第2460回 今の私は即座にその場で変える意識を持ち、自分から悪いと感じる習慣を自分の中から追い出すまで続け...!!(2022.06.12.日)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年6月12日のテーマは

~過去の思い込み、メンタルブロックは何歳からも壊せる~

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2460日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「病は気から」という言葉があります。

これがすべてはではないかもしれませんが、
私は、最初から気持ちで負けた。

と自分で思ってしまった瞬間に負けが決まってしまう。

というのが私の経験です。

確かに出会った瞬間この相手の方は手強いな。

と感じるときはあります。

でも、人間である以上、
パーフェクトということはありません。

昨日も触れましたが、感情があり必ず左右しています。

手強いな。と感じたら、汚いと感じるやり方かもしれませんが、

手強い相手の方には、そこに付け込み
勝利の女神を呼び込む。

というのも私が劣勢を感じているときに取る方法です。

「これだけは体力的に絶対無理」

ということはペースメーカーを
自分の身体に植え込んだ私にはあります。

例えば、炎天下で野球の試合に参加して何試合もやる。

ということはペースメーカーを植え込む前だったら、
何も考えずにやっていましたが、
今は「体力的に絶対無理」という分野に属します。

まあ、それでも、自分の命をささげる覚悟があれば、
可能だということも承知しています。

でも、今の私は、どうも私を必要としてくださる方が
いらっしゃることを感じていて

腰抜けと罵られても

自分で責任が負えないことはやりません。

しかし、「これだけは体質的に絶対無理」

に対しては、それこそ、自分の気の持ち次第だ。

と私は思っています。

よく使っている言葉で

「自分を変えられるのは自分だけ」

は私の思い込みですが、これを変えるつもりもありません。

今日のお題は
「過去の思い込み、メンタルブロックは何歳からも壊せる」
です。

これは、美しくない習慣だ。

と自分で気づくことがあります。

今の私は即座にその場で変える意識を持ち、
自分から悪いと感じる習慣を自分の中から追い出すまで続けます。

また、体の健康は基礎疾患を持つ私の身体には限界があるな。

と感じています。

しかし、心の健康は死ぬまで良い状態を維持したいのが私の本音です。

自分の直感を信じて今の私は生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2459回 人は感情で動くもの。どんな形でそこに触れ、臨んだ結果に至るのかは、その人次第で...!!( 2022.06.11.土)

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2021年6月11日のテーマは

~部下や後輩に価値ある習慣を残してあげる~

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2459日目、私がfacebookに書いた言葉
から

自分で価値があると思っていることは自然と習慣化している。

が私の答えです。

ただし、これには悪い習慣も含まれているかもしれない。

という疑いの目を忘れないことも私は肝に銘じています。

私は、美しいのかそうではないのか。

が初めにきて

美しいと感じたら習慣にしようと思いつく傾向にあり
そう感じなければ、いくら誰かに無理やりやらせられても
反発して行動を続けません。

お役立ち情報はお客様によっては、
別名おせっかい情報と感じ取られ、
嫌われる原因にもなる。

じゃあ、やらないほうがいいのか?

という風にもなりますが、

お役立ち情報とおせっかい情報は
選ぶ言葉づかいで紙一重だ。

というのが私の経験です。

私はおせっかい情報と感じ取られても
自分の意志でやり続けることにより、
お役立ち情報の言葉遣いを
自分で発見できるようになる。

という感覚です。

やり続けてみなければ
自分の文章や言葉の完成形に近くことはできない。

というのも私の感覚です。

今日のお題は
「部下や後輩に価値ある習慣を残してあげる」
です。

価値のある習慣は自分で継続してやり、結果を出してこそ、

人に受け入れられる。

よって、私は他人の成功例をそのまま伝えることはしません。

必ず、自分の中にインプットしてからアウトプットします。

今の私の営業レターはどちらかというと
お役立ち情報というよりは

相手の方への感謝のあらわれ、

自分という人間の中身の売込みです。

それに欠かせないのが、文章として現れる言葉遣いです。

どんな形であれ、初めて出会ったことへの感謝を行動で示す。

それだけで十分だ。が私の営業レターの始まりでした。

営業をしていれば、壁は同じところに出てきます。

よくある例は、

アポは続いても最後に契約を交わすことに至らない。

こんな悩みは営業マンであれば少なかれ
一度はだれでも通る道です。

そんな時、私はこうやって踏ん張って打開した。

という実例を示すことができれば、
その習慣をほかの方も自らの意志で真似し
習慣にしようとします。

どんなに偉い方が書いた営業の本よりも

自分で経験した打開策の実例を示したほうがいい。

が私の答えです。

誰が言ったのかは忘れてしまいましたが、

人は感情で動くもの

どんな形でそこに触れ、臨んだ結果に至るのかは、その人次第です。

要は出た結果がすべてで、そこから学ぶことは多いが私の経験です。

それでは、また明日。


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第2458回 自分独自の価値が相手の方が感じ取れる状態に至っていたら、アポは自然と続き続ける。という答えで...!!( 2022.06.10.金)

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~価値を与える人は魅力的で人気者~

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私の経験から、最初は

よし、このやり方でうまくいっている人もいるのだから、
これを学んで身に着け、自分も成果を上げるぞ。

という発想が生まれ、一人で黙々とやりだします。

一人で黙々とやっているのだから、
他の方からはネクラに見えても仕方がなく
興味さえも持たれません。

ところが、成果が上がってくると
興味を持ってくれる方は出てきます。

ここで「なんだあいつ。」と
私に対して反抗的になる方もいらっしゃれば、

どうやってそのやり方を身に着けたのですか?

もし、よければ少しでもいいから教えてもらえますか?

という風に素直な気持ちで聞いてこられる方に分かれます。

実際、私自身も同じ行動をして生きてきました。

そして、面白いことは、そう質問すると

以外にも簡単に二つ返事で教えてくださるのです。

そして、そんな方は、そのとき、出し惜しみが感じられないのです。

ところが実践してみれば見るほど
どんどん奥深さがあることに気づきます。

欲がないという評価を私は他の方から良く受けますが、
「これを学んで人に差をつけるぞ」
とか
「こんないい情報があるんだよ」

という自分の意思は働きません。

ただ、やれば、できている方がいらっしゃるのに、
自分にそれができない。

という状態を私はバランスが悪いと感じ好みません。

そうやっていて生きているとなぜか、

どうやってそのやり方を身に着けたのですか?

もし、よければ少しでもいいから教えてもらえますか?

という人が目の前に現れてきて、

その時間内でできることを
私は包み隠さずお伝えすることにしています。

「ライバルに教えるとマズいことになるのでは」

は私の感覚ではマイナスの発想です。


ライバルに教えてすぐに追い抜かれるような状態になるのは
自分自身に何かが欠けており、

まだ知識力も実践力も成果力もまだ浅い。

ということだと私は思っています。

私の経験で

「オリジナル」の方はなかなか追い越せない。

だから「オリジナル」なんだな。

ということがあります。

「オリジナル」の方はほかの方に聞かれたら、
自分のやったことをすべてお伝えし、
相手の方の反応を見て、さらに自分の「オリジナル」を進化させているな。

が私の実感です。

だから、なかなか追いつけないし、追い越せない。

という感覚に私はなってしまうのです。

そして、それがその方独自の価値だと私は思っています。

今日のお題は
「価値を与える人は魅力的で人気者」
です。

いい情報なのかそうではないという判断は

私にはできず、伝えられた方の手の内にあります。

しかし、もし価値を与え続けていたならば、
また、出会うチャンスは向こうからやってくる。

というのも私の経験です。

次回アポが続かない。

という悩みを勉強会等でよく耳にする機会があります。

私は、主催者ではないため、直接、聞かれない限り、
自分から意見は言いませんが、

私のそれに対する私の答えは、

自分独自の価値が相手の方が感じ取れる状態に至っていたら、

アポは自然と続き続ける。

という答えです。

結果、そういう人は魅力的だし、人が集まってくる。

になるのだ。

というのが私の経験による感覚です。

それでは、また明日。


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第2457回 学んだことは手抜きせずに相手の方に正々堂々した気持ちでぶつけきちんと責任をもって施工し...!!( 2022.06.09.木)

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~学んでいることを話せばワンランク上がる~

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から

明らかに法律に触れる
5万円ほどの追加工事が出てきたとします。

以前の私ならば、身を削って、無料奉仕工事としてやっていました。

でも、これがトラブルのもととなる傾向に発展する。

ということを長い経験から身に着つきました。

お客様は素人です。

昔の秋田県のお客様とは違い、
同じようにお客様の感覚で見えるのであれば、
価格は安い方がいい。

という判断を下します。

基本的に見えないところに
お金をかけるのは私もばからしい。

と思っていました。

ところが見えなくなるところに
法律に触れるところが隠されているのです。

役人の方たちが勝手に決めた法律の制限
と、とられるかもしれませんが、

その法律には意味があり、法律を遵守して生きている方と
見えなくなる部分でお客様もよくわからないし、
追加工事分もいただけないのなら
勝手に判断して手抜きして仕上げしてしまう業者もいるということを
私は下請け時代に見てきました。

今日のお題は
「学んでいることを話せばワンランク上がる」
です。

私は儲けなくてもいいから、
法律に触れる工事は触れないようにするため、
その材料代とその工事にかかる工賃を
お客様にその法律にかかわる資料を提出して
お金をいただくことにしています。

100万円単位で予算が最初から合わなければ
大きく計画を変更するのか、
それができなければ、
そのお仕事の話はご破算にします。

しかし、今の私はどうしても法律に触れてしまい、
わ宇率を満たすために必要な工事であれば、
数万円単位でもいただくのが当たり前だと思っています。

そしてこの折衝の時、信頼関係が
どのレベルで気づかれているのかが見え隠れします。

私の商品の特徴は見た目よりも
今の日本の国が進もうとしている法律や性能に合致した
商品を安く提供する。

ということを基本としています。

ただ、安いと思ってこられるお客様と
ものごくお金を大事にされていて
お金に細かい方が集まってきます。

お金に細かい方は、
どうしても出す必要がある工事の経費に対しては
出してくださいます。

一方ただ安いと思ってこられるお客様にこの理論は通じない。

というのが私の経験です。

私ができる範囲内で
まだ設計契約をしていなくても
役所で調べられることは事前に調べておく。

というのが私の苦い失敗経験から生まれた
第6感です。

そして、この的中率は100%に近いです。

設計契約前にどうしても法律に触れるこの工事が発生し
最初に提示した価格に5万円プラスしなければなりません。

これが今の私です。

責任が持てない工事は依頼を受けませんが、
法律に触れる工事を触れないようにする。

どうしてもこうしたいというお客様の要望の工事に対して
○○円かかり増しします。

と数字で私が意志表示し、その時のお客様の対応で、
今後のお付き合いが見えてきます。

学んだことは手抜きせずに
相手の方に正々堂々した気持ちでぶつけ
きちんと責任をもって施工する。

そうするといわゆるクレーマーになりやすい方を
呼び込んでこなくてもよくなり、

自分の営業パフォーマンスはフローモードを維持できる。

が今の私の営業勘です。

それでは、また明日。


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第2456回 たまたま出会った本の1ページ目が私の心を虜にしてしまったら...!!( 2022.06.08.水)

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~本当に勉強が好きな人の本の読み方~

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私は、基本的に本嫌いです。

しかし、もともと、出会う本のすべてが
嫌いだったわけではありません。

私は、絵本や子供用の百科事典が好きでした。

百科事典といっても、
シリーズすべてを網羅しているわけではありません。

ある特定のページだけ手あかがついていました。

そのページとは、自分で興味を持ったことで、
私の場合だと鉄道関係等の理工学に関するところです。

今は一人一つのスマホを持つのが当たり前になってきている。

が私の受け止め方です。

スマホは百科事典にありませんでしたが

私はテレビ電話というページに
なぜか理由はわかりませんが、
興味を持ち始めました。

そのページの記憶は

ほとんど丸といってもいいほどの
モニターが目の前に置かれ、
相手の方の顔が白黒画面の中に写っていて
モニターの右側には受話器が付いていました。

将来、こういう風になって、
実際に現場で合わなくても
動画で相手の方と接すること風でき
話すことができるようになるのか。

と、まだ小学校にも入る前の私が思ったものです。

実際に現実では、私が社会人になってから、
携帯電話が普及し始め、
ドコモからFOMAという機種が出て
動画で今起こっているリアルの状況を見ることができるようになり、
更に精度が上がり、複数の方がスマホを通じて
顔をみながら話すことができるようになりました。

今日のお題は
「本当に勉強が好きな人の本の読み方」
です。

能力が足りないせいもあり、
私は、速読を受け入れることができません。

しかし、超がつくぐらいの遅読は
本を読む時、いつもの私のスタート地点です。

ここで私の中に入ってきたら、必ず最後まで読み、
二回目は付箋と赤のボールペンを用いて
気になったところに記を付けながら読み、

3度目以降はかなりアバウトですが、
本のどこら辺のページに
何が書かれてあったのかを記憶していき、
自分の近くに置くようにしています。

面白いことにリモートでやり取りしていると
同じ本の話題が上がるときがあります。

私はその時、本の定位置から
その本を手探りで手元にもってきて準備しておきます。

他の方はまだやっていますが、
私には、ワークの時間があまり、
なじみの主催者が退屈していそうに見えた時、

私はその本をカメラ越しに写し出すと、

退屈そうにしていた主催者の方は
私の行動に興味をもち
眠りかけていた神経がいきなり起こされていた状態になります。

絵本育ちの私は、字が大きく、
ところどころに漫画が書かれてある本で
見開きで2ページ以内にまとめられている本に興味をもつ傾向にあります。

私の場合は

本当に好きな本は1ページからじっくり読む。

というよりは、

たまたま出会った本の1ページ目が
私の心を虜にしてしまったら

そのまま最後まで突き進んで読んでしまう傾向にあり
しかも一度ではなく何回も繰り返して読んでしまうのです。

この知識は自分に定着させたいと感じたら、
それが当たり前の行動だ。

と私は思って生きています。

それでは、また明日。


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第2455回 時代の流れを敏感に感じ取り、数字で媒介して結果で判断する。これから自分で逃げてしまったら、私の人生は負けに...!!( 2022.06.07火)

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~営業は自分が負けを認めない限り負けではない~

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「自分が負けを認めない限り負けではない」

これは、人生そのものだと私は思って生きています。

ただし、私はスポーツのように
自分だけのルールを決めて
小さな負けは認めることにしています。

人生とは、トーナメント戦ではなくて
総当たりのリーグ戦だと思っています。

しかも自分だけのルールとは、
私の場合、1年単位で決めています。

私の経験上、独立した後も含めて
私が社会人の1年生で父が亡くなったと年だけ、
元受けが「0」ということは一度経験しましたが、
社会人2年生以降、元受けの営業成績が「0棟」という経験はありません。

しかし、「1棟」「2棟」という繰り返しは
独立した初期のころよく経験しました。

バブル経済がはじけたとはいえ、建築業界では
何らかの仕事がまだあふれていて
選ばなければ、自分の身一つで
下請けでも仕事を続けることができる現状にありました。

しかし、それでもデフレ経済が長く続いていると
どんどん建築業界にも不況の波が押し寄せてきて
仕事の総数は減り続けました。

何が始まったのかというと技術を身に着けた
下請けをする会社の人の手間をコストダウンし続けるという現象です。

当然私の会社もその波に遭遇しました。

死ぬ思いで身に着けた技術を
安受けするほど酷なことはありません。

因みにその現象は今の職人不足につながっている。

が私の見解です。

しかし、その結果生まれた発想は、
自分の仕事は自分で決めた言い値で元受けの仕事を取り
下請けはせず、元受けだけにこだわる。

です。

不況の波に自分が飲み込まれないようにするには、
これしかないと自分で決めて実践し続けて
今の自分があります。

今日のお題は
「営業は自分が負けを認めない限り負けではない」
です。

今の私は人の口から出た挑発には乗りません。

イメージでいうと
ピッチャーが投げた挑発というボールを
キャチャーのようにどんなボールでも
すべて受け止めて後ろに逃がさない。

という感覚です。

でも、挑発されたことは忘れずに覚えていて
すべて数字で返す。

という風になりました。

営業マンとしては口数が少なく物足りないかもしれませんが、
人を挑発したり、人の兆発に乗っている時間があったら、

少しでもいいから自分で思い描いている結果を
数字で出した方がいい。

が私の考え方です。

1年単位で自分に評価を下すと
思い通りに行ったと感じることもあれば、
結果として数字は出たが、本音では

完全に負け越したな。

という年もあります。

「営業」⇒「経営者」⇒「人生」という言葉を〇〇に当てはめると

「○○は自分が負けを認めない限り負けではない」

が私流の答えです。

私の場合、勝ちに対する執着心はありませんが、

自分の弱い心には絶対に負けたくない。

という執着心はあります。

勝ちには、不思議と勝ってしまった。
ということはありますが、

負けには不思議と負けた。

はありません。

自分以外の方が裏で
私に「負け犬」といい続けられたとしても

自分で「負け犬」だと認めなければ、それでいいこと。

と私は割り切っています。

そして、大事なのは数字で示されてくる結果から逃げないことです。

甘い考え方かもしれませんが、
1年単位で思っていた結果が残せなければ
その年は完敗です。

しかし、2年以上続けなければ、ジリ貧にはならない。

と思って私は生きています。

今の時代の流れを敏感に感じ取り、数字で媒介して結果で判断する。

これから自分で逃げてしまったら、私の人生は負けになります。

それでは、また明日。


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第2454回 自分に対する慰めよりも、自分以外の方に望まれている結果だけにフォーカスし結果を残す。それが結局...!!( 2022.06.06.月)

第2454回 自分に対する慰めよりも、自分以外の方に望まれている結果だけにフォーカスし結果を残す。それが結局...!!( 2022.06.06.月)
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~仕事で失敗したら"抽象度"を上げてみる~

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から

最近のニュースを見ると、
誰かが失敗したことを取り上げ、
さらにそのことに対して揚げ足を取るような報道ばかりだな。

という傾向が私のテレビ離れの原因にもつながっています。

しかし、テレビ業界の仕組みは視聴率という結果で
特に、民法放送の場合、スポンサーがついており、
スポンサーの意向に沿わなければ
スポンサーはその番組から降りてしまいます。

そうなると経営は成り立たなくなるから仕方がない。

ということもわかります。

それでも今の報道は、さらに重箱の隅をつつくような内容が
どんどんエスカレートしている。

というのが私の受け止め方なのです。

確かに事実をそのまま伝えることは間違っていないかもしれません。

でも、目的はそこではない。

と私は思っています。

失敗した人を罵るのではなくて
同じ過ちを犯してはいけない。

と、そのことを教訓として次に活かすには
どうするのか?

という愛情が伴った感覚が私には伝わってこなくて
ガックリというのが私の本音です。

私がエラーしたことが原因で試合に負ける。

「こっちへ来い」という監督の雰囲気が伝わり
そちらに行くと監督に「平手でピシャリと殴られる」

これは、私の経験です。

しかし、そこには、監督の私に対する
愛情が感じられなければ
私もおそらく平手で殴られたとき

幼い時から短腹癖のある私は
すぐに見切りよく
すべてをやめていたと思います。

そして愛情が伝わってくるからこそ、
たとえ、万が一でも試合でエラーをすることは絶対に許されない。

という意識が高まり、万が一が起きた時の失敗の取り返しは
自分でその点数を取り返すのが当たり前のことだ。

という自分だけの教訓が生まれます。

ここに言葉はいらない。

が私の感性で、言い訳はいらなく結果だけにフォーカスする。

という結論に至るのです。

ダメージを感じた時ほど、自分の成長を促してくれる母の泉

というのが私の経験です。

今日のお題は
「仕事で失敗したら『抽象度』を上げてみる」
です。

愛情とは、私を必要としてくれている。

という気持ちが伝わってきます。

逆に愛情が感じられないときは

いつまでここにいるんだ。早くここから出て行ってくれ。

という風に私には聞こえます。

反論するようで申し訳ありませんが、

自分を救えるのは自分しかいない。

で私は生きてきました。

自分に対する慰めよりも、
自分以外の方に望まれている結果だけにフォーカスし
結果を残す。

それが結局、

自分を救えるのは自分しかいない。

につながる。

というのが私の経験です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年6月6日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3425209510915046

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第2453回 メモを取る感覚プラス小学校低学年の文章力があれば余計だと感じる説明文は不要で...!!( 2022.06.05.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2021年6月5日のテーマは

~"スマホでチェックしている"という前提で文章を書く~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202106050000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2453日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ちょっと、今日の内容とは、違いますが、

私がここ5年間ぐらいで感じていることの中で

お客様はスマホでチェックしてから
私にお問合せしてくる

という風に変わったということです。

そして、その入り口はSNSだ。

ということもです。

SNSは新しい自分の情報を
瞬時にアップし続けることができるツールです。

ということは、相手の方の目には
相手の方が知りたい情報だけを
自分のタイミングでゆっくり抜粋でき、

しかもすぐ手元にあるスマホですぐにやれるという点で
利便性もあります。

また、営業マンにとってはお金もかからず
うってつけのツールだと私は思って使っています。

今は、どうかわかりませんが、

それこそ、5年ぐらい前に企業の就職担当者は
新人社員を決めるときに、

その人間がSNSにアップしている内容を
採用を決めるときの参考資料に入れている。

というような話を
何かの番組企画で知ったことがあります。

実は、この関係は

営業マンと見込みのお客様の関係に似ている。

と私は感じました。

私がどういう人間なのかは

ホームページで内容を確認するよりも
まずはSNSにアップされ続けている内容で
確認してからホームページに行く。

が今の流れだと私は感じています。

また、私の感覚の中には
写真と動画の関係というのも頭の中にあります。

YouTube等に動画が多くアップされていると
明らかに今は動画全盛の時代に突入しているな。

と私は感じています。

しかし、写真や文章に書かれた言葉は完全になくなってはいません。

ということは、写真や文章に書かれた言葉が
誰かの感情を刺激し、
興味を持たれれば、死んではいなく生きている。

ということを示していると証拠でもあります。

そして、自分でアップしている限り、
自分のキャラが間違いなく
そこにあふれ出しています。

営業マンこそ、これを使わない手はない。

です。

規模が大きくなる会社ほど
会社の経営者は写真や動画を使って自分の社員を
アップしたがらない傾向にあります。

なぜなら、その社員さんが
会社を退職した瞬間に使えなくなるからです。

これは経営者目線ですが、
営業マン目線で行くと

どこかの会社に自分の意志で移動したり、
独立して起業したとき、

自分でアップした情報が残る
無料のツールのSNSは
自分だけの財産となり、武器になります。

今日のお題は
「『スマホでチェックしている』という前提で文章を書く」
です。

誰かの意志で
スマホでチェックしているという前提ができ
しかも、自分を認知してもらう無料のツールは

自分を売り込むために使わないと損だ。

というのが私の感覚です。

今の私は自分が読みやすく
肝心なのは自分の中にも入ってくるリズムで
このブログ等を文章で表しています。

しかしここまで来るのには
私の中の感覚が許さず、
すぐにはできませんでした。

私がまず最初にやり始めたことは
箇条書き風に一文を完結させ
その都度一行の空白を作り、
また文章を書くという繰り返しです。

ビシッと文章を詰めて書くよりはよっぽど効果がある。

が私の受け止めた感覚でした。

そして、人の記憶に定着しやすいのは動画よりも
ポイントが絞られた文章や
一枚の写真です。

だから文章や写真は生き残っている。

が私の感覚です。

メモを取る感覚プラス小学校低学年の文章力があれば
余計だと感じる説明文は不要で
一撃必殺の自分の文章は書き上げることができる。

何しろ、当の私は今もこれを基本として
毎日このブログを更新し続けることができています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年6月5日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3421827614586569

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第2452回 時間の効率を優先するよりも、人間関係を構築するのに時間を使うが大事。というのが私の営業感覚で...!!( 2022.06.04.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2021年6月4日のテーマは

~話を最後まで丁寧に聞いてくれる人は人気がある~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202106040000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2452日目、私がfacebookに書いた言葉
から

1年前、お客様との打ち合わせ中に、
私の第6感が働きだしました。

確認申請を提出するときに
どうも法律に触れるかもしれない。

ということがありました。

まだ契約は完了しておらず、
来週、設計の契約をする約束です。

でもその前にこれは確認しておく必要があるな。

ということを調べるために
その地域の地域振興局の建築課に顔を出しました。

私の素性を明かすために名刺を提出したら、
その担当の方はどう見ても私よりもご年配の方でしたが礼儀正しく、
自分の名刺をデスクからわざわざ持ってきてくれて
私に渡してくれました。

なぜこんなことをお書きするのか
というと県の職員の方で私が名刺を前もって渡しても
返してくれない方もいらっしゃるし、

中には、職員の方であることがすぐわかる名札さえ
首にぶら下げていない方もいらっしゃるからです。

今回のお客様がお住みになっている地域は
私の住んでいるところと同じような環境で
自然の中で小さな集落を形成している生活しているような場所です。

しかし、唯一違うと感じたことは国道に接しているところです。

私の住んでいるところは、
わかりやすい表現でいうと
となりのトトロに出てくるような
かやぶきの屋根を今でも建ててもいい地域ですが、

国道が面している場合は、私の経験上、
かやぶきの屋根の家は建てられなく、
屋根や外壁は不燃指定を受けている仕様で
外を覆わなければならない。

という法律が存在します。

その担当の方は、とても丁寧で嫌みがない話し方をされていたので、
私は知っていても知ったかぶりをせずに黙って最後まで聞いていて
どうしても必要なところだけ相手の方のタイミングに合わせて反応すると
私が知っていることを次々と参考資料を出してきて
確認しながら全部私に抜かりがないように教えてくださいました。

今日のお題は
「話を最後まで丁寧に聞いてくれる人は人気がある」
です。

私の目的は法律に触れるかどうかだけ知ることができれば
達成される予定でしたが、

途中から私に丁寧に説明してくださる職員の方との
から人間関係をよく保つには?

がプラスされました。

私がもし、話の途中で

「あぁ、それだけで結構です。」

といっていたら、私はいいかもしれませんが、
職員の方が達成感を感じる「お役に立てた」
というご機嫌モードはやってこず、
せっかくこちらが丁寧に接しているのに
その職員の方に対する私の態度は何だ。

で一日が不愉快になってしまいます。

しかし、私もその方の間に合わせて、お付き合いができれば
その職員の方は間違いなく上機嫌モードに突入する。

というのも私の経験です。

決して形で現れませんが、
それがよい人間関係を作るコツだ。

と私は感じて生きてきました。

途中で話をさえぎって、人間関係を悪くすることはあっても
話を最後まで聞いて人間関係を悪くすることはない。

というのも私の教訓です。

特に相手の方から丁寧な意思が感じられたら、
どんなによくそのことを自分でわかっていても
絶対に知ったからぶりをせず、
合わせたほうが人間関係はうまくいく。

で私は生きてきました。

こんな時は、時間の効率を優先するよりも
人間関係を構築するのに時間を使うが大事。

というのが私の営業感覚です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年6月4日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3419145981521399
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3419290278173636

の2つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第2451回 私に秋田弁の「いいふりこき」は似合わないと、自分で勝手に思って生き...!!( 2022.06.03.金)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年6月3日のテーマは

~ミスが素晴らしい経験につながることもある~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202106030000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2451日目、私がfacebookに書いた言葉
から

31年前に社会人となり、
いくつのミスを犯したのかは数えきれず、
数が多すぎて覚えていません。

しかし、ケアレスミスで同じミスを2回犯したのは
数は正確に覚えていませんが、
率で表すと1/10ぐらいです。

ケアレスミスで同じミスを2回超となると
私の記憶では「ほぼ」、ありません。

「ほぼ」、とお書きしたのは
私は情にもろく、ついつい人を信じすぎてしまい、
騙されるときがしばしばあるな。

ということを自分自身で認めていてこれが原因だと思っています。

私の感覚でお書きすると
同じ人に騙された記憶はありませんが、
別人だけれども、
同じ傾向のある人間に引っ掛かってしまうことはあります。

しかし、情にもろく、ついつい人を信じすぎてしまう。

ということを私自身から取り除いたら、
私の営業マンとしての神髄はなくなります。

私らしいキャラが出る営業ができなくなったら、
営業マンを引退するときだ

と私は思って営業活動しています。

別人だけれども、
同じ傾向のある人間に引っ掛かってしまうことはあります。

とお書きしましたが、このケースで

人の本質を見抜く精度は上がっている。

と私は思っています。

その成果として、亡くなった父の債務返済に追われていた時の私は
仕事を選ばず、下請け、孫請け等を問わず、
「なんでも仕事はありがたい。」と思い、進んで仕事を請けていました。

ところが、そうすると、その中に
必ず、といっていいほど
感情的なクレーマーの方が混じるのです。

ただのクレームならば直して解決することができますが、
感情的なクレームとなるとすぐには解決できなく
私の営業パフォーマンスも奪われ、
ネガティブな思いに私の心はむしばまれます。

もちろん、きちんとした原因もつかめず、
長々とお付き合いしていると
会社の大切な運転資金も奪われることになります。

今も、私が取り組み続けていることは

感情的なクレーマーになる要素を持っている方を呼び込まないし、
呼び込んだとしても、すぐにその方の本質を見抜いて
ダメと感じたら、お付き合いの継続をやめることにしています。

また、私自身も自分だけでやるのではなくて
法律の専門家である弁護士さんに言われたお金を支払ってお願いし、
プロの意見を取り入れ続けることです。

話は脱線しますが、

弁護士さんほど人の本質を見抜く目を持っている人はいない。

ということです。

お恥ずかしい話ですが、私の人生経験で
3人の弁護士さんと直接お付き合いをした経験を私は持っています。

その弁護士さんの意向で弁護の仕事を請ける方針も
決まっていて方向も別々ですが、

共通している言葉があります。

「人を見れば、どんな人なのか、わかるでしょ」

という言葉です。

いかにも、いろいろな人の感情を見てきた言葉で
私の意識の中にいつもあります。

今日のお題は
「ミスが素晴らしい経験につながることもある」
です。

私の場合は

ミスをして痛い目にあった時ほど
自分を成長させてくれるチャンスはない。

です。

というか、この連続で今の私はあります。

ミスは隠さず、その時の自分の力だ。

と素直に認めて反省することができれば、
自分らしい人生を送ることができる。

です。

絵にかいたようなカッコウをつけた人生は私に必要ありません。

因みに、「カッコウをつける」

ということを秋田弁では「いいふりこき」

という表現言葉を用います。

私に秋田弁の「いいふりこき」は似合わないと、
自分で勝手に思って生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年6月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3415213331914664
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3416265321809465
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3416432635126067

の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

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もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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から、お入りくださいませ(*^-^)V!!