第2052回 手抜きをして、後で後悔するよりも、しらみ潰しに行動して失敗をした方が...!!(2021.04.30.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2020年4月30日のテーマは

~わずか違いを見逃せばゆっくりと置いて行かれる~

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2052日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「人事を尽くして天命を待つ」という言葉があります。

私はこの言葉をその方の座右の銘としてよく耳にする機会があります。

当の私自身も「人事を尽くして天命を待つ」自分の座右の銘でもあるのです。

この言葉を聞くと私はその方にたいして間違いなく興味を抱き、
観察してチェックを入れます。

そうすると、前半部分の「人事は尽くし切れていないだろう」
と感じることがよくあります。

私の思う人事とは今日のお題にも関係して
「わずか違いを見逃さない」
ということだと思っています。

例を挙げると

土地から探すお客様がいらっしゃったとします。

範囲はこの地域の範囲内でかなり大雑把でいいのですが、
予算が私たちの土地の予算を守ってください。

という条件付きです。

不動屋さんを回るときも予算が厳しく、ほかの不動産屋さんにも
声をかけてもいいですか?

とお聞きし許可も得ることができました。

実際に探してみると
10ある物件の中で一つの物件だけ、
事故物件で相場よりかなり安い価格です。

事故物件なので「ここはないだろう」と勝手に判断し、
残りの9つの物件候補をお客様に提出しました。

お客様は納得がいかず、自分で調べ上げ
残っている1つの事故物件がいいと思ってしまいました。

この時、住宅会社の営業マンの方が

私の判断で事故物件ということもあり、お勧めしませんでした。

といってしまった瞬間、
その営業マンとお客様との関係は終わりを告げるのです。

今日のお題は
「わずか違いを見逃せばゆっくりと置いて行かれる」
です。

「わずか違い」とは
実は「大きな違い」だと私は思っています。

実力が足りない時は自分の実力不足と素直に認めて
あきらめるしかありませんが、

問題なのは、自分の思い込みによる勝手な判断や
手抜きで起こるケースがある方です。

後で後悔してもそのお客様とは二度と何も始まらず、
そこで関係は終わってしまいます。

「人事を尽くす」とは
可能性があることに対しては
自分の判断を入れず
すべて公開していくということだ。

と私は思っています。

10可能性があったら、10全部上げていく。

これでお客様の条件を満たせない時は
しょうがありません。

しかし、1つ見逃しただけで、お客様に見透かされ、
他の住宅会社の営業マンの方に仕事を持っていかれた時、
私だったら悔いが残ってしまうのです。

人事は自分で作るものですが、
天命は自分の意志だけでは作ることができない。

というのが私の経験です。

私自身もこの悪い癖を治すのに、時間を要しました。

しかし、今は、たとえ時間を要したとしても
「しらみ潰し」に行動することに何の抵抗もありません。

今の私はたとえ失敗に至ったとしても

手抜きをして、後で後悔するよりも
しらみ潰しに行動して失敗をした方が

結果は同じですが、
次の光が見えてくるように感じています。

わずかな違いに気づくキッカケも
その答えは自分の中に存在する
と思って私はいつも行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年4月30日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第2051回 勝利の女神が微笑んで降りてくる地点までは、是が非でも自分の身を削って行ってスタート地点に立ってからが...!!(2021.04.29.木)

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2020年4月29日のテーマは

~事前チェックした上で話をよく聞ける人になる~

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2051日目、私がfacebookに書いた言葉
から

生意気な発言ですが、
私の場合、お客様の意志で口を開いた一言から
連想できる世界は人並み以上だと思っています。

ただし、これは、もとから私に備わっている能力ではありません。

私の接客経験から失敗で身に着いた技です。

人間は自分が長く生き延びるために
自分中心に生きることが基本の生き方です。

よって、選択肢がいろいろとあったとしても
最後は自分の意志ですべての決断を下します。

ところが営業においてコミュニケーションをとるとき
買う方はそのままでもいいのですが、
売る方はこのままではいけない。

というのが私の経験です。

売る方が自分勝手に思うことを言い続けたら、
今の時代、絶対に契約できません。

そうすると、自然と気づくことが
人の話を聞いて真実だけを感じ取る能力を身に着ける能力です。

初め、お客様は自分の正体を見せないことから
営業展開が始まりだします。

特に各住宅会社を回り続けた方ほど
この傾向がよくみられます。

お客様は本当のことを自らの意志では話してくれず
いかにも知っているようなふりをして言動を開始します。

私は新人営業マンの頃、これを鵜呑みにしてしまい、
よく失敗していました。

しかし、失敗を繰り返しているうちに、
私の第六感が働き、

その発言はどこかの住宅会社さんの営業マンの方から
お聞きになられたことなんでしょうか?

と聞き返せる技を身に着けたのです。

そうすると、図星ならば、それまで軽快に話していたのに
間違いなくお客様は一瞬、黙り込みます。

自分は何でも知っているというように見せている方ほど
この傾向はよく現れます。

人間は自分の能力の上をいかれると
言い返せなくなります。

なぜなら、言えば言うほどウソがバレ
真実があらわになってしまうからです。

そして、つじつまが合わなくなり、
自分が嘘をついている
という正体が誰にでもわかってしまい
二度と会えない状況を作り出してしまうのです。

昔は仕方ないと思い、このような方も追客していましたが
今の私はバッサリ切り捨ててほかのお客様に行きます。

今日のお題は
「事前チェックした上で話をよく聞ける人になる」
です。

私は、いわゆる「雑学」好きです。

ほとんど、使えないということも知っています。

効率でいうと悪い分野に分類されます。

ところがそのままの「雑学」では使えませんが
「雑学」を学ぶことでイメージトレーニングという分野は鍛えられ、
応用はできるのです。

応用というのは、相手の方が何に興味を本心では抱いているのかが、
見抜ける感性が身に着くことです。

当然ながら、相手の方の事前チェックも自然としてしまうようになります。

情報社会になったとはいえ、
広く浅くという情報しかウェブ上に乗っていません。

メッキは剥がれてしまうのです。

プロというのは、常に進化し続けていなければプロとは言えない。

と私は思っています。

一つ例を挙げると2020年3月から
法律で保存義務のある図面が増えました。

もともと手を付けて確認していなければならない分野ではありましたが、
世の中では負の問題が山積みされ、
義務化になってしまったのです。

お客様は無料のソフトを使い、
自分で思うがままの図面を仕上げ、
いきなり持ち込んで来られる方も今の時代はいらっしゃいます。

ところが

2020年3月から法律で保存義務のある図面が増えました。

法律関係や構造計算の確認はどうなっているのか教えてもらえますか?

とお聞きすると、いきなり黙り込むのです。

ここがプロと素人の違いです。

そして、それができる方に対して
人間は尊敬の念を抱いてしまい
信頼関係の築ける商売が始まりだします。

実力が伴っている方は人前では感情を高ぶらせ
声が高くなったり、あせったりしません。

こんな時は説明するなどと言う言葉数は不要で
無言で自分の実力を証明すればいいことだけだ。

と私は師匠から学び今もそう動いています。

自分を研いて、技という自分で作り上げた地運を持ち合わせた方に
天からもらった天運が加わった時、最高の力が発揮され、
私ならばそんな相手が目の前に現れただけで
戦闘意欲をなくしてしまいます。

逆を言えば、自分がそうやって技を研き続けて得た地運に
私の感覚では偶然ではなくて、必然なのですが、
勝利の女神が微笑んで舞い降りてきて天運を得た時、
誰にも手を付けられなくなっている状態です。

でも、勝利の女神は勝手に誰のところにも下りてくるものではなくて
その勝利の女神が微笑んで降りてくる地点までは
是が非でも自分の身を削って行ってスタート地点に立つしかない。

が私の経験です。

それでは、また明日。

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第2050回 途中はどう転んでも「終わり良ければ総て良し」で私は生きていて...!!(2021.04.28.水)

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~「どうしよう」ではなく「どっちにしようかな?」~

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から

私の場合、時間の経過に伴い
その時、その時の優先順位が目まぐるしく変わります。

私はこのことを自覚していて対策をとっています。

要は優先順位1位になったら、
片っ端から仕事を片づけていくことです。

思い通りにいかなくても、自分ではここまではやった。
という実感で終わるときもありますが、
それでも、その時の自分の能力ではこれが限界
というところまで追求します。

それに、私の場合、よくても悪くてもとにかく結果にこだわり、
一度、自分で納得した結論を出してから次に進みます。

最近は、ありませんが、
以前は勝手にお客様にドタキャンされたことが多々ありました。

これは、その時のお客様から自分の大事な時間を作ってまで
私に会うだけの私の魅力が備わっていないことを意味している。

という事実を痛感させられる時でした。

でも、この事実は、素直に受け入れて認めない。
と次へステップアップできません。

絶対に、

「なんて人だ。約束を守らないなんて失礼だ。」

と思ったままではいけない。

というのが私の教訓です。

このタイミングで起こる発想が

「さて、今日はこの後どうしよう」

です。

でも、「どうしよう」という発想のままでは
永遠に「どうしよう」というままで時間だけが過ぎていきます。

時間の無駄使いとまでは言いませんが、
効率はかなり悪い

と私は思っています。

今日のお題は
「『どうしよう』ではなく『どっちにしようかな?』」
です。

私の場合はきつい性格といわれるかもしれませんが、
「どっちにしようかな?」
を通り越して、

「ダメなら、次はこれをやる」

という発想です。

うまくいかなかった優先順位は一度記憶の彼方に葬り
次に頭の中に浮かんできた優先順位第一位に手を付けます。

私の場合は先にも書いたように

よくても悪くてもとにかく結果にこだわり、
一度、自分で納得した結論を出してから次に進みます。

ということは
もう前の結論は私の中で尾を引いていない状態まで前進しています。

つまりは「ダメなら、次はこれをやる」
に集中できる状態が常に出来上がっています。

しかし、だからと言って過去に使った時間だけは戻ってこず、
その時間を挽回できないと結果オーライにはなりません。

私はその時だけではなくて
すべての時間を含んだトータルで
プラス側の結果をだす。

ということにもこだわっています。

私の過去の人生を振り返ると
「ダメなら、次はこれをやる」
と断定することと

すべての時間を含んだトータルで
プラス側の結果をだす。

で生きてきていて
今のところ、この方向性を変えるつもりもありません。

途中はどう転んでも「終わり良ければ総て良し」

で私は生きています。

それでは、また明日。

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第2049回 自然に流れる真実をそのまま素直に伝えることが大事なことだ。と私は思っていて...!!(2021.04.27.火)

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2020年4月27日のテーマは

~トーク設計図に「お客様との会話トーク」を追加してみる~

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から

私の勝手な意見を書いて申し訳ございませんが

集客においての最強の武器は「お客様の声」だと思っていて
私は「お客様の声」をいろいろな段階で追求し続けています。

ネガティブな発言になってしまいますが、
各住宅会社のイメージCMやホームページにも
「お客様の声」があります。

しかし、私は時々、これに

「お客様はこんなフレーズでは言わないだろう。」

少なくても私の経験の中にはない。

という「うさん臭さ」を感じるときがあります。

そこで手書き「お客様の声」というものが出現していますが、

やはり、「お客様はこんなフレーズでは言わないだろう。」
という部分が出てきて、

たぶんその住宅会社の社員さんかパートさんが
上から言われて書かせられたのだろう。

と感じてしまいます。

「お客様の声」は手書きだけではダメで
さらにお客様と一緒に映っている写真が一緒にあれば
信頼度は増すな。

と私は思っていました。

これを実行できている住宅会社は信頼できますが、

今これをどこに乗せるのかという、
私の感覚ではホームページの記事としてのみです。

しかし、ここには

お客様の許可を得ていなければならない。

高いハードルが出現します。

いくらお客様の声を集めても、
そのお客様の許可を得ていなければ

無理やりホームページに挙げても
すぐに取り消しを要求されたら、
従わなければならないのが今の日本の社会常識です。

今日のお題は
「トーク設計図に『お客様との会話トーク』を追加してみる」
です。

私の感覚では、
「お客様との会話トーク」の中は宝物でいっぱいだな。
と感じています。

どんなに気の利いたキャッチコピーを自分で作り、
高い反響を一瞬得たとしても
お客様自身の意志で発せられた
生の「お客様の声」の真実を
覆すことはできない。

というのが私の教訓です。

ここで絶対にやってはいけないことは
売る側の意思の入った演出を入れないことです。

特に映像の場合は、
誰かの意向が加わっていて演出が入っている場合、
一発で「うさん臭い」と私は感じてしまうのです。

逆の展開も存在します。

真実なのに「うさん臭い」
という表現が出る方もいらっしゃいます。

これは、その方自身が
「うさん臭い」人生を歩んでいて
真実が見えなくなっている方。

というのが私の経験です。

この傾向のある方は、

仕事を契約すれば、クレーマーになりやすい。

という傾向があり、
今の私は契約をしないことに決めています。

私の感覚では「真実は一つしかない」
と感じています。

契約を取りたいために

真実を捻じ曲げると必ず、自分にしっぺ返しが返ってくる。

私にはこんなねじ曲がりを自分の意志で受け入れる覚悟がないため、

自然に流れる真実をそのまま素直に伝えることが大事なことだ。

と私は思っていて、

「お客様との会話トーク」
から気付いたことをそのまま発信していくことにしています。

それでは、また明日。

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第2048回 なるべく、変ななまけ癖ウィルスが入ってこないように気を付けていますが、入ってしまったら...!!(2021.04.26.月)

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~いいと思ったことは血肉になるまで繰り返す~

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以前の私の意識の中にはありませんでしたが
今の私は
「いいと思ったことはすぐに実行に移してみる」

という風に自然となってしまいました。

基本形はできるまでやる。

ということですが、
できなくてもいいから
とにかくいろいろな発想がうまれたら、
悪戦苦闘しても手を付けてやってみることにしています。

私の場合は、ただ軽い気持ちで手を付けると
優先順位の高いことが目の前に現れる

と、簡単に記憶の彼方に消えてしまい
元に戻ってこない傾向にありました。

しかし、悪戦苦闘してやってみることで
いったん、最後まで行かず途中で立ち消えになっていても

「あれ待てよ。あのことは、まだ自分で納得するまで片付いていない。」

となり、忘れていた記憶がよみがえってきます。

また、歳をとった私が最近よく試してみることの中に

「これ、以前は、難なくできていたが、今も同じようにできるのかな?」

と自問自答して、実際にやってみることです。

一度身に着けたことは
最初、ドギマギするものの
昔の勘が戻ると前に出来たようにできます。

ただし、俊敏さだけは若い時のようにはいきません。

これは、仕方ないとあきらめることにしています。

今日のお題は
「いいと思ったことは血肉になるまで繰り返す」
です。

このブログもまる5年以上毎日続いていますが

正直、スラスラたくさん言葉が出てくるときもあれば、
なかなか、前へ進まなく、はかどらなくて困るときもあります。

でも、自分で決めている「原稿用紙と同じ400文字を死守する」
と毎回決めてかかっていることもあり、
文章の内容は自分で「いいな」と感じるときもあれば
「今日の内容はイマイチだな」と感じるときもあります。

しかし、この「原稿用紙と同じ400文字を死守する」と
自分で決めたルールだけは未だに破っていません。

私はこのことが自分の「血肉」になっていることだ。

と思ってやっています。

自分の「血肉」になると簡単には自分から離れられなくなります。

私はこれが自分にとっていい傾向だと勝手に思っています。

でも、今のコロナ禍の時期に大変申し訳ない表現ですが、

時折、なまけ癖を誘おうとする
変なウィルスみたいなものが私の中に入ってきて、
なかなか、自分の中から抜けなくて困ったこともあります。

しかし、これも、一度対処できる癖が身に着くと
二度と同じウィルスが入ってきてもいいように
私の中に抗体が出きます。

なるべく、変ななまけ癖ウィルスが入ってこないように気を付けていますが、
入ってしまったら、自分の進化につなげることができる
というのも私の経験です。

それでは、また明日。

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第2047回 買う方も売る方も尊敬の念を抱かれたら、最高の状態だな。といつも私は思いながら「家を売る」...!!(2021.04.25.日)

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~客単価が高いトップ販売員の「罪悪感を消すトーク」~

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私は、「罪悪感を消すトーク」ができない。
というよりもやりたくありません。

という方が意識の先に来ます。

代わりに時間はかかり、
これを実行すると
私が選ばれないかもしれませんが、

こんな選択肢があり、
ご家族様で『よ~く』話し合われてみてはいかがでしょうか?

とはお客様によくお伝えしています。

私の目指している営業マンの理想は
同じ商品を売るときに、

「あなたから買いたい」

と指名される営業マンです。

もちろん、これには、営業力も必要ですが、
それ以上に人間的な魅力を研き続けていなければ、
長くは続きません。

一年前の今日のNHKの朝のニュースで

JR福知山線の脱線事故から15年たちました。

という報道がされていました。

15年前私はホームページの写真に使わせていただいている
ご家族様のお住まいを東京の高尾に立てていました。

お金もなかった私は自分で運べる資材関係は
自分でトラックを運転し、
運んで何とかお金を残そうと必死でした。

どうやって残したのかは
当時の税法上の合法的なルールに従い残しました。

さすがに今は心臓の持病もあり
お声がかかったとしてもできません。

その時、今は、みんな大人になってしまい
よくわかりませんが、

そこのお宅の子供たちやそのお友達から、
「田澤」と呼び捨てですが、呼ばれていて
親近感を持ってもらっていました。

私は、自分以外の方にはすべて「○○さん」とうように
さん付けで呼んでいます。

しかし、自分の名前に歳に関係なく
呼び捨て大いに結構で
名字でも、名前でも覚えてもらえば、
それだけでうれしくなります。

今日のお題は
「客単価が高いトップ販売員の『罪悪感を消すトーク』」
です。

自分で稼いだお金で何を買おうが
私は罪悪感を自分では持たなくてもいいと思っています。

しかし、プラスアルファで周りの方にも
喜んでもらえるものを買うことが大事。

ということが私の原則です。

ここに生まれるのが尊敬の念だ。

と私は思っています。

高額商品になるほど
尊敬の念で商品を買う力が増します。

買う方も売る方も尊敬の念を抱かれたら、
最高の状態だな。

といつも私は思いながら
「家を売る」
という商売を続けて先月から31年目に突入しました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2344956662273675

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第2046回 「こうなるとは思っていなかった」と口に出す前に、「こうなったら、こうして対応し、臨まれる結果に結びつける」が大事だと...!!(2021.04.24.土)

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~危機的状況の時"どんなメンタリティ"で仕事するか?~

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私の場合について、一つ一つアップしていくことにします。

新型コロナウィルスがテレビのニュースに取り上げられてきた
昨年の1月ころ、一番初めに行動に移したことは
キッチン、洗面、トイレなどの住設メーカーさんの営業マンの方とアポを取り、
納入の確保についてメーカーさんの予定を聞き出したことです。

私の利益は落ちるものの
私は純日本産や秋田県産にこだわったお付き合いを
日ごろから実行しています。

住設メーカーさんの営業マンの方答えは、
納期が遅れ気味になることもあるかもしれませんが、
国産ということもあり、納入不能ということはない。
ということを確認しました。

そこで打った対策は、お金を前払いするので
品物を今から確保してほしい。
ということをお伝えしました。

普段はお金を稼ぐことに対しては貪欲な私ですが
お金を使うことに対しては、かなり、消極的です。

結果、予定納税から始まり、決められたルールに従って
納税しますが、それでも、若干手元にお金が残っています。

「お金を使うときが今だ」と私は勝手に判断し、
お客様からお金をいただく前に
自己資金で品物を日々、確保し続けています。

ちなみに倉庫から盗難被害にあった時の保険も
お金はかかりますが、加入しました。

「やれば、できるものだ」と今の私は思っています。

とても29年前に3000万円以上の借金を背負い、
自転車操業のように生きていた私からは想像ができない現象です。

それから、「やはり日本はいろいろな国に頼ってきているんだ」

こそ、感謝を忘れている状況だと私は感じています。

何もないところに有形であれ、無形であれ、
何かが現れたことを初めだけはみんな感謝しますが、
そのあと当たり前になってしまって感謝を感じなくなり、
逆にクレームという現象が巻き起こってきます。

しかし、今のような世界情勢になると一転し、
絶対に必要な物事だけが生き残り、
不要と感じられることから消えていき、
そこには、自然とインフレが生まれだします。

新型コロナウィルスの発生はそんなことを私たちに気づかせてくれた。

と私は感じています。

しかし、「まさか」こんなことが引き金となり、
インフレが自然におこりだす原因になるとは
正直、想像していませんでした。

今日のお題は
「危機的状況の時『どんなメンタリティ』で仕事するか?」
です。

「できることから、やるだけ」というのが私の答えです。

なんて言っても「釘が足りませんからね」
という場合もあります。

しかし、そうと感じたら、
自分の気づくことを手あたり次第、行動に移し、
ポイントは売掛ではなくて、現金で勝負をかけるのが今の私です。

そうすると適正な価格で、「釘はあるところにはある」

というのが今の私の経験です。

それでも足りなかったら、
一本一本手打ちで打つバラ釘は残っています。

私よりも年代が一回り以上、歳下の大工さんは
釘を一定の速度で、手打ちする技術を学ぶ機会がなく、
いきなりピストルのような釘打ち機から始まっています。

結果、手打ち釘ができません。

なぜなら、釘を一本打つにしても
技術とスピードと正確さを求められ、
それは、いきなりやってできるものではないからです。

私が笑い話として、冗談で師匠に
「釘打ち一本1円で私が請け負います」
というと

「それもありかな」と一瞬、
師匠の頭によぎる現象が
コロナ禍でいつ起こってもおかしくない状況下にあります。

自分自身の手で一本一本釘を打てる技術を持たなければ、

こんな冗談も言えません。

いろんな場面で、今アナログの併用制が求められてきているな。

と私は感じています。

でも、よ~く考えてみると
日本最古の木造建築物と呼ばれている法隆寺は
電動工具に頼らず、
道具職人さんの手で作られた道具を
大工さんの技術を用いて建てられ、
今も現存している。という事実です。

物がなければ、技術で補うことができます。

ただし、技術は一日では身に付きません。

なんでも、まずアナログで基本を学び基本技術を身に着けて
自由自在に活用できるようになることが大事だ。
と感じられるこの頃です。

最近、地震もまた、多発するようになりました。

新型コロナウィルスの収束を大災害は待ってくれず
「まさか」が起こる可能性も
地震国日本には身近にあります。

どんなにお金持ちで偉くなっても自然現象には逆らえません。

今、私が感じることは、「こうなるとは思っていなかった」
と口に出す前に、
「こうなったら、こうして対応し、臨まれる結果に結びつける」
が大事だと感じて今に生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第2045回 自分だけの『プラスアルファ』を自分の意志で見つける必要がある。と思って...!!(2021.04.23.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年4月23日のテーマは

~結果を出す人は"プラスアルファ"で差をつける~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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2045日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近、私が気を付けている中に
電話連絡で最小限の要件をお伝えするときに
同時にショートメールで同じ内容を活字にして伝える。

ということを自分の癖にしようとしています。

私は1996年から携帯電話を所有しています。

本当は所有したくなかったのですが

当時、NTTに勤めていた私の退職間際の女性のお客様は

「携帯電話の契約をとって来い。」

とおそらく、上司から言われていたらしかったので、
私は即決で携帯電話の契約をしました。

それに、今はドコモのほうがNTTよりメジャーですが、
まだドコモがNTTから離れて
独立し始めた時期と重なっています。

それからは、何があろうとも、ドコモ一筋で
私の携帯電話の番号も20年以上変わっていません。

余談が長くなりましたが、
携帯電話を持ち始めて20年以上たった今、
私が気づいたことです。

それに、貧乏性の私はお金に対して細かく、
ショートメールで送ると3円かかることも知っています。

でも、私には、
電話連絡で最小限の要件をお伝えするときに
同時にショートメールを併用することで、
記憶とともに見えやすい場所に
簡単で分かりやすい記録も残ることに
3円の価値を感じるのです。

確かにメールだと0円で済みますが、
どうもメールは今の時代は蚊帳の外
という感触を私は持っています。

実際に私自身も「あまりにも迷惑メールが多いな」
という意識が潜在意識の中に
入ってしまっていて、必要なメールでも
誤って削除してしまうことがあります。

そんな時は、申し訳ございませんが、
誤って削除してしまったので、
もう一度送っていただけますか?

と、催促してしまう状態が増える傾向にもあります。

今日のお題は
「結果を出す人は『プラスアルファ』で差をつける」
です。

私の感覚では『プラスアルファ』も
身近に落ちているように感じています。

『プラスアルファ』という字を見ると
なんか頑張って外で勉強して身につけなくてはならない。
という活字に私は以前、見えていましたが、
今、は違って見えます。

『プラスアルファ』は自分の中にある。

という感覚です。

私は「ホーム」アンド「アウェー」の戦いでいうと
「アウェー」の戦いの経験のほうが圧倒的に多い。
という印象が私の中には残っています。

「アウェー」の戦いをものにするには、
初め、どんなに辛くても短気を起こして圧倒的な差がつき
試合を壊してしまわないように
「しのぎ」から始めなければなりません。

どんなに強引に攻められても、
とにかく均衡を保つようにしのいで踏ん張り続けることです。

そうすると相手は攻め疲れて
私と同じ状態まで落ちてきます。

その時です。

同じ状態になったら、
自分がひたむきにやってきたことを
一度限りの大勝負と覚悟を決め、
表に出して勝負に出ます。

相手は疲れてきているので
なかなかこの攻撃をねじりあいで「しのぐ」ことはできず、
勝ちが転がってくる確率が上がる。

というのが私の経験です。

世の中の傾向では
イケイケどんどんの華やかさの方がもてはやされる
という現実があります。

そして、「しのぎ」は初め、辛いことばかりが続き、
つまらないと感じる方が多いのも現実です。

でも、ここに私は勝機を自分のものにする
自分だけの中の光が隠れている。

というのが私の経験です。

私はそれがブログをはじめとする
日々の地道な努力です。

私は、会社の名前や自分がメジャーではないから負ける。

とは思っていません。

今だと、住宅の契約が取れないのは、
新型コロナウィルスのせいにしないことです。

仕事の契約が取れないのは自分の中にある。

と思っています。

そう、負けるときは、自分だけの『プラスアルファ』が足りなく、
まだまだ、身についていない。

と感じ、

そのことを見出して結果に結びつける努力が必要だ。具体的には...

という発想が私の中に浮かんできます。

自分だけの『プラスアルファ』を自分の意志で見つける必要がある。

と思って私は今に生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2044回 いつかはこの仕事から引退する日がやってきます。その日まで...!!(2021.04.22.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年4月22日のテーマは

~忙しい時こそ楽しい予定を入れてしまう~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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2044日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ここでもよくお書きしていますが、
私は先約優先の法則をとっています。

この法則を破るときは、
身内に不幸があった時か、
家が火事になってしまった時です。

今としては、
表現は適切ではないかもしれませんが、

いわゆる、村8分に含まれていない
残り2分の出来事が起こった時のみです。

約束の日を私はどうとっているのか?
というと

○○の日と□□の日と△△の日の予定が
今現在では空いていますが、
どの日になされますか?

という風にです。

この3日のどれかを即決できない方とは、お付き合いしません。

断り方は、

何かありましたら、また、私にご連絡ください。

一見肯定しているような発言ですが、
実はこれは断りの文句なのです。

たぶん私だけではなくて、
仕事ができる方ほど、こういうセリフで
遠回しに断っています。

なぜかというと
こう対応しておかないと
自分の仕事の効率は絶対に上げられないからです。

私は気が長いように見えて、かなり短気な性格です。

振り分けのスピードを上げなければ
ストレスがたまる一方で精神的に不安を抱え
心はどんよりした天気のようになります。

私はいつも心が快晴になる状態を目指して生きています。

この状態を達成するには
心のどんより状態をすぐになくさなければ
いつまでも気になってしようがなく、

続けていると私の心は病気になってしまうな。

と感じてしまいます。

今日のお題は
「忙しい時こそ楽しい予定を入れてしまう」
です。

私は先約優先でどんどん予定を入れていき、
スケジュール帳をいっぱいにしていきます。

ここまではかっこいい話ですが、
もし、スケジュール帳に空きが出てきたら、
どう行動するのかというと

カッコ悪い話で、博打打ちのようですが、

以前にメモ用紙に書き出しておいた
自分のアイデアに本腰を入れるチャンス到来だ。

と感じ、その空き時間を利用し実行に移します。

予定があるときは、
アイデアか浮かんでも先約を優先し、
実行するにしても内容は浅いままだな。

が私の感性です。

自然にできた空き時間を
私は天の声として聞き入れ、
貧乏性の私はこの時間を活かし
更なる仕事の成果に結びつける行動に打って出ます。

ボケっとしているように見えて
私の頭の中は常にフル回転することを
実は望んでいるようだな。

と自分のことを認識しています。

いつかはこの仕事から引退する日がやってきます。

その日まで、私は自分自身で思いついたことは全力で取り組み
自分の人生を謳歌したいな。

と思って日々を生きています。

それでは、また明日。

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第2043回 失敗から学んだことを改善し、その改善を繰り返す。という「緻密なアドリブ」で...!!(2021.04.21.水)

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2020年4月21日のテーマは

~"何が問題なのか"をハッキリすれば光が見えてくる~

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「何が問題で何が足りないのか?」

これを痛切に感じるのは実践経験においての失敗の直後です。

そして、お客様は十人十色で
似た失敗はあっても
まったく瓜ふたつ
という同じ失敗の状態は二度と存在しない。

「これが実践だ!!」

というのが私の経験です。

申し訳ございませんが、
トーク設計図というシステムが私には存在しません。

私に「これだ」という決まった形の商品はありませんが、

しいて言うならば、「世界に一つだけの間取りの家」です。

私の経験上、まったく瓜二つの同じ間取りの家を
今まで私は設計したことがありません。

お客様一人一人によって、どこかが違うのです。

私はこの原因がどこから来ているのかと推測すると
初めに戻りますが、「お客様は十人十色」だ。
ということだと私は思っています。

よって、初回アポから接し方もそれぞれの道で
お打ち合わせの方向も変わっていきます。

私は、自動販売機の戦略は取っておらず

「この企画住宅の中からあなたの好きな家をお選びください!!」

という戦略は取っていません。

ただし、変わらないことも存在します。

同じ内容のことをお客様や協力業者さんに伝えるにしても
自分の謙虚な気持ちが全面に出て「美しい」伝え方だ。

ということを私は常に追求しています。

しかし、実践ではトークをしてしまった後に
今の伝え方は「美しくなかった」
と反省することも常に私には存在します。

やはり、実践での失敗の直後が
私自身を進化させてくれる最大のチャンス到来だ。

といつも身に染みて感じています。

今日のお題は
「『何が問題なのか』をハッキリすれば光が見えてくる」
です。

変な表現ですが
私は「生き物オタク」です。

人間ばかりではなくて、動物や植物全てにおいてです。

例えば、我が家には、現在、
みなしごで生まれて1年足らずの「猫」が2匹
4年前に迷い込んできた年老いた「猫」が1匹、
合計3匹の猫がいます。

4年前に迷い込んできた年老いた「猫」の特徴は

これまた、変な表現ですが、

自分は「猫」なのに「猫」嫌いというか、
うまくほかの2匹との「猫」同士では
うまく交じり合うことを望まない。

という特徴を持っています。

その分人間が好きで、いつも「にゃー」しか聞こえませんが、
「にゃー」のトーンやその勢いによって
何かを私に伝えています。

私の接客時におけるお客様の接し方を
言葉の通じない我が家の「猫」で
今は私の「心」の訓練をしています。

いわゆる、「以心伝心」です。

私の心を以って、私の本心が相手の方に伝わると、
自然と相手の方は心を開いてくれ、
当たり障りのない会話ではなくて
本音の会話を交わすことができる。

というのが私の経験です。

今の私は「心」が通じ合う、実践向きの基本トークを身に着け、
尚かつ、その基本トークを適材適所に応用できる
言葉のニュアンスも会得して実践に臨んでいます。

いわゆる「アドリブ」が大切だと感じて
実践での対応をしています。

「アドリブ」と聞くと、「破れかぶれ」
という風に感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、

私の「アドリブ」は実戦での経験から気付いた失敗を改善し、
更にまた、即座に実践投入し、気づいた失敗をまた、改善していく
という繰り返しです。

こんな表現が適切なのかどうかはわかりませんが、

失敗から学んだことを改善し、その改善を繰り返す。

という「緻密なアドリブ」で接客時における
実戦での勝負に私は挑んでいます。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年4月21日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2336293496473325

の1つでした。

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