第1023回 「決意したら、できるまでやり続ければ、そのことは失敗で終えることにはならない。」と思い込んで…!!(2018.07.06.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年7月6日のテーマは

~話が盛り上がる相槌、シラケる相槌~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1023日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、自分のことを自己開示する時、
結構そのネタの一連の流れを想定してから
話すことにしています。

勿論、これは自分自身でも
笑える内容でなければならない
と私は思っているため、
かなり精査してその内容を話すことにしています。

また、私はそのネタを披露する時に
本当の事実だけを話すことにしています。

話を意図的に大きく修飾することはしません。

但し、話の内容のパターンは決まっています。

起承転結を基本としていますが、

もっとわかりやすく言うと
必ず、自分が失敗した経験を取り入れます。

そして、その内容を聞いている方が
もしかすると心が引いてしまうぐらいところまで
最初は落ち込んでいきます。

しかし、ここで話を終えることはありません。

必ず、そこから這い上がって
聞いている方が
ハッピーエンドに感じるところまで
話を修飾せずに持っていきます。

この時、私が感じ取って経験していることは
このギャップの差が大きければ大きいほど
聞いている方の共感を得ることができるな

と私は感じています。

だからこそ、話を大きくせずに
そのまま事実だけを話すことにしています。

ここまでの事細かな内容だと
私だけが経験した内容になり、
まず、「そういうのよくあるよね」

ということにはなりません。

もし、盛り上がった話をしているときに

「そういうのよくあるよね」

と言ってしまったら、最後

逆に「お前の『そういうのよくあるよね』の話をしてくれよ」
と返されたときにもっと共感を得る内容の話すことができなければ、

猛烈な反発を
周りから食うことになり
敵を作ることになってしまいます。

今日のお題
「話が盛り上がる相槌、シラケる相槌」
です。

菊原さんの

https://www.facebook.com/kikuhara/posts/1585211628190299?notif_t=close_friend_activity¬if_id=1499210600243991

という別枠の話で「観察する」というキーワードのことが書かれてあり
読んで学んでみました。

そのことと、この日のブログから

普段の会話から
「どう相槌を打てば相手が気持ちよくなるか?」
と考え、練習してほしい。

をピックアップすると

私の答えはそのまま「観察する」ことから始めればいい
と私は受け止めました。

話を盛り上げるネタを自分で持ち合わせていないときには
その話を「よ~く観察しながら」
黙って相槌を持って聞いておいて

もしまた、ほかの似たような話を盛り上げる機会の時、
「自分の番が来たな」ということの
準備にはなると私は感じとりました。

私自身の生き方として、どんなことが起ころうとも、
最後はハッピーエンドを自然に感じて、
物事を終えることにしています。

私は何事も決意したら
できるまでやり続ければ、
そのことは失敗で終えることにはならない
と思い込んで行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年7月6日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1022回 「誰かのせいにしている限り、本質的な部分でその問題は永遠に解決しない。」と私は思って…!!(2018.07.05.木)

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2017年7月5日のテーマは

~不平不満を吐き出すか? 溜め込むか?~

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1022日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合の基本の型は
エネルギーをため込んで爆発させるタイプです。

特に自分にとって嫌な
ネガティブなエネルギーの場合は、
「とにかく黙り込んで、結果で示す。」
を実践しています。

そして、その相手の方が
文句の言えないような成績を残したとしても、
心の中では「どうだ、文句ないだろ」
と思っても口には出しません。

「勝者が敗者にかける言葉など存在しない」
という精神です。

だれかに秘訣を聞かれても
そのことについて話すとすれば、
建前の言葉だけで「マグレですよ」
というぐらいです。

よっぽど信頼のおける方でなければ
絶対に本音では話しません。

また、「有言実行」という言葉と
「無限実行」という言葉がありますが、
断然私は「無限実行」派です。

これも紙に書くことはありますが、
口に出すことはありません。

しいて言うならば、私独自の表現の仕方でたとえると
「口を開かず、紙に書いて実行し、完結する」
といった感覚です。

過去の私の経験から、口でしゃべった場合、
自分の持っている負の怒りのエネルギーは
いい方向に働いたことがありません。

むしろ、半減してしまいます。

自分自身で紙に書いてエネルギーを
ためこんで負のエネルギー実行する
といい結果に結び付くというのが私の経験です。

今日のお題
「不平不満を吐き出すか? 溜め込むか?」
です。

不平不満をため込み続けると
精神的におかしくなってしまいます。

どこかで吐き出さなければ、
自分が自分でしなくなってしまいます。

しかし、私は、その吐き出し方が重要だ
と思っている人間です。

愚痴を言って吐き出しても
全く無意味であるというのが私の意見です。

なんてもったいないエネルギーの使い方なんだ

と私は思っています。

それよりも、自分の中に
怒りのエネルギーとして貯め込んで、
「ここぞ」というタイミングで爆発させると
結果も伴い、自分自身でも精神的にもスッキリします。

最近、お酒の席で誰かを批判に関する内容になったら、
その席をすぐに移動することに私は決めています。

自分自身でも大変だと思っているのに
人の愚痴に付き合っている暇は
今の私にはありません。

それよりも、なんかいいことを言ってそうだな
と感じた話を聞く方が私にとっては
とてもいい気づきをいただくことができます。

誰かのせいにしている限り、
本質的な部分でその問題は永遠に解決しない
と私は思っています。

鏡に映っているかのような
本来の自分の姿と向きあってこそ、
その問題は本質的に解決できるというのが私の経験です。

その為には、ネガティブなエネルギーをため込んで
絶好のタイミングで吐き出すことだ
と思って私はこれを実践してきましたし、
これからも変わりません。

それでは、また明日。

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第1021回 ただぼうっと過ごす人生は時間がもったいないなと自分自身で感じているわけ…!! (2018.07.04.水)

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2017年7月4日のテーマは

~歳をとると1年経つのが早く感じる理由~

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1021日目、私がfacebookに書いた言葉
から

このブログを続けている意味の一つに
自分の頭の中に思い浮かんだことを少しでも
「記録として、残しておきたいな」
という私の願望があります。

なぜ、そう思うのかというと、
私が病気で死にそうになったとき
「自分の人生もこれまでかもしれないな」
と覚悟を決めた時期がありました。

それで、それまでは、
心の中では、思っていましたが
実行に移すことができないでいました。

簡単に言うと、
「いつでもできるのかな」
という安易な気持ちがあり、
本気の度合いがなく、実行に結び付いていませんでした。

よく芸能人の方で「自分が死ぬかもしれない」と感じたり、
「大事な方をなくしてしてしまうかもしれない」というときに
ブログを更新して記録で残し続けるのに
似ているなと私は感じています。

私が毎日、ほんの少しであっても
記録を残しておく時間を自分で作り
そのことを実行することは
自分の生きた証しになると思っています。

私の場合、このことはとりもなおさず、
毎日充実した人生を送るということにつながります。

一日何となく24時間を過ごしても
まったく生きていく上で支障はありません。

でもせっかく生きるのであれば、
私は少しでも充実した毎日を送りたいと思っています。

その為に、この独り言の更新をして記録を残すことは
私にとっては欠かせません。

というか欠かせなくなってしまいました。

今日のお題
「歳をとると1年経つのが早く感じる理由」
です。

小学生の頃の1年と
50歳を迎えた私の今の1年では
駆け抜けるスピードが
半端なく明らかに違うという感覚です。

最近は、本当に
1年なんてあっという間だな
と感じることが増すばかりです。

だからこそ、少々きつくなりますが、
記録を残すことにより
「少しでも充実した人生を送れたな」
と最後にいって
私は死にたいと思っています。

前にも触れたことがありますが
この歳になると時間は無限ではなくて、
有限だということを実感している毎日です。

そういう風に私は今感じ始めていて
ただぼうっと過ごす人生は時間がもったいないな
と自分自身で感じています。

何かちょっとしたいい気づきがあっても、
記録に残しておかなければ
次の日には記憶の彼方へ消え去ってしまっています。

そのことを少しでも防げればいいな
という意味もあり
例えば、お酒を飲みすぎたということが仮にあったとして
半分寝ぼけていても
私は毎日、必ず独り言を
更新して記録を残すことに決めています。

そして、そのネタとなるヒントを
毎日与えてくれる菊原さんには、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

改めて、毎日ありがとうございます。
とお書きします。

それでは、また明日。

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第1020回 「『何のために続けているのか?』を明確にする」は本音として…!!(2018.07.03.火)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2017年7月3日のテーマは

~“何のために続けているのか?”を明確にする~

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1020日目、私がfacebookに書いた言葉から

今はどうなっているのかわかりませんが、
私がいたハウスメーカーでは
飛び込みで一棟契約を取るまで、
普段の営業で車は使わせてもらえませんでした。

私は自転車を使っての飛び込み営業を3か月以上して
4か月目に入る前に何とか飛び込み営業で
契約をとることができました。

「自分の足で契約を取るとはこういう感覚なのか」
と自分の肌で感じました。

私は中途採用で会社に雇ってもらっていたので、
冬の飛び込み営業で、吹雪の日もありました。

なぜこんな、厳しいことを
あえてこの会社では新人営業マンにさせるのだろう
と思ったことがあります。

もちろん、研修の時に建前としての
飛び込み営業の厳しさは
ビデオを見て勉強させられていました。

ちなみにその意味は、
一棟の契約を他人様から頂くには、
こんなに厳しいものだというのが
先ほども書きましたがビデオでの趣旨でした。

しかし、いろいろと先輩方の飛び込みの話のルーツを探っていると
昔と私の時代では明らかな違いを
途中で発見しました。

明らかに私の時代の飛び込み営業と違った点は
お客様の方が飛び込み営業を
望んでいるふしがあるということでした。

私の感覚では、マスコミが何と言おうと
今でも秋田では
まだ、デフレの流れが完全に止まっていないな
と私は感じています。

また、ここでもよく書いていますが、
今、わが秋田県は人口減少と少子高齢化が
全国でワースト1を連続で更新し続けていて
あまりイメージの良くない県になってしまっています。

ところが私が生まれた約50年前、
秋田は、第一次産業の県として
ドンドン人が集まってくる県でした。

もちろんその理由も明白で
アメリカンドリームとまではいかなくとも、

稲作農業を手掛けたり、鉱山の会社で雇ってもらい
自分の家の収入を上げようとして
移動してきていたからです。

道路事情や交通事情もまだ凸凹の道が当たり前の時代でした。

車やバイクでさえ、なかなか自分で持っておらず、
奥様方がお店に行くにしても一苦労という時代背景がありました。

今のインターネット時代の買い物のように簡単に買うことができず、
お金はたまるもののお金の使い道がなかなかありません。

そこで流行ったのが、行商です。

お金には余裕があったので、声を出しながら歩くと
その売っているものをめがけて
人がドンドン集まってきた時代です。

ましてや、飛び込み営業で一軒一軒回っていくと
裕福な家庭ではすぐに受け入れられ、
お金はいくらかかってもいいから、
料亭のように、そして、隣の家より大きく、
座敷の続き間がたくさんあるように家を建ててくれという時代でした。

今の秋田では考えられない時代ですが
東北の中でも景気の良さの好循環では
仙台に次ぐ県でした。

その時の支店長に教えていただいたことがあります。

「秋田のお客様はクレームの少ないとてもいいお客様が多い県」
というのがその当時の私が勤めていた住宅会社の社長の口癖だったそうです。

つまり、お客様に望まれて実行されている飛び込み営業を
人見知りせずに新人営業マンがやると
契約がとれる時代の背景が昔はあったのです。

今日のお題
「『何のために続けているのか?』を明確にする」
です。

必ず、人が何かの行動を起こすには
そこに無意味ではなく意味が存在する
というのが私の経験です。

この意味をはき違えて
間違って取ってはいけないというのが私の教訓です。

お客様が自分の身を明かし、
資料請求したりするのには、
必ず、意味が存在します。

それも、必ずといっていいほど私の経験では
本音と建前が存在します。

私が営業で失敗が続いていた時代は
建前ばかりに目が行って
相手の方の本音を引き出し、
そこに触れていくということができませんでした。

もちろん、契約率は上がりません。

しかし、相手の方の本音を引き出そう
と自分で努力しているうちに
相手の方の本音と建前を見抜けるようになってきました。

そこで、相手の方が気持ちいいような状態を
私がプロデュースをして作ってあげると

すんなり、本音だけの会話に
持っていって触れることができるようになりました。

今日も本題から脱線し続けていますが、
「『何のために続けているのか?』を明確にする」は
本音としての意味と密接に関係している

と私は思っていて行動し続けています。

その結果、自分で好循環のいい流れに
持っていけるようになりました。

それでは、また明日。

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第1019回 頭でっかちにならず、自分で時々、「実際にやってみて確認する」という大事さを痛感させられた出来事とは…!!(2018.07.02.月)

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2017年7月2日のテーマは

~クシャミ1発ですべて台無しに~

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1019日目、私がfacebookに書いた言葉はから

秋田もようやく、夏らしくなってきました。

入院して、手術する前は、夏の暑さを苦手としていました。

理由は、心臓に持病があったため、
ちょっと動いても、大汗をかいてしまい、
疲れやすく、何よりも心臓にさらに負担をかけていました。

手術後、ペースメーカーで
コントロールされていることもあり、
動いても、適度な汗をかけるようになりました。

それに温かい方が寒い時よりも
身体の血のめぐりが断然よくなり、
「明らかに調子がいい」と自分自身でも感じられます。

私は、毎日というわけではありませんが、
週に2回ほど自分で2時間を作って
身体を動かすことに今はしています。

ただ私の身体の動かし方のバロメーターは
運動ではなく、肉体労働です。

「この仕事は、昔はできていた。しかし、今はどうなのか?」

を確認しながら、頭も使いながら肉体労働をして
身体を動かすことにしています。

どうやるのかといえば、
「散らかっているな」と感じた場所を片付けたり、
「自分の家でおかしいな。直した方がいいな」
ということを日曜大工のように直すことです。

今まで自分で大事に使ってきたプロ仕様の道具は
手入れされていて、そのままいつでも使える状態にあって
いつでもそのまま取り掛かることができます。

この前、40年間使っていた
玄関の鍵がだいぶ前からかかりにくいと感じたいたので、
交換することにしました。

今は、いい時代で、インターネットがあります。

「玄関の鍵」とキーワードを入れて探すと
自分の家の玄関の鍵にあいそうな鍵がすぐ見つかりました。

価格も明確だったので、
もう一度その注文しようとしている鍵が
玄関の鍵の寸法と一致するのか再確認してから、
注文することにしました。

しかし、元大工職人だった私の性格では
それだけでは自分の中では満足できません。

鍵の穴を自分の道具で施工して、
二重の鍵になるようにと
価格も手ごろな価格だったので
もう一つ鍵を注文しました。

ただ交換だけすればいい方の鍵は
ちょっとはてこずったものの
30分かからずに交換できました。

悪戦苦闘したのは、もう一つの鍵の方です。

道具は問題ありませんが、
問題は私の肉体労働用の頭です。

そちらの頭の回転がだいぶ錆びついていて、
これから次おこることの「予(あらかじめ)」ができません。

まるで何かに初めて仕事に臨む素人のようです。

やっているうちに自分の道具箱に
ある道具では足りないことに気づきました。

会社の作業場に行って、今必要とする電動工具を取りに行きました。

昨日の「定位置」の話ではありませんが、
すぐにその電動工具が見つかり、
鍵の二重化を実行してみました。

途中、何度か挫折しようになりましたが、
「できるまで、いくら時間がかかってもやる」
が私の性格です。

出来栄えは、素人から見ると何でもないように見えますが、
プロの目から見るととても、
商品と言えるまでの出来栄えには程遠い仕上がりです。

これが今の私の実力だと素直に認めました。

大分、今日のお題から脱線していますが、

今日のお題は
「クシャミ1発ですべて台無しに」
です。

自分の頭のイメージでは
なんでもなくすぐできると思っていることでも
実際にやってみるとイメージ通りには
はかどらないということが現実には存在します。

やはり、日々の小さな鍛錬を怠り続ければ、
すぐにできていたことも
できなくなることはないにしても、
時間がかかりすぎてしまい、
商品価値がなくなってしまいます。

因みに二つ目の鍵を取り付けて
問題ないと確認するまで、
3時間かかってしまいました。

これではプロとお世辞にも言えません。

頭でっかちにならず、自分で時々、
「実際にやってみて確認する」という大事さを
痛感させられた出来事でした。

それでは、また明日。

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第1018回 頭で「よ~く」わかっているつもりでも、そのことを紙に書き出してみると「意外とあやふやなところがたくさん…」!!(2018.07.01.日)

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~”習慣の見える化”も知っているけどやっていないノウハウ~

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から

私の習慣に「複数のことが気になったら」
自分の頭ですべてをこなそうとすることをやめ、
必ず、紙に箇条書きにメモしてから物事を進めていく
という習慣があります。

一つのことならば、馬鹿の一つ覚えではありませんが、
そのことだけ集中し、熱が入り、
最終的には、我を忘れて夢中になって
そのことだけをこなしていくことができます。

しかし、キャパシティーが少ない私にとって、
聖徳太子の伝説のように
一度にすべてを把握して処理することはできません。

紙に箇条書きにメモして、出来上がったら、
今度は、それに対して順番の番号を振って
優先順位を決めていきます。

次にその優先順位どおり順番にこなしていき、
「ハイ、完成して出来上がり」と自分でよく確認したら、
今度は横線で一つ一つ消していくことにしています。

例えば、どんなに単純なこと
ちょっとした数日ぐらいの出張に出かけるときに
持っていくものでも、必ず、紙に箇条書きにメモしてから
準備に取り掛かり、行動してもう一度確認したら、
「ハイ、完成して出来上がり」というのが私の習慣です。

ちょっと余談になりますが、
10年前の40歳くらいから、ドンドン老眼が進行し、
最近、紙に箇条書きにメモするときの字が
これまた、どんどん大きくなり続けていて、

一枚の紙に細かい字で書いて
収めることがだんだん困難になってきていること
自覚し始めているこの頃です。

今日のお題
「『習慣の見える化』も知っているけどやっていないノウハウ」
です。

たとえ、頭で「よ~く」わかっているつもりでも
そのことを紙に書き出してみると
「意外とあやふやなところがたくさんあるな」
ということに自分で気づきます。

そして、紙に書くとこなしていくのには
「大事な順番があるな」ということに気づきます。

そうすると地に足がついていないような
ふわふわした自分がいることに気づき、

「そのままではダメだ」と冷静な自分を取り戻すことができます。

それでは、また明日。

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第1017回 ホームページだったら、簡単に改装し、写真や動画でアピールすることはすぐにでも取り掛かることが…!!(2018.06.30.土)

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~できる人は“外観のほころびの怖さ”を知っている~

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から

一年前のセミナーで、
人材不足が深刻な日本社会の問題に
なっているということを私は知りました。

それも、以前は、同じ業界内

(例えば、住宅業界は住宅業界で優秀な方を
取り合っていたというイメージです。)

優秀な方を取り合っていたようですが、
どうやら今の現実は、他業種間

(例えば、住宅業界と保険業界など言う構図です)

で優秀な人材を取り合っている現実があるということでした。

ここで私が注目したのは、
ホームページの掲載の仕方についてでした。

自分が思う会社に就職しようとしたら、
会社の概要に注目するということです。

私のところのホームページはそこまで
気配りが行き届いていない
ということをすぐに察知しました。

会社自体を新しくリノベーションする
ということに越したことはないのですが、
そんなことをいつもしていたのでは、
社屋の改装費だけでも馬鹿になりません。

まず、小さな会社ならば、
そんなに短期間で改装しつづけたら、
経費負けしてしまいます。

しかし、ホームページだったら、簡単に改装し、
写真や動画でアピールすることは
すぐにでも取り掛かることが可能だな
と私は感じました。

また私は昨年セミナーで
整理収納アドバイザーの存在を知り、
2月にその資格の講義を受講し、
3月に資格証をいただいています。

私が感じた収納の大事なポイントを一言でいうと
それは、「定位置」です。

使おうとしている道具の場所を決めておき、
使ったら、いつも同じ場所に戻しておいて、
その位置を定めることです。

今日のお題
「できる人は『外観のほころびの怖さ』を知っている」
です。

この二つから、ホームページの会社の概要蘭
がこれからの時代に重要になってくる
と気づかされた出来事でした。

ところで最後に話は全く変わりますが、
明日7/1日は2級建築士の学科試験です。

私が一級建築士の学科試験の時、1年目大失敗してしまい、
1年間の貴重な時間を台無しにしてしまった例とその原因を書きます。

私は最初の年の1級建築士の取得の時、
自己採点で72点で合格ラインを悠々突破していたのにもかかわらず、
落ちてしまいました。

原因は、いくつか思い浮かぶふしがありました。

一つはよく笑い話に例えられることですが

受験番号と名前をきちんと指定された場所に書かなかったことです。

もう一つは、マークシートの記入で
科目を自分で勝手に入れ替えして
間違って記入したことを発見して
気づき直し始めたのですが、時間がなかったため、
消しゴムで間違って書いたところを
よく消せないままの状態になってしまい、
2重の回答としてマークシートの機械に
読み込まれてしまった可能があるということです。

折角、一年間コツコツと貴重な時間と高額なお金を使い、
資格取得の専門の学校まで通っていたのに、

自分で冷静さを欠いてしまったために落ちてしまった
私の大事な教訓です。

この反省で私が得られた教訓を箇条書きにすると

1. 名前と受験番号はきちんと丁寧に
所定の場所に書いたのか自分で冷静になって確認すること。

2. 問題は、確実にわかる問題から解いていくことに越したことはないのですが、
マークシートに記入する時に問題の番号、そして、科目のチェックも欠かさず確認してから記入することです。

3. 緊張するのは仕方ないのですが、試験が始まったら
瞑想する時間を1分間とって心を落ち着けから
鉛筆を持って試験に臨むことです。

因みに2年目の一級建築士の学科試験の得点は73点で、
一年間多く真面目に勉強しても1点しか点数が伸びませんでした。

これも現実で今では自分で笑い話にしています。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1016回 私の経営方針は、生意気かも知れませんが、農家の発想から、持ってきているノウハウもかなり…!!(2018.06.29.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年6月29日のテーマは

~意外にも”健康面の負けパターン”を知らない人は多い~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201706290000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1016日目、私がfacebookに書いた言葉
から

健康面で私が注意していることは、
食べ物を食べる時の順番と彩(いろどり)のバランスです。

これは、私が小さい時の食事をするとき
女中見習いから始め
料理人であった祖母の躾でした。

昔は、酒を飲むと自分の本能がむき出しになり、
その結果として何でもかんでも口にかきこむ
暴飲暴食になってしまい、
そのまま寝てしまうと胃液が逆流することも経験しました。

これは、まずいぞと思い、
今は、酒を飲んだら、
食べ物をその後に口にしないことにしています。

私は、紅茶を好んで飲んでいるので、
酔い覚ましに、紅茶を飲んで寝ることに今はしています。

それでもどうしてもお腹が「キュー」となり
腹が減ってたまらないというときもあります。

そんな時私は、今の季節だと
小さなトマトを一つ食べてから寝ることにしています。

勿論、無理矢理口に入れるのではなくて、
少しずつ、味をかみしめながら食べることにしています。

そうすると、途中で空腹感を満たしたと感じたら、
全部食べずにサランラップで
お皿に蓋をして冷蔵庫にしまっておき、
朝また起きたら、食べることにしています。

今の私は、お酒を飲んだ後は
肉類とか、炭水化物の類いのものは食べません。

昔、ラーメンで締めていた時期もありましたが、
この行為は最も不健康だということを知り、
今は誘われてもお断りすることに今はしています。

今日のお題
「意外にも『健康面の負けパターン』を知らない人は多い」
です。

私の考え方では、もちろん、適度な運動も大事です。

しかし、それ以上にやはり、私の場合は
食べ物を食べる時の順番と彩(いろどり)のバランス
に話は尽きます。

それも、やはり野菜中心で
よく噛んで食材を味わって食べることです。

これは、意識することで、バランス食の大事さを
自分のものにすることができます。

また、私は生意気にも住んでいる秋田で
稲作の兼業農家でもあります。

そのことに背を向けることなく、
家庭菜園程度の畑もやっています。

今の時期は、トマトと長茄子とネギの種が
100円ショップで
私の目に止まったので、
買ってきて植えたところです。

こうやって畑で野菜を育てることを私は
お住いを計画する方とリンクします。

私の経営方針は、生意気かも知れませんが、
農家の発想から、持ってきている
ノウハウもかなりあります。

農家は収穫するまで、ずっと気が抜けません。

住宅でも契約して、実際に家を建てたあと
お引渡しと同時に代金をいただくまで、
気が抜けません。

とても似ている関係だと私は思っていて
どちらも時間を作り全力で思いつくことは、
挑戦します。

このことをヒントに
私自身は丁寧にお客様を育ちあげています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

この日は菊原さんの都合によりブログが遅れたので、
もう一つ10年前テーマについてです。

~営業レターにつける写真をチェックしよう~

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/200706290000/

からの抜粋です

私は写真を撮るときに絶対やってはいけないことを
あげるとすると

それは「みなさん、笑ってください」
ということだと最近、気づきました。

理由は、そう言われると言われた方は
逆に変なプレッシャーが写真をとられる方にかかり
かえって、ひきつった顔になってしまう
という私の経験だからです。

どうしても、笑顔の写真が欲しいときの
私の裏技は、みんなで「バンザイ」
と手を上げてもらうことから始めることにしています。

この行為を写真に撮られる方のペースで
やり始めて止まらなくなったら
こっちの思うツボではありませんが
最高の笑顔の写真を撮ることができるようになりました。

もう一つあります。

写真を撮る方のペースで
写真を撮ろうするのではなく、

撮られる方に自由な表情や仕草をとってもらい、
「これだ」というシャッターチャンスを
自分で直感しだときに
シャッターを連射するようにした事です。

証明写真や運転免許証のような
お堅い写真は、別として
普段、笑顔が欲しいとき、
私はこういう風にして
今は写真を撮っています。

まだわすれてはいけないことがあって
それは、自分自身も
作り笑顔ではなくて、
心の底から楽しんでいる状態
自然体で作り出すことです。

写真を撮る自分の顔が引きつっていては
問題外と私は思い込んでいます。

写真の話で書いてきましたが
このことはそのまま営業活動でも
応用が効きます。

営業マンである自分自身が
心の底から楽しんでいるかどうかは
必ず、ちょっと神経が細やかな相手の方なら
すぐに見抜かれてしまいます。

やはり、営業マンならば、
いろいろと事情があるかもしれませんが
お客様の前に出るときは

ちょっと前のスギちゃんのギャグではありませが
心の底から「ごきげんだぜ!」
の状態を作っておくことが
プロの営業マンであると思って
私は自然体で出るように
常に意識して行動しています。

それでは

2017年6月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1018972394872115

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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第1015回 「自分にゆるぎない本物の実力を与えてくれることに疑う余地はなし」というが私の経験論とは…!!(2018.06.28.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年6月28日のテーマは

~次勝つために”負けパターン”を分析する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201706280000/

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1015日目、私がfacebookに書いた言葉
から

自慢話に聞こえてしまうかもしれませんが、
私は、本番で他の方の予想を覆す
自分で普段持っている以上の力を発揮して、
予想以上の成績を残してビックリさせ続けてきました。

これは、大学受験であったり、資格取得であったり、
スポーツで言うならば、夏の最後の野球大会での
自分の成績です。

これらの結果を残すうえで、
私が小学生ぐらいから、自分で感じて
取り組んできた共通事項があります。

それは、本番前に自分の弱点を
すべて洗い出し
目をそらさずに自分で認知することです。

そして、その点をマグレではなくて、
自分の実力で克服できるように修正してきました。

当然そういう状態を自ら望んで作るため、
他の方から見れば、
「なんだ、大事なことの前に普段より力が落ちるな」
とみられてしまいます。

しかし、大事なことの前だからこそ、
「悔いは残したくない」
という私の強い思いがそうさせてきました。

当然のことながら、
新しいことに取り組む時間はありません。

今まで自分がやってきたことの中で、
今まではマグレもあったかもしれませんが、

「ここは弱点でまだ克服できていない」

と感じたことのすべてを
認知して見直し自分で「これだ」
と感じるように短い時間の中で修正し整理するだけです。

これが本番で予想を覆す結果につながってきました。

今日のお題は
「次勝つために『負けパターン』を分析する」
です。

私は自分でも他の方でも
まったく、同じ過ちを繰り返すことが大嫌いです。

原因は、簡単に言うと
そこに意識がないから
ということになります。

私は、自分の負けの事実を認めることこそ、
自分を一番成長させてくれる
絶好のいい機会だと思っています。

ここに意識を向け、自分の弱点を克服すると
そのことは、自分にとって、
とても強い味方となる武器になってくれます。

ここを一つ一つ地道に克服していくと、
自分の弱点がドンドン減り続け、
やがて何に対しても望んでも
最後の土壇場での勝率がどんどん上がることに
つながっていきます。

普段取り組んでいるシミュレーションを
バカにするわけではありません。

練習は練習で大切です。

しかし、本番での失敗によって得られる、
自分を進化させてくれる力にはかなわない
という思いで私はずっとやってきました。

自分の過去は認めなくても、「0」にして
未来は生きていこうと思えば、実際には可能です。

しかし、そこに目をつぶらず、
しっかり現実を受け止め、
認めて生き続けていくことは

「自分にゆるぎない本物の実力を与えてくれることに疑う余地はなし」

というが私の経験論です。

それでは、また明日。

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第1014回 自分で考える癖を身に着けるとかなり厳しいピンチが自分に訪れても自分で自分を救える…となる!!(2018.06.27.水)

第1014回 自分で考える癖を身に着けるとかなり厳しいピンチが自分に訪れても自分で自分を救える…となる!!(2018.06.27.水)

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2017年6月27日のテーマは

~自分で考えない人はアドバイスを受けても上手くいかない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201706270000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1014日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私がハウスメーカーで雇ってもらったときに
その時の支店長から、
「お前のマイスター(直属の上司のことです。)は○○君だから、
わからないことがあったら、すべて聞いてやってくれ!!」
と言われ、私の直属の営業マイスターが紹介され、誕生しました。

因みに私のマイスターは
当時、役職こそついていなかったものの
この支店のトップセールスマンで
のちに次の支店長をまかされた方でした。

しかし、紹介されたとき、私の第一印象は
「なかなかフレンドリーの関係になるには大変そうだな」
と感じました。

ずばりその私の直感は的中してしまいました。

支店長のおっしゃったとおり、
私はわからないことがあったので、
素直に聞きました。

そうすると、帰ってきた答えは、

「まず、自分で考えて自分なりに答えを見つけ、
そうしてから、確認のために俺に聞け!!

何でもかんでも、自分が楽をするため、
あるいは、自分で責任が負いたくないから
他人のせいにするような聞くやり方はやめろ!!」

でした。

きつい一言でしたが、そのことが発端となり、
私は、何かを誰かに尋ねるときに
単純にストレートに聞くのではなくて、
一回、自分の中で吟味し、
自分の答えを出したから尋ねるようになりました。

あくまでも、基本的な責任は自分で負うということです。

それにプラスアルファー、
最適なアドバイスをいただいたら、
肉付けしていくといった感じで
その時以降ずっと私はやり続けています。

今日のお題は
「自分で考えない人はアドバイスを受けても上手くいかない」
です。

自分で考えるということは、
脳で物凄くエネルギーを使い、
ときには半日ぐらいで、「グター」となるときもあります。

特になれていない初めは、私の場合、
頭が痛くてしょうがありませんでした。

でも、そのことに耐え続けているうちに、
自然と自分の習慣となり、
頭が痛くなる時間帯もすぐにではなくて、
やっているうちにドンドン伸びていくようになりました。

頭が痛くなるという現象は、
普通であれば、嫌気がさしてしまうと、
最後の「これだ」という自分なりの結論に達する前に
諦めてしまいたくなることにつながりやすいです。

そこでやめてしまい、
安易な答えを誰からか聞くということは、
私は自分で楽をしているととらえ、
最終的に自分の体の一部となりません。

たまたま結果が、「マグレ」ということはあっても
継続性がありません。

自分の体の一部となると
次にも活かすことができますし、
さらに発展させて
自分で応用して使えるようにもなります。

より確かで、そのことは、
最終的に自分に取っていい結果を生む
持続にもつながります。

「自分で考えること」は確かに、最初、つらいことです。

しかし、私の経験ではやっているうちに自然と慣れてきました。

自分で考え、何かに気づいたらそのポイントをメモし、
またそのことに対して、さらに、深く切り込み続けると
そのことは、最終的に誰にも簡単には、真似できない
自分の独自のノウハウとなります。

そして、このノウハウは
最後、かなり厳しいピンチが自分に訪れても
自分で自分を救える武器となる

というのが私の経験論です。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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