第1577回 自分の経験から先回りできるこれがプロの仕事だと思って私は行動することに…!!(2020.01.11.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2019年1月11日のテーマは

~どれだけ歳が離れても基本的なスキルが効果的~

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1577日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「単純なことで、話しかけられたら作業をやめて部下の方を向くようにしたんです」

という言葉に目が留まりました。

ただし、私の場合は立場が逆で
上司から声をかけられたら、
今やっていることをすぐにやめ、
呼ばれた上司のもとを駆けつけ、
何をやればいいのでしょう
と機嫌よく聞くことでした。

新入社員でもできる方こそ
これができていませんでした。

具体的にはこれをやってから行きます。

という返答でした。

こんな返答ばかりしていると
やがて上司にあてにされなくなります。

当然ながら自分が手助けをしてほしい時も

この仕事を終えてから
という
上司から同じ返事が返ってきます。

結局自分一人でやることになるのですが、
うまく事は運びません。

今日のお題は
「どれだけ歳が離れても基本的なスキルが効果的」
です。

誰かに呼び止められるということはあてにされている証拠です。

上司との信頼関係がこんなことにより構築されます。

呼び止められたら、
こちらもすぐに今自分が向かっていることに対して手を止め、
部下の目を見て、ニコッと笑いながら、
「何?」と対応することで、
信頼関係が出来上がるというのが私の経験です。

ただし、中には、
ちょっとすると「それと」という接続詞を何回も用いて
話が続くときがあります。

これは、自分が伝えなければならないことをまとめてから
伝えていないから「それと」が永遠に始まります。

数回ならば、私もそんなこともあるかなと
大きな心で対応しますが、

5回以上たっても「それと」が続いたら、
あとは知らんぷりです。

呼び止めるときはあっても
数回のことに限定して手伝ってほしい時です。

このことはプロとして大事なことだと私は思っています。

自分の経験から先回りできる

これがプロの仕事だと思って私は行動しています。

それでは、また明日。

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第1576回 たとえ契約に至らないことになったとしても、自分の直感でおかしいことはおかしいと相手の方の真意を問うことが…!!(2020.01.10.金)

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2019年1月10日のテーマは

~トップ営業の「普通にやっているだけ」は本当か?~

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1576日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は今までいろいろな営業方法を学び、
自分で試してきました。

しかし、そのやり方が複雑になればなるほど
自分に定着せず、
身につかないなと感じました。

そして、そのことはほかの誰かに伝えようと試みても
まったく、伝わりません。

自分で身についていないことは
たとえ、人に教えたとしても
その方自身もちんぷんかんぷんで
いずれ、そのやり方はどこか彼方に消えてしまいます。

よく話を聞き込んでいくと
・無理がない営業をしている
・自然体で接している
・いいものはいい、悪いものは悪いと言う
といったスタイルで営業をしていることが分かる。

私の営業方法はまさしくこれです。

自分がお客様の立場になり
商品の売り込みは後回しで
まず、自分がお客様になってみることから始めると
面白いことにこれが自然とできてしまいます。

シンプルなことは、おかしいところもすぐ目立つという特徴があり、
おかしいと感じると修正もしやすいです。

こうやって自分に身について
コントロールできることは
ほかの方に伝えると行動が起こしやすくなります。

そして、ちょっとずれたことを感じたときは、
そこを気づかせてあげることもできます。

今日のお題は
「トップ営業の「普通にやっているだけ」は本当か?」
です。

普通=自然体

だと私は思っていて実践に取り込んでいます。

ただし、私の感覚ですが、
自然体でやっていると「あれっ」と
もっと奥深いことに気づく瞬間も現れます。

私の場合はこれが無理とか苦にならず
むしろ楽しんで挑戦する傾向にあります。

多分これが私にとっては普通なのですが、
はたからいきなり突発的にみると
普通ではないと感じることもよくあるようです。

普通=自然体

とは、営業マンの力量によって違いがあるとも感じていますが

でも基本形はもう一度引用いたしますが
よく話を聞き込んでいくと
・無理がない営業をしている
・自然体で接している
・いいものはいい、悪いものは悪いと言う
といったスタイルで営業をしていることが分かる。

このことから始まっている
と私が感じていて
心地が良ければ、自然と長続きします。

いろんな営業技術を学んでやってみても
なんか窮屈だなとか
せかされているような気がする。

と感じるやり方はいずれどこか彼方に消えてしまいます。

裸の王様の話ではありませんが、
たとえ契約に至らないことになったとしても
自分の直感でおかしいことはおかしいと
相手の方の真意を問うことが
私の自然体の営業スタイルです。

それでは、また明日。

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第1575回 あの人から家を買いたいなと思われる。あるいは、リフォームでどこかを修復しなければならないとき、最初、あの人から見てもらいたいなと…!!(2020.01.09.木)

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2019年1月9日のテーマは

~“価値を与えたい”と努力する人のみ生き残る~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1575日目、私がfacebookに書いた言葉
から

どんな人でも
必ず、最後に人は自分以外の人を恋しがる。
死ぬまで一人だけで通すことは望んでいない。

これは、私の持論ですが、
私が生きている間はこれが続くと思っています。

営業職=付加価値を与え続ける

と、ハウスメーカー時代に私は教わってきました。

一年とか、半年とかで営業成績を区切ると
間違いなく1位からビリまで
営業成績の順位が必ず付きます。

そして、次の区切りも同じように順位が付く繰り返しになります。

同じ家という商品を売っておいて
なぜこんなことが起きるのか?

確かに運もありますが、
それだけでは片づけられないのではないのか?

と感じたことがありました。

その差はそれぞれの営業マンとして
付加価値の与え方の差ではないだろうか?

と私は仮定しました。

付加価値のつけ方は
例えば、お歳暮などのものを贈る
これだけでも差が付きます。

また私の独自の考え方は
たとえ協力業者からの贈り物でも
それと同等以上のものを必ずすぐにお返しする。
と思い実行しています。

しかし、この付加価値のつけ方は
物がなくなり期間が置かれると
いずれ、忘れられてしまう確率が高いです。

これと違う、もっと付加価値のつけ方があると私は感じました。

私の究極の付加価値とは、

「あの人にたまには会わないと淋しいな」

と思われる人間になることだ。

ということです。

例えば、周りに誰も人がいなくなると
動物を飼っている人もいます。

動物であっても生きていて
今、実際に何がしたいのか?

その時、言葉は通じませんが、気持ちは通じ合えます。

これがお互いに今、生きているという証だと私は思っています。

いずれ、AI技術が進み、そういういう時代が来るかもしれませんが、

目の前の方は今、何をしてあげたら、
喜んでもらえるのか?

これが結果として今できて続いているのか。
それともそうではないのか?

に営業マンとして生き残るヒントが隠されていると
私は思っています。

まだまだ家を売る営業マンの仕事は
いろいろとテレビのニュースで試されているような
無人販売機というわけにはいきません。

人が介入しています。

今日のお題は
「『価値を与えたい』と努力する人のみ生き残る」
です。

冒頭に

どんな人でも
必ず、最後に人は自分以外の人を恋しがる。
死ぬまで一人だけで通すことは望んでいない。

という私の持論をお書きしました。

私は祖母にまた会いたいと思われる人間になれ。

とも教わりました。

営業という仕事はお金が絡み
必ず、利害関係が生じ
ボランティア活動ではありません。

それでもあの人から家を買いたいなと思われる。

あるいは、リフォームでどこかを修復しなければならないとき、
最初、あの人から見てもらいたいな

と思われる人間を目指して私は日々努力しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年1月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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第1574回 つまりは、会えなくとも、どうしてもその方と契約したいと自分で感じたならば…!!(2020.01.08.水)

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2019年1月8日のテーマは

~捨て台詞を言う性格はなぜかお客様にバレてしまう~

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1574日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私もうまくいかなかったとき
捨て台詞まではいかないものの
そんな雰囲気を醸し出してしまうことがあります。

私は完璧な人間ではありません。

美しいとは感じなくても
これも自分の素直な気持ちのあらわれだ
と一度は認めることにしています。

多分、普通の感情を持った方ならば、
誰にでもあることだと私は感じますし、
無理やり感謝の気持ちは表す言葉などでてこない

というのが私の本音です。

しかし、このことは自分の腹の中に閉じ込めておいて
人前では口にしないことにしています。

逆にしゃべらないことで
周りに感性が強い方がいらっしゃれば
わかってしまうのかもしれませんが、
それでも口には出しません。

自分の中でそのことをかみ砕き、
次に私が尊敬されるにはどうしたらよいのか
と模索することにしています。

私はすべてのトータルバランスで
自分が尊敬されないから断られるのだ。

と思っています。

つまりは断られることとは
矛先を相手の方に向けるのではなく、
自分に原因があったと認め、
それに気づかせてくれたことに感謝するのだ
と私は思って行動することが当たり前となっています。

要は営業マンとしての自分の力量がないことが
断られる原因だと私は思っています。

しかし、世の中には線路のようにどこまで行っても平行線で
かみ合わない方もいらっしゃいます。

そう感じたたら、遠回しですが、
こちらから断ることにしています。

しかし、ハウスメーカーで学んだことの中に

いつまでも未練たらしくししていないで
ダメだったら次を探す。

という教えと

どうしても感性があっていて
自分のお客様にしたいなら、
いくら断られても食らいつく。

という両極端な教えがあります。

その家族が誰も私の方を見る気がない
と感じたら、
すぐにこちらからお断りできるのですが、

家族の中で一人でも私に対して好意的な方がいると感じると
この判断が難しい時もあります。

でも私の経験から、やっぱり家族は家族で、
当たり前ですが、決定権という一番力がある方に従うことになるのです。

生きている限り、
家族ならば、一番長くうまく付き合い続けるのが当たり前の話で
よっぽどのことでパワーバランスが崩れない限り、
これを逆転する家族を私は知りません。

今日のお題は
「捨て台詞を言う性格はなぜかお客様にバレてしまう」
です。

捨て台詞なんかで絶対に他人の心は変えられない。

が私の経験です。

私は捨て台詞を実際に口にすることは
本来は次のお客様に対して貯めこまなければならないエネルギーを
垂れ流しているのと同じと思っていて
無駄と思う人間です。

それよりもそこに行きつく前の過程が
私は大事だと思っています。

つまりは会えなくとも、どうしてもその方と契約したい
と自分で感じたならば、
自己開示の手紙であったり、
自分の経験を基にしたお役立ち情報を書いて送り続け、
悔いのないように記録を残して
自分自身を売り込んでいたのか

という方が大事だと私は思って行動しています。

これでもダメな時はダメ。
と私は割り切って
さらりと次のお客様候補を探すことにしています。

それでは、また明日。

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第1573回 一人では絶対に行き詰まり、そこを突破するにはほかの方が必要だなと思える歳に…!!(2020.01.07火)

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2019年1月7日のテーマは

~頭の中にある時はいつだって傑作~

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ハウスメーカー時代
見込みのお客様に初めて私が手紙を出すとき、
私の直属のマイスターと呼ばれる営業の上司から
手紙を見てもらってから
見込みのお客様に送ることになりました。

ところがこの上司は、とてもぶっきらぼうな上司で
書いた手紙を見せてみると
「これじゃ、全然ダメ。やり直し」
と言われ、やり直しさせられました。

自分の頭の中だけでやり直して提出しても
やっぱり、OKはすぐ出ません。

その上司に

すみませんが、私に書いた手紙を読ませてもらえますか?

聞いたところ、

俺のはない。もし、やりたくなかったら、やらなくてもいいよ。

その代わり、絶対に結果は出せよ

と相変わらず、ぶっきらぼうでした。

実例がない中では、
上司が気に入った手紙を書いて
見込みのお客様に送るというのは、
私にとってはとてもきついことでした。

ここで私はひらめき、ちょっと手が空いている
事務の女性の方に手紙を読んでもらうことにしました。

そうすると、
ここはこんな風に感じるから、こうした方がいいんじゃない。

と具体的なアドバイスをもらえることができました。

そこを訂正してもう一度上司にチェックしてもらうと

おっー。いいな。
でもこれお前ひとりで書いたものじゃないだろ。

とすぐに見抜かれました。

事務の○○さんに読んでもらい、
指摘されたところを訂正して
書き直しました。

と答える。と

よ~し。これでおくってみよう

という上司のゴーサインが出て手紙を出すことになりました。

この時学んだことは、営業から遠い、
事務の女性の方に手紙を読んでもらうと
お客様の感覚に近い、実践的ないいアイデアを
もらうことができるということでした。

実はそのあと、私にその内容は絶対見せてくれない上司の手紙ですが、
珍しく、上司の方が見込みのお客様宛に手紙を書いていました。

自分で読み返した後、
私がしたことと同じように
事務の女性の方に手紙をチェックしてもらっていました。

今日のお題は
「頭の中にある時はいつだって傑作」
です。

私の経験から、自分で「傑作だ」と思っても実践しても
相手にとっては傑作でないときがあります。

その時、直接は営業にタッチしていない
もっと欲を言えば、全く営利が発生しない
無関係の第3者の方から意見を聞くと
客観的な意見をいただくことができ、
いい方向に流れます。

お役立ち情報でもこのやり方は使える
という感触を私は持っています。

確かに、折角、一所懸命に自分の頭の中で仕上げたことに対して
何かを言われると

何もやっていないくせになにをいうんだ。

と反論したくなります。

しかし、ここを辛抱することを覚えると
自分の頭では気づかなかったことに巡り合え、
思わぬ成果に結びつけることができやすくなります。

自分で「傑作だ」と気づいたことを実践し、
さらに無関係の第3者から見てもらう
という癖を身に着け、当たり前と思えるようになると

自分がスランプに落ちた時、できる限り早く回復できる
というのが私の経験です。

人間は一人では絶対に行き詰まり、
そこを突破するにはほかの方が必要だな

と思える歳になってきました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年1月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。

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第1572回 「レギュラー選手として試合に出られなくとも気を抜かずに試合に入っておけよ。」という言葉から…!!(2020.01.06.月)

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2019年1月6日のテーマは

~”明日は我が身”と思って話を聞いているか?~

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理由についてはよくわかりませんが、
現在のF1のルールでは
スペアカーあるいはTカーと呼ばれていて
レースカーと全く同じ状態で
ピットガレージに同じ車が持ち込まれることはなくなりました。

なぜこんな話を書いたのかというと
私は毎日この独り言を更新する目的で
出張の時でも12インチサイズのノートパソコンを持ち歩いています。

このノートパソコンは
家にいるときに使用しているデスクトップのパソコンと
時間を見つけてはアップデートし同じ状態に保っています。

私のノートパソコンは
F1のスペアカーと同じ状態なのです。

最近はなくなりましたが
Windows XP仕様が世の中にでた2001年ごろに
私が初めて買ったパソコンは
その当時、一番性能のいいものを買いましたが、
よくフリーズしました。

フリーズがひどい時はリカバリーから
やり直ししなければならないこともよくありました。

仕事でどうしても必要な時によくこの現象は起こり、
リカバリーしてパソコンの状態を元に戻し
徹夜して必要な資料を仕上げたことはことよくありました。

この時、もう一台パソコンがあり、
バックアップしておくことができれば、いいのになあ
とも思いましたが、

その当時のパソコンの価格は数十万円で
しかも私はお金も持っていなかったため、
買い足しすることはできませんでした。

しかし、今の時代、パソコンの中古もあふれていて
数十万円も出さなくてもノートパソコンが手に入る時代です。

オークションでできるだけ
機能がシンプルなノートパソコンを買い、
必要な性能は自分でその部品を買い
すぐに交換できるノートパソコンを私は買い続けています。

私がパソコンに求めるレベルは
このブログを毎日更新できればいいな
と思うレベルでそんなに最新型はいりません。

それでも、最近は、HDDのままでノートパソコンの立ち上がりが悪く
会社にあるパソコンはすべて自分でSSDに交換し、
リカバリーしました。

今日のお題は
『明日は我が身』と思って話を聞いているか?」
です。

人は、基本的に自分で失敗し、痛い目に合わないと
自分を改善する気が起こらない。
というのが私の経験です。

しかし、もし起きた場合、
改善するにはものすごいエネルギーと時間を必要とします。

はっきり言って
根気強くここまでやってもうまくいかない
ということもざらで
あきらめたくなります。

そこまでいかないようにするには
前もって、あらかじめ、そのことがイメージでき、
対策を打っておける能力と実践力が必要だ
と私は感じています。

つまりは自己投資し学ぶ機会があるときに
学んで気づいたら
前もってすぐ準備しておくことです。

すぐに使えないこともありますが、
もし、本当に起きたら、挽回が難しいこともあります。

すぐ実を結ばないかもしれませんが、
前もってやっておくことを私は大事だ
と思って行動しています。

私は自分以外の方が失敗したことも
自分のことととらえる癖が身についています。

この元となるのは小学生の時の野球の部活動で
監督さんに言われた言葉です。

レギュラー選手として試合に出られなくとも
気を抜かずに試合に入っておけよ。

という言葉です。

これが自分のイメージできる力を育てます。

小学生のころは試合に出られない場面もよくありました。

でも、私は監督さんに言われたように
ベンチで緊張感を保って
私は試合に入っていました。

今ではこの感覚が営業活動において活かされています。

どの場面なのかというと
お客様の心は今どこにあるのかがよく感じとれる。

ということに役立っています。

それでは、また明日。

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第1571回 そのスタート地点は「勉強せざるを得ない」が「もっと知りたい」に変わったときに始まる…!!(2020.01.05.日)

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~調査の重要性を高める為のクロージングレター~

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「勉強せざるを得ない」を
「もっと知りたい」に変える。

という言葉に目が留まりました。

一見するとこの言葉はお客様の気持ちを代弁しているようですが、
私は自分自身のことだと思っています。

この建築業界に入り、
素直な気持ちで
最初は「勉強せざるを得ない」から
始まりました。

でもこの「勉強せざるを得ない」は
自分のことでほかに働いている方に迷惑をかけてはならない。
という純粋な思いから始まりました。

事実、勉強を毎日重ねることで、
ほかの職人さんの手を借りなくてもよくなり、
足を引っ張ることが減ってきました。

そのうちあてにされるようになり、
今度は戦力してとして認められるように変化してくるのです。

しかしある段階まで行くと
マンネリ化していきます。

そのうち、「勉強せざるを得ない」という言葉さえ、
どんどん薄れていき
自分の中から消えてなくなりそうになります。

そのまま進んだのではおそらく今の私は消えていたと思います。

私がそこで感じたことは

このままではいけない。
結果で示さなくては自分を支え続けてくれた方に
迷惑をかけてしまうことになる。

という思いです。

この時、私はこの業界の奥深いことを
「もっと知りたい」
と思うようになりました。

学べば学ぶほど次から次へと奥深い部分が見え、
「もっと知りたい」が自分の中で際立ってきます。

今日のお題は
「調査の重要性を高める為のクロージングレター」
です。

私はどうしてもこの方と契約に結び付けたいとき
こまめに契約に至るまでなりふり構わず、
手紙を送り続けます。

その内容はすべて
今直面していることを書き続けます。

過去の失敗例を伝えることも大切ですが
現在進行形で進んでいる今を
新聞の記事のようにこまめに伝えることも大事だ。

と私は感じたからです。

内容はどう見ても完璧とは言えません。

粗を探せばいくらでも出てくると感じます。

しかし、この時私が最も優先していることは、
今現実に起きていることを
ホットな情報としてお客様に伝えることです。

これがお客様のモチベーションを下げず
逆に信頼関係を深めるきっかけになると
私は感じたからです。

これをする上では自分の感性に頼るしかありません。

お客様との感性がズレていたらお客様に嫌われてしまい
終わってしまいます。

面倒くさいと感じて誰も継続しないことをやってのける。

信頼関係を構築していくには
これに尽きると私は思っています。

最近、この独り言を書いていると頻繁に出てきますが、

「まめな奴にはかなわない」が私の持論です。

経営者とサラリーマンの違いは
1日24時間という誰にでも平等に与えられた条件のもと
いかに自分で納得した使い方をして結果に結びつけるのか?

そのスタート地点は
「勉強せざるを得ない」が
「もっと知りたい」
に変わったときに始まるが私の経験です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年1月5日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の2つでした。

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第1570回 下調べをしてもそれはあくまでも下調べであって、新鮮な気持ちを持ち、自分の五感を使って感じることが…!!(2020.01.04.土)

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2019年1月4日のテーマは

~会う前に下調べは大切、しかし注意も必要~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1570日目、私がfacebookに書いた言葉
から

出会ってすぐに
「どんな事業をされているのですか?」
と聞かれるのに似ているところがある。

と私は感じてしまいました。

出会いのキッカケはいろいろとあると思いますが
出会ったお客様に挨拶を交わした後、すぐに
「どのようなお住まいをお望みですか?」
と聞いてしまうことです。

何度か場所を変えて出会っている方で、
その方を調べつくし
また、コミュニケーションを重ねているのなら、ともかく
初めて会う方に「この質問はどうか?」
と私は感じてしまうのです。

確かに相手が興味も持ち始めていないのに
会社のマニュアル通り、
機関銃みたいな商品説明よりはましだ
とも私は感じるのですが、

いきなり、「どのようなお住まいをお望みですか?」
はいただけない私は感じてしまうのです。

また、下調べをするとき、
自分以外の方の意見を
そのまま無防備に受け入れてしまうことも
後々、失敗につながる傾向にある。

というのも私の経験です。

あくまでも、その意見には話してくださった方の主観が入っていて
私が直接見たり聞いたりして感じることとは
へだたりがあることも忘れてはいけません。

ちなみに私は人付き合いで最初に大失敗し、
信頼を取り戻すのにものすごい時間を費やした
苦い思い出があります。

今日のお題は
「会う前に下調べは大切、しかし注意も必要」
です。

私の感覚では、
会う前に下調べをすることは手を抜いてはいけないことですが、

あくまでも、それは下調べであって、
実際に会って自分の感覚で
「こうだな」と感じるまでは
自分の中に深く刻み込まないことにしています。

私は自分でいったん、受け入れてしまったら、
なかなか自分の中から追い出すことができません。

特に間違った情報を受け入れてしまったときは
「もう大変」という感じです。

下調べをしてもそれはあくまでも下調べであって、
新鮮な気持ちを持ち、自分の五感を使って
感じることが大事だと思って行動しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1569回 幸福感をもって生きている姿を感じる方は「一目惚れ」をさせることができると…!!(2020.01.03.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年1月3日のテーマは

~ザイアンスか?それとも一目惚れさせるか?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201901030000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1569日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は出会ったときにすぐ自分のファンにしてしまう
方法があると感じています。

それは元気よくニコッと笑って大きな声で挨拶することです。

一見簡単そうですが、
私はこれだというパターンを確立するまで
結構時間がかかりました。

やみくもに無理やり元気そうに見せていても
通用しません。

普段から限れた条件下のもとで
自然と自分が元気になっている必要があります。

私はうそをつけない性格であり
何か違うことを思っていたりすると
すぐに顔や私の全身に出てしまい
バレてしまいます。

しかし、これは
自分以外の方も今どんな状況にあるのかを
感じることが可能になってきました。

あれ違和感があるぞ。

と感じたら間違いなく当たっています。

それでも私がいつも自分で思うところの幸せを感じながら
生きている姿をお見せしていると
私に興味をひきつけるように戻ってくることができます。

今日のお題は
「ザイアンスか?それとも一目惚れさせるか?」
です。

強烈な「一目惚れ」が存在すれば問題ないかもしれませんが、
「一目惚れ」とは
一種のセーフティーリードのようなことと私は思っています。

いつ、私よりも強いイメージを持った
営業マンの方があとで目の前に現れるかもしれません。

そしたら「一目惚れ」だけでは
契約まで行く確率が減ってしまいます。

そこにはやはり「ザイアンスの法則」をつかい
まめに単純接触回数を増やしていくことが必要になります。

私はまず元気よくニコッと笑って大きな声で挨拶することで
「一目惚れ」してもらうように初めに動きます。

そのあと、「ザイアンスの法則」で営業レターをまめに送る
という併用作戦です。

やはり、まめな奴にはかなわないというのが
私の持論です。

そのまめさにも悩みはつきものですが、
自分の元気に生きている姿が不可欠です。

こんなことから人からは影響されない
自分だけの幸福感を普段から持ち続ける必要がある
と感じて生きています。

幸福感をもって生きている姿を感じる方は
「一目惚れ」をさせることができるというのが
私の経験論で、
私はそこにいつも自分を置けるように
意識を絶やさないことにしています。

それでは、また明日。

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第1568回 基本は素の自分が見えるような文章でなくては意味がないと思って…!!(2020.01.02.木)

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2019年1月2日のテーマは

~最強の心理術”ザイアンスの法則”を再認識する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201901020000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1568日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ザイアンスの法則のことを
私は日本語で「単純接触効果」として覚えています。

意味は、
最初は全く無関心から始まりますが
接触回数が増えるほど
だんだんよい感情が起こるようになってくる。

と記憶しています。

つまりは最初に出会ったとき
すぐに商品説明をして商品を売り込むというのは
特に家づくりの場合
誤りであると今の私は思っています。

しかし、ハウスメーカーの新人時代
一番初めに覚えさせられたやり方は
モデルハウスにやってこられた方に対して
相手の方に聞かれてもいない
商品説明を機関銃のようにして
すぐに商品を売り込むやり方です。

これはものを売り込まなければ生活が成り立たない
営業マンとしては
間違ってはいないやり方です。

しかし、そこに行く前に
一つ大きな忘れ物をしていることに
私が気づいてからは
今のやり方に変わっています。

そのことを私の解釈でいえば
本来の姿である
素のままの自分の正体を明かし続け、
相手の方に受け入れもらうようにすることです。

新人営業マン時代、
「とにかくアポを取れ」
とよく支店長や私の営業の師匠に言われたものです。

今だと取り続けられるようになってきましたが

アポを取り続けるなんて
その当時の私には

「かなりハードルが高いことだなぁー。」

と感じていました。

「今だとわかるようになってきました。」

とお書きしたのは、
新人営業の私に興味もなく、またそんな魅力も
全く感じさせることができない私にとって

「とにかくアポを取れ」

は拷問でした。

今の時代は、集客と営業とは

分けられて見られているようになった。

という方もいらっしゃいますが

私の中では集客も営業の仕事のひとつだと思って今も行動しています。

典型的な例が
私の新人営業マン時代の基本形は
飛び込み営業だったからです。

そこで私の中で出来上がった
成功の法則は
飛び込み営業でいい感触をつかんだ方に対しては
自分のことを書いた手紙を
できるだけ手渡しで
奥様に送り続けるというものです。

でも家の売り込みは一切しません。

ニコッと笑った顔を出して挨拶をしながら
手紙を手渡しするという繰り返しです。

そのうち旦那様に合わせてくださる時が必ずやってきます。

そしたら、そこからはアポを続けることができます。

しかし、ここで肝に銘じなければならないことは
この流れのチャンスは一度だけということです。

綱渡りと一緒で、失敗したら、その瞬間「THE END」です。

アポが連続で取れるまで行くと
本当に必要な資料を準備して会うということになりますが、

最初は相手のペースで始まるのが当たり前だ
と私は感じていたので、
その会えない間は手紙を書き続けて
その方のポストに入れ続けて接触頻度をあげてつなげる。
ということになります。

こういうまめな行為に弱いのが奥様で
大方は私の味方になってくれるようになります。

今日のお題は
「最強の心理術『ザイアンスの法則』を再認識する」
です。

営業では
どんな素晴らしいことを言う方がいたとしても
まめな奴にはかなわない
と私は思って行動してきました。

どうしてもこのお客様は私のタイプだと感じたら
とにかくまめに行動することにしています。

その時の必須アイテムは記録を残すことです。

記録とは素の自分を手書きで書き続けた手紙のことです。

家づくりに対しての技術的なことも出てきますが、
基本は素の自分が見えるような文章でなくては意味がない
と思って私は文章を書き続けて送りことが
私のザイアンスの法則を満たすことだと思って行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年1月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1545765482192801

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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