第1210回 本を買って読むときに暇を持て余しているくらいなら、自分の知識を増やす情報料だ と思って…!!(2019.01.09.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2018年1月9日のテーマは

~正解を探すのではなく”ヒントを探す”読み方をする~

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1210日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ちょっときつい入り方になってしまいますが、
「どんな本でも自分が必要とする最後の答えまでは書いていない」が
私の今までの経験から得られた結論です。

そうすると、「本を読むのは無駄では?」
と思う方もいらっしゃるかもしれません。

実際、私も昔は、本嫌いで、
どちらかというと全く読まない派で
マンガぐらいしか自分の感情が入っていける分野は
ありませんでした。

しかし、社会に出ると今までの自分の常識の蓄積はあるものの
まったく、逆のことがその世界では常識だったりして、
私は戸惑いました。

最近では、情報社会が当たり前になり、
自分自身で「どの情報を信じたらよいのか?」
もっと迷いが出るようになりました。

その時、たどり着いたのが、約1,500円ぐらいの本です。

何を期待したのかという、
もしかすると自分が迷っている問題の答えが
乗っているかもしれないということです。

使い方として、大学を受験する前の
参考書や虎の巻という風な目的で利用しました。

しかし、参考書や虎の巻はわからない問題の答えが
ズバリ乗っていることがほとんどです。

要は楽に答えを見つけ出せます。

ところが何冊か似たような内容の本を買って読んでも
自分が求めていた問題の答えは乗っておらず、
逆に読めば読むほど、新たな迷いが出始めます。

それで、本から自分が求めている答えを
探し出すことはやめようと自分で決めました。

ここで本をやめるのではなく、
自分が求めている答えのヒント
あるいは気づきの取っ掛かりを見つけ出そうとすることに
本の使い方をチェンジしました。

ヒントを探し出そうとして読むと
案外気が楽に本を読むことができ、
自分の脳が刺激されて、
発想の転換が数多く出るようになりました。

最もよかったのは、ヒントは多くなりましたが、
本から得られる負のオーラに結びつく迷いが消えたことです。

本を読んでいると、知りたいヒントに気づき、
ここはもっと詳しく知りたいな
というところが出てきます。

そうすると次は、その本の著者がセミナーを行っていれば、
セミナーに参加することです。

セミナーでさらにもっと知りたいがあれば、
個人面談かサポート付きの高額ノウハウに申し込むことです。

必要な金額の私のイメージは
本の価格×10倍がセミナーにかかる経費で、
さらにその10倍で本の100倍が
個人面談あるいはサポート付きの高額ノウハウの経費というイメージです。

最近は、このサイクルが面倒くさくなってきていて、
本を読んで「これだ」と感じたら、
まどろっこしいセミナーを省いて
すぐ個人面談かサポート付きの高額ノウハウを買うというパターンです。

今日のお題は
「正解を探すのではなく『ヒントを探す』読み方をする」
です。

1,500円だけ支払って
自分の必要としている問題の正確な答えの詳しいところまで求める
というのは虫のいい話で
まずありえないが私の答えです。

しかし、1,500円支払って
自分が求めている問題の答えのヒントをいただく
という趣旨で本を読んだら、
「これは、とてもお得だ」と私は感じるのです。

私は、最近、本を買って読むときに
暇を持て余しているくらいなら、
自分の知識を増やす情報料だ
と思って1,500円支払うことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1209回 折角、親からもらった自分の人生、自分の時間を可能な限り、後悔が残らないように最大限に有効に使うようにして…!!(2019.01.08.火)

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2018年1月8日のテーマは

~“被害妄想的な連想”もできる限りやめた方がいい~

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1209日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「被害妄想的な連想」。
これは、今の私でも必ず、頭の中をよぎります。

しかし、他人のせいにばかりしていると
自分の進化を止めてしまうことになると気づいてからは、
頭の中をよぎった時には、
「すぐに自分に原因はなかったのか?」
と今はすぐに切り替えて、
自分自身を問いただすことにしています。

そうすると、肝心なところで全く根拠がない
自分自身の勝手な憶測によって
行動していることだったりすることが
多分にあります。

一番肝心なところで、道を誤って進むと
どんどん、本筋からそれていってしまいます。

そして、この時、自分ばかりにとどめておかず、
必ず、誰か他人を巻き込んでしまっています。

勿論、その方は悪気があってやっているつもりはありませんが、
今まで生きてきた、過去の道に沿って判断していることがほとんどで
それを見抜けなかった自分をいいことに言い訳でとり扱い
責任転嫁で他人のせいにしてしまっているな
ということに気づきます。

「被害妄想的な連想」こそ、
それは他人が自分のテリトリーに勝手に入ってきて、
やっているわけではありません。

まず、そんなことが起きたら、勝手に身体が拒否反応を示し、
「断りもなく、俺のテリトリーに勝手に入ってくるな」
という注意の言葉が先に立ちます。

「被害妄想的な連想」とは、「自分で呼び見込んでいる。」
が私の経験からくる結論です。

「呼び込んでおいて、他人のせいにする。」

私は自分にとって最悪の展開だと感じていますが、
実は、これが日常茶飯事起きている。
と感じて行動しています。

何が、大事なのかというと
素早い決断と決断を自分で下した以上、
すべての責任は自分にあると心の底から感じ、
正すことだと私は思っています。

勿論、完璧なことなどありえません。

必ず、失敗が伴います。

私自身も今でも、何度も失敗を経験しています。

そこから、自らの力だけでどこまで、どう這い上がれるのかが、
本当の勝負の始まりで、その人間の値打ちであり、
独特の魅力に変わっていくことだ
と思って行動しています。

今日のお題は
「『被害妄想的な連想』もできる限りやめた方がいい」
です。

まず、「できる限りやめた方がいい」とは、
自分の頭の中に浮かぶ」という風に私はとらえます。

最終的な私のジャッジは
「被害妄想的な連想」をしているうちは
自分にプラスになることは何も生まれない
ということです。

「被害妄想的な連想」に
自分の意識を持っていかれるくらいなら、
その失敗を踏まえて、次はどうしたら、失敗しにくいのか?

ということを繰り返し、
前向きに自分と向かい合って生きたほうが良い
というのが私の結論です。

私は、「隣はとなり、うちは内」と割り切って
自分の実力以上に、無理矢理、大きく見せようとせず、
自分の可能な範囲でできる努力を継続して生きることこそ、
進歩につながり、生き生きとした自分の人生になる。

と祖母に学びました。

折角、親からもらった自分の人生、
どんな辛いことが起こっても
他人に対して「被害妄想的な連想」など持たず、

むしろ自分の時間を可能な限り、
後悔が残らないように最大限に有効に使うようにして
私は生きています。

それでは、また明日。

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第1208回 私は仕事にかかわらず、本当の楽しさとはこういう辛さを乗り越えたことだと思って…!!(2019.01.07月)

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2018年1月7日のテーマは

~”仕事が楽しい人”と”キツくて辛い人”の差とは~

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1208日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の私は、趣味と仕事が一緒のようなもので、
中には私に「まったく、魅力を感じない。」
という方もいると感じています。

でも、私は「仕事が楽しくしょうがない。」という側の人間です。

カッコつけているようですが、
お金儲けということはほとんど眼中にありません。

お金儲け優先ということばかり考えて仕事をしていると
絶対に私の場合は「仕事が楽しくしょうがない。」
という状態に仮になったとしても長続きせず、
逆に必ず、大きな反動で嫌気がさしてしまいます。

仕事が趣味と言いましたが、もっと深堀すると
私は、出会い、人付き合いなど
「人」が趣味という感覚で生きています。

絶対といってもいいくらいですが、
「人」は私の思ったようには動いてくれません。

もし、無理矢理、
自分の思うように動かそうとしたなら、
絶対に反発を食らい、
最悪は、信用まで失ってしまうことになります。

まともな感覚でいったら、「辛くてしょうがない。」
の方が正確かもしれません。

しかし、私は、この先行きが見えないうまくいかない状態が
楽しくてやめられなくなってしまったのです。

どうすれば、うまく新しい人と出会い、人付き合いし、
もし、家を建てようと思ったら、
私が頭の中の候補リストに浮かぶのかです。

ここまでもっていくことを私は今、楽しんでいます。

そして、一番その瞬間がわかるのが
家をお引き渡してからです。

お客様と契約した金額と私の建てた家のバランスで
お客様ははたして喜ぶ方に転ぶのか、
それとも悪い方に転ぶのかです。

この時、私の感覚では、
普段はいつも大事に使っている言葉ですが、
言葉は全くいらないという感覚を持っています。

その家族の様子を見ているだけでわかります。

この時、本当に喜んでいたなら、言葉は口に出てこず、
代わりに出てくる最高の状態は「うれし涙」です。

この状態になった時、私は「仕事が楽しくしょうがない。」になります。

人が良すぎて、馬鹿だと思われるかたがいるかもしれません。

しかし、私は、
「よ~し、次のご家族も同じ喜んでもらえる状態になるように頑張ろう」
という力がみなぎりファイトが湧いてきます。

今日のお題は
「『仕事が楽しい人』と『キツくて辛い人』の差とは」
です。

安定した成績の残せる
一人前の営業マンになれるのかどうかの境目はここだ
いうのが私の意見です。

仕事の正体は、「キツくて辛い」が当たり前だ
というのが私の経験です。

しかし、それだけかというと地味かもしれませんが、
コツコツと地道に続けていれば、
必ず、日の目の当たる日が来ます。

これにとりつかれてしまったら、「仕事が楽しい」
に変わります。

私は仕事にかかわらず、
本当の楽しさとはこういう辛さを乗り越えたことだ
と思って今は生きています。

それでは、また明日。

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第1207回 どちらかというと「短所をなおす」という方に重きを置いて行動すると…!!(2019.01.06.日)

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2018年1月6日のテーマは

~”長所を伸ばす”or”短所をおなす”どっちが正しい?~

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1207日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の意見もまた、どちらも怠ってはいけない
と感じて自分で今も継続してやっています。

ただし、私独特な感覚もあります。

「長所を伸ばす」とは、一見すると無限に伸びるように感じますが、
頭打ちに合う時期が必ずあるという意見です。

要は、ちょっとやそっとでは変えられない
伸び悩みする時期が長い間続く
と私は経験しました。

ただし、「長所を伸ばす」は意外と簡単に短い時期で伸ばせます。

私の場合、理由はまず、やっていて「心地いい」からでした。

そうすると、成果も早く目の前に現れて
楽しくてしようがないという状態になります。

しかし、忘れてはいけないのが頭打ちで、必ずやってきます。

この時に「短所をおなす」ことを私は気づきました。

「短所をおなす」とはいうものの、実際は自分の「短所」です。

正直、なかなか、自ら進んでは目を向けられません。
最初のうちは、
「なんて面白くないことをやっているんだ。こんな辛いことやりたくないな!!」
という気持ちが優先します。

でも「このまま、自分の長所だけに頼っていてはダメになる」
と、続けなければならない理由も自分では納得して取り組んでいます。

もちろん、「短所」がゆえに進む速度も遅く、
なかなか結果としても現れにくく
「楽しくなくて、やめたいな」
という気持ちが頭の中に常時浮かんできます。

こんな辛い思いをしながらでも自分で意識して続けていると
ふとあるとき、
「これは、短所を直し続けてきた結果、契約に結びついたな」
という瞬間が表れます。

今日のお題は
「『長所を伸ばす』or『短所をおなす』どっちが正しい?」
です。

私の経験を踏まえた理論から行くと

「長所を伸ばす」とは100点満点のテストで悪くても70点ぐらいの平均点が、
常時90点以上を安定して取れるという風に仮定すると

「短所をなおす」とは30点台の低い平均点を
65点ぐらいは安定して取れるようにすることを
まず頑張って目指して、
実現できるように頑張ることから私は始めました。

そして、常時クリアできるようになったら、
次は安定して取れる点数を80点にあげて
そこを目指します。

そうすると、70点台はキープできるようになります。

ここで私は面白いことに気づきました。

長所を伸ばしても20点成績が上がるだけですが、
短所はあきらめてやめてしまわなければ、
点数は90点に届かないにしても伸びしろの可能性は
異常に高くなるということです。

私は、これに気づいてから、「短所をなおす」が
楽しくてやめられなくなりました。

さらに、ここまで点数全体が上がってくると
頭打ちでモヤモヤしていたリミッターが外され、
目の前に新しい世界が開け、
そこに自分で飛び込んでいけるようになることです。

私は、人生を生きていくうえで、
一番大切な感覚はバランス感覚だと思っています。

バランスが崩れれば、一気に谷底です。

しかし、下ばかり向いて怖がってばかりいては
前へ進むことができなくなります。

下を見ずにバランス感覚を大事にして
自分が目指すべき点だけに
前を向いて集中して向かっていくと
案外谷底に落ちなくて済むが私の経験です。

私の結論では、「短所をなおす」は
確かに途中経過では苦しくてたまりません。

しかし、ここでもいつも私は
守り重視で何事にも取り組むと語っています。

今の私は、どちらかというと
「短所をなおす」という方に
重きを置いて行動すると、安定という前提で
いい結果に恵まれるな
と感じて行動しています。

それでは、また明日。

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第1206回 時々、お節介と思われることもありますが、とえそう思われても、まったく何も動かないで、後で後悔するよりは…!!(2019.01.05.土)

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~営業にも“セイバーメトリクス”を応用する~

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私が仕事を効率よくしかも問題なく完成させるときに
必要なことは
「その物件にかかわった方すべてが仲良く仕事をすることだ。」
と学びました。

しかし、これには一見よさそうですが、
負の循環にどんどん追い込まれる
「仲良く」の可能性も含まれています。

どういうことかというと結果的に
足の引っ張り合いになる「仲良く」です。

その原因を作っている
張本人は悪気がなくやってしまっている行動です。

たとえば、仕事を成功させようとしていて、
自分の世界に入り込んで夢中で仕事をしている方に
突然、前触れもなく触ってびっくりさせたりして、
イタズラしてしまうことです。

しかし、イタズラされた方は
顔では笑っているものの
実際、腹の中では、
「何で今のタイミングでそんなイタズラをするんだよ」
と思ってしまいます。

なぜなら、夢中になれるまで、時間がかかったり、
あるいは、戻りたいと持っても、集中力の糸が途切れてしまい、
すぐには元には戻れなくなってしまうことさえあります。

私が言っている「仲良く」はコミュニケーションの取り方が
こんなじゃれあうような状態になることではありません。

むしろ、逆になります。

また例を挙げると、どうしても手助けしてほしい時、
相手の方が仕事に入り込んでいるとしたら、
私は絶対にその方に対して声さえかけません。

自分が簡単にできると事を進めながら、
横目で時々様子をうかがっています。

そして、「一段落ついたな」と感じ取ったら、
「その仕事を終えた後で、ちょっと助けてほしいことがあるんだけど
時間のほうは大丈夫?」
と疑問形で伝えます。

そうすると、すぐにという方もいれば、
もう少し後という方もいらっしゃいます。

手助けしてもらううえでは、
どちらでも私は構いません。

今日のお題は
「営業にも『セイバーメトリクス』を応用する」
です。

何が言いたいのかというと、
どうしても手助けしてもらいたいときに
自分の都合だけで動かないことです。

私は、普段から、こんな心遣いで行動することが、
とても大切だと感じて行動しています。

時々、お節介と思われることもありますが、
たとえそう思われても、まったく何も動かないで、
後で後悔するよりはまし
という考えです。

そうすると、自分も同じ状態で手助けを求められるようになる
という形で返ってきます。

私は損得勘定なしで、
まず、自分から進んで行う思いやりのある行動が
自分を進化させてくれ、
安定した成績を残すことにつながっていく
ということから行動し始めることにしています。

それでは、また明日。

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第1205回 毎日、与えられた環境の中で楽しみを見つけることができるようになると…!(2019.01.04.金)

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~些細なことを変えただけで日常生活はワクワクする~

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から

秋田は雪がよく降り、幹線道路に降り積もった雪を
除雪車によってどこのお宅の前にも置いて行かれます。

さらに、おいて行かれた雪を自分で行う除雪作業が大変です。

家庭用の除雪車を使って作業していますが、
これが何とも、単純作業で苦痛になります。

しかし、毎日、除雪をしなくても
お金がたまればうれしいのですが、
そんなことは夢物語です。

現実は雪がたまる一方で、怠けてしまうと
車の出入りもできなくなり
仕事に支障をきたします。

ここでもよく書く機会がありますが、
私が自分勝手に作った自分だけの座右の銘に

「何事もどうせやらなければならないのであれば、
楽しく前向きに前進あるのみ」

という言葉があります。

これは、苦痛を感じる単純作業の時に威力を発揮します。

私は、どんな仕事でも必ず、
茫然と仕事に取り掛からないことにしています。

必ず、頭の中でこういう風に進めていく
というイメージをしてから
物事に取り掛かる癖が私にあります。

接客するときは相手の方が目の前にいます。

当たり前ですが、イメージしたまま行く気ことはありません。

必ず、アドリブが必要になり、
自分の中にある知識をフル回転させ、
最善の言葉を導き出しながらコミュニケーションを進めるのが
営業の本質だと私は思っていて実際にそう行動しています。

しかし、除雪作業の時は、ただ一人だけで黙々とやるのみです。

そういう与えられた状況の中で
一番効率のいいやり方を見つけ出してその瞬間を楽しむ
ということは
貧乏性の私に自然と自分に身についた特技
と言ってもいいくらいです。

家庭用の除雪車で頭の中で描いた
今日の除雪作業の順番でやっていきます。

そうすると、ここはまずかったとか、
ここの順番を入れ替えるともっとよくなるのでは
というようなことが突然頭の中に湧いてきます。

すぐにその場で立ち止まり、
最初のイメージとは違うやり方で、
自分だけが知っている効率アップを目指します。

ところが雪は私の思ったように降り積もってはくれない
ということにも気付きます。

そうするとこんな雪質の時は前のやり方に戻した方が
効率が上がるな

と感じ、その通りやると除雪あとの出来上がりに
周りに誰かいると「この人、おかしい人かな」
と思われるかもしれませんが、
ニヤニヤ笑いながら自分の世界では大の自己満足です。

今日のお題は
「些細なことを変えただけで日常生活はワクワクする」
です。

大きく見ると世間の誰の目にも
毎日同じことの繰り返しをして生きているようにしか
多分、見えません。

しかし、自分だけの世界で見ると
微妙に取り掛かる仕事の内容を細かく変化させて試し、
どれが最善策かな
と自分だけで楽しむと

苦痛にもならないし、飽きることもありません。

除雪作業は朝早いのですが、
早起きも楽しみの一つに変わります。

怠けたくなる気持ちがないわけではありません。

しかし、それ以上に毎日、与えられた環境の中で
楽しみを見つけることができるようになると
苦痛だったことも楽しくしょうがなくなります。

これが私の毎日、苦痛でたまらないことを
楽しくてしょうがないに変える方法です。

それでは、また明日。

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第1204回 お金に目がくらんだりして欲張り、大切な約束に対して嘘の理由をつけて断ると必ず、それは…!!(2019.01.03.木)

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~アポの取り方で信頼関係を深める方、そうでない方~

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初回のアポを取るとき自分の予定が入った手帳をもとにして
まず、空いている日を今日に近い日から
3日提案することにしています。

そうすると、まず、どの日にか引っ掛かかり
お互い予定日が当てはまり、実現できる。

というのが私の経験です。

そして、本当に親とか近い身内に突発的な事故でもない限り、
私の最優先事項になります。

最優先事項というのは、
その後の2番目の約束は受け付けない
という意味です。

この時、例えば、
「こちらの方のほうが私の手元にお金が残りそうだから」
というような理由でも
絶対にその日時には受け付けません。

前に書いたように空いている日を今日に近い日から
3日提案することにして合わせることにしています。

私は、よくここで、
「商品自体ではなくて、自分という人間のキャラを売り込む」
ということを言っています。

その一つが、お金の大小ではなくて、
こういう初めに相手の方の承認を得た約束を
必ず最優先で実行する。

ということです。

もし、私が、逆にそんな立場に立ったら、
そういう方を信頼してしまいます。

そして、次に大事なことは、
その場で必ず即決で決める。

ということです。

あとで、ということは存在しません。

私が自分の会社の経営のトップに立つにあたって、学んだことは
後の結果を考えこんだり、相手との駆け引きをせずに
とにかく即断即決するということです。

そして、後になってそう決断したことに対して、
反省はあっても後悔しないということです。

今日のお題は
「アポの取り方で信頼関係を深める方、そうでない方」
です。

私がアポに対して、こういう姿勢で真剣に望んでいるな
と相手の方が受け止めてくれると
相手の方も同じようにバランスを取り、
同じ姿勢で接してくれます。

こんな状態で接していても、
「まだこの方は駆け引きが強いな」
と感じた方を今の私は私のお客様にしません。

勿論、後でお客様候補として復活してきても、
また、そこから再スタートすることになります。

アポの取り方で信頼関係を深めるとは
「こういうことだ」と思って私は行動しています。

相手の方の承認を得て取った約束は
相手の方が認めてくれるほどのよっぽどのことがない限り
最優先で実行するということです。

お金に目がくらんだりして欲張り、
大切な約束に対して嘘の理由をつけて断ると
必ず、それは悪い結果として
自分に跳ね返ってくるというのも私の若い時の経験です。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第1203回 何か世の中の方へのいい気づきをもたらしているのかもしない。が密かな私の…!!(2019.01.02.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年1月2日のテーマは

~今の小学生を見て《未来は明るい》と感じたこと~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1203日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「いやぁ~今の若いのはダメだね。日本の将来が心配だ」

この言葉はいつの時代にも言われ続けてきた。
というのが私の記憶です。

その中でも本当に最悪だったのは、
おそらく、昭和から平成に変わるときに
大学生をやっていた私たちの世代に違いない。
と私は感じています。

私はこの言葉自体をあまり好きではないのですが、
いわゆる「勝ち組と負け組」という表現がありますが、
その時代はそんな言葉自体、存在していませんでした。

私の学んでいた学科では一人の学生に対し、
平均、4社の求人がありました。

今はどうなのか自分の目で見て確認していないので、
正確にはわかりません。

しかし、私の記憶では
初任給18万円×12か月+ボーナス5か月分
そのほかに別途手当アリが常識でした。

手当なしでも18万円×17か月分=306万円です。

なにもできなく、
特別な自分だけの特技や資格を持っているわけでもないのに
年収300万円、しかも一人の学生に対して
平均4社の求人というのは今の時代考えられません。

ちなみに能力を持っている特定の人間なら、
倍の年収でもアリかな
というのが私の感覚です。

その私の世代の人間の今はどうなのか
というと
ニートと呼ばれる方が確かに異常な勢いで増えました。

しかし、その時代を生きた私たちの多くの世代は
世の中はその環境や状況に合わせて
順応して生きています。

「いやぁ~今の若いのはダメだね。日本の将来が心配だ」

と言っている本人のほうが心配だ
という感覚さえ私は持っています。

「自分を変えることができるのは自分だけ」

とよくここでも書いていますが、

若い方も含めて他人のことを
「心配だ」と口に出し行っても
変えることはできないし、

それに、思ったよりも世の中は
ちゃんと機能している現実が常に存在しています。

人間は現状に満足できず、進化し続けたい
と思うことが当たり前だ
と私は思っていて、
現に自分もそういう傾向にあります。

「いやぁ~今の若いのはダメだね。日本の将来が心配だ」

は、冗談交じりの挨拶ぐらいにしか私には聞こえず、
私の中にも入ってきません。

今日のお題は
「今の小学生を見て『未来は明るい』と感じたこと」
です。

若い方たちの将来を心配しても
なるようにしかならず、
自分だけでは他の方の心を変えることができない。

これが今、私が感じる現実です。

しかし、一つだけ若い方の感情に影響させることができるとすれば、
それは、自分の生きざまを黙って見せることです。

そうすると自分以外の他の方も変わってくれる可能性が出てきます。

「言葉」を使うにあたって
良し悪しの使い方は別として
自分を守ってくれる最大の武器になります。

自分にとって都合が悪ければ、
嘘をつくことも本人次第で可能ですし、
だまされる方も案外多く出てきます。

これは最悪の循環ですが

自分の生きざまを見せることは
「美しい」かどうかで判断されます。

汚いと感じた瞬間に
最初はお付き合いで付き合ってくれている方もいますが、
いずれ、その人間から離れていきます。

「いやぁ~今の若いのはダメだね。日本の将来が心配だ」

という前に
まず、「自分はどうなのか」と問いただし、
自分の足元を確認してみることです。

ここを軽んじると思わす大きな落とし穴に落ちてしまいます。

あとは、その姿を客観的にみている若い世代がどう動くのかです。

私が寝る前にすることの一つに
今日、自分でできる精一杯の力で悔いなく1日を過ごしたのか?
と自分な問いかけることです。

もし、ダメと感じたら、どうしても眠い時は仮眠し
また起きて自分でスッキリするまでやり続けます。

そうすると悔いを残すことなく、安心して眠りにつけて、
次の日に備えることができます。

同時に、わけのわからない妄想にとらわれて
未来を心配することもなくなります。

これが私に好循環をもたらしてくれ、
また、何か世の中の方への
いい気づきをもたらしているのかもしない。

が密かな私の生きる楽しみです。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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第1202回 今年もまだ、本当はアナログに未練たらたらの私で一年を過ごしていくと決めて...!!(2019.01.01.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年1月1日のテーマは

~疎遠になった人と積極的に接点を持つ~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201801010000/

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1202日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、自分が電話嫌いなせいもあり
毎年、筆ペンを使い、手書きで年賀状を書いて
縁を切らないようにしています。

正直、時間はかかり、面倒くさいことです。

現在の効率化重視の点からだけみると
完全に取り残されているといった感じです。

面白いデザインをプリントして
年賀状を送るのが今の時代なのかもしれません。

しかし、不器用な私は、やはり筆ペンを使い、
一枚一枚「字」も「スペースのとり方」もまちまちで
勝手に変わるアナログの年賀状を好んで書いています。

その時、過去の印象に残っている思い出や
今気になっていること
一筆文で書くことにしています。

今流行りではないかもしれませんが、
毎年「ずっー」と同じパターンでやっています。

なぜ面倒くさいのに、
わざわざ筆ペンを使って年賀状を送るのか
ということです。

それは私自身がもらって一番うれしい年賀状は
贈ってこられた方、独自の感覚で描かれた
アナログの「字」にあります。

50年も生きていると年賀状にも
時代ごとの流行りがあった
と感じています。

まず、どうしても
今のようにSNSが普及していない時代の
一年の始まりのあいさつは年賀状だったことが挙げられます。

大量に送らなければならないことも影響していて
いろいろなデザインが乗っているカタログから
自分で選んだ印刷が大流行した時期もあります。

確かに癖字がなく、
読みやすい言う点とデザインに目が行き、
しばらく、印刷の時代が長く続きました。

次にコンピューターとプリンターが発達し、
その方独自のデザイン感覚重視の年賀状です。

今もこの流れは続いています。

しかし、私の感覚では
やはり、イマイチ、年賀状を送ってきた方の中身がよく見えません。

そんなことを言ったら、字のほうがもっと
何も見えないだろうという方がおられるかもしれません。

でも私は、印刷だったら見えないかもしれませんが、
直筆で書かれた年賀状なら、
贈った方の中身が見えてくるのです。

今日のお題は
「疎遠になった人と積極的に接点を持つ」
です。

積極的とは言えませんが、私が実行していることは、
たとえ、面倒くさくても筆ペンを使い
自筆で年賀状を送ることです。

長年続けていると、最近自分で書く字も
年々変わってきているなと感じています。

いつも同じ気持ちを込めて書いているつもりですが、
その時の体調などが関係し、微妙に変化してきています。

しかし、これも私は年を取って年期が入っている字と
いい方にとらえることにしています。

やはり私が一番もらってうれしい年賀状は
その方独自の字で書かれて、
贈られてきた
一枚しかないオリジナルの年賀状です。

こう思っているうちは
おそらく年賀状が書けなくなるまで、
筆ペンを使って年賀状を書き、贈り続けます。

やはり、変なところが頑固な私の性格です。

今年もまだ、本当はアナログに未練たらたらの私で
一年を過ごしていくことにします。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年1月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1158615754241111

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1201回 自分だけではすぐにはどうにもならないネガティブな想いでお客様とつながった時、 さらに…で!!(2018.12.31.月)

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2017年12月31日のテーマは

~お客様からの電話で「今電話しよと思った」はNG~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201712310000/

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1201日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、ハウスメーカー時代に自分のお客様のことを
絶対、自分以外の誰かに頼んではいけないことを学びました。

その時の状態は、会社の営業所内で
30人ほどの社員が働いていましたが、
半分の方が代わる代わるという感じで、
3日ほど連続で休む状態が続いたことがあります。

理由は、インフルエンザが営業所内で流行していたからです。

飛び込み営業をしていて、営業所内にはいなかったものの
とても寒い日に会社に戻り、ほっと気を抜いたら、
次の日にどうもインフルエンザをもらってしまったようです。

どちらかというと私は結構頑張り屋の性格なので
その日飛び込み営業も含めて私の一日の仕事を終えました。

次の日が休みの日なのでいいかと思っていました。

しかし、実家に戻ってやることがあり、
実家に帰った途端、ダウンしてしまったのです。

近くの個人の病院に母に連れて行って注射をしてもらい
家で寝込んでしまいました。

支店長にはどうもインフルエンザで会社を休みます。

ということだけ、
その場にいなかった支店長に
電話に出た女性社員の方に伝えてもらいました。

しかし、次の日に支店長から電話がかかってきました。

「もし、〇〇様との約束があったら、前もって、連絡を入れておけよ」

という内容でした。

私にしてみれば、とても苦しくてひどくて、
電話にでるのもつらい状態でした。

思わず、「すみませんが、支店長のほうからよろしくお願いします。」

と甘えた言葉を言ってしまいました。

返ってきた言葉が、

「バカヤロー。お前のお客様だろ。どんなに病気で辛くても自分で伝えるのが常識だ。」

という言葉が返ってきました。今になってみれば当たり前のことです。

どんな状態でも誰かにちょっとしたことを頼んだ瞬間に
自分のお客様でなくなってしまうな
ということを気づかされて学んだ瞬間です。

そして、前もって伝えておくと
大きな問題に発展することはない。
ということも学びました。

今日のお題は
「お客様からの電話で『今電話しよと思った』はNG」
です。

私はよくここでも書いていますが、
お金をもらうプロは
素人のお客様より未来が見えていて、
それに備えて常に準備を怠ってはいけない。

という行動が基本です。

しかし、どうしても約束の時に間に合わないということもあります。

その時は自分で知った時点で、
まず、「すみません。」という
相手の方に連絡を入れることです。

そして、期限をもう一度設定し直し
「〇〇日までなら必ずお約束を果たすことが可能です。」
ということも前もって伝えることです。

大体の場合、「それぐらいなら」
とお客様は受け入れてくださいます。

建築業界では、天候に思いっきり左右されて
工期が伸びる工程もあります。

勿論、工期の余裕は見ていますが、
それでもいう突発的な時もあります。

これを自分が知った時点で動く
ということを私はやっています。

私の辞書に、

仕事は貯めず、すべてすぐにこなす。
お金は無理やり使わないで、税金を払う。
もし、それでも手元に残ったら、
自分への新たなる投資に備えてお金を蓄えておく。

です。

お客様に不快な思いをさせる前に
知った時点でとにかく前もって動くことです。

自分だけではすぐにはどうにもならない
ネガティブな想いで
お客様とつながった時、
さらに信頼関係は深くなる

が私の実戦経験です。

それでは、また明日。

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((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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