第735回 相手の方自身の感覚で「家づくりを行う」と決めたタイミングの時の候補に、いち早く私を思い浮かべてもらえるようにするには、営業レターが一番効果のある方法!!(2017.09.21.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月21日のテーマは

~解約したお客様への営業レター~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609210000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

735日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、さすがに家づくりで一度契約までいった方から
解約されたら、それでおしまいだと私は思っています。

しかし、私が「こう結論を出す」と決めると
「やることが見えてくる」
といった感覚を私は持っています。

要は、大事にお客様になっていただけるように
育て上げればよいという感覚です。

実際こんなお客様は本当にいるのか
というと

私の結論は、自分の経験にもとづき、
「いる」という結論です。

私の場合はどんな傾向の方がそのお客様にあたり、
お客様として復活してくるのか
という私の経験にもとづいた実例を挙げてみます。

例の1つめは現金でお住まいを購入できる方です。

こんな方を、「こちらからあおって焦らせてはいけない」
という感覚を私は持っています。

なぜなら、あおればあおるほど、
家づくりのタイミングが来た時、
私は、相手にされず、他の方に依頼してしまいます。

そうならないために、営業レターを送り続けておき、
内容も、家本体のことではなくて、
そのことを通して、「自分がどんな人間なのか」
を活字にして売り込んでいく
といった方法を私はとっています。

ここで信頼関係を営業レターで
少しでも築くことができれば、
家づくりのタイミングが到来した時、

私にも
「お声がかかる可能性が高くなる」
という感覚を持っています。

例の2つめは、私の場合は、
自分でお店を持ち、商売をされている方です。

私が建てている家は
「安くていい暮らす家」です。

自分で商売されている方は
私の感覚では、
まず、とにかくお金の感覚に敏感です。

そして、ここからが大切な感覚だと
私は感じているのですが、

商売人として、品物を売っている人を見抜き、
感じ取る目利きの感覚が
とても鋭敏であるということです。

要は、商売を自分もしているので、
人を見る目が自然に育てあげられて
発達しているということです。

因みに私のお客様の場合、
身内に、大工さんの父親を持っていたり、

今は、別の仕事をしているのですが、
昔、大工職人を目指していたり、

あるいは、電気、水道など
設備関係の仕事に携わっている方が
とても多いという傾向が挙げられます。

私の会社は、どちらかといえば、
玄人好みの住宅会社として
評価をうける傾向が強いようだ
と私は感じています。

一つ共通点を上げるとこのようなタイプの方は、
自分自身でも仕事をたくさんこなしてきており、

家そのもの自体をたくさん見てきている
といったこと以上に
そこに携わって働いている人の本質を見抜く力が
高いレベルで備わっているという点です。

私の結論として、住宅営業の場合、
解約されたらそれでおしまいですが、

相手の方自身の感覚で「家づくりを行う」と
決めたタイミングの時の候補に

いち早く私を思い浮かべてもらえるようにするには
営業レターが一番効果のある方法だ
と思って私は実践しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2016年9月21日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/790570234379000

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第734回 途中経過で「負けているな」と感じていても、また、「リードしているな」と感じていても、自分で目指してきたことを誰が相手でも関係なく、諦めずに全力で立ち向かう姿勢が大切!!(2017.09.20.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月20日のテーマは

~諦めなければ逆転のチャンスは必ずある~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609200000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

734日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、自分が今まで魂を込めてやってきた
スポーツにたとえることにします。

私は、今まで、真剣に取り組んだスポーツは
野球とラグビーです。

野球では、主審がゲームセットとコールされ
ラグビーではノーサイドの長い笛が鳴った時に
試合終了ということにルールで決まっています。

どんな悔いがのころうとそれでおしまいです。

これが住宅営業の場合は、
お客様がどこかの住宅会社の契約書にサインし
実印を押した瞬間に終わることになる

と私は思っています。

スポーツの話に戻りますが、私は、試合終了の合図まで
これで自分自身が試合に「勝った」と思ってからも
逆転されて負けた経験を何度となく持っています。

自分自身で勝手に「勝った」と思い込んでしまったからです。

しかし、審判は試合終了の合図を出していません。

試合が終わってみれば、「自分の心がここにあらず」の状態で
浮足立ったまま負けてしまっているのです。

こんな経験から、今の私は、
「結果は下駄をはくまでわからない」と思っています。

なぜなら全力で立ち向かってくる相手がいるからです。

その相手は、終わりが近くなればなるほど
今までまだ出していない予
想もできない力を発揮し始めます。

これが逆転の力に代わると私は思っています。

この逆転の力に勝る力こそ、
自分で意図して日々、努力してきた力だ
と私は思っています。

どんなに追い込まれようとも、己を忘れないこの力は、
毎日、手を抜かずに自分に厳しく努力を続けてきたという
思いから来ています。

さらに、そうやって毎日、継続して努力してきた人間は
全身から放たれるオーラを持っています。

最後の最後には、このオーラを持っている人間同士の対決になり、
その先が見えない戦いになった時に、

私は異常かもしれませんが
特にワクワクし始めます。

勿論、連戦連勝というわけでもありません。

逆転を喫し負けることもあります。

しかし、この負けの場合は浮足立って、
己を忘れたまま負ける負けではありません。

明らかに自分の力不足で原因がはっきりしています。

途中経過で自分自身が「負けているな」と感じていても
また、「リードしているな」と感じていても、
自分で目指してきたことを、誰が相手でも関係なく、
私はあきらめずに全力で立ち向かうことにしています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第733回 アウェイで自分を鍛え上げ続けた人間はどんな困難な問題にぶち当たったときでも、その問題から逃げず、堂々と立ち向かって、乗り越えていく力が備わる!!(2017.09.19.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月19日のテーマは

~アウェイだとしても今できることに集中する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609190000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

733日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の経験からホームとアウェイの関係の感覚は
こんな感覚を持っています。

まずホームを上げてみます。

元請けの仕事はもちろんですが、
下請け、孫請けも含まれます。

要は、請負仕事はすべてホームということです。

「下請けや孫請けの仕事をしない」と自分で決めてから
15年ほど元請けの仕事しかしていませんが、
それでも請負仕事は私の分類の中ではすべてホームです。

「なぜホームなのか?」という感覚を持っているのか言えば、
基本的には、仕事中は自分のペース配分で
仕事を完結できるという点です。

責任も重くなりますが、
気分的にリラックスした状態で
臨める点が挙げられます。

では、アウェイとは、私の中の分類では結構ありますが、
その中でも、私の場合では、
大工仕事では、請負仕事ではなくて、
一日の人件費という日雇いで雇われるときです。

責任の重さは請負仕事より軽くなりますが、
まわりの職人さんは
その工務店のお抱えの職人さんでいるため、
視線が厳しくなります。

私の仕事を見るとき
口と目は裏腹といった感じです。

たとえば、まわりの職人さんと同じ人件費をもらうのであれば、
同じ時間内でちょっとだけ仕事をこなす量が増やし
かつ、自慢するのではなく謙虚な姿勢である
ということが他の職人さんに通じなければなりません。

そして、あらゆる面でバランス感覚が大事です。

そのことが優先されなければ、
その工務店のチームの一員として、
力を発揮することができず
まとまらない原因に自分がなってしまうことにもなりかねません。

物凄く神経を使います。

この細かい神経を連続で使わなければならない状態が
私の場合はアウェイです。

先ほど、ここ15年は元請け仕事しかやっていないと書きましたが、

その前の10年間は下請けや孫請け、一日の人工請け等
なんでもありといった状態でした。

そこの時代はとりもなおさず、アウェイ状態がほとんどでした。

しかし、私はいいことがあると今も感じています。

そのこととは、自分以外の他人がたくさんいるところで働くと、
自然とすべての面において、密度の高い状態で
勝手に自分が鍛え上げられるという点です。

自分のスキルを上げていくことだけに着目すると
「もってこい」の環境です。

今でも接客においては、
初めはアウェイ状態から始まることが
当たり前だと私は思っています。

しかし、昔で言うところの戦国時代の
人質のような状態で

他人の目がたくさんある
一日の人件費で雇われている状態に比べると
とてもかわいい状態です。

もう一つ今思い出したことがあります。

そうやってアウェイ状態で
自分のスキルを研きながら一緒に仕事をすると
やがてこちら側も相手の方に認められて、
信頼を得ることができます。

私の経験から、経験も浅く、年齢の若い時にこそ、
ホームでぬくぬく育てあげられるよりも、
自ら臨んで厳しいアウェイに突入することが必要だ
と私は思っています。

アウェイで自分を鍛え上げ続けた人間は
どんな困難な問題にぶち当たったときでも、
その問題から逃げず、
堂々と立ち向かって、乗り越えていく力が備わる
という点が私の経験論です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2016年9月19日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/789707127798644

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第732回 「人はそれぞれの立場でみんなウィンウィンの関係になると世の中はうまく回転するのでないのか?」と私が感じる理由!!(2017.09.18.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月18日のテーマは

~店長面談を無駄に恐れていた私~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609180000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

732日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日からブログも3年目に突入しました。

私の場合、ハウスメーカー時代に
月一の営業会議がありました。

週一の営業会議と違い、時間は9時から12時まで
午前中の目いっぱいの時間がビッチリとられました。

いつもは、温厚な支店長ですが、
この時だけは別人と化していました。

契約を取ってきていれば、
ほとんど何もなかったように
すぐに他の営業マンの方のところへ
素通り状態で過ぎ去ってくれます。

しかし、契約がない営業マンのところでは、
支店長が自分で「いいな」と満足するまで
今の季節でいうと停滞前線の秋雨前線と同じ状態で
とどまったまま、いつまでも次の営業の方に行ってくれません。

まして、2か月以上の複数月連続で契約が「0」ならば、
台風と停滞前線が合体したような感じで、
物凄い集中豪雨を浴びた状態になるのです。

「人」として扱ってもらえない感覚で
過ごさなければならなかった
という感覚を私は持っています。

あるとき、私は、いつも温厚な支店長が
月一の営業会議では、
「豹変したようになるのか」を疑問に思い、
支店長が別の温厚な状態になっているときに
聞いてみたことがありました。

そうすると、「それは俺の仕事だ」
という風に思ってくれといわれました。

「俺もそうやってこの会社で過ごしてきたからだ」
ともいわれました。

私はこの時、人には、自分の本心からではなくとも
その場面、場面によって、変わらなければならない
立場があるということに気づきました。

そうすると私の場合は視野が広がり
自分もタダ働きしているわけではなく、
決まったお給金をもらって
会社に籍を置かせていただいている。

契約が「0」では申し訳ない
と感じるようになりました。

その結果、「営業成績で継続して、結果で示す必要がある」
という風に感じ、
そのことに沿った動きをするようになりました。

私自身、「怒る」という力は
物凄くエネルギーを必要とするものだと感じています。

なぜなら、いつも怒り続けていて、
自分の血圧を上げていたら、
長生きせずに早死にすると方向に行ってしまうことになる

と私は思っているからです。

私は、人はそれぞれの立場で
みんなウィンウィンの関係になると
世の中はうまく回転するのでないのか
とも思っています。

そのためには、自分が今できることを
手を抜かずに継続してコツコツ実行していくことだ
と私は思っていて、
自然と日々の努力につながっています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2016年9月18日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/788337794602244

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第731回 明日からこのブログを始めて3年目に突入します。でも、なぜ続いているの…!?(2017.09.17.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月17日のテーマは

~ハードに攻めれば敵を作ってしまう~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609170000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

731日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私なりの分析で行くと、
「昔と違い、なかなか玄関は開かなくなってきている。」
という状況は、
「どうやら、保険業界でも起こっているらしい」
ことをちょっと前のニュースで知りました。

マンションなど、共同住宅のセキュリティが厳しくなり、
現実的に玄関先まで入って行くことができません。

そこで、大きな家電量販店の一角を借りて、
そこで、窓口となり、興味のある方に
気になる保険商品の説明をおこない
最終的に保険に入っていただくという
戦略のようだと私は感じました。

私は昔、飛び込み営業のルーツを
自分なりに探ってみたことがあります。

日本が戦後、生活が豊かになってきて、
お金を持てあますような状態に
各々の個々の家庭がなりましたが
自分の欲しい品物がどこで売っているのか知りません。

またどこで売っているという情報をつかんでも、
そこまで簡単に行く交通手段もありません。

都会では、それでも黙って店を持っていて
待ち構えていれば、自分の商品を売る能力を鍛えなくとも
勝手に買いたい人が来て、価格にあまり左右されず、
売値のいい値で売れていた時代です。

しかし、田舎では、自分らの街にその店がなければ、
お金を持っていても、買うことができません。

ここで、飛び込みによる訪問販売が重宝にされ、
され、力を発揮することになります。

事実、私の亡くなった祖母も祖父を若くして亡くし、
リヤカーを引いて、魚の行商をして生計を立て、
私の伯母と父を育て上げた経緯が
私の売る力のノウハウとして私に受け継がれています。

私は、今の時代に合わせた
情報発信が必要であると感じて
いろいろと実験しながらやっている途中です。

そして、そのことは見た目だけは
真似されるかもしれませんが、
奥底の奥義までは簡単に盗んで真似ができない。

という発想から
自分独自の強みを生かした方法を生み出す必要がある
と自分自身で感じていろいろ実験しています。

独自のこととは、
自分の頭の中をさらけ出すということが
私の結論に今はなっています。

そのことの実践例として、
このように毎日、独り言を書いたり、
ブログをアップさせたりしています。

もちろん、私の頭の中が
誰一人として受け入れられなければ、
反応がなくなることにつながり
誰にも受け入れられず、
挙句の果てはつぶれてしまうことになります。

そのためには、自分の心を鍛える必要があります。

私の場合、これは、まず、自分以外の方が放った
いいなと感じる言葉に接することから始まる
と感じています。

そして、その言葉を放った方が
表面上だけなのか、あるいは、
心の心底から放った言葉なのかは
その方が毎日、発する生きた言葉から
私は感じ取れると思っています。

なぜなら、毎日言葉を発せられていると
ここは、なんとなくかもしれませんが
この言葉は、「真実と違うのではないか」
ということを感じ取れるようになるからです。

この前、勉強会に参加し、最新の集客法は
自分で地道にブログを毎日書いて更新し、
自分を知ってもらうことから始める
といったことを学びました。

これと似たようなことを
私も2年前から実践して始め、
たまたまですが、今日でまる2年になります。

しかし、はじめから、こんなに長々と
文章が書けたわけでもありません。

まずは、毎日、ワンセンテンス
文章を書くことから始めました。

他の方に受け入れられるかどうかは
私がどう育て上げられ、
生きてきたかに直結します。

明日からこのブログを始めて3年目に突入します。

そして、忘れてはいけないことは、
菊原さんの存在です。

毎日、新しい気づきを私に与えてくれます。

この場を借りて菊原さんに
「ありがとう」と感謝の言葉を申し上げます。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第730回 このやり方が私の「ついでにもう1つ売る」という提案の基本的な考え方の元になるかも…!!(2017.09.16.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月16日のテーマは

~成績のいい店員はついでにもう1つ売る~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609160000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

730日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私のところには、
住宅ローンの返済額を根拠として、
住宅ローンを借りる資金を計画をしていくと
住宅ローンの借り入れの総額が
厳しい方が問い合わせてきます。

要は、家づくりにかけることができる
お金の総額が厳しい方がくるということになります。

ここで3年固定とか、5年固定とかいう
住宅ローンの商品お客様にお勧めし、
さも、お金の話を解決したように見せかけて、
家づくりの話を進めることもできます。

よくこの方法は、私がハウスメーカー時代に
お金に厳しい方に住宅会社の営業方針で提案した方法です。

しかし、この考え方は、
どうにかして、家を売ってやろうという
住宅を売る側の論理です。

お客様が真に受けてしまうと
後々お金のことで苦労し、
最悪の場合は、家族が幸せに暮らす目的で
購入したはずの家があだとなってしまうのです。

お金の問題で家を手放すことになったり、
家族が離散してしまう結果に
つながってしまう可能性が高くなってしまうのです。

なぜなら、3年固定とか、5年固定とかいうと
住宅ローンの商品は名前だけ見れば、
「固定金利」のようなイメージを感じます。

しかし、実態は、
「3年ごと、5年ごとに金利を見直ししていきましょう」
という変動金利の住宅ローンの商品なのです。

バブル経済が、崩壊して、
日本がデフレスパイラルに
落ちていく経済状態の元では
力を発揮し、有利に展開しました。

しかし、今、日本はその状態から、脱却して、
インフレに持っていこうとしています。

要は金利が上昇する傾向に
進んでいるということです。

自分で商売をして、そんなに
お金をたくさん金利に支払うのであれば、
「全部返済してしまえ」と簡単にできる方は
問題はありません。

しかし、月々お給金を決められた
サラリーマンの方であれば、
誰かの援助がない限り、
まず不可能ということになります。

結果、住宅ローン会社のいうなりに
なるしかなくなります。

ということは、生涯でいくら利息を
支払えばよいのかわからない状態になります。

家づくりにかけられるお金のレッドゾーンを
超えてしまったときには
即、破綻してしまうことになる
とい現実が待っています。

大分、のっけから話が脱線してしまいました。

お金を計画した範囲内で、
例えば、たまたま、地盤改良費を見ていたが、
地盤の強度が確保でき、必要なくなり、

そのお金を外構工事に回す
といった提案なら私はやっています。

私の場合、自分の営業成績だけを優先し、
住宅の引渡価格を吊り上げるためだけの
提案は絶対にしません。

しかし、お客様自身も知っていて、
その限られたお金の範囲内であれば、
お客様に求められる良い提案ができます。

もちろん、お客様自身から
「住宅ローンという借金を背負っている」
といわれ、
「借りるお金を少しでも前倒しではやく返済していきたい」
といわれれば、それもありです。

提案したことを無理矢理、ゴリ押しして、
力づくで、やらせるようなこともしません。

このやり方が私の「ついでにもう1つ売る」
という提案の基本的な考え方の元になります。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2016年9月16日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/787043574731666

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/787256628043694

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第729回 「一生懸命、取り組んだことで無駄になることなど一つもない」と私は思い込んで今に生きているわけ!!(2016.09.15.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月15日のテーマは

~最悪のお客様とのやり取りにおいて得たもの~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609150000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

729日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、ハウスメーカーに入る前の時代に
連戦連敗の経験を持っています。

その時、私がやっていたことは、
とにかく大工で現場の経験を生かし
釘一本まで、拾って正確な見積書を作っていました。

見積書というよりは
積算書を無料で出しているという方が正確でした。

もちろん、お客様に委託を受けた設計事務所さんであれば、
委託料として報酬をいただける仕事です。

とにかく、積算書の精度だけは
だれにも負けないレベルまで自分で極めました。

ところがそうやって拾って作った積算書を出すと
とてもタイミングが悪いことだと気づきました。

なぜなら、私は、夜も寝ずに拾い出して、
一番早く積算書を私が出してしまうため、
晩酌をしながら見積書を作った他の業者に
それを見せられることになってしまうのです。

それを見たほかの業者さんが私の積算書から
一円でも値引きをされると
私の負けとなり、
契約を持っていかれることに気づきました。

話は脱線しますが、

そこで契約金額が高くても、
仕事の契約を取れるハウスメーカーに入れてもらい
勉強して修行することにしました。

ところが、ハウスメーカーに入ると
私のように釘一本まで拾う見積書などは作成していなく、
ルールを決めて、その中で見積書を出すというやり方でした。

いわゆる、どんぶり勘定の見積書で
大げさに言うと昨日入社した
新人でも見積書の作成ができる仕組みでした。

うまくいくとぼろ儲けですが、
たちの悪いお客様にあたったりすると、
値引きをして契約を取ったり、
最悪、裁判沙汰になっても裁判費のリスクを減らす
というやり方でもありました。

その時代は、バブル経済の名残が
まだ、住宅産業に残っており、
展示場に来られるお客様で
見栄を張っているように感じる方は
「高ければいい」という風潮も確かにありました。

しかし、その当時は特殊な技術があるわけでもなく、
私が作る家と中身は同じです。

しかし、引き渡し価格は最低でも
1.5倍で売るルールが存在していました。

なるほど、これがイメージ広告やテレビCMを
通して印象付けるブランドということかと
そのとき、私は感じました。

でも中身は同じなのです。

これにも裏付けがあり、
私の会社がその下請けをしていて
実際に高度を手掛けていたからたわかるのです。

話を戻します。

私が言いたいことは、
自分で釘一本まで拾う積算書を作るスピードが
仕事はとれなくとも、どんどん上がっていき、
最終的には、図面を見ただけで

「この建物はいくらで仕上がる」
ということがすぐに感覚で分かってしまう
レベルに達してしまうのです。

これは仕事が取れなく悔しい思いをし、
もう二度と見たくもない見積書ですが、

それを自分の手でやったことにより
自分の能力として身についた結果でした。

私は自分の知っている方が
たとえバカらしいことをしていたとしても、

一生懸命、時間と我を忘れて没頭しているときには
たとえ、自分でその答えが分かっていたとしても
黙って続けさせることにしています。

そこには、やった人間でなければ知りえない
独自の視点が含まれていて、
それは、とりもなおさず、無形の力で見えないけれども、
自分が生きていく上で
やがては自分だけの武器になることを
私の経験により知っています。

私は、自分で取り組もうと決めて、
一生懸命手抜きをせずにやったことで、
その時はすぐ結果に結び付かなくとも、
やがてある日、その力は降って湧いたように
続けて結果に結び付いてくることになる
という自分の経験を持っています。

「一生懸命、取り組んだことで無駄になることなど一つもない」
と私は思い込んで今に生きています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第728回 「お金は少なくとも、辛抱してそれなりに生きていけるが、心が貧しくなったら、それで人間はおしまいだ」という祖母の教え!!(2017.09.14.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月14日のテーマは

~気分を上げたいなら“いい事”を重ねる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609140000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

728日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、1年前、時間的にも余裕があり、
予定も一か月前から決まっていたため、
青春18きっぷを使って、
仙台-東京-仙台で行われた
勉強会、セミナー、相談会に参加しました。

今回は、この会の内容には触れませんが、
その移動の途中で、
自分で行動して気持ちがスッキリして
いい気分になったことを書きます。

私は、今、自分が移動していて
歩いているときに
たまたま、目に入ったゴミは
必ず拾って、ゴミ箱に処分します。

ゴミ箱がすぐに見当たらない場合は、
自分のカバンの中にゴミ箱が見つかるまで
一時的にしまっておき、
ゴミ箱が見つかったら捨てる癖が
身についてしまっています。

今回の移動の時でもその場面は訪れました。

電車を待っているホームや
乗車している電車の中、
通行している道路と私は、
ゴミを拾って、ゴミ箱に捨て続けました。

確かに自分以外の方が何かの拍子で
捨てたごみかもしれませんが、

ゴミを拾ってゴミ箱に捨てる
と私の場合は、とても気分がよくなります。

そうやって行動して移動していると
自分が今すぐのタイミングで行動して
できることに気づくようになるのです。

それは、仙台の地下道を歩いているとき、
登りのスロープで起こりました。

車椅子で一生懸命、
足を細かく使いながら登っている
女性の方が目に入ってきました。

それを見た途端、自分のキャリーバッグをそこに置いたまま、
「車椅子を後ろから押してもいいですか」という言いながら、
返事ももらわないまま
同時に車椅子を押している自分がいました。

距離的には、たぶん10mくらいの短い距離でしたが、
平なところを確認してそこまで車椅子を押してあげると
「ありがとう」といわれました。

この「ありがとう」という言葉は私にとって、
ゴミ拾いの何十倍もいい気持ちにさせてくれました。

私の人生は、人があきらめて捨てたものを拾い、
そして、人がやってほしいことを与える人生を送っています。

こんな人生を送っている実際にお金は手元に残らず、
お金に関しては、貧乏に近い生き方をしていることに
つながっているかもしれません。

しかしながら、心は豊かな人生が送れます。

亡くなった祖母から教えられた

「お金は少なくとも、辛抱してそれなりに生きていけるが、
心が貧しくなったら、それで人間はおしまいだ」

という教えを忠実に守って、今も人生を送っています。

このことが、私の場合は
「気分を上げたいなら“いい事”を重ねる」
ということになっています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2016年9月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/785837994852224

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第727回 お金目当てだけの紹介では、良いお客様に出会えないわけ!!(2017.09.13.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月13日のテーマは

~紹介は小さなことの積み重ねから生まれる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609130000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

727日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の私の場合、ようやく、
紹介をもらえるようになりました。

それも、私が大事にしている紹介の流れは、
自分の力だけで、新規のお客様を開拓し、
ご契約いただいたお客様に
紹介をいただくという流れです。

この流れを確立するまで、
いろいろなことを実践してきました。

その中でも、自分では、納得していませんでしたが、
世の中の流れから、自分が感じ取ってやったやり方は、
紹介をいただいたら、
ある一定の紹介料を支払うというルールです。

これをやってみたところ、
結果がキレイに分かれました。

紹介する方が紹介料目当てで、ガツガツとして、
紹介されても紹介されたお客様は決まりません。

今の私の感覚では
「私が決めない」という意志の方が強いです。

しかし、私が限られたお客様の予算を守り、
その中で家を建てていただいて、
「ありがとう」と感謝の気持ちを
持っていただいているお客様に紹介をいただくと
紹介が決まるという現実です。

そして、そんな方は、私が「ルールですから」と言って、
紹介料を渡そうとしても、「紹介料など受け取らない」
という頑固とした性格の持ち主です。

私自身、とても学ぶところがあります。

私は、人生を生きていく上で、
「素晴らしい行動だ」というふうに
お客様に教えられることも
たくさんの経験を持っています。

それでも、私の性格上、
「自分で決めたルールは必ず守る」という姿勢から、
紹介料というお金ではなくて、それとなく情報を仕入れて
紹介してくれた方が欲しいと感じている
気の利いた同等のものを贈ることにしています。

因みに、私の場合、紹介料は結構金額が高く
かなり豪勢なものを贈ることになります。

このことから学んだことは、
きっちりと「できること」「できないこと」を
納得していただいた上でご契約を交わし、
その約束した契約書の通りすべてをこなす。

ということです。

これが一番間違いないやり方だと私は感じています。

確かにお客様の中には、
ルールーの変更を求めてくる方がいますが、
そこで、ルールを変更してしまうと
途方もない泥沼に足を突っ込んでいくことになります。

そして、お互い良い方向に進む確率は
ドンドン低くなり、
挙句の果て、お互い「何のための家づくりなのか」
ということになります。

結局は、紹介をいただくということと
真逆の流れに向ってしまいます。

私の場合、当たり前のことかもしれませんが、
「紹介は小さなことの積み重ねから生まれる」というのは
相手の方とルールを決めて約束したら、
途中で、ルール変更せずにその約束を忠実にこなすということです。

その結果として、そのお客様から紹介を受けた場合、
また、同じいい流れで、前に進むことができます。

お金目当てだけの紹介では、
良いお客様に出会うことはできず、

自分で約束を守り、その時の精一杯の力で家を完成し、
お引渡しした方の紹介ならば、いい流れのまま
紹介された方を受け継ぐことができます。

そして、ここで大切なのは、
そんな紹介をしてくれた方にこそ、
自分で決めたルールを破らず、

自分の気持ちとして、「喜ばれるもの必ず送る」
という行動を「決して忘れていけない」
と自分の肝に銘じています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第726回 私独自の後だしジャンケンに負けない方法とは!!(2017.09.12.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2016年9月12日のテーマは

~いい話を伝えず後悔した商談~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201609120000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

726日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、この歳になって、
自分なりのやり方を持っています。

どんなやり方なのかといえば、
簡単には、後だしジャンケンに負けない方法です。

後出しジャンケンとは、
わかりにくい表現かもしれませんので
わかりやすく言うと
要は、後から見積もりを提出して
契約を取るというやり方です。

相手の方はたとえ、
その場で負けたとわかっても
すぐに動きを変えます

さらなる好条件を電話連絡で
その場で即座に上司に相談して、
契約まで持っていくやり方に対しての
私なりの対応策です。

私の性格は、負けるのが大嫌いな性格ですが
それ以上に後出しジャンケンなど
姑息な手を使う人間のやり方は、私の中では論外で
絶対に負けたくありません。

この姑息なやり方と戦うために、
私が編み出した方法は
最初から自分で競争入札だと勝手に決めつけ、
自分でその時可能なギリギリの価格を
初めからぶつけるやり方です。

その根拠となる考え方は、
自分で質素な生活になることに徹することですが
その条件下で暮らすことを何とも思わなく、
当たり前だという風になるまで
徹底した自分の身体に覚え込ませます。

そういう状態を自分で当たり前になるまで
作ることから始めます。

このやり方で、実際に契約を取れないこともあります。

しかし、二度とその同じ相手とはぶつからなくなります。

なぜなら、私にまた同じやり方で来られると
利益が出ないどころか、私とぶつかっている限り、
会社の存続までかかわってくるような状態になるからです。

昔から、私は砂糖水のように甘いといわれる私の性格ですが、
自分で責任を持って経営するようになってからは
ここは、「勝負」と割り切り、
「勝負」に徹することにしています。

話はきつくなりますが、実際に、私と戦って、
倒産に追い込まれた会社もあることも事実です。

私の中では、「いい話を伝えず後悔した商談」だけは
絶対にしたくないという私の強い思いがあります。

そのためには、その時に自分でできる精一杯の力で
テンポよく全力で立ち向かうことにしています。

そうすれば、自分でダメだと感じたら、
その場ですぐに素早く身を引くこともできます。

また、自分の中にワダカマリが残ることもなく、
新しい方へ自分のペースで
スイッチを入れ替えて新しい気持ちで
向かっていくこともできます。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2016年9月12日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/784709048298452

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/784748314961192

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!