第3600回 私の寿命もどんどんなくなってきている今、「人生は思い通りにいかないから面白い」を愉しんだ方がいいな。で今を生き...!!(2025.07.26.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2024年7月26日のテーマは

~"やって失敗は成功だ"と考えれば行動できる~

でした。

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3600日目、私がfacebookに書いた言葉
から

上手くいっている人と話をすると
「もっとシンプルに考えた方がいい」
といった話しが出てくる。

と冒頭にありました。

上手くいくのかどうかは別として

歳をとるにつれて難しいと感じることは
脳の対応スピードや処理能力が落ちてきているな。

という実感が私にはあります。

ということでシンプルに私は行動することにしています。

しかし、私の中では、シンプルな行動と浅はかな行動とは、
全く別物です。

シンプルな行動に向かう時は
たぶんどこかで大変なことが待っているのは間違いありませんが、
この道を進まなければ、自分が望む人生を手に入れることはできないな。

と直感するときです。

一方、浅はかな行動とは、「楽」という言葉がちらつくときです。

「楽」が伴う行動の時は
後に
「浅はかな行動だった。」と
必ず後悔も一緒に伴うのが私の人生経験です。

それに歳をとると「良いのか」それとも「悪いのか」
と二者択一でしか結果を求めなくなる傾向になってきます。

その他の選択肢は無しで、

いちいち途中経過を考えること自体も苦痛になってきている。

という意味です。

でも、最低限、私の判断基準を満たす「浅はかには行動しない。」

です。

また、野球に例えますが、

若いといっても30代の頃は見逃しの三振も

戦略の一つだな。

と思って生きていました。

勿論、望んだ結果を得るためにです。

しかし、今はその面白さが半減し、

単純化した方がワクワクしてスリルのある展開に遭遇できるかもしれないな。

の方の比率が私の中では高くなってきました。

心臓に慢性的な持病を持つ私にとっては、よくないこととは知っているものの

「やめられない。止められない。」

という面白さの方を私は選択して生きています。

どうせアウトになるのなら、
思いっきり3回バットを振って、
空振り三振を望んでいるということです。

今日のお題は
「『やって失敗は成功だ』と考えれば行動できる」
です。

私が育ってきた昔の時代とは違い、

今はテレビのニュースでもSNSでも人の揚げ足を取る
いわゆる、重箱の隅を突っつくのが当たり前のようになってきているな。

何が楽しいんだ。

です。

ポジティブで生きているように見せていて、
行動自体はネガティブなんだな。

です。

今の私は「やって失敗を愉しむ」という感覚で生きています。

教科書に描かれている人生をまったく疑わずに生きている方も
いらっしゃいますが、

それでは遊び後心にかけるな。

です。

一発で人生を台無しにしてしまい
他の方に迷惑がかかってしまうような
行動はご法度ですが、

自分で責任を果たせる娯楽の範囲内で
いろいろ試して「やって失敗を愉しむ」ならば、良しなのです。

いかにも私らしい人生の選択ですが、
私の寿命もどんどんなくなってきている今、
「人生は思い通りにいかないから面白い」
を愉しんだ方がいいな。

で今を生きています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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2024072601

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第3599回 「自分のお客様は自分で見つけるしかないな。」というのが、私の営業マンとしての基本中の基本で...!!(2025.07.25.金)

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2024年7月25日のテーマは

~"お客様が集まる流れをよくする"と考えると上手くいく~

でした。

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3599日目、私がfacebookに書いた言葉
から

営業スタッフに悩みを聞くと
「なかなか商談できるお客様が見つからない」
といった話をする。

これは営業スタッフに共通している。
「どんどん商談客が出てきて困っていますよ」
という人はまずいない。

と冒頭にありました。

不謹慎かもしれませんが、
私は笑ってしまいました。

細かく分析すると
「なかなか商談できるお客様が見つからない」

自分自身で自分自身に合うな。

と感じるお客様をターゲットとして集客していないからだな。

集客自体を甘えて会社任せにしていたら、一向に解決しないな。

というのが私の経験です。

また、

よくここでも触れますが、

「自分のお客様は自分で見つけるしかないな。」

です。

「どんどん商談客が出てきて困っていますよ」
というのはない。

と思いがちですが、
私の経験からすると

「お客様が来るときは一気に波のように押し寄せてくるな。」

です。

他の月は閑古鳥が鳴いているのに
その一か月だけは6組の問い合わせがあり、
そのうち5組が見る見るうちに決まる。

6組目も脈はあるが、断ってくれないかな。

という時です。

断られると断られてよかったな。

と思ってしまう自分がいる時です。

明らかに6組目は私の施工するキャパシティーを超えているのです。

「無理して契約を取ったら、クレーム客に育ててしまうかもしれない。」

という直感が働きました。

でも、一瞬かもしれませんが、
営業マンをやるつもりでコツコツ集客をやっていれば、
こんな瞬間は現れるな。

というのも私の経験です。

商談するお客様がいない。
もしくは足りていない。
こういった時は不安になるもの。

とありましたが、

不安を解消する手立ては
自分自身で「自分の合うかもしれない」という方をターゲットにして
自分自身で集客するしか道はないな。

です。

今日のお題は
「『お客様が集まる流れをよくする』と考えると上手くいく」
です。

私の場合は、100%完璧には出来なくとも、

お客様が集まる流れをコントロールすることを意識する。

です。

そして、野球で例えると

その回をどうやって抑えて締めくくるのか?

配球を組み立てることです。

口ではかっこいいことを言っていますが、
実際にはなかなかできていないのも私の事実です。

しかし、これを意識してやっていると「0」更新が続いていても
必ず、望んだ結果に至る日がやってくるのです。

諦めたら、終わりだな。

という意味です。

中長期のお客様に対して
"本当の意味で役立つ情報"
を送り続ける。

これは基本。
「さらに役に立つようにできないか?」
とチェックするのもいい。

とありました。

でもこれは本筋を間違えたら、痛い目に合うな。

です。

本筋は、これを「誰」がやり続けているのかどうか?

です。

さらには
「もっと気楽に声が掛かるようにする」
といった工夫も必要。

とありましたが、

「オタク」と呼ばれる人のように「オタク」になっていれば、

放っておかれることはなくなり、
誰かかしら、私を必要としてくれる方が勝手に目の前に現れてくれるのです。

繰り返しますが、「自分のお客様は自分で見つけるしかないな。」というのが私の営業マンとしての基本中の基本です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2024年7月25日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3598回 「少数精鋭」という四字熟語がありますが、今は当分、このやり方で生きていくのが理にかなったやり方だな。というのが私の感覚で...!!(2025.07.24.木)

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~多くの人は"お客様の話を遮り否定している"とは思っていない~

でした。

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3598日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ちょっと高等なテクニックかもしれませんが、

この方はどうも我が強すぎる。
何でも自分の思うとおりになるな。

ということが身についてしまっている方。

私のお客様にはしたくないな。

と感じ取ったら、私はわざと

「お客様の話を遮り否定している」

を実行することがあります。

ただし、自分の感情で遮るのではなくて
法律や今までやったことがあるほかのお客様の実際の構造計算書
を盾に取るやり方です。

これでも私のやっていることが気に食わない方は
必ずどこかに現れ、私に伝わってきます。

そうするとどんどん、
法律や今までやったことがあるほかのお客様の実際の構造計算書
を盾に取ることをエスカレートさせていきます。

どうなるのかというと、私の前から勝手に消えてくれます。

しかし、「ハッ」と気づく方もいらっしゃいます。

そうすると私とお客様の立場はすぐに5分5分に変わり、

そこから、普段疑問になっていることを私に直接ぶつけて
答えを求めようとするのです。

ハウスメーカー時代の若いころは
答えられなかった方が多かったのは事実ですが、
30年以上、一戸建ての住宅を建てて
生きてきた私にはすぐに答えが見えてしまうのです。

そうなると今度は私とお客様の立場は5分5分から
私の方の割合が自然に上の立場になる方向に増えてくるのです。

質素な暮らしが身についてしまっている私は
お金が出ていかなくなり
手元に少しずつではありますが
お金が残るサイクルになってきました。

無理して感性や感覚が合わないお客様を取る必要はないな。

というのが今の私の判断です。

今日のお題は
「多くの人は『お客様の話を遮り否定している』とは思っていない」
です。

これを無意識にやっているのか?
意識してやっているのか?

手元に残るお金は少しずつではあるけれども出ていかなくなりました。

デフレ時代、クレームがなければ
こなす棟数が増えれば、
そのまま会社に残るお金となっていました。

ところが、今の黙っていても物価が高騰している時代、
棟数も倍とらなければ同じお金の額は確保しにくくなってきています。

その住宅会社の棟数が増えて見た目は良く見えても
固定経費が変わらなければ
会社の中の経営は火の車状態になる。

ということを私は父の経営のやった後で
実際に背負って尻ぬぐいして生きてきました。

それに今の時代、相手の意思で価格を下げることは許されますが、
こちら側の意思でコストダウンを強要したら、
ハラスメントになり、こちらが悪くなってしまいます。

私はどこで経営のバランスをとるのか?

ということだと思って生きています。

デフレ時代、私は大きくお金を残すことができませんでした。

しかし、今はそれがよかったな。

と思うようになりました。

「少数精鋭」という四字熟語がありますが、

今は当分、このやり方で生きていくのが理にかなったやり方だな。

というのが私の感覚です。


それでは、また明日。


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2024年7月24日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2024072401

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第3597回 「自己イメージと現実はかけ離れている」のは、脳と体の動きのギャップ。歳を取るにつれて加速度的に危険度が増し...!!(2025.07.23.水)

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2024年7月23日のテーマは

~自己イメージと現実はかけ離れていることもある~

でした。

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3597日目、私がfacebookに書いた言葉
から

全然違う展開ですが、私の

「自己イメージと現実はかけ離れている」
は脳と体の動きのギャップです。

以前なら、このくらいの高さなら、
簡単に乗り越えられる。

と脳は認識していますが、
それとは裏腹に体は動いてくれず

転んでちょっとしたけがを負ってしまう。

こんなことが私には最近、増えてきました。

例でいうと

お酒を飲んだ後、器等をみんなで片づけをしていました。

酔っぱらっているから、やらなくてもいいよ。

と言ってくれましたが、

私の脳はその指示を赦してくれず、行動し始めました。

そこには高さ30~40センチくらいのハンモックがあり、
ちょっとした陸上競技のハードルみたいな空間を作っていました。

酔っぱらっていても実際に何度かまたいで行き来していたので
私の脳はハードルという認識がありませんでした。

ところが片付けということもあり
両手にちょっと食べ残しがある器とコップを持っていて、
私の脳の神経は、「こぼしたらいけないな。」というほうにも働いていました。

右足は難なく乗り越えましたが、
左足が引っ掛かり、そのまま、もろに転んでしまいました。

その時に私の脳が下した命令は

自分の身体を守ることではなくて

ちょっと食べ残しがある器とコップを割らないことを優先させていたのです。

酔っぱらっていたこともあり、その時に痛みは感じませんでしたが、
次の日に起きると左足が痛く、
階段を降りるときに左足の痛みをかばうように降り始めたのです。

おかしいな。

と思いましたが、

そうだ昨日のあの時に痛めたんだ。

と気づきました。

今日のお題は
「自己イメージと現実はかけ離れていることもある」
です。

よくよく考えてみれば、
運良く生きていればあと数年で還暦を迎える私です。

体には神経をとがらせていても
酔っぱらっているときは無防備に近い状態です。

回数は大分減りましたが、

お酒を飲む機会もあります。

そして、必ず、帰り際にそのお店の店主の方から、

帰り際に、「気をつけて帰ってね。」と言われて見送られます。

私は社交辞令だと思っていましたが、

そうではなくて

帰り際、何かよくないことが起こる可能性を秘めている。

ということを長年の経験から知っているのです。

この応用編として、私の事務所で打ち合わせを終えたあと
「気をつけて帰ってください。」
という言葉とともに
帰り際のお客様の車の姿が見えなくなるまで
今の私は全神経を注ぐことにしています。

繰り返しますが、

「自己イメージと現実はかけ離れている」
のは、脳と体の動きのギャップ。

これは歳を取るにつれて加速度的に危険度が増す
という意識を植え付けて

毎日を生きています。


それでは、また明日。


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第3596回 今できるベストを尽くして相手の方に対応してもダメな時は「しょうがないな。」の一言で記憶のかなたに葬ることに...!!(2025.07.22.火)

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~お客様からの問い合わせは信頼構築のチャンス~

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から

そもそも営業マンである私だから、と
初対面の方と出会ってコミュニケーションをとるとき
なんにも抵抗感がないように感じられることが多いです。

しかし、初めて会う方との会話の第一歩は
いつも、心臓が「バクバク」に脈を打っているのがわかります。

平常心ではいられないのです。

また、以前は頻繁に会っていたとしても

大分、久しぶり会う方とも同じように緊張感が伴います。

特にコロナで会えない期間が自然と生まれてしまった。
今はそういう機会が多くなりました。

お客様ではなくても何か問い合わせをするという時には勇気がいる。

というのが私の人生経験です。

これが電話越しに伝わってくるのです。

だから私はいつ何時、誰に対してもフレッシュな気持ちで接します。

ここがマンネリ化したらだめだな。

です。

今日のお題は
「お客様からの問い合わせは信頼構築のチャンス」
です。

初めて問い合わせをする方に対応するとき
私は自分だったら、どう対応してもらったら
心臓のバクバクが和らげられるのか?

を意識します。

お客様から
「この物件について聞きたいのですが」
という電話がかかってくる。

とありましたが、

私にとっては千載一遇のチャンス到来です。

喜怒哀楽が激しい私は

一気に血圧が上昇するのがわかります。

慢性的な心臓に持病を持っている私には決していい事でありませんが、

これが現役営業マンでいる限り私の性だな。

命を削られても仕方ないな。

です。

勿論、私がそう相手の方に対応しても、
初めからいっこうにテンションが上がってこず、
ネガティブなままの方もいらっしゃいます。

それでも私の性はその方のテンションが
上がってくるように気持ちを込めて接します。

ここまで元気になるエネルギーを込めて
今できるベストを尽くして相手の方に対応してもダメな時は
「しょうがないな。」の一言で

記憶のかなたに葬ることにしています。


それでは、また明日。


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第3595回 数は少ないのですが、「点」ではなくて、可能な限り「線」で対応して身体で覚え、「知っているのにやっていない。」ではなくて、すぐに実践で行動に移せるようにし...!!(2025.07.21.月)

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~昔好きで読んだ本を読み返せはいろいろ発見がある~

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前にも触れたことがありますが、

本でこの一冊と言ったら

お亡くなりになってしまいましたが、

稲森和夫さんの

「心を高める、経営を伸ばす」

という文庫本です。

その中でも私がすぐに浮かぶページは224ページで

そのページのタイトルは

「値決めが経営を左右する」

付箋プラス
「スピン」と呼ばれる
本の綴(と)じ目の上部につけられている紐のしおり
も定位置として

いつも224ページにあります。

この文庫本も同じ本を3冊持っており、

一冊は家の本棚の定位置
二冊目はいつも持ち歩いているリュックのポケット

三冊目の定位置は決まっていませんが
今どこにその本があるのかはいつも把握しています。

「知っているのにやっていない。」

ということも多々私にはありますが、

絶対に外せないのが

「値決め」で、頭の中にいつもこびりついています。

しかし、たまには全部読み返すわけではありませんが、

付箋のページだけ抜粋して読み返すことはあります。

今日たまたま私の中にヒットしたページは

110ページでタイトルは

「情熱がものごとを成就させる」

です。

赤線を引いてあるところは

強い情熱とは、寝ても覚めても、二十四時間そのことを考えている状態のことを言います。

しかし、実際には、二十四時間思い続けることということは不可能なことです。

赤線で囲っているのが、そのあとにある

「常にそのように心がけること」

です。

今日のお題は
「昔好きで読んだ本を読み返せはいろいろ発見がある」
です。

「値決めが経営を左右する」と

「情熱がものごとを成就させる」

は私の中では理屈なしの自然体で連動してしまうのです。

連動は遥か遠く彼方の記憶ではなくて
近いところの記憶に定着しやすいな。

が私の感性です。

数は少ないのですが、
「点」ではなくて、可能な限り「線」で対応して身体で覚え、
「知っているのにやっていない。」ではなくて
すぐに実践で行動に移せるようにしています。


それでは、また明日。


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第3594回 「人は人、自分は自分」でいくら負けず嫌いの私でも、自分の美学に素直に従い、「一時、撤退もあり」という生き方...!!(2025.07.20.日)

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~陰口をたたかず、愚痴の集団にも近づかない~

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誰かの陰口をたたく。
それがちょっとした悪口だとする。
悪気はほとんどない。

とありました。

私自身も無意識にやってしまっていることがあります。

途中で、「ああ」これではダメだ。
その方の名誉を無意識に私が傷つけてしまっている。

と気づきます。

気づいた瞬間に私が言う言葉があります。

それは、

「でもね」

から始まり、その方のいい面だけを並べたて、

最後に「そのおかけで今の私がいる。有難いことです。」

という流れを一度ばかりではなくて複数回リピートして
その方のいい面だけを並べたてていると

最後にはいい面のイメージと

「そのおかけで今の私がいる。有難いことです。」

という感謝の気持ちだけが残り

誰かの陰口をたたいたことなど

よっぽどネガティブ状態を好んでしまう方でない限り
記憶のかなたに葬られてしまうのです。

本人がいないところで悪いことを言う。
これは絶対にやめた方がいい。

さらに
「愚痴を言いあう人たち」
にも出来る限り近づかない方がいい。

ともありましたが、

まったくその通りです。

これを防ぐ私の習慣は

本人がいないところで悪いことを言う。

ではなくて

直接本人とアポを取って会い、

私が感じている不満をストレートな言い回しでぶつけてみる。

です。

どうしても平等の立場で物事を判断する第3者が必要なとき以外は
二人で顔を合わせて直接目を見て私の本心を伝える。

です。

自分では予期していなかったが、
「愚痴を言いあう人たち」のグループの中に
偶然、自分が参加してしまっているときもあります。

そんな時は自然と敵味方の割合も

私一人に対して、その他の愚痴を言いあう人たち

と、分が悪いことに気づきます。

そんな時は自分の意見など言わず、

できるだけ、いち早く、私は「一抜けた。」

とその場をさっさと去ることにしています。

今日のお題は
「陰口をたたかず、愚痴の集団にも近づかない」
です。

私の中には
途中はいろいろあっても、
最後はハッピーエンドで物事を終える。

という私の美学があります。

陰口をたたく、あるいは
愚痴の集団に気づいたのに
面倒くさいからその場にとどまり自分もその愚痴に参加する。

なんてことは私の美学に反します。

美学に反することは、私の心が自然と病んでいく流れになってしまうな。

です。

自分一人だけで陰口をたたく、あるいは、愚痴を言う。

というのはその方の勝手で私が強制できることでもありません。

でも、周りを巻き込んだら、それは大きな犯罪だ。

というのが私の感性です。

こんな時「人は人、自分は自分」で

いくら負けず嫌いの私でも、自分の美学に素直に従い、

「一時、撤退もあり」

という生き方の選択肢もありだな。

です。


それでは、また明日。


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第3593回 「トップセールスマンの基本は、今も昔も変わらないんだな。」と再確認した出来事とは...!!(2025.07.19.土)

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~改善点、意見などは本人に直接伝えた方がいい~

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直接アポを取り、顔を合わせて自分の意見を伝える。

これは、営業マンそのものだ。

と私は思って生きています。

当然のことながら、人によってはアポを取れないときも存在します。

しかし、どうしてもアポを取って会わなければならないならば
「しつこい」と感じられても定期的にその行動を繰り返す。

そして、直接は営業成績につながらないかもしれませんが、
人間性や人柄、そして、営業マンとしての姿勢を売ることはできる。

ザイアンスの法則のように会う回数が増えれば、
何か困ったことが起きた時、一番初めに誰に相談するのか?

というとベクトルの方向はおのずと決まるな。

です。

特に20代の若い営業マンであればあるほど
これをやり通す。

が私の実体験による答えです。

この前、私がお付き合いしているコンサル会社のセミナーに出て

最後アンケートで

私は「わざわざ時間を作ってお互いに会う必要はない。」

と明確に伝わるように回答しました。

今流行りならば、「わざわざ時間を作ってお互いに会う必要はない。」

と自筆で書いてあるのだから、

今すぐ客ではないから
わざわざ会う必要はなし。

と判断し、ごみ箱ではありませんが、
会社の共通のファイルに閉じて
記憶のかなたに葬って終わり。

なのです。

おそらく、私に一度高額ノウハウを売った営業マンはそう判断したようです。

ところがそれを横目で見ていた若い営業マンは

私に直接電話でアポを取りに来たのです。

○○日に秋田に他のお客様の用事で行くので
午後何時でもいいから
会う時間を作ってもらうことはできませんか?

なのです。

「ノー」と伝えることもできましたが、
私の感覚では若いのに

「なんだか、昔の懐かしい営業マンの匂いがするな。」

「いったいどういうタイプの営業マンなんだ?」

「ちょっと時間を作って会ってみようかな。」

という気持ちが生まれ、その流れに身を任せてみることにしました。

「勧められている高額ノウハウは買いません。」

とお伝えした後、

私のコンサル会社への今の不満を伝えました。

それを私に了解を取ってパソコンを開いて
箇条書き程度でしたが記録し始めたのです。

業界は違いますが

その営業マンとしての今までの記憶の本音を暴露してくれ、

こうやって筋を通してアポを取り
東北地方の会員さんの住宅会社を回っていても
門前払いを食らうこともよくあります。

なんて話が出ました。

このコンサル会社と20年以上お付き合いしていますが、
久しぶりにハングリー精神を持った営業マンに出会ったな。

です。

私がハウスメーカーで学んだやり方の中に

「営業マンは断られてから、淡白にならず、しつこくどれだけ喰いつけるか!!」

ということがありますが、

今の時代でもそれを実践している若い営業マンもいるんだな。

タイミングが合えば、何か商品を買って
もっとこの24歳の若い営業マンだけが持っている
営業ノウハウの奥底を私の感覚で感じ取って知りたいな。

でした。

今日のお題は
「改善点、意見などは本人に直接伝えた方がいい」
です。

この24歳の営業マンの正体を明かすと

東北支店でその範囲は広いわりに住宅会社は少なく
割合でいうと効率は悪いはずなのに

ノウハウの売上は全国ナンバーワンで表彰を受けている
トップセールスマンです。

「トップセールスマンの基本は今も昔も変わらないんだな。」

と再確認した出来事でした。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2024年7月19日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2024071901

の1つでした。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第3592回 何事も小さな積み重ねが基本で「たまたま予期していないボーナスをもらってしまった。」というような感覚で...!!(2025.07.18.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2024年7月18日のテーマは

~どんなに規模が小さい話でも今できるベストを尽くす~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3592日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近はリフォーム工事も契約を取るようになってきました。

ただし、私は利益率ではなくて、
最低限の自分が直接働いた手間賃はもらう。

ということです。

例えば、一日制約を受けたら、その制約された手間賃はいただく。

というのが私の基本です。

そうなると建築士事務所としての経営は成り立つな。

です。

因みに私は一級建築士でも秋田県の県単価はいただかず、
大工さんに支払われる末端価格に相当する額をいただく。
というのが大工上がりの私のポリシーです。

当然のことながら、利益率は関係ない。

とはいうものの契約金額が大きければ
利益率は下がる傾向にあり、
契約金額が低ければ利益率は黙っていても良くなるな。

という傾向は自然と出てきます。

しかし、この基本の法則さえ、守っていれば、

契約金額が低くなったとしても
私はお客様に対して同じように接することができます。

話しは変わりますが、

リフォーム契約は幅が広い。
10万円の工事から500万、1000万円を越すこともある。

基本的に会社からは
「請負金額」
で評価される。

だからどうしても大きい契約を狙うものだ。

とありました。

私の経験ではリフォーム契約で大口の契約を取ってくる。

という方ほど、その会社で長続きせず、消えていってしまうな。

です。

大口契約を狙うならば、新築部門があったら
そちらに配置換えしてもらった方がいいのにな。

です。

「苦労の割に金にならない」

という発想自体が悪いな。

と私は感じてしまいます。

建築士を取得し
お金をもらってもいい法律の基準を満たしている監理者としての
自分の手間賃の確保と直接の工事費をプラスした金額に提示して

契約に至らなかったということならば、

私は納得できます。

だって、何のため建築士という国家資格を取得し
建築士事務所を開設し

さらには3年ごとに更新する必要がある
建築士の定期講習に臨み
終了考査で合格点を取っているか。

ということです。

ただの一度、建築士の試験に合格し
3年ごとに更新する必要がある
建築士の定期講習を無視して
建築士を名乗っている方とは
費やした時間とお金もあり
明らかに意識が違うのです。

今日のお題は
「どんなに規模が小さい話でも今できるベストを尽くす」
です。

せっかくお客様との縁が生まれようとしているのに、

「雑に扱ってしまった。」

「まぁ、この程度の話なら取れなくてもいいだろう」

なんてことは私にとっては論外です。

何事も小さな積み重ねが基本で
たまたま予期していないボーナスをもらってしまった。

というような感覚で
大口のお客様に出会って契約に至った。

という結果が自然体の私の望んでいる結果です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2024年7月18日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2024071801

の1つでした。


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第3591回 大晦日を除いて一日のうち、仕事に私の心が持っていかれる時間は、私の場合、平均すると12~16時間で...!!(2025.07.17.木)

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2024年7月17日のテーマは

~"やるべきこと"をしないで負ければその後も調子を崩す~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3591日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、

「やるべきこと」=「気が付いたこと」

となります。

しかし、

「やるべきこと」=「気が付いたこと」
の中にもランクがあります。

「やるべきこと」は必ずやる。
次に
「やれそうなこと」も手を付けてやる。

までは前向きですが、

気が付いても
今、自分が許される時間と実力では明らかにキャパシティーオーバー
という時もあります。

この時は、一時、今は撤退のときだな。

と判断し、やらないことも存在します。

その時は
「やらなくても問題ないだろう」
と判断したという。

とありましたが、

私もこれで失敗した経験を持っています。

だから今は

「やるべきこと」は必ずやる。
次に
「やれそうなこと」も手を付けてやる。

で生きています。

これで負けたとしても今の自分の実力ではしょうがないな。

という風に心の中ではケジメがつきます。

マイナス側に触れますが、

気が付いても
今、自分が許される時間と実力では明らかにキャパシティーオーバー
という時も同様に心の中ではケジメがつきます。

今日のお題は
「『やるべきこと』をしないで負ければその後も調子を崩す」
です。

契約に至った時は、正直に言うと
どこで契約に言ったのか?

私の場合は、ポイントが明確ではありません。

しかし、負けた時のポイントは、

あそこがターニングポイントだった。

というのが明確に浮き上がってくる。

という感覚です。

車の教習ではありませんが、

「だろう運転」ではなくて「かもしれない運転」

で私は接客も同様に行っています。

いつもやっているステップを一旦省くこともありますが、
代わりに○○する。

ということは手を抜きません。

どんなときに
いつもやっているステップを一旦省くのか?

というと

お客様の興味は今ここにある。そちらが優先だ。

と直感した時で

いわゆるアドリブでつなぐときです。

それが一段落してから、

待てよ、あそこは飛ばして省いてしまったな。

で確認しておく必要がある。

というのが私の「かもしれない運転」です。

順番は前後左右するもののタイミングを見計らって
その機会を私は常にうかがっています。

大晦日を除いて一日のうち、仕事に私の心が持っていかれる時間は
私の場合、平均すると12~16時間です。

経営者とはそのくらい
仕事に自分の時間を使ってのめり込んでいないと
続かず干されてしまうな。

です。

これでもダメなら、たとえ、廃業することになっても
私は後悔しないな。

で23歳から生きてきました。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2024年7月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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