第3928回 字がよく見えることは、自分を忘れ、没頭して本にのめりこんでしまうな。ということに久しぶりに気づいた一連の流れとは...!!(2026.06.19.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年6月19日のテーマは

~能動的に読書をすることで物覚えが良くなり発想力か上がる~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3928日目、私がfacebookに書いた言葉から

最近、本を読むのがどうしても億劫になっていました。

理由はここでもよく触れますが、

老眼が原因です。

100円ショップの老眼鏡で

「だまし、だまし」対応してきましたが、

「もう限界だな。」

と判断しました。

何しろ遠近ともにきつくなってきて
挙句の果ては、老眼鏡を二つ重ねて手前にピントを合わせ、

遠くを見るときはちょっと老眼鏡をずらした隙間から
一つだけの老眼鏡を使って遠くを見る。

という感じでした。

どうしてもきついな。

と感じたのは、建築士事務所に所属している建築士が独占で行える
設計業務や工事監理業務で報酬を得て対応するときに

不可欠となる3年ごとの定期講習を受講し、しかも終了考査で
合格点に達しなければ、
その年度中に合格して達するまで
業務として履行できなくなり、

私自身は一級建築士という資格はあるけれども、
業務で報酬を得られなくなることになってしまうことです。

隠れてやってしまうと刑事罰が科せられ
ひどいと、建築士の資格も失います。

ちなみに既存住宅状況調査技術者の資格証の更新も
同じように3年更新で
最後の終了考査で合格点に達しなければ。
仕事として成り立たなくなります。

また、既存住宅状況調査技術者は
建築士の資格を持つ者が、既存住宅の劣化状況などを調査するための資格で
宅地建物取引業法の改正に伴い、

中古住宅の売買時に重要事項説明として
調査結果の説明が義務付けられたことを受けて創設されました。

既存住宅状況調査技術者とは、
国土交通省が定める講習を修了した建築士のことです。

この技術者は、既存住宅の基礎、
外壁など構造耐力上主要な部分や雨水の浸入を防止する部分の劣化状況や
不具合を把握するための調査を行います。

調査は、目視や非破壊検査を中心に行われ、その結果は報告書としてまとめられます。

となっています。

いずれにせよ。建築士を持っていなければ、自動的になくなる資格証でもあります。

今日のお題は
「能動的に読書をすることで物覚えが良くなり発想力か上がる」
です。

流石に我慢強い私でも
老眼の限界対策として眼科で診療してもらい、
眼鏡屋さんで8万円弱の眼鏡を買いました。

まだ不慣れなこともありますが、

診察時に仮の老眼鏡で雑誌を読んでみてどう感じるのか?

テストされているときに久しぶりに字がよく見え、
集中して読み込んでしまっていて
看護師さんが近くにいることに気づかず、
気づくと看護師さんに笑われてしまいました。

字がよく見えることは、自分を忘れ、没頭して本にのめりこんでしまうな。

ということに久しぶりに気づいた一連の流れでした。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年6月19日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025061901

の1つでした。


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秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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