第3953回 言葉では、「運」のことを何とでも語れますが、現実を生き抜くには、たとえ小さくても「運」を継続できる方とお付き合いしたほうがいいな。で・・・!!(2026.07.14.火)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年7月14日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3953日目、私がfacebookに書いた言葉から
生きていれば、来年で還暦を迎える予定の私の経験から
自分の運勢のほとんどは
「運」で決まることがほとんどな。
と感じています。
よって、「運」がいい人とお付き合いしていれば、
自分の「運」もよくなる傾向にあるな。
です。
ただし、「運」には天からもらった「天運」というべきものと
自分で地面をはいつくばって作り上げた「地運」というべき
「運」が存在していて
けた違いの大きな「運」は「天運」で間違いないな。
ですが、
天からもらった「天運」は本当にたまたまの「運」で
賞味期限みたいなものが存在し、
「運」が尽きる。
という言葉がありますが、
ビッタシだな。
と私は思っています。
よって、「天運」がある方には、もちろん、私は、近づきますが、
近づきすぎないほうがいいな。
とも思っていて、距離感を大事にする傾向があります。
要は、「運」が尽きてきたかもしれないな。
と感じたら、距離はどんどん広げたほうがいいな。
というのが特に人懐こい私には必要だな。
で
そうしないと自分も共倒れしてしまうかもしれないな。
と感じるからです。
一方、自分で地面をはいつくばって作り上り上げた「地運」を持っている方には、
しつこいと思われるくらい近づきます。
損得勘定すれば、「天運」を持っている方につき、
この人は天運が尽きてきたな。
と感じ取れば、
別の「天運」を持った方に乗り換え続けたほうが
けた違いの結果は残りますが、
自分で制御することができず、安定感にかけるな。
ということも私は感じています。
自分で地面をはいつくばって作り上り上げた「地運」を持っている方の「運」は
「運」の大きさだけ見れば、桁違いで、小さいな。
とは感じてしまうものの
作り上げた「地運」は「運」に安定感をもたらす可能性があるな。
です。
それにちょっと「運」が尽きてきたな。
と感じても、私がこれまた、ちょっと手助けすれば、
またすぐに「地運」を回復させることができるな。
というのも私の経験です。
ということで「運」は「運」でも「地運」のほうが私好みです。
今日のお題は
「普段どんな話題を中心としているのか?をチェックする」
です。
例えば、雨が降っているから今日は何をやっても駄目だな。
と思うのが「「天運」を持っている方の考え方で、
雨を降らせているのも、自分のせいだ。
という発想のもと、
さて、これをよい方向にもっていくには、どう対応したら、
望んでいる結果を出すことにわずかでも近づけるかな。
と思う人が、「地運」が身についている人の発想だな。
です。
よって、今自分の持っている「運」を手放したければ、
ネガティブな人と付き合えばいいし、
今持っている「運」を継続、あるいは、広げたければ
いるだけで自然に元気をもらえる
自然体でいるだけでポジティブな人との
お付き合いを継続し続ければいいな。
ということに私はなるのです。
言葉では、「運」のことを何とでも語れますが、
現実を生き抜くには、たとえ小さくても
「運」を継続できる方とお付き合いしたほうがいいな。
というのも私の今の答えです。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年7月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
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