの練習をしている~

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1259日目、私がfacebookに書いた言葉
から

実は、私が毎日書いているこの独り言やブログは
お客様との会話の練習になっています。

何を隠そう、私は、最近、自分で会話中に
日本語なのに自分で伝えたいその場にマッチした
ピッタリな熟語の言葉が出てこないな。
と感じることがあります。

言葉を習い始めた小学生のように
なんとか、知っている言葉をつなげて
説明することが多くなってきている。

ということです。

50歳を過ぎた。ということもあり
歳も若干影響しているかもしれませんが
現役の住宅営業マンを続けている以上
毎回こんな状態になることは許されない。
と私は感じました。

私は、昔、
書けないことはその言葉も出てこない。
と学んだことがありました。

これは、言葉に関したことだけではなく、
住宅建築の図面もまた、これ然です。

例えば、詳細図として寸法と一緒に
図面に書かれていることは一流の大工職人さんだと
そのまま二次元の図面に書かれたことを
3Dに再現できます。

しかし、図面にあらわさず、
口だけで伝えてもなかなか通じません。

よっぽど、前に同じ経験を共有していなければ、
同じイメージはわきません。

ここにヒントを得て、自分で伝えたい言葉も
すぐに記憶の彼方からすぐに引っ張り出せるように
この独り言やブログを毎日書いています。

そんな訓練を毎日していれば、
度忘れということも少なくなり、
的確な言葉をすぐに出せるのではという
私の勝手な思いがそうさせています。

案の定、やっぱり完璧とまでいきませんが、
言葉が出てこなくなる現象を食い止めているかも

と今は自分で実感しています。

今日のお題は
「トップ営業マンはこんな方法でトークの練習をしている」
です。

折角、自分で苦手だと思っていたことを克服し
苦労して身につけた様々な自分だけの武器も
手入れをせず、使わないでいると

大工さんが使う金物のようにサビてしまい
復活させて使うのに、
どんなに優れている方でも
時間を要します。

道具を今すぐ使うのかは関係なく、
いつでも必要な時が来たら、すぐに使えるように
金物を研ぎ準備を怠っていなければ、
すぐに実戦でつかえ、仕事勘も鈍っておらず、即戦力になります。

お客様との会話もこれに似ていると私は思っています。

前に少し触れたことがありますが、
営業の本質はアドリブだと私は思ってやってきました。

実戦では普段訓練している言葉が
そのまま出てくることはまずありません。

その時々でピッタリな言葉を引き出し続けて
お客さまの心に響き、鷲摑みしなければ、
信頼も得られず、契約にも結び付きません。

しかし、この能力が歳をとるにつれて
衰えてきていると私自身は感じているのです。

そこでこの独り言やブログを
毎日自分の言葉で書いて
接客時の会話に備えているのが私の現状です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年2月27日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1258回 自分自身で完結できることは根気強くなんでも簡単に諦めない心が大切だと思って…!!(2019.02.26.火)

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2018年2月26日のテーマは

~《接客が苦手》というブロックも払しょくする~

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1258日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私も辛い物が苦手で、しかも唐辛子系が苦手です。

ちなみにワサビや日本のからしは
抵抗なく食べることができます。

話を戻し、今の季節でも、唐辛子系の食べ物を口にすると
サウナに入った状態と同じになってしまい、
大汗がしばらく止まらず、汗が引かない状態です。

しかし、唐辛子系は自分で苦手だと知っているにもかかわらず、
ついついある時に食べたくなり、
本能の赴くままに食べてしまい、
同じことを繰り返しています。おバカさんかもしれませんが…

多分、この汗が止まらない。
と自分でわかっているものの
それ以上の本能というかやめられない原因があるはずと考え、
その原因を探ってみました。

出た答えが、自分で汗をかくこと自体は
私は大好きであるということです。

身体が元気だったころは
頻繁に思いっきり体を動かして
大工仕事でも汗をかいて働いていました。

私は気づきませんでしたが、
無我夢中な姿勢で仕事に取り組んでいる姿プラス
汗を額にかきながら夢中で仕事していると
どうも仕事のはかどり自体にはあまり関係なく、
とても頑張って仕事をしているように人の目には映るようです。

そうすると、勝手に
もうちょっとここをこう工夫すれば、効率がよくなる
というヒントを教えたくなるそうなのです。

職人の世界では仕事は自分の目で見て盗め。
が基本です。

でも思わず教えたくなる感情には
誰もかなわず、抑えきれなくなる。
だから教えたくなる。

という風に私は思っています。

今日のお題は
「『接客が苦手』というブロックも払しょくする」
です。

今も相変わらず、現役営業マンの私もまた、
いまだに接客に苦手意識があるのが本音です。

しかし、永遠にこの住宅営業という仕事をやめたい
とはまだ思いません。

お客様にアポを取り、実行するとき、
いまだに体の血圧が上昇し熱が入っていく
自分の本来の営業モードに入る姿を感じます。

最初は自分という人間を売り込んでいくスタイルが
私の営業スタイルで、
新人営業マンの頃と基本は変わっていません。

住宅営業に慣れてもよさそうですが、
そういうわけにはいかなく、
毎回初々しい気持ちで初回アポに臨んでいます。

その都度、毎回血圧上昇で
多分、医学的には身体にもよくないと感じています。

しかし、住宅営業をやめられないのです。

それは、自分自身を買っていただいている
と私が勝手に感じるからです。

失敗して当たり前、
しかし、次は失敗しないように自分自身で工夫する。

今も、この繰り返しですが、

自分自身で完結できることは
根気強くなんでも簡単に諦めない心が大切だ
と思って私は常に行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1257回 隠さず、正直に書くと、こんな展開は見ず知らずの方でもでも受け入れてもらえるようだ…!!(2019.02.25.月)

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2018年2月25日のテーマは

~《文章が苦手》というブロックを払しょくする~

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1257日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が菊原さんのブログを読んで
今、毎日書いているこの独り言の始まりは

2014年9月13日に書いた

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/501142819988411

がおそらく始まりです。

どうひいき目に見ても文章とまではいっていません。

何しろ、

「無意識の悪習慣こそ悪の根源だ
l-_-l_ _l-_-l_ _l ウムウム」

で、菊原さんの今日のブログのタイトル
「無意識の悪習慣こそ悪の根源だ」
をただそのまま真似し書いたのに
絵文字らしき「l-_-l_ _l-_-l_ _l ウムウム」
をつけただけ。

あまりに幼稚で馬鹿らしく、
自分自身で笑ってしまいます。

しかし、これがなければ、今日の独り言やブログはありません。

なんにでも必ず始めるキッカケの第一歩は存在します。

一つ大事なことは自分自身の意志で

どんなことがあっても
これは自分にとってプラスになるから
継続していく。

と自分で決めて行動することが
重要な要素であると私は思っています。

なんだって、最初から永遠に得意なことなど存在しない
が私の持論です。

どんなに得意だと思って続けていても
必ず、大きな壁が立ちはだかり、
それを乗り越えていくとき
得意だけでは乗り越えられません。

必ず苦手と思っていたことを
克服しなければならないときがやってきます。

今日のお題は
「『文章が苦手』というブロックを払しょくする」
です。

今はその学部名もなくなって他の学部名になってしまいましたが、
実は私も秋田大学の鉱山学部という理系の学部を選択し入学しました。

やはり理由は日本人なのに
国語という教科に苦手意識があり、
理系の学部を選択しました。

しかし、理系の学部だからといって、
日本語の文章を書かないわけではありません。

テストがない講義の単位をもらうためには
人真似ではない自分独自の言葉でそれなりのレポートを書き
提出しなければ単位はもらえませんでした。

圧巻は教授に与えられた研究テーマについて卒業論文を書き、
ほかの教授の皆さんがいる前で発表し、認められなければ
大学を卒業することができないということです。

絶対に逃げ切ることができない状況です。

こんな中で生まれた私の文章の評価は
ただ一言「読みやすい」と言われたことです。

文学的な文章表現や難しい比喩表現などは
国語を苦手としている私にはできません。

しかし、自分の経験したことならば、
どこまでもわかりやすく書くことができ、
質問があったらさらに納得するまで説明し書くことができます。

結果として、読みやすい文章になるのだと私は思っています。

理系の方の文章は幼稚な文章かもしれませんが、
自然と誰にでもわかりやすい文章を書くことができる能力が身につく。

ということがあげられると私は感じています。

私の知り合いに脚本家の方がいらっしゃいます。

その方の言葉に
映画監督だけでやってきた方は
感情表現だけでやってきているため、
脚本家には簡単にはなれない。

しかし、脚本家は全体像を決めた後、
逆算して映画のコマワリを想定して脚本を書くから、
映画監督になれる。

ということを聞いたことがあります。

幼稚な文章かもしれませんが、
万人が理解できるような
わかりやすい文章を書くことができる。

これが理系の方が持っている文章力だと私は思っています。

ちなみに先ほど書いた私の知り合いの脚本家さんも
国語は苦手で理数系が得意だったとのことです。

文章のうまい下手は後回しでもよいから、
自分が経験したことならば、
そのままただ自己開示して書けます。

不器用な私は契約も安定して取れず
「食わず嫌い」などという贅沢を言っている
余裕など全くありませんでした。

恥ずかしいことですが、
自分のその時の実力で
真剣に取り組んだ結果について
失敗したことをネタとして
次はこう工夫して行動し同じ過ちを犯さなくなった。

と書き、手紙を送り続けることしかできませんでした。

それで私が得たことは
隠さず、正直に書くとこんな展開は
見ず知らずの方でも受け入れてもらえるようだ。

が私の経験です。

私のバカ正直な文章や人間性で
私は現役の住宅営業を続けています。

これしか、私だけの特徴が出る営業手段はない。
とも思って私は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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の2つでした。

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第1256回 私が発信することは相手の方に伝わらなくて当たり前。と意識していると…!!(2019.02.24.日)

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2018年2月24日のテーマは

~商談で、はしょってはならない2つのポイント~

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1256日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私自身、有名人ではありませんが、
どうも見た目と名前に特徴があり、
一度、私と出会うと見た目の私自身と名前だけは
たいていの方が忘れないで覚えてくれています。

とてもありがたいことだと私は感謝しています。

しかし、一方、嘘はつけない性格なので、
正直に伝えますが、

私の方はどうかといえば、
私を覚えていただいているのに
私がその方のことを忘れてしまっていて、

「この方どこかで出会ったことがあるな、誰だっけ?」

は、まだいい方です。

恥ずかしいことではあるけれども、
恥は一時と割り切り、
また再度こちらから、

「すみませんが、もう一度名刺交換をさせていただけますか?」

と提案し、応じてもらうことができれば、
再度名刺交換をして
今度は私の中に刻み込むことができて
今度は忘れないでいることができます。

最悪は、懇親会が始まって
お酒が進んでからの名刺交換した方です。

次の日に名刺を整理していても、

「果たしてこの名刺の方はどこで出会ったけ?」

と、記憶から呼び覚ますことができないのです。

そんな方から声をかけられると
大変失礼な表現になってしまいますが、

「こいつ、会ったことがないぞ。
何か企んで私に近寄ってきているんじゃないのか?」

と、疑ってしまうこともあります。

菊原さんから学んだことで、
今、私は名刺に顔写真を載せています。

これは、名刺を配った相手の方に対して
いただいた名刺を捨てられにくくする効果がある。

という意味で私は自分の中で覚えています。

もう一つ名刺に写真が載せられていると顔と名刺が一致し、
忘れられなくする効果もある。
と私は感じています。

ちなみに私は笑った顔ではなくて
会社を立ち上げた時に
3万円でプロの写真家に取っていただいた写真を載せていて、
その名刺になぜ、この写真を使っているのかという
私なりの深い意味のあるストーリーもできています。

これも一度私にあったら、忘れられなくする。
という一つの要素にもなっています。

今日のお題は
「商談で、はしょってはならない2つのポイント」
です。

私の顔写真が入った名刺は自己紹介ツールとして、
今の私は絶対に外せない道具になってしまいました。

ここでもよく書くことがありますが、
人間は自分の意志で発信したことは
たまに隠し事にしている方もいらっしゃいますが、
必ずといていいほどすべて覚えています。

逆に、自分以外の方が発信したことは
忘れるのが当たり前だと私は経験してきました。

これを忘れさせなくする要素には
物との連携が必要です。

具体的には、打ち合わせしたときに筆談したメモや
写真が載せられた資料など
形に残る記録が必要になるという意味です。

これがなければ忘れて当たり前になってしまうのがせきのやまです。

私が実践している中で、相手の方に
今回取っていただいたアポの目的が
相手の方の伝わるように
何回も繰り返して私のほうから伝えます。

こうやって私に何度も続けられると、
今度は相手の方に目的意思として芽生え、
私が言葉で出さなくとも
相手の方のほうから同じ内容のことを言われるようになります。

こうなったら、「言った。言わない。」
あるいは「前に聞いた記憶があるかも。」
となり、大きな問題に発展する可能性は小さくなります。

私が発信することは相手の方に伝わらなくて当たり前。
と意識していると
これを防ぐにはどうしたらよいのか?
ということもいつも考え、
自分の頭に浮かぶ癖が身についてしまいました。

それでは、また明日。

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第1255回 「『自己紹介と目的』を伝える」このことを忘れないように…!!(2019.02.23.土)

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~どんなに有名でも“自己紹介と目的”を伝える~

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から

今日のお題の「『自己紹介と目的』を伝える。」
からはいい気づきをいただきました。

私は、一対多数のセミナー形式の挨拶を苦手としています。

その原因はここにあった。
と気づいたのです。

私が挨拶すると
最後はダラッと終わる感じになり、
いつも自分の中で不完全燃焼というか
なんかもっと今日はこれを伝えたぞ。

という満足感が湧いてこないのです。

それで、人前での挨拶が苦手だといつも思っていました。

逆にアポを取り、一対一の個人面談形式だと
アポを取る目的がはっきりしているので、
準備もそれに沿って自分で頭に浮かぶ限り
細分化して行い、アポの目的の実現に向かいます。

また、相手の方も

「今回はこれを決めなければならないな。」

ということが伝わっていて

「私のこんな思いでこのことについて決めました。」

ということがはっきり伝わってきます。

この繰り返しで問題をすべてクリアして契約まで至る前に
どこかで問題がくすぶっていると
すべて解決していって前に進んでいっているので
感情的なクレームに発展することもありません。

勝手に自画自賛してしまいますが、
毎回、今日の個人面談形式のアポも
「大満足」という風になるのです。

また、他業種で他人事かもしれませんが、
営業マンなのに「営業を苦手だ」と感じている方の終わり方は
最後いつもダラッとした終わり方に感じるのです。

イメージで行けば、最後は自分の世界だけに閉じこもって
自分の世界だけで何かブツブツ言っている感じを受けます。

目線も私からそれて、目の前の私への神経が途切れている。
という感覚も持ってしまいます。

これではたとえ初めの滑り出だしがよくても
最後の終わり方がこんな終わり方ならば、
契約は難しいだろうな。

と同じ営業マンとして私は感じてしまうのです。

今日のお題は
「どんなに有名でも『自己紹介と目的』を伝える」
です。

間近に有名になってしまったから
『自己紹介と目的』を伝えることを
省くようになってしまったのかもしれませんが、
これではせっかく築き上げてきた
自分のイメージが台無しになってしまいます。

今後、私自身がセミナー形式の一対多数になる場面に遭遇するとき、
『自己紹介と目的』を伝えることを
はっきり伝わるように話すことから始めてみることにします。

私は、個人面談が得意で、セミナー形式が苦手ということを
知人にも伝えることがありましたが、
今日のお題から得られるような
気づきまで至りませんでした。

「むしろ、セミナー形式のほうが楽で、逆じゃないの?」

と問い返され私の頭に???と
「?」マークが飛び交っていました。

今日は櫃こいようですが、
自分の中に刻み込むためにもう一度書きます。

「『自己紹介と目的』を伝える」

このことを忘れないようにします。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年2月23日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。

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第1254回 自分で間違ったと気づいた時点で、直ぐに「電話でアポの了解を取って直接会って謝罪する。」ことが…!!(2019.02.22.金)

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2018年2月22日のテーマは

~時には謝罪のハガキが逆効果になることもある~

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から

私の場合、「自分が間違った。」
と気づいたときにする順番は
後に延ばさず、すぐに謝ることが大前提です。

最悪は、相手の方が気づかなければいいな。
と悪い意味で願い、
そのまま、放っておいて何も言われなければ
ラッキーと思うこと。

こんな悪い癖が身についてしまうと
必ず、いつかどこかで
裁判まで発展するようなことになり
多額の弁済金と慰謝料を払わなければならなくなり、
途方に暮れることにつながる。

ということも
これまた、悪い意味で覚悟をもって
過ごしていなければならなくなります。

まあ、私はこんな生き方自体
受け付けない性格です。

理由も明白で生きた心地がしないからです。

次に「謝罪する」ことを実行に移すときの順番ですが、

「電話でアポの了解を取って直接会って謝罪する。」
が一番初めに来ます。

ちょっと話はそれるかもしれませんが、
私の営業のやり方と一緒です。

お互い会って話し合い、
相手の方のことを確かめ合うことができなければ、
私の経験上、必ず、大問題に発展してしまう可能性が高い
ということです。

よくある:ケースで無料の情報だけを集めて
何とか自分の思うようにしようとする方もいらっしゃいますが、
無料には限界があります。

下手をすると表のことしか見えていなく
これもまた、必ず後で痛い目にあう可能性が大です。

例えば、その辺の自動販売機で
飲み物を買ってくるのとはわけが違い、
高額な商品になればなるほどこの傾向は強くなる。
という感覚を私は持っています。

情報がビジネスになる今の時代は特に
大切なお金を使って確かな情報を手に入れることが大事だと
私は思って行動しています。

話しを戻しますが、
「電話でアポの了解を取って直接会って謝罪する。」
で、相手の方にどうしても
謝罪を受け入れてもらうことができないとき、

その電話をしているときに素直な気持ちで反復して謝り
そのあとにハガキで同じように
さらに重ねて謝罪するという順番です。

世の中には、
「誤れば全て済むわけではない。」
という言葉も確かに存在します。

だからと言って、「素直に謝るということを無駄だ。」
と決めつけて実行しないことは
愚の骨頂だと私は思っています。

今日のお題は
「時には謝罪のハガキが逆効果になることもある」
です。

きつい言い方ですが、ハガキやメールで済むような謝罪は
本当は誤って謝らなくても済むようなときで
かなり軽いイメージだと私は思っています。

相手の方から見れば、
「こんなことで謝らなくてもいいのに」
というようなときのことです。

自分で間違ったと気づいた時点で
直ぐに
「電話でアポの了解を取って直接会って謝罪する。」
ことが基本だと思って私は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年2月22日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1200249100077776

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1200535400049146

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第1253回 契約の時はワントーン低い声でクロージングしてしまうように私はなってしまったわけ…!!(2019.02.21.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年2月21日のテーマは

~ワントーン低い声でクロージングしてみる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201802210000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1253日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私はいつもかなり甲高い声でいつも会話しています。

私の冒頭の自己紹介文でも

身体と笑い声と声が大きく
時々周りから「うるさい」と注意され、
思わず「すみません。」と謝ってしまう
エイハウスの田澤 平です。

というのが私の自己紹介の冒頭文です。

普段はこんな感じで感情がむき出しの私ですが、
やはり信頼関係がお互いに築かれ
私との契約を決断していただく時は
やはり、ワントーン低い声でクロージングします。

私の場合、この中に含まれている意味とは

本当に私との契約に至ることは間違いないですか?

ともう一度、相手の方と冷静になって
決断してもらう意味で、
自然にこうなってしまった。

と私は思っています。

確かにものを買う時に人間は理屈ではなく、
感情で買うというのが本来の真実の姿である。
と私は学びました。

感情が高まったままのほうが実際は契約しやすい。

と私は思っています。

しかし、特に高額商品の場合、
高ぶった感情は冷めるのが当然の如くで
相手の方が冷静さを取り戻したときに
大どんでん返しが起こる。

という経験も私は持っています。

契約をやめる。

と言い出す方がいるのです。

それでも、融資先の本審査に申請してパスしていたら、
結構、多額の違約金が発生してしまうので
契約破棄にはならないものの
感情的なクレームに発展してしまい、
そちらに私のエネルギーが持っていかれてしまう
という経験です。

こんな経験も勝手に私に作用しているせいなのか
契約に至る会話は
普段の甲高い私の声よりもワントーン落としてしまうのだ。
と私は自分に対して自分なりの評価を下しています。

今日のお題は
「ワントーン低い声でクロージングしてみる」
です。

契約までは、感情を出し合い、
お互い信頼関係を築けるのかどうか

が大事で、むしろ、感情むき出しのほうがいいと私は思っています。

本音をお互いに出し尽くさないと
本当の信頼関係は築けないというのが私の持論です。

しかし、契約となれば、話は別というのが私の考え方です。

何しろ難しい言葉でいえば、「営利目的」という言葉ですが、
要は、「お金」が確実に絡んできます。

さらに最近では住宅ローンを組んで家造りするという方が
どんどん増えてきています。

お金の問題は、即、感情的なクレームに発展してしまう。

というのも私の経験です。

そうならない第一歩として、
契約の時は勢いをつけたまま行くのではなく、
相手の方に冷静になってもらう必要があると
私は思っていて、

契約の時はワントーン低い声で
クロージングしてしまうように私はなってしまいました。

それでは、また明日。

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第1252回 つまらないという状態を自分から進んで作らず、むしろそう言う状態の中で工夫して楽しみを見つけ出すと...!!(2019.02.20.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年2月20日のテーマは

~つまらないのは仕事のせいじゃく自分がつまらないから~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1252日目、私がfacebookに書いた言葉
から

2月もう後半だというのに毎日雪が降り続け、
朝4時半に起きて1時間から多い時には2時間
雪よせをしなければなりません。

外はまだ日も登っておらず、真っ暗闇の中で
幹線道路の除雪車が置いて行った硬くて重い雪を
雪よせしなければならない日々が毎日続いています。

ホントに憂鬱でうつ病になりそうなくらい
気持ちが滅入って落ち込む日も続いています。

でも私が望んで雪国に住んでいる以上
この宿命からは逃れられません。

気分転換に、私がこんな天気の悪い日が続き
雪よせをした後
私が行う行為は「瞑想」にふけることです。

何も考えないで頭の中を
「無」の状態にすることにしています。

私の場合、「無」の状態を作ることにより、
滅入っている気持ちを忘れさせてくれ、
元気になるキッカケづくりとなります。

次に、興味のある本を読んだり、動画を見ることです。

この時頭が痛くなるような難しい本を読んだり、
興味をひかない長い動画を見たりしません。

それでも最近、激しいブリザードによる
ホワイトアウト状態も続き、
どんよりとした白の状態が続くと
やはりが気持ちが滅入ってしまいます。

そんな中で関東地方の方には大変申し訳ございませんが、
関東地方の天気や気候が悪くなると
日本海側の私の地域は本当にたまにですが...

周りの景色は雪が積もり、白一色ですが
空だけ青空という日が半日でも続いたりすると
とても気持ちに余裕が出てウキウキ気分になります。

こんな時は時間を許す限り、
雪よせも楽しくなります。

同じ雪よせでそんなに違いがあるのかは
なかなかうまく説明できませんが、
明らかに青空のもとで行う雪よせは
とても気持ちがいいものです。

今日のお題は
「つまらないのは仕事のせいじゃく自分がつまらないから」
です。

同じ雪よせという行為なのに天気次第でこうも違うのです。

今と違い、各家庭にテレビゲームやコンピューターゲームが
ない時の私たちの冬のお金がかからない遊びといえば
鬼ごっこでした。

それもただの鬼ごっこではなく、
一面の雪景色の中に道を踏み固めて作り
それを壊さないというのがルールでした。

ただし、飛び超えは道を壊さないというルールで
認められていて、高学年の先輩たちはできても
低学年の小さな子供にはハンデとなりました。

ここでよかったことは、与えられた条件の中で
お金をかけずに工夫して楽しむという行為です。

つまらないという状態を自分から進んで作らず、
むしろそう言う状態の中で工夫して楽しみを見つけ出す。

これができれば、ほかの方から見れば、
些細なことかもしれませんが、
自分では楽しい人生を作り出すことができるというのが私の持論です。

雪の季節はたまにしか広がらない青い空ですが、
雪国育ちの私はその時外に出て
広がっている青空を見ただけで
ウキウキ気分になっちゃいます。

早く白い雪が解けて春が来ないかな!!
というのが今の私の本音です。

それでは、また明日。

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の1つでした。

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第1251回 自然に私の「元気」を周りに感じさせることのできる人間でいたいな~。と…!!(2019.02.19.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年2月19日のテーマは

~行動力がありいつも元気な人、そうでない人~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201802190000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1251日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は独り言をブツブツ言ったり、笑ったり、涙を流したり、喜んだり
怒ってみたりなどいろいろ無意識でやるときがあります。

多分、私を何か変な人だな
と感じている方も多々いると思います。

毎日書いているこの独り言も例外ではありません。

私は喜怒哀楽が激しい性格です。

その時の自分の置かれた状況によって
それは文章に顕著に表れます。

たまには怒りっぽかったり、落ち込んでいたりすることは
いいことだと私は思っています。

しかし、毎日この独り言に
そんな暗いイメージになる文章ばかり乗っけていたら、
文章をたまたま目にした方はもちろんのこと
自分自身で自分に対して嫌気をさしてしまいます。

そうなったら、モチベーションを上げること自体出来ません。

ここでもよく書いていますが、

「自分に与えられた環境の中で
自分の楽しさを見つけることがとても大事なことだ。」

と私は思って今まで生きてきました。

勿論、言論の自由と責任で
自分で責任をとれることができれば、
何を言おうが自由です。

しかし、自分のことならば責任を取れますが、
誰かを巻き込んでしまっていることが
多かれ少なかれ、必ずと言っていいほど存在します。

この部分の責任を果たして最後までとれるのか
というと
多分、誰でも「?」マークがつくというのが私の結論です。

そこでやっぱり、

「自分に与えられた環境の中で
自分の楽しさを見つけることがとても大事なことだ。」

という風に私は行きつくことになってしまいます。

周りからみると一人で喜怒哀楽を表現し完結しているので
やっぱり変に見えます。

しかし、当の本人は自分の世界だけで
やっていることと思い込んでいるので
周りは目に入りません。

まあ、時々、没頭しすぎて周りに迷惑をかけている
ということに対して気づかないでいるときもあり
失敗した経験も実際にはありますが、
その時は素直に反省して認めます。

もっと人目につかない離れた場所でやれば、
周りに迷惑をかけなくてよいな
という具合にです。

今日のお題は
「行動力がありいつも元気な人、そうでない人」
です。

私がよく言われる言葉の中に
「いつも元気ですね」
という合言葉にも似た言葉があります。

多分、いつも楽しそうに生きているように見えるから
だと私は思っています。

しかし、私の性格は喜怒哀楽が激しい性格です。

なかなか人目をはばからずに
自分自身のマイナスを感じさせる
辛い部分や悲しい部分をさらすことはできません。

私の勝手な理由ですが、
その部分は周りの方に多少なりとも
負の影響を与えてしまう結果になっていることが多いからだ。
と私が感じているからです。

別にカッコつけているわけではありませんが、
私は自分の性格のポジティブな面だけが表に出て
その私の姿を見て感じた方が
元気になってくれればいいなと思っています。

逆に、ネガティブでマイナスのイメージは
できるだけ自分以外の方たちとは
共有しないほうがいいとも思っています。

元気がないより絶対に元気があった方が
周りに対しても自分に対してもいい影響を与える
というのも私の勝手な持論で、
誰かに強制はすることもしませんが、

私は人前で、無理矢理ではなくて
自然に私の「元気」を周りに感じさせることのできる人間でいたいな。
ということを私の頭で勝手に思っていて実践しているだけ
というのが私の本音です。

それでは、また明日。

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