第1359回 私の理想とするトップセールスマン像とは問題が起きた時に先頭に立って問題解決を図ろうとする方…!!(2019.06.07金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2018年6月7日のテーマは

~そのトップ営業マン像は間違っていないか?~

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1359日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「トップ営業マンはダメ営業マンの分も稼いでくる可哀そうな人」

という言葉を見て思わず笑ってしまいました。

私は「可哀そうな人」とまでは思いませんでしたが、
現実を見ると
「契約が取れない営業マンの分まで頑張っているな」
とは私も感じていました。

ハウスメーカー時代に抱いていた私のトップ営業マンのイメージとは
マイスターと呼ばれている私の営業化時代の直属の上司の姿です。

確かに契約金額はその支店でトップでした。

しかし、私はこのことに関しては頓珍漢というか
今も棟数とか売り上げに関してはあまり興味がなく影響を受けません。

私がかっこいいトップセールスマンだと感じたことは
自分が契約したお客様でちょっとした問題が起きた時、
自分の休みの日に自分の私服の作業着に着替えて現場で
直に工事していた姿です。

私もまだ営業見習いだったので、
その現場に工務担当の責任者と一緒に連れていかれ
大工仕事を任せられて手伝いましたが、
それ以外の土木に関する仕事は自分が自ら進んでやっておられました。

なぜここに魅力を感じたのかというと
他の先輩営業マンの方は確かに口では正論で話していましたが、
実際問題が起きると人任せで、自分は現場に顔さえ出さない
という行動を見ていたからです。

ちなみに、その結果、工務課の方たちとも仲良くありません。

自分が引き起こした問題と自ら認めてとらえ、
自ら工事している姿を見て
私はかっこいいと感じました。

今日のお題は
「そのトップ営業マン像は間違っていないか?」
です。

おかしく聞こえるのかもしれませんが、
私のトップセールスマン像とは
棟数を多く契約したとか契約金額がトップだ
ということではありません。

ミスが起きた時、先頭に立って
その問題の解決を図ろうとして自ら動く姿勢です。

契約していただいたお客様に対して
使命を全うする私の直属の上司の姿を見て
これぞトップセールスマンのあるべき姿だと
ほれぼれしたことを覚えています。

私の理想とするトップセールスマン像とは
問題が起きた時に先頭に立って
問題解決を図ろうとする方のことを言います。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年6月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1358回 「共感」を生むずっと前にある些細なことが、「共通事項のヒントになる。」と…!!(2019.06.06.木)

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2018年6月6日のテーマは

~些細な情報から一気に距離が縮まったりする~

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1358日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私はお客様との距離感を大事にしています。

パーソナルスペースと呼ばれ、名刺交換の時に入り込む距離。
これは目にも見える距離でわかりやすく、
セミナーなどでもよく耳にします。

しかし私はこの目に見える距離感を言っているわけではありません。

私が大事にしている距離感とは
例えば、資料請求があったとき、
資料を3日以内に送ることにしています。

その時、資料請求のお礼状も必ず送りますが、
その内容が大事です。

最後に必ず、私と2時間あっていただける時間を作っていただけるのか?
に「いつまで」という期限を設けてオファーを入れて出します。

その時、その返事もいつまでもらえるのかについても
期限を1週間以内と限定します。

この時、私に帰ってくるまでの時間が
私の大事な距離感の元となります。

最近は、私に資料請求するまでのハードルを高く設定しているため、
1週間待ってこちらから連絡を入れなくとも、
メールで返事をもらえるケースが増えてきました。

しかし、以前はハードルを低くしている分、
その返事も結構「いい加減」という感じでした。

こんなことを踏まえて
私は相手の方との距離感を測る癖が身についています。

この距離感を測り間違えると
たとえ契約に結びついたとしても
そのあとに大クレームに発展してしまうこともあります。

確かに大食いと呼ばれている
営業マンの伝説を耳にすることがありますが、
やはり安定性にかけ、
コンスタントには契約には至っていない。
という話に最後はなり、
大食いはいらないから、
何とか安定した成績を上げてくれないものだろうか。
という上司の方の愚痴に聞こえてしまいます。

今日のお題は
「些細な情報から一気に距離が縮まったりする」
です。

私の「田澤」という苗字の方には
なかなかお会いすることがありません。

しかし、下請け時代に出稼ぎで工事に行き、
そこの現場監督さんたまたま「田澤」という苗字の方だったりすると
お互いに珍しい苗字だと感じていて、
意気投合し、現場の仕事がスムーズに進むことがありました。

「ブランディング」という言葉和最近耳にします。

その解釈も十人十色で様々な解釈を聞きます。

しかし私のブランディングは相手の方との「共感」です。

しかしその「共感」を生むずっと前にある些細なことが、
「共通事項のヒントになる。」
と私は感じています。

苗字のほかには
同じ大学の学部の出だったり
趣味が一緒だったりなどなど…
とたくさんあります。

そのことが最終的に「共感」に発展し、信頼関係が築け、
契約に至ります。

この感覚を大事にすることは
営業マンの必要絶対事項だと私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1357回 自分の実力以上のことに挑戦するのに私は口の存在は邪魔だと思って…!!(2019.06.05.水)

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2018年6月5日のテーマは

~営業活動でも“欲深さ、怒り、愚痴”の3毒に気をつける~

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1357日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「欲深さ、怒り、愚痴」をイメージするとき
今の私は自分の中に制限を作っています。

どんな制限なのかというと
それは、自分の中だけでコントロールできて
外に漏らさず、
決して他人を巻き込まないという制限です。

アレルギー反応を起こす方もいらっしゃいますが、
私は、「貪欲」という欲が大好きです。

自分のここが劣っていると気づき、その足りない部分を
どうにかして自分自身で学んで、克服していく欲です。

そうした結果を営業活動において数字で判断していきます。

しかし、この時の相手はあくまでも自分自身です。

間違っても一生懸命やっている
ほかの方の足を引っ張るような真似はしません。

自分自身との戦いです。

「怒り」についてです。

私は約10年前まで、怒りの要素を前面に出した広告を打ち、
集客していた時期がました。

「怒り」の力とは、物凄い瞬発力を発揮し、
エスカレーターに乗ったかのように
一気に爆発して結果を得ることができます。

しかし、自分の実力が伴っていなければ、
一気に下降線をたどりだします。

当たり前といえば、当たり前のことですが…

私は一番力を瞬時に発揮やすいとありますが、
「怒り」だけでは最後まで続かないという結論です。

ちなみに私の場合、
最後まで力を出し尽くしてくれるエネルギーは
心からの「感謝」が源となる力です。

「愚痴」は、たとえ言ったとしても
どうにもならないと私は思っています。

どうにもならないことに
いつまでも自分の心を持っていかれていると
結局は自分に与えられている時間のロスにつながります。

人生の半分を経過した私にとって
時間のロスはできるだけ避けたいと思っています。

だから今の私は「愚痴」は言いません。

誰かを愚痴るくらいだったら、
会って直接伝えたほうがまだましだ。
と思って、実際、そう行動しています。

今日のお題は
「営業活動でも“欲深さ、怒り、愚痴”の3毒に気をつける」
です。

自分の実力以上のことを
あたかもあるかのように大きく見せようとすると
人はどんどん嘘をつきだし、気持ちも荒く攻撃的になります。

本人は気づかないかもしれませんが、周りは感じとっています。

自分の実力以上のことに挑戦するのに
私は口の存在は邪魔だと思っています。

私の場合は多くを語らず、
素直にただ黙々と行動することにしています。

その秘訣は、力まずに肩の力を抜いて
自然体で行動することです。

それでは、また明日。

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第1356回 レターに毎回少しでもいいから、ちょっとでもフレッシュさを感じさせる真実を織り込めることができれば…!!(2019.06.04.火)

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2018年6月4日のテーマは

~お客様は“断る理由”を探しながら読んでいる~

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1356日目、私がfacebookに書いた言葉
から

以前は現場完成見学会を最優先して集客をしていました。

理由も明確で、そのころモデルルームは
住宅総合展示場があり、いつでも行きたいときに行って誰でも見学ができる
という仕組みは世の中では出来上がっていたものの
実際に家を建てて住まわれる方の家の中を見る機会は少なく、
休日になると無理矢理にでも時間を作って来てくれるほど
現場完成見学会には魅力があったからです。

この強みは無名の小さな工務店でも
地域新聞に広告を出したり、
チラシをまくとお客様が自らの意思で足を運んでくれ、
とてもいい確率で契約に結びついていたことです。

しかし、今では、
「そこまで無理やり時間を作って参加しなくても」
というお客様の想いが優先し、
時間ができた時に開催されている現場完成見学会
に参加して様子だけでも見ておこうか
という思いが今は強くなったと私は分析しています。

こんな感覚で来場された方に
以前のままのスタイルでただ紙面を埋めるだけの
ニュースレターをいくら継続的に送っていても
効果は出にくくなりました。

今日のお題は
「お客様は『断る理由』を探しながら読んでいる」
です。

ニュースレター一つでも
お客様がまず興味を引く内容が書かれていない
とお金と時間の浪費になります。

じぁやめてしまえばいいのか
というと私はここに疑問符が残ります。

レターを送ること自体が悪くなくて
そこに書かれている内容が
お客様の興味を引くような内容に精査されていない。
ということが正解だと私は思っています。

これは最近のSNSにも顕著に表れてきていて、
1年前に目にした記事では
若者の「LINE」離れが始まっているという記事です。

ちなみにちょっと前までは若者の間では
「facebook」離れが始まってきている
と私は受け止めていました。

しかし、「facebook」はなくなったのかといえば
現在も継続して存在しています。

私のところでは「facebook」で
私の会社が気になって連絡を入れ、
会いに来られたという方も現実にいらっしゃいます。

私は「断る理由」を忘れさせてしまうような
内容が日ごとに求められてきているとも私は感じています。

でも特別なことはできません。

毎日仕事に携わって気づいた
些細な変化だったらネタにして
レター続けていくことができます。

レターに毎回少しでもいいから、
ちょっとでもフレッシュさを感じさせる真実を
織り込めることができれば、

お客様の不安を取り除ける要素の一つになる
と思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1355回 私の経験では「私に必ず頼まなくてもいいよ。」という出口をはじめに示すことで…!!(2019.06.03.月)

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2018年6月3日のテーマは

~「どうして請求しなかったのですか?」と聞いてみる~

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1355日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「プラン集は欲しかったのですが、なかなか」

という言葉に目が留まりました。

私は以前、プラン集をメインに
私の会社の価格表を照らし合わせて、
接客していた時期がありました。

ハウスメーカー時代に
「客前プラン」というお客様のその時の要望に基づき、
リアルタイムで即席プランを仕上げる訓練を
体で覚えて身に着けていた私はこちらの方が
自分を売り込むことができるとも感じていました。

なぜかというと、
お客様の希望の図面を目の前で書き上げ
すぐに夢をかなえることができるように感じさせる効果が一つと、
お客様のために一生懸命やってくれている
という姿勢が伝わっていると実感できるからです。

特に後者の方は大事だと私は感じています。

しかしながら、時代は変化してきていて、
さらなるスピードアップが求められるようになった感じた私は
お客様が気に入ったプラン集の間取りから
変幻自在にプランを作れるようにという思いから
プラン集を取り入れてやってみることにしました。

ところが、プラン集の弱点に気づき
それが今の時代に合わないな。
と感じてやめることにしました。

その弱点とは、耐震性能です。

建築基準法レベルの最低ラインは満たすことができますが、
耐震等級が上がるにつれ、プラン集に描かれている間取りでは
お客様の希望をちょっとでも入れようなら、
耐震等級3は満たせなくなり、
逆にストレスを感じている
と見えてきたのです。

なぜストレスになってしまうのかは
最近、日本各地で多発している地震の影響が大きい
と私は感じています。

私の勉強不足のせいもあるかもしれませんが、
耐震等級3を低価格で満たせるプラン集を私は知りません。

どうするのかというとそれはプラン集に頼るのではなくて、
プラン段階でこの間取りは耐震等級3を満たせるのかどうか
瞬時に見抜く能力です。

これは自分で耐震等級3の設計を自らが行い
常時やっていれば、最初は私も躓きながらでしたが、
その感覚を身に着けることができます。

それに今はスマホの時代、
お客様が気になる間取りは
ほぼ自分で見つけているという実情もあります。

その間取りの耐震等級をあげて
お客様のご予算内で上げることができれば、
さらに私への興味が尽きなくなります。

プラン集についての脱線した前置きがだいぶ長くなりました。

今日のお題は
「どうして請求しなかったのですか?」と聞いてみる
です。

私も初めはこうでした。しかし、今は少々違って

請求しにくいのは、豪華なプラン集を請求してしまったら、
その店に必ず家を依頼しなくてはならないという
特に礼儀正しく生きてきた
とてもいいタイプのお客様の特徴だと感じとりました。

そこで、「私に必ず頼まなくていいよ」
という出口を伝えてから家づくりの商談に臨むことにしました。

必ず頼まなくてはならない。
という出口しか見せないとお客様の動きも鈍くなります。

さらには隠れて動く浮気心も芽生え始めます。

私の経験では
「私に必ず頼まなくてもいいよ。」
という出口をはじめに示すことで、
最終的に契約に至らないときでもその方に対して
ストレスをためた未練が残らず、
次の新しいお客様へすんなりと流れていくことができようになりました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1354回 流行りだけをいつも追求していて、本物の自分の力と見誤ってはとだめだ。と…!!(2019.06.02.日)

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2018年6月2日のテーマは

~自分の趣味とお客様のニーズに合ったレターを作ってみる~

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私は出張で出かけるとき、
ランチはあまりこだわりません。

ほとんどが大手チェーン店で
例えば、吉〇家のどんぶりものという感じだったのですが、
最近は、歳を取ったことも影響してか
魚物が出てきていて、ちょっと高額にはなるものの
そちらを食べる機会が多くなりました。

そんな中で時折、帰りの新幹線の乗り継ぎ時間まで
時間に余裕があるときがあります。

そんな時は、一つのお土産あたり、
税込みで1,500~2,000円単価のお土産を買います。

お渡しする相手の方は今商談中の方だったり、
施工中の方だったりします。

まあランチにお金をあまりかけない分だけ
感謝の意味も込めてお土産にお金を回すというのが私の感覚です。

そんな時、やはり、お土産屋さんで自分の目に入った中でも、
季節限定物を買う機会が多いです。

季節限定物はやはり一番反応がいいな
という感覚を私は持っています。

しかし、その季節によっては季節限定物がない。
という時もあります。

こんな時は、定番の中でも超定番のお土産を買って渡すことにしています。

かつては東京のお土産といえば、
「カミナリ○○シ」というお菓子が定番でしたが、
どうも最近はお土産に買って帰る方が少なくなったとみられ、
なかなか目にしなくなりました。

しかし、その時にお世話になっていた方はご年配の方で、
おお「カミナリ○○シ」珍しいな
と喜んでもらい、その場で封を切って
それを私も食べさせていただきました。

おそらく毎回同じ定番のお土産だと飽きられてしまいますが、
たまにだと昔の若い時の記憶がよみがえり、
喜んでもらえることも多い
と私は感じています。

今日のお題は
「自分の趣味とお客様のニーズに合ったレターを作ってみる」
です。

私はこのことを相手のことを思いやった気持ちととらえています。

もしかして飽きられているかもしれませんが、
たとえ定番のものでも
私の気持ちが通じれば、相手の方は心を開いてくれる
というのが私の経験です。

何もアクションを起こさなければ気持ちは通じません。

こんなことを書くと叱られてしまいますが、
私は最近貰い物はいらないな。
と感じる時があります。

しかし、その貰い物にフォーカスするのではなくて、
それをもってきてくれた方にフォーカスすると
その方の気持ちが見えてきます。

そしてそれが顕著に表れるのが
長い文章は逆効果ですが
その方が一緒に書いて持ってきてくれた一筆箋の言葉です。

字はへたくそでもいいから
丁寧に一筆箋の言葉を書いた手紙も
一緒に私は渡すことにしています。

見えない力は信じないという方もいらっしゃいます。

しかし、私は目では直接見えない力も存在する。
と思っています。

それが相手の方のことを想った思いやりの気持ちと
短い一筆箋の言葉だと思っています。

最近の私はこのことが通じる方だけを
お客様として選ぶことにしています。

流行りだけをいつも追求していて
本物の自分の力と見誤ってはとだめだ
と私は思っており、
何よりも自分という人間と相手の方との信頼関係を築くことが
一番大事だと思って行動しています。

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第1353回 ならば鍛えるのは、誰にでもわかりやすい独自の強み…!!(2019.06.01.土)

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~誰もがスマホやAI以上の能力を持っている~

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から

「これから家を建てる人が減っていくし、見込み客が見つけられなくなる」

という言葉に目が留まりました。

私にとっては、キーワードとでもいうべき言葉で
ふと気づくと頭の中で勝手に思考回路が動いているな
とよく気づくことがあります。

素直に受け止めてしまうと
私は超ネガティブな言葉としてイメージしてしまいます。

しかし、この状況を楽しもうとする
もう一人の自分が存在します。

冷静に判断すると
とてもクレージーだと感じますが
でも私はこれがやめられません。

ちなみに私の発想も多分飛びすぎていて

「この状況でどうすれば見込み客が見つかるのか?」

でとどまらず、

「この状況の中で、お客様が自らの意思で行動を起こし
家づくりの相談を私のところへきてしたくてたまらなくなるには
どうしたら、そうしたくてたまらなくなるのか?」
とかなり欲張りな発想です。

でもこのかなり欲張りな発想がいい
と私は感じています。

この発想を実現する能力は
今のところ人間だけが持っている特権です。

単なる事務仕事、例えば銀行の窓口業務とか役所関係の事務仕事は
今すぐAIで対応でき、もう実践が始まっていて
かなりの経費削減につながり、
大きな目で見ると維持経費の分野で
コストダウンにつながるというニュースを目にします。

今日のお題は
「誰もがスマホやAI以上の能力を持っている」
です。

AIは経験値で判断し、
物凄い処理能力で進化しています。

到底かないません。

しかし、私が思うには経験値が
まったく「0」の分野を開拓する
能力にはまだまだ時間を要すると私は感じているのです。

その分野とは何かといえば、「営業職」です。

それも高額で内容が複雑な商品になるほど
グルングルンというような感覚で人は感情が動きます。

極端な例でいえば、昨日の思ったことと
今日朝起きてからは全く正反対になることがあります。

どこでそのことが起きるのかといえば、
私が長年携わってきた住宅営業では少なくてもそうでした。

AIは私の発想のサポートはできても、
「0」 のことサポートできにくい傾向があると
今は感じています。

なぜか、コンピュータの基本は「0」か「1」でしか判断できず、
その中に重要な要素が隠れているとき
それを見つけ出す能力は経験値がない場合、
人間にはかないません。

単なる窓口業務はAIが上ですが、
特に家という高額な商品を売る能力は
いろいろな商談中に感情が飛び交い、
まだまだ人間のほうが格段に上だと私は感じています。

ただし、営業マンが自分で契約をとれない言い訳として
「これから家を建てる人が減っていくし、見込み客が見つけられなくなる」
といっていたならこれは最悪です。

家を建てる人は減っていても
まだその仕事が日本でなくなったわけではありません。

過疎化していて私の住んでいる田舎だって
家は建っています。

ならば鍛えるのは、誰にでもわかりやすい独自の強みです。

そこを鍛え続けていれば、
私はAIには負けず、まだまだいけると思って生きています。

それでは、また明日。

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第1352回 無駄を回避するには「フレッシュな気持ちを持って臨む」ことが最も大切であると…!!(2019.05.31.金)

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~脳幹網様体賦活系(のうかんもんようたいふかつけい) の使い方に注意をする~

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から

私は、のみ込みが著しく悪いと自分で感じています。

よって、内容が全く同じ研修に
複数回それも続けて参加することがよくあります。

最近も内容が全く同じ研修に参加したはずですが、
研修を受けている最中に
どうも進化しているのは私だけでなく、
講師の方も進化しているということがよくある
ということに気づきました。

確かにこれは前回と全く同じ内容だということもあり
そこに対してはより深い印象で
自分の中に刻み込むことができます。

ちなみにこの研修は一カ月前にも受けましたが、
その時、参加する方たちが今回の参加人数の3倍以上いることと
講師の方も第一回目ということもあり、

表現はうまくできませんが、
参加人数が多すぎるということが影響して
どうも気持ちがいろんな意味で飛んでしまっている

という印象を私は持っています。

人数が少なくなり、2回目ということになれば、
気持ちも落ち着き、前回は、1時間半を超えてしまった内容の講演も
あまりにとんとん拍子で進み
1時間ほどで終わってしまい、
講師の方がちょっと早く終わりすぎて困っている場面もありました。

ビデオに録画された教材では絶対にありえないことが、
ライブではおきます。

これはそこに行き実際に自分の5感で
感じなければわからない感覚です。

今日のお題は
「脳幹網様体賦活系(のうかんもんようたいふかつけい) の使い方に注意をする」
です。

昔の私は、大分周りにも影響されて

「またこれかよ」と生意気な行動に出ていた時期があります。

しかし、これではいつまでたっても
何事にもフレッシュな気持ちで取り組む姿勢を持っている方
との差は開くばかりです。

私は、「悪い方向に進むな」
と感じる方と俗にいう「つるむ」のを今はやめにしています。

どこまでも自分でわからないことは
原理原則を納得してつかめるまで、
私は人目を気にせず、追求することにしています。

私は、「またこれかよ」と思ってしまった時点で、
自分の成長を自ら止めてしまっている

と感じるようになり、

とにかく同じ内容でも
フレッシュな気持ちを持って臨むことにしています。

講師の方も、自分のやり方に胡坐をかいた瞬間に
どんどん見放されていく方も私は見て感じてきました。

フレッシュな気持ちを持って臨むと
吸収力にもかなり差が出るということも私は感じています。

確かに同じ研修を受けるには
その分交通費などの経費も2倍かかります。

それ以上の価値を自分自身で見出せなければ
まったくの無駄になってしまうことにもつながります。

無駄を回避するには
「フレッシュな気持ちを持って臨む」
ことが最も大切である
と私は感じて行動しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第1351回 うまくいかなかった過去があるからこそ、現在の私があり、それを気付かせてくれたことに…!!(2019.05.30.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月30日のテーマは

~結果を出せなかった過去にも感謝する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805300000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1351日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は何でも通過点だと思っています。

特にいい結果が出た時には、
その余韻に長くひっていたいと思い、
そこでいつまでも立ち止まりたくなります。

これで終わって引退し、今の仕事をやめるのならば、
それでいいと感じますが、
今の仕事を現在進行形で続けている以上、
必ず「次」が頭の中に浮かんできます。

特に実績が少ない時は、こうなりがちの傾向が出ます。

でも、「これではダメだ」と気づく自分もいます。

私はよくここでも書いていますが、
契約が決まったときの喜びは
自分の中だけにとどめておくことにしています。

そして、誰もいない場所で、
一人だけで、「よし」と言いながら
小さなガッツポーズをして
一瞬だけ喜びます。

しかし、
すぐに「次」の対策はどうしていったらよいのか
ということに頭に自然に浮かべることによって
いまのいい結果に対しての喜びは消え、
次に挑戦して向かっていく喜びに変わっていきます。

私はどうしてもセミナー形式の一対多数の形式が好きになれません。

それよりも私を求めてきた方だけに対応する
一対一の形式を好み、
自分の力を出し切れるなと感じています。

私の場合、ダメなこととは、他人の方に対して、
必要とされてもいないのに
必要以上にお節介し続けることです。

それよりも本当に必要としてくれている方だけに
今持っているあらゆる知識をささげて
喜んでもらえることです。

聞かれてもいないのに
自分の武勇伝を永遠と語り続ける人間になる必要はない
と私は思っています。

それよりも、今の自分より少しでも進化するにはどうするのか?

の方にベクトルを向けています。

そうするには何が一番なのか
自分に問いかけると
それは、通過点と思って生きていることです。

特にいい結果を出した時ほど、
スーッと何事もなかったように通過することにしています。

今日のお題は
「結果を出せなかった過去にも感謝する」
です。

ただし、うまくいかない結果が出た時は簡単に通過せずに立ち止まり、
必ず次回の解決策を見つけるまでとどまり続けます。

そして、その見つけた解決策を実践で使っていい結果が出たら、
また、スーッと通過です。

うまくいかなかった過去があるからこそ、
現在の私があり、それを気付かせてくれたことに
私は今感謝して生きています。

それでは、また明日。

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第1350回 あの時とても辛かったけどあの社長さんにチャンスをもらったから今があると思う時…!!(2019.05.29.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年5月29日のテーマは

~お客様の状況をよく把握してアジャストする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201805290000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1350日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は1年前に前に数百万円する高額なノウハウを契約してしまいました。

「契約してしまいました。」

と書いたのは、
私は最初このノウハウの賞品発表会に出席し、
どうも雪国には合わないのではないのか

という思いが先行したからです。

ずるい言い方ですが、誰かにやってもらい
実例を重ねて雪国での問題点を浮き彫りにし、
そこを修正してから
たとえ、ノウハウの価格が高騰しても、
その時に買えばいいという感覚を持っていました。

ところが
なぜか、私の最寄りのノウハウを売っている支店の営業マンの方から
電話が一本入り、
その支店に妹の社長ともに呼び出されました。

これは一発でこのノウハウを買わされるな
と直感しました。

普通なら変なところが一本気で
意志の強い私はその誘いを断るのですが、
今回は私がお世話になっている講師の社長さんからの
呼び出しということをその営業マンの方に伝えられました。

その講師の方のノウハウは、わが社では雪解けが遅く、
今爆発しているノウハウです。

義理という言葉がありますが、
恩義に対して一度は義理を通しておくというのも
私の意志の中にあります。

今回だけはこちらが勝り、
すすめられたノウハウ買うことを決めました。

その講師の方いわく、そのコンサルタントの社長にも
このノウハウを売ってください。
と頭を下げられ、もし私が買わないと言ったら、
土下座してでも買ってもらうつもりだったとおっしゃっていました。

決算期を迎えてそのノウハウを購入するお金の余裕もあったので、
話に乗ることにしました。

今日のお題は
「お客様の状況をよく把握してアジャストする」
です。

どんなに有益な話であってもお客様が
「お腹いっぱい」
では聞く耳をもたない。

これは正論で間違いないです。

ただし、それでも一度きりしか使えませんが、
実利の恩義を前もって与えておくことにより、
お願い営業が通用するときがあります。

どうしても、売らなければならないとき
という場面は、営業人生において必ず、遭遇します。

少なくても私も過去にそんな経験があります。

しかし、そうなってからジタバタしても土ツボにはまるだけです。

私は少しでも余裕ができたら、
恩義を与えておくべきと思って実行しています。

まさに、「Give and Take」の精神です。

これを実現するには
自分に余裕がなければできません。

私も父の債務返済に追われて、
まったく余裕などなかった時代があります。

この歳になってふと頭に浮かぶことは
あの時とても辛かったけど
あの社長さんにチャンスをもらったから今がある
と思う時があります。

でも、同業で仕事をしている以上
その方のエリアで仕事を受けることもあります。

そんなときは、必ず、恩義を受けた方に

この場所で仕事をさせていただきます。

と一声、挨拶をしてから
そのエリアの仕事に着手するようにしています。

今日の内容からはだいぶ脱線してしまいました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年5月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1279017705534248

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1279025822200103

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1279208005515218

の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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