第1339回 筋書き通り、絵にかいたようなスマートな人生を歩んできだ人間よりも… !!(2019.05.18.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月18日のテーマは

~結局、クレームに強いヤツが生き残る~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805180000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1339日目、私がfacebookに書いた言葉
から

学生生活を終え、社会人1年生となると
学生時代に学んだことは実践ですぐには効果を発揮しない
が私の経験です。

そして、代わりに求められるのが問題を解決する能力です。

私の感覚では実践だけでのみ
問題を解決する能力を身に着ける手段はない
と感じています。

コミュニケーション能力を高める勉強をいくら続けていても
お金が絡んだりして利害関係が生ずる場合、
必ずどこかで人間同士がぶつかりあう時がやってきます。

これを社会人となった
若い駆け出しのころに学んでおく必要がある
と私は思っていて今まで生きてきました。

とはいうものの若い時は経験が少ないため
問題ばかりがそこら辺に落ちていて躓く原因ばかり
というのも私の経験です。

しかし、もし、躓いて転んでしまったら、
そこから自分の力で立ち上がるということを
当たり前のことと思って生きている人間と

だれか他人に頼って
常に転んだら手助けして起こしてもらうことが当然
と考えている人間では
歴然と問題を解決する能力に差が出てきます。

失敗してしまったことを自分で認め
そこから這い上がるには
たとえ目をつぶりたくなることでも
今起きている現実を直視しなければなりません。

私はこれを実行できるか否かで
最初は器用で優秀な成績を収める方がいたとしたら、
その方を自分自身の力で逆転できるチャンスが到来した
と思ってやってきました。

私の経験から、
器用で優秀な方の特徴は自分だけに限定すると
問題を見つけ解決する能力が著しく優れています。

それゆえにそのことが先読みでき、
自分をコントロールして前もって問題解決でき
大きな問題には発展しないという特徴です。

ところが私の本質は不器用で馬鹿な人間です。

問題にぶち当たるまで
そのことが問題になるかどうか
さえ気づいていません。

まさにいつも出たとこ勝負になってしまっているため
クレームが起こります。

ここでクレームを解決する能力を
自分の肌で感じて身に着けていく
という繰り返しになります。

わかりやすく言えば、
問題の予測する能力がなかったために
実践で身についた能力です。

最後にどちら勝利の女神がほほ笑むのかというと
私は不器用でも逃げずに
実践で問題を解決する能力を身に着けたほうに
勝利の女神がほほ笑むという私の理論です。

今日のお題は
「結局、クレームに強いヤツが生き残る」
です。

私の経験では最初からクレームに強い方
などいないと思っています。

クレームに強い方こそ、実践経験が豊富で
誰にも頼らず、
実際に自分の力でクレームを処理して
結果を出してきた方です。

特に若いころにたくさんクレームに出会い、
自分で解決してきた実績は
上辺だけのコミュニケーション能力ではなくて
相手の方の感情を突いた本質的なコミュニケーション能力が
自然と身に付きます。

本質的なのコミュニケーション能力=深い信頼関係の構築できる能力

です。

筋書き通り、絵にかいたようなスマートな人生を歩んできだ人間よりも
石ころに躓いて何度もそこから自分だけの力で立ち上がって生きてきた
俗にいう「打たれ強い人間」のほうが最後は生き残る

というのも私の経験論です。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1338回 営業職を選んだ人間の真実の姿を知るにはこの方法が一番だと感じて…!!(2019.05.17.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月17日のテーマは

~トップ営業マンはうまく行った方法を話したがっている~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805170000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1338日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は小さい規模の住宅会社の割には
結構、高額なノウハウを買っている方だと自分で感じています。

そのノウハウ自体に興味を持って
買う時もありますが、そうでないときもあります。

最近買ったノウハウはまさに、そうでした。

ところで私は一部上場されている
同じ建築コンサルタント会社から
よくノウハウを買います。

その営業マンの中で大多数はそのコンサルタント会社を退職して
ほとんどの方が所属していませんが、
私を担当した営業マンは全部で8名いて
今でも名前をすべてちゃんと覚えています。

ちなみにこのノウハウの中で私が自ら興味を持ち
積極的に進んで動き、
求めているノウハウを買ったのは3つだけです。

他はその時私を担当していた営業マンからの提案を受け
また、それに付け加えて税金対策ということもあり、
高級車などの高額なモノに興味のない私が
お付き合いで買ったノウハウがほとんどです。

ただし、それでもそのノウハウを開発した方に出会えたのは
私にとってはとてもラッキーだと感じています。

話を戻しますが、高額なノウハウの場合は
必ず、営業マンの力量の差が顕著に出ます。

例えばコンビニでのどが渇いたからと言って
飲みたい飲み物を選んで買うのとは
私にとっては次元が違います。

私の場合、ノウハウ自体に興味はありませんが、
すべての営業マンにはものすごく興味があります。

なぜなら、高額だからこそ、
上辺だけの付き合いでは
同じノウハウを数多くの方に売ることはできない
と私が感じているからです。

そこら最も必要な要素は、
その高額なノウハウを売る「人間」そのものが
すべてだと私は感じています。

売る時、営業マンは自分の持っている能力すべて出して
全身全霊で私にノウハウを売り込みに来ます。

この時の営業マンの個々の気迫が
私にはとても醍醐味だと感じるのです。

私の場合、自分の営業の参考になるかもしれない
営業マンの力を一番手っ取り早く感じ取る方法は
そのノウハウを買うのが一番と考えています。

でも私もただのバカではありません。

特に私はお金に対して
執着心はそれほどないものの
「お金がなくて困っている」という状況が
私の人生には長く存在していた時期があります。

私が結構苦労してためたお金と引き換えにもらうのは
「生きた営業」を肌で感じるということです。

それにノウハウがついてきた
という感覚で私はノウハウを買っています。

もっと細かく言うとその営業マンの優れているところを感じたら、
私はたとえ高額でも自分に買える余裕のお金を持ち合わせていたら
最終的にノウハウを買うと決めています。

と同時にその営業マンの弱点も見え隠れします。

契約書にハンコを押したらいち早く、
その弱点を指摘することにしています。

トップセールスマンであるほど
一番効き目があります。

正直、私は数多くの営業マンからノウハウを買いすぎていて
今は私にとって売るノウハウがない
という事実も存在しています。

一人の営業マンが連続で高額なノウハウを私に売ったことはあっても
例えば2年とか長い時期を置いて
私にノウハウを売った方は一人もいません。

商品に恵まれないせいもあり
私が心底、興味をもって買いたいという
魅力のある商品も今のところはないな
とも私は感じています。

今日のお題は
「トップ営業マンはうまく行った方法を話したがっている」
です。

これを引き出す方法として
私の場合はできるだけ高額な商品を最初から買うと決めてかかり、
代わりにその営業マンの営業魂と独自の営業ノウハウを
いただくことにしています。

営業職を選んだ人間の真実の姿を知るには
この方法が一番だと感じて私は実行しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年5月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1268834799885872

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1337回 自分一人だけで行う家づくりの設計に対しては、お客様を想う気持ちを一段と強くもって…!!(2019.05.16.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月16日のテーマは

~お客様の選択に対して思いっきり褒めてあげる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805160000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1337日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近の私の集客で一番効力を発揮しているのはホームページです。

以前はダントツに現場見学会が多かったのですが、
ここ4年、数十万円という広告費をかけてまでの
大々的な現場見学会はやっていません。

ホームページで集客するときに私が一番大切にしていることは
「共感」です。

それも「家の性能」というようなハード面ではなくて
「人とのつながり」というソフト面を強調しています。

設計を進めている
耐震等級3の本設計に入る前の設計契約を交わした後
「なぜ、うちに決めたのか」
とお客様に聞いてみました。

そうすると、最初は「価格が安い」というのが
選択の入り口でしたが、
家づくりの商談の話を進めているうちに
私のことを「この方は遊びの要素での休日がない」
ということに気づいたということです。

他の社長さんであれば、
例えば、ゴルフ好きの方には申し訳ございませんが、
ゴルフで休みを取っているから会えない
といわれることが自分の仕事上でもよくあるとのことです。

ちなみにこのお客様は家族全員が働きに出ていて
家族全員そろって休みの日が一緒になることは普段は絶対なく
よっぽど合わせなければ家族全員で会えない方でした。

それに私が全部ドンピシャリで
日時を合わせてくれたということに対して
自分との「共感」が生まれたということです。

おべっかが使えない私はこの時、本心から、
「お客様は素晴らしい選択をしましたね」
と言ってしまいました。

私は価格の値引きということはしませんが、
私の能力でできる価値のサービスであれば、
してしまう人間です。

このお客様との商談で図面の打ち合わせの最終の時、
前もって伝えておいたことがありました。

それは、自分の経験から
この図面だともしかすると耐震等級3はいかず、
耐震等級2が限界かもしれないと伝えていました。

その根拠を長々と詳しくは書くことはできませんが、
そのことを同時に伝えていました。

私を選んでくれた理由に「共感」を覚えていた私は
大きなお金の負担なしで
何とかして耐震等級3を満たす道はないか
とずっと模索していましたが
その道を発見しました。。

今日のお題は
「お客様の選択に対して思いっきり褒めてあげる」
です。

設計を外注に回していれば、
耐震等級2で終わっていたかもしれません。

それでも特別な問題に発展することはありません。

しかし、それでは相手のお客様が
私に「共感」を生んでくれたことに対して
私は「まだ自分の能力を全部出し尽くしていない」
という罪悪感がありました。

自分で設計するということに
私はずっとこだわっていて
建築士を取得してからの私は
設計を一度も外注に回したことがありません。

私の場合、「お客様は素晴らしい選択をしましたね」
と言って終わりにするのではなくて、
さらに自分で可能なサービスを貪欲に追及して
結果に結びつけることが大切だ
私はと感じています。

特に自分一人だけで行う家づくりの設計に対しては
お客様を想う気持ちを一段と強くもって
私は家の設計をしています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1336回 悪いところに目をやらず、いいところを見つけ出すという習慣を自分で身に着けると…!!(2019.05.15.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月15日のテーマは

~マイナスの影響を及ぼす人と付き合い方~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805150000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1336日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私にとってマイナスの影響を及ぼす方とは
距離を置くことにしています。

ただし、私の場合の基準は
どこまでも自分自身の強い意志で這い上がろうとせず
逆にマイナスという泥沼に一緒に引き込もうとする
影がちらつく方です。

こんな方は要注意の方で、
私の五感のどこかで感じたら、一気に距離を話します。

まあ、私はわかりやすい性格とよく言われるので、
その距離の取り方が
露骨に見えるかもしれません。

でも、これは、本来自分が生きる上で
他人に自分のことで迷惑はかけないという大前提が私にはあり、
それを守り切れないという方には
そんなやり方を私は取ってしまいます。

しかし、どうしても立場上、
お付き合いしなければならないときがあります。

今は元受け工事しかやっていないので、
どうしても会わない方はすぐ切ることができます。

しかし、下請け時代には
どんなに嫌だと感じる方でも
一緒に仕事しなくてはならないときがありました。

そんな時、私がとった対策は
普段の私からは想像できないかもしれませんが、
とにかく、その場限りと決めて
その仕事場では仲良くすることです。

そうすれば現場で感情的なことが原因で
起こる問題はかなり減少し、
技術的な問題しかなくなります。

それでも嫌味らしきことを言う方もいらっしゃいますが、
それは無視で、代わりに仕事の結果で示すということです。

意地でもとにかく素早く正確できれいに仕事を仕上げて
仕事が出来上がった順番に次の場所に移る途中で短いボケ話をしていると
大体嫌味を言っている方は仕事の速さで劣り、
仕事上で負けていることを自分で認めだします。

次に何が起こるのかといえば
嫌み言葉がおべっか言葉に変わりだします。

それでも私は絶対に手を緩めず、
さらに自分のリズムに乗って仕事をやり続けていると
差がどんどん開きだします。

嫌みを言っていた相手の顔色が変わり、
無口になって仕事に打ち込んで
私のペースと同様に仕事をこなそうとして働いていますが
ローマは一日にして成らずで
簡単に私に追いつくことはできません。

最後にどうなるのかというと
大体は向こうのほうから消えていきます。

今日のお題は
~マイナスの影響を及ぼす人と付き合い方~
です。

しかし、世の中には上には上が必ずいるものです。

できる人間で嫌みを言うタイプの方です。

そうすると仕事でかなわない私は
なぜこの方は仕事が
素早く正確できれいに仕事を仕上げることができるのだろう

という疑問と同時に尊敬の念が生まれます。

合わないと感じていた方に対して
尊敬の念が生まれるというところまで発展すると
マイナスの影響を及ぼす人とは感じません。

私の祖母の教えの中に
人間にはいいところも悪いところも両方存在する
という言葉があります。

悪いところに目をやらず、いいところを見つけ出す
という習慣を自分で身に着けると
マイナスの影響を及ぼす人は
「大分減るな」という実感を私は持っています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1335回 現金で家を建てられる方のようにお金に対して誠実でなければ住宅ローンがたとえ通っても…!!(2019.05.14.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月14日のテーマは

~自分の才能、財産に気づいていない人も多い~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805140000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1335日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私のところに問い合わせをしてくる方の中で
キャッシングを目いっぱいしていて

どこの金融機関でも住宅ローンが通らないで困っています。
どうにかして住宅ローンを組めないでしょうか?

というような相談が一年前2件ほど来ました。

よく話を聞いてみるとどちらの方も
そのキャッシングの返済を含めて
旦那様に内緒で住宅ローンを組めないか?

と言ってきました。

私は少し、カチンときました。

それでもそのキャッシングの資料を用意していただいて
旦那様に内緒ではなくて
一緒に2時間の時間を取っていただき、
私と会うことはできないのか
ということを提案しました。

もちろん、だからと言って私のところで
必ず家を建ててくださいということは決して言いません。

と念も押しました。

私はこの二人の方をかなり知能犯だ
と直感で感じこう行動しました。

案の定、もうそれ以降連絡は途切れました。

私のところではホームページに
住宅ローンが通りにくい方の例を挙げています。

しかし、これは本人のお金に対する
改心の心がなければどのパターンもまず通りません。

人間だから失敗はあります。

私自身も今も失敗し続けています。

しかし、一度その失敗を経験したら、
まったく同じ失敗は繰り返しません。

私は住宅ローン融資の審査官がどこを最もみて
融資の審査を通すか否かを決めるのかというと

私の感覚では
お金とまっすぐ向き合う誠実さだ
と私は感じています。

お金に対して
どう見ても背いた行動をとっている方は
普通の金利の安い住宅ローンの審査は通りません。

もしかするとサラ金のような住宅ローンと比べて
高金利の融資会社なら通してくれるかもしれませんが…

と言い切っています。

最近は、現金で家を建てるという方がだいぶ減りました。

現金で家を建てる方の共通点として
いくら現金だからといっても
お金とまっすぐ誠実に向き合い、
お金の大切さを肌で感じてよく知っている
という風に私の目には映ります。

ところが最近はきちんと借金と向き合われる方もいらっしゃいますが、
借金をするということに対して
とても鈍感な方が多いように感じています。

住宅ローンの審査が通ったら
借金を全部、
約束した金利を上乗せして返済しなければ
自分の家になっていないという意識が低いように感じられます。

今日のお題は
「自分の才能、財産に気づいていない人も多い」
です。

私はこれがそのまま今日のお題になっている
と感じ、
かなりネガティブな話題の展開ですが、
今日の独り言を書きました。

キャッシングを日常茶飯事
何度も繰り返し旦那様に言えないような方は
そのこと時代が自分の才能、財産になります。

お前馬鹿じゃないか
といってしまえば
今の時代はパワハラになってしまいます。

それでもきちんとお金に対する誠実さがなければ
住宅ローンは通らないということを
本人に悟ってもらう必要があります。

私は現金で家を建てられる方のように
お金に対して誠実でなければ
住宅ローンがたとえ通っても
住宅ローンの返済で破綻してしまうがいらっしゃることを
必ずお客様に伝えることにしています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1334回 お金に左右されて自分の意志で一番大切にしている魂を失いたくはないと思って…!!(2019.05.13.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月13日のテーマは

~まずは“無駄な人脈をカット”からスタートする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805130000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1334日目、私がfacebookに書いた言葉
から

会っていて
《このグループの人と会うとなぜか気分が落ちる》
といった人たちがいる。

に目が留まりました。

私の同期生にもそんな方がいらっしゃいます。

同窓会の相談などで役員に私が選出された時は
責任が伴うのでお付き合いますが
プライベートで自分から誘って付き合うのか
というとそれはあり得ないというのが今の私の感覚です。

一昨年前のお盆に50歳の同窓会が行われました。

通常、ほかの地域では42歳の厄払いの後は
還暦までそんなことはないと思われますが、
私たちの地域では50歳で同窓会を開く風習があります。

特別な意味を持たないこの50歳の同窓会は
他の世代の方たちに確認して聞いてみても
せいぜい同窓生の人数1/3ぐらい集まればいい方だといわれました。

私たちの学年の中学の卒業は100人ほどいますが、
30人強で1/3の方が集まりました。

やはり、人数は今までの集まりの中では
一番少なかったのです。

ところが私は思わぬ収穫を得たなと感じたのです。

それは、嫌な思いを感じさせる方が一人もいなかったことです。

小人数ですが、気兼ねしなければならないということが
私には感じられませんでした。

なぜこう感じたのだろう?

と冷静に分析すると
それは、今の自分の姿を正直にそのまま見せることができる方のみ
参加したからだと私は感じました。

中学時代に成績がトップを争っていた方は
ほとんど顔を見せませんでした。

その中には成人式以降
仕事が忙しいからという理由で
一度も顔を出さない方もいらっしゃいます。

これにも私は疑問があります。

人生の前半の30代前半までなら、
この理由が通用すると感じますが、
50歳ぐらいとなれば、
「同窓会に出席するから休みをください」と会社に言えば
「同窓会に顔を出させない」などという会社はあり得ない
というのが私の今の常識的な感覚です。

私は察するに
「今の自分の姿を見せたくないのだろう」
という風に見ています。

今回の同窓会で私が
「嫌な思いを感じさせる方が一人もいなかった」
と感じたのはここに原因があったと分析しています。

何の理屈もなく、ただ素直に
ただ純粋に中学時代の同級生に久しぶりのこの機会で会いたい
と感じた方だけ参加すると

こんな風に感じるのだなと私は思いました。

今日のお題は
「まずは『無駄な人脈をカット』からスタートする」
です。

これを仕事に置き換えると
今の私の集客は自分の感覚に合う方を集めています。

時折、安くていい家を推奨しているから
なんでも俺の言うなりだろう
と最初から、礼儀知らずの方がやってくることがありますが、
今の私はそんな方は最初からオミットです。

また工務店仲間の社長さんからは
「お客さんを絞りすぎ」ともいわれます。

しかし、私は営利目的を最優先でやっているわけではなく、
馬鹿かもしれませんが、
「心から喜んでいるお客様の姿を見たい」
そのうえでお金が手元に残り経営が成り立てばいいと思って
お客様の家づくりという仕事を継続しています。

こんな私の相手の方への想いから

どんなに単価がよく、利益が大きいが家を頼まれようが
礼儀知らずの方であれば、
ほかのお好きな住宅会社をお選びください。
と私は「無駄な人脈」と判断してカットします。

お金と交換に
私の本能からフツフツと湧き出る魂は引き換えにはしない
と私は決めて今は仕事を続けています。

私が無駄な人脈と判断する基準は
「礼儀知らずの人間かどうか」
に集約します。

こんな風に会社を継続していると
一番効果があがったのは
原因不明の怒りの感情のみによるクレームの著しい減少です。

お金は人間が作った道具と割り切り、
それに左右されて
自分の意志で一番大切にしている魂を失いたくはない
と思って今の私は行動しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1333回 感情的なクレームだったはずが、以前よりも信頼関係を増すことができるに変わることとは…!!(2019.05.12.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月12日のテーマは

~記録されている意識があると無茶を言えなくなるもの~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805120000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1333日目、私がfacebookに書いた言葉
から

昨日のブログで冒頭に

ハウスメーカー時代にお客様との商談の時の絶対が
複写便せんに箇条書きでメモを取り…

…この習慣はハウスメーカーをやめ、
独立して起業してから今も私の習慣となっています。

とお書きしましたが、
実はこの後の展開も私の会社では決まっています。

契約書を交わすときにこの筆談したメモのコピーを
契約書に残らずすべて一緒に添付して
お互いの割り印をすべてに押印し
契約を交わすことにしています。

よく日本のプロ野球とメジャーリーグの両方を経験した方が、
日本のプロ野球の契約書はペラ紙一枚で、
それに比べてメジャーリーグの契約書は分厚い本のようだ
というような表現をされる時がありますが、

私の契約書は後者のような契約書です。

ただし内容はそのままコピーして添付しているので、
一切変わったところはなく、
むしろお互いにどんな流れで家づくりの商談が進んできたのかが、
一目瞭然で分かるような仕組みになっています。

よく感情的なクレームになられる方がいらっしゃいます。

私のところではご年配の方に
そんな傾向が強いと感じていますが

その時です。

契約書に一緒に添付してある数ある筆談メモの中から、
そのクレームが勘違いであることを証明するページを見せると

「あっ」と一瞬、言葉を失い
お客様の意思で口を閉ざされます。

これを私はお客様が自分で勘違いしたことを
素直に認めている状態だととらえます。

こんな時私の発するセリフは、

私自身もよく勘違いをします。

と優しい口調でいうと

お客様のほうから私の勘違いで申し訳ございませんでした。

という言葉が返ってきます。

こうやって感情的なクレームだったはずが
以前よりも信頼関係を増すことができることがあります。

今日のお題は
「記録されている意識があると無茶を言えなくなるもの」
です。

人間の記憶とは曖昧なものだと私は思っています。

しかし、メモされて記録されているとそれを見た瞬間
正しい記憶のスイッチが入り、
正確な真実を納得して受け入れることができます。

私は人間だから生きている以上
記憶で使われる領域がどんどん増えつづけていて
似通った記憶とか、あるいは自分勝手な思い込みが強すぎると
勘違いが起きて感情的なクレームに発展する可能性は避けられない
と私は思っています。

しかし、そんな時、地道ではありますが、
私の場合だと筆談したメモの記録が
一つ一つ積み重ねられていてそれをみせることにより
大きな問題までは発展しないことが多々あります。

私は箇条書きで書く
といった表現をよくこの場で用いています。

このルーツとはハウスメーカー時代に絶対だった
商談の時、複写便せんに箇条書きでメモを取り
相手の方にお渡しするということから始まっていて

今では契約書に添付するということ発展し、
クレーム対策にもなっています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年5月12日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1265036096932409

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1332回 メモという私の記憶のスイッチにも色々と工夫して何の記憶の「スイッチ」だったのかすぐに…!!(2019.05.11.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月11日のテーマは

~“重要な案件”を忘れてしまうほど人の記憶は不確実なもの~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805110000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1332日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ハウスメーカー時代にお客様との商談の時の絶対が
複写便せんに箇条書きでメモを取り
商談が終わる間際にそのメモしたしたことをお客様に確認していただき、
サインをもらい複写した側の便箋をお客様にお渡しする
というのがその時務めていた会社の約束事で絶対の決まりでした。

この習慣はハウスメーカーをやめ、
独立して起業してから今も私の習慣となっています。

今は、その中でもただメモするだけでなく、
重要なところは丸で囲んで

お客様との会話の中で
ここが私は重要だと受け取りましたが、
お間違いないでしょうか?

ともう一度確認することにしています。

私はここで人間が放つ言葉で意味のない話題は絶対出さない

と言い切っています。

照れ隠しでよく冗談交じりで話す方もいらっしゃいますが、
これを真に受けると大抵の場合は痛い目にあいます。

その奥にある本質を見抜く必要があります。

50歳を超えた私にとってメモとは、
記憶を呼び戻すためのスイッチという役割です。

スイッチがなければ、確かに記憶のどこにはあるのですが、
それを瞬時に思い出せない歳になったな
と私は感じていて
今こそ、メモは絶対だという感覚で実行しています。

今日の
「あぁ、そういえば言っていましたね」
なんてセリフを吐くようでは
その商談はすでに終わっている
という事実を早く知るべきだと私は感じます。

今日のお題は
「『重要な案件』を忘れてしまうほど人の記憶は不確実なもの」
です。

私の感覚では、決して「重要な案件」を忘れているわけではなく、
そのスイッチの場所をメモしないために
どこにいったのか定かではない
としてしまったことが原因と思っています。

メモは私にとって、記憶のスイッチです。

もう少し深く突っ込むと
スイッチもただ漠然とメモしたのでは
スイッチだったのかどうかも忘れてしまう時があります。

そこで、細かな日時の記録を一緒にしておきます。

日時がわかると
かなり鮮明に記憶がよみがえってきます。

メモという私の記憶のスイッチにも
色々と工夫して何の記憶の「スイッチ」だったのか
すぐに理解手出来るようにしておくことが大切だ
と感じてメモを取るときに注意しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1331回 よく「ここは辛抱の時」と独り言でブツブツ言っている時がある周りの方にいわれて…!!(2019.05.10.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月10日のテーマは

~”あらゆることをやったが結果が出ない”は本当か?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805100000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1331日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合は、「ありとあらゆることをやらない」
というか「できない」といった方が正確かもしれません。

とにかく私の場合は一つのことを決めたら、
馬鹿の一つ覚えで
一つのことにトコトン時間をかけてやってみることにしています。

この時に出てくる作業が修正です。

ここをもっとこんな風に変えて挑戦してみよう
という細かな修正をして実践で試行錯誤しながら
子供のころに理科の授業でやった実験と同じのように
試してみます。

そうすると何かかしらの結果に結びつく
法則めいたことが見えてきます。

法則めいたことが見えてきたら、
ほかのやり方には目もくれず、
今度は覚悟を決めて
それのみで勝負してみることにしています。

次に今度ここで求められてくるのが、
進化です。

いつも同じやり方では一生は通じない
というのが私の経験です。

やっているうちにその傾向が出てきて
自分で微妙な変化を感じて気づきます。

例えば15年ぐらい前に
私のところにやってくるお客様は
現金でお住まいを建てられる方がほとんどでした。

住宅ローンを借りる方でも家づくりに
全部貯蓄していたお金を支払うと
手元に全くお金が無くなり、
もしかすると大きなお金が一時的に必要となったときに
困ってしまうから、
せいぜい半分ぐらいはローンを組もうかという感覚です。

でも、いざとなれば、一気に返済してしまう能力を
持たれている方たちばかりという感じでした。

ところが最近はほぼ100%住宅ローンに頼らなければ
家づくりはできない方たちが大半になりました。

親の援助も昔は期待できましたが、
今の時代は最初から当てにしない方がいいな
と私は思っています。

そこで必要とされるのが住宅ローンの細かな知識と
それを教えてくださるブレインの存在です。

ちなみに私の場合は元銀行マンで
自分の専門を活かす会社を設立し、
今は住宅ローンの窓口を専門にやられている方をブレインとしていて、
定期的にその方の勉強会に私は参加しています。

今日のお題は
「『あらゆることをやったが結果が出ない』は本当か?」
です。

私は「あらゆることをやったが芽が出なかった」
という方の話を聞くとある共通点にいつもたどり着きます。

それは

「自分で覚悟を決めて周りを気にせず、
なりふり構わずやってみたのかどうか?」

ということです。

この差だと私は感じています。

表面的な部分だけのありとあらゆることに
いろいろ手を伸ばしてたくさんのことに挑戦しても
結果が出ないのは当たり前だ
というのが私の経験です。

覚悟が足りなく、その程度の覚悟では
「まだまだ」という意味です。

そして
自分自身だけで結果を出すための
一番大切な何かを学ばなかったことが原因だ
と私は感じるのです。

この発想が出てくるとき
私はこの部分がまだまだ自分には足りていない。

奥底に隠れている本質は何か?

まず、それを自分自身で見つけ
学んで身につけなくては絶対に結果に結びつかない
と判断するのです。

結果が出ない、あるいは続かない方は
簡単に自分に合わないから他があるかも…
と、簡単に今取り組んでいる仕事を
あきらめる方がそういう傾向にある
と私は感じています。

私は社会人になったとき、「石の上にも3年」
ということわざがありますが、
とにかく自分ができないことに対して
ごまかすようなおべっかじみた白い歯をみせないで
今の仕事に取り組んでいた時期が
やはり3年間あります。

私は「辛抱」という言葉が大好きで
よく「ここは辛抱の時」
と独り言でブツブツ言っている時がある
周りの方にいわれたことが多々あります。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年5月10日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1263596407076378

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1263596763743009

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1330回 今の私のキーワードは「嫌だな」「手ごわいな」というお客様が目の前に現れてくれないかな。と思うように…!!(2019.05.09.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月9日のテーマは

~どんなキーワードを入れるかで見える世界が変わる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805090000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1330日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今年のゴールデンウィークも
とてもありがたいことに
約束だらけという感じで
お客様との家づくり計画の話を
進めさせてさせていただきました。

それに今回のゴールデンウィークは
気になっていたことがあったので、
それもお客様と約束した時間の合間を縫って
片付けさせていただきました。

気になっていたこととは、事務所のプチ改装と
要、不要なものを判断して不要なものは捨て
プチ改装で作った棚に必要なものを
整理整頓することです。

どこに何があるのかが把握できて
事務所の中もスッキリしましたが、
私の心がそれ以上にスッキリしました。

いつもはこの時期、少なからずも「5月病」の影響で
心がどんよりする私ですが、
今年は心が晴れやかになり、むしろやる気がわきすぎて
空回りしないように注意しています。

やはり気になったことから
いつも優先して片付けていく
という私の性格が前面に出た
ゴールデンウィークの過ごし方でした。

お客様と商談していて
《なかなか難しいなぁ》
と思うことがある。

に目が留まりました。

私の場合、実はいつもこんな風に
「手ごわい」と感じるお客様ほど契約に結びつき、
逆に話がトントン拍子で進むお客様ほど
契約に至らないケースが多々あります。

今年の初め、あるセミナーの講師の方が
これと同じことを話しておられたことがあり、
それに対して自然とうなずいてしまったことを思い出しました。

どんな内容なのか一言でいうと

決まらない感じるお客様ほど決まり、
決まると感じるお客様ほど決まらない。

これが商売のセオリーだということです。

この話を聞いた以降、私は、
「手ごわいな」と感じるお客様のほうが
さらに、いいモチベーションを得て
やる気がわくようになりました。

今日のお題は
「どんなキーワードを入れるかで見える世界が変わる」
です。

「嫌だな」「手ごわいな」と感じるお客様は
実は私に似てとてもお金のことに
細かい習慣があって
そこの精度が求められることを
「嫌だな」「手ごわいな」と感じていたのでした。

しかし、そこに私の共感が生まれると
「嫌だな」「手ごわいな」という苦手意識は
どこかに吹っ飛んでしまい

逆に今はそんなお客様を望むように
私は行動するようになってしまいました。

今の私のキーワードは
「嫌だな」「手ごわいな」というお客様が
目の前に現れてくれないかな
と思うようになったことです。

私の天邪鬼もここまでくれば、
自分でももう手が付けられず
「しばらくの間、素直にそれに従う」
ともう一人の自分が決めて今は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年5月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1262561327179886

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1262700750499277

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!