第1013回 ちょっとしたサインを見逃さずに反応を示し、逆に「いい意味で期待を裏切る」にもっていくには…!!(2018.06.26.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年6月26日のテーマは

~できる営業マンはお客様の予想をはるかに超えてくる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1013日目、私がfacebookに書いた言葉
から

見た目、私は、体が大きく血液型も「O」型です。

大雑把に見られますし、自分のことだけに関して言えば、
まったくその通りだと思っていて疑う余地はありません。

ところが、自分以外のことに関して言うと
私はかなり細やかな神経が働きだします。

これは特別にお客様だからということではなく、
自分以外の方に対しすべてです。

例えば、友達や知人関係に会い、
何気ない会話の中から、
「ボソっ」と独り言にも近いことを言われ、
私の耳に入ってきます。

私は、普段の生活の中で
ちょっと気を抜いてリラックスしていても
この瞬間を見逃しません。

勝手に私の中で
「次あう時には、いい意味で期待を裏切り、
ちょっとビックリした後、喜んだ顔が見たいな」
というスイッチが入ってしまった
という感じです。

このことの意味することは、
「喜んだあなたの顔が見たいから、私の時間をさし上げます。」
という意味です。

これは家づくりの話をするときに
どんな形で表れてくるのかといえば、

最近では奥様が主導権を握ることが多いのですが、
ちょっと前までは、旦那様が主導権を握っていました。

勿論、そこに奥様も同席していますが、
黙って話をきいていて、
なかなか会話には参加してきません。

会話が進んでいって、
昨日のブログにも関係してきますが、
我慢しきれずに、何か一言、
会話に参加した瞬間を私は見逃しません。

その瞬間、今までの会話の流れと
全く違うことが話題となったとしても
その話題を私は最優先し、
神経を集中させて、そのポイントを私の中に押さえておきます。

その後、また、旦那様の興味がある大枠の話題に戻ります。

勿論、お客様が
次に私に会いたくなる流れに持っていって
次回のアポを取ります。

そして次に会った時、また、旦那様が主導権を握って、
前回の問題の解決策を根拠示した
資料をお持ちして会話を進めます。

途中で疲れたという表現は適切ではないかもしれませんが、
話が途切れるちょっとしたティータイムの瞬間があります。

その瞬間、私は、奥様が前回気になっていた資料も
カバンの中に忍ばせておいて、

「ところで奥様、この前気になっていたことは
こういうことだったのでしょうか?」
と資料を提出します。

この時に
「次あう時には、いい意味で期待を裏切り、
ちょっとビックリした後、喜んだあなたの顔が見たいな」
という接客活動を私は実践し
奥様のハートを一瞬で鷲掴みし、
私の味方になってもらっていました。

今日のお題は
「できる営業マンはお客様の予想をはるかに超えてくる」
です。

私はお客様と接する時
いつも、緊張し、その状態が持続します。

俗にいう、「血圧が上がる」という表現で
毎回、変わることはありません。

しかし、その緊張感を負担と思わず、
「楽しめたら、最高だ」と私は思っています。

そう思えるようになったら、
私のアンテナが自然に伸びるようになりました。

そうすると今日の本題が進んでいる途中でも
ちょっとしたサインを見逃さず
反応を示すようになりました。

そしたら、やっぱり、そこをスルーせず、
逆に「いい意味で期待を裏切る」に
私は持っていきたいのです。

そして、本当はそのことがしたくてたまらないのですが、
辛抱して、本題をさりげなく進めてチャンスをうかがいます。

「あっ、このタイミングだ」と自分で感じたら、
そこでズバッといくと
喜んでもらうことができます。

この状態が自然に続けば、
感情的なクレームに発展することもなくなりました。

そして、お住まいをお引渡し渡した後も
私にとっていい感じの
新しいお客様を紹介してもらえることに
つながるようになってきました。

それでは、また明日。

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2018-06-25 04:00:00

第1012回 余計な会話を入れず、意味のある会話だけを続け、無言になったら、自分も無言になるという風に呼吸を合わせてお付き合いをすると…!!(2018.06.25.月)

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2017年6月25日のテーマは

~口下手を強みと思う人、弱みと思う人~

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1012日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「口は災いの元」という諺がありますが、
私は口下手な方がいいと思っているタイプの側の人間です。

もちろん、商品知識があることに越したことはなく、
勉強も欠かさないようにしています。

ちょっと脱線しますが、
営業活動ではなく、例えば勉強会の集まりなどで
親しい方に私の身体を心配してくれる
内容のことを聞かれたら、

天気によって、私の身体の調子も変わります。

特に温度変化が激しい今年の秋田の今の時期には
結構つらい時があります。

と相手の方が求めたことに対して
天気のことを話すとき以外は

会話に入るとき、私は、ただ単に場をつなぐための
天気の話を自分からは進んでしません。

全く無駄な会話で意味がない
という風に私が思っているからです。

会話をするには、意味がある会話をしなければ、
「なかなか相手の方の感情に響かない」
と私は思っていて、
必ず、相手の方が今、どういう風にしてもらいたいのか
ということを察してから話すようにしています。

それに私は、結構、無言の状態になることを
好む傾向にあります。

それは、無言の状態が続いた後の
相手の方の第一声に
とても大事な意味が込められている
という私独自の勘みたいなものが働くからです。

一方的に余計な会話を聞かされ
その会話にお付き合いした方は疲れてしまい、
ネガティブの状態にさえ追い込んでしまいます。

私だったら、ただ愚痴を聞かされているようにしか
聞こえないときもあります。

それよりも無言の状態が続いた後の第一声の方が大事で、
私の仕事はその第一声から
相手の方が心の底から求めていることに対して、
そのことを受けて答えとした方がよいと思っています。

その後また、相手の方が何かを頭の中で思い、
無言の状態になったとしも
全く差し支えないのが私の性格です。

今日のお題は
「口下手を強みと思う人、弱みと思う人」
です。

「口下手を強み」と私は思っています。

天気の話から始まるような
全く無意味な会話は、
私の評価を相手の方が下げることにも繋がり
相手の方が私への興味がドンドン損なわれることにもなります。

それよりも無言でいると相手の方は私に対して
「なぜ今無言何だろう?」と思い、
私に興味を持ってくれるキッカケになったりもします。

初めに「口は災いの元」と表現しました。

余計な会話を入れず、意味のある会話だけを続け、
無言になったら、自分も無言になるという風に
呼吸を合わせてお付き合いをした方が私はいいと思っています。

もし、その過程で相手の方が私に興味を持ってくれたら
たとえ雑談だとしても
相手の方には意味があることだと
思って私は受け答えすることにしています。

黙っている状態が続く、無言の状態は
実は、相手の方も望むところではない
のいうのが私の経験からくる感覚です。

その時、無理矢理、強引にこちらから
会話に持っていくのではなくて、
むしろ無言の状態の方がいい
と私は思っており、
今は自然にそう行動するようになってしまいました。

それでは、また明日。

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第1011回 キャッチボールの基本はそのまま営業活動に生かせるというのが私の持論なわけとは…!!(2018.06.24.日)

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2017年6月24日のテーマは

~キャッチボールの基本は相手が取りやすいところに投げること~

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1011日目、私がfacebookに書いた言葉
から

キャッチボールの基本は
そのまま営業活動に生かせる
というのが私の持論です。

まずは、野球に例え、
キャッチボールという言葉くらいだから
キャッチャーの目線で話を進めます。

どんなにいいピッチャーでも
調子のよい時と悪い時の波は必ずあります。

その時キャッチャーがピッチャーにボールを返すときに
何気なくピッチャーが出したグローブの
寸分違わないところに返球し続けてやると
ピッチャーはそのうち、乱れていたコントロールがよくなり始めます。

理由は、常識的にチームは一丸となって、
勝利を目指しています。

誰も、最初から負ける覚悟など決めて
野球の試合に臨む者などふつうはいません。

キャッチャーがピッチャーの無意識に出しているグローブに
寸分狂わずボールを返球し続ければ、
何も言葉を語らずとも、自然にピッチャーは
キッチャーの構えたミットめがけて
寸分狂わないコントロールで投げ込むようになる
理由は多く語らずとも自然と分かると思います。

私はこれが「阿吽の呼吸」だと私は思っています。

さらにキャッチャーの仕事は
ピッチャーが自分のリズムで気持ちよく
ボールを投げさせようにすることです。

こうなると守っている他の野手のリズムもよくなり、
チームはいい条件がそろいチーム一丸となって
勝利めがけていいリズムで邁進することになります。

よく野球は
「守りでリズムを取って、攻撃に生かす」
という表現が用いられますが、
私はまさにこのことだと思っています。

一人だけ他の野手と違う方向を向いているキャッチャーは
目の前のお客様の真意を引き出すために
ヒヤリングしている営業マンそのものだ
と私は思っていて
実践で行動する時に意識して真似をし活用しています。

営業マンの会社における立場はピッチャーと同じで
他の社員の方に対して頼もしくあるべきです。

しかし、お客様の前ではキャッチャーの立場になり、
お客様の真意を気持ちよく引き出してあげて
いい感じのリズムに乗せてあげなければならない
というのが私の営業する上での根本的な姿勢です。

今日のお題は
「キャッチボールの基本は相手が取りやすいところに投げること」
です。

どんなにキャッチボール時の相性が最初悪くても、
丁寧に相手がとりやすいところにボールを投げ続ければ、
相手の方も何かを感じこちらが要求しているところに
気持ちよくボールを投げてくれるようになります。

相手との駆け引きや相手からの見返りを求めず、
「ただ一つ、相手が気持ちよく取れるように」
といいところにボールのように言葉で返して投げ続ければ、
心のある方であれば、必ず、いいボールが返ってくるようになります。

誰か人の心をいい気持ちにして好循環にするには、
まず、自分からやって見せて結果を示す必要があると
私は思って実行しています。

営業活動のキャッチボールとは、
相手が誰なのかなどは二の次で
まずは、何一つ隠さない自分自身の自己開示から始まると
私は思って実行しています。

自分の生きてきた真実の過程を
素直な気持ちの雰囲気で相手の方に話すと
私の経験では、相手の心に響いて届き
私が望んでいるいい返答が返ってきます。

カッコ悪い私の人生ですが、
私はそのことを逆手に取り、自分の武器として前面に出し
お客様の心に響いて
本音を引き出してもらえるように行動しています。

それでは、また明日。

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第1010回 友人関係やちょっと親しい関係の間柄では自分の礼儀として絶対的に今は、とにかく「丁寧な言葉遣い」を意識して言葉を選んで使うようになったわけ…!!(2018.06.23.土)

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2017年6月23日のテーマは

~罵詈雑言よりきれいごとを言う人の方が好き~

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1010日目、私がfacebookに書いた言葉
から

初めに「罵詈雑言(ばりぞうごん)」という
言葉の意味が分からなかったので、
検索をかけて調べてみました。

罵そうすると詈雑言(ばりぞうごん)の意味とは、
「口を極めた悪口」でした。

この言葉の使い方の例は「罵詈雑言を浴びせる」で
「字から見てもなんかいい意味での言葉ではないな」
と最初に感じたままでした。

さて、私は、この独り言を毎日続けているうえで
大切にしていることがあります。

それは、言葉の言い回しです。

もともと国語が苦手だった私は、
自分自身で言葉の言い回しが
「下手くそで時にはキツイいい方になるな」
と感じるときがあります。

特に時間の余裕がない時などに
具体的に何かを伝えようとするとき、
早口言葉になってしまい、
命令調の言葉になりがちです。

そういう風にして自分で無意識に使う言葉の癖を
自分で意識しなければ、
直すことができないばかりでなく
いつまでも意識しないで使っていると

「『自分で美しくない言葉だ』
と感じる方向にどんどんエスカレートしてしまうな」

と自分に対して危機感を感じるときがあります。

こんな自分で悪いと思う癖を意識して直さないでいると

さらに、営業活動における商談の
一番重要な「ここぞ」という場面で出てしまい、
その結果として、契約に至ることもなく
破談につながってしまいます。

こんな経験もあって、私は、日本語を話して使うときに
自分の感情でその時感じたまま言うのではなく、
一旦、自分の中で吟味してから
言葉を選んで使うようにしています。

それはこの独り言を書くときにも同じ感覚で
「この言葉の表現は自分で美しくない表現だな」
と自分で感じたら、気づいた個所は
即座に修正するようにしています。

ちょっと脱線します。

この例は賛否両論あると感じますが、

自分の部下に対して、
単純な同じ過ちを3度繰り返したら、

やっぱりその時の言葉はきつくなります。

究極の意味は

「そんなことでは、いつまでも進化しない。
最終的にはいずれ誰からも相手にされなくなるぞ」

という意味が込められていて
キツイいい方の表現に私の場合はなってしまいます。

もうちょっとわかりやすい表現で言うと
「お前にたいして俺は相当、当てにして付き合っているぞ」
という意味が込められています。

脱線しました。

そういう上下関係でなければ、
すごくぴったりくる言葉を選んで
即座に使うことはできないかもしれないけれども

とにかく自分で意識すれば
「丁寧な言葉」を選んで使うことはできる
と私は思っていて、言葉を選んで私は使っています。

今日のお題は
「罵詈雑言よりきれいごとを言う人の方が好き」
です。

親子関係とか師弟関係とかのように
よっぽどの信頼関係ができていて
さらに相手のことを想うことで
キツイ言葉が出るときを除いて、

友人関係やちょっと親しい関係の間柄では
自分の礼儀として絶対的に
今は、とにかく「丁寧な言葉遣い」を意識して
言葉を選んで使うように私は心がけています。

それでは、また明日。

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第1009回 「ご縁」を大切にし、お付き合いを継続していくには、毎日、ちょっとずつでもいいから…!!(2018.06.22.金)

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~結果を出している人はご縁を大切にしている~

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6月17日のブログ

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で「私の今の性格上まず私に『人見知り』はありません。」
と偉そうなことを書きました。

しかし、もともとは、引っ込み思案で
もともと自分からは前に出る性格ではありませんでした。

もちろん出ることになっても、
自分の心にない会話に乗ってのお付き合いばかりで
誰にでも当たり障りのないように付き合っていれば、
それでいいのかな
という安易な考え方でした。

ところがこの付き合い方を続けている限り、
依然として、結果に表れませんでした。

私はそのことが発端で
全く自分の主体性が表に出ない
お付き合いをやめることにしました。

もちろん、相手の話をちゃんと目を見て聞く
ということから始めますが
そのまま流されないで、
自分の主張もはっきりと伝える
という風に変えてみました。

そうすると、目の前に現れる方に変化が生まれました。

自分に都合のいい方かもしれませんが、
自分に必要な方だと感じる出会いが増え始めました。

私的には、「いいご縁」がほとんどになってきた
という感触を持っています。

こう感じるようになってから、
「ご縁」を自分で意識し、大切にするようになり、
行動も変化しました。

「いいご縁」に結び付けるためには、
いろいろ自分で試みた結果
私の出した結論は自分に気合入れて
「自分から積極的に魂のこもった声をかけて挨拶する」
ことから始めるということです。

当たり障りの無い会話に付き合うと外目では一緒ですが、
「ご縁」の中身の内容が全く変わりました。

今日のお題は
「結果を出している人はご縁を大切にしている」
です。

「ご縁」を大切にすれば、結果に結び付くということを感じ取り、
どうせなら、自分から積極的に動いてみる
ということを私は大事にしています。

ここで順番を間違えてはいけない
ということも悟りました。

営業活動において照り合わせると
ハウスメーカー時代はとにかくお客様と出会ったら、
アポなしでドンドン突っ込んでいっていました。

しかし、これでは、あまりにも無鉄砲です。

今の私は、必ず、再度会うための
約束を取り付けることを目的としています。

もちろん、こちらが再度会うためのメリットも伝えず、
ただ強引に約束を取り付けていれば、
それは無鉄砲と一緒です。

ご縁があったら、「次また会いたいな」
という自分独自の興味を引く魅力を伝えなければ
相手の方はあってくれません。

そのために必要なことは
自分のスキルアップによる
魅力の進化が必要になると私は感じています。

「苦手だな」自分で気づいたとき、
そのウィークポイントをそのまま放っておかず、
必ず自分のものにすると自分で決め、
実際に自分の身体の一部となるまで高めます。

ウィークポイントを克服すると、
昔、その営業方法はダメと言われていたことでも
自分のスキルアップによって
命を吹き込まれることにより
確実な営業方法として甦り、使えることが出てきます。

「ご縁」を大切にし、お付き合いを継続していくには、
毎日、ちょっとずつでもいいから

自分の弱い心に甘えず、意識して負荷をかけ
ウィークポイントを克服して進化していくしかないな

と私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1008回 私の「ネガティブ思考」の会話が聞こえないようにする拒否の対策は、普段の自分の大きな声をさらにボリュウムアップし、その後のセリフとは…!!(2018.06.21.木)

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~ネガティブ思考は音声でシャットアウトしてしまう~

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ちょっと天邪鬼のようですが、
私は、毎日暮らしている一日の中で
「ネガティブ思考」が所々で
自然に自分の頭の中で湧き上がってくることを
「しょうがないな」と思っています。

大体、私の中で「ネガティブ思考」になるときは
問題があることを自分で気づいているにも関わらず、
自分自身で中途半端にしておいて
解決できていないときです。

これも仕方ないことだと自分で納得し、
そんな時はすぐに期限を決めて解決することにしています。

未熟かもしれませんが、

それでも私がどうしても辛抱できなくなり
イメージで行くと「ネガティブ思考」に
持っていかれそうになる時が存在します。

それは、お酒の席です。

お酒が進んでいくと
誰かの批判に会話が持っていかれ、
それも、永遠にエンドレスでその状態が続くときに
私は辛抱できなくなります。

一度、この状態を経験したら、こんな方とは、
もう一緒にお酒を飲まないように
私がはっきり素面の時に
自分のその時のお酒の席の思いを伝えます。

「仏の顔も三度まで」という諺がありますが、
次のお酒の席でも同じことが二度続いたら、
その方とのお酒の席はシャットアウトすることにしています。

知人であれば、これでだいたい解決するのですが、
解決できないときが存在します。

それは、近くの席で飲んでいる方たちから、
「ネガティブ思考」の会話が耳に入ってくるときです。

満席で席の移動もすぐにままならないとき、
私の「ネガティブ思考」の会話が聞こえないようにする拒否の対策は、
普段の自分の大きな声をさらにボリュウムアップすることです。

前置きな話も大きな声でいうと効き目がある裏技のセリフがあります。

「普段も大きな声の私ですが、
お酒が入ると声のボリュウム調整が制御不能になる私です。」

という回りの方にも聞こえるセリフです。

私の声や笑い声の大きさには、誰もかないません。

素面ならば、「ボリュウムを下げて話して…」
と注意を受けることもあり、聞き入れる私ですが、
お酒が入ったら、止まらない状況です。

大体は、近くの方の「ネガティブ思考」の会話が途切れます。

そうすると、自然に自分の声もボリュウムダウンになります。

今日のお題は
「ネガティブ思考は音声でシャットアウトしてしまう」
です。

私は、お酒の席に聞こえてくる
「ネガティブ思考」の会話を
自分の声と笑い声の大きさでシャットアウトしています。

「身体と声と笑い声が大きく、
まわりの方から時々「うるさい」と注意を受けるエイハウスの田澤 平です」

と営業レターの冒頭に使う自己紹介の挨拶文は
こんな、イキサツで出来上がっています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年6月21日に私自身の情で反応して、シェアしたのは


https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1012453502190671

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1012651022170919

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1012676912168330

の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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第1007回 「苦(く)」を辛抱強く続けた上での「楽(らく)」でなければならないと思っていて、割合で示すと厳しいようですが、「苦(く)」: 「楽(らく)」=99:1???(2018.06.20.水)

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~今やアナログツールでしか効果がない~

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1007日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、最近、感じていることがあります。

例えば、今、100人の見込みの方がいたとします。

私は、この100人の方に対して全員を
私の方に振り向かせるにはどうしたらよいのか?

と考えた時、それは、100人の方の一人一人の心に響く、
違うオファーを出してあげなければ、
こちらの方を振り向いてくれないと私は感じています。

ちょっと前までは、「驚かせる」
という非常識的な手法を一つ使えば、
振り向いてくれたときもありました。

しかし、それは、振り向くだけで、
それ以上の関係にはなかなか持っていけなくなったというのが
最近の私の実感です。

確率論で行けば、それだけではドンドン契約までに至る確率が
減ってきているということです。

それで私が今やっていることは、
100人一人一人の方に対して
ありきたり文章を同時に一斉に送ることではなくて、
言葉は短くなりますが、
一人一人それぞれの心に響く言葉を
私の相手への想いとして書くことにしています。

例えば、私が何かをいただいたとします。

それは、モノに限定されません。

例えば、今、相手の方の会社で
取り組んでいることを教えられたとします。

その時、ただ「ありがとうございます。」
の言葉で終えるのは
とても相手の方に「とても失礼だ」
と今の私は感じるようになりました。

「ありがとうございます。」という言葉自体は
とてもいい言葉だと私は思っています。

しかし、何かもう一言、心に響く言葉と
その言葉を放つタイミングだと
最近、私は思って意識して実行しています。

そして、タイミングがちょっとでも狂えば、
何百日、何千日、自分でコツコツと努力を積み重ねてきても
その時はいい結果につながらず、
下手をすると水の泡となって消えてしまうときさえもあります。

今日のお題は
「今やアナログツールでしか効果がない」
です。

私は、ありきたりの言葉を
一斉に大量のメールで流して決まる時代は
終焉を迎えていると思っています。

むしろ、時代遅れと言われるかもしれませんが、
例えば、特定の相手の方に対して、
もし、何か燃え切らず、不完全燃焼で
商談を終えてしまったとしたら

その想いを自分でハガキを一枚買って、
へたくそな字でもいいから
不完全燃焼だと感じたことを相手の方の立場で
とにかく自分の字で「丁寧に」書いて送るということを
今は、昔に戻って大切に実行しています。

最近、私が思っていることの一つに
「『楽(らく)』をし続けたらダメだ」
という意識があります。

「苦(く)」を辛抱強く続けた上での
「楽(らく)」でなければならないと思っていて、
割合で示すと厳しいようですが、

「苦(く)」: 「楽(らく)」=99:1

の割合で私はやっています。

たぶん、このやり方に自分でも共感していて、
満足しているところが今の私の中には存在しています。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1006回 個人的なお金の話の展開になったとき、今の私は、「お金を目の前の方に上げることができるのか?」ということを基本として…!!(2018.06.19.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年6月19日のテーマは

~痛い目にあって飛躍する人、愚痴り続ける人~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201706190000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1006日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、自分の「私利欲」で失敗したことがありません。

では、お金のことにおいて
何が原因で失敗したことがあるのか書くことにします。

例えば、会社の利益が、
自分の努力の積み重ねの結果ではなく、
何らかの外からの要因によって、
単年度で突発的に上がったとします。

特別に今、使う目的がない時、
大体は、投資話に乗る傾向にあると
私の経験から、推測されます。

さらにその投資話を持ち掛ける方は、
私の経営状態を探るために定期的に訪問していて、
私の会社の情報もつかんでいたとします。

そうやって足を運び、
ドンピシャリのタイミングで
私に投資話を持ってきます。

ちょっと話はそれますが、
ここは、「さすが営業マン」と
私も共感するところもあります。

話を戻して、私はこの話に一切乗りません。

だから「私利欲」では失敗したことがないのです。

一方、初めに「私利欲」で失敗したことのないと書きましたが、
私は、「情」が原因で失敗した経験はたくさん持っています。

わかりやすく言うと「お金を貸してくれ」と言われ、
疑うことなく、言われたままのお金を貸し、
そのお金がかえってこないケースです。

よくテレビのドラマの展開にもありますが、
まさしく、その展開と一緒です。

お金で自分が苦労してきたことも影響しているかもしれませんが、
お金に関して、借りたお金はきちんと約束通り返済する
を実行してきた私ですが、
逆は失敗だらけといった感じです。

一度、取り立て屋に近いことも試みましたが、
貸した相手はとうにお金を使ってしまっていて
ないものはないと学んだからです。

こんな経験を持つ私の今は、
どうしてもというときは
「お金」を貸すのではなくて、上げることにしています。

勿論、昔のように「情」に流されて、
という同じ失敗は繰り返しませんが
しいて言うならば、「だまされた私が悪い」
ということに自分で決めています。

今日のお題は
「痛い目にあって飛躍する人、愚痴り続ける人」
です。

私の経験から、その相手を愚痴り続けても
一向に何の解決にも至りません。

ネガティブ思考から抜け出すことができないだけ
時間の無駄と私は思っています。

そこを踏まえて
「いかに素早く立ち直るのかだ」と私は思っています。

そして、この「いかに素早く立ち直るのかだ」思考は、
あらゆることに応用して使えると私は思っていて
次への新たな飛躍につなげることができる
という私の経験論です。

今の私は、「あいつが原因で…」といつまでも思っているよりも、
「自分は次にどうやって飛躍するのか」
という目線で今の人生を生きています。

個人的なお金の話の展開になったとき、
今の私は、「お金を目の前の方に上げることができるのか?」
ということを基本としています。

お金を上げたことにすれば、
愚痴ることもなく、ネガティブな展開にもなりません。

それができなければ、
お金の貸し借りはプロの金融機関に任せるのが一番と
即断即決でこの「お金」の話はなしと言い切ることに
私は決めています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年6月19日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1010954535673901

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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第1005回 毎日「『考えられことはすべてやった』と言えるか?」に尽きると私は思って…!!(2018.06.18.月)

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2017年6月18日のテーマは

~「考えられことはすべてやった」と言えるか?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1005日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、毎日が
この「『考えられことはすべてやった』と言えるか?」
の繰り返しです。

傍目からは、「たいしたことをやっていない」
と感じられるのかもしれませんが、

私は、「昨日よりは、今日、今日よりは、明日」
という風にちょっとずつでも進化したい
と私は思って実践しています。

「なぜ進化したいのか?」というとそれは、
とありきたりのセリフになるかもしれませんが、

一言で言うと「自分の人生に悔いを残したくない」
ということです。

このことを達成するために
自分一人でできることすべてやることにしています。

何かに気づいたら、そのままにしておかず、
必ず実践して自分で取り組んでみることです。

私の基本は、まず、自分でやってみることです。

あまり、いいイメージではないかもしれませんが、
自分で体験することにより、さらなる気づきが生まれます。

そこをベースに人に任せることができることは、
任せても、必ず、最後に
自分の五感を使って確認だけは欠かさないことにしています。

そうするとまた、気づきが生まれます。

同じことなのに誰かに任せると
どこが微妙な感覚で
違いが生まれるということです。

ここから、私は、誰から任せると
間違いが起きる点を先読みする
コツみたいなものをつかむことができるようになりました。

そして、その間違いは、
自分で実際にやって経験する時に
同じように苦労するところだ
ということにも気づきました。

人間、十人十色という表現の仕方がありますが、
悩む点は、以外にも同じところというのが私の感覚です。

そこを簡単にわかりやすくするために
紙に書いてマニュアル化します。

そうすると、初心者まではいかないかもしれませんが、
ある程度の技術を持っている方であれば、
そっくりそのまま仕上げることができ、
時間短縮にもなり、結果として仕事の効率化につながります。

仕事の効率化が可能になれば、
その分ちょっとずつでも、
新たな自分の時間を作り出すことが可能となります。

また、これは、自分だけではなく、
私に関係している方にも同じように
時間を作り出すことができます。

このとき何が一番いい効果になっているのかといえば
それは、新しい時間によって作り出された
心の余裕だと私は思っています。

私は、この心の余裕を私以外の方が
どう使っているのか目を向けます。

そこで、はっきり二つに分かれます。

私独自の感じ方で判断すると
いい方向に向かって使っている方
と悪い方向に使おうとしている方です。

いい方向に使おうとしている方とは、
長い付き合いになることが予測でき、

悪い方向に使おうとしている方は
あまり長く付き合うことにならないだろうな

という風に私は感じ取ります。

今日のお題は
「『考えられことはすべてやった』と言えるか?」
です。

若い時は、時間なんて無限で永遠にあるかのように
乱雑に扱っていた時期も私にはあります。

しかし、私は歳を取るにつれて
「自分にとっての時間は無限ではなく、有限である」
ということに気づいてからは
毎日の行動が変わりました。

今は、自分一人でもできることは
今日のお題の
毎日「『考えられことはすべてやった』と言えるか?」
に尽きると私は思っています。

「自分の人生に悔いを残したくない」
に出来る限り近づけるように
自分で意識を欠かさず、
毎日の行動に必ず取り入れることにしています。

それでは、また明日。

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第1004回 否定で終わらずに一度はそのまま受け入れてみると…!!(2018.06.17.日)

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2017年6月17日のテーマは

~学ぶ姿勢で臨めば”人見知り”も解消したりする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201706170000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1004日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今回もいきなり脱線してしまいますが、
私の場合は、逆の展開になることがほとんどです。

私の今の性格上まず私に「人見知り」はありません。

むしろ、私は積極的に話しかけたりして
仕掛けていくタイプです。

そこにいる全部のタイプの方に
自分から、「もれなく仕掛けて行くのか」といえば、
それは、その時に集まる人数にもよります。

数を追うよりは質を追う
といった感覚を私は持っており、
私はせいぜい多くとも、10人以下にしています。

質を追うと書いたのは、
私は出会った方の印象を
できるだけ忘れないように
自分の中にとどめておく目的で、
数は追いません。

その中でストレートに
私を受け入れようとしてくれる方もいれば、
人見知りの傾向を示す方もいらっしゃいます。

私はこの状態を自分の学びの場としています。

私から、仕掛けてどんな反応を示すのかは
相手の人間性によるところが多い
と私は感じています。

私よりさらに積極的な方がいますし、
まったく控えめな方もいます。

あきらかに「お前となんか近寄りたくない」
としいう態度がうかがえる方もいらっしゃいます。

前者の方たちは、そのまま
その方々のペースを私が察知して
それに私が合わせることができれば、
まずすんなりとお互いに距離が縮まります。

信頼関係が築ければ、本音で話し合い、
意見がぶつかるところまで持って行っても
けんか別れのようになることはまずなく、
良好な関係の方がむしろ深まります。

後者の「お前となんか近寄りたくない」の方が
私にとっては、大きな学びとなります。

「なぜ、この方は、私にこんな態度をいきなりとるのだろう?」
と自問自答します。

そうすると、その原因をつかむことができます。

例を挙げると
私には、大きな声ではっきりと自分の言葉で意見をいう癖があります。

時々、周りの雰囲気を忘れて
そのまましゃべり続けたり、笑い続けているときがあります。

この行動は、反感を買う場合があるということです。

この時私が学んだことは、
周りの雰囲気を意識して
自分の意見を言うということでした。

どうしても続けたければ、
その場で自分の感情のまま言い続けるのではなく、
場所を変えて意見交換を行うということです。

今日のお題は
「学ぶ姿勢で臨めば『人見知り』も解消したりする」
です。

至る所に学びの場は存在していると私は思っています。

これは、自分のスキルにも比例していて、
まったく同じことでもスキル不足で全く気付かず、
学ぶに至らないこともあります。

また、自分のスキルアップ次第で、
前は気づかなかったことに今は気づき、
さらに奥を追究することができる場合も存在します。

否定は何も生みませんが、
学ぶは、今の自分よりも
自分を進化させることができます。

本音で言うと
この方はどうしても苦手だなと感じるときもあります。

しかし、そこで否定で終わらずに
一度はそのまま受け入れてみると

私の場合には案外、新しい気づきもあり、
そのことから学ぶことになり、
自分の進化につながっていることが多々あります。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年6月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1009243452511676

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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