第3956回 簡潔に答えるのが当たり前で、足りないと感じたら、質問が出てきてまた簡潔に質問に答え続け、納得がいくまで繰り返すのが当たり前。という感覚で・・・!!(2026.07.17.金)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年7月17日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3956日目、私がfacebookに書いた言葉から
私の住んでいる秋田県は
特に冬が「寒い」というよりは「痛い」という感覚を持つ地域で、
私の住んでいる地域の秋田弁で伝える単語は
「じゃんご」という言葉がビッタシです。
ちなみに「じゃんご」の意味は、「ど」がつくくらいの「田舎」ということです。
そして、特に冬は外での会話もできるだけ口を開かないように
成立させる傾向があります。
一番短い会話は「け」と「く」で成立します。
意味は「これ食べてみて」が「け」で「分かった。食べてみる」が「く」です。
こんな地域がらから、説明されても、付き合ったふりはしますが、
本当のところはよくわからないから、手短に結論を教えてくれよ。
が本音です。
会話の流れも
伝える側も聞く側も
まず手短というよりは、「しろ」「くろ」ではっきり分かるように結論を伝え
「はいいろ」は避ける傾向にあります。
そして、興味を持った方だけに対して、
また手短に説明を加え
納得するまで短い会話の繰り返しです。
ハッキリ言って、説明倒しが得意な営業マン向きではないかもしれないな。
というのが秋田県の県民性の特徴かもしれないな。
です。
今日のお題は
「お客様の質問に簡潔に答えてから事例を説明する」
です。
よって、勘違いも起こりやすい県民性でもあるかもしれないな。
とも言えます。
でも、これが真実で
プレゼンテーション
なんて場は、参加したふりになり
「なんか長いな」と感じると同時に
途中で眠くなってしまうこともよくあることです。
よって短腹にもなりやすい傾向にもありますが、
でも、そこは、雪が降り続くと文句なんて言っていられず、
黙って、自然を受け入れ、邪魔な雪がなくなるまで、
黙々と除雪に励む県民性も持ち合わせています。
そんな寒い場所で
会話をして除雪作業を
さぼる人もおらず、
早く除雪を完了させたいな。
となるのです。
簡潔に答えてから事例を長く説明する。
とありましたが、
簡潔に答えるのが当たり前で
足りないと感じたら、質問が出てきて
また簡潔に質問に答え続け、納得がいくまで繰り返すのが当たり前。
という感覚で
私は営業マンを当たり前のように続けています。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年7月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...
最新情報を知りたい方は
https://www.facebook.com/taira.tazawa
でご確認くださいませ!!
もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。
((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!
私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。
詳しいことをお知りになりたい方は
でご確認くださいませ!!
もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。
((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!
私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。
詳しいことをお知りになりたい方は
から、お入りくださいませ(*^-^)V!!
