第874回 普段の日常の生活で、できるだけ穏やかな心で過ごすようになってしまったわけとは…!!(2018.02.07水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2017年2月7日のテーマは

~”心無い言葉”を言う人になってはならない~

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874日目、私がfacebookに書いた独り言から

私は普段の日常の生活で、
できるだけ穏やかな心で
過ごすように心がけています。

そうするとそういう風に心掛けている方が
集まってくるだけではなくて
表現の仕方は適切ではないかもしれませんが、

何か面白くないことがあったり、
うまくいかないことがあって
心が荒れている方もそのままの状態ではなくて
穏やかに接してくれるようになるからです。

お互いが自然に穏やかな状態で接していると
私は、その接している時間の密度の高い時間となり、
その後も「接していて心地よかったな」という
満足感でいっぱいになります。

そうして、時間が経過すると
「またいつかあの人にあって、心地よい状態になりたいな」
と思うようになります。

この状態に自然に作れるようになることが
住宅営業マンの基本の型だと私は思っています。

以前、私がハウスメーカーに勤めていた時、
その時は、たぶんどこの住宅会社でも
同じ方針だったように私は記憶しています。

どんな方針かというと

営業マンというのは
感情なんて持たなくてもいいから、
玉砕覚悟でただ闇雲に一軒一軒
神風特攻隊のように突っ込んでいくのが
当たり前という方針です。

「家を売るとはどういうことなのか?」という
新人営業マンの教育の一貫の第一歩で
「根性をつけさせるために飛び込み営業を体験させる」
という意味では分かりやすいやり方で
必要だと私も感じます。

また「そんな時代背景が当たり前のことだった」
ともいえるとも思っています。

しかし、こんな無理矢理のやり方を
いつまでも続けていたのでは
心が荒れるのは当たり前だと私は思っています。

また、ここでもよく触れていますが、
「喜怒哀楽」の「怒」を使うと
自分の今持っている力を
一気に集約させて使うことができます。

しかし、何分にも麻薬に依存するような力で
「怒」を永遠に使い続けることはできなく
長続きしません。

何よりも、「怒」を使うと
短距離走の競技に似ていてすぐに疲れてしまいます。

つまりは、これを営業の仕事に当てはめると
営業成績の上がり下がりが
激しい住宅営業マンになってしまうということです。

私の経験では
住宅営業マンこそ、長距離走に臨んで
最終的に勝利を手にする選手を目指すべき
ということです。

今日のお題は
「『心無い言葉』を言う人になってはならない」
です。

確かに私もウソをつきたくないので
『心無い言葉』が自分の口から出るときもあります。

しかし、それは、自分なりに分析してみると
「誰にでも」というわけではありません。

心が荒れていて、たまたまかもしれませんが、
私に向かってくるタイプの方だけに限定しています。

たぶん、私もまだまだできていない人間で
未熟なところがあるからだとも思っています。

それで無意識的に「バランス」を取ろう
と『心無い言葉』が出てしまいます。

しかし、気を使って私に接してくださる方には、
『心無い言葉』は出ません。

代わりに私の場合、
もしかの急な時は『ねぎらい言葉』が出ます。

『ねぎらい言葉』の言葉が出るということは、
分自身の状態が、穏やかな心の状態でなければ
出たとしても不自然なかたちになってしまいます。

ということで話は初めに戻りますが、

私は普段の日常の生活で、
できるだけ穏やかな心で過ごすようになり、
そう心がけるように
なってしまったということです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第873回 「こいつはできるな」という評価を受ける人間ほど、「自分だけのオリジナルの勝ちパターンを持っているな」と私独特の警戒アンテナもビンビンに…!!(2018.02.06.火)

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2017年2月6日のテーマは

~”心配性を悟られたくないから準備しない”は愚の骨頂~

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873日目、私がfacebookに書いた独り言から

私は、ある先生から「準備をしたものは勝つ!!」
ということを学んだことがあります。

この「準備をしたものは勝つ!!」
とは言葉を変えて、
私が社会人になる前から
自分の人生を歩んでくる過程で
必ず自然に意識させられる事となりました。

私は、小学校の1・2年生の時、
忘れ物のチャンピオンとして、
私一人断トツでワースト1位をキープしていました。

ある日担任の先生が口で注意しても忘れてくるので、
私が自分自身で忘れ物をすることは
「恥ずかしいなと気づいてくれれば」
と、棒グラフを作り、誰にでも一目瞭然でわかるように
教室の後ろにはってくれました。

それでも、全く忘れものに対する意識がない私は、
その棒グラフでも常に断トツのワースト1のままです。

授業参観日に来た母から、
その日、家に帰ったときに私に面と向かって
そのことを言われても相変わらずでした。

3年生になり、担任の先生が変わりました。

忘れものに対する意識がない私は
3回連続で忘れ物をしてしまいました。

その時です。
「今から家に帰って忘れたものを取ってきなさい」
という洗礼を新しい担任の先生に受けました。

家に帰って忘れ物ランドセルに入れた後、
甘えのある私は車で送ってもらおうと
母にお願いしましたが、

私のためにならないと感じた母もまた
「あなたの問題です。歩いて学校に戻りなさい」
という言葉でした。

それ以降私は忘れものをしなくなりました。

と同時に、ノートに忘れ物をしないようにメモし、
家に帰ってからも、宿題はすぐにやりませんでしたが、
忘れ物をしないようにと
メモしてきたこと確認しながら
ランドセルに必要なものをいれてから
遊びに行くことにしたのです。

こんなことを今の時代にやって
途中で交通事故にでもあったりしたら、
大変な社会問題になってしまいます。

しかし、担任の先生も
一種の賭けでもあったのかもしれませんが、
私自身にとってはいい結果となり
今の自分があります。

今日のお題は
「心配性を悟られたくないから準備しない」は愚の骨頂」
です。

今の私はこれを発展させていて
準備に「しすぎることはない」
という風に思って行動しています。

まず準備することを自分が気づくままに
紙に箇条書きにして
準備ができたら横線で消していきます。

それでも余裕があると感じたら、
さらに細かく細分化して紙に書き、
準備していく繰り返しをしていきます。

そしてこの繰り返して出来上がったことが
「仕組化」だと私は思っています。

私の場合、
「仕組化」=「私の勝ちパターンの型を確立する」
ということです。

言葉だけで「準備をしたものは勝つ!!」
と分かったような気でいても、
実際の行動に結び付ける「仕組化」まで持っていくには、
並大抵の努力ではダメだというのが私の経験です。

何度も失敗を繰り返すという
試行錯誤の過程が大切だ
という風に私は思って行動しています。

また「準備」という言葉一つとっても
個人個人の力の差によって
その度合いが全く異なります。

私個人の意見ですが、
「こいつはできるな」という評価を受ける人間ほど、
「準備」も完璧で
「自分だけのオリジナルの勝ちパターンを持っているな」
と私独特の警戒心も含めて、そんな方に対しては
自分のアンテナを勝手にビンビンに
立ってしまうところがあります。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第872回 むしろ、小心者の方が社長として会社の安定経営をしたり安定した成績を残す営業マンになれると感じるわけ…!!(2018.02.05.月)

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2017年2月5日のテーマは

~多くのトップ営業マンは気が小さかったりする~

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872日目、私がfacebookに書いた独り言から

私は、長い間、責任をもって会社の経営者あたる社長さんと
安定した成績を常に残すトップセールスマンは
似ているところがあると感じています。

それは、どちらも対相手の方を想った
繊細な気配りができて、
もともと短気な性格なのですが、
お客様相手の接客ではその短気なところを
微塵も感じさせないところです。

いわゆる雇われ社長さんで
交代制で短い間しかトップを続けたことのない方や
社長をやったことのない方にはわからない感覚かもしれませんが、
社長業を続ければ続けるほど自分以外の方に
気を遣うようになってしまいます。

私は、23歳で父親を亡くして
最終的に責任をもつポジションを
病気でやめなければならなくなるまで、
社長業を24年間続けてきました。

初めのころは絶対に
「3000万円返済しなければならない」という
多額の借金を抱えていたため、
あらゆる自分以外の方への気配りが必要だと感じ、
実行していました。

しかし、心の中では、いつかは、
ドラマに出るような豪快な振る舞いが
当たり前にできる社長さんになる日が来るだろう
と思っていました。

ところが社長を続ければ続けるほど、
見た目は豪快に見えるかもしれませんが、
自分の内面の深いところでは、
人の気持ちを察してしまうようになり、
自然に気配りするようになってしまうのです。

実は、これは、安定した成績をいつも残す
私が思う「トップセールスマンにも似ているな」
と私は思っています。

私は、「社長には誰でもなれる」という風に思っていますが、
会社を倒産させずに何十年も継続させる経営者で
その後継者もきちんと教育して育てることのできる社長さんは
「なかなか、いないな」とも感じています。

ここのところで
私は自分のことも含めて
最近気づいたことがあります。

次に自分の後継者として
社長を選ぶときに何を重要視するのか?

という点です。

私ならば、自分が社長の立場としてみた時に
一番気配りしなくともいい人間で
自分が言いたいことがあったら
堂々と言える人間を選んでしまうということです。

たとえ、どんなに営業成績が良くても
気配りができない人間は
「社長としてふさわしくない」
という風に私は思っています。

今日のお題は
「多くのトップ営業マンは気が小さかったりする」
です。

私は、これを飛躍させます。

正直に言うと会社の中で一番気の小さい小心者ですが、
一旦、自分が所属して信じている会社を存続させようと
使命感を持ったとき、
そんな愛着心のある人間が社長に最もふさわしい
というのが私の目線です。

大事なことは
攻め100%で「イケイケ!ドンドン!」
という性格の持ち主の型ではなくて

会社が傾きかけた時に
粘り強く簡単に諦めない一本筋が通った人間が
会社を守り切れる力を持つ社長だという風に
私は自分の経験より感じています。

私は、むしろ、小心者の方が
社長として会社の安定経営をしたり
安定した成績を残す営業マンになれ、
「継続して存続できる結果につなげることができる」
という風に私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第871回 モノのサービスではなくて、私という人間からあふれ出る「無形の力でサーヒスできないものか」と…!?(2018.02.04.日)

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2017年2月4日のテーマは

~わがままの対処法でそのお店の本当の姿が見える~

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871日目、私がfacebookに書いた独り言から

この日のお話と私は全く逆で、
ちょっとのことでも
融通を利かせないように意識しています。

しかし、教育が行き届いていないので
「できません」と冷たく断るのではありません。

一番の理由は、私があまりにも
人に対して融通がききすぎて
甘くさえなってしまうからです。

私は、何でも、サービスして
お客様のわがままを聞くことが営業マンの仕事だ。

と思っていて、実際に実行していた時期があります。

ところが、相手の方は、サービスではなくて、
言えば言うほど、無料でやってくれるので
いつの間にかそのこと自体が
当たり前になってしまうということです。

そのつけはどこに回ってくるのかというと

自分自身に支払わなければならない「お金」
として回ってきて、度がひどくなればなるほど、

「何のためのサービスだったのか」
ということになるのです。

私が建てて売っている「安くてくらすいい家」は
私が暮らしていくのに必要なギリギリの
価格設定でお客様にお引渡ししています。

何を意識しているのかといえば、
私の年収を、公務員の方などを除く、
秋田県の実質の若い方の年収に設定して
「安くてくらすいい家」を売っています。

そこからモノのサービスをしてしまったら、
経営が悪化し自分の首を絞めることになってしまいます。

ただし、初めから細かくするわけでもありません。

ルールがない時は、無料のサービスで対応します。

利益は、自分に対しての新しい気づきです。

そして、すぐルールをたてて
対策を打つことにしています。

例えば、この日のお話で言うとマヨネーズをつけたら、
30円とか、焼酎のロックはウイスキーのように
指でシングルとかダブルというように決めることです。

そうやってギリギリのところで勝負することを
私は「美しい」と感じてしまっています。

人それぞれなので、
今日の方のようにわざと試しとして
やる方もいるのかもしれませんが、
私はその姿を「美しい」と感じないので
たとえ、試しだとしてもやりません。

今日のお題は
「わがままの対処法でそのお店の本当の姿が見える」
です。

私は、どんぶり勘定で
商いをすることを最も嫌っています。

新しい商売の気づきとして、
サービスするのならいいと感じますが、
いつまでもそのことがマンネリ化するのであれば、
商売人としては最悪の人間だという風に思います。

私は、地元の方がやっている小さなお店にも見学にいきますが、
現在長続きして残っている
大手のチェーン店のお店にもいきます。

それぞれに学ぶべきところがあります。

それぞれで私が感じている特徴を
一つずつ上げるとすると

地元の方がやっている小さなお店は
お店に行った方の気持ちを汲んでくれるところです。

また、大手のチェーン店のお店はきっちりと
分かりやすくルールが決まっていて
はっきりと私にも理解できるように伝えてくれるところです。

共通しているところはどちらお店も
自分が精魂かけて作って
商売しているモノでサービスし続けないことです。

というわけで
私自身もモノのサービスではなくて、
私という人間からあふれ出る
「無形の力でサーヒスできないものか」
と、日夜、悪戦苦闘している最中です。

それでは、また明日。

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第870回 自分の信じてきた道の延長で勝負することこそ、「自分の型を確立していく」につながると信じて…!!(2018.02.03.土)

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~年始に立てた目標を今日メンテナンスする~

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私が一年前の年始に立てた抱負は、
「自分の型を確立していく」です。

そのために私が少しずつ動いていることは、
私のホームページ

http://www.ahouse.co.jp/

の進化です。

私をアピールするうえで、
今、ホームページは欠かすことのできないツールです。

その中でも、私は今、動画を重要視しています。

なぜなら、動画は、すぐに無理矢理、
誰かに演出されたものなのか?

それとも、実際の事なのか?

がすぐに分かってしまうからです。

「自分の型を確立していく」が私の一年前の私の抱負ですが、

「自分の型を確立していく」=「自分の独自のキャラをだす」
という風にも私は思っています。

しかし、こう思っただけでは、自作自演の可能性も出てきます。

そこで自作自演ではない証拠として、
私はホームページの第一弾として、
会社のPRも含めて
OBのお客様の生の声をアップしました。

興味がある方は見てほしいのですが、

この動画は私とお客様のありのままの関係を
追ってきて、作られてきたため、

そのまま、誰かが無理矢理、真似しようとしても
「ウソ」が出てしまいます。

要は、私だけのオリジナル動画だということです。

もちろん、この動画を見た方にすべて受け入れられるのか?
それとも、否定されるのか?
は動画を見た方の主観も入るので
強制できませんし、
100%、万人の方に受け入れられるとも思っていません。

しかし、自分の型を確立するうえで、私自身は
私の独自のキャラはよく出ていると感じています。

今後も、もう少し動画のページを増やしていきたいと動いています。

ここでもよく書いていますが、
○○工法とか、オール○○仕様の家とか
はたまた、大手ハウスメーカーのように
多額のCM予算を組んで
芸能人を起用してアピールする実力は私にはありません。

私は、そこで勝負するのではなく、
自分が信じてやってきたことを
そのまま表にさらけ出して、
勝負する道を選んで行動しています。

今日のお題は
「年始に立てた目標を今日メンテナンスする」
です。

私は自分の性格を「頑固すぎる」とも
感じることがあります。

しかし、自分でいったん、覚悟して決めた以上
自分の信じてきた道の延長で勝負することこそ、
私が今年の年始に立てた抱負の
「自分の型を確立していく」
につながると信じて行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年2月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第869回 「今は少し攻めただけでネットで叩かれる時代」?それがどうしたの?そんなのを怖がっていたら、折角持っている自分の魅力なんか…!!(2018.02.02.金)

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2017年2月2日のテーマは

~今は少し攻めただけでネットで叩かれる時代~

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私は、最近、勉強会などに参加して
明らかに私がハウスメーカーの営業マン時代とは違い、
「ドンドン退化していっているな」
と感じていることがあります。

それは、コミュニケーションの能力です。

私は、自分以外の他人を
直接批判することはしなしことにしていますが、

このコミュニケーションの能力だけは
本当に年々「下手くそになってきているな」
と感じてしまいます。

それでいつもの癖で、
「なんでこんな風に世の中の人たちの傾向は
なってしまったんだろう?」
と原因を自分で究明してみることにしました。

そもそも、私が小さい時の遊びといえば、
小学校から帰ってくると、
近くの広場でする野球しかありませんでした。

大体、最初は、4人ぐらいから始まりましたが、
そのうちドンドン人が自然に増えてきて、
本当の野球のチームができるくらいまで膨れ上がっていました。

夕方、日が暮れるまでつづけられ、
時には、白熱してボールが見えなくなり
誰かの親が晩御飯の準備ができても帰ってこず、
あまりにも帰りが遅いので
迎えに来るまで続けられました。

私の経験で言うと、
この時、野球を始めるときは、
大体いつものメンバーという感じですが、
終わるときのメンバーはいつもバラバラで
歳の差も開いてしまっていました。

「野球の仲間に入れてくれ」と
積極的に入ってくる人もいれば、
黙って見ていて、こちらから、
「仲間に入らないか」と言って
自然にニコッと笑って入ってくる人もいました。

もちろん、自分のプレーでしくじれば、
まわりに「ブーブー」言われ、
チャンスで打つともちあげられました。

ここで絶対なかったことは、
いじめなどという差別する行為です。

野球をする人は平等にチャンスを与えられたことです。

私はこの草野球を通じて、
幼いながらも人を観察するようになりました。

すごい実力者がたくさんいなくても
簡単に得点差が開かないチームの作り方を
自分で感じ取りました。

そのやり方は、建前ではなくて、
本音で感じることのできる
コミュニケーションの能力で対応するということです。

この力でまとまったチームは
たとえ、個人個人の能力が優れていなかったとしても
劣っているところを全体のみんなの力でバランスをとると
それなりの勝負ができ均衡を保てるようになることです。

なぜこんな話を書いたのかというと
私は、今でも、訪問営業が私の基本だからです。

私のところに来ることができなければ、
こちらから行くということです。

これを相手の方に
嫌がられずに自然に続ける方法が
個々の方に対する
コミュニケーション能力だと私は思っています。

そのために一番必要なことは何か?
と問われれば、自分自身の「魅力」です。

「魅力」がある人間には、
私自身も「また会いたいな」と
自然に感じてしまいます。

今日のお題は
「今は少し攻めただけでネットで叩かれる時代」
です。

しかし、私の場合、これを怖がらずに攻め続けていますし、
叩かれるとすれば、ネットではなくて、
直接、私に言葉を使って言ってくれます。

腫れ物に触るように
お客様に接したらその時点でゲームセットです。

それよりも、誰を使ってもいいから、
自分の魅力を探し出し、その魅力で接して勝負すると
今の時代でも、「訪問営業はすたれていない」
と私は思って実行しています。

一つだけ注意する点があるとすれば、
それは、相手の了解を取らずに
自分の都合のみで行動し続けてしまうことです。

私は、自分勝手はダメですが、
自分の魅力を見つけ、そこで勝負するのなら、
「まだまだ、私に興味を持ってくれて私に会いたい人はいる」
ということに自信は持てると思っています。

最後にネットで私がたたかれそうですが、

私の場合は
「『今は少し攻めただけでネットで叩かれる時代』?
それがどうしたの?そんなのを怖がっていたら、
折角持っている自分の魅力なんか表に出るはずがない。

正々堂々と自分が信じる道で真っ向から勝負すべきだ!!」
と私は言い切りこうどうしています。

それでは、また明日。

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第868回 今この瞬間に「これはいいな、真似してでもやってみようと」と感じたら、即、行動に移して得られることとは…!!(2018.02.01.木)

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868日目、私がfacebookに書いた独り言から

私の中で今も心残りになっていて悔いていることがあります。

それは、父が自殺してなくなる前に
父のことを心底想い、トゲトゲしさの感じられない
優しい言葉をかけてやれなかったことです。

これは私が人生を生きていく上での自分の教訓なりました。

その教訓とは、
「何事もチャンスは一度だけ!
もし、また次に回ってきたとしてもそれは別のチャンスが
たまたまのマグレでまわってきただけのこと
今のチャンスは今この瞬間にかない」
ということです。

私は、父が亡くなった後、自分で反省し、
たとえ、自分が心底、相手のことを想い放った言葉で
相手の方に私が最終的に嫌われることになるとしても
いうべきことは言う

と自分で決めて
言葉をかけることにしています。

私の中には、自分で何か異変を感じたのに
その場ですぐに言葉をかけないことこそ、
「悪だ」とも思いこんでいます。

話は変わりますが、
私は野球好きで中学まで
野球を続けてきた経緯があります。

野球をやっていて、なんといっても
一番個人的に「いいな」と感じて充実するシーンは
相手ピッチャーが「打たれまい」
と投げてくるボールを打ち返し、
ヒットにすることです。

しかし、こんなことは、
滅多やたらに現れるシーンではありません。

大体は、「打たれまい」と投げてくるピッチャーの
失投を絶対に見逃さないで打ち返すことが現実で大切だ
と私は感じてバッターボックスでバッテングに臨んでいました。

要は「好球必打」の意識でバッターボックスに私は立ち
失投を見逃さないということです。

これも私は、「チャンスは一度だけしかない」
という部類に自分の中でいれています。

言葉を放てば、今後、一生涯嫌われてしまうかもしれない。

バッターでは最悪のダブルプレーで
最終的に負けにつながってしまうかもしれない。

ということを恐れてばかり行動していては、
いつか必ず、しりすぼみになり続けて終わり、
後悔だけが残ってしまう。

というのが私の判断です。

それが私は嫌だから、自分の経験から
相手のことを心底想えて
どう転んでも、ダメな場合は「ダメだ」と言い切れるかどうかが
勝負の分かれ目ということです。

そして、その瞬間が
自分も相手もこれからもう一歩、中に入り込んで
深く付き合えるかどうかの岐路だとも
私は思って行動しています。

今日のお題は
「コミュニケーションのチャンスは一瞬で消えてしまう」
です。

私は、今この瞬間に
「これはいいな、真似してでもやってみようと」
と感じたら、即、行動に移すことにしています。

たとえ、結果的に失敗につながっても
それはそれで、自分で素直に受け入れることができ、
また、後悔を残さず、
納得して自分の人生を生きていくことができるという私の判断です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2017年2月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第867回 「できる限り、シンプルに近づけていって小学校の1年生でもわかりやすいようにする」と…!!(2018.01.31.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年1月31日のテーマは

~《ネガティブに考えないようにしよう》は難しい~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201701310000/

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867日目、私がfacebookに書いた言葉
から

これは、私の思いこみかもしれませんが、
自分で自然に興味を持ち、
「そのことをしたい」と思うことは
ポジティブで前向きに進んでいる状態で
「いい感じ」だと私は思っています。

ところが、「そのことをしたい」と思ったことを
考え始めた段階で
すでに後退が始まっているという判断です。

要は、私の場合、「そのことをしたい」と思ったことでも
自分の頭の中で考え出した瞬間に、迷いが始まりだし、
さらにそのことをそのやらない理由を考え始めたら
もうネガティブ状態に足を突っ込んでいるという状態です。

私は、今「考えるのではなく、目をつぶって感じる」
ということを大切にしています。

そして、後々に後悔しないために「感じたら」
即、行動に移してみることにしています。

そうすると、私の場合、「いい感じ」で
ポジティブな好循環が持続していきます。

もちろん、そう行動したからと言って、
全てが自分の思ったような
いい結果に結び付くことは少なく、
むしろ、失敗してその失敗から
気づかされる方が多くなります。

でも私は、この自分で失敗して
気づいたことを自分で
その時一番の宝物だと思っています。

また、それでも、私の場合は
「有効な時間の使い方はないかな」
と思っても、自分の頭の中にすぐには
浮かばないこともあります。

そんな時も無理矢理考えるのではなく、
むしろ頭の中を空っぽにして
「無」の状態をつくるようにします。

「無」の状態を作ると私の場合は、
自分自身で独りよがりの状態になりますが、
「案外気持ちのいいことかもしれない」
と心地よく感じます。

今日のお題は
「『ネガティブに考えないようにしよう』は難しい」
です。
50歳を迎えた私ですが、
ちょっと年期が入った私は、

「何事も自分で考え出したら、
『OUT』の状態に、すでに足を突っ込んでいて、
ネガティブのドツボにはまりかけている」

と瞬時に判断するようになりました。

その対策として、私がやっていることは、

「できる限り、シンプルに近づけていって
小学校の1年生でもわかりやすいようにする」

ということです。

そうするとこれもまた、
「私を心地よい状態にしてくれる」
という風に私は感じています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第866回 「どうせ自分の脳が疲れるのであれば、心地よく脳を疲れさせてやる」という状態を常に意識して目指すと…!!(2018.01.30.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年1月30日のテーマは

~体が疲れているのではなく実は脳が疲れている~

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866日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私はこのブログを書いて丸1年以上になります。

約束の予定が入っていって
よっぽど急いで、書かなければならないときを除いて、
このブログを書くのに約一時間、
自分の時間を使います。

毎日のテーマから、
自分の過去の経験をフラッシュバックして
思い出したことと照らし合わせて書いています。

しかし、これがとても、脳を刺激します。

例えば、前の日にどうしても参加しなければならない
飲み会の次の日などは
書き終えると30分ほど、
「グタッー」とするときもあります。

たぶん、結構、脳を自分では酷使して
書いているのだからかもしれません。

しかし、朝からちょっと「グタッー」となるのですが、
私には、とてもいい脳の準備運動となり、
「グタッー」の後は、かなりいい感じで、
一日を爽快に過ごせるようになりました。

これが今の私には、とても心地よい状態になります。

私はそれまで何もしないで、
一日に臨んでいました。

大工仕事の時や営業マンで飛び込み営業をしていたころは、
まだ歳も若いし、身体を自然に動かしていたせいもあり、
それでも、血の巡りが良くなって
脳の準備運動をしなくとも、いい調子になってきたのを覚えています。

しかし、病気をし、歳も取り仕事も
構造計算設計などデスクワーク中心になると
なかなか体を常時動かしているというわけにもいきません。

「うれしい悲鳴」に聞こえるかもしれませんが、
設計の仕事が行列して並ぶと
デスクワークばかりになる日が
続くことも実際にあります。

しかし、自分で現役を続けるうえで、
特に図面は私の命をかけて
仕上げきることと決めています。

命を懸けている以上、下請けなどに回して、
自分の命を簡単に他人には預けられません。

また、私の命を懸けた図面だからこそ、
魂がこもっていて、現場でも、仕事に手戻りなく、
一気に仕上げることができます。

たとえ、安い職人さんの予算でも、
実際にその図面通りやると職人さんの経費分が自然に浮き、
私の仕事を続けてくれる
好循環で私はやっています。

話はズレますが、私も職人を経験しているせいもあり
職人さんの気持ちが分かります。

職人さん自身が自ら意思をもって
気持ちよく働きだす
一番の理由は「お金」ではありません。

「お金」だけがモチベーションの職人さんは、
たいしたことがないという風に私は思っていて、
一番わかりやすいのは、仕事のペースにバラつきがあり、
長続きしません。

つまりは、「脳がすぐ疲れやすくなる」
という状態という風に感じています。

しかし、一旦、職人さんがリズムに乗り
調子が前面に出始めると
まず、無言になり、その臨んでいる仕事に魂がこもり、
手際よく、目の前の仕事を仕上げていきます。

そうしていつの間にか体と脳がバランスよく、
心地よく疲れてその日が終わり、
家に帰ってちょっと晩酌をして、
次の日に備えるという繰り返しになります。

脳が疲れるにしてもいい状態で疲れるということが大事ということも
自分の経験から察知できます。

今日のお題は
「体が疲れているのではなく実は脳が疲れている」
です。

私は、これをちょっと進化させて、

「どうせ自分の脳が疲れるのであれば、
心地よく脳を疲れさせてやる」

という状態を常に意識して目指すことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年1月30日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/898006303635392

の1つでした。

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第865回 これからは、「いよいよ本物しか残らない時代が来るな」という風に私は感じるわけ!!(2018.01.29.月)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年1月29日のテーマは

~「私の事が書いてないので不親切だ」という前に~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201701290000/

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865日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、いろいろなノウハウを買ってきましたが、
「私の事が書いてないので不親切だ」
というのは、「当たり前でしょ」という感覚を持っています。

なぜなら、そのノウハウを出している方は
すべて自分のこと、特に自分の弱点に気づき、
そこからの発想で、そもそもそのノウハウが
出てきていると私は思っているからです。

尚且つ、自分でそのノウハウに満足がいかず、
納得できていない方は、
今現在も自分で実際に実践しながら、
自分で開発したノウハウ自体をバージョンアップさせ、
進化し続けているという風に私は感じています。

こんなことから、
「私の事が書いてないので不親切だ」
は当然だという感覚です。

しかし、私はできる限り、
そのノウハウを開発した方の気持ちを
「理解できるようになりたいな」
と感じてしまいます。

そうすると気持ちだけでも
近づけようとしてしまう癖があるので
いったん取り入れたら、
コピーできるくらいまで猿真似で最低やり続けます。

ただし、そのノウハウを開発した方と
同じようにその道を進む限り、
かなわないこともあります。

それは、絶対にオリジナル以上には進化できない点です。

そこで私は、発想だけをいただいて、
自分の型に合った形をヒントにして、
自分だけの強みを活かしたやり方に進化させることにしています。

例えば、このブログも毎日書いていますが、
誰も最後まで毎回読み続けてくれる方がいないことを基本とします。

しかし、私が「どんな人間なのか。知りたい」
と感じた瞬間
私という人間を判断しようとしたときです。

ブログの内容はともかくとしても、
毎日欠かさずに自分の感じたことを
短い文章の時もありますが、

自分の言葉で書き続ける人間だということは
「何となくでも、一人ぐらいは感じてもらえるはずだ」
という気持ちはあります。

こういったことを一つ一つ自分の戦術として
自分で身に着けていけば、
それは、自分だけのオリジナルの武器になると私は思っています。

そして、私の場合の戦略を一言で表すと
「自分の勝ちパターンを作る仕組み化をする」
ということになります。

今日のお題は
「『私の事が書いてないので不親切だ』という前に」
です。

私の場合、『私の事が書いてないので不親切だ』は当たり前。

しかし、その発想から得られるヒントをいただき、
自分だけの強みを活かした
自分だけの型に持っていくことは可能だ。

という目線でいつも見るようにしています。

私は、最近、情報商材ビジネスの終焉を感じています。

なぜなら、オリジナルではない
ただの猿真似だけの商材がほとんどと感じ、
行き詰ったら、オリジナルを作った方のように応用させて、
進化させることができず、
悪用する方向に向かう方がほとんどだなと感じるからです。

これからは、「いよいよ本物しか残らない時代が来るな」
という風に私は感じています。

これまで自分で信じてきた道で
自分独自の強みを活かすことができるようにと
自分自身で少しずつでもいいからと
ちょっとずつ今、備えている途中です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年1月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。

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