第1190回 意識的に相手の方が質問できる間(ま)を取って…!!(2018.12.20.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2017年12月20日のテーマは

~意識的に質問するスペースを取っているか?~

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1190日目、私がfacebookに書いた言葉
から

お客様の中には、信頼関係の構築にかかる時間のスピードが
速い方と遅い方がいると私は受け止めています。

その一つに、警戒心がありますが、
特に信頼関係の構築がまだ浅い時、
相手の方は自分の意志で本当に聞きたいことが言えず、
なかなか本音を言い出せ方がいます。

こんな場面に遭遇した時、
普段は自ら進んで説明はしない私ですが、
相手の意志で口を開いていただくために
説明をしだします。

と言っても、自分で出会った今までのお客様とのやり取りで
印象に残っているエピソードを
あまり早くならないスピードで
淡々と頭の中に浮かんだ順番で説明していきます。

商品の説明はしません。

そうすると、どこかで、お客様自身が持っている悩みと
同じ悩みにぶち当たり
自分の意志で伝えようとする瞬間があります。

その時こそ攻守入れ替えの間です。

今まで一方的によくわからない私の説明を聞いてきましたが、
自分も参加できるな
と感じてできた瞬間の間(ま)だと私は思っています。

その証拠として、質問がすぐに終わらず、次々と続いて出てきます。

内容も初めは浅いところから質問してこられますが、
真実を知ろうと思いが、
どんどん奥深い質問の内容に変わっていきます。

こうなったら、相手の方の質問のペースに合わせて、
質問に対して納得できるまで私が、
答え続ければいいことと思っています。

私の経験では、最後、
同じ質問の答えを求めている内容に
収束していると私は感じています。

ちなみに私の場合は、「お金」の話です。

さらに最近は、耐震性と省エネ性が確保された住宅であるのか
ということです。

例えば、私の場合は、間違っても
吹き抜けがあり、大空間を感じ取れる家など
という方向にはいく方はいません。

つまりは実利を優先される方です。

今日のお題は
「意識的に質問するスペースを取っているか?」
です。

私の感覚では、初めて家づくりをする方全員が
必ず思っていることがあります。

それは、

「こんなこと聞いていいのかしら?」
「そんなことを想っているのは私だけじゃないかしら?」

というような「聞いたらと恥ずかしい」と思っていて
踏み出せないでいることです。

私の営業スタイルは、
先生と生徒というような上下関係でお客様に接しません。

どちらかといえば、信頼のある親友関係といった位置です。

しかし、専門分野に行くと普段の私と違い、
納得できる答えに必ず到達できいてお客様が安心できるな
という感覚です。

悪く言えば、普段は気軽に付き合えて、むしろ、下に見られています。

しかし、「これは、私に聞け」という場面が来たときは、
いち早く相談が来る状態です。

特に、引っ込み思案なお客様かもしれない
と感じた時、
私は自ら進んで、他のお客様とのエピソードを淡々と話し続けて、
意識的に相手の方が質問できる間(ま)を取っています。

そして、質問が相手の方から飛んで来たら、
今度は攻守交替で相手のペースに身を任せるようにして
納得できるまで、答え続けることにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1189回 現場で同じ空間を共有し、動きをいれながら相手の方に伝えると…!!(2018.12.19.水)

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2017年12月19日のテーマは

~現物、ツールをうまく利用してお客様に説明する~

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1189日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、図面の打ち合わせをしていて、
お客様の反応が、イマイチだな
と感じる時があります。

こんな時は、お客様の前で、すぐにイメージがわくように
プランを変更してみても
やっぱり、イマイチの反応しか
かえってこないな感じる時があります。

こんな時は、次回の約束を取って、
今現在進行形で進んでいる
現場に来てもらうことにしています。

ちっと脱線しますが、
ここで、現場にはいきたくない
という意思を示される方とは
まず、うまくいかないというのも私の経験です。

絶対に現場を見るとメリットの方が大きいと伝え、
どうしても時間を作ってきてもらうことに私はしていますが、
できない方には深入りしないことにしています。

話を戻します。

その現場は現在進行している現場なので、
完成現場ではありません。

整理整頓はされていますが、
完璧にクリーニングは終わっていません。

それでも、現場で図面の打ち合わせをすると
いい方向に進みます。

最近の事例で、
家づくりには、とっても、積極的な奥様なのですが、
図面だけでは、どうしても、イメージがわかない様子でした。

そこで、次の日が土曜日ということもあり、
奥様だけは確実に現場に来れるということでした。

ポカーンとしていた前の日に打ち合わせをした同じ図面で、
同じ内容で、打ち合わせを進行したとき、
明らかにイメージが浮かんでいる
というのを感じ取れました。

奥様自身が自ら、新しい家で、実現したいことに対して、
自分のほうから身を乗り出して、
「ここは、こうなるのね」
とあちこち動き回り始めたのです。

ちなみに旦那様と間取りをスケッチした図面を持ってきてくれましたが、
それは、はじめだけで、あとはそっちのけ
という感じでした。

旦那様はお仕事の関係で、その時間はどうしてもこれない
という連絡が入り、もう一度、夜に来てもらうことにしました。

そうすると、夜にあった時は、
自分たちで、間取りをスケッチした図面の話はもう出てきません。

初めの図面で全て決めていくことになり、
ここは、これで妥協するということも
お客様自らの意志で、
主導的に決めてくれるようになりました。

今日のお題は
「現物、ツールをうまく利用してお客様に説明する」
です。

昔、「踊る走査線」という映画のセリフに
「事件は会議室で起きてるんじゃない現場で起きてるんだ」
という結構有名なセリフがあります。

私はどうしてもお客様が自分の家のイメージを
浮かべることができないでいるとき、
たとえ、完成しなくても現場に一緒に行ってもらうことにしています。

そうすると、口で説明するよりも、
またiPadで資料を見せながら説明してつたえるよりも

現場で同じ空間を共有し、動きをいれながら
相手の方に伝えると納得してるのか、それとも違うのか
という答えを一発で、導くことがてきる。

という自分の経験のもとに行動すると
結果としていい方向へ向かうことができます。

それでは、また明日。

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第1188回 自分のことに関し、限定していうならば、「記憶」よりも「記録」、その逆に自分以外の方には「記録」よりも「記億」で残せだと…!!(2018.12.18.火)

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2017年12月18日のテーマは

~《1年経つの早くなったなぁ》という方へ~

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から

50年以上も生きていると
1年経つのが毎年、加速的に早くなっているのは当たり前
と思い、気にしないことにしています。

3歳で物心がついたころ、
生きている経験がまだ、3年しかなく
1年が長いと感じるのは当たり前だという話を
聞いたことがあります。

私の場合、この1年が長いと感じるのは、
大学生時代まで続きました。

ちょっと脱線しますが、
4年間の大学生時代の私は
お金はありませんでしたが、時間はたっぷりあった
という感覚を覚えています。

そうすると、何が生まれるのかというと
創意工夫してみるという癖です。

例えば、目的地に行こうとするとき、
どう行けば、一番、今の自分の力にあった行動が妥当で
無駄がなくなるのかということなどです。

しかし、社会人になると同じ事が毎年繰り返されていきます。

その中で、全然仕事に結びつかない低迷が続く年もあれば、
忙しすぎて、どうこなせば全棟引き渡せるのかという
いわゆるうれしい悲鳴を上げる年も出てきます。

しかし、調子がよくても、悪くても一つだけ変わらないのが、
時間の経過する速度です。

しかし、これが年齢を重ねるにつれて、
自分の経験が増えることにより、
「1年経つの早くなったなぁ」
と感じてしまうことになる
と私は思っています。

この前、定期検診に病院に行き、
受付から頂いた予約表を見て、
自分の名前も生年月日も変わっていませんが、

年齢が「51歳」と予約表に書かれて変わっており、
さすがに自分自身で、51年も生きてきたのか
と感じ、わかってはいるものの
あらためて自分の現実を知って驚きました。

明らかに同じ1年ですが、
50歳を超えた1年1年は
インパクトの度合いがまったく違います。

今日のお題は
「『1年経つの早くなったなぁ』という方へ」
です。

私は、今、毎日こうして、
菊原さんにヒントをいただき、
かねてから続けてやってみたかった
日記のような独り言を続けています。

間違ってもあと50年以上生きることはできなく、
人生の折り返し地点を引き返しています。

そして、毎年、「1年経つの早くなったなぁ」
と感じる自分がいます。

そうすると私が最も大事にするのは、
自分に残された時間の使い方です。

この前も触れましたが、
記憶よりも記録で残して整理することにより、
効率よく振り返ることができます。

それに毎日、独り言を書くまでは、
辛いと感じる時もありますが、
書き始めたら、それに没頭するとことができ、
楽しくしょうがなくなります。

誰が言った言葉か忘れてしまいましたが、
自分のことに関し、限定していうならば、
「記憶」よりも「記録」で残せ
だと私は思っています。

その逆に自分以外の方には
「記録」よりも「記億」で残せ

だと思っており、
この使い方を間違えないように注意して私は生きています。

それでは、また明日。

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第1187回 自分の中でかみ砕いてアウトプットするときに…!!(2018.12.17.月)

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2017年12月17日のテーマは

~何歳なっても新しいことに挑戦する自分でありたい~

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1187日目、私がfacebookに書いた言葉
から

建築業界は天災、人災が起こったり、
世の中の情勢が大きく変化すると
建築に関する法律が厳しく、
あるいは効率化の方向に進化するのが日常茶飯事だ

というのが、生まれて父の仕事の後ろ姿を見てきて23年間
自分で直接責任をもって建築にかかわるようになってから28年間
計51年間が私の経験です。

私の記憶では、天災で大きく法律が進化した事例は
1978年におきた宮城県沖地震と
1995年におきた阪神大震災により
耐震性に関して法律が大きく強化されました。

人災では、2005年11月17日に国土交通省が、
千葉県にあった建築設計事務所のA元一級建築士が、
地震などに対する安全性の計算を記した構造計算書を偽造していたことを
公表したことに始まる耐震偽装問題で、
新築住宅に関する瑕疵が強化されたことです。

更に、資源の少ない日本が現在、直面しているエネルギー問題により、
2020年に法律で義務化が予定されている
省エネルギーが確保された新築住宅への動きです。

これらは、すべて法律によって制限されるルールで、
後で「自分は知らなかった」といっても済まされることではなく、
公になった時は、法律で裁かれ、罪を背負うことになります。

大工見習になったころ、師匠から
「この建築業界は、『これを覚えたら、すべて永遠に良し』ということはなく、
この仕事を辞めるまで、永遠に勉強だ」という教えを受けました。

そして、「『一人前の大工になった』と認められても、
それは、単に大工道のスタートラインについただけに過ぎない。
要は、どんな仕事でも自分一人だけで
結果で示すことが最も重要で当たり前のことだ」
とも付け加えられて言われました。

今日のお題は
「何歳なっても新しいことに挑戦する自分でありたい」
です。

私は、時代の流れに沿って、新しいことが示された時
「俺のやり方は今までこうやってきたから、変えるつもりはない」
と言ってしまった瞬間に
自分の進化そして、新しい可能性を止めてしまうことだ
と私は思って行動しています。

今現在絶滅していない世の中の生き物は
変化する環境に合わせて
進化してきたものだけが現在も生き残っている

という現実があります。

私の感覚では
「何歳なっても新しいことに挑戦し続けなければ生き残れない」
という風に感じて生きています。

俗にいう、「頭が固くなっていけない」ということです。

特に歳を取るにつれて、自分の経験だけに頼りたくなり、
他を全く受け入れない自分を作ってしまいがちになります。

私自身も日常、行動していて、
そういう傾向になるときがあります。

でもそんな時こそ、意識して、謙虚になり、
相手の方の声に耳を傾け、
自分の中にインプットするようにしています。

そして、自分の中でかみ砕いて
アウトプットするときに
自分が進化し始める瞬間だと私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1186回 「気持ちを盛り上げる」ことと安定した成績を常に残すということは…!!(2018.12.16.日)

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~気持ちを盛り上げる工夫をしているか?~

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私は、社会人になってから、
お客様に限らず、誰かに出会う時、
自分の気力を充実させてから必ず、お会いする
と意識を決めてこれまで生きてきました。

例えば、協力業者に出会う時も確認申請をパスした図面を
そのままただ渡すのではなくて、

すべてお客様と打ち合わせをして決めたことは、
展開図をつけたり、字や背景の色を変えたりして目立つようにして、
「ここはいつもと違うところだから、注意してね」
ということがわかるように記録に残して会うことにしています。

そうして出会ったときも必ず、伝えますが、
人間の記憶ほどあてにならないことはない
とも私は思っています。

しかし、私が記録に残して渡した図面を見れば
「あれ!!ここは確かいつもと違うおさまりだったな」
と思い出してもらえます。

失敗して施工して、ガッカリする前に
私に連絡を入れ、
もう一度ポイントを施工する方が納得して施工に入ることができると
現場で手直しがなくなり、施工する方にも喜んで工事していただき、
好循環の展開が生まれます。

同様に接客するならば、
自分で考えつくことはすべて準備して接客に向かいます。

今まで自分で経験してきたことは、
最低3組は同じ資料をファイルに閉じておき、
いつでもそこから持ってきてお渡しできるようにしておきます。

それに、お客様の傾向から読み取れる
営業マンとして経験してきた自分の第六感を信じ
そこから自分の感覚で頭に浮かぶことも
前もって調べて資料で準備してから出会うことにしています。

お客様がこれはちゃんと伝えていなかったから、
準備してきていないだろうということを
私が前もって準備しておき、目の前ですぐに出しお見せすると

「なんて気の利く営業マンなんだ」という私の好印象が残ります。

これだけでもお客様にふるいにかけられたら、
引っ掛かる要素に当てはまる
と私は思ってやっています。

今日のお題は
「気持ちを盛り上げる工夫をしているか?」
です。

私の場合、「気持ちを盛り上げる」のはだれかに頼るのではなく、
相手の方に必要とされるだろうな
と感じることを自分で準備するとき
一緒に自分自身の気持ちを高めていきます。

最初は意識することから始まりますが、
そのうち慣れてきて習慣化します。

そうすると、何事もいい展開で回るようになります。

私は、「気持ちを盛り上げる」ことと
安定した成績を常に残すということは
比例していると感じています。

裏返せば、「気持ちを盛り上げる」ことができなくなった時、
それは、「住宅営業マンとしての現役を退く時だ」
と自分で覚悟を決めて毎日行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1185回 折角、一度、自分で積み上げてきた「信用、信頼」を一回きりで終わらせずに次の紹介に結び付けていく動きとして…!!(2018.12.15.土)

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~”クレーム処理”という言葉を封印する~

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私の経験の中から、
今まで「クレーム」の連絡があるときのパターンは
こんな時です。

純粋に取扱証明書に書かれている通りに使用しておらず、
自分勝手な操作をしていて誤作動を起こし、
使用不能になる場合です。

これは、使えるようになれば、
その後「クレーム」としての連絡はなります。

でも本音の連絡が入ります。

どういう連絡かというと
「近くに来たら、寄って行ってください。お茶でもご馳走します。」
という連絡です。

なぜ、こんな連絡が入るのかというと
それは、私の営業スタイルにあります。

私は、最終的に契約に至るときは、
「家」という商品を売っているのではなく、
「自分」という人間を売り、契約に至っています。

ここで必然的に起きるのが、
契約までは、頻繁に顔を合わせていたのですが、
工事、お引き渡しと流れていくうちに
顔を合わせる回数がどんどん減ってくることです。

そうすると何が起こるのかというと
私にたまに会わないと「淋しく」なるという現象です。

これも実際、3年もたち、自分の家だと認識すると
ほぼそういった感情もなくなります。

でも、対応の仕方がわかると
そんなに高価ではありませんが、
1000円ぐらいの予算でコンビニのドーナツの詰め合わせを買い、
「お茶菓子」を持ち、私は立ち寄ることにしています。

そうすると、住んでからの本音をいろいろ聞けて、
改善するべき点として自分で学ぶことができます。

もちろん、それだけでは終わりません。

「どうしても家づくり予算が合わず、困っておられる方がおられましたら、
必ず、ご紹介ください。ご連絡をお待ちしております。」

と一言、出会ったときにいい続けます。

そうすると、どうしても間違いなく
私に会える方法として
相手の印象にインプットしてもらうことができます。

今日のお題は
「『クレーム処理』という言葉を封印する」
です。

最近の私は、紹介をいただく時の一つの手段として、
こんなにいい機会はないと思い、
最低一度は必ず、会うことにしています。

折角、一度、自分で積み上げてきた
「信用、信頼」を一回きりで終わらせずに
次の紹介に結び付けていく動きとして、
私が実際にやっている行動です。

それでは、また明日。

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第1184回 心のマナーを身に着ける要素とは…!!(2018.12.14.金)

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~作法は気にしても”心のマナー”は気にしていない~

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ブログを読んで
私が頭の中で浮かんだ言葉をいくつか挙げてみると
「謙虚」「思いやり」「優しさ」
とい言葉が浮かびました。

私は、「謙虚」という言葉が「心のマナー」
始まりだと感じました。

営業マンである以上、自己アピールは欠かせないと
私は思っていますが
「謙虚」から始まらなければ、
「この方はいい人だ。信じてみよう」と私は感じません。

そして、どんなに「謙虚」を装っても
自分自身の奥底に身についていなければ、
すぐ、表と裏がある人間だと感じられてしまいます。

私自身も完璧というわけではありませんが、
自分の意見を言う時には、
まず相手の話を「謙虚」に受け入れることが先と思って行動しています。

次に「思いやり」だと私は思っています。

「思いやり」がある方かどうかは、
その人間のしぐさや言葉遣いの節々に現れます。

よくわからないけれども
田澤さんといると安心するということを
一人の方だけでなく、複数の方から言われます。

私は、これがどこからきているのかと考えた末、
相手の方への「思いやり」からはているのではないかと感じています。

私は、定期的に病院に通っていますが、
確かに医者なので真実を追求して
患者に伝えなければなりません。

このときに「思いやり」が入っているお医者に出会うと
信じてみようと私は思います。

逆に、まったくマニュアルにかいてあることしか言わず、
「思いやり」がまったく感じられない医者は
信じることができません。

むしろ、こちらが頭にカチンとくることもあります。

最後に「優しさ」です。

「優しさ」と勘違いしやすいのが「甘さ」です。

私は、今までダメなことはダメと教育されてきました。

失敗したら、失敗した地点まで、
引き返してそこからやり始めることが
必須ととらえて生きてきています。

この時生まれるのが自分に対する心の厳しさです。

優しい人間は強くなくてはならないが私の持論です。

口や態度では、もしかすると厳しく接しているように見えます。

しかし、どうしてもという時は途中であきらめることなく、
最後まで一緒になって助ける覚悟を持って接することだ
と私は思っていて
それが真の優しさだと私は思って行動しています。

今日のお題は
「作法は気にしても『心のマナー』は気にしていない」
です。

心のマナーを持つには、自分自身がまず謙虚から始まり、
自分に厳しく、人には優しく接することができる
人間になることだと思って私は生きています。

それでは、また明日。

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第1183回 私の中で今、何よりも時間が大切なわけ…!!(2018.12.13.木)

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2017年12月13日のテーマは

~”心・技・体”のバランスが取れているか?~

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私の最近の食生活は、できるだけシンプルに調理されていて、
食材が本来持っている要素そのまま食べるようにしています。

揚げ物類や加工された食品を口にしないようにしました。

最初は物足りなさを感じ欲求が止められなく、
ついつい食べてしまうこともありましたが、
今は、逆に食べなくてもいいように体が慣れてきました。

以前は、ソースをかけるときも
たくさんかけて、濃い味食べていましたが、
今は、できる限り、薄味で食べ、
食材が本来持っている味で食べるようにもなりました。

そうすると、食べるときも量を追求するのではなくて、
質を追求して食べるようになりました。

質で食べていると、体にいいなと自覚し、満足度も増し、
食べ過ぎて、体の調子が悪いな
と感じる回数もどんどん減ってきました。

お酒も、以前は、飲むときは、
翌日に二日酔いになるくらい飲んでいましたが、
そんな飲み方もしなくなりました。

それが顕著に出るのが時間制限で食べ放題の店に行った時です。

以前はとにかく好きなものだけ
自分勝手にお金の元を取ろうという卑しい考え方で、
食べる量を追求していました。

しかし、今は、食べる食材の順番を考えるようになり、
バランス重視で食べていて、満足度を早く感じとれるようになり、
食べ過ぎも防げるようになりました。

今日のお題は
「『心・技・体』のバランスが取れているか?」
です。

これは、最近の仕事でも同じ傾向が表れています。

以前は、とにかく取れるだけ仕事を取ろうという方が優先して、
実際棟数は増えているのですが、
クレームも増え、お金の手切れの悪い状態が続きました。

経営的にも、売り上げは確かに上がっているが、
利益率がコントロールできておらず、ほとんどなくて
自転車操業のようになっていました。

今は契約する棟数をコントロールしています。

お客様もだれかれと契約しないことに決めました。

そうすると売上金額は落ちるものの
利益率は安定していてかなりいい状態を
キープできるようになりました。

仕事でも以前は、量を追って生きていましたが、
今は、難に関しても質を追うようになってきました。

そうすることにより私が得られたことは
時間を自分のペースで有効に使えるようになったことです。

私の中で今、何よりも時間が大切です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年12月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1144449762324377

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1182回 何度、失敗してもそのことをクリアしようと同じことに挑戦を繰り返し続けている姿の自分だけは…!!(2018.12.12.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年12月12日のテーマは

~できる限り”気分を下げる要素”を排除していく~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201712120000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1182日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は「気分を下げる要素」だと感じたら、
途中の過程からもう触れないことにしています。

最近よくある話になってしまいましたが、
相撲界の話題は気分を下げるというよりは、
気分が悪くてしようがありませんでした。

大好きな相撲ですが、
相撲の単純な対決以外は
昨年触れないことにしていました。

私にとって、昨年この話題を物色したニュースが
羽生さんが将棋の7大タイトルのすべてで、
永世の称号を得たことです。

私は、羽生さんが2008年に同じチャンスが巡ってきたとき、
最初から、竜王戦でいきなり3連勝して、
一度、将棋の7大タイトルの永世の称号の獲得に
最も近づいた時がありました。

世の中が「7大タイトルの永世の称号の獲得゜はもう間違いないだろう」
という雰囲気が飛び交いました。

しかし、その後、将棋界初の4連敗を
自分自身で喫してしまいました。

将棋の7大タイトルの永世の称号を
手にすることができないだけでなく、
羽生さんなら、もう間違いになし
として当時、組まれていた
NHKの将棋の情報番組の生での出演が決まっており、
そこで自分の負けた将棋の解説をしていた時の目が
とてもうつろでうつ病の方みたいだった
という印象が私には残っています。

あの羽生さんでさえも「やっぱり、人間なんだな」
と私は感じました。

そこから9年挑戦し続けて得た
将棋の7大タイトルの
最後の「竜王」という永世の称号の獲得は
私の心をとても暖かくしてくれました。

そのインタビューで
若い時と違い、タイトルに挑戦するチャンスでさえ、
今の年代では、なかなか難しくなってきている
と自分の現状を語られていました。

同年代の私には
とても共感できるところがあります。

私も歳を取ってきて、
勢いのみで契約に持っていける力が
どんどん減ってきているな。
チャンスはそんなにめぐってくるわけではない
と今、自分で実感しているからです。

今日のお題は
「できる限り『気分を下げる要素』を排除していく」
です。

心配しても自分の力だけではどうにもならないことを
今の私は、「自分の気分を下げる要素」として排除しています。

昨日の話題の「自分の運気を下げることにつながる」
と連動していると私が勝手に思っているからです。

しかし一番初めに「できる限り」という言葉があります。

私は、自分で「これはやってみよう」と思ったことは、
「年がいもなく」といわれるかもしれませんが、
自分から排除せずに
自分であきらめがつくまで、
私は挑戦し続けることに決めています。

「何度、失敗してもそのことをクリアしようと
同じことに挑戦を繰り返し続けている姿の自分だけは、
自分から排除したくない」

と決めて生きています。

それでは、また明日。

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第1181回 間違ったら、自分で意識して修正し、無意識で出る行動にすることよって…!!(2018.12.11.火)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年12月11日のテーマは

~“ちょっとした良くない行為”をリストアップする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201712110000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1181日目、私がfacebookに書いた言葉
から

リストアップするまでいっていませんが、
私も似たようなことをしています。

それは、自分で無意識に出てしまう行動のことです。

例えば、私の住んでいる町は「ド田舎」です。
合併する前の小さな町で区分すると
押しボタンの信号機も含めて9個しか信号機はありません。

道路を横切るとき、信号機など近くにないものですから、
右見て、左見て、もう一度右を見て安全を確認してから
道路を横切るという癖が身についてしまっています。

これは、私の住んでいるところでは常識で、
とっさの時無意識に出てしまう行動ですが、
出張などで都会に行くと、交差点ごとに信号機があります。

大きい交差点では、周りの方にも影響されて、
信号機を守って行動します。

しかし、時間帯によっては
全く車の通らない信号機のある交差点も存在します。

こんな時、誰もみていないし、車も近くにいない
と確認すると
田舎での行動がそのままでてしまうときがあります。

急いでいなければ、
自分にブレーキをかけてその行動を
制止させることができますが、

急いでいるときは、道路を横切ってしまってから
「あー、今の行動は法律違反を犯していて、美しくない」
と自分で感じてしまう時があります。

まだ完璧とまで入っていませんが、
都会に行ったときで、誰も見ていないときでも
過去に「今の行動は、みんなの前で胸を張ってできない行動だ」
という思いが自分の頭の中をよぎり
今は、信号機が変わるまで、
黙って、待っていることができるようになってきました。

「なんだ信号機のことか」
と思われる方がいるかもしれません。

しかし、私は、もしかするとこんな小さなことでも、
一つ一つきちんと決められたルールを真摯に自分で守る
という姿勢がまず大事だと私は感じています。

私は、突発的な時に無意識に出る行動が
その人間の本質だと思っています。

そして、それは、誰かほかの方にどこかで見られていて、
悪い印象として目に入った方に残してしまいます。

これが自分の運気を下げることに直結してしまう

と今の私は確信しています。

確かに間違えて行動してしまうことは、
現在の私にも多々あります。

しかし、運気を下げないようにするには、
間違えたと気づいたら、即座に正して
行動することにしています。

今日のお題は
「『ちょっとした良くない行為』をリストアップする」
です。

私はリストアップするまでは至っていませんが、

今の行動は美しくないと気づいたら、
その時点ですぐに修正して
意識的に自分で美しいと感じる行動に正します。

こう行動していると
そのうち無意識にその行動ができるようになり
「運気」も上司しているなと感じることができます。

私が学生時代にお亡くなりになられた
土光敏夫さんの言葉に
「言うことと行うことを一致させる」
というお言葉があります。

確かに間違って行動してしまい、失敗してしまう時があります。

私は、この時、遠回りでも自分のきた道を間違った地点まで戻り、
そこから再出発ができる人間なのか

それとも、知らんぷりをしてそのまま前に進んでしまう人間なのかが
その人間の本質だと思っています。

誰が見ているのかは関係ありません。

でも結果、誰かが見ているのも真実です。

一番大切なのは、美しい行動と気づいた方向に
間違ったら、自分で意識して修正し、
自分で無意識で出る行動にすることだ。

と私は思って行動し続けています。

それでは、また明日。

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