第2142回 今こそ、自分という人間を売る重要性が試されているときだ。と私は思って...!!(2021.07.29.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2020年7月29日のテーマは

~若者は「テレワークの方がやりやすい」と思っている~

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2142日目、私がfacebookに書いた言葉
から

反論して申し訳ございませんが、
今の私はあえて、リアルでなければ気が済まない。

というお客様が集まるように意識して集客しています。

私の場合に限るかもしれませんが
そうやって出会った
今のお客様の方が契約率は高くなっています。

面白いのは年齢層にあまり影響されていない。

ということです。

私の場合、さすがに20代のお客様そんなに多くありませんが、

30代半ばから40代半ばのお客様は
年齢に関係なく私に合うことを拒みません。

どうも、やっぱり私と出会ってみて、
お客様自身が自分自身の五感と合うのかどうか?

を確認しているように私には見えます。

特に私のところにいらっしゃるお客様は

「お金に対して透明でなければ、絶対に受け入れない。」

と思っているようで、
少しでも「お金」で濁った部分を感じたら
その部分を自分で納得できるまで
追求してこられます。

私自身も「お金」で苦労し辛抱した経験があり、
とても共感を持てる感覚です。

通信網や交通網が発達してきた現在
秋田の場合、以前は、
お客様や職人さんたちもお互いに

そこまで行って仕事をするのか?

という物理的な地域内での感覚がありましたが
今はなくなってきているように私は感じています。

代わりにちょっと距離や時間はかかっても
自分の感性にあう住宅会社を探しているように
私には見えるのです。

特に若い方の場合、
見た目は今風のように見えますが、
「お金」に対してはシビアです。

ここをなんととなく過ぎ去るような方は
年齢な関係なく私とは合わないタイプの方となるのです。

今日のお題は
「若者は『テレワークの方がやりやすい』と思っている』
です。

これ自体は今のやり方だと私も思っています。

しかし、どこまで奥深いところまで行けるのか?

というと私には疑問符が付きます。

おそらく、この疑問符がなくなる状態というのは
住宅営業マンがいらなくなった日だ。

と私は思っています。

今こそ、自分という人間を売る重要性が試されているときだ。

と思って私は生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2141回 設計・施工の技術者として私だけにしかできない技術を追求し常にその技術を研き続ける。私はこんな営業マンを目指して...!!(2021.07.28.水)

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2020年7月28日のテーマは

~「私は優秀な営業マンです」と間接的に伝えるトーク~

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2141日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、「私は優秀な営業マンです」と間接的に伝えませんが、

「私は優秀な設計・施工の技術を持った営業マンです」

ということは常にお客様に伝わるように接しています。

もちろん、「営業マン」という言葉を抜いた
「私は優秀な設計・施工の技術です」
という方であれば上には上がいらっしゃいます。

その専門職の方にはとてもかないません。

しかし、私はあくまでも家を売る営業マンが先に立ちます。

この条件下で私の住んでいる秋田県であれば
かなりの設計と施工の技術を持った方は限られてきます。

さらに一戸建ての住宅となると
営業専門の方はたくさんいらっしゃいますが、
設計と施工の技術を持った方で
家を売る力を持った方は稀です。

これを接客時に私はどう伝えるのかというと

法律や融資条件の省エネルギー等級4に照らし合わせ、
さらに追加工事費なしという条件下では

こちらの窓の大きさが大きくなる方を優先させますと
ここかここの窓の大きさがその分小さくなりますが、

どちらを選択されますか?

という具合に私は接しています。

詳しくは設計してみないと正確な答えは出せませんが、
この前、設計依頼を受けたお客様も同じ選択になりました。

この裏付けの正体は自分で設計していないと
なかなか言い切れません。

もちろん、お客様は悩まれますが
お客様自身で優先順位を決断しないと
次に進めないことを知っているため、
必ず答えの方向性を示してくださいます。

雪国秋田の特有の条件で
わかりにくい方もたくさんいらっしゃると感じますが、

その与えられた条件の中で
私は今までかなり苦労してきた経験を持っていて
それが今は私の武器となっています。

この条件下で地域ナンバーワンの低価格を示している
住宅会社を私は知りません。

というか出会ったことがありません。

今日のお題は
「『私は優秀な営業マンです』と間接的に伝えるトーク」
です。

私は専門知識をお客様が納得できる言葉に変換して
さりげなく、結構できる優秀な技術者であることを
間接的にアピールしています。

技術者とは口で語るものではなく、
常に言い訳なしの結果で示す人間のことを言う。

と思っています。

営業マンでありながら
営業技術は完ぺきではありませんが

設計・施工の技術者として
私だけにしかできない技術を追求し
常にその技術を研き続ける。

私はこんな営業マンを目指しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2140回 自分を楽にする目的の「ブロック」は不要。信頼関係で成り立っている大切な方を守る「ブロック」ならば...!!(2021.07.27.火)

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2020年7月27日のテーマは

~"メンタルブロック"がはずれた瞬間、人は変われる~

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から

自分個人で完結できることに限ってですが、
「メンタルブロック」
という言葉の中の
「ブロック」という言葉は
自分の可能性を次から次へと拒んでいるようにさえ
私は感じます。

私の好まないタイプの方に
「自分は○○だから...」
と人前で自分を決めつけ、
「自分勝手にやらなくてもいい言い訳にすり替えている」
というタイプの方がいらっしゃいます。

そんなことを口にするのなら、
思い切って今の仕事をいっそ、やめてしまえばいいのに...

と私自身がその立場ならそう思ってしまうのですが、

実は生きていくために必要不可欠な給料は何とかして確保したい。

ということも必ず思っているのです。

大変失礼な言い方で申し訳ございませんが

「心の醜い、汚い考え方だ」

と私は思ってしまうのです。

また、きつい言い方ですが、

自分の可能性を否定したら
そこで自分の寿命は止まり
あとはいつ死ぬのかを待つだけだ。

と私は思っています。

ちなみに大病を経験したにもかかわらず
今こうして現在生きている私自身も

その時はこれで自分の寿命も尽きるのか

という覚悟が所々でちらつき始めました。

しかし、そこで学んだことは
今の状況下の中でも自分で覚悟を決めて
死ぬ気でやれば

もう一つ上のメンタルを保って生きていくことができる。

という点です。

その時、周りの同業者からはこれで私の会社も終わりだ。

という声も耳に入ってきました。

しかし、そんな勝手な決めつけには断固反発し
口は無言でも行動した結果で示していくのが私流の生き方です。

自分で決めつけて「ブロック」しなければ
この歳になっても可能性は無限大だ。

と私は思っています。

今日のお題は
「『メンタルブロック』がはずれた瞬間、人は変われる」
です。

「ブロック」の使い方をはき違えると醜くなりますが、

例えば、
大切なお客様を守るために
醜い考え方を持った方たちを排除するための「ブロック」

この場合は「死守する」という意味の「ブロック」です。

私はこういう「ブロック」ならば
絶対にやるべきというタイプの人間です。

しかし、とそこには「信頼」というくさびが必ず必要で
その存在なしに「死守する」ことはできません。

まとめると私の場合は

自分を楽にする目的の「ブロック」は不要。

信頼関係で成り立っている大切な方を守る「ブロック」ならば
自分で臨む形の「ブロック」になります。

それでは、また明日。

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第2139回 動画に興味を持たれる方の「数」ではなくてポイントが絞られた「質」が重要だと思って...!!(2021.07.26.月)

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2020年7月26日のテーマは

~人気ユーチューバーとトップ営業マンの共通点~

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2139日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近の流れから動画の重要性を感じ取り
私の会社でも「You Tube」に動画を上げています。

何を上げているのかという
ひたすら、「無償のお客様のお声」をアップしています。

派手なサムネイルもなく、お客様のお顔をアップしています。

見た目だけは誰でもマネできることですが、
実はそのままマネできない要素も含まれています。

キーワードは「無償のお客様のお声」というところです。

正直にお書きしますが
すべてのお客様が協力してくださるわけではありません。

写真は「OK」ですが動画は「NG」。
なんてこともあります。

お客様だってそれぞれの一身上のご都合があるのは当たり前だ。

と私は思っています。

ここに無理をすると私が「いいな。これだ。」
と感じる動画はとれなくなり
逆にクレームを呼びこむ動画集になることを
私は自分の営業マン人生からすでにから感じ取っているので
絶対にやりません。

「無償のお客様のお声」というところが私の場合は味噌なのです。

さらにお客様は無償でご協力してくださいますが、

撮影と編集は私と気持ちがあって心の通じる
プロの方に有償で1本1本動画を依頼しています。

その方いわく、写真はごまかしがきくが
動画は見たままの内容が自然と伝わり、
売り込み感が入るとすぐにわかってしまい、
嫌われてしまうというところです。

演出家や映画監督も手掛けた経験のある
私の動画をゆだねている方は

最後はフィクションではなく
ノンフィクションというかドキュメンタリーが一番だ。

とおっしゃっています。

この言葉からもスピードは遅いのですが
私は「無償のお客様のお声」だけを集めています。

今日のお題は
「人気ユーチューバーとトップ営業マンの共通点」
です。

それと、ユーチューバーのお客様は広告を出している企業様です。

そのためにチャンネル登録数を増やしていますが、
私の動画の目的は広告を出している企業からの収入ではなくて
あくまでも純粋に一人のお客様から
「私に会ってみたい」という感情がこみあげてくることが目的です。

よってチャンネル登録数の増加は不必要です。

この発想はハウスメーカー時代に身に着けた営業レターです。

営業レターは一組のご家族様のことだけを想って書く。
というのが私のスタイルです。

すべてのご家族のライフスタイルが違うため
全く同じ文章の使いまわしは聞きません。

一歩踏み込んだ営業レターとはそういうものだ。

と私は勝手に思っています。

動画に興味を持たれる方の「数」ではなくて
ポイントが絞られた「質」が重要だと思って
私は動画という分野に今取り組んでいます。

それでは、また明日。

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第2138回 ハッピーエンドで終えるためには、満足例の積み重ねにより安定した効果を上げることができる。というのも...!!(2021.07.25.日)

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2020年7月25日のテーマは

~営業レターもメールも「失敗例>満足例」は変わらない~

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私は余計だと感じる情報を自分の中に入れて
自分の時間を奪われたくないため、
「売り込みメール」は届いた時点で即削除しています。

もしかすると自分にとって
有益な情報があるかもしれませんが、

それに気づかずに捨ててもいい。
という覚悟で
「売り込みメール」を即削除しています。

最近、フィッシング詐欺とでもいうか
有名なネット販売会社の社名を装ったメールもどんどん増えていますが、
これの対策にもなっています。

2年前の有料セミナーで
講師の方が話の流れで
学生である自分の娘はメールを送っても
いつ読むのかわからないため、
どうしてもという緊急事態には
電話とショートメールを併用することにしている。

と語った後、

でも自分は娘からのメールは自分ではすぐに反応してしまう。

ということでした。

でもその内容のほとんどは

「お金が足りなくなったから娘の口座に入れておいてくれ」

という内容です。

と私には笑い話で終えているように感じました。

面白いのは親と子の関係性です。

最近は親と子の悲しいニュースが取り上げられ、
結構、頻繁に目にするようになりましたが

人間社会の中での親と子の関係は
何年たっても死ぬまで変わらず

よっぽどのことが起きない限り

子は親にすぐ反応せず、
親は子にすぐ反応する。

なのだな。と私は勝手に思っています。

「子は親にすぐ反応せず」

というのは親に対する甘えもありますが、

「今は満足しているから、そっとしておいてね。」

「親は子にすぐ反応する」

というのは親の心配性もありますが、

自分の子が何かに巻き込まれて失敗してしまったら
大変なことになってしまうかもしれない。

という意思の表れです。

今日のお題は
「営業レターもメールも『失敗例>満足例』は変わらない」
です。

相手の不安を煽り立てて、自分に注意を向けさせる。

これがD.R.M(ダイレクトレスポンスマーケティング)
の基本形と私は覚えましたが、

結果に対して

いきなり急な右肩上がり
という即効性はありますが、
落ちるのも急降下です。

今の私は効き目が遅くてもいい。

と自分自身で決め、
満足例を根気強く継続して積み重ねていっています。

この考え方の原理は

途中に山あり谷ありでも結構ですが、
最後には必ず成功を収め
尚且つその状態を継続したい。

という思いに行き着く。

と私自身も思っているからです。

ハッピーエンドで終えるためには
その量は半端ではありませんが
満足例の積み重ねにより
安定した効果を上げることができる。

というのも私の経験です。

こちらの方が王道だ

と私は思っていて実践に活かしています。

それでは、また明日。

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第2137回 営業レターを送った後は「賽は投げられた」という感覚で意外と冷静で...!!(2021.07.24.土)

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~営業レターのマニアでも人間的側面が十分伝わっていない~

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今の時代、「家」を売ろうとしたら?

という問いがあったら、私の答えは

範囲が広すぎて、よくわからない。

というふうになります。

しかし、今の時代、「人」を売ろうとしたら?

という問いであれば、私は断然やる気がわいてきます。

なぜなら、答えは「自分ひとり」しかなく、迷うことがありません。

馬鹿丸出しで単純な性格の私には

「もってこい」の売り方です。

「まずは自分を売り込むことが先決だ」
というのが私の答えです。

自分を売り込むのに必要な第一歩は「自己開示」です。

それもいいことばかりではなくて
悪いことも含めてすべての自分をさらけ出すことです。

しかし、判断は相手の方に委ねます。

今の自分にはこれ以上ないな。
というくらい自己開示して
ダメだったら「縁」がなかった。

と、しょうがなく諦めるしかありません。

この見切りの速さも私らしいところです。

私の場合、自分の「人間的側面」を売り込むために自分の情報をだす。

といっても過言ではありません。

しかし、何もしなければ、そのネタもいつかは尽きます。

もしかすると私が送った情報を
私よりも信頼という点で一歩リードしている
競合の住宅会社の営業マンの方に見せ、
「欲しい」と言われれば全部タダで渡してしまうかもしれません。

営業レターの猿真似で終わるくらいの営業マンの方であれば
いいかもしれませんが、

できる営業マンというのは
それを自分で結果が出るように進化させ、
私が何も進化しなければ
何度競合でぶつかっても全敗してしまいます。

そこで自分を進化させるために
私の場合は
「こうするとこうなる」という実験データを少しずつ地道に集め

それを公開していく。

という形を私はとっています。

これは、自分で完結できることであり、
誰にもまねできません。

ここに働く力として「独創力」という力があります。

良いか悪いかどちらの結果に転ぶのかはわかりませんが、

「独創力」の継続は猿真似では続きません。

今日のお題は
「営業レターのマニアでも人間的側面が十分伝わっていない」
です。

私の場合、「営業レター」とは自分の「人間的側面」を伝える道具です。

それが受け入れられれば契約に結び付くし、
嫌われたときは断ってもらえれば一番いいけりのつき方ですが、
その関係は長々と片思いの営業レターが続いた結果
大体は自然消滅に終わります。

最後、「自然消滅に終わってもいい」という覚悟を持って
私は営業レターを続けてきました。

必ず見返りがあるなんて都合のいい話は
どこにも存在しないし、
必ず見返りがあることを知っていれば
みんな誰でもすでにやって結果に結びつけています。

ビジネスには必ずリスクが伴うから面白い。

と私は思っています。

一つだけわかっていることは
何もしなければ何も生まれないということです。

営業レターを作っているときは

かなり熱がこもっていますが
営業レターを送った後は「賽は投げられた」

という感覚で意外と冷静です。

自分なりに真剣に取り組み、わずかな可能性にかけていますが
その反面、ダメもとでもいいという覚悟をもち
なんにでも私は取り組んでいます。

それでは、また明日。

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第2136回 結果が出ない時こそ、現実を見つめ自分の行動を細かく検証することに...!!(2021.07.23.金)

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~結果が出ない時にやって頂いたいとこと~

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私の場合、結果が出ない時こそ、現実を見つめ
自分の行動を細かく検証することにしています。

検証するためには記録を残しておくことが必須条件となり、
記録が残っていないのは論外だ。

というのも私の経験です。

結果がでない人に限って毎日の記録が全く残っていないか
あるいは残っていても自分の魂がこもっていない
いい加減な記録しか残っていなく、
不調の糸口さえ見えないように私には見受けられます。

結局、いつも同じ位置からのスタートとなり
まったく進歩がない繰り返しを継続しています。

結果が出る方は
今すぐ結果に結びつかなくても
そういった毎日の繰り返しがいつか実り

必ず、爆発する日がやってくる。

というのも私の経験です。

これは、私だけでなく、不器用な人間が
すぐに結果をだす器用な方よりも
突然、ある日爆発して
格段上の営業成績を出し続ける典型的なパターンです。

それにこのタイプの方は、その後に不調に陥っても
粘り続けることによって
馬鹿の一つ覚えではありませんが
不調を脱出する自分だけの何かを持っています。

よって、長い低迷期を続けず
何とかして結果を出し続けるやり方を
身体が覚えているように私には見えるのです。

今日のお題は
「結果が出ない時にやって頂いたいとこと」
です。

私の場合、結果が出ないときに

まったく別のことをして気分転換を図る。

ということはありません。

気分転換としてやることがあるとすれば
全く頭の中を空っぽにするために
自然の中に自分の身を置き、
「無」の境地になる。

といったところです。

すぐには結果に表れなくても
「継続」とその「徹底」こそ、
低迷期からの復活のカギとなる。

を私は自分の身体は覚えているのです。

結果が出ないからと言って

自分の外の世界に突破口を求め、
あれこれ手を出すというのは
さらなるブラックホールに飲み込まれる。

というのが私の経験です。

新しいことに手を出すことよりも
自分を信じ、魂を込めてやってきたことの中に
結果をだすヒントは隠されている。

が私の経験であり、
冒頭にお書きしたように

結果が出ない時こそ、現実を見つめ
自分の行動を細かく検証することにしています。

それでは、また明日。

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第2135回 常に右肩上がりの営業成績を望まなければ農耕型の営業マンも成り立つが...!!(2021.07.22.木)

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~営業は上がったり下がったりしてバンランスを取るもの~

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全然関係ないかもしれませんが、
私は「これはうまい」と感じたもので缶詰のように
すぐ悪くならず保存のきく食品を買い置きする癖があります。

因みに今年はイカの缶詰ですが、

1年前、10,000円分ほどのサバの缶詰を買いました。

貧乏性の私好みのサバ缶は
安くてあまり、しょっぱさを感じない
薄味ぎみの缶詰をいつも買って食べています。

価格にはかなり敏感でケチな方だと自分のことを分析しています。

ところが1年前に買った缶詰は
いつも買っている缶詰の倍以上の価格です。

なぜそんなサバ缶を買ったのかというと
私の味覚が

これは、仕込みしてすぐに食べられるようになっている
サバの味噌煮の味に近く
かなりお買い得だと判断したからです。

何が言いたいのかというと
自分が調子いい時こそ、

次に落ち込んだ時に
一気に谷底まで落ちないような
できるだけ被害を少なくする準備をしておく。

ということです。

私は親からもらった「平」
という名前が影響しているからかもしれませんが
意外にも平凡に淡々と生きている自分が好きで
どちらかというと営業マンというよりは技術屋さんタイプです。

農家でいうと稲とか野菜という植物を相手にした農耕型のタイプですが、
私の宿命はどうも狩猟型の職業である営業マンを
結果的に選んで今まで生きてきてしまいました。

動物の世界ではたとえ狩猟に出ても必ず獲物に巡り合う。

という保証はどこにもなく、

さらに獲物に出会っても自分以外の他の動物に
獲物を横取りされることだってよくあります。

まさしく営業の世界です。

今日のお題は
「営業は上がったり下がったりしてバンランスを取るもの」
です。

逆に言うと波乱万丈だからこそ、
営業職は面白くてやめられない。

ということもあります。

時間の経過とともに動く世界の中で
自分で臨んだ結果を
半年とか1年単位の長期で残していくからこそ、
私は面白いと感じるのです。

ここで農業と通じることがあります。

それは半年とか1年単位の長期で
区切りをつけて生きていくということです。

今の私のやり方だと消費税増税なんて言う特別なケースを除いて
半年前に次の仕事を確保し
どうしても今すぐというお客様とは
ほとんど契約しません。

というか本音は、契約自体はほしいのですが、
完工してお引き渡しすることができず
お客様にご迷惑をおかけしてしまうため、
泣く泣くお断りするという感じです。

常に右肩上がりの営業成績を望まなければ
農耕型の営業マンも成り立つが
私の経験から得たことです。

半年とか1年単位の長期で見ると

「営業は上がったり下がったりしてバンランスを取るもの」

という答えは成り立つが私の結論です。

しかし、ついつい今の自分に甘えて手を抜いてはいけない。

これは営業成績が良くても悪くても
確実に継続していくことが大切だ。

と私は思って生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年7月22日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の2つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第2134回 今の私の答えは、まだまだリアル重視で「相手を上手にリードする」側を選んで...!!(2021.07.21.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年7月21日のテーマは

~仕事ができる人は相手を上手にリードする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2134日目、私がfacebookに書いた言葉
から

基本はその会場に集まるのが普通なのですが、
コロナの影響もあり、1年前の勉強会では

「リモートで参加する方も許されるようになったな。」

という点に気づきました。

そして、リモート自体を経験した
住宅会社さんの意見もお聞きすることができました。

リモートは台本に沿って進むような会議の内容であれば
問題はあまりありませんが

見込みのお客様とのやり取りでは
機器やソフトを相手の方とお互いにを使いこなせないことも含め
なかなかうまくいきにくい。

という発言がありました。

それでも、リモートは同じ都道府県内ではない地域の
見込みのお客様とのやり取りはかなり便利で機能を発揮し
重宝なようです。

結論を言うと私も感じている通り、
見込みのお客様との打ち合わせは
やはり、リアルが一番で間違いない判断を下せることができる。
という風に私は再確認しました。

ポイントはコロナ禍でもコロナに関係なく
それを乗り越えて
私にどうしても会いたくなるような
魅力ある情報を発信し続けなくてはならない。

が今の私の答えで「まだまだリアルが一番」
と私は思っていて「どうやってその状況を作るのか?」
に私はフォーカスし続けています。

今日のお題は
「仕事ができる人は相手を上手にリードする」
です。

ところでその会議の流れの中、
リモートで参加している方が
人材の採用についてのことが
ディスカッションの中心話題になりました。

どうやればうまくいく傾向につながるのか、
自分も含めて他社さんの社長さんとの付き合い方から私は知っていましたが
なかなかうまくリモートの向こうの相手の方が
腑に落ちるような伝え方ができません。

台本にかかれているように進む浅い内容の会議ならば
もってこい。

なのですが、

台本から外れるとかなり相手の方に伝わるような
表現方法がすぐにはなかなか浮かばないのです。

リモートはリアル以上に表現力を訓練によって鍛えなければ
私の魅力を引き出せない。

ということに気付きました。

私は実際にお会いし、対面でできるコミュニケーション能力は
実践で訓練して鍛えてきましたが、

リモートはそれ以上のコミュニケーション能力を身につけないと
相手の方に飽きられてしまうな。

と感じました。

今まで通りお客様とリアルで会うことを追求するのならば

自分が発信する情報の質を上げて
お客様に魅力あるものと感じてもらえるのか

それとも、リモートでうまくいく道を模索するのか、

この歳になるとどちらも同じレベルで
うまくいくようになるのは私にとってはなかなか難しいです。

今の私の答えは、まだまだリアル重視で
「相手を上手にリードする」側を選んで
自分の道を進んでいます。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2133回 物事を立体的でしかもできるだけ離れて、遠くから客観的に見る癖を身につけると...!!(2021.07.20.火)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2020年7月20日のテーマは

~最後の1歩、1ミリで結果が出るか出ないかが決まる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202007200000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2133日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私がお付き合いしたくない方の口癖で

「このぐらいやっておけばいいだろう」

よく漏らす方がいらっしゃいます。

私はどうもこういうタイプの方は好きになれません。

私が生きてきた経験では

「これだけ詰めてやってきたが、まだ不安だ。」

そして、勝手に身体が反応し、何度も再確認を繰り返す。

こんな行動をこれまた身体が勝手にとってしまうのです。

「99の行動と100の行動は違う」
と似た経験を私は持っています。

ハウスメーカー時代にその時の支店長から

営業マンの宿命は「0」点か「100」点しかなく
「99」点以下は「0」点と同じだ。

という言葉です。

また私は「...だったら」とか「...であれば」

というような俗にいう「たら、れば」

という言葉を口に出す方も好きになれません。

「たら、れば」という言葉を口にする前に
自分自身でそういう状況を作れなかったことを反省し
その問題解決の糸口は自分の中にあると思っています。

お金をいただいて生きている

と自覚のあるプロは絶対にそんな「たら、れば」は口にしない。

というのが私の経験ですべては出た結果にて判断する。

ということに至るのです。

今日のお題は
「最後の1歩、1ミリで結果が出るか出ないかが決まる」
です。

見た目は「最後の1歩、1ミリ」です。

私の実感では横の距離感で行くとあと少しに見えます。

ところがこの「最後の1歩、1ミリ」という
ゴールは見えているのにも関わらず
ものすごい透明で見えない壁が存在するのです。

立体的に言うとすごい高さで縦に伸びていて
乗り越えるのには
ものすごい労力と
「絶対にあきらめない」という精神力を必要とします。

特に不器用なタイプの私はそうでした。

2次元で見ると「大したことはない」という風に見えますが、
3次元で見ると下手をすると横の距離よりも縦の距離の方がきつい。

これが実際に私の生きている世界なんだな。

といつも実感させられています。

厳しい言葉ですが、自分はどんなにすごい人間だと思っていても
「100」点未満の成績が続いているうちは「アマチュア」
あるは日本語で置き換えると「見習い」の範囲内です。

お金をいただく「プロ」あるいは「一人前」と呼ばれるにはまだまだ遠い。
というのが現実の世界だ。

いうのが私の実際の経験です。

私独自の感覚では、
物事を立体的でしかもできるだけ離れて
遠くから客観的に見る癖を身につけると

「最後の1歩、1ミリで結果が出るか出ないかが決まる」

が見えてくるな

と感じて行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年7月20日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。

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