第328回 相手の方に喜んでもらえる情報を「いい、タイミング(間合い)」で送ることができれば、きっと…!!(2016.08.10.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2015年8月10日のテーマは

~予定に組み込まかなければ営業レターは習慣化しない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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328日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、とりわけ、自分の中で「いい感じだな!!」
と自分の印象に残っている方に
手紙を書くときに大事にしていることがあります、

それは、「タイミング(間合い)」です。

今は、高校野球の夏の甲子園大会が開催されています。

バッターがピッチャーの投げてきたボールに
タイミングを合わせることができなければ、
クリーンヒットを打って塁に出ることができません。

真剣勝負ならこれでいいと思いますが、

しかし、こんなやり方をしていたのでは、
お客様に信頼を得ることはできないと私は思っています。

私は、試合に臨む前に行うバッティング練習で
その時のバッティングピッチャーの気持ちで
手紙を出すことにしています。

試合に出場する選手がいいイメージで試合に臨めるように、
気持ちよくバッティング練習が行えるようなボールを
投げなければならないのと一緒だと思って
私は、手紙を送ることにしています。

手紙を送るとき、自分がその方自身になって、

「こんな情報がほしいな」

というタイミングを
自分で、はかって手紙を送っています。

例えば、

「あの方であれば、1週間後にほしいと思う情報はこんな内容だな」

「2週間後には、こんな内容だな」

「ここら辺で自分自身のことを書いた内容の手紙を入れてみよう」

などを自分が相手の方自身になって送ることにしています。

こうやって、バッテングピッチャーのように
いいイメージが残るように手紙を送ります。

私自身が広告やインターネットに載せた内容で
私に問い合わせしてき方は、

私の経験から、よっぽどその方がスレタ性格でない限り、
大体、自分と同じ感覚で感情が進行している
ということが私の持論です。

私は、自分勝手な都合だけで手紙を送っても無意味で
むしろ、逆効果になるときさえあると感じています。

どうせ手紙を送るならば、
相手の方がほしいと思ったタイミングで
手紙を送るのが一番だと感じています。

相手の方に喜んでもらえる情報を
「タイミング(間合い)」で送ることができれば、
相手の方に信頼を得ることもできます。

私は、お客様の心を鷲掴みにするの一つの要因として、
いい「タイミング(間合い)」で手紙を送る
ということを欠かすことができません。

それでは、また明日。

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秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第327回 時には、思い切って自分の殻を破り、殻の外に出て、活路を見出すことも、また必要!!(2016.08.09.火)

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2015年8月9日のテーマは

~「おめでとう」ではなく「悔しいねぇ」と言ってみる~

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327日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、住宅営業で相手の方との
アポをとった時にやっていることがあります。

それは、「いっさい、お世辞めいた話で話を終わりにしないことにしています。」

簡単に言えば「お世辞なんか言わない!!」
といったほうが私の本音で正確です。

多分、他の住宅営業マンの方は絶対にやらないことで、
ハウスメーカーの営業マン時代の営業研修でも
私は、お世辞は必要なこととして教育されました。

しかし、このお世辞を言わないと
ハッキリわかることがあります。

それは、相手の方が私のことを本当に

「信じようとしているのか」はたまた、

「適当にあしらおうとしているのか」です。

私は、短期決戦で、
契約をすぐに取らなければならないときほど
結構ズボラに本題だけに集約して話を進めます。

これができる自分の最大のバックボーンは

「今まで自分で信じて歩んできた家づくり道(どう)の経験」と

「これからの住宅建築の最新技術とは、いったい何を目指ざしているのか?」

を常に自分で学んで追求し続けていることです。

私を知っている方はご存知のことと思いますが、
私は、どうあがいても世の中の方が思い描くような
スラッとした体形でイケメンの住宅営業マンではありません。

このFacebookにアップしている写真も
やくざの親分みたいといわれます。

しかし、このスタイルが自分にはあっていると感じています。

私は、心底、心から笑って喜んでいる
自分の笑顔ならばとっても大好きです。

しかし、自分で無理矢理作った作り笑いの顔は
自分自身の本音では絶対に大嫌いです。

余裕なんか感じられないかもしれませんが
無理矢理「二コリ」ともせず、
ひたむきに黙々と仕事に打ち込んでいる
自分の姿が美しいと感じています。

無理矢理作った、作り笑いの顔なんかよりも、
不器用に見えるかもしれませんが、
こちらの方の自分の姿が本当で数段大好きです。

見た目が格好悪い営業マンができる最大の武器は、
自分が弱点だと感じた部分を素直に認め、

他の方には見えない自分の内面の部分を自らさらけだして
自分自身を売ることだと
私は、思っています。

世の中には、常識というものが存在します。

私はその常識にむかって、
素直にコツコツとやることが大切だと
私は、思っているので実際にやっています。

しかし、見た目ではなんともならない
どうしても解決できない問題に出くわした時、

その活路を見出すためには、非常識でも、
自分の生きる道を探ることも大切だと思っています。

時には、思い切って自分の殻を破り、殻の外に出て、
活路を見出すこともまた必要だと感じています。

もちろん、その実践も欠かしません。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2015年8月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/614243055345053

の1つでした。

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第326回 一(ワン)ランク上の仕事を続けていくようにするために、邪魔していることを振り払わなければならないものとは何!!(2016.08.08.月)

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2015年8月8日のテーマは

~自分のことに一番詳しいのは自分自身~

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326日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」

ということわざありますが、私の人生経験で
これを極めて実行できる方は
そういないと感じています。

なぜなら、これを実行するには、
その前に自分自身が相手の前で
「無知である」という事実を認めて
さらけ出すことが必要となります。

さらにその現実を自分自身で
認知しなければならないからです。

なかなか正確な自分の現実を認めるには、
邪魔するものが、目の前に出現して
即座に壁を作ってしまいます。

その壁とは「見栄」です。

私自身もそうだったのですが、
見栄張りの方ほど
これができないと私は感じています。

もちろん、「見栄」だけで今までやって
生きてきたという事実もあるので、
そんな気持ちになるのは、よくわかります。

私の場合、この「見栄」を振り払うのに
自分自身でも結構、時間がかかりました。

なぜなら、それを受け入れなければ、

一(ワン)ランク上の仕事を続けていくことが

できないと感じたからです。

そういうわけで見栄張りするのを私はやめました。

もともと動物には自分を大きく見せるなどして、
目立とうとする本能が働きます。

すごいと思わせたいという本能があるので、
私は何を自由にやっていいと思っています。

ただし、何をやるにしても、すべてにおいて
責任を必ず負わなければならないということも
私は、絶対に忘れてはならないと自分の肝に銘じています。

それでは、また明日。

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第325回 「わざと」お尻に火がつく場面を作り出して、自分をギリギリまで追い込み、最低限の期間内で仕事を完璧に仕上げる訳とは!?(2016.08.07.日)

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2015年8月7日のテーマは

~8月前半の一日と8月末の一日は違う~

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325日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今はどうなったのかはわかりませんが、
私が小学生のころ夏休みは東京の小学生と比較すると

始まるのが大体一週間遅れ、
終わるのが一週間早まり、
合計2週間ほど短かったのが当たり前でした。

その分秋田の冬休みは東京の子供たちよりも
2週間分、日にちが増えるという仕組みでした。

休みの長さは帳尻があっていて、不公平はないのですが、
大変だったのは、夏休みのドリルです。

東京の夏休み期間に合わせてドリルが作られていたので、
毎日、きちんとその日の分をコツコツと勉強していても、
2週間分が足りなくなってしまい、
夏休みの最後のほうに無理をしてやらなければならなくなりました。

しかし、誰もが不平不満を口にするものの
必ず宿題全部を仕上げて2学期には登校していました。

私は、幼いながら、この時、誰でも、やる気になれば、
やればできるということを感じ取りました。

私は、生意気かもしれませんが、手抜きせずに
コツコツやる癖があるほうだと自分では思っています。

しかし、土俵際に追い込まれた時に
それを粘って、粘って、挽回し、
逆転する力はもっと大事だと感じています。

野球のセオリーでいうと

「先制、中押し、ダメ押し」と攻撃バーンが「良し」とされています。

人生は間違いなく、セオリー通りやることが基本です。

しかし、そうやっていても
9回裏二死満塁一打逆転でサヨナラ負けいう場面も訪れます。

人生を生きていく過程で
四六時中どこかで「まさか」の時が出現します。

そんな時は、自分の頭で即座にギアチェンジをして、
今、与えられた環境に対応する力を必要とします。

私は「人生は自分の思い描いたように進まないから面白い!!」

と思っていて、コツコツやることを基本としていますが、

突然、「まさか」の場面が目の前に現れた時には、
慌てず、すぐに対応できる力を
常に養っておく必要もあると感じています。

私は、「わざと」お尻に火がつく場面を作り出して、
自分で意識して、この仕事は

「自分をギリギリまで追い込み、最低限の期間内で仕事を完璧に仕上げることにする」

と決めてかかって、仕事を仕上げる時間も必要だと思っています。

たまには、そういう場面を自分で意識して作り、
実践することにしています。

それでは、また明日。

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第324回 ねぎらいと思いやりの気持ちをもって、泥臭くてもいいから、その場面で頭によぎった言葉を相手の方に「優しく声かけ」する!!(2016.08.06.土)

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2015年8月6日のテーマは

~あのハンバーガーショップの業績が落ちている理由~

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324日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、

「自分の伝えたいことがあれば、相手の方に伝わらなければ、まったく意味がない」

と思っています。

そして、その基本は

相手の方に対して
ねぎらいと思いやりの気持ちをもって
「声かけ」して接するということです。

私は、自分が決して話し上手ではないと思っています。

最近、秋田に住んでいる時間も多くなり、
大学時代のように標準語を話す機会も少なくなり、
標準語よりも秋田弁で話すことが
ついつい多くなっています。

ところが、この雪国言葉の秋田弁というのは、
できるだけ口を開かずにできるだけ短い言葉で
相手の方に伝えなければならないという特徴があります。

東京をはじめ、南の方の出身の方は秋田弁を聞くと、

「まず何を言っているのかが理解できないよ」

とよく言われます。

「これは当たり前かな?」と思うのですが、

さらに、言葉が短いせいか、命令口調に聞こえ、
お互い同士は問題なく、
会話が成立していると自然に思っているのですが、

東京の方が聞くと怒っているように見え
「喧嘩」をしているように聞こえるらしいのです。

なるほど、確かにその傾向はあると思いました。

根っからの秋田県人では気づかないことに気づかされました。

私は、標準語を話すときの口調は優しい口調で話します。

たぶん気を使って話しているからだと思います。

しかし、慣れた秋田弁では、早口になりがちです。

もしかすると、私の伝えたいことが伝わっていなかったり、
湾曲して伝わっている可能性があるということに気付きました。

実はこの秋田弁にも、
相手の方を気遣う言い回しがありますが、
年齢によって、とらえ方が微妙に違います。

極端な話をすれば、
20歳代くらいの若い方と60歳を過ぎた方とでは
同じ秋田弁で話しても、伝わり方が違うのを
現実に私は感じ取っています。

私はこの歳になっても
なかなか、秋田弁を使いこなすことは難しいと感じているのですが、
相手の方に伝わっていないなと感じた時に

私は相手の方の目を見て、
ねぎらいと思いやりの気持ちをもって
「ニコッ」と笑ってかける言葉があります。

ごめんなさい。今、私が伝えたいことが

伝わっていないような気がするのですが、

もっと分かりやすいようにして繰り返して、

同じことを伝えてもよろしいのでしょうか?

というと相手の方が良い表情に変化します。

私は、良し悪しは別として、
せっかく相手の方にモーションを
起こしていただいたタイミングに対して

機械的に無表情でいることなど、
私には、死んでもできないことです。

格好のいいきれいなフレーズの言葉などは
思いつかない私ですが、

ねぎらいと思いやりの気持ちをもって、

泥臭くてもいいから、その場面で頭によぎった言葉を
相手の方に「優しく声かけ」することにしています。

それでは、また明日。

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第323回 新しい技術を身に着けるために、一旦、古い技術を必要な時が来るまで、自分の中に封印してしまうこともまた大切!!そして…(2016.08.05.金)

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2015年8月5日のテーマは

~何かを取り入れる事よりまずはデトックス~

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319日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、付き合う人を選んでいます。

それは、自分よりも「頭のいい人」です。

多分こう言うと語弊があるかもしれません。

ただし、私の場合、「頭のいい人」の定義が
世の中の常識とは、ちょっと違います。

世間で言われている「頭のいい人」というのは、
学校では、勉強ができて、成績がいい人です。

住宅の営業マンでは、契約をたくさんとる方のことです。

多分、これが世の中の常識だと私は思っています。

そして、間違いないことだと理解しています。

しかし、私の場合の定義は、

「自分が他の方よりも劣っている部分がある」

ということを知っていて、

「そのことに真摯に向かい合って追いつこうと、一人で必死に努力し続けている姿」

が感じられる人です。

私は、元々、才能があって勉強できる方や
契約をたくさんとる方はすごいと思います。

しかし、そこまでで、それ以上は何も感じません。

しかし、自分が他の方よりも劣っていることを知っていて、
コツコツと努力して、結果を積み上げていく姿の方をみると

「やばい、こいつには、いつか追い越されるぞ!!」

とまず感じ、そして

「簡単には、追い越されないように自分も努力して結果を出し続けなければ!!」

と自らが望んで頑張ろうとする力を
私は貰うことができます。

世の中では、現実に俗にいう
バカの一つ覚えで成功する方が
いらっしゃることは事実です。

しかし、私は、そこに「あぐら」をかいたままでいると
いずれ置き去りにされ、気づいた時には、

「もう大分手遅れになっていた」

ということも現実にあります。

大工の世界では、現役の職人であり続ける以上
死ぬまで勉強して時代、時代にあった

大工の技術を身につけなければならない

という言葉が言い続けられてきています。

昨日までの技術は今日からは
全く必要としないということもあります。

そんな時は、新しい技術を試行錯誤して
自分自身の身体で身につけなくていけません。

このことから、私は、新しい技術を身に着けることは
もちろん大切だと思っています。

しかし、新しい技術を身に着けるために、
一旦、古い技術を必要な時が来るまで、
自分の中に封印してしまうこともまた大切だと思っています。

そして、一番大切なのが、新しい技術を受け入れようと
自分自身が変わることです。

「自分で意識してできるまで、努力して身に着ける行為自体」を

私はとても大切だと感じていて、
意識して行動することにしています。

それでは、また明日。

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第322回 「怒られる免疫」を私につけてくれた方に「ありがとう」という気持ちでいっぱいで、今は、とても感謝です!!(2016.08.04.木)

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~ピンチの時の「何とかなるから」ほどありがたいものはない~

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322日目、私がfacebookに書いた言葉
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私の場合、相手の方が失敗してしまい、
反省している姿が見えた時に
絶対に追い打ちをかけて怒りません。

なぜなら、私も

「やってしまった。困った。自分の力だけでは、どうにもならない」

と感じた経験が何度もあり、反省した経験があるからです。

いつもは、厳しい父親ですが、
本当に私が失敗したと反省しているときに、
そんな姿を見て感じた父親は怒らずに
優しく対応してくれました。

多分、父親自身も自分が失敗して、
本当に困り果てているときに、

「同じ対応してくれた方がいたからだろう」

と私は感じました。

初めて失敗して反省している時に
言い訳も言わず、

ただ「ごめんなさい」とだけ言って
素直にいって反省している人を
私は怒らないことに決めています。

しかし、ここで「反省」という行為が伴わなければ、
同じ失敗を何度も繰り返すことになってしまいます。


そんな時は自覚する意識がないからだと私は思っています。

こういう失敗をした時、父親は物凄く私を怒りました。

そして、最後に私にいつもこう悟らせてくれました。

「もし、このことが自分の命にかかわることならば、それで自分の人生は終わってしまう。」

お前はそれでいいかもしれないが、
それ以上にお前を大事にしてくれている周りの方を
もっと悲しい思いをさせてしまうことになる。

「だから、反省のない単純な失敗は、繰り返してはいけないんだ」

と怒られました。

私も父親から学んだ怒り方を実践しています。

最近は、怒られたことのない
免疫の少ない若い優等生が増えて、
企業でも「怒れない」といわれているようです。

怒ると「ブラック企業」という
レッテルまで張られてしまうのも事実のようです。

しかし、私は、「怒らない」=「無関心」
だと思い込んでいます。

「褒められる」=「関心をもたれている」

で最近の人は終わってしまうようですが、
自分の後釜を任せる人には、
必ず、「怒られる」という過程に到達します。

「怒られる」=「期待をかけられる」で

怒られたことのない人間は、
「なんて可哀そうな人間なんだろう」と
私は感じてしまいます。

「怒られる」ということこそ、
「伝え続けていかなければならないことだ」と
私は、感じています。

私は、今までに私と真正面に向き合って
私を怒ってくれた方に
今は、「怒られる免疫」を私につけてくれた方に
「ありがとう」という気持ちでいっぱいです。

そして、とても感謝しています。

それでは、また明日。

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第321回 「弱点の克服」は自分が窮地に追い込まれた時に、そこから救ってくれる最大の武器!!(2016.08.03.水)

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~営業もビジネスも10種競技のように考える~

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私の名前は田澤 平(たいら)
と親に名付けてもらいました。

このことが影響しているかどうかはわかりませんが、

私は、平(たいら)=「バランス」という言葉の意識が
私の身体の中にいつも身に染みて存在しています。

しかも、私は、根っからの負けず嫌いで
たとえ、一兵卒にもなっても、自分が信じたことならば、

前に突き進むという闘争心も持ち合わせていて、
私の中に同時に組み込まれています。

こんな性格から何が生まれるのかと自分を分析すると、

もともと私は、人の先に立つことが
私の本心では好きではありません。

しかし、何か世の中、あるいは誰かから
求められていることに対して

誰も手をあげて責任を取ろうともせず、
あるいは手つかずで
前に進まない状態を私は許すことができません。

そういう場面での私は、
必ず、先頭で、一番最初に挑戦していくタイプです。

また、どうしてもできなければならないことなのに
自分で会得するまでの時間がかかりすぎる時があります。

自分の「不器用さ」という癖が出てしまい、
なかなか克服することができずに、
自分が「ドギマギ」している状態です。

幼いころは、特に人目を憚らず、

目に悔し涙を浮かべながらも、そのことに向かって

ただ、ひたすら、ひたむきに追及して行動することもまた

私の持って生まれた性格です。

ちょっと言い訳じみていますが、これは
「自分が恥ずかしいからやる」のではなくて、

できない自分に腹が立ち、「情けない」
と勝手に自分で思い込んでいるからやるのです。

私は、「弱点を克服せよ」とよく言われます。

しかし、いきなり、「あれもこれも」という風にしてしまうと

「二兎を追う者は一兎をも得ず」

で、不器用な私は、すべてが中途半端に終わってしまう
可能性があると自分で悟っています。

私は、器用な人間ではないせいか、
まずは、得意分野で自分の最初の壁にぶち当たるまで、
バカの一つ覚えでやります。

次々に得意なものから順に同じようにやっていきます。

そうやっていっても、どうしても越えられない
大きな壁が出現してきます。

「この壁はかわしたり、逃げることができない」という場面です。

必然的に自分の一番の弱点を克服して、
総合力をあげることが必要となります。

自分の一番の弱点を克服して、
ひとつ大きな壁を自分の力だけで乗り越えられれば、
そのこと事態が自分の力となります。

その結果、次に自分が進みたい

もっと高いステージに立つことを
自分でイメージしてやっています。

私は、自分自身で「どこが弱点なのか」
を自分なりによく冷静に分析しています。

そんなわけで
自分自身の弱点をよ~く知っているつもりです。

正直に言うと、目を背けたくなります。

しかし、どうしても立ちたいステージがあるときに、

「努力して、弱点を克服することができれば、自分の立ちたいステージに上ることができる」

ということを知ってからは、

「弱点を克服した」という事実は
「得意分野を極めたこと」という事よりも
より強い「見えない無形の財産として」自分に残り、
いざというときには、自分のことを助けてくれます。

これは、「得意分野を極めた」
という事では足元にも及ばず、

「弱点を克服した」という事実に
「勝るものはない」ということを
実感して自分でやっています

私の場合、「弱点の克服」は
自分が窮地に追い込まれた時に
そこから救ってくれる最大の武器です。

それでは、また明日。

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第320回 「契約はやっぱりやめましょう」とか「自然消滅になってしまった」と契約に至らない確率が、極端に減ったわけ!!(2016.08.02.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2015年8月2日のテーマは

~集客は“総合格闘技”だと考える~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201508020000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

320日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、昔、とにかく人を集めることに徹した時期がありました。

一番、集めた時が二日間の見学会で、
50組の方を集めたことがあります。

どういう風にして、集めたのかといえば、
その時のお客様が県庁の建築科に勤められている方でした。

私たちの家づくりの予算を守ってくれたら、

「県庁の建築科に勤めている方です。」

と顔写真付きで広告に掲載してもいいという条件でした。

ここで面白かったのは、
「ハウススメーカー」の方だったらしいのだが、
金曜日の広告が掲載された日に
抗議の電話が朝から、ずっと県庁に鳴り響いたそうです。

私のお客様は、電話がかかってくるたびに
上司の方から「いいのか!?」「いいのか!?」
と確認されたようですが、

いいです。私には、全く問題がありませんので、

電話があったら、同じように対応して答えてください。

そして、こちらも仕事があるので、

二度と電話をかけないでください!!

と返答をお願いして、出先に出かけたそうです。

お客様いわく、

実際に契約する時に提示する金額は
私の会社の倍以上金額を提示して
ハウスメーカーのブランドとして、家を売っているのに、
なんてケツの穴の小さい支店長なんだ。

とおっしゃっておられました。

しかし、ここで大切なのは、50組も見学会場に
見学される方が会場に押し寄せられると

「お越しになられた方を全部把握しきれない」

ということを学びました。

結果的に、粗相にあたってしまうことに
なってしまう感覚を覚えたということです。

私は、今、別のやり方で、一対一で私と会わなければ、
私と会えない、集客のやり方を実践しています。

そのおかげで、契約率も上がりました。

今、私が初回接客で会われる方に感じてもらいたいことは、
家自体を見せて、「家という有形のもの」を
見てもらうことに重点を置くのではなくて、

私自身の「良きも悪き」もすべてを含んだ

「私の人間性という無形」

を感じてもらうことに重きを置いています。

ここでお互いの相性がいいのか悪いのかが
すぐ判断でき、ズルズルとおつきあいした結果

「契約はやっぱりやめましょう」とか「自然消滅になってしまった」

と契約に至らない確率が、私の場合は極端に減りました。

その結果、副産物として、
時間をより効果的に使うことができるという、
「時間の余裕」という無形の形を
私は手に入れることができました。

とても「ラッキー(^-^)Vデス!!」

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2015年8月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/612032218899470

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第319回 「どうやったら売れるようになりますか?」と「どうやったら売れないようになりますか?」という真逆の質問に対する答えとは!?(2016.08.01.月)

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菊原智明さんのブログを読んで
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もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2015年8月1日のテーマは

~「どうやったら売れるようになりますか?」は2種類ある~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201508010000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

319日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「どうやったら売れるようになりますか?」

という質問が来たら、

私は迷わず、簡単に一言でこう答えます。

その答えとは、

「『どうしても、何があっても、あなたから買いたくてしようがない』

と相手の方から感情的に思われる人間になることです。」

と答えます。

そういう人間になれるように
私は、自分で毎日、コツコツと地道に努力し、
そして、行動してみることにしています。

問題があれば、
自分を客観的に見て、修正するという
繰り返しと積み重ねを行い、
また試してみるという事をします。

もし、「どうやったら売れないようになりますか?」

という質問があったら、答えは、真逆で、

「行動もせず、努力もせず、結果も残さずに、自分の権利だけ主張して、会社からただ給料だけをもらう人間になることです。」

と答えます。

「いやぁ~うちの業界はなかなか許可がおりないから」とか

「やりたいのは山々なんですが、時間的に無理ですね」と

出来ない理由の言い訳にだけしか
私には聞こえない方には、

皮肉っぽいようですが、

そのやり方で成功し続けるんだったら、
私はあなたのノウハウをあなたの言い値で買います。

ただし、あなたのやり方をそっくりそのまま真似しても
あなたに支払ったお金が回収できなければ、
お金はいらないので、無条件で詐欺罪で訴えます。

「私は、社会的制裁を受ける」と
あなたの契約書に特記事項に書いていただき、
あなたの自筆の署名と実印の捺印をいただきます。

と相手の方と面と向かいあって言います。

ここまで、言ってもまだ気づかなければ、
その方の前から、私は去り、二度と会わないことに決めます。

私は、最高の形というのは
天性の素質を持った天才が努力するから、
誰も手の届かないところに行ってしまうのがベストだと
思い込んでいます。

しかし、天性の素質を持った天才が努力しなければ、
「ウサギとカメ」の話と同じように、
「必ず、努力し続けた人間に追い越される」と、
私は自分の信念を曲げず、大きな声で断言します。

それでは、また明日。

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