第964回 私が「メモを取る方法」と「メモを取らない方法」を選択するときの分かれ目とは…!!(2018.05.08.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年5月8日のテーマは

~”メモを取る方法”と”取らない方法”あなたはどっち?~

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964日目、私がfacebookに書いた言葉から

私は、「メモを取る方法」と「メモを取らない方法」
の両方を併用しています。

「メモを取る方法」を多く用いるときは、
仕事に関する勉強会で学ぶときに私は多用しています。

しかし、何から何まで
すべて気が付いたことにたいして
メモを取るというわけではありません。

学んでいると自分のインスピレーションで
「これだ」と反応することがあります。

しかし、そう自分ですぐに反応するものの
経験したことないことは
私の場合、即座にイメージできません。

でも、メモすることによって、
その場ではイメージできなくとも、
私は赤いサインペンを用いることが多いのですが、
家に帰ってから、走り書きした文字でも
そこから、いろいろと検索して自分のものにすることができます。

「メモを取らない方法」には
常に動いているという進行形が伴っています。

野球で言うと私の得意なバッティングです。

しかし、最初から得意だったわけでなくむしろ、苦手でした。

「バッティング理論」を書いた本を何冊か読んで
メモして勉強しても思うような
結果を最初残すことができませんでした。

私は、ある時、NHKの放送でたまたまやっていて
巨人軍がかつて9連覇した時の監督で
お亡くなりになってしまいましたが、
川上哲治さんが小学生相手に
バッティングの見本を何度も繰り返し、
やって見せていました。

ここで私が気づいたことは、
バットを構えたところから
最短距離でバットを振っていくということと
体の上下運動をなくすということでした。

裏を返せば、初心者こそ、一番バットが出やすい位置
右バッターならば、右耳の横にバットを立てずに横に寝かせて構え、
すり足でピッチャーが投げたボールに
タイミングを合わせて一気にバットを振っていくというのが一番の基本です。

ここから、バットで素振り練習をしていると
自然に自分のバットスピードが上がってきてしまうので、
タイミングを合わせるために、バットを立てたり、
体と逆にバットを倒したりして
間合いを合わせるという感覚です。

勿論、超スピードボールを投げるピッチャーがいたら、
また基本の位置に戻して、
センター返しでヒットを狙うという風にします。

また、私は雪国で冬にするスキーもそうやって体で覚えましたし、
大工工事で墨入れされた木材を刻むときにも、
いきなり体に覚えこまえさせました。

このように即座に動きの変化が常に伴うとき
私は「メモを取らない方法」を選択します。

今日のお題は
「『メモを取る方法』と『取らない方法』あなたはどっち?」
です。

今日のお題の趣旨とはかけ離れているかもしれませんが、
私の場合、これを営業に置き換えると

『メモを取る方法』は
お客様が家づくりで気になっていることで
自分がすぐにイメージさせることができないときに
筆談メモに書いて残します。

『メモを取らない方法』は
すでに自分の体の一部になっていて、
イメージもできています。

お客様にもその場で私の伝え方で
すぐに腑に落ちて
自分の身体で覚えることができることはメモしません。

私の場合、メモを取る時は、
その場ですぐにイメージできないときです。

メモを取らないときは、
たとえ、相手の方が小学校の一年生でも
納得できるまで
すぐに自分で伝えることができるときにはメモを取りません。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年5月8日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第963回 負けを認めて反省している方に対して、そんなに深い中でもない自分が、軽々しく言う、慰め言葉は存在しないという風に私は思って…!?(2018.05.07月)

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2017年5月7日のテーマは

~慰めの言葉で余計みじめな気分になることもある~

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963日目、私がfacebookに書いた言葉から

自分の中では、このお客様は「絶対に決まるな」
というお客様を
最後の最後でライバル会社の営業マンに
逆転を喫して持っていかれ、
「悲惨な負け方」をした経験を
私は数多く持っています。

その負けた数を私は正確には覚えていませんが、

「負ける」という事実を自分で受け入れて認めることにより、
その一つ一つの負けから、自分で得る教訓があり、
自分の中に刻み込まれています。

それも全部「今すぐ出せ!!」
と言われるとすぐには出せませんが、

それは、自分がこれから遭遇する未来の場面、場面によって、
見事にピンポイントで的確に自分の記憶から呼び戻されます。

「これは、こういうことがあるから、そこはこういう風に注意」
といったイメージで私は甦ってきます。

私は、勝ち続けているばかりで、「負けを知らない」
と口にする営業マンを信じることはできませんし、
全く魅力を感じません。

私が魅力を感じる営業マンの方とは、
商談で負けた時、「黙って下を向いて、唇を噛みしめている」
営業マンの方です。

その姿から、誰か他人のせいにするのではなく、

自分の失敗の原因を自分に厳しく向かい合って自ら追求し、
今のどん底の状態からもがき苦しんでも脱し、
自分で納得できる状態に
這い上がっていこうとしている雰囲気に
自然に魅力を私は感じてしまいます。

また、私は、商談で負けた方が、
ぺちゃくちゃと必要以上にしゃべる姿にも魅力を感じません。

やっぱり負けた時は、
下を向いている姿が自然だと私は思っています。

今日のお題は
「慰めの言葉で余計みじめな気分になることもある」
です。

よくボクシングの世界では、
「勝者が敗者にかける言葉などない」
と言われています。

ボクシングに限らず、負けたものに対して、
かける言葉は存在しない
と私は思っています。

私は、負けた自分が立ち上がろうと努力し、
その時、何かは深くつかんでおらず、分かりませんが、

何か光が見え、「こんな時、どうしていますか?」
とボソッと直属の上司に聞いたときに

「また新しいお客様を自分自身で見つけ、前に進んでいくしかない」

という言葉を返された経験を持っています。

逆の立場になったときも、決して自分が勝者ではなくとも、
負けを認めて反省している方に対して
そんなに深い中でもない自分が
軽々しく言う、慰め言葉は存在しないという風に
私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第962回 何でもかんでも主体性を自分で持たずにダラダラと人に合わせて行動するよりも、時には「勇気をもって、断る」ということも必要なことだと思って行動すると…!!(2018.05.06.日)

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2017年5月6日のテーマは

~個人ではなくチームとして残業について考える~

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962日目、私がfacebookに書いた言葉から

私がハウスメーカー時代に嫌だったことがあります。

今の残業が問題になっている時代では考えられませんが、
とにかく会社に長くいなければならなかったことです。

それでも、早く帰ろうとするならば、
嫌味の視線で見られました。

これがとても嫌でした。

さらにこれは、悪い循環を起こし、
会社の中の他の部署でも
いい方向に働いていませんでした。

「どうせ、雀の涙程度の残業手当しかつかないのだから」
と会社から出たら、手を抜いてさぼる癖が波及していたことです。

私は、ただただわけもなく、ナガラ仕事をすることが一番嫌です。

結果を出して入れさえいれば、
ただ電気をつけて、ダラダラし雑談をしながら
会社に居残っている時間帯を不要と考えていました。

夜は、手紙を書いていても、なかなかいい感じで
自分自身で「これだ」という風にも進みませんでした。

原因は「な~んだ。真面目に何やっているんだ」
と暇な方に横やりを入れられて
折角、夢中になって手紙を書いているにもかかわらず、
別のほうに自分を無理やり持っていかれてしまい
なかなか元に戻れませんでした。

それが嫌で無視すれば、さらには、先輩面をされて
「何、シカトしているんだ」
ということもありました。

私は、この時、相手が誰であろうと
「断る」という行動を自分の身体にしみこませました。

もちろん、「結果は絶対伴わなければならない」
という自分の思いと結果が大前提です。

その分私は、朝、支店長の次ぐらいに出社していました。

これもほかの同僚は出社時間ギリギリに行く癖があったので、
それにも付き合いませんでした。

そして、何をやっているのかといえば、
手紙を一通仕上げていました。

私は、自分で他の方と同じようにできなければ、
「自分で時間をつくって使うしかない」という風にも思っています。

ただし、それは残業手当をもらうためではなくて、
自分の力の足りないことを自分自身で認めて感じ取り、
他の方と同じ時間内で仕事の結果を出せるようにするためです。

そのために朝一番で早く出社すると
私の感覚では朝礼が始まるまで、
一時間くらいの自分の時間が作れると思っていました。

そこで何をするのかといえば、手紙を書くのです。

ざわめいた雰囲気もなく、手紙に集中でき
後で読み返しても、内容も自分では「充実しているな」
と感じることのできる手紙を書くことができました。

今日のお題は
「個人ではなくチームとして残業について考える」
です。

私の勝手な意見ですが、「夜長々とやるよりは朝にやる」です。

「朝は、時間を短縮することが可能だ」
と私は思っています。

大げさかもしれませんが、
朝の自分の集中した1時間は
夜ダラダラの2~3時間よりも
集中できて手仕事の効率を上げることができる
という感覚です。

私は、何でもかんでも
主体性を自分で持たずに
ダラダラと人に合わせて行動するよりも

時には、「勇気をもって、断る」
ということも必要なことだと思って行動しています。

それでは、また明日。

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第961回 「やる気モード」になる仕掛けも持っていますが、「自分でどうなったらやる気が出ないか」も知っておく必要があると感じるわけ…!!(2018.05.05.土)

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2017年5月5日のテーマは

~やる気が出るのを待つのではなく積極的に上げる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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961日目、私がfacebookに書いた言葉から

私の場合、やる気の出る仕掛けは
やっぱり毎日菊原さんブログを読んで
自分に移し替えてイメージし、
独り言を400字詰めの原稿紙1枚分を
埋めるつもりで書くことです。

これが私のまず、
第一のやる気スイッチになっています。

また、前の日の寝る前に
ノルマを紙にメモして決めていたことが
一番の優先順位になるときもあります。

この前の日の寝る前にノルマを
紙にメモして決めるという方法は、
まず、次の日起きて、
「やる気が起きない」ということはありません。

前の日の流れで、
そのまま仕事モードに入っていくことができます。

しかし、それでも、「やる気モード」にならないときもあります。

どんなときなのかといえば、
どうしても自分だけでは解決出来ないことが
心のどこかに引っかかっている場合です。

しかし、そのことばかりを
グズグズ考えていてもいつまでたっても
始まらないので、そんな時は、

何か単純作業で夢中になれることをやり始めます。

私の場合は、部屋の中を整理して、掃除機をかけること
あるいは、風呂場やトイレ、キッチンの掃除と整理です。

整理と書いたのは意味があります。

「必要なモノなのか、不要なモノなのか」
を一瞬で判断することです。

不要なものの時は、分別してゴミ袋いきですし
必要なものの場合は、場所を特定してそこにおきます。

たとえるならば、新幹線に乗るときの
指定席と一緒という感覚です。

自分が乗る区間は、
誰も、その席に他の方が勝手に
座ることができないのと一緒です。

必要と判断された場合の時には、
他のモノは同席することができません。

必要と判断したモノだけしかそこにはありません。

こんなことをしていると私の気持ちがスッキリし、
やる気モードのスイッチが入り、
仕事も夢中になって気持ちがはいっていけます。

また、私の場合、どうすれば、
やる気モードにならないのかも
自分で把握しています。

その中でも、前の日がお酒の席の時は要注意です。

まず、大好きな冷酒や赤ワインには手を出しません。

それに手を出したら、自分が今からどうなり、
明日がどうなるのかすぐイメージできます。

次の日にやることが決まっているときは、
乾杯で一杯はビールですが、
その後は焼酎のお湯割りと決まっています。

真夏だけは、氷を入れない濃い目の水割りです。

私は、自分で焼酎を飲むとき、
たとえストレートで飲んだとしても、
その時は、かなり酔っぱらいますが、
次の日に冷酒や赤ワインを飲んだ時のように
ひどい二日酔いになった経験はありません。

それで、2杯目からは、焼酎を選択します。

今日のお題は
「やる気が出るのを待つのではなく積極的に上げる」
です。

私はこの対策として、
「やる気モード」になる仕掛けも持っていますが、
「自分でどうなったらやる気が出ないか」
も知っておく必要があると感じています。

ちょっと前に書いた
「失敗しないように」
と思って行動するのではなくて、

「どう行動したら、自分が失敗のスパイラルに
はまっていくのかも知っておくことが大切だ」

を自分で知って行動することに似ています。

そうすると、いつもビクビクしながら
行動することもなくなります。

そして、以外にもいい方向に向かっていっている結果が
私の場合は多くなります。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第960回 人前では多くのことを自分から語らず、誰かに聞かれたことだけにピンポイントで受け答えしていくという人生の姿をカッコいいとおもうわけ…!!(2018.05.04.金)

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~発言がカッコイイ人、カッコ悪い人~

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960日目、私がfacebookに書いた独り言から

私は、本当に自分だけの力の個人事業でやっていた過去に
最高額の利益を出したことがあります。

金額は、純粋に2000万円超です。

ただ、私はこの状態を
今でも喜べるとか満足だとは思っていません。

その意味も、おそらく世の中の常識の考え方とは違います。

普通であれば、さらに上の収入を目指すということなのでしょうが、
私の場合は、そんなにお金のことだけで
自分でがんぼらなくてもいいし、
何よりも自分でその状態をいい
とは今でも自分で思っていません。

私は、この時自分でお金をたくさん持ちましたが
貧乏省の性格もあり、
ほとんどお金に手を付けずにいました。

なんとなく、「気味が悪いな」
と自分自身で思っていたからです。

もちろん、この時は、お金を自分でどのくらい稼げるだろうと思い、
死ぬ気であらゆる努力もしていましたし、
よく、「寝ずに頑張る」という比喩表現がありますが、
自分の時間のすべてを「お金を稼ぐ」ことだけに
その時は自分の時間を費やしていた
といっても過言ではありません。

しかし、そうやってお金を残し、
現実に目の前にやってきたことが
税金を納めるということです。

私の感覚では簡単に半分の1000万円は
税金で持っていかれたな
という感覚を今でも持っています。

あれだけ頑張ったのに
半分簡単に税金を納めるという国のルールにたいして
「かなり、自分でガックリきた」
というイメージを今でも思い出すことがあります。

だから今は、そんなに自分で
根を詰めてまで頑張らないことにしました。

でも、お金に手を付けないと
半分ぐらい税金で持っていかれる
というイメージも自分の肌で感じて残っています。

ただ、私は、高額なモノ例えば、
「高級車」とかにも興味がありません。

理由は目に見えるモノが増えると
自分の悩みも同時に増えるからです。

そこで今は、「まとまったお金が残りそうだな」というときは、
「このノウハウは自分のためになるな」と感じることに
お金を使うことにしています。

結果的に
「自分の人間力を上げるスキルアップにつながるな」
ということに気づくことができました。

私はよく、「儲かっていますか?」というたぐいの質問を
勉強会などで同業者の社長さんから受けることがあります。

その時の私の答えもいつも同じです。

手で横ばいをジェスチャーしながら
「売り上げは少なく一定です。」
という答えです。

今日のお題は
「発言がカッコイイ人、カッコ悪い人」
です。

私の人生は、自分でも自覚していて
どちらかというとカッコ悪い人生です。

いつも失敗を重ねていて、
「成功したな」と自分で思うことは、
ほんの一握りしかありません。

やっぱりカッコ悪い人生ですが、
私はむしろこの不器用で
カッコ悪い人生を好む傾向にあります。

これは、私だけの思いかもしれませんが、

カッコ悪いことをして、
そこで大勢の人に笑われたとしても、

そこで現実の自分の今の姿を受け入れ、

そこから少しずつでも這い上がっていく自分の姿を
私はカッコいい人生の姿だ
と自分で自然に思えるからです。

私は、人前では多くのことを自分から語らず、
誰かに聞かれたことだけにピンポイントで受け答えしていくという
人生の姿をカッコいいと思って行動しています。

それでは、また明日。

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第959回 ちょっとしたことですが、必ず、お礼と感謝が伝わる言葉を選んではがきやメールに書いて必ず送ると…!!(2018.05.03.木)

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~”受領しました”というメールをすぐに送っているか?~

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959日目、私がfacebookに書いた独り言から

私の場合、必ず、送られてきた方法と同等の方法で、
遅くとも、3日以内に返事をすることにしています。

例えば、はがきで送られてくれば、はがきで返し、
メールで送られてくれば、メールで返事を返すといったやり方です。

本当は、すぐに返事を返したいのですが、
3日と決めているのには理由があります。

どうして外せない先に交わした約束が存在し、
それ以上にそちらを優先して結論を出す必要があるときは
そちらに集中するからです。

それでも、3日という自分で決めた期限は必ず守り、
この返事を返すということを私は、礼儀だと思っています。

もちろん、本当に短い文章で表すこともありますが、
私自身は、短い文章でも、やらないよりはやった方がよいと思っており、
そのことを実行することによって自分自身でもスッキリします。

身体のこともあり、最近は、めっきり外に飲みに出かける
機会も少なくなりました。

しかし、久しぶりに取引をしている木材屋さんの社長さんと
妹と私と3人で、お酒を飲む機会がありました。

運転代行を呼んでもらうために
知り合いのママさんが経営しているスナックに
一時間ほど行きました。

私はこのママさんのこまめさに脱帽しています。

私の住んでいるところからは車で
30分くらいかかる場所なので、
滅多にいく機会はないのですが、

必ず、次の日に起きるとお店に来ていただいたお礼と感謝が込められた
「サンキュウメール」が届けられています。

これだけは、一度もお礼と感謝のメールが
届けられなかったことはありません。

ここがこまめさで脱帽している点です。

ちょっと話は脱線しますが、飲み屋さんほど
直接、営業、接客のことを直に感じ、
多くのことを学ぶことができる場所はないと私は思っています。

様々なタイプのお客様がそこには、存在していますが、
誰一人として、その店のママさんが
軽く流して接している方はいないな
と私は受けとめています。

だからこそ、連絡先を教えてくれたお客様には、
たとえ、短い文章でも「サンキューメール」が
毎回、届けられてのだと確信しています。

ちょっとしたことですが、そういう心遣いが
いい印象として残されるのだと私は思っています。

今日のお題は
「『受領しました』というメールをすぐに送っているか?」
です。

こんなことから私は、すぐに返事を返すことにしています。

それも、ちょっとしたことですが、
必ず、お礼と感謝が伝わる言葉を選んで
はがきやメールに書いて必ず送ることにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年5月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/973696029399752

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の2つでした。

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第958回 私の名前は「平(たいら)」ですが、バランス感覚からくるいいリズム感を大切にして、すべての行動を始動させると…!!(2018.05.02.水)

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2017年5月2日のテーマは

~やる気の出ない日は”混んでいるお店”で仕事をする~

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私の場合は、やる気の出ない日は、
あえて今直接、向かっていることでも
まったく、やらないことにしています。

だからと言って、
これは、私の性格もあるかもしれませんが、
私の場合、誰かに見られているからやる
といったことは、今までもありません。

人目はあまり気にしないのが私の性格です。

例えば、世の中のゴールでウイーク気分に
私も自分を持っていかれているところがあります。

何しろ秋田の私の住んでいる地域は、
桜の見どころとゴールデンウィークが重なることがよくあり、
他の都道府県ナンバーの自動車やバイクが、
私の家の前の県道をよく通り過ぎます。

その期間は道路向かいの車庫兼物置に行くのにも
中々道路を横切れません。

普段であれば、朝晩の通勤時間帯の1時間~1時間半ぐらいを除けば、
子供のころによく習った
道路を横断する時は
右見て、左見て、もう一度右を見る
をやるまでもなく、車も来ないし、
私の前の道は県道であるにもかかわらず、
道幅が狭く、自動車自体も
スピードをそんなには、上げられないくらいの道幅ですから…

今日もかなり脱線しています。

要は今、確認申請用に図面を
清書してかいている途中ですが、
中々リズムに乗れないままでいます。

そこで私は、直接この図面には関係ないことですが、
自分の全体のリズムが上がるようにと
車庫兼物置の大清掃を行いました。

建材類は、10年以上前の部品がほとんどで、
処分することにしました。

しかし、私はこんな時もちょっと欲張りです。

ほとんど、「鉄」類なので、きれいに分別整理して
廃品回収業者に持ち込みすることにしました。

中には、まだすぐに使える資材もあり、
実際に買って使うことになると
3万円ぐらいの価値です。

それは、別の整理している場所に綺麗に
整頓して寄せておくことにしました。

こうやってすべて車庫兼物置を整理し、
往復のトラックの燃料代を差し引いても、
4000円ほど手元に残り、廃品回収業者にお金で受け取りました。

私は、どうしてもリズムに乗れなかったので、
自分の午前中のゴールデンタイムを
車庫兼物置を整理に昨日自分の時間を使いました。

実は、この後物凄く自分のリズムに乗ることができ、
それまでは、耐震等級3を証明する部分で
中々図面が進みませんでしたが、
簡単にノルマを達成することができました。

今日のお題の
「やる気の出ない日は『混んでいるお店』で仕事をする」
とは、直接関係ありませんが、

私の場合は、どうも、物事がきちんと自分の中でも整理される
と心の中がスッキリし、いいリズムに乗れるのだな
ということを改めて自分の中のことですが、昨日発見しました。

私は普段から、
「嫌だな嫌だな」とか「失敗しないように失敗しないように」
思って物事を続けていても、いい成果が挙げられません。

むしろ、「こうすれば自分は失敗するんだな」
ということは自覚できます。

これは営業活動にも応用されています。

こうすれば失敗すると自分で自覚できているからこそ、
どうしてもこの方は私のタイプのお客様だなと感じたら、

消去法で失敗するやり方を取り除けば、
自然と「いい感じでの契約につながり、私の思うところの成功に向かい
さらには、好循環の自分の型へと持っていくことができます。

私の名前は「平(たいら)」ですが、
バランス感覚からくるいいリズム感を大切にして
すべての行動を始動させることにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2017年5月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/972598472842841

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1888791104678046&set=a.1475537992670028.1073741827.100006415235815&type=3&theater

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

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でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第957回 「もし、どうしても大事な約束の電話が入ったときは短くしますので、電話を優先させていただいてもよろしいですか?」と前もって了解をとっておくわけとは…!!(2018.05.01.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年5月1日のテーマは

~久しぶりのお客様に電話するなら前フリを~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201705010000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

957日目、私がfacebookに書いた独り言から

ここでもよく書いていますが、私は大の電話嫌いです。

しかし、ショートメールも含め、メール、
アナログでは、手紙、はがき、
中間で、フアックスは逆に大好きです。

なぜ電話嫌いかというと
相手の方の時間を無理矢理奪ってしまうことに
結果的になり、迷惑をかけることになってしまう
と私が思っています。

もし、自分で逆の立場になったときに
「こんなことで電話してくるの?」
「ちょっと、待ってよ」
というときも多々あります。

私は、電話という道具を使うときに、
「信頼関係」が最も大きなキーワードとなっています。

それ故に、基本的に自分の方から、電話をかけるときは
よっぽどの緊急事態でない限り、
電話という道具を使いません。

もっと詳しく書けば、
相手の方に電話をもらった場合でも
他の用事、例えば、お客様と商談中の時など
先に優先して約束を交わした方がいるときは
その約束を優先するために
すぐ電話には出ません。

後で、こちらから、時間が空いたときに電話を入れます。

その時、相手の方がたとえすぐに電話に出られなくても
私も前に書いた同じ状態があるのだろうから、
ひつこく、連続して電話することはありません。

1時間おきに電話を3度ぐらいいれても、ダメな時は、
「すみませんが、何月何日何時に電話をもらった田澤です。
何度か折り返し電話を入れましたが、お忙しかったようです。
緊急でしたら、電話をもう一度いただくかメールを送っていただけませんか?」

とショートメールを入れておきます。

こう入れた後の折り返しの電話の場合の優先順位は
たとえ、商談中であったとしても、私の優先順位は一番になります。

もちろん、大事な商談ではありますが、こんな時は

「もし、どうしても大事な約束の電話が入ったときは
短くしますので、電話を優先させていただいてもよろしいですか?」

と前もって了解をとり、商談している相手の方にも伝えておきます。

そこで、今日のお題は
「久しぶりのお客様に電話するなら前フリを」
です。

ショートメールも含め、メール、
アナログでは、手紙、はがき、
中間で、フアックスは逆に大好きです。

と最初に書きました。

私の前置きは、すべて文章にして相手の方に伝えておきます。

時には、時間が経っているときもあります。

その時にすぐに私が思い出せるように

身体と声と笑い声が大きく、時々周りにうるさいと注意され、
「すみません」と謝ってしまうエイハウスの田澤平です。

という自己紹介の手紙の冒頭文によく使うフレーズを使って、
メールを打ってから、電話を入れるときが
私の場合には、たまにですが、実際にあることです。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第956回 どうしても「この方には私のお客様になってもらいたいな」と自然に自分で感じた方であれば、「絶対に自分からは、目線をそらさないこと」を基本として…!!(2018.04.30.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年4月30日のテーマは

~”くだらない”と思ったがやってみたら効果が~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201704300000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

956日目、私がfacebookに書いた独り言から

私の場合、相手の方との視線が合ったら、
よっぽどのことがない限り、
まず、私の方からめ視線をはずすことはありません。

よっぽどのこととは、私の場合は、
相手の方を嫌いというわけではありませんが、
ほとんど興味を示さない話題になっている場合が多いです。

最近では森友学園問題や北朝鮮問題といったところです。

こんなことは、どんなに熱く
一人の人間が語っても
なるようにしかならないというのが私の経験です。

唯一、方法があるとすれば、語ることではなくて、
どんな小さなことでもいいから、
まず、自分から行動を起こし、
自分以外の誰かの心を動かし、
一緒になって行動してもらえるように
自分で動くことが大切だと私は思っています。

脱線してしまいました。

こんな話題になったときに私は視線を外します。

もう一つは、私以上に相手の方の目力が強い時です。
こうなったときは、正直に

「目力がお強いですね。ごめんなさい。ちょっと私の方から
一度視線を外させてもらってよろしいでしょうか?」

お断りして、視線を外させてもらいます。

なぜ私は、「恥ずかしい」という感情だけでは
相手の方から目線を外せなくなってしまったのかというと

それは、過去に目線をこちら側から外してしまい、
お客様になるかもしれない方から
逃げられてしまうことになってしまった経験を数多く
私が持っているからです。

私のイメージでは、視線を外すということは、
本当は今はやってはいけないことです。

子供のころプールでよくやっていたこととで
用意ドンで顔を水の中につけて
最後まで顔をつけていた人が勝ち
というようなゲームをやって
競って遊んでいた経験がありますが

これと視線をこちらから外すということは
似ていることだと私は思っています。

要は、初めに私が視線を外したら、
その地点で「本当の話はこれ以上お前には続けないよ」
と同等で、その後に相手の方に断られる経験を
過去の自分の経験より感じているからです。

営業の仕事は、前にも話しましたが、
「0」点か「100」点しか道はありません。

破談になれば、その方とは「はい、それまで」となってしまいます。
「はい、それまで」にならないためには、
実際に目線を合して見つめあったまま、
相手の方が心の中に抱いている
真実の問題を気づいてあげることができ
さらには、解決できなければ、お客様にはなってもらえない。

という怖さを私は知っています。

また、もともと家づくりの方針が合わない方を
お客様として選ばないということにも繋がってきます。

そうすることで感情的なクレームを持った方に
振り回されることもなくなります。

今日のお題は
「『くだらない』と思ったがやってみたら効果が」
です。

今日のブログは大分脱線している内容ばかりですが、

私の場合を言うと
「実践感覚でつかんだ自分の営業マンとしての独特の営業感覚」
ということになります。

私は、自分でやってみたことはありませんが、
今日書いた内容から自分が住宅営業マンとして生きていく上で

どうしても「この方には私のお客様になってもらいたいな」
と自然に自分で感じた方であれば、

「絶対に自分からは、目線をそらさないこと」
を基本として私は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年4月30日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/970672436368778

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第955回 楽な方からではなく、ちょっときつめの「できることをリストアップ」し、さらにはその中でも、きつめの「ベストスリー」に絞っていくと…!!(2018.04.29.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年4月29日のテーマは

~停滞期には”リストアップ”→”絞り込み”~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201704290000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

955日目、私がfacebookに書いた独り言から

私は、このブログを毎日書き始めてから、
3年目に突入しています。

一年目は、まだ独り言を書く勢いが自分にはあり、
感じませんでしたが、

2年目3年目となるとある傾向が私には見られます。

それは、マンネリ化が原因かもしれませんが、
その中でも、秋田で桜の花が咲く今頃になると
どうも、独り言を書くモチベーションが下がります。

当然のことながら、文章を書いていても、
いまいち、覇気が伝わらない文章の方が多いな
と自分で最近感じることが多いのです。

こんな時、私は、どうやって
自分のモチベーションを回復させ
さらにその状態を悪いなりにも
保ち続けるのかというと

それは、
「今なぜこのことを、毎日俺は続けているのか?」
と自問自答してみることにしています。

いろいろなことが頭の中に浮かんできますが、
最終的な答えは必ず、収束する場所があります。

その場所とは、最終的に
「自分でやると決めたことだろう。」
そして、「そう決めた以上は、自分で最後までやり遂げるという責任が伴うだろう」
ということです。

さらには、「責任感ではなくて、もっと上の段階の使命感が伴うだろう」
ということが私にのしかかってきます。

私は、自分の命を懸ける使命感以上の
上はないと思っています。

今もブログを書いて感じてしまいましたが、
私は、落ち込んだ自分のモチベーションを
取り戻すときに、「使命感」という言葉にいつもたどり着くのです。

今日のお題は
「停滞期には『リストアップ』→『絞り込み』」
です。

私は、まず初めに自分の本心から感じることができる
「使命感」に行きつきます。

その状態から「できることをリストアップ」に移ります。

そしてその中から「ベストスリーに絞る」に変わっていきます。

ここでまた、私らしさが出てしまうのですが、
ベストスリーに絞られたことは、
全くできないことではありません。

しかし、できることにしては、
「ちょっと自分が今、臨むとしたら苦しいかも知れない」
というハードルの高いもの私は選択してしまう傾向にあります。

その意味とは、たとえ、壁を自分で作ることになったとしても、
簡単には乗り越えられない壁の方がいいと思う自分がいます、

そちらの方が壁を乗り越えた時に
自分自身だけの事かもしれませんが、
達成感や満足感が何倍にも膨れ上がって、
自分に返ってきます。

この状態を私は「心地いい」と感じる傾向にあります。

楽な方からではなく、ちょっときつめの
「できることをリストアップ」し
さらにはその中でも、きつめの「ベストスリー」に絞って
モチベーションが今一上がらないときの自分に
私は対応しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年4月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/969559859813369

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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