第1038回 私の独りよがりの「にやけ顔」こそ、「もしかすると目の前の方は大化けするかもしれない」という物凄い期待の表れとは…!!(2018.07.21.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年7月21日のテーマは

~《どう言えば盛り上がるのか?》と考えて発言する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1038日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の経験から、たとえかたがちょっと今一かもしれませんが、
話を「盛り下げる方」の特徴を上げるとすれば、
本音は、話の中心に自分の話題を持って行きたい
という願望が物凄く強いと感じられます。

しかし、今すぐ、自分がその中心に持っていける
ネタが思い当たらない。

手っ取り早いやり方は
今、話題の中心になっている方とその話題に
難癖をつけることです。

どっかの政党のようですが、
そうすれば、一瞬だけ、
自分の方を振り向かせることができます。

しかし、自己開示のように
自分の経験から得た話題には
どんな難癖をつけられてもかなわない
というのが私の感覚です。

個人のオリジナルの話題が全て話題の中心になる
とは言いきれませんが、

今までどこでも聞いたことのない
話題でしかも、最後ハッピーエンドの展開になる話題は
まず、心から嫌だという方を私は知りません。

もしかすると、私がハッピーエンドの展開を嫌う方を
勝手にシャットアウトしているのかもしれませんが、
そういういつも、超ネガティブの方とはお付き合いしませていません。

初め、あるいは途中、どんなにネガティブ展開であっても
最後は「ハッピーエンド」で終わる展開です。

今日のお題
「『どう言えば盛り上がるのか?』と考えて発言する」
です。

私の場合、自分個人で意識して
話の中心に持っていこうとする力はありません。

しかし、場が静まり返って「シーン」とした時、
「まわりの方を元気に持っていきたいな」と思いが働き、
格好いい話題でなくとも、
自分の失敗談からはじまり、「最後はこうなってハーピーエンド」
という話をすると
いつの間にか場は自分の知らないうちに勝手に盛り上がっている

という展開になっています。

最近、私が思うには
絵にかいたようなかっこいい展開の話題は
流行らないと感じています。

それで最後成功で話を終えたとしても、
その話を聞いている方の心に響かない。

むしろ失敗の度合いが激しく、
成功とのギャップがあればあるほど
最後にいい感じに皆が向かい
幸せ感いっぱいになる
と私は感じています。

常識感の強い方ほど、
「飾らない私の感覚はわからない」とおっしゃいます。

しかし、つぶれないで私が生き残っている事実に、
そんな常識感の強い方は最も困惑しているようです。

私がよく評価を受ける言葉の中に
シラケル一言にはなりませんが、

一瞬きつい本音の言葉を放ち、
聞いた方の心をチクリとハチのように刺す。

と言われることがよくあります。

これは、今日の話で言うと
「嫌われ者になってまでも将来の為の助言をする。」
に当たります。

もちろん、そういう風に言ってくれる方は
ドンドン私を超えて伸びていってしまうのも事実です。

しかし、この
「聞いた方の心をチクリとハチのように刺す」
言葉こそ、

もしかすると目の前の方は私のきつい一言によって
私の手の届かないところまで、伸びていってしまうのだろうな
ということがいつも私の頭の中をよぎり「にやけて」しまいます。

気持ち悪く感じる方もいらっしゃると思いますが、
この私の独りよがりの「にやけ顔」こそ
「もしかすると目の前の方は大化けするかもしれない」
という物凄い期待の表れなのです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年7月21日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1037回 仕事の話が来ても、昔のように何でもかんでも、お客様に持っていくことはなくなったわけ…!!(2018.07.20.金)

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2017年7月20日のテーマは

~その後”報告してくれる人”は好かれる人~

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1037日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は昨年、お盆に行われる同窓会のクラス代表の役員で
一年前から集まりに可能な限り
同窓会を準備する会に参加して動いていました。

実際どう動いているのかといえば、
実は、その約一か月前のことですが、
「同窓会に来られる方の集まりが悪いようだ」
ということが判明しました。

それで、クラスの中で社会人になってからも
ちょくちょくお付き合いを続けていて
尚且つ、頭に浮かぶ方で電話番号を知っている方に
「声掛けとして」片っ端から連絡を入れてました。

因みに、その中には、わたしのオーナー様もいます。

ここで気づいたことがありました。

私が連絡を入れた方は、皆、参加の意思を
案内が届いた時点で、すぐに指定された
口座に振り込みを完了していたのです。

私から連絡が行った後も完璧でした。

自分で同窓会の会費を振り込んで確認したにもかかわらず、
案内に書かれていた事務局の方にも
もう一度、

きちんとお金が振り込まれているのか?

再確認の連絡を入れていたということが分かりました。

今日のお題
「その後『報告してくれる人』は好かれる人」
です。

わかりきっていることでも、
必ず、再度確認するために
正確な報告を入れることは
とても大切なことだと私は感じています。

私自身も仕事上で誰かに任せられたら
どんなに小さなことでも
必ず、報告を事細かに入れることにしています。

「報告をきちんとも入れること」=「安心・信用」

につながると私は思って実行しています。

ここで、もっと正確に言うならば、
「ウソのない真実の報告をきちんとも入れること」
だと私は思っています。

私の経験上、ウソと真実を交えて、
あたかも全部が真実であるかのように
伝える方いるという風に感じるときがあります。

しかも、そんな方の中で
「おバカさん」と感じる人は一人もいません。

「頭が切れるな」という方ばかりです。

私の様に「バカ正直」が丸出しだと
すぐに騙されてしまうことも何度かありました。

しかし、もう一つ共通していることもあります。

そんな方たちは、
すべて、私の前から消え去っていってしまった
という事実です。

結局、どんなに離れていても
心が通じ合う方は私が何年かぶりに
急に連絡を入れたとしても、

私と同じ行動をとっているな

と再確認できた出来事でした。

さらに私の場合、
住宅営業で仕事の話が来ても
昔のように何でもかんでも
お客様に持っていくことはなくなりました。

やはり、私と相手の方で
同じ「共感」を持った方だけを
今はお客様にするようにしています。

そして私と相手の方が得られたことは
「とても心地いいお付き合いの継続」です。

それでは、また明日。

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第1036回 「まわりの方もいい状態になるように行動することが大切だ」と思って自分をいい状態に持っていくと…!!(2018.07.19.木)

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2017年7月19日のテーマは

~何を用意したかよりも“自分がどんな状態なのか”が大切~

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1036日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日書くことはあまりお勧めできないかなとも
私は思っています。

私の場合、「完全にこの方は私の大事なお客様になる」
という判断を自分自身で感じ取ったとき、
一切のことをスルーして最優先に持ってきます。

これは、特別、何かがあってそこから意識したからとか
というわけではなくて、昔からの私の感性です。

その時、自分の状態も
そのお客様の方向だけに向くように自然と行動しています。

その方以外の情報は一切ストップして自分の中に入れません。

そこをセンターとして行動すると
私の場合、ほかの方に接する対応も
「わかりやすい」と言われたことがあります。

明らかに、いいお客様を見つけ、契約まで持ち込める
というオーラが私の全身からからあふれ出していて
自然に顔の表情や行動が変わるというのです。

あまりに、わかりやすい私の性格なので、
わざと意地悪をされたこともあります。

どんな意地悪かといえば、
私が目当てとしている方以外の見込みの
お客様のことはどうなっているのかに
私の意識を誘導しようとするのです。

しかし、「完全にこの方は私の大事なお客様になる」
という判断を自分自身で感じ取ったときの
私は、一切ブレることはありません。

「失敗」という言葉もどこか、頭の片隅に追いやられ、
言葉さえ、思いつかない状態です。

まして、ほかの方のことを言われても
聞いたふりをしていても、
すべて右から左の耳からぬけていっています。

まわりの方に接する態度も、
意地悪をする方は無視して
私に協力してくれる方だけの小さなチームを作り、
そこでだけで実動していくという状態です。

今日のお題
「何を用意したかよりも『自分がどんな状態なのか』が大切」
です。

自分だけがいい状態になるだけではなく、
周りの方も巻き込んでいい状態に
持っていくように私は行動します。

そして、契約に至ったら、
私が巻き込んだ方への感謝も決して忘れません。

口だけで言うのではなくて、
私の場合は、金額はたいしたことはありませんでしたが、
私の気持ちを表すうえで
必ず、私のおごりでその小さなチームの方で
食事に連れていっていました。

自分をいい状態に持っていくことはとても大切です。

しかしながら、周りの方を不快に巻き込んでしまっては、
どんなに自分がいい状態だったとしても
結局のところ、最後は自分も不快の方向へ引き寄せられてしまいます。

自分だけよくなるだけではよくない
と私は思っています。

ついでと言っては失礼にあたるかもしれませんが、
まわりの方もいい状態になるように行動することが大切だ
と思って自分をいい状態に持っていくことにしています。

それでは、また明日。

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第1035回 今の私は自分の心を落ち着かせ、安らいだ状態を作ることからスタートするように…!!(2018.07.18.水)

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2017年7月18日のテーマは

~”30分前に行く”で人生が変わった人~

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1035日目、私がfacebookに書いた言葉
から

時間に余裕を持つ。
私も必ずやっている事だが、
一度この心地よさを味わうとやめられない。

という言葉に目が留まりました。

実は私もこの心地よさを味わってしまい、
やめられない人間のひとりです。

時間に余裕を持つと自分の心が安らぎます。

例えば、とてもきつい簡単に自分一人では解決できない
ストレスを受けていたとします。

どうにかしていち早くそのストレスを解決したいのですが、
原因もわかっていて
一人ですぐに解決できないとき、いずれよみがえってきてもいいから、
忘れることはできないにしても一瞬でもいいから
どこか記憶の彼方にいったん、行ってくれないのかな!?

と思うときがあります。

そんな時、そのことを意識して考えれば考えるほど
記憶の彼方には、いってくれません。

私の場合、どうするのかといえば、
時間をゆっくりすごせる状態に自分を持っていきます。

今回の話のように、
明らかに危険な運転状態なのに
なぜこんな運転をしているだろう

と全く見知らぬ相手の方の運転に
自分からスピードを緩めたりすることが
できるようにもなりました。

また、出張などの時の移動時間も
一番短い時間で行くことばかりを
想定していた時期が私にはありますが、

今は、一番自分の心が安らげる
移動時間のとり方はどうしたらよいのか?

を最優先させて移動の交通手段を選ぶことにしています。

今の時期で言えば、私の大好きな色の緑が
自然の状態で最も目に入ってくる一番いい時期です。

私は、緑色の風景がゆっくり流れると
とても落ち着き、安らいだ状態に
自分を持っていくことができます。

そんな時私は、わざとお気に入りのローカル線を使い
1時間半ほど多く時間をかけて
目的地に到着することにしています。

緑がゆっくり流れる景色を見ながら
1時間半ほど多くかけて移動すると
私の心はとても落ち着き
いい状態で次に臨むことができます。

今日のお題
「『30分前に行く』で人生が変わった人」
です。

今の私の場合は30分と言わず、
どうしたら、今の状態で
最もベターな状態に持っていけるのかを模索する癖があります。

歳をとったせいもあるかもしれませんが、
正直、最近自分のバイオリズムを
ピーク状態のベストに
必ずしも持っていけなくなってきた
と私は感じています。

プロとしては恥ずかしいことかもしれません。

しかし、まだ、引退するには早すぎると感じる自分もいます。

そこで、今の状態で持っていける
ベターな状態を模索して
私は対応することにしています。

そのための一番の条件は
自分の心を落ち着かせて安らいだ状態に一度持っていき、
そこから始めることです。

そんな状態でやっていてもミスをすることがあるのに
ましてや、落ち着かないセカセカした
間に合わせの状態でばかり対応していると

いずれ、大きなミスにつながり
対応不能になってしまうかもしれないとも私は感じています。

今の私は自分の心を落ち着かせ、
安らいだ状態を作ることから
スタートするように今は行動しています。

それでは、また明日。

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第1034回 カタカナ言葉に出会ったら、スルーしないで、インターネットで検索してみるわけ…!!(2018.07.17.火)

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~物知りになっても使える知恵は身につかない~

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1034日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、物覚えが遅く、要領も悪く
とても自分が不器用な人間だと思っています。

特に本やブログを読んだ時に
動きが止まってしまう言葉があります。

それは、カタカナ言葉です。

今の時代は、インターネットで検索をかければ
すぐにその言葉に当てはまる日本語を探し出すことができて
いい時代になったと素直に感じています。

しかし、私が大学に入学する30年も前の頃の時代は
国語辞典、漢和辞典、英和辞典などを駆使して
私はカタカナ言葉を調べていました。

理由は、そうしないと単純に
試験についていけなかったからです。

当然のことながら、物覚えの遅く、要領も悪い私は
自分が納得するまで、調べてしまう癖もあり、
そのカタカナ言葉を自分で自由自在に使えるまで
時間がかかってしまいます。

結果、カタカナ言葉の多い文章を読むと
その言葉をすぐに使いまわしできず
後れを取ってしまっていました。

こんなこともあって、私は、英語などの外国語も聞いて
それなりに理解できるようにしました。

しかし、中々、話すまでには至りません。

なぜならこれには私なりのカラクリがあります。

私のコツは日本語に変換せず、
深く言葉の意味も考えず、
すべて、英語の単語のまま覚えます。

例えば、「本」と日本語に変換せず
「Book」のままで自分の知識の中に入れます。

そうすると何が起こるのかといえば、
日本語に訳すことがなかなか困難で
はっきり言うと和訳できません。

しかしながら、和訳するという条件を除けば
知識レベルで言うと私の中には残ります。

今日のお題
「物知りになっても使える知恵は身につかない」
です。

私の外国語のレベルがまさにこれです。
とても浅はかなレベルです。

話は2年前の話に戻りますが、
私は高額な個人コンサルを受けました。

その時のコンサルの先生に見抜かれたことがありました。

田澤さんは、カタカナ言葉で伝えようとすると
「ポカーン」として焦点がずれたような眼をされますね。

しかし、私がホワイトボードに間違った漢字を書くと
すぐに気づいて、「間違っている」
と私がいわれなくとも
鋭い眼光で自分の漢字の誤りを気づかされてしまいます。

一言で言えば、漢字に関しては
かなり厳しい目で見られているのを
田澤さんには感じます。

という風にです。

これは、私が自分自身でイメージしているのと
完全一致しています。

私は漢字だらけの文章は苦になりません。

中身に対しても
どんどん奥底にある意味を追求して入っていけます。

一方カタカナ言葉が多いと途中でブレーキが何度もかかり、
リズムに乗って文章を読むことができません。

その結果、途中で集中力が続かずに、
さらっと見逃して読むこともできず、
そこで止まったままの本もあります。

こんなことから
私はカタカナ言葉の多い文章を苦手としています。

そう感じているからこそ、
地道に継続してやっていることもあります。

それは、カタカナ言葉に出会ったら、
スルーしないで、インターネットで検索して
「日本語」だとどういう風に使い
どんなに意味になるのだ
というようなことを追究し、確認することです。

いつも感じていることですが、

「これも自分に甘えず、自分への厳しさにつながることだろうな」

という私の勝手な意識づけです。

それでは、また明日。

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第1033回 どんなに自分が疲れていたりして面倒くさく感じても、私は必ず、手を抜かず、事細かな「準備」から始めることにしているわけ…!!(2018.07.16.月)

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~成功の神様はどんな人に成功を注ぎ込むのか?~

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見た目によらず、私はかなり、
「準備」を意識して実行に移すタイプです。

人に聞かれたりすると
はぐらかすこともありますが…、

特に遠方への出張の時は、

何時に起きて、この独り言を何時までに完成してアップし、
何時の汽車に乗り、
何時まで目的地に着き、
宿泊先にチェックインする

という具合に
時間単位で完璧なスケジュールを頭でイメージし
その通り時間の作り出し実行します。

こんな癖を身に着ける
俗にいう、「見えない落とし穴」に
敏感に気づけるようになります。

具体的には、
「ここは落とし穴にはまりやすいところだから、
意識を高めて臨み、行動することにしよう」

という箇所が必ず所々に出てきます。

イメージして臨むのと全くしないのでは
「雲泥」の差が出るという風に私は感じています。

それでも、1年前、私は汽車が遅れて二度ほど
出張先の約束の時間に遅刻をしました。

その原因はネガティブになってしまいますが、
一つは痴漢した人が線路内に逃げ込んでしまったこと。

もう一つは、新幹線の電線にカラスが、何かを付着させてしまい
東北新幹線の全線で新幹線が1時間半ほど
ストップしてしまったことです。

私は、自分が下駄をはかせて準備した
予定の時間通りに物事が進まないことに
一瞬、イラつきました。

しかし、すぐに、出張先の担当の方に
「これこれしかじかで、遅刻する」と連絡を入れ、
私が到着しなくとも、約束の時間どおり
進行してくれるようにお伝えしました。

自分では「しょうがないな」
とあきらめられることも
それが原因で他の方にまで迷惑をかけるだけは絶対したくない
というのが私の性格であり、
礼儀として当たり前だと私は思っています。

話が今日も脱線していきそうなので元に戻ります。

今日のお題は
「成功の神様はどんな人に成功を注ぎ込むのか?」
です。

私はこの答えを自分なりに出すと
「事細かなまで具体的に準備し尽くしたものだけに
成功の神様は成功を注ぎ込むチャンスを与える」

です。

チャンスと書いたのは、
万人の方すべてではないということです。

また、神様にあたえられたその与えられたチャンスに
永遠に気づかない方もいる
という意味も含められます。

チャンスに気づくために絶対不可欠なのが
意識して「準備」するということだという風に
私は思って実行しています。

ここまで来ても
必ず、成功に導かれる方は万人ではなくて
ごく一部の方というのも事実です。

「たまたま」というのは口だけで、
実際には「準備と行動」の結果の賜物だ
という風に私は思っています。

よく「人事を尽くして、天命を待つ」
という言葉でたとえられますが、

私的にもう一歩踏み込むとすると

「準備を尽くして、成功を待つ」という風に
私の場合は受け止めていて

「準備」段階で、
何処か見えないところで手を抜くことは
もちろん、言語道断です。

しかし、その折角のチャンスに
気づけない方もいるが私の意見です。

チャンスに気づくには、意識して「準備」することが
絶対条件だと私は感じており、
勝利の女神もそういう方々の中に
自分が含まれていなければ、
絶対に「微笑まない」が私の持論です。

どんなに自分が疲れていたりして
面倒くさく感じても、私は
必ず、手を抜かず、
事細かな「準備」から始めることにしています。

それでは、また明日。

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第1032回 「どうしてもおかしいな」と感じたら、そのまま突き進まずに…!!(2018.07.15.日)

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~好きで繰り返し読んだ本を再度読み返してみる~

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私は、本を買い、最後まで読まず、
ちょっと自分の感情に響いたら、
そこで、読むのをやめてしまう本がほとんどです。

なぜかというと、すぐ実践して試してしまうのが
私の性格です。

そして、実践してみて、
「なかなかうまくいかないな」
と感じたら、またその本に戻って
「原因はどこにあるのか」を探り
「ポイントだな」と気づいたら
「また、実践」という繰り返しです。

そうすると、自分のバイブルみたいな本が、
少しずつ増えてきます。

そうやっていくと、付箋が張られ、
大事な文字の横に線が引かれ、
手垢がたくさんつき、
本が膨れ上がり、最後は本がボロボロになって
使いにくい状態まで行く本があります。

そこまで行くとアマゾンの中古本で
同じ本を探して買うことになり、
付箋をつけたり、線を引いたりして
同じ状態に持っていくのですが、
なかなかすぐには前の本を捨てることができなません。

やっぱりボロボロでもすぐに自分の知りたい
ページがすぐに目の前に現れ、使いやすいのです。

私は、それでも、本を捨ててきましたが、
どうしても捨てられない本の類が
二つあります。

一つは、全く知識という面では役に立ちません。

それは何かというと私が大学を卒業する時に書いた
卒業論文です。

中を時々ペラペラとめくるとアナログでその当時作った
曲線グラフがたくさん目につきます。

20年以上経過しているので、日焼けしてきていますが
自分では、自画自賛ですが、まだ立派なものだと感じています。

全く知識という面では役に立たないのに
「なぜ、捨てられないのか?」

理由は、自分で一生懸命、手を抜かずに
助けはいただいたものの
一人だけで一つの論文を仕上げたという事実です。

もう一つあります。

それは、今でも資料請求した方に送っている小冊子です。

これも10年以上前に自分で書いたものですが、
今読み返してみても使えるなと私は思っていますし、
事実 相手の方からも共感を得ることができます。

過去のことですが、自分で一生懸命、
魂を込めて作り上げてきたものは
最新情報の知識としては使えないものの
なかなか捨てられないものです。

そこには、過去にそのことに対して
一生懸命前向きに取り組んだ自分の姿が
鏡のように映るからだ

と私は感じています。

今日のお題
「好きで繰り返し読んだ本を再度読み返してみる」
です。

勿論、過去のその時には、気づけなかったことを
今、人間的に成長した自分が気づくという事実は多々あります。

しかし、もっと大事なことが見えてくることもある
と私は思っています。

それは、過去にもがき苦しみながらも諦めず、
真剣にそのことに対して
一生懸命に取り組んだ自分の姿です。

私は、今の自分と昔の自分を比較してしまうときがあります。

どうするのかというと
「今の自分は過去の自分と真っすぐ目を合わせて向きあうことができるのか?」
ということです。

この時、それができないようであれば、
「誤った道を選んで進んできているのかもしれない。」

「もう一度誤ったところまで戻ってやり直そう」
と、自分のズレを必ず修正します。

前向きなことはとてもいい習慣です。

しかし、「どうしてもおかしいな」と感じたら、
そのまま突き進まずに、一旦、後ろを振り返って
「あそこから道がずれ始めている。」と
「客観的に自分を見つめなおし、修正して行動することも必ず必要だ」
と私は思って行動することにしています。

それでは、また明日。

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第1031回 何かで誰かと関わったら「これもご縁」とお付き合いを大事に継続するようにしているわけとは…!!(2018.07.14.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年7月14日のテーマは

~自然に情報が集まる人、集まらない人~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1031日目、私がfacebookに書いた言葉
から

1年前、前乗りして仙台のカプセルホテルに泊まって
朝いちばんで30分ほどの個別相談会に備えていました。

50代に突入した私ですが、
私はどうしても確認したいことがあれば、
手抜きをせずに行動することにしています。

因みに講師の方は私より一回り以上年下の方で
よく勉強会で会う結構な顔見知りの方です。

私は、恥も外聞もなく、
例え、私には力があると評価してくれる方に対しても
自分を下に置き、生徒の立場となり、
教えを受ける姿勢で対応します。

内容は別の機会に書くことにしますが、
なぜこんな行動をとるのかといえば、
私が知りたい情報を実践していて
一歩前をいっていると私が認めているからです。

年下だからとか昔こうだったから
ということ関係ありません。

私は、どんなに素晴らしい理論を持っていても
実践していて結果をだしている方にはかなわない。
と思っています。

現場第一主義で、そこには実践している方でなければ
感じえることのできない微妙な最新の感覚の情報を
「少しでも自分自身で感じ取れればいいな」
と思っていて
たとえ、遠方でも時間を作って
私は会いにいって確かめることにしています。

私は、こういう姿勢で生きているのですが、
まったく、耳を貸さず
自分がいつも私より上だという態度を
示される方もいらっしゃいます。

それでも、今現在結果を残している方なら、構わない
と私は思っているのですが、
結果も伴わず、冷静に判断しても廃業寸前なのに
そういう高飛車な態度で接してくるのです。

どんなタイプに多いのかも
私は分析を終えていて
一言で言えば、義務教育の過去の時代に
私よりも成績が良かった方々です。

「おまえがいくら今、社会人となっていい成績を残していても
昔は、私の方が断然成績が良かったから
おまえの話に耳は貸したくない」

という態度が露骨に伝わってきます。

私はこんな方を見ると「かわいそうだな」
と感じてしまいます。

世の中の情報にはお金で買う情報と
もう一つとても大事な情報があると私は思っています。

私の場合であれば、
言葉の言い回しはその方の性格が出るので
一概に優しい言葉とは言えませんが、

明らかにわかることがあります。

それは、
「本当に私のことを想って言ってくれているのかどうか」
ということです。

私の周りにはどういうわけか
そんな方が多いと感じていて

「自分は得をしているな」

と感じています。

その主たる原因は、
どんな方であっても最初に一度は
必ず話を受け入れる体制をとって私が接してからかな
と思っています。

さきほどの「かわいそうだな」という方たちも
情報をつかもうとしている方がいます。

しかし、その情報元の方たちは
明確な根拠も示さずに

「今、これを実践するとあなたたなら
億万長者になれますよ」という話に持ち上げられ、

冷静になればわかると思うのですが、
そういう情報を中途半端な金額のお金を出して
受け入れてしまった結果が
現在に至っているという感覚を私は持っています。

今日のお題
「自然に情報が集まる人、集まらない人」
です。

昔は、どうであれ、今、いろいろと試されてきている方。

接していて高圧的な態度を永遠に続けず、
どこかで本音を「ポロっと」もらす方が
信頼できる方だと私は思っています。

その第一歩は、まず、自分が鎧を脱いで
どんな相手の方でも
素直に話を受け入れて聞くことから始まる
と私は思って実行しています。

本物の情報の真の姿を
「お金」だけでは買えない
とも私は思っています。

その「お金」で買った情報に基づいて
実際にやってみた方だけが知りえた
その方独自の答えに真実はある
と私は思っています。

もう一つ私がやっていることがあります。

それは、自分だけが情報を知るばかりだけでなく、
相手の方が知りたい情報があったら、
自分が実践した経験に基づき、
すべて教えてあげることだと私は思って行動しています。

真の情報の交換こそが本物で
「お金」だけ情報を買い切ることはできない。

と私は思っていて、何かで誰かと関わったら、
「これもご縁」とお付き合いを
大事に継続するようにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年7月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の2つでした。

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第1030回 変えていいことと変えてはいけないことを見極める力が自分には必要で、間違ってはいけないと…!!(2018.07.13.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年7月13日のテーマは

~結果が出なかったのは”ルールが変わったから”ではない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1030日目、私がfacebookに書いた言葉
から

きつい言い方かもしれませんが、
「ルールが変わった」という聞きたくない言い訳を
私も耳にすることがよくあります。

しかし、私の場合、
「ルールが変わったのは自分だけだろうか?」
と問いただす癖もあります。

そして、答えはいつも
「ルールが変わってその影響を受けるのは私だけではない」
という同じ答えになります。

当たり前の話ですが、
私だけにハンデが与えられたわけではなく
私以外の方にも全く同じ条件下おかれています。

ならば、私は新しいルールに
「どう対応するのか」ということにフォーカスし、

「ルールがどう変わったのか?」

をいち早く具体的に理解して
そのことに対して、自分なりに試してみて
実際にどうなるのかを確認することにしています。

具体的な私の印象に残っている最近の例を上げると
家づくり、特に雪国の私のところに影響したのが
国の新しい断熱基準の設計と
今回は施工基準までルールが事細かに進化して変わりました。

2020年度には、建築基準法として最低の基準になる技術です。

この断熱技術をマニュアル通りに試してみて、
一番初めにビックリしたことは、真冬なのに
職人さんが窓を開けて施工していることです。

それも今のような夏ならば意味もよく理解できますが、
真冬で外は、雪が降ってとても寒いのに
窓を開けて仕事をしているのです。

私は、不思議に思い
「こんなに寒い日にどうして窓を開けて仕事をしているのか?」
と職人さんに尋ねると

自分が吐く息で窓に結露が生じ、施工中の家の中が
冬なのに「モアー」として湿度が高くなりすぎ、
仕事しにくいということでした。

即座に私は、「国も私たちの税金を使って遊んでいるわけではないな」
いいことに対して「いろいろと試しているのだな」ということに気づきました。

そして、もう一つ、画期的な事実に私は気づきました。

この断熱の基準は、今までの常識を変えてしまうな
ということです。

それまでは、断熱材の種類で断熱性能が評価されていて
断熱材の性能のみということもありました。

ところがこの新しい施工基準の技術が示され、その通り施工すると
冬に窓開けて仕事をしなければならないくらい
気密性が保たれてしまうのです。

明らかに断熱材の性能
というモノのみでの評価はウソだという事実です。

安い断熱材でもマニュアル通り
きちんと施工する技術を持っていけば
性能はきちんと出ることが分かりました。

もう一つ断熱材も
今までの基準より10%薄くても同じ性能がでる
という事実も私はつかむことができました。

これは、いち早く新しいルールを取り入れて
自分で試してやってみなければ
分からない事実です。

今日のお題
「結果が出なかったのは『ルールが変わったから』ではない」
です。

今日も脱線気味ですが、
人は変わることに対して、
最初、拒否反応を示すことがよくあること。
というのが私の経験です。

事実、私も大工見習で身につけた常識が
進化して変わるという経験を
たくさん目の当たりにしてきています。

しかし、時代よって求められていることが変われば、
そのことに対応していくことは当たり前だと
私は新しいルールに従うことにしています。

ここで変わってはいけないこともあります。

それは、新しいことに拒否したままになることです。

私は、何事も「死ぬまで、一生、勉強だ」という風に教わりました。

このこと自体を私は変えてはいけないことだと思っています。

変えていいことと変えてはいけないことを
見極める力が自分には必要で間違ってはいけないと
私は自分の判断を常に確認することにしています。

もし、間違ったら、そのことを素直に認めて
自分自身で必ず修正することにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年7月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1029回 自分がわからないことを誰かに素直に聞くことは決して悪いことではなく、むしろ「美しい」姿だと…!!(2018.07.12.木)

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2017年7月12日のテーマは

~手かかかる部下の方がかわいい理由~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201707120000/

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1029日目、私がfacebookに書いた言葉
から

あまり、他の方のことを詳しく書かない私ですが、
今回のブログを読んで
知り合いの工務店の社長の顔が
浮かんだので書くことにします。

私が3年ほど前にその社長さんに出会ったころ
その社長さんは年間2棟ぐらいの規模の工務店さんでした。

私は、相変わらず2か月に1棟のペースで
お客様にお引渡ししています。

年間の上りが6~7棟ぐらいなので
私の1/3ぐらいで経営をしていました。

しかし、今は、私をはるかに超えて
倍の12~13棟をやっている
という話をこの前、私がよくお世話になっている
コンサルタントの支店長にお聞きしました。

私のその社長さんのイメージは
人を疑うことをせずに、とにかく貪欲で
素直に自分が知りえたことを取り入れて行動しているな
が私のイメージです。

勿論、もとは大工職人でもあり、
勘の良さは
ピカイチということも私は感じ取っています。

要は、人を見る目も自然に備わっているということです。

そんなその社長さんに出会うときは
そのコンサルタント会社のセミナーの講師で
私は生徒という立ち位置で会うことが
よくあります。

ちょっと脱線しますが、

私は絶対自分では講師はやらない
とそのコンサルタント会社の
私の担当の営業マンに伝えているので、
私に講師の話はこない状態を作っています。

あくまでも私は生徒ですが、
その社長さんは偉ぶることもなく、
今、自分が抱えている問題を休憩時間に
生徒の私に聞いてくるのです。

その姿勢も素直で私は「美しい」と感じてしまいます。

見た目ではなく、中身が「美しい」と感じると
私は、自分がやってきた経験を包み隠さず、
実例をとり入れて、相手の方が納得するまで
説明してしまうのが私の性分です。

その時は、土地なしのお客様をどうやって、
契約に結び付けたらよいのか
という質問でした。

私は、ハウスメーカー時代に
自分がやっていた方法を包み隠さず教えました。

勿論、そのままやったのでは、失敗してしまうので、
具体的にどんなペースでやったら成功に結び付きやすいのか
という自分だけのノウハウも伝えました。

そしたら、一気そういうお客様も
取り込むことができたようで
私の倍の数を1年でこなすようになってしまいました。

私は、このことに対して素直に喜んでいます。

勿論、自分自身も
もうちょっと効率の良いやり方を今は模索していて
進化しようという毎日の努力を欠かしていません。

今日のお題
「手かかかる部下の方がかわいい理由」
です。

私は、自分の頭で考えつかないことを
誰かに素直に聞くという姿勢を
私は「美しい」と感じます。

また脱線しますが、
私の場合、そういう風に行動しても私の師匠たちは
決して、わかりやすい答えを教えてくれませんでした。

答えもいつも同じで
「お前はやればできるから、まず自分で考えろ!!」
で、よっぽどのことでなければ、
ヒントさえ与えてもらえませんでした。

話は戻りますが、
自分がわからないことを誰かに素直に聞くことは
決して悪いことではなく、
むしろ「美しい」姿だと私は思っています。

そして、そのまま素直に取り入れて行動する方は
一気に伸びていってしまなあ
が私がいつも思う共通の認識です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年7月12日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1029103823858972

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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