第2976回 重要だが緊急ではない(右下)に意識的に手を付けて・緊急かつ重要(右上)と同時進行で、私は積極的に自分自身の行動に取り入れ...!!(2023.11.10.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2022年11月10日のテーマは

~リアルで文字を書くことでいい発想が生まれる~

でした。

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2976日目、私がfacebookに書いた言葉
から

発想は違いますが、今年も字を書く季節がやってきました。

今月になって、年賀はがきが発売され、
昨年、年賀状を書いて送った方々に書いています。

あけましておめでとうございます。

昨年は大変お世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます。

という言葉はありきたりで、
自分の脳を刺激しないように見えますが、

私の場合は、筆ペンで書くことにより、
おそらく自分の右脳を刺激させています。

習字のプロでもない私の

あけましておめでとうございます。

は、似ているようですべて違うように見えます。

結論から言うと、
心に雑念があり、字を書く勢いが一定ではなく
結果としてそうなっています。

うまく字を書こうという雑念があるのです。

しかし、一枚一枚年賀状を書いているうちに

雑念もどこかに吹っ飛び、同じ勢いで書けるようになる。

というのも私の経験から得られた答えです。

しかし、いつも思うことですが、

勢いが一定にかけるようになるころには、
もうお書きする年賀状も書き終える頃です。

また、来年生きていれば、同じところから始まり
いつも笑みを浮かべてしまうのが
もしかすると私の悪しき習慣です。

今日のお題は
「リアルで文字を書くことでいい発想が生まれる」
です。

言い訳になってしまいますが、
半年ごとに検査している視力検査では
左右ともども1.5です。

しかし、老眼がひどく
遠くは見えるが、近くは見えないのが私の現状です。

近くが見えなくなると、
当然、私が書く字も年々大きくなっているな。

と、自覚するようになっちゃいました。

年賀状を書く時のように自分のペースで書けるときには
たとえ、違和感を覚えても修正が効きます。

しかし、問題はメモを取るときです。

1字1字、字を大きく書く癖が身につくと

1字を書くときにかかる時間も自然と増えてしまいます。

早めようとすると今度は字が乱れ始めます。

そこで私が思いついたアイデアは
メモ帳ではなくて薄いノートをその都度持ち歩くことです。

4つの領域に分けて書く。

・緊急かつ重要
・重要だが緊急ではない
・緊急だが重要ではない
・緊急でも重要でもない

とありましたが、

関数のXY座標のようにノートの中の見開きページを

・緊急かつ重要(右上)
・重要だが緊急ではない(右下)
・緊急だが重要ではない(左上)
・緊急でも重要でもない(左下)

というように分けています。

ここで私が無意識でやってしまうところは

・緊急かつ重要(右上)

ですが、

最も意識して重要視するところは

・重要だが緊急ではない(右下)

です。

・緊急だが重要ではない(左上)は後回しなのです。

・重要だが緊急ではない(右下)

に意識的に手を付けて

・緊急かつ重要(右上)と同時進行で、
私は積極的に自分自身の行動に取り入れ
「地」の運を、自分自身でつくりながら日々を生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2975回 なんでもそうですが、やりっぱなしはよくなく、自分で手を付けたら、「最後まで責任を持つ=自分の目で再確認」だ。で...!!(2023.11.09.木)

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2022年11月9日のテーマは

~不測の事態の時の対応力で真価が問われる~

でした。

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2975日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、不測の事態になると

「あれっ、おかしいぞ、なんか、変だな。」

が先に来ます。そして、

「これは、どうやってこうなったの?」

が後に来ます。

そこで、個人個人の人間の考え方は

「イレギュラーが起こってしまうことが自然だな。」

に気づくことになります。

しかし、いくら慌てたところで
起こってしまった過去を変えることはできません。

さては、まずは、どう対応してリカバリーするのか?

に私の全神経は集中します。

もしかすると、この時、周りの方には、

私の姿が怖く見えるときもあるかもしれません。

でも、起きてしまった問題を解決する方が先決だ。

で、なりふりかまわず、私自身で対応し、
被害を最小限にとどめます。

きつい、言い方かもしれませんが、
個々の人間、人間で
まだ起こらない危険に対する意識の度合いは
ピンキリだな。

が私の経験による答えです。

一流と呼ばれているプロとは、
まだ起こらない危険に対する意識の度合いが強く、
未然に避けることが無意識のうちにできている。

というのが私の見方です。

それが、お金をいただくプロの仕事。

と私は結論付けています。

じたばたして、もがいても、何も変わらず、
一つ一つ、冷静に対処していくしかない。

なのです。

今日のお題は
「不測の事態の時の対応力で真価が問われる」
です。

しかし、私にも、

「おい、これどうなっているんだ!」

が先に来る時があります。

それは、小学生でもできる単純な仕事なのに

手を抜いたときです。

私の仕事関係で、具体的にいうと

資材発注するときです。

発注するときに数を数えるときは
何度も、数を拾いなおして、間違いないな。

で発注するところまではいいのですが、

段ボールに梱包されて返ってきた発注したものの数を
自分の目でもう一で再確認しないまま、
業者さんに段ボールごと渡してしまい、

業者さんが現場で段ボールを開けた時に
数が足りないということに初めて気づいたときです。

野球の試合で例えると

序盤のミスで複数点の得点を取られても
挽回できる可能性は多く残されていますが、

終盤でミスして相手に与えてしまった1点という得点は
そのまま逃げ切られてしまう可能性が高くなる。

に似ています。

繰り返しますが,

段ボールに梱包されてきた発注したものの数を
自分の目でもう一で再確認しておけば、

防げるミスです。

発注された側も、まだまだ、人間の仕事です。

人間の仕事とは、ミスが起こって当然。

というのが私の経験による回答で
自分の目で再確認しておけば防げるミスです。

小学生低学年の時は忘れ物のチャンピオンであった私も
自分の悪いと感じる性格を直す意識を持つことによって

たとえ、誰かほかの方に任せたことも
最後は、もう一度、自分の目で再確認するようになりました。

疑り深い性格にもなってしまいましたが、
最後にみんな笑えて喜べる結果に結び付けるには

自分の目で再確認が必要不可欠だ。

と思って私は生きています。

なんでもそうですが、やりっぱなしはよくなく、

自分で手を付けたら、「最後まで責任を持つ=自分の目で再確認」だ。

です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2974回 「異常気象」という言葉にたいして「臨機応変」という言葉で対応していく。と、自分で覚悟を決め...!!(2023.11.08.水)

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2022年11月8日のテーマは

~すでに接点のあるお客様を大切にする~

でした。

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2974日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ちょっと違う感覚かもしれませんが、

今までやってきた自分の過去の経験を大事にする。

で私は今を生きています。

私の今の集客法はデジタルのみといっても過言ではありません。

しかし、中身は超こてこてのアナログで

営業レターの応用編といったところです。

こうやって、菊原さんのお力をお借りして
毎日、更新できている独り言をネタに
私は一年後にリニューアルさせて

「今日、元気をもらうブログ‼」

として、

これまた、毎日、更新し続けています。

私自身の力で毎日ホームページ動かせるのは、

菊原さんのブログを読んで
自分の頭に浮かんだ
自分の過去の経験とのリンクぐらいしか
私には思いつきません。

スポーツでいうと単純に走るとか、腹筋運動のように
どちらかといえば、毎日の反復練習と同じで
つまらないと感じる動きに似ています。

でも、小さい世界かもしれませんが、

そこに自分だけの楽しさを見つけてみる。

というのが私のやり方です。

楽しさを見つけるには、ちょっとした工夫が必要です。

走るのにも、スピードに変化をつけて走ってみるとか、
腹筋運動ならば、体を左右均等にねじりながら、やってとみる。

というようなやり方です。

今日のお題は
「すでに接点のあるお客様を大切にする」
です。

もう一度繰り返しますが、

私の場合は、

「すでに学んで実践してきている過去のノウハウを大事にする」

が基本です。

そのうえで今の時代だと

ズームによるセミナーなどに参加して
素直な心で新しいノウハウに触れてみる。

です。

今の時代は、宇宙に向かい、
ロケットに乗って地球から飛び立って
真新しい何かに気づく。

という流れが主流のように私には見えますが、

それはすでにお金を稼いで残した方ができることです。

お金のない私にできることは、地球の内部に目を向けてみる。

といった感覚です。

地球は形が決まっているので、いずれ限界は来るのは間違いないことです。

しかし、その限界があることはわかっていても
限界までなかなか到達できない。

というのが現実のように私は感じています。

科学は日進月歩しているのと同時に
意思のないはずの地球もまた意思があるかのように
バランスをとって、地球を存続させているように私には見えるのです。

「異常気象」という言葉をよく聞くようになりました。

これにより、私の仕事に直接影響しているのは、

住宅ローンを組むときにかける火災保険の年月が
どんどん短くなっていることです。

35年以上かけられたのが10年に縮まり、
さらには5年になりました。

それだけ読めないことが現実で起きている。

と私はとらえています。

それでも、過去から得られた経験をもとに今を生き抜いていくしか道はない。

なのです。

「異常気象」という言葉にたいして
「臨機応変」という言葉で対応していく。

と、自分で覚悟を決めて生きています。

それでは、また明日。


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第2973回 客観的な目を持ち、冷静沈着に、バッチリのタイミングで正確に判断できる力を身に着ける。というのも...!!(2023.11.07火)

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2022年11月7日のテーマは

~「たぶんこうだろう」を減らせば契約が増える~

でした。

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話をしていて
「きっとコスパがいいほうが喜ぶのでは」
と判断する。

とありましたが、

私の場合は、集客において

コスパ重視の方を意識して集めているので
当たり前といえば、当たり前のことです。

それを元にプランを立てて
その内容を商談で提案。

ここまでは一緒です。

ところが熱を入れて話をしてもお客様は響かない。

とありましたが、ハウスメーカーの新人時代なら
こうでした。

しかし、ここは、熱を入れるべきところではない。

と気づいてからは、

プランを見たお客様がどう反応するのか?

ということにフォーカスするようになりました。

熱が入りやすい私の性格でも、ここは、特に冷静になる。

と自分で決めて現在に至っています。

ご夫婦様等、複数の方の場合、
面白いことに、ここで返ってくる反応が
微妙に違うように私には見えるのです。

奥様はこうしたい。
旦那様はこうしたい。

に分かれます。

そうすると、今度は、ご夫婦様がお互いに目を合わせながら、

口には出しませんが、奥様のほうから、

あなたはこうしたいのね。

そうすると、旦那様は

あっそうだ。
でも、お前はどうしたら喜ぶんだ。

というような見えないキャッチボールが始まりだします。

ここで、私の事務所にわざわざ貴重な時間を割いて来るべきメリットに
お客様は気づくのです。

最近の私のトークに、

今の内容を新しいプランに反映して見せますので、
5分ほど、うちの社長とご歓談ください。

でも、実際は、3分以内に結果を私は出します。

ちなみにこれは、ハウスメーカー時代に身についた
「客前、プラン」と呼ばれていたやり方の応用編です。

20年以上も使っている簡易的な間取りソフトで
私はそれを可能にしています。

そうすると、先ほどよりも満足した。

というような反応に変わったことに気づきます。

満足したプランになるのには伏線があります。

それは、方眼紙を前もって渡しておいて
自分が住みたい間取りを書き込んできてもらうのです。

何パターンも書いてこられるお客様もいらっしゃれば、

正直に、できませんでした。

というお客様もいらっしゃいます。

できた方には、そこで、
前もって大雑把に決めていた資金計画に当てはめると

自分が住みたい間取りは予算オーバーになる。

ということに気づくのです。

誰かの力を借りなければならないな。

なのです。

そうすると「ちょちよいのちょい」という時間で
資金計画をオーバーしないで
望んでいる間取り近づけて収束させる
私の力を認めて
感謝してくれるようになるのです。

今日のお題は
「『たぶんこうだろう』を減らせば契約が増える」
です。

私も、思い込みが強くなる傾向の人間ですが、
それを「たぶんこうだろう?」で終わらせないために

実際のデータを集めて分析し、
実際にはこうなる傾向にある。

ということを科学的な根拠に基づいて結論を出す。

というふうに私は習慣づけています。

客観的な目を持ち、冷静沈着に、
バッチリのタイミングで正確に判断できる力を身に着ける。

というのも私の失敗経験から身についた教訓です。

それでは、また明日。


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第2972回 違和感の残るプラス思考よりも、もがき苦しんで生きている姿を感じられるマイナス思考の人間のほうが...!!(2023.11.06.月)

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~もし隣の席の人がすごいマイナス思考だったら?~

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私は隣にマイナス思考の人がいても
一向に気にならないおめでたい性格です。

もしかすると自分のことで手いっぱいで頭が回らず、
気がつかないのかもしれません。

私が気になるのは、むしろ、プラス思考の人です。

それも、違和感があるプラス思考の方は特に気になります。

違和感の内容とは、結果が伴っていないのに、プラス思考の人間です。

完璧に与えられたノルマをこなしているわけではありませんが、
それなりにでも結果を出し続けているプラス思考の方ならば

私は自分の経験から気持ちがわかります。

プラス思考は人前で見せて場が盛り上がる方向に進み
結果が伴わないときのマイナス思考は人前では見せない。

私自身もよくあることです。

ところが、まったくと言っていいほど結果が出ていないのに

プラス思考に見える方を私は、

もしかすると、この人は心の病気を抱えているかもしれない。

と感じしまうのです。

私の経験上、どんな方が当てはまるのか?

というと、「宴会部長」と呼ばれている類の方です。

言い方は、かなりきついかもしれませんが、

結果が伴っていないのに、
よく、そんなに人前でへらへらしていられるな。

そんな暇があったら、マイナス思考に見られても、いいから、
一つ、結果を出した方がいいだろう。

だって、会社から給料をもらっているのは、
「宴会部長」としてでなくて
与えられた仕事で結果を出してなんぼだろう。

なのです。

例えば、
営業職ならば、契約を安定して取ってくる。
工務職ならば、1円でも多く、会社にお金を残す。

これが、本当の姿だと私は思って生きてきました。

今日のお題は
「もし隣の席の人がすごいマイナス思考だったら?」
です。

私は一人で黙り込み
もがき苦しみながら、
生きているマイナス思考に見える方が大好きです。

かつての自分を思い出し、そうやって生きていれば、
いつか花が咲くように私も傍から勝手に応援したくなるのです。

一方、結果が伴っていないのに、ポジティブに見える方は大嫌いです。

宴会部長になりたいのなら、
会社を辞めて
プロの芸人を目指した方がいい。

とさえ、思ってしまいます。

また、厳しくなりますが、

残念ながら、今の社会では、必ずと言っていいほど
人の価値はお金で判断されます。

しかし、心から出る本来の満足度は自分自身で決めることができます。

人がお金に変換してどう評価しようが関係ありません。

ほかの方にお金のことで迷惑をかけなければそれで済む話だ。

と私は思って生きてきました。

こんなわけで
違和感の残るプラス思考よりも、
もがき苦しんで生きている姿を感じられるマイナス思考の人間のほうが

私好みなのです。

それでは、また明日。


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第2971回 私自身もまた、二足の草鞋をうまく使い分けてはくことはできない性格でもある。と認めていて...!!(2023.11.05.日)

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~常に"見えない敵"を意識して商談に臨む~

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大変、厳しい言葉になりますが、

「競合の影を感じない」

なんてことは、今の私の場合、ありえません。

私は、まっすぐな性格で生きています。

競合がいる場合、必ずと言っていいほど違和感を持ちます。

なぜなのか?

というと、今まで契約に至ったお客様と比較すると

必ずどこかが違うのです。

一番初めに出会ったら、

何を聞くのかというと

「競合会社はいますか?」

こんな質問を初回アポで繰り出すのは私ぐらいかもしれませんが、
私にとっては、とても重要なことです。

とはいうのも、私は小さい工務店がゆえに
お客様が並んでいる状態をいつも作ろうとしています。

また、私の場合は、一度に同時着工できない
デメリットを持つ住宅会社でもあります。

でも、これが私流のうまくいくやり方だ。

と今まであらゆる実験をし、
その結果から導き出した答えで
自分自身でも納得しています。

初回アポが終わり、次回アポ以降も

「前回以降、競合会社は現れましたか?現れたら、正直にお答えください。」

こんな質問が続くのには、

競合がいる場合、必ずと言っていいほど違和感を持ちます。

という私の第6感が続いているからです。

競合ができている場合、一瞬ですが、
間ができ、即答での反応が返ってきません。

面白いのは、お客様が夫婦や親子関係にある場合の複数の時
この間が顕著に表れます。

その時の私の「競合」というキーワードには
必ずと言っていいほどアイコンタクトが間に挟まります。

自分一人だけなら、自分のペースでやれますが、
複数の場合は、なかなか、そういうわけにはいかないのです。

前にも触れたことがありますが、

意思がある生き物を
完璧にコントロールすることはできないのです。

今日のお題は
「常に『見えない敵』を意識して商談に臨む」
です。

とても変な感覚ですが、

「見えない敵」とは、自分の外にいるのではなくて
自分の中にいる。

が私の答えです。

常に自分の感覚や感性を研ぎ澄ましておくと

競合がいる場合には、相手の方に聞かなくても違和感で分かるようになり、

さらに、ダメ押しで「競合会社はいますか?」

と聞くことにより、相手の方の帰ってくる反応から、

一目瞭然というわけです。

お客様の行列が出来上がってくると

割り込みで今すぐに建てたい。

という意識を示されても、

すぐにはできない。

とお答えした後、

確か、競合の住宅会社がありましたよね。

急ぐのであれば、そちらの競合である住宅会社に
ご依頼してみてはいかがでしようか?

と反応することもできるのです。

競合をたくさん持つことをいい。

という方もいらっしゃいますが、

その分自分の精力も持っていかれ、

最後は家を建てるのをやめた。

という方も私は目にしてきました。

私自身もまた、

二足の草鞋をうまく使い分けてはくことはできない性格でもある。

と認めていて、動くときは一つと決めてから行動し、

ダメだったら、また、一つに絞って行動。

というパターンを繰り返す傾向にあります。

こんな私の性格に合うお客様が私のお客様になる傾向の方です。

それでは、また明日。


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第2970回 上司が自らやって私に見せてくれた、トップ成績を続ける営業マンとしての背中は、いつも、私の中に残っていて...!!(2023.11.04.土)

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~いい加減で丸投げ上司が部下から慕われている理由~

でした。

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私の場合、「ベタに褒める」ということはやりませんが、

「君がやって結果を残したあの仕事は本当によかった。」

と素直に心から褒めて感謝の気持ちを示すことはあります。

こんな時の私の本音は

私が今すぐできないことをやってくれて、
さらに、私が思っている以上の結果に結びつけた。

ホントにすごいな。

の一言に尽きる。

という感覚です。

私は「褒める」の安売りはしたくありません。

おそらく、私の経験から、自分以外の誰かに「褒められる」という行為は
最初は、うれしいことですが、

そのうち免疫ができて「褒められる」のが当たり前の感覚になってしまうからだ。

と思っています。

しかし、おおざっぱに伝えられた丸投げ仕事を

ないなりにも、自分の頭で考え、知恵を絞って
望んだ結果に結び付けただけで私の脳は満足して済みます。

ところが、誰かが私が気付かない状態で
それを傍から知らぬ間に見ていて
私がひとりで喜んでいるうえに
誰かほかの方に心から喜んでもらっている。

と感じたら、断然やる気がわいてくるのです。

今日のお題は
「いい加減で丸投げ上司が部下から慕われている理由」
です。

なんでこんなことを書いたのかというと

ハウスメーカー時代の私の上司の行動がそうだったからです。

私は、「よくやった」なんて言葉は
数えるくらいしか耳にした記憶がありません。

今となっては、ホントはダメなことですが、

上司もまた、契約書にない仕事を
口約束で契約してきたことがありました。

私はまだ、研修期間でもあり、
いろいろ課を回されていました。

工務課にいた時、それは起こりました。

契約書では外気に吹きさらし状態にあったボイラを

元大工の私はボイラ室に囲う工事を上司の命令でやらされたのです。

ボイラ室というくらいだから、火気使用室にあたり、
燃えないように施工しなくてはなりません。

簡易的ではなく、本格的なボイラ室を作りました。

とはいっても畳1畳ぐらいのスペースでした。

基礎工事は、元ゼネコンで現場監督をやっていた
上司が完成させてしました。

大きい「ひさし」は契約図面にあり、これまた、完成していました。

「ひさし」と「基礎」の間を囲う資材を私が拾い上げて、
馴染みの木材会社から調達し、
1日で完成させるのが、上司に私が与えられたノルマでした。

夕方までに完成させておくと

オッすごいな。ホントにできたじゃないか。
ありがとう。

でした。

ベタに褒めているようには感じず、心から出た言葉だと感じ
私の記憶には鮮明に残っています。

後の記憶は、怒られてばかりだな。

うまくいっても無言のまま

が私の上司の特徴でした。

しかし、上司が自らやって私に見せてくれた
トップ成績を続ける営業マンとしての背中は

いつも、私の中に残っていて

私もああなりたいな。

と思い続けながら、今日まで生きてきています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2022年11月4日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2022110401

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第2969回 そのままそっくり真似してやれば、必ずうまくいく。という確定した情報下ではなくて、今みたいな、不確定情報の中で生きるには...!!(2023.11.03.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2022年11月3日のテーマは

~今に集中すれば人間関係が一気に向上する~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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2969日目、私がfacebookに書いた言葉
から

お客様と商談していると
今は、まだ本音を話していないな。
私に対して警戒心が強い。
嘘をついているわけではないが、どうも話をそらしたがる。

と感じることがあります。

また、何かのキッカケで私が信頼を得ると
お客様のほうから身を乗り出して
どんどん、話してくれる瞬間もあります。

これらに気づく私の共通点は

今に集中して生きている。

ということです。

それに、今に集中して生きていると
その領域は、宇宙のようにどんどん広がってく傾向にある。

というのも私の経験から得られた感覚です。

そして、集中しようというスイッチを
自分自身で意識して入れなくても
表現法はまずいかもしれませんが
その場の環境から、

ここは、聞き耳をたてるべき時。

と反射的に今集中してやっていることよりも
高い優先順位に気づき、それを確認し終えてから
また、元に戻って自分でやっていたことを続ける。

に至ることもあれば、

待てよ。今やっている仕事は後回しにして
こちらの解決に今は自分の時間を使う必要がある。

という時もあります。

今日のお題は
「今に集中すれば人間関係が一気に向上する」
です。

ことわざに

「君子危うきに近寄らず」

「虎穴に入らずんば虎子を得ず」

とあります。

「君子危うきに近寄らず」

とは、自ら進んで「危険な場所に近づかない」という意味だと私は学びましたが、

もう一段階、入ると

自分に都合の悪いことや苦手があるとき、
それを避ける口実として使うような場合が
人間関係の付き合いではほとんどではないのか?

というのが私の受け止めている感覚です。

一方、「虎穴に入らずんば虎子を得ず」とは、

自分に都合の悪いことや苦手がある。

などとは言っておられず、

あえて、自分の身を危険にさらさなければ、
自分で望んでいる大きな成果は絶対に得られない。

ととらえています。

私が自分の仕事の関係で人間関係を構築していくときは、

「虎穴に入らずんば虎子を得ず」

が基本です。

でも、

冒頭に触れたように
自分で、「ここだ」と感じるときは忍耐強いに徹する私でも

今は、まだ本音を話していないな。
私に対して警戒心が強い。
嘘をついているわけではないが、どうも話をそらしたがる。

という感覚が「どうも、エンドレスで続くな。」で返ってくるときは、

「君子危うきに近寄らず」

に自分自身を移行します。

これをそのままそっくり真似してやれば、必ずうまくいく。

という確定した情報下ではなくて
今みたいな、不確定情報の中で生きるには、

これしかないな。

と思いながら生きています。

そうすれば、自分で望む成果につながる
自分なりのタイミングをつかむこともできるようになるな。

が私の経験から得られたタイミングのつかみ方です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2022年11月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2022110301

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第2968回 せっかく、気づいたこの瞬間を大事にし、常に自分なりの答えを導き出しておくことかな。と思いながら、今を生き...!!(2023.11.02.木)

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2022年11月2日のテーマは

~成績が上がり部下との関係も良くなる方法~

でした。

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2968日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私自身、どう控えめに見ても器用ではありません。

そう自覚していて、自分がやってきた過去のことならば、
たとえ、忘れていても、何か気づくキッカケがあり、
私のスイッチが入れば、忘れていたことも思い出しますが、

未来となると、とんと見当が付きません。

そんなわけで目の前に現れたことに対処し
片っ端から片付けていくことにしています。

しかし、面白いのは、笑っちゃいますが、
片付けても、片付けても、永遠に次がやってくることです。

時々、頭がおかしくなったかのように
笑みを浮かべている自分自身がいることに気づきますが、

それでも、永遠にやってくる次に対して
ニンジンを目の前にぶら下げられた馬のように
それに食いついていこうと反射的に行動してしまいます。

これが不器用なリにも、小さいことかもしれませんが、
望んだ結果を積み重ねていく私の型や形なのです。

今日のお題は
「成績が上がり部下との関係も良くなる方法」
です。

私の場合、負けた時こそ、なぜ、負けてしまったのか?

という結論を先延ばしにせずに、
その日のうちに自分なりの答えを出してきました。

完全にノックアウトされたときは、
記憶にとどめておくことだけで終わらず、

自分が持ち歩いている手帳に記録で残し、

きつい戦いを展開しているときは、その手帳を見開き、
もう絶対にあんな負け方はしたくない。

今、自分ができるすべてを網羅して引き出し、

戦っていたこともありました。

もちろん、それでも、負けてしまう時はあります。

でも、以前の自分と比べると

負けるにしても、もう一段階上のいい負け方だった。

という気づきがあり、また対策を打てるのです。

遠い過去や未来に目を向けても、
敗因がよくわからないことも
その日のうちに、自分なりの結論を導き出し、

次は、こうしてみよう。

という対策を決めてしまうと、

次の日以降に尾を引くことはありません。

目の前のことに集中したとたん
「今はこの仕事をした方がいい」
とやるべきことがハッキリした。

とありましたが、

私の場合は、今やるべき、優先順位がはっきりする。

という感覚です。

これは、お客様と商談しているときにも
常に目まぐるしく変化して起こります。

私の型というのは、
臨機応変に対応でき、その動きの中から
自分の勝ち方を見つけて対応していく。

なんか支離滅裂にも聞こえますが、

自分自身で望んでいる結果を出し続けるには

せっかく、気づいたこの瞬間を大事にし、
常に自分なりの答えを導き出しておくことかな。

と思いながら、今を生きています。

それでは、また明日。


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第2967回 家づくりパートナーが決められるのも、今はスピード時代。ならば、売るのは自分自身という人間の人柄の本質しかない。と開き直って...!!(2023.11.01.水)

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~「1つ話したら→相手のターンだ」とルールを決める~

でした。

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から

昨日も触れましたが、私も

「夢中で話をし過ぎてしまう」

ということがあります。

これもまた、よくこの場で触れることですが、

私が夢中になるまでの過程は

集中→熱中→夢中

の順番で行くことも自分自身の経験から知っています。

ただし、「ここは、集中するときだ。」

と初めに意識は働くものの

いつ、熱が入って、熱中になり、
そのうち、どこで夢中になっているのかは

自分自身でもよくわかりません。

で、今は何をしているのかというと

夢中になってもいいから、

話題を一つのことに絞るやり方で
複数の内容に分散させない。

というやり方です。

話題が一つであれば、お客様も何を言っているのか?

初めはちんぷんかんぷんかもしれませんが、

熱を入れてこの内容を伝えようとしている。

ということは何度も繰り返して話していると伝わっていきます。

そして、そのことが自分の身にふりかかってくるな。

ということを感じ取ってくれたなら、

どこから、もう一段階の夢中になっているのかはわかりませんが、

私だけではなくてお客様ともども一緒に夢中の領域に入っているのです。

お互いに夢中の領域に入っていれば、

その話題はもうお客様と私だけしか知らない
深い領域でつながっています。

今日のお題は
「『1つ話したら→相手のターンだ』とルールを決める」
です。

あれも、これも、と話の力が分散すると
わざわざアポを取って、お互いに合った意味がない。

ということです。

お客様ともども私がしっくり来て良い流れに進むには

確実にやらなければならないことを
一つ、一つ、クリアしていくしかないな。

が私の結論です。

私とお客様が初めて会う時に

伝える内容は、

理屈抜きで、お客様と感性の合う家づくりのパートナーを見つけることが
家づくりの第一歩です。

それは、私ではないかもしれません。

でも、お客様自身で決めたことならば、

何があって、どんな状況になっても
納得できるじゃないですか?

とお客様の心を一度、キャッチしても同じようにリリースしてみます。

父親の債務を背負って生きていた時とは違い、

今の私は、いったんキャッチしても、
リリースすることを怖がらないで
前に進むようになっちゃいました。

今の俺の状況は、この目の前の人を手放したら、
まったく先が見えない。

というやり方をするから

独りよがりのマシンガントークになり、
結局は、お客様の心は離れてしまい、
二度会うことはできない。

どうせ、二度会うことができないなら、

自分自身という人間の人柄の本質一つに絞って売っていく。

それが伝わって受け入れてもらえたら、
次に進む。

ダメだったら潔くあきらめる。

家づくりパートナーが決められるのも、今はスピード時代。

ならば、売るのは自分自身という人間の人柄の本質しかない。

と開き直って、私は生きています。

それでは、また明日。


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2022110101

の1つでした。

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