第854回 「今相手の方が自分で解決できない、かゆいところに私の手が届き、解決する」ということにつながっていくこととは…!!(2018.01.18.木)

2017年1月18日のテーマは

~できる営業マンはお客様にニーズ順に話をする~

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854日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、お付き合いを初めて15年目の長いコンサルタント会社があります。

私を担当した担当の営業マンは、今まで、合計7名います。

営業という仕事の性格上、
他の支店に転勤になった方が1名で、
他の6名は、いわゆる、
「一身上の都合の上、会社を退職させていただきます。」
という理由で、そのコンサルティング会社を離れてしまった方です。

ちなみにこの中で、その後も付き合いのある方は、1名です。

私はこの方をこのコンサルの会社の
私のブレインとしていろいろなことを相談していました。

なぜ、相談するのかというと
人には、まず、それぞれ、立場というものが存在します。

会社に所属して、給料をもらっている以上
会社が不利になることは、
まずヒントさえも教えてもらえません。

また、お金だけで付き合っている方は、
契約した後に、気になったことで、連絡を入れても、
「まず、それは、私の範囲以外ですから」と言って
断る方はまだいい方です。

大体は、「無視する」という状態になります。

話は戻ります。

いまだから言えるのですが、
年も私より18歳ほど若い方ですが、
営業成績もうなぎのぼりでさらに安定し、
できる人間だと私も判断しましたが
それは幹部の目にもとまり、
若いのに社長秘書までやられた方です。

もちろん、当たり前のことですが、
立場上、詳しい会社の内部事情まで
こと細かくは教えてもらえません。

しかし、今出た新商品はどういうコンセプトでつくられていのか
という会社の本音と建て前のさわりは
いつも教えてもらい、自分で納得していました。

もちろん、その時、私は、
自分でも、家という商品を売っている以上
売る側の立場も「よ~く」わかるので、
なるほどとその範囲の中でと納得するということです。

この方が2016年に退職されました。

理由は自分のお父さんが営んでいる
実家のりんご農園
を一緒にやることにしたからです。

出会いがあれば、必ず、別れもあります。
私の中ではすぐに相手のことを想い
そして、気持ちを察して納得することができました。

なぜなら、何しろ、自分も同じことをしたのですから…

ところで困ったのがその後を継ぐ方です。

この方ほどの能力のある方はいなくとも、
私の疑問をサポートしてくれる方が必要です。

そこで、私は、自分で探したブレインを持つことにしました。

その中で「信頼できて、ちょっと深いところまで、聞けるな」
というサポートの方を私は現在5名持っています。

この方たちの特徴は、
例え、休みの日に緊急の連絡をこちらから入れても、
必ず、後ほど、連絡がその日のうちに
何らかの返答が返ってくることです。

今日のお題は
「できる営業マンはお客様にニーズ順に話をする」
です。

私の考えでは、会社を大きくする気がないからなのかもしれませんが、
必要以上に、アフター点検と称して
こちら側の都合で動くことはしません。

しかし、相手の方が私を「どうしても必要だ」と
いう連絡が入ったときは、その時の状態にもよりますが、
3日以内に駆け付けることにしています。

これが私の場合は、いわゆる
「今相手の方が自分で解決できない、
かゆいところに私の手が届き、解決する」
ということにつながっていくと私は思い込んでいます。

それでは、また明日。

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第853回 絶対に買わなかったノウハウを学び、自分の型を追究していくというちょっと違う思いで自分の道を進むことに決めると…!!(2018.01.17.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年1月17日のテーマは

~自分では絶対に買わない商品を買ってみる~

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853日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近、私は、高額なノウハウを買って学ぶとしても、
大変失礼なことですが、
建築専門だけのノウハウはどうも飽き飽きしています。

もちろん、私が完璧にそのノウハウをマスターしているわけではなく、
まだ、もっといろいろと試してみることによって
「伸びしろ」はまだまだたくさんあることも知っています。

ということで、
まったく、建築専門のノウハウの勉強をやめてしまう
というわけではありません。

何を言いたいのかというと、
私は、異業種でも使えるノウハウに今は興味を持ち、
魅力を感じています。

ここから、今まで学んだノウハウをさらにプラスして
「自分だけの独自の強みが出るような色を自分の仕事に持ち込めないものか?」
と今の私は思うようになりました。

これは、2017年の初めに私が掲げた目標で、
「自分の型をそろそろ、確立する」
といったことにも関係しています。

たとえば、同じノウハウを学び、
そのままそっくり素直に受け入れて実践すれば、
同じような結果が出ることは、
自分の経験より知っています。

しかし、このままのではいつまでたっても、
猿真似の状態で、
自分の色がなかなか前面に出てきません。

最近、よく言われる差別化とは、
まったく逆の流れになってしまいます。

だからといって、最初からまるっきり別のやり方をすれば、
誰にも受け入れられなかったとすると
結局は、みんなと同じノウハウを学ぶことから始めなければならなく、
時間のロスに必ずつながるということも
私は自分の経験より知っています。

わかりやすく言えば、
ただ気持ちだけの反骨精神では、
長続きしなくなるということです。

今日のお題は
「自分では絶対に買わない商品を買ってみる」
です。

これに当てはめると
とにかく建築専門のノウハウを学び続けました。

今は、視野を広く持って、
異業種でも、そのまま使えるような
今まで絶対に買わなかったノウハウを学び、
自分の型を追究していく
というちょっと違う思いで自分の道を進むことに決めました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第852回 営業レターを書く時、特に相手の方に「愛情」が伝わるということに意識を集中させて…!!(2018.01.16.火)

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2017年1月16日のテーマは

~本の通り営業レターを送ってみたのですが・・・~

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852日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、例えば、冒頭の自己紹介文は
「身体と声と笑い声が大きく、時々周りから『うるさい』と注意されるエイハウスの田澤です。」という文です。

また顔写真は必ず乗せています。

これは、私の感覚では、
どちらも裸の自分をさらけ出すといった意味です。

「文章は、その人間をそのままをあらわす」
と学んだことがあります。

気取っているのか、本当の自分をさらけ出しているのかは、
その文章を書いたに人間に合わなくとも、「わかってしまう」
という話を聞いたことがあります。

私自身も、後で自分の書いた文章を読むと
例えば、他にもやることがあり、急いで書いている文章なのか?
それともじっくり自分で納得のいくまで、時間をかけて
何度も読み返して、推敲された文章なのか?
すぐにわかります。

因みに一年前の今日は、秋田から東京に出張で、
一番の新幹線「こまち」に乗車しなければならないため、
急いで書いていました。

話は戻ります。

どんなにごまかそうとしても、
毎日、文章を書いていれば、
実際合わなくとも、
あの日の内容は、どんな状態で書いているのか?
を時々指摘を受けることもあります。

そして、実際、ほとんどどんな状況なのかを
当てられてしまいます。

また、文章だけでは実際わからないのは、
その人間の素顔です。

私は、写真を使いますが、一枚だけではありません。

これは、何歳の時にどういう目的で撮った写真なのかを
聞かれたらすぐに答えることができます。

また、「喜怒哀楽」が伝わるように
何枚もその場面によって、写真を選んで使うときもあります。

折角いい文章だという評価を受けても、
写真が一枚もなければ、この文章を書いた方に対して
「私ならばつまんないな」とか
「物足りないな」と感じてしまいます。

それで自分の写真は笑った顔だけではなくて、
いろいろな写真を使うことにしています。

今日のお題は
「本の通り営業レターを送ってみたのですが・・・」
です。

折角送るのであれば、最低限「相手のことを想っているよ」
という愛情が伝わらなければ、意味がないと私は思っています。

特に、ニュースレターと違い、営業レターを書く時、
私は、特に相手の方に「愛情」が伝わるということに
意識を集中させて書いています。

私の場合、「営業レター」=「ラブレター」
という風に思っていて、同じ感覚を持って書いています。

それでは、また明日。

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第851回 「変化を嫌わず、『言われたことを素直で純粋に受け入れてやる』ということがまずは、大切だ」と思って…!!(2018.01.15.月)

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~過去にとらわれず、思い切ってやり方を見直す~

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851日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、かつて、自分が育つ過程では常識となっていることで
自分の中に常識として深く残っていても、
今の時代に合わないことは、過去にとらわれないで、
改善することにしています。

例を上げると、住宅を作る過程で、
化粧床を仕上げた後、簡単に傷つかないよう
養生版と養生シートを使って全面養生することは
私が、大工見習から始めた時は当たり前とされていました。

実際、私自身も「ズッー」と2年前までは
当たり前の常識の現場作業になっていました。

ところがどんなに丁寧に養生しても、
主体工事の木工事が終わった後
仕上げ業者の誰かによって、
傷をつけられるようになりました。

ここで発想の転換というわけではありませんが、
キッチンの一部、廊下、トイレ、洗面所等の
設備機器のつく部屋をのぞいて、
仕上げの床材を一番、最後に貼ることにしました。

そうすると傷をつけられることはなくなりました。

発想の転換ではないと書いたわけは、
この仕上げの床材を一番、最後に貼るという経験を
私は下請け孫請け時代にしていたからです。

体育館や学校、大型老人ホーム、分譲マンション等は
誰もほかの業者が現場に入らなくなってから、
床張りの専門業者が入って仕上げるという経験です。

もちろん最後に床を仕上げる以上、
キレイで簡単には剥がれないように
施工しなければなりません。

口ばかりで腕がなく、先読みできない職人さんは
これができないとまでは言いませんが、
自分が請け負った金額より時間が余計かかったりします。

それが嫌だからと言って、ただやみくもに仕事を仕上げれば、
当然、最後に結局手直しになったりし
最後まで仕上げる前
「お金かなんて1円もいらないから、」
といって仕事を投げ出して
途中で逃げてしまうというとんでもない
無責任の方が出てくる事態も出てきます。

因みに業界用語では、最後まで仕事を仕上げずに
途中で自分の請け負った仕事から逃げることを
「ケツを割る」と言います。

この床を最後に張れる職人さんは、
腕と頭の回転が良く、ここでもよく書きますが、
仕事の段取りを逆算してできる方でなければ
無理なのです。

口先だけで
「俺は、何百も仕事を経験してきて問題はない」
と自慢する方がいます。

この行為自体が自分で俺は、過去にとらわれていて
「私は、むしろ信用できない職人だ」
いっているようなもの

私の師匠から、
「お金をいただく以上、口ではなくて、職人になるならば、すべて結果示せ」
と学びました。

これを応用して、私は、どういう動きをしても、
結果が悪い方に行く時、
その過程自体を後回しにするということにしています。

この時伴うリスクを回避できる方は、
口で仕事をする職人さんではなくて、
仕事をすべて終わらせたことを
無言で感じさせることのできる職人さんです。

また、仕上げ工事だという意識を強く持ち、
絶対に傷をつけたりしない腕も持ち合わせていなければなりません。

今日のお題は
「過去にとらわれず、思い切ってやり方を見直す」
です。

このことをするときに必ず、リスクが伴います。

しかし、リスクを恐れていては、何も変わることができず、
最終的にはじり貧で終わってしまいます。

リスクに立ち向かう唯一の手段は
自分は今日まで言われたことを
素直に受け入れてやってきたという実績と
そこから生まれる応用する能力だと私は思っています。

私は、「変化を嫌わず、『言われたことを素直で純粋に受け入れてやる』ということがまずは、大切だ」と思って今日まで生きてきました。

それでは、また明日。

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第850回 我武者羅に努力している自分がいても、必ず、もう一人の自分が、進んでいる方向に対して、絶えず、「正しい努力をしているのか」と確認するわけ!!(2018.01.14.日)

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~結果が出ない時は頑張り方が間違っている~

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から

私の場合、努力の方向性に「ズレが生じていないのか?」
を確認するためにお金をかけてノウハウを学んでいます。

なぜなら、昔は、その流れでよかったことに対して
微妙に変化が生じ、黙ったまま放置しておくと

思うような結果を
全く得られなくなることがあるからです。

そして、経営者は、この微妙な変化に気づくことができなければ、
会社を倒産に追い込んでしまう可能性さえあります。

私は今までの自分の経験から
「なんかちょっと変だ」と自分で感じたら、
「ズレが生じ始めているかも」
と疑ってみることにしています。

そして、「間違っている方向に進んでいるな」と感じれば、
努力している方向を
「こう修正しよう」と決めて
「正しいな」と感じる方向へ
思い切って変えることもあります。

なぜこんな風な考えになり、
そう行動するようになったのかというと

ズレていることに気づかずに前へ進み続けると
ちょっとやそっとの頑張りでは、元に戻れなくなっており、
気づいたときには、ほぼ、手遅れになっているという状態を
自分自身で身をもって経験しているからです。

実際に私の場合、父が亡くなったとき、
正直私の会社は「火の車」状態でした。

死に物狂いで働き、しかも失敗はもう絶対に許されず、
間違った努力をして試している暇なんて余裕は
まったくありませんでした。

間違ったことをしたら、その瞬間に「アウト」
という状態です。

また、以前の私は、ただ何となく、努力していれば
「いい結果が得られるかも」という甘い考え方でした。

しかし、間違った方向の努力を積み重ねると
それは、「0」状態のままでいられなく、
自分で気づくまで、ひたすら、マイナス方向につき進んで
努力することになっていたからです。

その原因がズレに気づかないことです。

今日のお題は
「結果が出ない時は頑張り方が間違っている」
です。

ただ、やみくもに頑張っていれば良い結果が出るというのは
私の経験から、大間違いだという結果論です。

逆に努力の方向が間違っていなければ、
そんなに頑張らなくとも、
安定した結果を伴って残せるという意味です。

プラス方向にどんどん進み、
そして私の場合、この流れにのって、行動することにより
すべてをプラス方向に運んでくれます。

私は、たとえ、我武者羅に努力している自分がいても、
必ず、もう一人の自分が
進んでいる方向に対して、絶えず、「正しい努力をしているのか」と
確認する必要があると思って行動しています。

それでは、また明日。

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第849回 たとえ頭が痛くなっても、自分の「脳」を鍛えて、できるだけ「脳」が退化しないようにしているわけ!!(2018.01.13.土)

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~ジャイアントキリングは何歳からでも起こせる~

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から

「ジャイアントキリング」という言葉が見出しにあり、
横文字の苦手な私は「果たして何の事だろう?」と思いましたが、
「番狂わせ」と後半に書かれていて、スッと自分の中に入ってきました。

以前私は「番狂わせ」という言葉を聞くと
今、大相撲の初場所が開催されていますが、横綱に下位の力士が勝ち、
場合によっては、座布団が飛び交うシーンが私には浮かびます。

しかし、今の私は「番狂わせ」という言葉を聞くと
ちょっと違うイメージを持ってしまいます。

具体的に言うと「たまたま」ではなくて「なるべくしてなる」
という風にとらえます。

根性論といわれるかもしれませんが、
自分の「気力」の持続。
そして、「充実」が一番大事だと思っています。

これにより、「体力」の衰えを緩やかにすることができる
と私は思っています。

しかし、私自身、「いくらそうなりたくない」と思っていても、
特に人間の脳は毎日脳細胞が死んで
減り続けることが知られています。

これは「避けることはできない」と自分でもわかっています。

だからといって、自分の脳に楽をさせると
「そのスピードは増すばかりだな」
とも感じています。

そのために私は、毎日こうやって、自分の脳を使い
感じたことを言葉に変換して独り言を書いています。

正直にいうと頭が痛くなります。

人間の細胞の中で一番エネルギーを消費させるのは
「脳」だという話を聞いたことがあります。

それで頭が痛くなるのだと感じますが、
これは、決して、自分が退化する方に
影響を与えているのではない
と私は思っています。

頭はいたくなりますが、自分の「脳」を使うことによって

「気力の衰えを防ぐことができるのでは?」

と私は思っていて、毎日、ちょっとずつ「脳」に負荷を与えて、
自分の「脳」に楽をさせないようにしています。

50歳になりましたが、さすがに20代の時のように
だまっていても、頭が素早く回転することはなくなりました。

こんなことと「番狂わせ」とどう関連するのかというと

自分でただ「ナーナー」に過ごしていると
「負けたくないな。何くそ」と思うだけでは
対応できなくなります。
もし、その状態を続けていると自分で納得のいかないまま
いとも簡単に、悪い意味での「番狂わせ」が
自分もおこりうるという意味です。

今の私は、常に右肩上がりの成績を残そうとは思っていません。

しかし「現状の成績からは落としたくない」とは強く思っています。

ということは、今は、簡単に、悪い意味での「番狂わせ」が起こる状態を
作りたくないということです。

そのためには、たとえ頭が痛くなっても自分の「脳」を鍛えて、
できるだけ「脳」が退化しないようにすることが一番と
毎日独り言を続けています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年1月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の4つでした。

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第848回 追い打ちをかけず、長所に目を向けて、気づかせてあげ、そこからいい面を自分で思い出して復活してもらうと…!!(2018.01.12.金)

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~どスランプの時はリアルよりプラシーボ~

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から

まず初めに私は、「プラシーボ」という言葉を知らなかったので、
検索してみたら、

「プラシーボ効果(プラセボ)とは、

薬効成分を含まないプラセボ(偽薬)を薬だと偽って投与された場合、
患者の病状が良好に向かってしまうような、治療効果を言う。

プラシーボ(Placebo)の語源はラテン語の「喜ばせる」に由来しており、
患者を喜ばせることを目的とした、
薬理作用のない薬のことを指すようになったと言われている。」

という内容でした。

私のつたない語彙力の中から出すと
どうも「暗示をかけて思い込ませる」ということのようです。

ところで、私の場合、どちらかという「突っ込まれやすい」タイプです。

ということは、自分より上の上司とか先生と呼ばれる方から見ると
大勢のときを怒るときの的にしやすい人間ということになります。

私は、今もそういう傾向にあります。

いい言葉に置き換えると、
打たれ強いタイプの人間という周辺の評価です。

私は、確かに自分でもそう感じていて、
上の方にそんなことを言われたら、反発心が強く
「何、くそ」という意気込みで
コツコツと努力するタイプです。

しかし、そんな、私でも完璧な人間ではないので、
這い上がれないほど落ち込むようなこともあります。

どんな状況でそうなるのかといえば、
相手の言った通りこと細かく注意し
落ち度がないように、さらに自分のことも細心の注意を払って
信じ切って行動しているにもかかわらず、
結果的に失敗してしまったときです。

その時、みんなの前にさらされて、怒る的として
ケチョンケチョンにされてしまうと
図太い神経ではいられず、
極度に落ち込んで自分自身でいくら頑張っても
なかなかすぐには這い上がれなくなります。

こんな経験を持っている私は、
基本的に自分以外には、怒らないことにしています。

しかし、どうしても、
身近で期待感がある人間に対しては
叱る場面も出てきます。

そして、自分でも言い過ぎたと感じるときがあります。

そんな時、私は、そう自分で気づいたら、
すぐに「言い過ぎた」と反省して
自分からその相手の方の前で伝えることにしています。

こうすることが一番の「プラシーボ効果」になると私は感じています。

また、自分に直接関係していなくて、他の会社に所属し、
「こいつ、上司に怒られてなかなか落ち込んだまま、復活できないるな」
と感じる取ることがあります。

そんな時は、自分も滅多くそに叱られて
這い上がった経験の話をしてあげます。

何か一つでも、相手の方が今感じていることや要望を聞いてあげて
自分ができることはすぐに行動に移してあげることにしています。

今日のお題は
「どスランプの時はリアルよりプラシーボ」
です。

「どスランプ」の状態とは、
自分でも落ち込んでいることに気づいているのですが、

「いくら自分で明るさを装って行動に移しても、
それが表情やしぐさ、行動に現れ、他の方にもその状況が伝わり
悪循環を繰り返す」

という状態だと私は思っています。

こんな時は絶対に追い打ちをかけて怒らないことにしています。

むしろ、その方の長所に目を向けて、気づかせてあげ
そこからいい面を自分で思い出して復活してもらい
好循環に結び付けるようにさせたほうが
良い結果に結び付く
というのが自分の経験も含めて私が起こす行動です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/883631411739548

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/883723121730377

の2つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第847回 「幸運は、自分で引き寄せるもの」に「『人を介して』は絶対不可欠だ」と思うわけ…!!(2018.01.11.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年1月11日のテーマは

~幸運は”人を介して”でしか運ばれてこない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201701110000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

847日目、私がfacebookに書いた言葉
から

以前、私は、出会いは偶然という風に思っていました。

しかし、今は、「出会いは、必然で出会うべくして出会っている」
という確信に変わってきました。

それは、自分の中にある意思の中から
生まれる行動による要素がかなり強いな
というイメージです。

私は、少なくとも、人間は自分のことを
全く無視した行動はできないと思っています。

もし、ある方がいるとすれば、
それは、自分に対する「自愛」が欠如している方だけ
という風に感じてしまいます。

必ず、そこには、多かれ少なかれ、
「自愛」という自分の意思が存在しています。

この意思によって、
例え、偶然の様に出会ったように感じても、
「実は、必然だ」
ということになると私は思っています。

こんなことを私は思っていて、
私の基本姿勢は、どんな方でも、
毛嫌いせずに、
最初の出会いを大切にすることにしています。

また、私の人生はどちらか言うと
「順風満帆」という流れとは
遠くかけ離れた人生だと思っています。

性格も、初対面の人には、
「おっとりしていて優しい方のように見える」
という評価を受けることもあります。

しかし、出会ってから時間がたち、
深い付き合いになってくると
私の本質を知る方は
場面によっては、かなりの短気な性格も出てくる
ということも知られています。

こんなことも、影響しているのかわかりませんが、
私は、「幸運は、自分で引き寄せるもの」
という思いが強いです。

そして、「幸運は、自分で引き寄せるもの」
という状況を自分でもってこなければなりません。

今日のお題は
「幸運は『人を介して』でしか運ばれてこない」
です。

まさにこれだと私は思っています。

自分で作り出した出会いを大切にすることが
「幸運は、自分で引き寄せるもの」にそのままなり、
この瞬間に意識を欠如しないように
集中させることにしていいます。

大きな口を叩いているようですが、
「幸運は、自分で引き寄せるもの」に
『人を介して』は絶対不可欠だ
と思って私は行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年1月11日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/882902181812471

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第846回 「現状を維持するために」と考えると、やっぱり、誰かを批判している時間があったら…!!(2018.01.10.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年1月10日のテーマは

~批判する前に”自分が作る立場だったら?”と考える~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201701100000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

846日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、人に批判や評論はしないことにしています。

なぜなら、時間の無駄遣いだと私が思っているからです。

そんな時間があったら、
自分のスキルアップに時間を費やした方がいいと考えています。

具体的に、もしブログを始めようとするのなら、
最初から長々と書けるものではないというのが私の経験です。

まずは、自分の心に響いた文章を
そのまま真似にして書くということから始めました。

そのうち、それでは、物足りなくなり、
自分の言葉で書くようにしました。

また物足りなくなり、今度は、自分の言葉だけで
「3行毎日、文章を書いてみよう」と決め、
実践してみました。

そうしていると、今度は「10行書いてみよう」に進化しました。

そして、今は、原稿用紙1枚分の400字は
最低でも文章を書くことに決めています。

また、私には、決め事がまだあります。

ブログは文章だけで書くということです。

私の場合は、相手の方に贈る手紙の練習として
ブログを始めました。

ブログだけに関して、絶対に写真を使わず
言葉だけで表現するということです。

文字だけで伝えるとわかる点は
内容がつまらなければ
反応がまったくなくなるということです。

また、何か一文でも心に響く言葉や文章があれば、
何かしらの反応はあるということにも気づきました。

今日のお題は
「批判する前に『自分が作る立場だったら?』と考える」
です。

私の感覚では、批判や評論は攻めだと感じます。

誰でも、攻めるのは、大好きだと思いますが、
「攻め一辺倒で物事が決まることなどありえない」
も私の感覚です。

攻めただけで永遠に勝ち続けた人は、
歴史好きの私でも、知りません。

むしろ私は、私は守りが大切だと思っています。

守りというのは、
例えば、私の場合、自分でブログを書き続けると決めたら、
トコトン自分で納得するまで
続けることだと思っています。

守りが強ければ、たとえどんなに強い相手が
目の前に立ちはだかっても、
簡単にやられて終わることはありません。

それと、私の経験では、守りが
きちんとできている方は
一転して攻めることもできるということです。

なぜなら、自分で守っているゆえに、
自分の弱点も知っています。

少なくとも、私の場合はそこを克服しようと
コツコツと毎日努力しています。

だからいち早く、相手の弱点を見つけ
そこを攻めることもできるということです。

攻めの強い方は、以外にも、
一旦守りに回ると穴だらけで、
守りができていなと方がほとんど
という印象を私は持っています。

私は、「現状を維持するために」
と考えるとやっぱり誰かを批判している時間があったら、
その分コツコツと自分のスキルアップに時間を費やした方がよい
と思って行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年1月10日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/882178991884790

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第845回 「時間はかかったけれども、今はこちらの道を進んできて正解だった」と心から思うわけ!!(2018.01.09.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年1月9日のテーマは

~”経験がない”は”お客様視点に近い”と考える~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201701090000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

845日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、ハウスメーカーに入りたてで
まだ新人で実績がない時、
支店長、直属の営業課の上司、工事課長、設計主任など
いろいろな方にサポートしていただきました。

そして、自分の足りないところを補っていただいていました。

しかし、ここで、一つだけ頼ってはいけないことは
お客様の信用だけは自分で取っていって、
信頼につなげていき
決して、相手の方を絶対に裏切らないことでした。

その時の対応の仕方は

「この件に関して私は、今すぐに答えを出すことはできませんが、
次回の約束まで正しい答えの出してもってまいります。」

と伝えることでした。

ここで「OK」がでて、アポが続くと
見込みがあるお客様であるという判断です。

その時、相手の方が見ているのは、
「私の専門的な知識ではなくて、私がどう対応するのか」
という点だと感じました。

まさに「まな板の上の鯉」の状態ですが、
ここで私は、知ったかぶりをせずに
「必ず、知っている方に教えていただき聞いて調べてまいります。」

という姿勢です。

そして、それでも満足のいくような答えを自分自身で
「無理で不安だな」と感じたら、

「知っている方に同行していただいて説明していただき、
答えてもらってもいいでしょうか?」

と確認を取り、一緒に同行して伺っていました。

このことは、私の基本姿勢である
自分の生きてきた人生をもとにした
「自分自身を売り込む」にもつながっています。

ベテラン営業マンにはなく、
新人1年生の営業マンの強みは

「初々しさ」「正直さ」「誠実さ」「謙虚さ」
ということが挙げられると私は思い、
実践してきました。

最初からすべてが分かっている人など
この世には存在しないと私は思っていいます。

しかし、だからと言って、それを盾にして
「新人なので知りません」という甘い気持ち
では済まされないとも思っています。

理由は、学生のように授業料を支払って
学んでいるのではなくて、
逆にお金をいただいて
自分が生きているという現実です。

要は、たとえ、1年生でもお金をいただいている以上
「プロ」だということです。

私は、相手の方の

「うわべの笑いを誘うよりは、
真実の感動の涙を引き出させたほうが良い」

と思いこんでいます。

そう進むには、新人営業マンの強みである
「初々しさ」「正直さ」「誠実さ」「謙虚さ」を前面に出して、
進んでいくのが一番と感じ、私は実践してきました。

今日のお題は
「『経験がない』は『お客様視点に近い』と考える」
です。

これは、歳をとって経験を積み
ベテラン営業マンになっても
絶対忘れてはいけないことだと私は思っています。

失敗も数多く経験しますが、
それが「自分の糧になる」と思いこんで
私は自分の道を進んできて今の自分があります。

私はそんな直向きで不器用な自分に
「時間はかかったけれども、今はこちらの道を進んできて正解だった」
と心から思っています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/881695751933114

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