第1220回 どんなに困難な問題でも、自分自身でなんとかできることなら…!!(2019.01.19.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2018年1月19日のテーマは

~”許すと伝える>許すと決める”だがどちらも効果的~

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1220日目、私がfacebookに書いた言葉
から

心の中で
「アイツはああゆう奴なんだしょうがない」
と許す。

社会に出て自分の直感で、私が身に着けたことです。

学生時代までは、友人同士では
かなり強い本音の意見のぶつかり合うことがありました。

その後、どうしてもという時は
「アイツはああゆう奴なんだしょうがない」
ということでした。

しかし、社会に出れば、強い意見のぶつかり合い、
特に会社内の場合は許されない
というのが私の感覚です。

そんな時間があったら、
きっちり会社の基本姿勢通り社員として会社の歯車として動き、
営業成績を安定して出し続けたり、
工事の原価管理の徹底をきちんとして
お金を残して成果を残すべきである。

という風に私が自分自身の肌で学びました。

それに、こういう風に早く断ち切ることを覚え、
自分でできるようになると
特にネガティブな面で
自分を持っていかれることがなくなりました。

住宅営業では自己開示をし、
自分の相手の方を想う情熱を伝えて
自分を売りこむ私ですが、
こっちの面は超ドライに解決しています。

よくここでも書いていますが、

人を変えることはできないが、
自分自身のことなら、「自分自身のここが嫌だな」
と思うウィークポイントでも
意識していい方向に変えようと行動し続けることによって
変えていくことができる

という私の基本的な考え方です。

今日のお題は
「『許すと伝える>許すと決める』だがどちらも効果的」
です。

私は「許すと決める」という側の人間です。

いつまで自分で嫌な過去に振り回されるよりも、
「許すと決める」と
そこで嫌な流れを断ち切ることができます。

嫌な流れを断ち切ることができれば、
私の場合は、自然の未来に向かって
いい流れに持っていくことができるようになります。

いい流れとは、明るい未来に続くという意味です。

変えられないものは
自負分以外の方の心です。

無理矢理にやっても決して本質的な解決法ではありません。

特にお年を召された方ほどこの傾向は強く、
時間の無駄になるという風に私は思っています。

しかし、自分のことならば、
自分で決めてズバッと変えることができますし、
責任だって納得して取ることができます。

どんなに困難な問題でも、
自分自身でなんとかできることなら、
私の場合は、その選択を選ぶことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年1月19日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1219回 いくらお金を積まれようとも、お金で動かない自分のことを大好きだと思うわけ…!!(2019.01.18.金)

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2018年1月18日のテーマは

~トップ営業マンは反論を”クロージングのチャンス”と考える~

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1219日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今はまず、なくなったといっても過言ではありませんが
以前私は一時期最後の引き渡し時に
値引きを迫られた経験が多々ありました。

私は、何とかこれに対して対抗するトークがないかと考えていました。

一番覿面のトークが、最後の最後で〇〇万円の値引きをもしも、迫られたとき、

わかりました。お客様のおっしゃる通り、値引きを〇〇万円致します。
しかし、交換条件として私も条件を出します。
同等の条件として、1年以内に新築のお客様を紹介してください。

それでバランスを取りましょう。

と伝えるとしばらく無言になったあと、

「やっぱり値引きの件の話はなしで、契約書通りにお金を支払います。」

という具合になりました。

今の私の基本は
ただ言われたままに値引きすることは
絶対にやらないことに決めています。

直接お金でいただけない事情があるならば、
その額と同等のものをいただくことにしています。

これは、私自身が約束を守って
今までちゃんと誠意をもって謙虚に接してきた
という強い証でもあります。

私は、お客様にとって契約した金額よりも「得をした」
と感じてもらえるお住まいを常に提供し、
努力も惜しみなく毎日悪戦苦闘しながらも日々追及し続けています。

相手の方の一方的な値引きの要請には応対できないという
自分の本音があります。

自分の魂を込めてできない仕事は
引き受けないことにも決めています。

それはかっこつけているようですが、
金額の大小ではなくて
私自身の譲れない約束したことは守る
という自分への本音でもあります。

今日のお題は
「トップ営業マンは反論を『クロージングのチャンス』と考える」
です。

一方的な反論で、
そのことを自分がどうしても
受け入れられないとき、
私は、堂々と胸を張って同等の条件を
その場ですぐに相手の方に提示するようにしています。

すると得られる反応が、
はっと我に帰ったようなそぶりで
いかに無茶ぶりを私に対して要求してしまったのか

ということを相手の方自身で気づいてくれたのを感じることができます。

いくらお金を積まれようとも、お金で動かない自分のことを
自画自賛かもしれませんが、私は大好きです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1218回 最後に競合に持っていかれ、悔しい思いをすることがなくなってきたわけ…!!(2019.01.17.木)

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2018年1月17日のテーマは

~反論をチャンスだと捉える人、諦める人~

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1218日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が相手の方と出会って商談していくとき、
毎回、内容は変わるものの変わらない目的があります。

それは次回アポをその場ですぐに
相手の方の意志で
次回アポの日程を決めるということです。

最近は、現在の社長である妹と一緒に
商談するパターンがほとんどなのですが、
今日の商談内容が終わり、
最後に次回アポを取る段階で
社長である妹が相手の方に聞いたところ

相手の方が
「こちらから連絡させていただきます。」
という返事が返ってきました。

それに対して妹は
「はい、わかりました。」

と言って終わろうとしました。

私は妹の悪い癖が出たなと感じ、
すぐに、

この手帳にかいてあるスケジュール表の通り、
どんどんほかの方もアポで埋め尽くされていきます。

今アポを取れなければ、〇〇様が必要な時には約束が
取れない可能性が高くなります。

小さな工務店で暇そうに見えますが、
実は約束で埋まっていて結構忙しいです。

今、アポの予定を調整して決めてもらえませんか。

と切り返しました。

実はこのお客様は家を急いで建てたい
という様子を今日の商談で私は感じ取っていたので
こんな切り返しの言葉になりました。

これも、「こちらから連絡させていただきます。」
に対し、今まで私の経験から、主導権をこちら側に持ってくる
「今、アポの予定を調整して決めてもらえませんか。」です。

もちろん次回私と会うメリットを
その時の商談で相手の方に
感じさせることができなければ、
それは自分の力不足です。

私は、アポを取って最初にあった時こそ、
当たり障りのないことばかり言って終わらず、
核心をついていくことにしています。

いわゆる、切込み型の営業です。

もちろん、すべての方と次回アポが取れるわけでもありません。

しかし、そういう展開になったら、
たとえニュースレターを定期的に出していって
関係を切らないようにつないでいっても
まずいい展開になることはなく、
後で復活してきても私はボーナスのお客様
ととらえることにしています。

今日のお題は
「反論をチャンスだと捉える人、諦める人」
です。

私は「しつこい営業はしません」と宣言していますが、
しつこいかどうかを判断するのは相手の方次第です。

相手の方に「また、私と会って家づくりの話をしたい」
と感じてもらっているうちは
「しつこい営業にはならない」と私は思っています。

その一つの要素として、集客の段階で
私が高いハードルを設定しているにもかかわらず、
それを飛び越えて電話連絡してくる方を
簡単に諦めて関係を元に戻して薄くするわけにはいきません。

自分で集客すれば、この大事さ思いの感覚が強くなります。

反論が返ってきても、それを上回る
相手の方の家づくりへの私の情熱が相手の方に伝われば、
こちらで主導権を取れるというのが私の経験です。

この感覚を身に着けると
お客様とそれなりに会ってきましたが
最後に競合に持っていかれ
悔しい思いをすることがなくなりました。

細かいことですが、
これも自分自身という商品を売るということにつながる
と私は思って実践しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1217回 私が衝動買いすることによって、周りの方々からいい影響をもらったり、その逆でいい影響を与えるかもしれないという時に…!!(2019.01.16.水)

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2018年1月16日のテーマは

~うまく行っている人があえて衝動買いする理由~

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1217日目、私がfacebookに書いた言葉
から

実は私も衝動買いしないように
自分では気をつけているものの
実際に衝動買いしてしまう時があります。

その例が本です。

本は例えば、自分の知っている社長さんが
買って読んだなんて記事をFacebookで見かけると
すぐにAmazonで注文して読んでしまいます。

理由は、
「そこには今よりも効率よくうまく回転する秘訣のヒントがあるかもしれない」
と私が感じてしまうからです。

私の場合、本は全部参考にならなくとも、
一つだけ何か自分の感情に響き、
「強く印象に残って、少しでも営業活動などの実戦に活かされればいいな」
という感覚です。

私にとって影響の大小はあっても
何か一つで刺激が残れば御の字という考えです。

そのほかにも衝動買いしてしまう時があります。

例えば、私が知っている方が自分の家族のことを想い、
この商品お土産に買おうかどうか悩んでいる風景が
私の目の中に入ってきたとします。

こんな時、その方の行動を観察して、
自分の小遣いのこともあり、
数種類ある商品のうち、一つを選んで買ったとします。

こんな時、私は、その行動を見せていただいたことに感謝し、
迷ったものの買わなかった商品を結構大量に買う
といっても1万円以内の予算ですが、
知らぬそぶりをして買っておきます。

さあ、帰りましょうということになり、車に同乗したとき、
「これ今日お世話になったお礼です。」
とその買わなかった商品をお土産に渡すと
私の感覚では、どうやら、私の株が
1ランク上がったような対応をしていただいているな
と感じることが多いです。

私は衝動買いするとき、
あまり自己本位のみですることはありませんが、
自分の知っている方が買った本の情報を得たら、
必ず買って読んでしまいます。

また尊敬できる方が迷って買わなかった商品があったら、
即決でお金を使い、お土産で渡すことにしています。

今日のお題は
「うまく行っている人があえて衝動買いする理由」
です。

私が衝動買いするときは
私が衝動買いすることによって
周りの方々からいい影響をもらったり、
その逆でいい影響を与えるかもしれないという時に
即決で判断し、行動に移しています。

こんな感覚で衝動買いすると
私の場合は、意外にもあとで後悔することがありません。

自己の欲のみでの衝動買いは
いい影響を自分に与えない
と私は感じているので、
その場合は、衝動買いしたいのを
ぐっとこらえることにしています。

そして、こんな時は、すぐに頭から消えてしまい、
いつの間にか忘れていて
買わなくて失敗したという
後悔は残りません。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1216回 ミスを受け入れて認めることが素直にできれば、これもまた…!!(2019.01.15.火)

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2018年1月15日のテーマは

~ミスを指摘するのではなく逆に謝罪してしまう~

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1216日目、私がfacebookに書いた言葉
から

この独り言でも、良く触れることがありますが、
最近の私は、自分以外の方が関与して
ミスにつながってしまった場合、
その直接ミスした方を責めるのではなく、
自分を戒めることにしています。

何でもかんでも、一気通貫に自分一人で初めから終わりまで
実際にやっているときは
勘違いの大きなミスにつながる
ということは起きにくかったというのが私の経験です。

現に私が30代の時に会社を作り
また体にも無理がきく時代は
1日24時間をフルに使って
一人で何でもかんでもやっていました。

そうすると大きなミスにつながることなく、
小さなミスはでたものの
すぐに気づいた地点で修正することができ
大きなミスにはいたりませんでした。

これにだれか他人が加わってくる
とそういうわけにはいきません。

必ず自分一人でやっていた時とはちがう
ミスが目立ち始めるようになります。

ミーティングで事前打ち合わせしていても
このミスは起こります。

つまりミスしてからはどうにもならなく
それはすべて社長の責任になるという考え方です。

ではどうすればよいのかというと
私は自分でシュミレーションして
たとえば「ここはいつもと違うやり方だからまちがいそうだな」
というところをピックアップし
そこを記録に残し、相手の方とミーティングするときに
渡すことにしています。

そうすると、「ここはいつもと違うところだな」
という意識が芽生え始めます。

何軒か続いているうちに私が言わなくとも、意識が図面に行き、
「ここは、いつもと違うようですが、」
と相手の方から言われるようになります。

こうなったら、しめしめという感覚です。

まず、たとえ私が自分から言わなくとも
指摘される癖がつき、いい展開をし始めます。

今日のお題は
「ミスを指摘するのではなく逆に謝罪してしまう」
です。

特に社員さんなど、信頼関係が構築できている関係の場合、

ミスを他人のせいにしてはいけないのです。

その「ミスの発端は自分にあり」と認めて
たとえ自分よりも下の立場の方でも謝罪すると
会社の雰囲気がよくなり始めます。

今の私は、
「ミスに対して気づかなかった自分が悪く、
無駄な動きをさせてしまった」
と自ら謝罪することにしています。

そうすると自分自身で他の方に同じ過ちを犯さないためには
どう動いたらよいのか?

と考えるようになり、対策も立てられるようになります。

要は、私自身で他人の起こしやすいミスを先読みでき、
事前におこりうる
可能性があるミスが予測できて
ミスが起きる前に対策を打てるようになるのです。

ミスを受け入れて認めることが素直にできれば、
これもまた、自分の進化につながる
と私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1215回 「内面からでる私自身がそのまま自社商品です。」と答えると…!!(2019.01.14.月)

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~オファーの伝え方で相手を迷わせていないか?~

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何のためのオファー(提案)なのか?

ということを
まず、初めに頭の中で私は思い描くことにしています。

よくイメージがつかめないかもしれませんが、
結論から言うと私の場合は、
すべて逆算して私はオファーを書くことにしています。

特にお問い合わせ先が重要だ
と思っていて

レスポンスレターの書き出しの右上と
伝えたい文章を書き終えた後、
一番、最後の真ん中に文字は大きめに
お問い合わせの手段を書くことにしています。

また、どうしてもスペースがとりにくい時は
右下にお問い合わせ先を書くことにしています。

いまだに、きちんと相手の方が
興味を持ってくれる文章は完璧ではなく
未熟な部分が多くあります。

しかし、それでも、お問い合わせ先が
必ず目に留まる目立つ場所に書くのは
最低限のオファーの決まり事だと私は思って実行しています。

話はちょっとずれますが、
最近、私は私自身からでる「安心感」の雰囲気を
出会った方にすぐ感じてもらえるといいな
という風に感じるようになりました。

具体的には、私は200キロメートルぐらいの中距離ぐらいだと
時間に余裕があれば
よく各駅停車の電車で移動するということがあります。

そうすると、男女の性別に関係なく
よく隣の方から、何の前触れもなく、
私の身体を枕変わりとして
自然に寄り添って来られる方がいます。

最初私は、「アレっ」と感じますが、
なにも悪気がなく、疲れていて、寄り添ってきているな
と感じ取ると私の肩を黙って貸すことに喜びに感じるようになりました。

これが安心感の雰囲気を出すもとだ私はと思っています。

今日のお題は
「オファーの伝え方で相手を迷わせていないか?」
です。

オファーを伝えるとき、
以前の私は相手の方の感情に無理矢理といった感じで、
とげとげしい文章を書いていた時期もあります。

しかし、今は、感情に響かせるときも
とげとげしい文章ではなくて、
安心感を感じさせるオファーができないものかと
意識して今はそんな文章を書くことにしています。

自社商品というとらえ方は
その方の考え方次第でいろいろあっていい。
と私は思っています。

しかし、「自社商品とは何か?」と私に問われたら、
今の私は、「内面からでる私自身がそのまま自社商品です。」
と答えることにしています。

ポカーンとされている方もいらっしゃいますが、
ここで勘のいい方はすぐに察知してくださる方もいます。

その方が会社の経営者の方であったり、
他業種の営業の方であったりすると
その方とのすぐに距離は縮まります。

また、見込みのお客様候補であれば、
私のお客様になってくださる可能性が
一気にグーンとあがるのを感じ取る瞬間です。

それでは、また明日。

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第1214回 「力を出し切れ!出し切らないと力は増えない。」という言葉から…!!(2019.01.13.日)

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~自己嫌悪は“成長したいという証”だと考える~

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1214日目、私がfacebookに書いた言葉
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1年前年2回行われる
私のコンサルタント会社の交流会が仙台であり、
仕事の内容で、話が盛り上がり、
3次会まで、参加し、カプセルホテルにたどり着いたのが、
午前1時半でした。

久しぶりに飲みすぎ、
まさしく二日酔い状態で、
この独り言を書いています。

実は、昨日3次会で、同じ地域の
いわゆるライバル会社の女性スタッフの方に質問を受け、
すべて昨日まで私がためてきたノウハウの中から興味のある点を
酔った勢いもあり、また、私の嘘をつけない性格もあり、
答えてしまいました。

ちなみに私への評価はHPではほかの近くの会社と比べると
別次元ということでした。

今のところ、同じ商圏内ではありますが、
おそらく、お客様の層が違い、
仕事でバッティングしたことはありません。

でも現実は、同じ商圏内にいる以上
いつ、バッティングしてもおかしくない状態です。

今日朝起きて独自のノウハウを
聞かれたまま掘り下げて公開したことで
自己嫌悪に陥っています。

人によっては、常識ではありえないことを
酔った勢いで女性スタッフに話してしまった
バカ人間のように感じられるのかもしれません。

しかし、私は、前々から実践してみたいことがありました。

それは3年前に残念ながら、がんで亡くなってしまいましたが、
神戸製鋼でラクビーをして何度も日本一の座を獲得した
平尾誠二さんの言葉に

「力を出し切れ!出し切らないと力は増えない。」

という言葉があります。

私はこれをやってみたいと前から思っていて、
今回そのチャンスに恵まれ、
歯の奥に物が引っ掛かったいいかたをせずに
トライしてみました。

素面ではブレーキのかかる内容も
私の性格が優先して、相手の方に伝わるまで、
話続けてしまいした。

今日のお題は
「自己嫌悪は『成長したいという証』だと考える
です。

この情報社会、全盛の時代に独自のノウハウを公開することは
「敵に塩を送る」という状態になり、
足元をすくわれてしまうことになるかもしれません。

当然、自己嫌悪になってもおかしくありません。

でもその上を私はめざしたいのです。

そのチャンスはがたまたま今回、現れたので、
実践してみました。

でも吐き出してしまった以上、
自分の足元をすくわれないためには
さらなる自分自身の進化が必要です。

自分の退路を断つとは、こんなことかもしれないな
と自己嫌悪と同時に満足感も私の頭の中をよぎっています。

それでは、また明日。

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第1213回 悪口を言うくらいなら、少しでもいいところを見つけて、そこを称賛できる人間になる方が…!!(2019.01.12.土)

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2018年1月12日のテーマは

~悪口を言った人が自爆するくらい魅力的な存在になる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201801120000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1213日目、私がfacebookに書いた言葉
から

悪口とか、人の批判というのは、
一気に自分のところへ興味を持ってくるスピードはピカイチです。

しかし、後で、冷静になって、その時のことを思い浮かべると
決して、清々しい状態にはならなく、
「悪い」というイメージで尾を引くというのが私の経験です。

悪いイメージ=ネガティブ

につながります。

その状態を少しでも背負って次へ行こうとしても、
私の場合は、心に引っ掛かりがあり、
100%自分の持っている力があるとすれば、
半分も出なくなってしまいます。

こんなことから、私は、人前でその場にいない方の
悪口を言わないことにしています。

もし、言いたいことがあるなら、
よく、ここでも書いていますが、
直接その本人と会い、向かい合って二人だけで
伝えたいことを言うことにしています。

私の感覚では、その場にいない方の悪口を他人の前で出した瞬間、
折角、積み上げてきたその人間の持っている
魅力自体を下げることにつながると感じています。

魅力を持ち続けるというのは
正直、無理とまではいいませんが、
私はとても大変で、
並大抵の努力では身につかないと感じています。

しかし、今までの人生の中で自然に身についた
今自分で持っている自分だけの魅力を下げないことは
ちょっとしたことに気を付けて行動すれば、
可能だと思っています。

その一つに、その場にいない方のことを
悪口に聞こえることを言わないことだ
と私は思って行動しています。

今日のお題は
「悪口を言った人が自爆するくらい魅力的な存在になる」
です。

これは、私の感覚ですが、
悪口を言ったり、誰かを批判した時点で、
その姿を「『なんて美しい姿なんだ」なんて感じる人は一人もいない』
というのが私の感覚です。

私の場合、人前で悪口を言うくらいなら、
直接本人にあって自分の本音を伝えてみることにしています。

そうすると、実は思っていた方とは全く違う
良い感覚を持っている方だった。

なんてことはよくあることが私の経験です。

また、自分自身の今持っている魅力を下げないためにも
悪口はいらない要素だと私は感じて行動しています。

悪口を言うくらいなら、少しでもいいところを見つけて、
そこを称賛できる人間になる方が
少しでも自分の魅力も上がることにつながる。

と思っていて、常々、そちら側に私は舵を切ることにしています。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1212回 感情は大事ですが、やはり感情をコントロールできなければ、いい結果には結びつかないという風に…!!(2019.01.11.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2018年1月11日のテーマは

~デメリット・メリットトークを使わない方がいい時~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201801110000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1212日目、私がfacebookに書いた言葉
から

デメリット・メリットークは
「初対面の人」
やってはいけない。

私の場合、正確に表現すると
「初対面の相手の方に対してのデメリット・メリットークはやらない」
という風になります。

ということは、初対面の時、自分自身のことは
デメリット・メリットークをして、
自己開示を思いっきりするということです。

そしてその内容はカッコいいことではなくて、
失敗した内容が中心です。

どんな意味なのかというと

私は、こういう人間ですが、
あなたの家づくりのパートナーとして
ふさわしいかどうかは、あなた自身で判断し、
決断を下してください。

ということを私は強く初対面の時にアピールします。

ここまで、突っ込んでいくと相手の方は当然のことながら、
私と話を進めていのか、ほか住宅会社の方と進めていくのかを
決めなくてはならない状況に追い込まれます。

しかし、そこが相手の方のデメリット・メリットの判断の材料として
私自身が嫌われるのを覚悟の上、スピード重視で接近しています。

この時、相手の方も私と同じように自己開示し
自分のことについて
デメリット・メリットトークをし始めたら、
いい方向に進んでいきます。

しかし、本音の反応トークではなくて、
当たり障りのない一般的な言葉ばかり羅列された
トークばかりだったら、
まず私は熱いお客様ではないと判断します。

おそらく、これだけ私自身の嘘のない本音の
デメリット・メリットトークしても
バランスよく同じ度合いで相手の方の本音が返ってこなければ、
その時は、そういう感覚の方なんだ
と私は判断することにしています。

一つ書き忘れましたが、
この時、私が絶対やらないことが
いわゆる駆け引きです。

いい情報ばかり伝えるということは絶対しません。

悪い結果になることを自分で知っていたら、
嫌われてもいいから、必ず、正確に正しい情報を伝えます。

今日のお題は
「デメリット・メリットトークを使わない方がいい時」
です。

私は、自分自身の自己開示がまず先と思っていて、
いち早く自分自身のデメリット・メリットトークを使って
自分のことを相手の方に感情に訴え、
とにかく、自分という人間を早く知ってもらおうとします。

私も過去に完成見学会で初対面の方に
伝えた言葉で失敗した経験があります。

どんな状況だったのかというと
どちらも背の高さが180センチ以上のご夫婦の方でした。

今の室内建具開口部のように高さが2メートルなく、
176センチの日本間の高さがまだ、常識だったころのことです。

「開口部高いですね」と私に質問を受けました。

悪気はなかったのでが、思わず、反射的に
「ご夫婦でお二人とも、私より、背が高いですものね。」
と私が口を開いてしまったのです。

おそらく、その背が高いことが悪いイメージとして、
記憶の中ににあったと思われますが、
私がその敏感な部分を信頼関係もできていないのについてしまい、
糸へんに冬でもう会うことはなくなってしまったのです。

この時、私は相手の方の高い背ことを
自分の主観で判断して、すぐに感じたままを話すのではなくて、

「私たち二人とも背が高くて、室内の開口部が高い家を探しているのです。」

という自己啓発のトークを引き出してからだったら、
どうなっていたのかということです。

私は、相手の方の感情を刺激し、
自己啓発の本音を引き出すことが大事だと学びました。

つまりは、こちら側の勝手な憶測が入ってはならないということです。

これ以降、私は、反省し、
もし、「開口部高いですね」と似た
質問をささやかれたら、

「すみませんが、どうしてそのことが気になるのか
もし、良ければ教えていただけませんか?」

というトークを挟むことにしています。

「デメリット・メリットトークを使わない方がいい時」
というのは、相手の方の意志がこちらに本音で出されていないのに
私が勝手に結論を下して口に出して伝えてしまうことです。

そして、特に、初対面の時、
自分勝手な判断で、感情の赴くまま接してはいけない。
という私の教訓になりました。

私は、感情は大事ですが、
やはり感情をコントロールできなければ、
いい結果には結びつかない
という風になると思って今は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年1月11日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1166581180111235

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1211回 浅い情報をどんな色の知識に染めるのかはこれから未来へ向けて行動する自分次第、その可能性が…!!(2019.01.10.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2018年1月10日のテーマは

~できる人は”浅い知識”からも十分に学ぶ~

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1211日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日は「浅い情報は色がついてなくていいんですよ」
という言葉に反応してしまいました。

まさしく核心をついて適切な表現だと私は感じました。

まったく関係ないことかもしれませんが、
私は、何か、例えば、人の名前や電話番号を覚えるときなど、
結構単純に素直にそのまま覚えればいいことがあったとします。

この時、初めに間違って覚えてしまうと
うろ覚えになり、「それではダメだ」と意識して
一度きちん修正してと覚えます。

しかし、その記憶を長い間使っていなかったりすると
やっぱり、うろ覚えと同じ状態になってしまい
間違ってしまうことにつながります。

私はこのことを
「浅い情報は色がついてなくていいんですよ」
と照り合わせると、
「自分で使ってはいけない色を付けてしまった」
ということになり
「なかなか間違ってつけてしまった色を消すことができない」
自分がいるという風になります。

範囲が広すぎて、なかなか実感がつかめない情報は
無料なことが多いです。

しかし、見方を変えると色がついていないからこそ、
もしかすると、独自のノウハウに進化できる可能性は高くなる
という風に私は感じています。

私は、高いノウハウを買い、その勉強会に必ず参加し、
家に帰ってきて確認し、実践しています。

しかし、交通費と食事代は自分持ちになりますが、
無料や1万円以下の低額な勉強会にも
高額なノウハウの勉強会とタプルブッキングしなければ、
こまめに時間を作って参加しています。

そこに何が落ちているのかといえば、
まだ色のついていない
ノウハウの卵たちがたくさんいたるところにある
と感じています。

そして、

「もしこれならば、ちょっと自分で実践して動いてみれば、
誰にもすぐにはまねできない
自分だけの独自のノウハウに発展させることかもしれない」
と感じることが多々あります。

私はこれが「自分だけの宝物になるかもしれない。」
と思い、時間を作って勉強に行くことにしています。

今日のお題は
「できる人は『浅い知識』からも十分に学ぶ」
です。

私の結論を言うと自分が経験し、知っているからと言って
誰か他人をさげすんでみたり、馬鹿にしたりすることは
絶対にやってはいけないことだと私は思っています。

そして、黙っていることもいけないことで、
自分の経験した意見をぶつけてみることです。

そうすると、そこには、新しい気づきがあり、
今まで自分で伸び悩んでいたことから解放され、
明るい展開が開けてくることもあります。

私は自分でグリーンを基調とした色が好きで
残念ながら今は変えられなくなってしまいました。

しかし、私はあこがれる方がいます。

それは、歳をとってご年配になっても
白を基調とした色が好きで、
常に服装や持ち物などに愛用している方です。

白は、これからどんな色にも染まれる無限の可能性がある色で
「浅い知識」と似ています。

どんな色の知識に染めるのかは
これから未来へ向けて行動する自分次第です。

その可能性が、
無料や1万円以下の低額な勉強会にはある
と私は思ってこまめに時間を作って参加しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年1月10日に私自身の情で反応して、シェアしたのは


https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1165851906850829

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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