第904回  いい感じところでバランスを取ってお客様とのお付き合いを永遠に続けていくと…!!(2018.03.09.金)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2017年3月9日のテーマは

~購入後に満足度を上げる人、下げる人~

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904日目、私がfacebookに書いた独り言から

私は、以前、悩み事がありました。

その悩みとは、後地ほど詳しくお話ししますが、
お客様といつまでも
お互い離れられない状態のままになるということです。

話はちょっとズレますが
私は、ハウスメーカーで修行を終えた後、
独立しましたが、

当然のように商品と呼べるような
品物を持っていませんでした。

例えば、私が勤めていた会社には
「檜の4寸柱○○○」
といった商品があり、
その当時お客様の心をえぐるような目玉商品のことです。

そんな商品を持たない私がとった行動は
まずは、資格の取得でした。

2級建築士、1級建築士と
都合よくストレートにはとれませんでしたが、
何とか粘り強く挑戦して取得に至りました。

次に集中してしたことは、
現場をよく知るということで
現場を見るという仕事だけではなくて
とにかく大工として働き、
木造住宅の神髄をかなりのレベルで極めようとしました。

その中でも一番番効果のあるやり方は、
自分で「木材に実際に住宅としての命を吹き込む『墨入れ』」です。

そして、次にその木材に自分で『切込み』を入れて
家を建ててみることです。

しかし、この時、ちょっとでも間違えば、すべて自腹となります。

因みに、一番初めに自分一人でやったときには
「自分で間違ってはならない」と自然に感じてまい
震えが止まらない状態で仕事に臨んでいました。

これも口先だけではなくて、
実際に自分でやってみて体験しなければ
わからないことです。

こんな経験を踏まえた私がとった接客方法は
自分で実際に経験してきたことを
すべて自己開示した自分自身を売り込みです。

要は相手の方と恋愛状態になる手法です。

このやり方は、かなり奥底まで入っていくことができ、
家づくりをしている間はずっとその状態が続きます。

とてもいい感じのお付き合いですが、
家づくりが終わってお引渡ししても
その状態は冷めずに続いています。

すぐに出会ったころの
まだ「ほんわか」とした状態にすぐ戻れません。

しかし、現実には次のお客様も待っていらっしゃいます。

さすがにいつまでもその状態を続けるわけにはいきません。

ここで私が考えたやり方が、
いきなり「これで」と別れるのではなくて、
徐々にお互い距離を取っていけるようにする方法です。

もちろん、すぐ自然にそうなっていける方もいらっしゃいますが、
なかなか熱が入りすぎていて、
大恋愛状態から離れられない方もいらっしゃいます。

実際調べてみると家自体に問題がないのですが、
私に会いたいがためのクレームを作る方までいらっしゃいます。

しかし、そんなときも、
「いつまでも私を独占し続けているわけにはいかない」
と相手の方から気づいてもらえ、
夢から覚めてもらえるようにします。

今日のお題は
「購入後に満足度を上げる人、下げる人」
です。

私は、お引渡ししたら、いきなり、
「はい、さようなら」ではダメだと思っています。

しかし、いつまでも、心残りで離れないでいるのも
お互いに良くないことだと感じています。

こんなことから、
私が今取っている行動のイメージは
徐々にお客様との距離を取っていくことです。

そして、いい感じところでバランスを取って
お客様とのお付き合いを永遠に続けていくといったところです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第903回 自分が責任をもって相手を導くことのできる人間になれる方がもっと大事なことだと思って…!!(2018.03.08.木)

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2017年3月8日のテーマは

~最悪の状態の人に「気を落とさないでね」と言わない~

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903日目、私がfacebookに書いた独り言から

私の経験から、自分自身でも認めていて
「大失敗してしまった」と気づいて反省しているときに
助けられた言葉とは、

「俺もお前と一緒になってやってみるから
一緒にやってみないか」

と言われ、

そして、「まずは俺が先に行動して導くから
俺の背中を見て、まずは黙ってついてこい」

という言葉です。

失敗して落ち込んでいるときにこそ、
味方になって一緒にやってくれる方がいると
私はとても心強くなります。

こういう自分の経験から、
いい加減に行動したつもりはなく、
精いっぱい努力してやっているにもかかわらず、
はじめての失敗した時、
私はその相手に対して追い打ちをかけるようなことはしません。

逆にその時こそ、自分が先に立ち、
「その相手を導くことが必要だ」と感じます。

今の私は、そう感じたら、即、行動に移します。

そうするとその相手の方も
落ち込んだ状態からは少しずつではありますが、
回復してきているように私には見えます。

この展開がどん底にから回復しやすい方法だと
私は思っています。

変に優しい言葉は
さらに、落ち込んだ状態が加速して
ドンドン深みにはまっていく可能性が高くなります。

確かに私の経験では、心にもない
そうした言葉をかけてくる先輩営業マンの方もいました。

そういった方は別としても
私から口を開くまで、
「放っておいてくれてそっと静かにしてくれないかな」
と思っていました。

今日のお題は
「最悪の状態の人に『気を落とさないでね』と言わない」
です。

そんな時、もし、声をかけてくれるのならば
「もう一度最初から俺と一緒にやってみないか」
の方が私の場合は心強くなれました。

そうすると、この教訓を生かして、
最後まで自分で責任の持てない
変に中途半端になるような言葉はかけないことにしています。

しかし、声をかけられた方は、
その言葉を鵜呑みにしていつも助けてもらって
ばかりではダメだとも私は思っています。

やはり基本は、他人の力を当てにせずに
自分の力だけで這い上がる力を
身につける事の方が正論だと私は感じています。

そして、そこで立ち止まらずに
自分が責任をもって相手を導くことのできる
人間になれる方がもっと大事なことだと思って
日々行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第902回 自然に心から「美しい」と感じることができなければ、それは、間違っている方向に進もうとしているのだから、そこでそのやり方に対してキッパリ縁を切るわけ…!!(2018.03.07水)

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2017年1月7日のテーマは

~正反対な業界から学び、全く違う業界の本を読む~

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902日目、私がfacebookに書いた独り言から

私が今もですが、ずっと興味を
持ち続けていることがあります。

そのこととは、どんな業界でも
通用する方法の元となる考え方の追求です。

私は、一時的ではなく、また、企業の大小の規模に関係なく
小さい個人事業主でもいいから、
「ズッ~」と何代にもわたって継続してきている方の
経営のやり方に興味津々です。

また、最近の私の感覚では、
以前は情報商材が飛び交って売れ続けていましたが、
化けの皮がはがれ、今は、本当に真実の情報商材でなければ
通用しなくなってきているという感覚です。

話は、露骨で汚い話になりますが、
例えば、化けの皮がドンドン剥がれてきている情報商材は
この方法を使えば、
「お金が一夜にして儲かり、億万長者になれる」とか
「自分の気に入った女を簡単に落とせる」
などといった類のものです。

確かに人間の欲を刺激するという意味では
間違っていないのかもしれません。

でも私は、このやり方を絶対に
またはもっと突っ込むと
自然に「美しい」と感じません。

むしろ、とっても「汚れている」と感じます。

私も昔は、
「自分の商売に活かすことはできないだろうか」
と思い、そういった類の情報商材を買い、
ヒントを得ようとしました。

しかし、何分にも一言でいえば、
やっぱり最終的に「汚れている」
という感覚が頭の中に残り、「美しい」という感じはありませんから
「続けようよう」という感覚は持てませんでした。

今日のお題は
「正反対な業界から学び、全く違う業界の本を読む」
です。

冒頭に、

「ズッ~」と何代にもわたって継続している方の
経営のやり方に興味津々です。

とお書きしました。

この方たちが持ち合わせいる共通点は、
「ズッ~」と大切にされている秘伝
あるいは奥義みたいなものが存在します。

そして、それは、有形の「モノ」ではなくて
無形の見えない「事」のようだと私は思っています。

また、一気に上り詰めるではなくて、
試行錯誤して、時には失敗し続けることもありますが

そこで諦めずにできるまで
コツコツ努力して自分が仮定したことをできるまでやり続け、
証明するという方法のようだとも私は感じています。

これは、どちらかというと
経営学者という範囲ではなくて、
私は科学者の中でも、
物理学者のように感じてしまいます。

物理学者の考え方というのは、
「まず、自分がきづいたことを否定する」
ということから始めるようです。

「俺の気づいたことは、世の中の一般常識とは異なるから
たまたまのマグレでこうなったのだろう。」

「でも俺自身が今は納得できないから、
徹底的に自分の気づいたことを否定しよう」

という徹底して否定することから始まります。

しかし、名を残している先人の方は
「何度やっても、俺の仮定の方になる」

否定に進もうと自分で意識してやっているにもかかわらず、

ドンドン肯定の方に進み、挙句の果ては、

「やっぱり今までの世の中の常識は間違っている」

という風になり、
真実が明かされるのだと私は感じています。

今の私は、もちろん他業界のやり方を学んで
自分のヒントにしようということは変わりません。

しかし、自分で自然に心から「美しい」と感じることができなければ、
それは、間違っている方向に進もうとしているのだから、
そこでそのやり方に対してキッパリ縁を切ることにしています。

今日は予定があり、時間制限も厳しく
何か話も難しくなり、
まとまっていないようだと感じていますが、

「こんな日もある」
という気づきがまた一歩前進といったところです。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第901回 「『安くていい暮らす家』を建てて売ることは、私の心の中に一点の曇りもない」と正々堂々、胸を張って言い切れるわけ…!!(2018.03.06.火)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2017年3月6日のテーマは

~”あえて事例を紹介しない”という心配り~

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901日目、私がfacebookに書いた独り言から

最近の私のところへ連絡してくる方に
私は、完成現場見学会で完成物件を
いきなり見せることをやめました。

理由は、完成現場の見学に
家を建てようと思っている方が
「何時でも行ける」
という感覚を持っていると感じているからです。

要は、私のところでなくとも、
思いついたときに
どこかの住宅会社の完成現場見学会が
今は頻繁に開催されています。

いちいち自分の予定を無理矢理変えてまで、
行く必要はないと感じているのが
一つの理由です。

私自身も、もし、お客様の立場で
今の時代の流れであれば同じように思ってしまいます。

それに、今の時代では、収入の格差が広がる一方です。

例えば、秋田県全体で見る平均年収は出ています。

しかし、本当の意味で、その平均年収の所得に近い、
「中間層の方が、かなり、減ってきている」
という実感を私は持っています。

今の私は、一般的な平均年収の所得に着目するのではなくて、
「一家族ごとの一世帯の収入所得にフォーカスすべきだ」
と私は思っています。

そうすると私のところへ
わざわざ連絡まで入れてやってくる方は
「どんな価値観を持った方が多くやってくるのか?」
ということです。

私のところへやってくる方たちは
今まで背負ったことのない
多額の住宅ローンを組んで家を建てるときに
「お金」の不安を自分では取り除けないでいる方たちです。

そんな方たちに
初めから完成現場見学会は必要ないということです。

まず、「お金」の問題でハッキリとクリアにしてから
実際に今建てられている完成現場を
トコトン納得のいくまで貸し切りで見てもらえばいい
という感触を私は思っています。

実は、私のところに来られる方も
実際にそう感じている方々が多いというように
私はとらえています。

諺で言えば「花より団子」とか「絵に描いた餅は食べられない」
といった感覚を持っている方々です。

実際に自分が住宅ローンに支払える月々の支払額では
ほぼ不可能な完成現場をいくら見ていただいても意味がありませんし

その住宅会社の窓口である住宅営業マンと
何時間も続けて貴重な時間を使いたくはない

と私なら思います。

以上のことから
一番初めに完成現場見学会から見込み客の方を
呼び込んでいくやり方を今はしていません。

それに「お金」の流れは、
ごまかしてあやふやな回答で終わったり、
ウソをついたら、そこで相手の関係は「THE END」です。

自分への相手の方の信頼性が
どこまでなのかも明白にわかります。

私の放った言葉や提出して見せた資料に
共感を得て納得してもらうことができなければ
やっぱり「THE END」です。

今日のお題は
「『あえて事例を紹介しない』という心配り」
です。

私の場合は、今の私に事例はなく、
私がこれまで努力して学んできた知識や経験から

「あなた様の希望の月々の住宅ローンの支払額で
私ができるのは、これが精いっぱいです。」

ということを駆け引きなしでお伝えすることです。

そこでさらに前に進むことができる方は
私と同じ共感を得ることができる方だけです。

共感を得ることができない方は
他の住宅会社へ行って新築住宅を買うことになるのか
中古住宅を買うことになるのか
それとも家を自分で持つこと自体を
結果的に諦めてしまうのかです。

私がこの仕事に携わり、27年になりますが、

「家は直接利益を生むモノではなくて
家族を守るためのモノ」

という私のポリシー(物事を行うときの方針や原則)があります。

それに誰も語る方はいませんが、
家は持った後に必ずメンテナンス費用が掛かります。

そういう「お金」も初めから自分で心して
準備しておかなくては
折角、建てた家を維持することができなくなります。

それでは、「賃貸のままでいいのか?」というと

それは将来何らかの理由で、
あるいはきつい話になりますが、
事故などで亡くなってしまったとき
残された家族はどうなるのか?

ということです。

自分で仕事を続けることができなくなった時に
月々の賃料を支払えなければ、
そこから必然的に嫌でも出ていくことにつながってしまいます。

私が建てて売っている「安くていい暮らす家」は
今まで上げたようなことを防ぐ住宅です。

「『安くていい暮らす家』を建てて売ることは
私の心の中に一点の曇りもない」
と正々堂々、胸を張って言い切れるお住まいです。

それでは、また明日。

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第900回 誰かが「嫌われる行為」をしていると気づいたら、「この方は、なぜ、こんな行動をとるのだろう」という元の原因を探ることから始めると…!!(2018.03.05.月)

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~"嫌われる行為をするのには理由がある"と考える~

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当然のことながら、私と出会った方が全て
私と共感出来て
お客様になるわけではありません。

家づくりに携わる営業マンで
「俺と出会った方はどんな方であろうと全部俺のお客様になる」
という方にも出会ったこともありません。

もし、そういう方がいたら、
生きているうちに一度会い
自分で稼いだ大金をはたいてでも
自分の疑問をすべてぶつけてみて
解決を図りたいと私が思っているからです。

しかし、「必ず、何らかの条件が付く」というのが
大金をはたいて個人コンサルまで受けてきた私の経験です。

実は、この私自身もあきらかに露骨で
人にわかるように
「嫌われる行為」をしていた時があります。

その原因は、まず、ちょっとやそっとでは返せない
多額の借金があるにもかかわらず、
父が自殺してしまったことです。

これは、今でも、私の心の中のワダカマリとして
まだ少し、残っています。

私の中では、
「なぜあれだけ、逃げることを嫌っていた父が借金を残したまま
命を自ら断ってしまったのかといのか」

という永遠にハッキリとは明確に解決しないワダカマリです。

次に続いて起きたことは、私がその多額の借金を
背負って生きていくと私が決めました。

理由は私がやっていくならば、
一緒にやっていくという後押しもあったからです。

しかし、数年もたたずに「私を後押ししてくれる」
と自ら声を上げてくれた方が二人いましたたが
一人がもう一方以外の職人を連れて
独立してしまったことです。

全部、私の借金名義に書き換えていたこともあり、
また、仕事も自分を殺して、
本当はしたくもないお願い営業までして
仕事を繋げていた時代で
軌道に乗ることもできていませんでした。

そんな状態で独立を図られ、
ほとんど自分をコントロールできないくらいまで、
私の心は荒れ果ててしまいました。

こんな状態になった私自身が
先ほど書いた
「嫌われる行為」を自らしていた時期です。

残念ながら今でもこの状態が自分の頭から
完全に忘れてなくなることはありません。

あまりいい教訓だと自分でも思っていませんが、
「自分以外の人を信じ切ってはならない。」
という教訓が私にはあります。

なぜなら、人には、それぞれ、今は都合がなくても、
何かの拍子で出てくる可能性があり、

「それを強制することはできない」

と私自身の経験も含めて私が思っているからです。

基本は、自分自身の力が全てで、
もし、サポートを得られることができたら、
それは今、たまたまボーナスが出る状態が続いていると思い、
「いずれは、また、一人になって全責任を負わなければならなくなる」

ということが私の基本です。

今日のお題は
「『嫌われる行為をするのには理由がある』と考える」
です。

私は、何の問題もなく、
絵に描かれたようなすべてうまくいく人生経験よりも

むしろ挫折しそうなほど追い込まれるという経験をし、
それを試行錯誤しながらも
そこを乗り越えてきた人間の方が
最後は自分で納得のいく人生を歩むことになる

と思っている側の人間です。

当然のことながら
「誰かにやらされている」状態で
目の前に現れた壁ではなくて、

「自らの信じた道を進んでいく」と覚悟を決めたうえで、
自分の前に現れる壁でなければ意味がありません。

また、今の私は誰かが「嫌われる行為」をしていると気づいたら、
「この方は、なぜ、こんな行動をとるのだろう」
という元の原因を探ることから始めます。

そして、「自分で責任をもって解決できる
と感じたら、
目の前の方に対して深く切り込んでいきますが、

「無理だ。責任が持てないな」と感じたら、
とても冷たいようですが、
最初から関わらないことにしています。

それでは、また明日。

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第899回 「ここが今の自分の正確な等身大の力だな」と素直に認めて反省し「もっと自分を進化させよう」という次の目標に掲げてみるわけ…!!(2018.03.04.日)

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~コミュニケーションのポイントはやはり自己開示~

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私が自己開示する時のポイントは
飾らない自分の素のままを
考えこまないで、感じたままを話すことです。

私は、また、他の方の自己開示も聞く機会もあります。

ところがその時に気づくことがあります。

それは、自己開示しているときに
自分を大きく見せようとか、
強く見せようとして話すと
私の勘が鋭いのかはわかりませんが、
すぐに感じてわかってしまいます。

自分の等身大よりも大きく、
あるいは強く話すとき、
私は、自分の感覚にはない
変な違和感のある力を感じしまうのです。

これを確認する方法も
私の中で確立できていて
すぐに実行に移すことにしています。

その方法とは、「おかしい、変だな」と
自分で感じたことに対して
フォーカスして質問し続けることです。

わかりやすく言うと

「で、どうしたの?」を
自分の感覚で納得のいくまで、繰り返し続けます。

ウソが混じっている場合は、
話がスラスラ言えなくなり、
途中で勝手に話に詰まり出します。

これが続くようになると、
自分の等身大の力よりも
大きく見せようとしているとか
強く見せようとして、無理をしているな

と私は感じ取ります。

では等身大の自分、あるいは、
それ以下の力しかないかのようにわざと
「何も知らないよ。あるいは弱い人間だよ」という風に
自分を小さく見せようと振る舞う方もいます。

こんな時は、相手の方から
「私自身が試されているな」と感じます。

ウソをつくのがとても下手くそな私は
やっぱり素のままの自分を話し続けるだけしか
方法はなくなるのです。

そして、等身大の自分、あるいは、
それ以下しか力がないかのように
わざと何も知らないよ。

という方の
もう一つ特徴は、何をするにも
とにかく行動に余裕を感じます。

こちらがその時に頭にひらめいた意味が浅い
突発的な上辺だけの質問をすると
「軽い質問だな」と見透かされているようで
私のレベルに合わせてその質問を答えてくれます。

こういう質問の答えが返ってきたな

と感じたら
「もう、参りました。あるいはもう、降参しました。」
という状態の私です。

「井の中の蛙大海を知らず」とか「上には上がある」
という諺がありますが、まさしくその状態です。

今日のお題は
「コミュニケーションのポイントはやはり自己開示」
です。

こんなことから、私が自己開示する時は
素のままの自分を表現しています。

また、そうしていても
相手の方から受けた質問に
相手の方が納得する質問の答えを
返せなくなる時もあります。

そんなときは
「ここが今の自分の正確な等身大の力だな」

と素直に認めて反省し、
「もっと自分を進化させよう」
という次の目標に掲げます。

その時私の性格上、時間がかかってもいいから
自分でできるまで繰り返しやり続けることで
次の自分の目標を達成し
また、さらに、自分で次に進むことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第898回 「この人間に対して私は自分の命をかけても良い人なのか」を見極めようとする理由…!!(2018.03.03.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年3月3日のテーマは

~嫌な先輩が一瞬で気にならなくなる考え方~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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898日目、私がfacebookに書いた独り言から

この日のブログで私が目に留まった文章はここです。

すると後輩は

「だって陰口を言う人って本人に本音が話せない弱い人でしょ。
全く怖くないですし気にもなりませんよ」

と言っていた。

実は、私は「自分より立場が上、あるいは権力が上」
でそれを「ふりかざす」という人間にはなりふり構わず
トコトン向かっていくタイプです。

尊敬に値しない行為、

例えば、陰口や自分の不満を
その元となっている本人に向かって
直接話せずに「コチョコチョ」
いっているのかもしれませんが、

回りに聞こえるように話す人です。

こんな時、1度目、私は引き下がって、言っているつもりですが、

「気持ちは、わかりますが、
それは、私に聞こえるように言うのではなく、
直接その本人に相対して話してみてはいかがでしょうか?」

と結構、「スバッ」とその相手の心の芯をつくように伝えます。

それでも続くのであれば、2度目は

「あなたが今話している話は聞きたくないから、
一人のところへ行ってそこで一人で言ってください。
まわりが迷惑です。」

と言います。

それでもまた続けたら、3度目以降

「うるさい、その話は聞きたくない!!他へいけ」

と命令口調でいう連続で私は今まで対応してきました。

私は、経営者で「最後の責任は自分がとる」
という意味で
自分を表に出して、自分の命をかけて生きています。

私は、年上だろうが年齢に関係なく
尊敬できない行為には、
「ズバッ」と言って対応します。

今日のお題は
「嫌な先輩が一瞬で気にならなくなる考え方」
です。

これは、私の性格もあるかもしれませんが、
自分の考え方を変えて、
ただ意味もなく先延ばしに引き延ばしても、
元を断たない限り、
永遠にその思いが残っていると不意に頭の中に蘇ってきます。

どうしても、自分のやっている行動に
気づけない相手に対しては
誰かが、気づかせてあげることをしてあげないと

たとえ私に対して直接言ってこなくなったとしても
いずれは、人を変え、いつまでもその悲劇は継続します。

これでも全く自分の行動を変える意思のない方に対して
私は、かなり露骨に見えるかもしれませんが、
「お前とは、住む世界が違う」
という意味で、徹底して無視を続けるだけです。

「もう一生、お前とは、俺の方から交わることはない」
という行動です。

私は、よく、

「お前は、八方美人なのかそれとも、
ストライクゾーンが広いのか
人当たりが良いだけではなくて、
すぐあった人に好かれる傾向にある特技を
持っている人間のようだな」

という評価を受けける一方で

よっぽど私が気を使って
気づいて悟ってくれるように付き合ってもダメな時は、
もう永遠の別れになってしまいます。

私には、当たり前のことですが、人には個性があり、
万人が自分の思い描いてくれるように
なってくれるとは思っていません。

これは、諦めています。

しかし、自分の行動から
たとえ少ない人かもしれませんが、
「この感覚は何んか、いい感じだね」
と感じてもらい、
心を動かすことはできると思っています。

そして、その方たちに対して
私は、自分は命を懸けて尽くすことができます。

しかし、線路のレールのように
絶対に会いまみえない方に対しは
尽くすことはできません。

また、私の味方にもなってもらいたくもありません。

50歳を超えた私の心中には、
敵と味方をハッキリ見分ける能力を身につける
という課題を自分に課しています。

そこの明確な判断基準は
「この人間に対して私は自分の命をかけても良い人なのか」
を見極めることと一緒です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第897回 ブログで「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」を自分の頭を悩まして考え、日々、試行錯誤しながら練習しているわけとは…!!(2018.03.02.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年3月2日のテーマは

~私が読みたくてたまらなくなったレスポンスレター~

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897日目、私がfacebookに書いた独り言から

この日のブログで私の目を止めたところは

その研修で一番前に座っていた営業マンは
「”リビングでテレビを見ながらの勉強はよくない”と考えている方へ」
という文章を書いていた。

というところです。

私は、特に

「”リビングでテレビを見ながらの勉強はよくない”と考えている方へ」

というところを「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」

というカタカナ言葉で私は覚えています。

カタカナ言葉はかなり苦手としている私自身なのですが…

余談はさておき、私は、この練習も含めて、
「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
を日常かなり意識しています。

最近私は本屋で「本」を買うことがほぼなくなりました。

買うのは「Amazon」の本のサイトでほとんど買っています。

しかし、やっぱり気になるのは
本屋のアナログで言えば、背表紙だったのですが、
今は、その本の見出しで、
「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
ということになります。

こんなことから私は、先ほど

「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
を日常かなり意識しています。

とお書きしましたが、それを毎日書くこの「独り言」
を題材として1年後に「ブログ」として書いています。

基本的には、どちらも原稿用紙と同じ
400字以上を文章にして書くことですが、

「ブログ」の文章は一年前の独り言を
ベースとして書いているので
頭を悩まして時間を使うことはほとんどありません。

一番の違いは、「独り言」は
「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」がありませんが、

「ブログ」には、必ず「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
が存在し、私自身の頭でそれを考えてつけるということです。

これが私の頭を悩ましますことになるのですが、
「自分の進化につながるな」と感じていて
自分に意識して負荷をかけ実行しています。

それから、読んだその日に感じたことを
すぐに文章にして書く「独り言」とは違い

「ブログ」は例えば、1週間分なり
書きためておくことができます。

私は、「ブログ」を
会社の「Facebook」のページと連動させているので、
「すぐ何人やってきたのか?」
が一目瞭然で知ることができます。

大切なのは、さらに、そこから
「何人、自発的にアクションを起こして
『ブログ』のページに飛んで行ったのか?」
の数字の方です。

ここを調べるとその日ごとのブログの
「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
が共感をえられる傾向にあるのか。
それとも全くそうではないのがハッキリします。

その事実を私は冷静に受け止めることにしいます。

今日の「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
は全く共感がえられず、「ダメだった」と自ら反省して
次にもっといい共感を得られるような
「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
にしようと前向きになれます。

イメージでは、一瞬だけネガティブ思考に持っていかれますが、
そこで自分を切り替え
ポジティブ思考に持っていくというようなイメージです。

今日のお題は
「私が読みたくてたまらなくなったレスポンスレター」
です。

私の場合これを毎日上げる
「ブログ」の一番の目的としています。

「キャッチコピー、あるいはヘッドライン」
を自分の頭を悩まして考え、
日々、試行錯誤しながら練習して
自分を進化させようと私は意識して行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第896回 「自分の商売は買っていただいた方が涙を流して感謝される方向に向かっているのか?」と自分に常に問いかけながら…!!(2018.03.01.木)

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2017年3月1日のテーマは

~”このトークを親や兄弟にするか?”と問いかける~

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896日目、私がfacebookに書いた独り言から

この日のブログの中で私の心に響き、
私の目を止めた一文は

営業「特に兄は厳しい人ですから、
ちょっとでも自分都合で話をすれば怒られます」

というところです。

私も、かつて、父の残した借金返済をしていたころに
自分都合がついつい入ってしまうことがありました。

理由は借金返済で
金融機関と約束した
「お金」を毎月支払わなければならず、

「お金」を支払えなければ、
父を信頼して保証人になってくれた方に
「お金」のことで迷惑をかけることになってしまうからです。

その時代は、俗にいう「バブル経済」が破綻したとはいえ、
今の格差社会と比べると、まだ社会に「お金」がまわっていて
元請け工事でなくとも、下請けあるいは孫請け工事でも
仕事をいただくことかできました。

また、下請け工事だからといって
今の時代のように目茶苦茶に請負金額で
叩かれることもなく、
本当に2割ほど元請け会社の経費をひいて残りの額で
下請け工事をしていたという印象が私には残っています。

そうした条件で私を育てていただいた
社長さんの方々には、今でも、頭が上がらず、
「ありがたい」という感謝の気持ちで、
自然に自分の目から涙がこみ上げてきます。

それでも、下請け工事や孫請け工事の仕事が続かず
借金返済という「自分都合」を入れて
営業活動してしまう時がありました。

私の感覚では「自己都合」の要素が少しでも入ると
それは「押し売り」と一緒です。

もっと入り込んだいい方をすると

「それは、自分が生き続けることができれば、
モノを売った相手側は
そのあとどうなっても俺の責任ではない。
買った方が悪いんだ」

という発想です。

売った側が全く感謝のない状態でモノを売るという行為は、
何も知らない素人を詐欺師のようです。

自分の都合のいいように相手をうまく丸め込み
もらうモノをもらったら、
後のことは「俺は知らない」とトンズラするのと一緒だ

という感覚を私は持ちます。

今の私は、自分がモノを売って生きるだけでなく、
買っていただいた相手の方が
一生懸命、働いたお金をつぎ込んでも
感謝される状態を理想としています。

最終的に家を売った私だけが喜ぶのでなくて
買っていただいた相手の方にも
感謝されることが絶対不可欠だ

と私は肝に銘じて依頼を受けた方の
家づくりをしています。

お互いにウィンウィンの関係になれなければ
それは、自己都合の要素が
強く残ったのとまったく一緒です。

「いい仕事の取引をお互いにした」
ということにはなりません。

今日のお題は
「『このトークを親や兄弟にするか?』と問いかける」
です。

私は、自分が家を買っていただいて
感謝するだけではなくて、
相手の方にも「あなたから家を買ってよかった」
と涙を流して感謝される状態を目指しています。

また、私の経験から、自分の「欲」だけの
自己都合の要素が入ってしまえば
たとえその時はうまくいって家を引き渡したとしても
必ず、感情だけの大クレームに発展する可能が高くなる

ということです。

今の私は、

「今やっている自分の商いは
自己都合の要素だけになっていないのか?」

あるいは、

「自分の商売は買っていただいた方が涙を流して
感謝される方向に向かっているのか?」

と自分に常に問いかけながら、
家づくりの話を
相手の方と進めることにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2017年3月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第895回 「すぐにカッと熱くなって、手を出す事はやめて、その場から離れて一旦冷静なるようにしろ!」という教えの奥深い意味とは…!!(2018.02.28.水)

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2017年2月28日のテーマは

~怒りは自分を守るために発動する機能だが~

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895日目、私がfacebookに書いた独り言から

私は、小学校の低学年くらいまで、
身体は大きいのですが、いじめられる側の人間でした。

どちらかというと親からもらった
名前の「平(たいら)」という通り、
私は平和主義者で争い事を好みません。

常にフレンドリーな関係を保ちたいと思っていましたし、
そのためならば、自分が辛抱して
良好な関係を保つことができるならば、
そちらの方を選んでいました。

ところがこの私の性格に付け入られて
いじめられるようになってしまったのです。

しかし、私は、ある事件以降
一旦それを断ち切ることにしました。

それは親から買ってもらった帽子を
下校途中に田んぼのはるか遠くに投げられたままの状態で
家に帰ったときのことです。

そこで、私はひどく母親に叱られました。

自分の帽子を投げられて
そのまま帰ってくる弱いバカな人間がいるか!!

投げられたらその投げた相手の帽子も
同じようにとって田んぼの真ん中になぜ、投げてこない

という風にです。

この事件以降、私は直接相手の顔を殴る
ということはしませんでしたが

自分の身体の大きさを活かし、また
地区の相撲の選手としても選ばれていたこともあり、
相撲の技で喧嘩になったら投げ飛ばしていました。

大変悪い表現ですが、
口よりも手が早いという行動に
私が出るということが知られ
痛い目にあいたくない相手に
私は簡単にはいじめられなくなりました。

中学になると体育の授業で柔道の授業があり、
もしかすると柔道のセンスも持ち合わせていたせいか
柔道の技も覚え、どうしても辛抱できない喧嘩になると
簡単に柔道の技で決めていました。

しかし、ここで私はまた、事件を起こしてしまうのです。

それは、たぶんお互いに虫の居所が
悪かったのかもしれません。

ちょっとした言い合いになり、
口では勝てない私に対して
ドンドン罵声を浴びせてきた
相手の身体が私よりも一回り小さいこともあり、
私は辛抱しいましたが
私がその時脱いでいた学生服に
チョークの粉をかけて
真っ白に粉まみれの学生服にしてしまったのです。

私は、「親から買ってもらった学生服に何をするんだ」
という思いが頭に瞬間的に浮かんで
柔道の技をかけて相手に1か月ほどの捻挫させてしまいました。

ちなみにこの時の相手は
今の私の所有している自動車のお医者さんで、
大の親友でもあり
いざというときにもなんでも腹を割って相談し
すぐにこころよく動いてくれる関係です。

話は戻りますが、
その時に、いつもクラスを代表して
私の頭を軽く竹刀で殴っていましたが、
信用している国語の先生に

お前の真っすぐな姿勢はとてもいいことだ。

しかし、何にでも感情の赴くまま
真っすぐ突走しっていると
いずれ、両親あるいは
お前を大切にしてくれる方に迷惑がかかるぞ。

だから、すぐにカッと熱くなって、
手を出す事はやめて、
その場から離れて一旦冷静なるようにしろ!!

ということを諭させられました。

そして、私は、その時以降すぐに
手を出すことをやめました。

また、たとえ、どんなに自分にとって
納得がいかなくて理不尽なことであろうとも
暴力で相手を黙らせることはやめよう
という風に自分で決めて
その時以降行動することにしました。

今日のお題は
「怒りは自分を守るために発動する機能だが」
です。

自分が明らかに正しくて間違っていなくとも
手を出したら、
その時点で自分が悪くなり、
負けて終わりです。

そんな時は、一度冷静さを取り戻し、
それでも納得がいかなければ、
お金に糸目をつけず、
日本に存在する司法制度に絶対に委ねるべきだ

と私は思っています。

その司法の場で解決することが正解で、
感情的になって手を出したら、
たとえ自分が間違っていなくとも
大間違いになってしまいます。

この事をいつも心に刻んで私は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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