第1122回 「『長く付き合っていきたい』と思われる営業になるには…!!(2018.10.13.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年10月13日のテーマは

~《長く付き合っていきたい》と思われる営業になる~

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1122日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日のブログで私の目をとめたのは、

・とにかく会うと元気になる
・自分にないこと学べる
・心地いい

のところです。

まず、「・とにかく会うと元気になる」
は私がよく言われることです。

これに深い意味は存在しなく、
もうフィーリング感覚です。

「田澤に会うと、確かに『うるさい』と感じるときもあるが、
でも、会わないでいると『淋しい』と感じ、また会いたくなる。」

結構、高額な個人コンサルを前に受けましたが、
これはどうやら、私の独自の魅力の一つだ
という評価も受けました。

また、私がすごい営業マンだと認めている方にも、

「田澤さんには、嘘がない。だから、また会いたくなる」

とも言われました。

私の営業スタイルは、
ここで信頼を得て契約に結び付けていく
という方針で営業活動しています。

そして、こんな評価をしてくださる方は、
同時に私もまた会いたいと感じる方ばかりです。

ここで私の場合、
次の「・自分にないこと学べる」に繋がっていきます。

私は、自分が生きている限り、
「これで永遠にすべてよし」
には、絶対にならないと思っています。

よく、ウェブ上で「これで永遠に不労所得が可能」
などというノウハウを目にすることがありますが、
それを売っている方さえ、目にすることがなくなります。

「一気に売れるものは、一気にすたれる」が私の経験です。

こうならないために、自分が常に進化していく必要があります。

結果、「これで永遠にすべてよし」
というものなどは世の中に存在しない
という風に私の場合はなるのです。

ただ、これは、自分一人だけでやっていたのでは、
もしかすると可能なのかもしれませんが、
明らかにロースピードでしか進みません。

ハイスピードで進めるには、
「・自分にないこと学べる」人に
「積極的に会って感じていくしかない」
と思って私は行動しています。

そうすると「・心地いい」に私はたどり着きます。

例えば、「楽」をして何かを得ても、充実感もないし、
私は「・心地いい」と感じません。

下手をすると、罪悪感だけが残ることもあります。

これは、私を負のスパイラルに入り込む前兆だ
というのが私の経験です。

やはり、時には、お客様からいただいた大金を支払ってでも
学びに行くことです。

これが自分の仕事に誇りに思っていることの裏返しになり、
それに対しての私の学ぶ姿勢です。

今日のお題は
「『長く付き合っていきたい』と思われる営業になる」
です。

私はこれを結論付けると
自分の魅力を進化させ続けていく
ということに最終的になると思って行動しています。

魅力が進化する方は、
やはり、「また、会いたくなる」
につながります。

しかし、現実はなかなかそう簡単には、
ハイスピードで進みません。

たとえコツコツとやるロースピードでも、
諦めてやめてしまったら、
自分の進化も止まってしまいます。

「『長く付き合っていきたい』と思われる営業になる
には、
「自分の独自の魅力を進化させ続けること」
だと思って私は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年10月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。

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第1121回 主語を簡略せず、自分で意識して話すよう今は心がけるようになった経緯とは…!!(2018.10.12.金)

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2017年10月12日のテーマは

~「いかがでしょうか?」と聞かれても回答に困るもの~

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1121日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が言葉を放つときや文章に書くときに
気を付けていることがあります。

それは、中学生の時に習った5W1Hという英語の文法です。

ちょっと脱線します。

笑い話になってしまいますが、
そのことを学んだ授業は国語の先生からでした。

今では、大問題になってしまいますが、
私の席は当時、教卓のすぐ前で
何か悪いことがあるとクラスを代表して、
竹刀でその国語の先生からたたかれるのが私の役まわりでした。

まあ何とも思っていませんでしたが…

国語だけは飛びぬけて成績が悪かったのも
これに多少なりとも影響があったのかもしれません。

ある日いきなり、5W1Hとはどういうことか
手を挙げて知っている人答えてくれ!!

と投げかけられました。

おそらくこの5W1Hは
高校の英語の授業で習うことになっている
というのが私の覚えている記憶です。

いつもテストで学年トップを競っている方たちも無言のままです。

こんな時にいつも恥をかいてもいいから
勇気を出して切りこんでいくのが私の性格です。

私は当時、野球の夢中だったので、
ギャグではなく、真顔で、
五打数一安打と答えてしまった。

当然間違っています。

竹刀で自らたたかれに行っているようなものです。

それでも、恥をかいたおかげで
5W1Hの意味が染みついています。

ちなみに5W1Hとは、
「いつ(When)、どこで(Where)、だれが(Who)、なにを(What)、なぜ(Why)、どのように(How)」という6つの要素のことです。

今日のお題は
「『いかがでしょうか?』と聞かれても回答に困るもの」
です。

『いかがでしょうか?』の前に5W1Hのうち
例えば、だれが『いかがでしょうか?』というように

どれか最低一つをつけるように意識しています。

俗にいう広い意味での主語がどこに存在するのか
ということです。

これがあるとイメージに入ってきやすいが私の経験です。

慣れてくると
ついつい主語を抜かしてしまいがちになりますが、
そうではなくて、必ず、つけけるように意識していると

接客時に交わす会話にも
それは自然と出てくるようになります。

今の私は「言わなくともわかるだろう」
ということはしません。

逆に「ひつこい」と思われても
5W1Hを使って相手の方に伝えるようにしています。

私の文章は小学生のような文章かもしれないが…
というのを自覚してあえて意識してやっています。

しかし、
「小学生の文章はわかりやすく自分の中に入ってきやすい。」
というのが私の感覚です。

こんなことから、私は「わかるだろう」ではなくて
手を抜かずにできるだけ言葉を放つときや文章に書く
ときに主語をつけるようにしています。

追伸、秋田県は雪国これから向かいます。

寒いためできるだけ口を開けないようにして
短く話すのが秋田弁です。

時折、ほかの都道府県の方がきくと
喧嘩をしているように聞こえることもありますが、

そうではなくてそういう土地柄のお国言葉です。

だからこそ、主語を簡略せず、
自分で意識して話すよう
今は心がけるようになりました。

それでは、また明日。

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第1120回 相手の方にどう動いてもらったら、ウインウインの関係になって「自分も良くなるのか?」そのことをやるのは…!!(2018.10.11.木)

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2017年10月11日のテーマは

~一番相談して欲しいことを決めて伝える~

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1120日目、私がfacebookに書いた言葉
から

1年前、工務店仲間の方が秋田で講演のお仕事があり、
前のりで愛知県の豊田市から秋田に来てくれました。

前は、勉強会の同じグループで
三か月に一度お会いしていましたが

グループ編成の後は
ちょっと顔合わせすることはあっても、
長々と語り合うことはなく、
「お久しぶり」という感じでした。

ぶっちゃけ、お酒を飲んでです。

その内容ではなくて、
お店を変えた2次会での
お酒とその肴を注文する時のことです。

おそらく、店の方はいつものことなので、
勝手にメニューを見て注文するだろう

と思っていたようです。

しかし、私たちは初めてそのお店に入ったので、
よく仕組みが分かりません。

さらには、いきなり何になさいますか?

と言われ、ちょっと戸惑ってしまいました。

そこは、焼き鳥をメインに出すお店だったので、
「うちの店は、焼き鳥屋です。」
とも言われました。

店側にしては、当たり前の言葉なのですが、
私たちは、戸惑うばかりでした。

コミュニケーションがなかなかうまく取れません。

そこで、「お酒」と伝えたら、冷酒はこちらです。

と紙に書いたメニューを見せてくれました。

このお店は、二件目のお店でしたので、
そんなにいい酒はいらなく、
「秋田にあるお酒で、普通のお酒はありますか?」

と聞くと、

「高○水」の常温でよろしいですか?

この「高○水」はその辺の酒屋さんで、
一般的に売られているよくあるお酒で、
秋田県人にはなじみのお酒です。

しかし、愛知県から来られる方にとっては
真新しいお酒だと私が思ったので、
そのお酒を注文しました。

そして、焼き鳥もお店のおすすめものを盛り合わせてください。

とお願いしました。

昔であれば、
こんなにとは日常茶飯事でしたが、
最近は人間がいちいち注文を取りに来なくとも
機械によるシステムが向上し
それに私は慣れてしまっていました。

今日のお題は
「一番相談して欲しいことを決めて伝える」
です。

今回書いたことは、
店側から見れば、当たり前の流れなのですが、
お客様から見ると戸惑うことがあると
自分で直接感じた出来事です。

相手の方に何をしてほしいのか?

そこに導いていくには店側がルールを決めて、
行動してもらうようにしないと
お客様側は戸惑うばかりです。

さらには、最初は自分が導いても
いつまでも続けてはいけなく、
お客さんがその敷いたレールの上を
リズムよく自分で動いてくれるようになれば、最高です。

相手の方にどう動いてもらったら、
ウインウインの関係になって
自分も良くなるのか?

そのことをやるのは、店側だ
と改めて気づいた出来事でした。

それでは、また明日。

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第1119回 「やっぱり、好きになる方を一人でも多く増やして生きていく方が断然、幸せだ」と私は思って…!!(2018.10.10.水)

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2017年10月10日のテーマは

~嫌いな人を一人減らし、好きな人を一人増やす~

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1119日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、自分の第一印象や誰かの話を鵜呑みにして
嫌いな人を作ってはいけない。
という教訓を持っています。

これをやってしまうと
もしも、その方が本当はいい人だと後で気づいても
自分の信用を回復するには時間がかかってしまいます。

当然のことかもしれませんが、
自分が感じていた感情と
同じ感情を相手の方も持ってしまう
というのが私の経験です。

私は、自分で直接会って
会話をして確認してみることが
一番いい方法だという結論を持っています。

どんなに第一印象が悪くても、
腹を割って話せば、
本音が見えてきます。

その上で、私は、判断することにしています。

この時、わかりやすいことは、
嫌いになるタイプの方は、口を閉ざして
わけのわからない気持ちの悪い笑顔をして
私をかわそうとする方です。

こちらが腹を割って話そうとしても
こんな対応する方は永遠に変わりません。

こちらから、嫌いという感情もなくし、
もう知らない人という対応になっていきます。

今日のお題は
「嫌いな人を一人減らし、好きな人を一人増やす」
です。

私の感覚では、
どんどん好きな人を増やしたい。
と思って生きています。

しかし、片思い的に
こちら側が、一方的になることを「良し」としません。

相思相愛になるように
進展させていくように私は行動しています。

大体は、こうしていると
自然に好きな方だけが
私の記憶に残り続けるようになります。

一方、私の場合、
どうしても嫌いな方は記憶の彼方に追いやり、
自然に消すことにしています。

それでも、完全には、
記憶から追いやることはできません。

人間社会で生きている以上、
どこかで何らかの形で接点が出てきます。

そんな時に最低の礼儀は交わしますが、
それ以上深くなることはありません。

目の前のチャンスは一度と私は思っています。

これは、そのまま、営業活動でも活かされます。

自分のお客様にふさわしい方で、
実際にお客様になれるのかどうかも
同じ構図になると私は思っています。

正直、みんな平等にお付き合いするために
ルールは存在します。

しかし、相手の方の私に対する行動により、
自然と私の感情が黙ってはいられなくなります。

たとえば、「職人さんの休憩時間のお茶出しはいらない」
といっても、見返りを求めるのではなく、
自分が生きてきた
「心から、おもてなし」として
お茶を出してくださる方はわかってしまいます。

本当はルール上では問題になるのかもしれませんが、
こちら側の思い入れが強くなってしまい、
このままでは、バランスが悪いと感じてしまいます。

そうすると、私にしかできないサービスを
してしまうのが実際のところです。

もしかすると私の場合、好きな人が増えてしまうと
サービスが増えてしまい、
結果的に自分の手元に「お金」は残らなくなるかもしれません。

私は、それでもいいと思っています。

それよりも、
「やっぱり、好きになる方を一人でも多く増やして生きていく方が断然、幸せだ」
と私は思って生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年10月10日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1095861653849855

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の4つでした。

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第1118回 「良質な睡眠の取り方とは」を自問自答し、睡眠に関する原理原則を踏まえたすべてのことを日常生活で…!!(2018.10.09.火)

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~毎日”私は一流の人間である”と暗示を入れる方法~

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から

歳を取ってから
私は自分が寝る寝具を
かなり意識するようになりました。

その原因は若い時のように熟睡して
8時間の睡眠時間を取って
眠ることができなくなったからです。

自分の体調だけではなく、
「もしかすると」と思い、
お金をかけてベッドに敷くマットから掛布団まで、
全部買い換えました。

何十万円とまではいきませんが、
何万円単位で買い換えました。

今は、秋の気配が漂い、
比較的、眠りやすくなってきましたが、
私は、ちょっと前までの夏の寝具には、
特にお金をかけて全部入れ替えました。

夏は、眠りが浅く、日中は暑くて、体力を使うので、
私は、ダブルパンチでやられていたという感じです。

でも寝具にお金をかけたおかげで
深く良い睡眠時間に改善されました。

今日のお題は
「毎日『私は一流の人間である』と暗示を入れる方法」
です。

私のちょっとニュアンスは違うのかもしれませんが、
私は、誰かを巻き込まずに自分だけで可能なことは
「自分が挑戦する勇気を持ち続け、絶対にあきらめない!!」
を私のモットーとしています。

このことは、四六時中
私の意識の中から、湧き上がってきます。

寝具とどう関係しているのかといえば、
人間は眠らなければ、死んでしまうという事実です。

それも、浅いその場しのぎの睡眠ではなくて、
良質な深い睡眠です。

それに欠かせないのが、寝具という風に
歳を取ってから気づき、実行しました。

私の感覚ですが、
現在の切磋琢磨された寝具は
明らかに進化しています。

ここで、もう一つ気づいたことがありました。

それは、自分もまた、
五感で感じ取られるほどの進化をする必要があることです。

「これでいいや」とそこで立ち止まってしまえば、
そこで終わってしまいます。

そうならないために
今の私は、少し、お金に余裕ができたと感じたら、
特に目に見えない無形のことに対して
自分が進化するためだったら、
惜しまず、そのお金を投資することにしています。

その中で私は、健康に生きていくことを
最も妨げることは睡眠の質と考えています。

それゆえに私は、「良質な睡眠の取り方とは」を自問自答し、
睡眠に関する原理原則を踏まえたすべてのことを
日常生活で、最も気を使い大事にしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1117回 遠いようで、最も一番早い近道はOBのお客様の家を建てられた後も大事にして接していくということだと私は…!!(2018.10.08.月)

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~新聞のトップは配達員がやっていること~

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「どうしても、住宅特集記事の有料の新聞広告の枠が一つ余っていて、おつきあいしてください。」
と、新聞関係にお勤めのOB様からのお願いで、
1年前の朝刊に3年ぶりに新聞広告を出しました。

最近は、インターネット+電話の
お問い合わせからのお客様で、
小さな工務店の私のところは手一杯だったので、
新聞広告は出していませんでした。

私の新聞広告のやり方は10年以上前から、
同じ構成となっています。

一目で、また、私が「広告を出したな」
ということがわかる広告です。

一番反響があるのは、OBのお客様です。

「また、出ていましたね」
と広告を出す数は少なくとも
必ず、誰かには反応があります。

このときの広告の目的は、
住宅ローンを組む時の不安が少しでも残っていれば、
無料で、予約個別相談を受ける
というオファー内容の文章で広告を出していました。

新規の方で
いきなり、電話問い合わせの方が一組。
資料請求の方が一組ありました。

新聞広告は、我ながら「すごい威力だな」
と感心しています。

お見合いと同じように個別相談を目的としていますので、
「家を建てるのなら、必ず、私に依頼しろ!!」
という趣旨ではありません。

マーケティングの意味を自分なりに少しかじってから、
10年以上の歳月がたちますが、
今の私が、集客で大事にしていることは、
できるだけ自分の敵を作らないことです。

間違えられては困るので、もっと詳しく書くと
同業種の敵はいくらできても構いません。

アドレナリンが活発になり、断然、やる気がわいてきます。

命を懸けている戦国時代のトップを張る武将と同じです。

しかし、重要なのは、その配下の方を含め、
一般の農民、職人、商人等に当てはまる
お客様になるかもしれないという方で
敵を作らないようにするということです。

何十組も集めるという
いわゆる集客というよりは集人ですが、
やろうと思えば、今の私は可能です。

しかし、もしも、その方たちが全部
私に家づくりを依頼されて請け負ってしまったら、
黒字倒産で、
私はパンクしてしまいます。

そうならないためには、
だれでも納得できるルールを作る必要があるのですが、
それでもその通りには絶対行きません。

ここで、漏れてしまった方の依頼を断った時に
敵を作ってしまう原因になってしまいます。

ここで初めからこの方とは、
「家づくりの感覚が全く合わないな」
と感じる方で、

例えば、ハウジングセンターにあるような
超デラックス仕様のモデルルームと同じ家が欲しいと
本気でおもっている方などですが

このような方は、私でなくとも、
もっと、その感覚に合った住宅会社があると
思っているので、
敵になってもかまわないと私は感じています。

しかし、本来私のところで建てる方なのに
契約までいかなかったときに
敵になってしまう方です。

ここのところを私は大切にして敏感になっています。

特に新規の方の集客では要注意のところです。

今日のお題は
「新聞のトップは配達員がやっていること」
です。

こちらで、神経をとがらせるというよりは
やはり、今まで信頼を作って、
家づくりのご依頼いただいた
OB様を大切にすることに神経を使っています。

こちらの神経の使い方は
瞬発力というよりは持久力で勝負
という感覚です。

細く長く付き合うと、生まれてくるのが紹介のお客様です。

多分、一般的には、楽をしたいから、
契約を取って、取って、取りまくれになるようですが、
私はこんなやり方を「良し」としていません。

小さな工務店らしく、OB様を大事にし、
家を建てられた後も
信用を積み上げて必要があると私は思っています。

紹介だけを当てにするようになっては
もちろん、ダメですが、

やはり、自然に紹介をもらえるようになることを目指すことは
決して悪いことではない。

と私は思っています。

遠いようで、最も一番早い近道はOBのお客様の
家を建てられた後も大事にして接していく
ということだと私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1116回 「悩み」を含めたどんなことでも、最終形は『感謝』の気持ちが大事だということにたどり着くんだな…!!(2018.10.07日)

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~”悩み探し”を止め、今の環境に感謝する~

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私は、変な性格かもしれませんが、
「悩み探し」が大好きです。

しかし、これは、人前で話して
悩みの解決の糸口を探すような
愚痴を言うことではありません。

私は、自分自身に対してもそうですが、
誰でも、悩みを聞いてその解決策を見つけるまで探す
といった方が正確です。

次から次へと出現する様々な悩みは止められない。
と私は思っています。

ならば、解決策を見つけだしていく方が
私は楽しいと感じています。

もちろん、責任が持てない解決策を簡単には口にしません。

やはり、そこは、自分も同じ立場に立ち
責任を負うということがなければ、意味がありません。

こんな風に生きていると、自然と接客するときに、
説明をして接客活動することはなくなりました。

そして、相手の方の発した言葉に
勝手に注目するようになりました。

これが「悩み」を言っていることだと感じたら
すぐに自分の今までの経験の引き出しから、
無理やりにでも引っ張り出してきて、
その場で解決することを目指します。

なぜ、こんな行為が楽しいのかといえば
目の前の方が今までもっていた悩みが解決されると

必ず、体の芯から出る喜びで、
「ニッコリ」とほほ笑んだ表情に変わります。

私は、この瞬間が自分も楽しくて
やめられません。

私が生きていて、一番うれしいことは
悩みを解決した相手の方たちの
全員の喜んだ顔を見ることです。

ここで、誰かが喜び,
その陰で誰かがつらい表情になることは、
絶対にあってはならないことです。

「全員」ということはが私にとってのキーワードです。

今日のお題は
「『悩み探し』を止め、今の環境に感謝する」
です。

人間が進化する過程で、
「悩み」は常に付きまとうものだ
と私は思っています。

しかし、私の場合、面白くない展開で終わるときは
そのことを人前で話し、
解決しないまま終わってしまうことです。

とてもスッキリしません。

しかし、人前で話しても、
その「悩み」を自分はこうして解決した
というところまで行って話が終わると私はスッキリします。

「悩み」を一気に解決する万能な方法は
私にはなかなか見つけられません。

しかし、一つずつだったら、時間はかかりますが、
解決していくことができます。

今まで人生で、私が頭に浮かぶ、最も、大きな「悩み」は
父親が亡くなって、3000万円の借金を
自分が代わって返済することになった時です。

この「悩み」を解決するには10年以上の歳月を要しましたが、
このほかの「悩み」は
私にとっては、「かわいい悩み」です。

「かわいい悩み」が出現し、
一つずつ解決していくことを私にとっては、
むしろ「喜ばしいことだ」と感じています。

「喜ばしいこと」とは、私の場合「楽しいこと」です。

となると自然に「感謝」の気持ちになります。

若い時は、気づきもしませんでしたが、

「悩み」を含めたどんなことでも、
最終形は『感謝』の気持ちが大事だ
ということにたどり着くんだな

と今の私は納得して過ごしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年10月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1115回 「紹介を貰えない営業マンは長続きしない。」を覆すやり方とは…!!(2018.10.06.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年10月6日のテーマは

~周りの人が押し上げてくれるような人になる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201710060000/

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1115日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の感覚がズレいなければ、
「営業の仕事は敬遠される職種に該当する」
と私は、思っています。

私があげる大きな理由の一つに
「自分以外の方と必ず接しなければならない。」
ということがあげられると私は思っています。

仮にこの部分がなければ、
誰でもこぞって営業職を選ぶと思いますが、
それは、絶対にありえない話です。

現実にあったら、営業職の方がいらなくなるからです。

特に「家」という価格の大きな買い物をするとき、
私がお客様だったら不安になります。

その辺の自動販売機で、飲み物を買うのとは違います。

と今、お書きましたが、

実は、詳しく言うと結論は一緒になる
が私の考えです。

そのキーワードは「信用・信頼」等の
「信」がつく言葉に関係すると私は思っています。

もしか、すると、ちょっとしたいたずら感覚では
あるのかもしれませんが、

自分で間違いなく選んで、飲みたいものと違った飲み物が
毎回、自動販売機から出てくるとしたら、
その自動販売機は「信頼」を失います。

結果として、だれも買わなくなり、売れなくなってしまいます。

ここは、仮に自動販売機が人間に代わっても
自動販売機を利用した方が納得できるような
よっぽどの信用がない限り同じ結果になる
と私は思っています。

私が生きている間にやってくるのかはわかりませんが、
今、この分野にものすごい勢いで迫ってきている分野があります。

それは、AI(人工知能)です。

もしかすると、AI(人工知能)を備えた
「家」の自動販売機が出現したら、
住宅の営業職は一気にすたれてしまう
というのが私の考えです。

10年前の私だったら、
「そんなことはあり得ない。」と否定していましたが、
今は、「あり得るかもしれない」と思っています。

しかしながら、やっぱり最重要事項のキーワードは
「信」がつく言葉だと私は思っています。

今日のお題は
「周りの人が押し上げてくれるような人になる」
です。

周りの人が押し上げてくれるような人とは
「絶対に信頼を裏切らない人」
だと私は思っていて、
どんな期待にも応える人間性が必要になり、
とても、自分に重くのしかかってきます。

しかし、これを跳ね返せなければ、
「信」がつく言葉とは無縁となってしまいます。

周りの人が押し上げてくれるような人になるには、
「美しい努力の積み重ねをして生きている人間だ」
と私は思っています。

長く結果を出し続けるには、
周りの方が知らぬ素振りで、私に誰かが目をやった時、
その姿が「美しい」という感情が湧き上がってくることにより、
相手の方に素直に受け入れられることが最低の条件だ
と私は思っています。

私が「美しい」と感じる世の中の偉人たちは
誰かが見ているということは関係なく、
「自分でやる」と決めたら、毎日、自分の習慣となり、
その日課を淡々と当たり前のようにこなしているように見えます。

住宅の業界で、いえることは
「美しい」がドンドン進化していくと、
必ず、紹介につながっていきます。

「紹介を貰えない営業マンは長続きしない。」

が、私のハウスメーカー時代の直属の上司の口癖でした。

そうなるためには、「美しい」と感じられる努力を惜しまず
死ぬまで続けていく必要がある
と私は思って実行しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1114回 うまく物事が運ばなくなってきたと感じたら、「自分の基本はどうであったのか?」にいつでも戻れるようにしておくと…!!(2018.10.05.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年10月5日のテーマは

~名コーチは基本の基本を大切にしている~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1114日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、初めてお会いする方がいるとき、
自分一人で瞑想の状態に入って
自分の中で「これで良し」と準備する
時間を必ず取ってからお会いすることにしています。

その時、一度、頭の中を空っぽにしてから、
出会って、挨拶することからイメージし、
自分の中に再確認して入れていきます。

この時に同時に頭の中に
必ずと言っていいほど
同じことを思い出します。

それは、ハウスメーカー時代に学んだ、
挨拶からの基本形です。

「おはようございます。」「こんにちは。」「こんばんは。」
変な敬語は使わずにこの3つのどれかの挨拶が
その時の状況で選択して私は挨拶をします。

大事なことは、必ず、相手の目を見つめる状態で始めることです。

そして、挨拶の言葉を伝えたら、
きちんと、そのまま下を向いてお辞儀することです。

この時、「なぜ、こうするのか?」
支店長に言われた言葉を思い出します。

表現は適切ではないかもしれませんが、

「お辞儀をするとき、目を合わせたままするのはヤクザの世界だけだ。
『自分が頭を下げた時に襲われるかもしれない』ということがあるからだ。
これでは、営業マンの挨拶とは言えない。」

きちんと静止の状態を保ち、お辞儀をした後、
また、きちんと相手の方の目と目とを合わせることも
忘れていけないということも同時に思い出します。

私の基本は、まず、自分できちんと挨拶できるのかということです。

歳を取って、年月が過ぎてくると
ついつい、何気なく手を抜いてしまい、
後で、「今日の挨拶は失敗した。」という経験を私は持っています。

しかし、自分の中で一番重要で基本だと思っていることは、
礼儀を重んじて
きちんとした挨拶ができるのかどうかです。

今日のお題は
「名コーチは基本の基本を大切にしている」
です。

私の仕事で、営業活動以外でも、私には、基本形があります。

いつも同じことから始めるということです。

例えば、図面を書くときも必ず、同じように進んでいきます。

若い時に、いきなり楽をすることだけを考え、
実戦していて、取り返しのできない
大きな見落としがあることに気づいたことがありました。

もちろん、やり直しです。

「やはり、楽をしようとするとろくなことはないな。」

と自覚しました。

基本の通り進んでいくと
取り返しがつかないようなミスには至りません。

そして、効率アップにつなげていくときも、
その原型は、基本形にある
と私は思っています。

外から入ってくる
とてもいい効率化の方法があったとしても
まず模倣から始めますが、
どこかで、必ず、自分の中に入れ、
一度分解して
自分の納得のいくやり方に私は進化させます。

この時も、やはり、自分の中にある基本の型が
重要なファクターになります。

私は、「基本の型を身につけなければ、応用はない。」
と思って生きてきました。
「楽ばかりしていては、本当の力は自分に身につかない。結果的に、長続きもしない。」

ということにもつながり
いつまでたっても、外からの真新しい力に頼らなくては、いけなくなります。

自分の中に一度入れて、納得してから
日の目に出たオリジナルに勝るものはない。

が最終形ですが、そこにたどり着くには、
まず当たり前とされている一般常識の基本の型を
きっちり自分に叩き込むことから始めなければならない。

と私は思っています。

うまく物事が運ばなくなってきたと感じたら、
「自分の基本はどうであったのか?」
にいつでも戻れるようにしていることが私の基本です。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1113回 「平、ガンバレ。ガンバレ、ガンバレ」と3回繰り返して車の中で叫んでいたわけとは…!!(2018.10.04.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年10月4日のテーマは

~そのアファメーションは間違っていないか?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201710040000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1113日目、私がfacebookに書いた言葉
から

まず、アファメーションの意味が分からず、
インターネットで検索して意味を調べると
アファメーションとは、
自分自身に対する肯定的な宣言ということです。

しかし、私の場合、これとは、
「ニュアンスがちょっと違う」と感じました。

私は、ハウスメーカー時代
弱気になったとき、自分を奮い立たせようと
一人車の中にこもって言う言葉が決まっていました。

大きな声で、「平、ガンバレ。ガンバレ、ガンバレ」
と3回繰り返して言うことでした。

場所も大きな公園で、
すぐ隣に車が来ない場所を選んで叫んでいました。

ちょっと話がそれますが、
一度、ウオーキングしている方と目が合い、
「何をしているんだ。お前大丈夫か」
というような目で見られたことがあります。

しかし、私は、正気です。

プレッシャーがかかり、
弱気で自分がおかしくなったから
やっているわけではありませんでしたが、
おそらくそう見えたのでしょう。

今では、笑い話です。

話は戻り、「ニュアンスがちょっと違う」と書きましたが、
「私はできる」と続けていっていれば、理由はわからないのですが、
できたような気持になるというのは
私にとっては、他力本願的なニュアンスです。

私は、他力本願は大嫌いな性格です。

私の場合は、困難なことに立ち向かう
「勇気」を自分自身で覚悟して持て!!

という気持ちでやっていました。

こうやったからと言って、100%の確率で、
必ず、契約が取れるというわけではありません。

しかし、今まで、何もプレッシャーがかかったことがないように見える私でも、
どうしても自分が不利な局面だと感じるときはあります。

弱気になりがちな時、私は、

今まで、自分でやるべきことはやった。
結果は伴わないかもしれないが、
せめて、気持ちで負けてはならない。

相手だって、完ぺきな人間ではないはずだ。

という覚悟を決めるときに
大きな声で、「平、ガンバレ。ガンバレ、ガンバレ」
と3回繰り返して言っていました。

今日のお題は
「そのアファメーションは間違っていないか?」
です。

誰かに言われたから
その通りやってみたものの
失敗に終わったのは、その誰かのせい

をやり続けていれば、
それは、進んで自分の進化しようとする力に
ブレーキをかけているのと同じだと私は思っています。

たとえ、そのことが自分に影響を与えたとして
自分で何があろうとも最後は自分の責任で、
責任転嫁はしない。

という覚悟のもと、
私は、大きな声で、
「平、ガンバレ。ガンバレ、ガンバレ」
と3回繰り返して叫んでいました。

過去形で書きましたが、
現在でも自分が弱気になったとき、
抽象的な言葉ですが、自分に対して自分で覚悟を決めて言う
「ガンバレ」は自分自身に「勇気」を与えてくれ
「自分自身の弱気に負けてなるものか」
と自らを奮い立たせてくれます。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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