第4071回 年賀状は、毎年欠かさずやる私にとっての相手の方に感謝の意を示す「もったいない」と感じる行事で・・・!! (2026.11.09.月)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年11月9日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

4071日目、私がfacebookに書いた言葉から
この時期になると、この話題になってしまいますが、
私は、絶対にやめない習慣があります。
それは、手書きの年賀状を毎年欠かさず、贈ることです。
年賀状を贈る送料も高くなる傾向にありますが、
だからこそ、年一回だけは
感謝の意を示し、
今までのOBのお客様にだけは欠かさず贈る。
です。
以前は筆ペンで書いており、
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
というありきたりの言葉を書いていて
なかなか細かな言葉を書き加えることはしませんでしたが、
今は、筆ペンは筆ペンでも極細の筆ペンで書くようにしました。
理由は、字も小さく書くことができ、
その空いたスペースに
私が気にかけている言葉を書き添えることが
できるようになったことです。
それに天邪鬼的な感覚も持ち合わせている私は、
年賀状を出す人が少なくなっているからこそ、
やるのかやらないのか?は別として
リフォーム工事の相談も
私のところにやってくる確率も
つなぎ留めておくことができるな。
です。
せっかくまだ日本に残されている
「年賀状」という文化を
やめてしまうのはもったいないことだな。
という感覚です。
ただし、絶対にやらないことは、大量に印刷して送る。
です。
私の感覚では、印刷よりも手書き
というひと手間かけたほうが
感情に響き、ありがたさを感じるな。
と自分自身でも年賀状をいただいて思うからです。
今日のお題は
「いつの間にかやめてしまった習慣を復活させる」
です。
最低でも、この仕事を引退するときまでは、
いくら年賀状を送るという経費が高くなろうが続ける。
と決めて私は継続しています。
SNS全盛期の時代に
アナログの代表格である年賀状は
時代に埋もれてしまいそうになっていますが、
だからこそ、続ける
で
年賀状は、毎年欠かさずやる
私にとっての相手の方に感謝の意を示す
「もったいない」と感じる行事
です。
ここにコスパは関係なく、手抜きなどもってのほかです。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年11月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
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