第2797回 「この服装をしたら、おそらく他の方はこういう目で見るだろうな。」ということが的中した時の方が私には面白く...!!(2023.05.15.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2023年5月15日のテーマは

~ポリシーでもマイナスになるなら排除する~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
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2797日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私には、変なポリシーがあります。

それは、失敗してもいいから、人の意見を受け入れて流されてみよう。

というものです。

勿論、その時、多分、うまくいかないだろうな。

という直感が働くときもありますが、

それでも、一度は受け入れてとことんその方の言う通りやってみます。

そうすれば、うまくいくにはどうすればいいのか?

あるいは、このやり方は直感通り
私には合わなく、現実に結果も下降しているのでやめた。

という自分なりの答えも生まれることもあります。

私にとって、ポリシーという言葉の印象はかっこよく聞こえますが、

どうも苦手というか私の性格や行動に対しては
合わない言葉のように感じています。

逆に私の好きな言葉は「臨機応変」という言葉です。

「臨機応変」という言葉を私は

「瞬時に判断して実働できるフットワークの良さ」

と訳しています。

そして、今の時代は特にこの要素が大切だな。

と思って生きています。

変な表現ですが、今の状態を私は

世帯年収は「横ばい」でデフレを脱却していないのに
物価は「超」がつくくらいのインフレ

だと感じています。

住宅業界の実情で建売住宅は別として
契約を交わしたときに
注文住宅でも建て替えの場合、
すぐにはそこに新しいモノがありません。

完成してお引渡しするまでは数か月以上のタイムラグが生じます。

具体的には、私のような個人事業主形態の場合、

契約と同時に完成に必要な正確な数の資材確保

という答えを持っていなければ
契約時には黒字が見えていたとしても

その間に資材の物価が上昇すれば
簡単に赤字となり、

急いで、契約なんてしなければよかった。

という結果に転じてしまいます。

それに、もっとひどければ
廃業や倒産なんてこともすぐに背中合わせです。

これはコロナ禍以降、特にひどくなってきていて

まだ骨組みが見えたままの
建築途中のままで止まっていて放置されている現場も
よく目に入ってきます。

また建築中でも動き始めている現場の看板に目をやると

いわゆる超がつくぐらいの
大手ハウスメーカーの名前がついた看板だったり

地域ビルダーと呼ばれている住宅会社でも
今の時代にこんなに大きい家が必要なのか?

と思うくらい、床面積が明らかに大きい建物が建てられています。

コロナ禍以前だと小さくてかわいい住宅の建築現場が

「ここでも、ここでも」
というように頻繁にかわるがわる目に入ってきた。

という印象が私には残っています。

今日のお題は
「ポリシーでもマイナスになるなら排除する」
です。

かなりきつい言い方ですが、

ポリシーなんてくそくらえ、それよりもどうにか工夫しながら、
自分で臨む結果を安定して出し続ける方が大事だ。

と思って私は生きてきました。

ポリシーとは、自分で壁を作り、進化の可能性を妨げる言葉で、
「1ミリでも良くする」とは真逆の考え方です。

それに長年生きているとポリシーを貫いたがゆえに消えていった。

という方が多いというのも私の人生経験です。

あえて、私自身がポリシーという言葉を使うならば、

どんなことに遭遇しても
死ぬまで自分は進化し続け
数字で結果を残し続ける。

というのが私のポリシーに当たります。

見た目の格好は私にとってはあまり興味のないことです。

ポリシーというよりは

この服装をしたら、おそらく他の方はこういう目で見るだろうな。

ということが的中した時の方が私には面白く、
その服装は、家の中で普段過ごす時の
部屋着になるのが私のパターンです。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2796回 「最後は自分の身一つで勝負に出なければならないな。」で私はいつも生き...!!(2023.05.14.日)

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2022年5月14日のテーマは

~いつどこで立場が逆転するか分からない~

でした。

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2796日目、私がfacebookに書いた言葉
から

思った通りにはならないが、
やった通りにはなる
さらにやらなければやらない通りの結果になる。

この言葉はよくこの場でも私が使う言葉です。

思うことは個人の自由ですが
やってしまったことは、絶対になかったことにはなりません。

以前は耳にすることはありませんでしたが、
歳をとるにつれて、私の住んでいる旧太田町に住んでいる方たちが
私をどう見ていたのか
耳に入ってくるようになりました。

いろいろな意見はあるけれども

まとめると

どうも、亡き父の後を継いで

真面目にコツコツと工務店を長年続けている人間だ。

という評価が耳に入ってきます。

だからと言って、すぐに仕事に結びつくのかというと
田舎ほど、今は仕事の数自体も減り、
親戚関係や友達関係などいろいろなしがらみがあり、

実際に仕事を依頼する会社は別々で
私のところに必ず仕事が回ってくるわけではありません。

でもほかの方の評価は変わらず
似ている評価になっていて
間違いないのは事実です。

話は変わりますが、
ものすごい勢いでの価格高騰の波は止められない。
というのが私の今の受け止め方です。

2年前の今頃はウッドショックの中でも
柱や横架材等の構造材の値が上がると同時に
納期未定という現実でした。

それでも、プレカットに頼らず、一昔前の大工職人さんの技術で
自ら木の性質(曲がる、捻じれる、割れる等)を見抜いて
骨組みを組み立てることができれば乗り切れていました。

ところがロシアへの経済制裁で、
針葉樹が日本に入ってこなくなりました。

秋田杉でも50年以上たった原木が
構造用合板を作られる原材料と変化しました。

構造用合板がどんどん値上がりするとともに
50年以上たった秋田杉の原木も値上がりする傾向にあります。

さすがにこれは、コロナやウッドショック以上に
「これは、きついな」が私の本音です。

正直、「安くて家づくり」を提供しよう

という情熱が徐々に私の中では薄くなってきています。

それでも私の使命はやっぱり「安くて家づくり」につき、
かなり運転資金にも自腹で蓄えたお金つぎ込んで
今は資材確保しながら被害にあったときの保険をかけて仕事をしているのが私の実情です。

ここでもいいことがあります。

田舎にしては結構大きめの父が残した作業場が倉庫の役目も果たし、
資材確保と同時に万が一の災害や盗難にあった時の保険の額も増額しました。

私の人生経験では、こんな時は、必ずと言っていいほど
悪魔の心が、人間には芽生えるな。

ということを知っていて
自分で可能な防御策も取っておかなければならないが

私の第6感です。

今日のお題は
「いつどこで立場が逆転するか分からない」
です。

変な話ですが、私にはこんな意識がありません。

むしろ、立場が変わっても、私は自然のままで生きていき、

淡々と自分が望んでいる結果を淡々と出し続けるだけです。

オーバーリアクション的な芸も私にはありません。

多分、私自身もまた、「下克上」を望む傾向にあり
「下剋上」を利用して、うまくいくときもあれば、
逆もあるのが当たり前だと受け入れて生きています。

「最後は自分の身一つで勝負に出なければならないな。」

で私はいつも生きています。

それでは、また明日。


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第2795回 自分が成長するときには「勢い」プラス「失敗してもいい」という「開き直り」の境地が大切だ。と勝手に思って私は生き...!!(2022.05.13.土)

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~成功者の字は太くハッキリ右肩上がりになっている~

でした。
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2795日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「太くハッキリ、そして右上がりに書く」

これは、日本語の漢字の特徴だ。

と思って私は生きてきました。

代表的なのが「習字」です。

小学生の時、筆を使って習字を書くときに

見本に書かれてある教科書の字や
習字の先生の字は間違いなく右肩上がりでした。

繰り返しますが、これが、

「日本語の漢字の特徴だ。」

と、素直な性格の私はそのまま受け入れてしまいました。

そして、そのまま書いていくと
見本や先生の字に近くなっていくことも学びました。

話は変わりますが、年老いた母でも本気を出したら、
明らかに私自身で負けたと認めてしまうのが

「筆字」です。

今のグローバル化の時代と違い

県単位で物事が進められていた時代、

小学生時代の母は秋田県内の全県の習字のコンクールで
優秀賞をもらった実力者です。

資格こそないものの母の書く「筆字」は

「男勝りの字」という評価を
年賀状を送った
社長さんたちからも評価を受けていました。

そんな母が私に言った言葉が

字は勢い。

ちまちました心で
うまく書こうと欲を出して書いている
と、

へたくそに見えるんだ。

でした。

この言葉以降私は、へたくそでもいいから、
勢いよくリズムに乗って字を書く

という習慣を身に着けようとして生きています。

そんなわけで年1度の年賀状は「筆字」
と決めて毎年自分の「筆字」で書いて送っています。

今日のお題は
「成功者の字は太くハッキリ右肩上がりになっている」
です。

今の時代は設計図書を仕上げるときは
CADが主体となっていますが

私が平成6年に2級建築士を取得して設計図書を仕上げるのは

製図版に青焼きできる紙を敷いてきちんと動かないように設置し、
自分の手を使い、シャーペンと定規等のアナログで
仕上げるのが普通の時代でした。

残念ながらその設計図書の字は右肩上がりというよりは
ゴシック体や明朝体に近い字で四角い字を書かざるを得ないな。

が私の受け止め方でした。

しかしここでも建築士を持たない母は

伏せ図等の構造図面はかけませんが、

確認申請に必要な配置図、平面図、立面図等は書くことができ、
それも私よりもうまいのです。

その時に母が言った言葉がまた私の心に響いて今も残っています。

図面は浮き上がるように勢いよく描く。

です。

ここでも、「勢い」という言葉が出てきたな。

と私は感じ、人生において「勢い」ばかりではだめですが、

「勢い」はとても「大事」という風にもとらえるようになりました。

そうすると「筆字」を書く時の力加減をコントロールでき、
「技」も自然と身についてくるのです。

最初に「技」ばかりを意識すると
自分の成長はいつまでも同じところにいてのびません。

自分が成長するときには「勢い」プラス「失敗してもいい」
という「開き直り」の境地が大切だ。

と勝手に思って私は生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2022年5月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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2022051302

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第2794回 いくら、年をとっても、黙って自分の背中を見せて、口ではなくて、結果を数字で示したら、人はついてくるな。という効力も...!!(2023.05.12.金)

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~アドバイスする時は"順番"を逆にする~

でした。

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2794日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の人生の境遇も関係しているかもしれませんが、

私の基本は

「なぜ自分にはこれができないんだ。なにくそ」

という反骨精神が私を支えてきました。

これで生きていると

「簡単には、あきらめない心」

も育ち、

今は、むしろ、自分で「これだ」と決めて手を付けたら、

「絶対にあきらめない」

になりました。

普段は、こうですが、

どうイメージを描いても自分ひとりだけでは解決できない。

困った、二進も三進も(にっちもさっちも)もいかない。

と落ち込みことはありました。

さすがに、こうなると反骨精神では乗り切れません。

こんな時、私の上司の方は普段は

この部分ができていないからダメなんだ。
意識して直せ。

とさんざん活を入れていたのですが、

落ち込んでいるときは

言葉は何も言わず、ただ、だまって
自分がやっている背中を私に見せてくれるのです。

「ここはいいから頑張れ」

といわれたこともたぶん「0」ではありませんが、

ほぼ皆無に近いというのが私の記憶です。

言葉は何も言わず、ただ、だまって
自分がやっている背中を私に見せてくれる姿から

何を感じるのかというと

普段はきついことしかお前に言わない俺だが、

俺だって一人の弱い人間だ。特別な才能なども持っていない。

ただ自分で「これだ」と気づいたことに対しては手を抜かず、
一所懸命やって結果に結びつけようとしているだけだ。

が見えてきます。

そうすると、落ち込んでいる自分はどこかに消え、

とにかく数字で結果を示さなければ漢(おとこ)ではない。

という意識が先に立って芽生えてくるのです。

今日のお題は
「アドバイスする時は『順番』を逆にする」
です。

同じことを伝えるにしても「順番」を間違えたらアウト

というのが私の営業経験から得られたことです。

しかも、接する相手の方によって「順番」はめまぐるしく変わる。

というのも私の経験から得られたことです。

営業マニュアルは基本形の教科書としては間違いないかもしれませんが、

話す「順番」は前後しなければ通用せず、

勿論、契約には至らず、

ちゃんとマニュアル通りにやってはいるのですが...

という言い訳しか残りません。

マニュアル通りやる。

が目的達成ではなくて

実践では契約を取って数字で残さなければ意味がない。


が私の実践経験から学んだことです。

残念ながら、私は
「この部分はよく出来ているぞ」
とまず褒められ、

そのうえで
「ただ、ここは修正したほうがいい」
とアドバイスされた経験は一度もありません。

正直、だから、よくわからないが私の本音です。

しかし、自分でどうにかして、
数字で結果を出す自分の背中は見せることができます。

いくら、年をとっても、黙って自分の背中を見せて

口ではなくて、結果を数字で示したら、
人はついてくるな。

という効力も自分の経験から学んだことです。

それでは、また明日。


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2022051201

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第2793回 休む時間もまた、私の仕事時間のうち。というのが人生の最終コーナー付近にいる私の今のやり方で...!!(2023.05.11.木)

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~これだ!という人と会う時はその後の予定を空けておく~

でした。

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から

ちょっと、今日のお題の趣旨とは違うかもしれませんが、

私は1日、お一組のお客様とのアポの実行が基本形です。

できれば午前10時から10時半の間にスタートして
1時間半から2時間ぐらいでアポの内容は締めくくり
どうしても次が必要な場合は新しくアポを取って実行する。

という方法です。

でも、午後から休むわけではありません。

その日のうちに打ち合わせをした内容で
やっておく必要がある項目はすべて
その日のうちに手を付けておいて
今後のより深い準備作業の時間を当てます。

若い時というか、10年ぐらい前までは

トリプルヘッターで2時間ごとにアポを取り、3組のお客様と接し、

深い準備作業にまでもっていくと、徹夜ではありませんが、
夜中の2~3時まで行っても平気な時もありましたが、
今は完全に無理です。

ちなみにダブルフッターは週末に出てきます。

でもこれにも順番があります。

午前10時から10時半の間にスタートするお客様は
商談する密度が濃い方で、
午後からのお客様は予約見学会などで
まだ私の依頼するのかどうかも決定していないお客様です。

今の私の流れではこれは逆転することがなく、

どうしても日程が合わない場合は、
土曜日の場合は日曜日の午前以降にアポを変更してもらい、
それでもだめなら平日の6時以降にしてもらいます。

さらに予定が合わない場合は翌週ということになります。

今日のお題は
「これだ!という人と会う時はその後の予定を空けておく」
です。

私の場合の予定を開けておくとは、
その人が今後喜んでくれる状況を作り上げるために
開けておくということです。

ちなみに変だ。

と感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、

情報交換などで飲みに行くこともまた、

「そのあと、飲みに行きませんか?」

事前にアポを取り予定に入れます。

おこがましい。

と感じられることもありますが、

私は飲みもまた私から切り出して

「YES」か「NO」を事前に相手の方から引き出しておきます。

コロナ禍以降、今はすべて事前予約をして実行するということが

私の基本形となりました。

フリーな時間は入れず、

休む時間もまた、私の仕事時間のうち。

というのが人生の最終コーナー付近にいる私の今のやり方です。

それでは、また明日。


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第2792回 先がよく見えないことほど面白いことはない。で私は生き...!!(2023.05.10.水)

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~週に1回、3分間の雑談タイムをとる~

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2792日目、私がfacebookに書いた言葉
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私は一方的に相手から発せられる
セミナー形式がどちらかといえば嫌いです。

講師の方のお話が面白いといいのですが、
大体は退屈な時間を過ごすことが多いからです。

ただし、面白いという評価が人によって違う。

というのが私の感覚です。

同じ講師の方でも前回のセミナーから少しでも進化があるな。

と感じれば、ほかは退屈だ

としても礼儀として真剣に話を聞きだします。

というのも、進化は一か所の時もあれば、
小さいことですが、まばらに修正されて発せられている時もあるからです。

修正されていれば、すべて新しいと私の脳は判断して
ワクワクし始めます。

一方、ディスカッション形式は大好きです。

自分で疑問を感じたら、すぐに手を挙げて聞くことができるからです。

すぐに答えてくださってもいいですし、
今はすぐにわからないので、いつまで回答します。

という場合でも私は構いません。

とにかく、私の疑問に対してお茶を濁さずに
対応してくださる姿勢が感じられれば
それだけで大満足です。

セミナー形式は一方的が基本形です。

たとえ、大チャンスが生まれても見逃してしまう可能性が大です。

ディスカッション形式にはそれがありません。

今日のお題は
「週に1回、3分間の雑談タイムをとる」
です。

なにかは正確にはわかりませんが、
相手が感じているフラストレーションを吐き出させる。

以外にもこのフラストレーションから
自分だけでは気づかなかったアイデアが生まれる。

というのが私の経験から得られたことです。

私はたとえ、契約に至らなかったとしても、
新しいお客様と出会いに喜びを感じます。

出会って積極的にディスカッションするとその方の本質が必ず見えます。

ディスカッションの時間なのに何も反応しない方を私は信じることができません。

変な話ですが、そんな方とは契約に至らなくてよかった。

という思いが残ります。

コロナが発端となり世界情勢は大きく変化しています。

こんなトリッキーの条件下で

自分の望んでいる結果を出していく。

先がよく見えないことほど面白いことはない。

で私は生きています。

それでは、また明日。

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第2791回 誰かが考え付いた結果にできた新しいことよりも自分がやってきた過去の中に今を生き抜くヒントが隠されていて...!!(2023.05.09.火)

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~過去のものを見て"進化しているかどうか"をチェックする~

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まさしくこの即興で書く独り言が
1年後ブログのネタとなります。

1年後にブログを書くとき
1年前の今日、
菊原さんの住宅営業マン日記に書かれてあることをインプットし
自分の頭の中を通してアウトプットしたら

こんな文章になったんだな。

とお恥ずかしくなりますが

自分の1年前の文章に触れると

まず、微笑ましくなります。

読み込んでいくと今とあんまり変わっていないが、

数字で示すと5パーセントほど進化しているかも。

とよく感じます。

実際、正確に5パーセントなのか?

という正確ではありませんが、

私の感覚的には5パーセントという数字の表現になるのです。

1時間以内で400字以上書くという
自分だけの決め事があり、

まず、これが守られているのか?

自己チェックを入れます。

即興で書いていることもあり、
自分がどうしても文章で表現したいことは
よくリピートして書いています。

文章の専門家ではないので、これはこれで良し。

と割り切りますが、

同時に、なぜリピートしているのか?

ということは、自然に結構、奥深く追及します。

そうすると私は、1年前の自分が即興で書いた文章から

今を生き抜くヒントがよくもらえます。

ブログを書くときに追加することもありますが、
大体は今の集客や営業の実践に活かしていきます。

今日のお題は
「過去のものを見て『進化しているかどうか』をチェックする」
です。

不器用な私の苦手の一つに予習があります。

頭の構造が品祖なのかもしれませんが、イメージがわきません。

しかし、実戦で痛い目に合うと、絶対に忘れません。

「鉄は熱いうちにうて」という言葉がありますが、

痛い目にあったすぐあとにこそ、
自分が進化できるチャンスが巡ってきた。

と、今の私は即座に感じ、予習が苦手な分
復習は間髪入れず、奥深くまで時間をかけてよくやります。

受験の前の模擬試験の後のように間違いやわからないことが多すぎると
痛い目にあった度合いがありすぎて、途中でへこたれたくなりますが、
それでは次回も同じ過ちを犯して同じように嫌な思いをする。

これでは自分の進化は皆無に等しく、

なぜ自分なりにも一生懸命に生きているのかがわからなくなります。

また、世の中の人の傾向は新しいものに飛びつく傾向にある。

これは間違いないことですが、

私の場合は、誰かが考え付いた結果にできた新しいことよりも
自分がやってきた過去の中に今を生き抜くヒントが隠されている。

という発想がこれまたケチかもしれませんが、
結構楽しめる面白い人生を過ごし来ました。

こんな感覚がよく浮かび上がり
小さな世界ではありますが、
自分の人生を自分なりに楽しんで今を生きています。

それでは、また明日。


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第2790回 お金だけにこだわって、いつまでも心にわだかまりを持ち続けるよりも損切して、心が安らぐ状態が創り上げる。これもまた...!!(2023.05.08.月)

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自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2022年5月8日のテーマは

~納得するまでやってダメなら損切して方向転換する~

でした。

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2790日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、何か物を買って

「これは失敗だったなぁ」

と思うことは日常茶飯事です。

でも私は「授業料」として、いつも自分の中で処理しています。

一年前、現場の打ち合わせでその間に迷いネコが
仕事用の車に飛び乗ってきて隠れており
また猫が一匹増えました。でも今は、残念ながら、死んじゃいました。

勿論、ただ可愛がるだけではなくて
私が死ぬか、その猫が死ぬまでは
責任を持つ覚悟で私は受け入れていました。

これが私の性格です。

ヘビーな話ですが、

かかりつけの獣医の先生によると8歳ぐらいで
人間の年齢に換算すると40~48歳といわれました。

なぜ、かりつけの獣医の先生が出てくるのかというと

どうやら前の飼い主が人間の食べ物を与え続けていて
歯槽膿漏になっており、かつ、それが原因で肺に膿がたまり、
呼吸困難な状態に陥っていたからです。

私は不要だと感じるものには
かなりケチでお金を投資しませんが、
いったん自分で決めて受け入れたことに対して責任をもちます。

たとえ、それが動物でも
命にかかわれば
なおさらのことです。

かなり良心的な価格でいつも対応してくださる獣医の先生ですが
保険がきかない猫は
この猫ちゃんの場合、最初に25,000円ぐらいといわれました。

しかし、あまりにも病気の度合いがひどく、
最終的には40,000万円弱かかりました。

でもその時は命には代えられないな。

というのも私の性格です。

今日のお題は
「納得するまでやってダメなら損切して方向転換する」
です。

獣医の先生に猫用のケージが必要だといわれました。

勿論お金はかかります。

今まで飼っている猫と比較すると体格は小さく、
私は3000円ほど値段も安い小さな猫用のケージを
アマゾンで買いました。

しかし、猫はおそらく狭い空間だと感じたらしく、鳴きやみませんでした。

すぐに失敗だと感じ、大きな組み立て用の猫用のケージを買い
組み立てました。

今度は静かにしてくれました。

この場合、ケチな私ですが、
損切して初めに買った猫ケージはあきらめ、
合計すると17,000円ほどかかってしまいました。

大きな猫ケージを最初に買っておけば、10,000円で済んだのが、
結果的に7,000円多く払ってしまうことになりました。

お金だけで見ると
ケチな私には大きな失敗です。

しかし、学んだこともありました。

3,000円違うだけで猫も人間も静かにできて
心が安らぐ状態が創り上げられるということでした。

結果的に7,000円分は「授業料」として
今回は支払うことになりました。

お金だけにこだわって
いつまでも心にわだかまりを持ち続けるよりも
損切して、心が安らぐ状態が創り上げる。

これもまた私の性格です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2789回 準備とはいつまでたってもゴールが見えず手を抜けばどんどんゴールは遠ざかっていくもの。というのが私のとらえ方で...!!(2023.05.07日)

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2022年5月7日のテーマは

~「飽きるまでやったな」と思えるまで準備をする~

でした。

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2789日目、私がfacebookに書いた言葉
から

準備とは何かといえば、私の場合、
今はめったに指す機会を持たなくなった将棋と同じです。

中学生のころから社会人になるまでは

時間はあるがお金はない。

ということもあり、相手がいれば将棋を指していました。

高校生の頃は1年ほど人について修行もしました。

私がその中で「これだ。」

と初めに感じたことは、3手一組で考えるという習慣です。

自分でこの手を指したら、相手はこう指す。
そこで自分はこう指して対応する。

という考え方です。

そうしていると次は5手、7手、9手・・・
と習慣が進化するのです。

さらに今度は本を買って
もっと定跡と呼ばれることを学んだり
詰将棋の本を持ち歩いて時間があれば解く。

という風になりました。

これが住宅営業で接客する前の
私の準備の考え方の源となっています。

相手の方は何が気になっているのかを
優先順位をつけていち早く察知する。

見学会や個人相談で出会ったときに
一番初めに私が意識してすることです。

情報がない未知のことに対しての準備は
正直に言うと正確な答えは
私の場合にはありません。

それでも過去のお客様の初回接客時の対応から学んだ経験は
可能な限り網羅して
自分の記憶から蘇らせておきます。

そうすると聞かれたことに対し
私なりの明確な答えをすぐに答えることができます。

この私の対応を見続けたお客様の心の中には
「この人を信頼してみようかな」という心が芽生え、
どんどん膨らみだします。

そして約1時間半から2時間の時間が経過し
次回アポが取れれば、成功だし、
取れなければ失敗だと私は割り切ります。

成功すれば、初回にお客様から引き出せた情報から
さらに密度の高い答えを準備して2回目以降に対応します。

ダメな時はあきらめて、次回アポが取れなかった原因は
どこにあったのかを追求し、自分のなりの答えは必ず出しておき、
新しいお客様と出会ったときの準備として
自分の記憶に刻み付けておきます。

今日のお題は
「『飽きるまでやったな』と思えるまで準備をする」
です。

私の準備とはもうちょっと踏み込んでいて

一心不乱で精魂が尽きるまでやって
そのままバタンキューという感じです。

成功か失敗の結果は自分で決められませんが、

一心不乱で精魂が尽きるまでやる。

だったら自分で決めてやれます。

これで正確にわかることは、
今の自分の実力と自分の準備能力です。

準備とはいつまでたってもゴールが見えず
手を抜けばどんどんゴールは遠ざかっていくもの。

というのが私のとらえ方です。

それでは、また明日。


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第2788回 今の時代はかなりトリッキーな時代で迷っていたら、いいタイミングを失うな。と感じながら私は生き...!!(2023.05.06.土)

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~結果を出す人と苦戦する人の"迷い方"の違い~

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普通の人は選択肢が多い。

・AプランBプラン
・やるORやらない
・様子を見る
・先送りにする

などなど。

とあります。

これを私の場合に当てはめると

・AプランBプラン

という選択肢は私の中にありません。

必ず、自分でゴーサインを出すときは
Aプランでいくと決めてから実行します。

しかし、Aプランで行動しているときに
どうも雲行きが怪しいな。
と感じる時があります。

そんな時は、そうなってしまったら
せっかく今まで積み上げてきた
Aプランをぱっさり切り捨て
Bプランに変更して進むときもあります。

・やるORやらない

という選択肢は私の中に結構よく現れます。

贅沢だ。といわれるかもしれませんが、

今の私は自分がやる仕事なのかやらない仕事なのか
を瞬時に決めることにしています。

その判断は単純明快で
最後まで責任を持てると感じればやり、
責任が持てないと感じれば、
やらないという選択肢です。

・様子を見る

は、タイミングが今ではない。

と直感するときです。

私はお客様との契約はタイミングだ。

というのが今までの営業人生から学んだことです。

どんなに心意気もあっており、
感触がよくてもタイミングがズレると、契約には至りません。

特に高額商品の家の場合は特にタイミングが重要で

野球でいうところの

わざと見逃して様子を見る。

という状態が私にはあります。

最後に

・先送りにする

ですが、私の先送りは、自分の意志で決められることは先送りしませんが、
相手の方の意志が関係するときはありです。

でも、先送りというよりは別件でやれることは
その隙間というべきタイミングでやっておいて済ましておく。

が私のやり方です。

私の基本形に先送りはなく、
「やるORやらない」の選択肢で物事は進めていきます。

今日のお題は
「結果を出す人と苦戦する人の『迷い方』の違い」
です。

迷って良い方向にベクトルが触れるのであれば、
「迷い」も選択肢に出てくるかもしれませんが

迷っていいことにつながった経験は
私の場合、ほぼ皆無に近いです。

こんな経験から
それよりも失敗覚悟のうえで
自分の直感を信じて行動したほうが
私の場合は、望んでいる結果を達成できています。

歳を重ねるごとに「迷う時間はもったいない」と感じるようになりました。

さらに最近ではスタグフレーションが進み、
迷っていたら、その品物がなくなってしまう

という機会も増えてきました。

建築資材を確保するための運転資金として
今まで自分で貯めておいたお金を前もって投入し
建築資材を確保する割合も増えてきました。

今の時代はかなりトリッキーな時代で
迷っていたら、いいタイミングを失うな。

と感じながら私は生きています。

それでは、また明日。


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