第1073回 商談で大事なことは、「一方的に進むことはない」という風にして望むことだと…!!(2018.08.25.土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2017年8月25日のテーマは

~見積書が間に合わなかったことで成功した商談~

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1073日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が約束を取って、
商談を進めるときの資料の数はまちまちです。

しかし、私の場合は、たくさん資料があっても
たった一枚しかなくても、決まっていることがあります。

それは、今回、
約束を取ってあわなければならないテーマに
照準を合わせて資料を作って準備するという事です。

テーマが一つしかなければ、
必然的に脱線することがなくなります。

たとえ、お客様の思い付きのことがあっても、
今回、私たちが会う理由は
この資料に基づいて決めることがあり会っているのです。

というところにたとえ、脱線したとしても
戻ることができます。

商談中に、私には、すぐ、理解できることでも、
相手の方には、すぐにイメージできないことが多々あります。

そんなときのために本筋のテーマの資料を
補足する資料が必要になります。

私は「シンプル イズ ベスト」
という感覚が定着しているので、
補足の資料も相手の方を多数のことで悩ますことを避けた資料です。

多くても、三つの中から選ぶことにしています。

私の場合は、多くてもこのくらいが一番いいと思っていますし、
このことで、これ以上の資料が必要な方を求められる時は、
私のお客様になる方ではない
と私は直観します。

こんなタイプの方は、今は、深追いしないことに決めています。

約束を取った時間のうち、
私の場合は半分も時間を使わないことが多いです。

じぁ、残りの時間を何するのかといえば、
それは、雑談しながらのヒヤリングです。

このヒヤリングで何を確認しているのかといえば、
まだ、出し惜しみ、あるいは、言えないでいることを
引き出す時間に使います。

ここで私の短所とも長所ともどちらでもとらえられる
バカ正直でウソのない会話が、
本音を引き出してきてくれる機会が多くなります。

私の感覚で気に留まったことを忘れず
記憶と記録の両方にインプットしておきます。

そして、次会うときの裏資料として、
カバンの中にそっと潜ませて準備しておきます。

そして、次の約束で時間が余ったときに
この資料を絶妙のタイミングでお見せすると

この前のこと覚えていてくれたんですね!!
と信頼関係がまた一つアップします。

今日のお題
「見積書が間に合わなかったことで成功した商談」
です。

商談で大事なことは、
「一方的に進むことはない」
という風にして望むことです。

本題のテーマを決めることは大事ですが、
そればかりで約束の時間を目いっぱい使うと
逆にもう一歩踏み込んだ信頼関係を築けなくなります。

最悪は、断られる可能性も出てきます。

そこで、前にちょっと小耳にはさんだことに対しての資料だったり
自分という人間を自ら売り込むキッカケに時間に使うことで
相手の方にも最終的に喜ばれた状態に持っていく方が
自分自身もご機嫌になります。

それでは、また明日。

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第1072回 私が絶対になりたくないタイプの人間はただで人を動かす人間にはなりたくないという事…!!(2018.08.24.金)

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2017年8月24日のテーマは

~出会ってすぐに欲しがる人は敬遠される~

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1072日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の私は、とにかく、「与える」ことが大好きです。

出会った方で、すぐに
「この方は、こんな悩みを今もっていて、
これが欲しいと思っていて、
それが今、私の持っているものだったら、
すぐに与えてしまう」

という感覚です。

私は、与えることを自分から始めることが
自分の商売につながってくると思っています。

確かに、中には、欲しいものだけという方もいらっしゃいます。

「もらえるだけ得と思っている」

と思っている方がいることも事実です。

私も、「どうしてそんな気持ちになるのだろう」
と推測し、宅配レンタルの会員に登録し、
借りれるだけの枚数のDVDを借りて
すぐに会員をやめたことがあります。

その後、自分に残ったのは、
「自分で、ただで人を動かしてしまった。」
という罪悪感だけです。

もし、自分がやられたら、
「一番、印象の悪いお客様だな」
という悪い良い印象が先立って残るだけです。

何よりも、そんな生き方は、
自分で堂々と顔を上げて、胸を張って生きる
という私の根幹の思いにも反しています。

私は、それでも、初めて会った方に対して、
出会ってすぐに
「紹介できる方がいたら、よろしくお願いします。」
相手の方と目を合わせてお伝えすることがあります。

しかし、これもタダで人の心を動かすわけにはいきません。

私の例でいうと、
私が両親とその方のお住まいをご契約いただいてお世話になった
銀行の支店長さんが急に銀行をやめることになりました。

理由は、自分が一人っ子ゆえに、
父親が糖尿病の度合いがひどく、目が見えなくなったため、
母親だけで、秋田市の大学病院まで、
一緒に連れて行って診察を受けたりすることや
また、日常生活でも大変だという事のようです。

私は、この言葉に心が打たれました。

因みになぜ私のところへ来たのか
というと
次の支店長さんを連れて着ての引継ぎと顔合わせでした。

私は、銀行さんの立場で与えられて
一番うれしいことは何だろうと思い、
お金を借りてあげて、
利息をつけて返すことだと感じました。

たぶん銀行さんの立場でうれしいことは、これです。

私の側から見れば、借りなくてもいいお金を借りて
ただで利息を上げることなので、
経営者としては、失格だという事も覚悟の上です。

それで、前々から渋っていた借りなくともいい
500万円の融資を受ける約束をし、
次の支店長さんにも顔も立つようにすることだと感じ、
行動に移しました。

その時に私は、

すぐに決まらなくともいいので、
家のづくりの予算で悩んでいる方が、
紹介していただけませんか?

勿論、必ずというわけではありません。

心にとめていただき、
意識の中にちょっと入れてくれるだけで結構です。

とも付け加えました。

今日のお題
「出会ってすぐに欲しがる人は敬遠される」
です。

まず私の場合は、すぐにできることだったら、
与えることから始めます。

「ちょっときついな」と感じることだったら、
広告宣伝ではありませんが、

「紹介できる方がいたら、よろしくお願いします」
と相手の方の目を見て、伝えることから始めます。

逆に私が絶対になりたくないタイプの人間は
ただで人を動かす人間にはなりたくないという事です。

勿論、本質的にその罪悪感に
私自身が耐えられないという現実もあります。

こんな生き方をしていると
以外にも、私と似たタイプの方が
お客様でも、協力業者さんでも集まってきて、
いいチームが出来上がってきているなというのが
私の今の実感です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1071回 「聞かれたことだけ答える。余計なことは話さない」に徹すると…!!(2018.08.23.木)

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2017年8月23日のテーマは

~いい人なのに話すたびに人が離れてしまうワケ~

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1071日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日は、私の気づいたセンテンスごとに書いていきます。

まずは、「5、6人を超えると2グループに分かれるもの。」
これは、確かなことだと私は感じました。

昨年の今頃、研修の後の懇親会が企画されていました。

私の会社では、妹の社長と私が二人、
最初から出席予定でした。

そのほかに一人で、
これは、とても小さな懇親会になると感じました。

3か月ほど前に初めて名刺交換を
させていただいた社長さんも研修に来られていましたので、
「〇〇さん、一緒にどうですか?」
誘ったら、「OK!!」が出て
もう一人増えたと思ったら、結局9人の参加になり、
やはり、グルーフ゜が二つに分かれて会話が始まりました。

これは、今後の飲み会で
いい展開に持っていく時の情報になりました。

次に「完全な会話泥棒。」という言葉です。

私もこれは、よくやります。

何のためにやるのかといえば、
大雑把なことですが、
大義になるようなどうしても目の前の方から
確認したいことがあるときです。

長々と、話題にはしません。

答えていただいたら、
「わかりました。ありがとうございます。」
とすぐ切り上げます。

但し、これは、タイミングが大事
という風にも私は思っています。

どんなタイミングで、質問するキッカケにするのかというと
今、旬の話題がほぼ終わりかけてきたときです。

そこで、間の絶妙なタイミングを見計らって、
私が質問するとたまに、私の質問に
「なぜ?そんなこと聞くのですか?」
となることもあり、私の答え方、次第では
次の話題の中心になることもありますが、

あくまでもこれは、流れに逆らわず、
聞くワンポイトを答えてもらったら、
すぐ引き下がることにしています。

「自分の話しにもっていく」
これは、どうしても聞きたい流れになっていて、
私に興味を示しているようだったら、続けていきますが、

無理やり自分が自慢話でもしているような雰囲気になる状態は避け、
私の場合は「聞く側に徹する」ことにしています。

「『このテーマは詳しいから話したい!』
と思っても、相手が話している間はしゃしゃり出ない。」

これが一番大切なことだと私も思っていて
私が会話に参加する時の基本形になっています。

今日のお題
「いい人なのに話すたびに人が離れてしまうワケ」
です。

私の場合、「いい人」というよりは、
もともと能力が備わっていて「できる人」に
こんな傾向が強いように感じています。

しかし、まだまだその状態が半端な状態だから

つい自分が先に出てしまって、
顰蹙(ひんしゅく)を買い、離れて行ってしまう
というのが私の経験です。

もう一歩進むならば、と思い、私がやったことは、
「聞かれたことだけ答える。余計なことは話さない」
です。

これを続けていると不思議なことなのですが、
ドンドン私に興味を持ってくれる人が増え、
それも、上辺だけでなく、私の奥底まで、知りたい
というような会話に代わってきました。

もう一回書きますが、私の基本形は
「聞かれたことだけ答える。余計なことは話さない」
で私への興味を持たせるで、やり続けています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1070回 他の方が下してくれる評価を信じて生きるわけ…!!(2018.08.22.水)

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2017年8月22日のテーマは

~自己評価は意外にズレているもの~

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1070日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は自己評価ほど不正確であるものと思っています。

特に誰かに初めて出会ったときの挨拶で
「私は、何々でこういう人間だから」
と前置きする人間は大嫌いです。

何か前置きすれば、
「それは、苦手なので私やりたくない」
と言っているのと同じだと私は受け取ります。

私は、大工でも営業でも見習いから始めた時に

まず、お前の意見ことはどうでもいいから
黙って言われたことを言われた通りやれ!!

そうすれば、その意味が後々になってわかってくる
それがお金をいただいている社会人だ。

授業料を支払っている学生とは、大きな違いだ。

という風に育てられました。

私は、父を亡くして、
自分では、一生懸命辛抱強くやってきたつもりです。

最近、私の評価の本音を聞く機会がよくあります。

父親がいなくなった時、ほとんどの方が
私のことを

大学は確かに卒業したが、何ができる。
社会は、そんなに甘くない

という評価が
私に対しての評価だったそうです。

しかし、それでも、今の仕事を続けていると
評価は変わってきたという風に感じています。

それも、明らかに初めよりはいい評価を
いただくことができるようになりました。

今日のお題
「自己評価は意外にズレているもの」
です。

自己評価を下すのならば、
それは自分の中にとどめておき
誰にも話さないことだと私は思っています。

そして、他の方が下してくださった評価との
ズレはどこなのかを自分自身で認めて受け入れ
修正していくことだと私は思って生きてきました。

自己評価は自分の伸びる可能性さえ閉ざしてしまいますが、
他の方の評価は更に自分をいい方向へと成長させてくれる
可能性が秘められている。

が私の経験です。

そんな訳で、私は他の方が下してくれる評価を
信じて生きることにしています。

それでは、また明日。

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第1069回 いくら叩きのめされても自分を信じて挑戦している姿に私は人生で最高の「美しさ」を…!!(2018.08.21.火)

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~行動し続ける人を揶揄(やゆ)してはならない~

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1069日目、私がfacebookに書いた言葉
から

まず、初めにまた知らなかった日本語を
今回知ることができました。

その言葉とは、「揶揄(やゆ)= からかうこと。」です。

私は、不器用で一生懸命もがきながらも
必ず、いい日が来ることを信じて努力し続け、

それでも日の目が当たらず、
なかなかうまくいっていな方
を見ると微笑ましく思います。

その元は、自分自身の姿も
「おもいっきり」似ていて
「まったく、そうだったからだ」という事が言えます。

人から見れば、
「とてもかっこ悪く早く気づいてやめた方がいいのにな」

という雰囲気を感じることもあります。

しかし、他人は、どうであれ、
自分自身で「これだ」と決めて突き進み、
自分の可能性を信じて挑戦しているのです。

私には、そんな姿が人生を生きていく上で
一番、美しく見えます。

逆に、そう直向きに生きている方に対して、
批判して自分勝手な評価を下し、
バカにしているような態度をとる方を軽蔑し、
時には、堪忍できなくなり、声を荒げることもあります。

自分のことならば、辛抱できますが、
一生懸命、過去の自分の学んだことを
確認しながら、
行動している方に対しての発言は
許すことが出来なくなります。

今日のお題
「行動し続ける人を揶揄(やゆ)してはならない」
です。

きちんと修行して師匠に認められて
独り立ちした方を絶対に揶揄してはならない
が私の意見です。

そして、もしも、そんな独り立ちした方は
自分の方向性がズレていると悟ったら
必ず、修正してきて、
本来、持っている力を発揮しだします。

自分の可能性に挑んでいる途中で
いくら叩きのめされても
自分を信じて挑戦している姿に
私は人生で最高の「美しさ」
をいつも感じてしまいます。

それでは、また明日。
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第1068回 私の場合、話す前には、まずは、言い回しや言葉を選んで吟味してから…!!(2018.08.20.月)

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~グランクラスに乗ったのに心地悪かった理由~

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「立場の弱い人に強くあたる人がいる。」
これは、この住宅業界でもよくおこることで
私も何度も経験しています。

請負契約なので、字のごとく、
「請けたら、負ける」
が基本です。

しかし、そこには、契約書に書かれたことや建築基準法などの
ルールが存在してのことです。

私の経験では、お金はたとえ、たくさん、持っているにしても
心に余裕がない方に
このことを拡大解釈して私のところに
クレームとして挙げてくる方がいます。

それも、最近、私は、お客様と信頼関係が築けていなく、
信頼関係ができていないままで
契約に至ることはありません。

よって、契約したお客様とは、
こんなわけのわからない
クレームに発展することはありません。

よくあるのは、
建築に関して職人とまで行かない見習程度で終わっており
変に中途半端な建築の知識がある方です。

人当たりも、人に尋ねるという姿勢が感じられず、
いきなり、「俺は客だから、奴隷のように従え!!」
という態度で接してきます。

こんな時は、私は、たとえ、お客様の親であろうと
毅然とした態度で接します。

「あなたとは、奴隷契約もしていないし、
契約書のどこにも項目は出てきません。」

「その姿勢をやめない限り、
私は、この問題についてこれ以上
進展に向かう動きを私はしません。」

と言い切ります。

また、私は、一か月ほどの長期入院したこともあり、
入院患者の中には、
一生懸命対応してくれている看護師さんに対して
自分がお金を払っているからいう理由で
まるで奴隷のように顎で使う患者さんを見た経験もあります。

しかし、私は、それでも、頭にくる感情を押し殺して
働いている看護師さんを「美しい」と感じ、
不自由な身体の私を対応してくれる時は、

「たとえお仕事とはいえ、
いつも、助けていただいてありがとうございます。」

と毎回声をかけていると
「看護師をやっていて、良かった」
という表情でニコッと笑って、返してくれます。

今日のお題
「グランクラスに乗ったのに心地悪かった理由」
です。

私は、たとえ、自分がお金を支払っていても、
年齢や身分にかかわらず、
人間同士として、接することにしています。

語弊がある方もいるかもしれませんが、
人間同士の付き合いには、必ず、言葉があります。

たとえ、同じ内容を伝えるにしても
「相手のことを想った言い回しが存在する」
と私は思って会話をしています。

時々、失敗することもありますが、

やっぱり「人としてよくない言い回しをしたな」
と自分で感じたら、私の場合は
素直に「今のいい方は、きつい言い方をしました。」
と謝り、

相手の方に
「ちょっと今のいい方はきついんじゃないの?」
と冷静に注意されたら、

これまた、誤ることにしています。

私の場合、基本は人間同士の付き合いで、
相手のことを想った言い回しが絶対、存在する
と私は感じています。

そんなわけで、私の場合は話す前には、
まずは、言い回しや言葉を選んで吟味してから、
相手の方に私の想いを伝えることにしています。

それでは、また明日。

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第1067回 相手の方の感情に響いてもらうために欠かせないことが、自分でもわかりやすい言葉で書くことだと…!!(2018.08.19.日)

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~待っている間に読んでもらう資料を作って置いておく~

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今日のテーマの「待っている間に呼んでもらう資料」
というのに当てはまるものとして、

私は、小冊子を自分で書いて送っています。

一通り集中して読むとすると30分くらいかかります。

最近、勉強会などに出ると
「小冊子の効果はなくなった」
という話を聞きますが、私は、そう思っていません。

「違いは何なのか?」というと、
私の答えは、
「自分の言葉で自分が今まで生きてきた
人生のことを少しでも書いているのかどうか?」
だと感じています。

それは、昨日ブログで書いた
苦手としている挨拶についても同様です。

内容も自分が生きてきたこと道をちゃんと隠さず書けば、
全員とまではいかなくとも
興味があれば、向こうの方から
近寄ってきてくれ声をかけてくれます。

そして、もっと、詳しい内容を確認する質問が飛んできて、
私が正直に答えると
自分の恥ずかしいことも隠さず、
正直に飾らないで話してくれます。

私の小冊子も今改訂しようと自分で取り組んでいます。

内容は、どうしても、収入や地域の格差が広がった今の時代には、
正確なお金の情報を書いた小冊子が必要で
求められていると私が感じているからです。

内容に興味を引いて持ってもらうには、
あやふやにされている世の中のことを
正直に隠さず、自分で確かめた真実を
自分の言葉で書くことだと
私は自分の経験から確信しています。

良く売っている小冊子をそのまま自分でろくに読みもせず、
小冊子化して資料としてお客様に送っているという話を聞きますが
自分すら、興味がなく全部読まない小冊子を
当たり前のことですが、お客様も興味を持って読んでくれません。

今日のお題
「待っている間に読んでもらう資料を作って置いておく」
です。

これは、自分に興味を引かせる最大のチャンスなのでは?

と今、私はあらためて感じています。

売っている小冊子も全部だめだ
といっているわけではありません。

参考になる内容がかかれていれば、
そのことを自分の言葉で書くことは決して、間違いではない
と私は思っています。

ただ、そのまま丸写しでは、
送った相手の方の感情に響きません。

そこで、相手の方の感情に響いてもらうために欠かせないことが、
自分でもわかりやすい言葉で書くことだと私は思っています。

最後、世に出る小冊子は、自分の言葉で書いて勝負するのが
一番いい小冊子だと私は、思っており
日ごろから自分の言葉で文章を書く練習を私はしています。

それでは、また明日。

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第1066回 自分の接客時のいい雰囲気に持っていける「アドリブ」になるには…!!(2018.08.18.土)

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2017年8月18日のテーマは

~ひとことで雰囲気を明るくする人になる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201708180000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1066日目、私がfacebookに書いた言葉
から

昨年の8月15日に私の卒業した
中学校の50歳の同窓会がありました。

ちょっと前にも触れましたが、
私も地元に残った人の代表として
予定通り、挨拶を終えました。

私は、挨拶を苦手としているので、
その元となる原稿を2時間ほどかけて
準備し、iPadに入れて挨拶に臨みました。

内容は私が社会に出た時から、
現在、自分の慢性的な病気で手術をして
今も生きているという内容でした。

最初、同級会が始まったころは
皆ありきたりの全く感情のこもっていない会話でした。

しかし、私が長々と汗をかきながら、
5~6分ほど挨拶をした後、
会話の雰囲気ががらりと変わってきました。

要は、本当は話したくなくて隠していたことが
ドンドン本音として会話に出てくるようになったのです。

それも、よくあるような他人を非難するような内容ではなくて、
全部、自分が今、こういう悩みを持っていて、
こういう風に解決しようと努力しているといった内容でした。

確かにつらいけれども、
前向きに解決しようとしていて
頑張っているという内容の挨拶に他の方々も変わり、
会話もそう変わっていきました。

私は、つくづく、やっぱり本音で語り合うことを
本当はみんな望んでいて、
最後ハッピーエンドの展開になるような
願いが込められている会話が好きだ
という事を改めて認識しました。

私の挨拶がもし、ありきたりの挨拶であれば、
誰もその後私のところへも寄ってこなかったし、

相変わらず、他の方の会話も感情のこもっていない会話が続いていて、
過去の集まりの傾向のように
二度こんな会には、参加しない
と思った方も中にはいたかもしれません。

私は、馬鹿がつくくらい正直に話してしまう性格ですが、
今回の同窓会は、私の挨拶から会話の流れが変わったように感じました。

決して、相手をやり込めようとする会話は何も解決しませんが、
お互いに何かで共感し、会話が弾むと
「今度、また会って話がしたいな」
という風に変わるというのが私の経験です。

こうなれば、その集まりは盛り上がっていく傾向にあります。

今日のお題
「ひとことで雰囲気を明るくする人になる」
です。

因みに私の自己開示は真面目な話ばかりで
盛り上げたばかりではありません。

3次会まで進むとさすがに、
話題も尽きてくる傾向にあります。

そんな時、思いっきり、
みんながの興味を引く話題が必要になります。

3次会の席で、私の初恋の人で、
みんなのマドン名的な存在の方と席が対面になりました。

私は、少し、狙いもありましたが

「やったあ、○○さんとやっと席が近くなり
会話ができるようになった。ラッキー」

と言ったら、周りの雰囲気が変わり、

その相手の方が言わなくてもいいことなのですが、

金融機関に勤める旦那様の内示が
今日出て私の町の支店に支店長として行く

というチョーホットな情報を知ることができました。

じゃお金を貸す人がいなくて困っているときに
家に相談に来てと旦那様に伝えてよ。
今の自宅をお世話になった支店長もそうだったから

と話すとニコっと微笑んでくれました。

自分の過去で、恥ずかしいことも隠すことなく、
自己開示から始めて笑い話に持っていくと、
いい展開に持っていける

が私の経験論です。

誰かをやり玉に挙げて悪く言うのではなく、

皆の共感が得られる微笑ましい話に持っていくと、
その一言が、雰囲気を明るくする展開のキッカケになります。

これを住宅営業マンの立場で言うと
私は、いい雰囲気にかえる「アドリブ」であり、
その「アドリブ」のもとはどんなところにも落ちていて、

それに気づいて実行できるようになれば、
自分の接客時のいい雰囲気に持っていける「アドリブ」になると
私は感じていて、常に接客モードの
スイッチを切らないことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2017年8月18日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1057493224353365

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1065回 オーナー様から、常に電話をかけてもらうようなキッカケにつくる状況を…!!(2018.08.17.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年8月17日のテーマは

~オーナー客に電話をする営業マンは意外なほど少ない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1065日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、今まで自分がかかわったお客様に
必ず、1年に一回年賀はがきを送ることにしています。

ここまでなら誰でもやっている方がいるかもしれませんが、
私の場合は、すべて筆ペンを使い
手書きで書くことにしています。

年々その数は増えているものの
今も絶対に続けることにしています。

新年のあいさつなど、ありきたりの文章も書きますが、
必ず、最後に

「ご紹介できる方がいらっしゃったら、お礼も致しますので
ご紹介よろしくお願いいたします。」

と書くことにしています。

これを印刷ではなくて、
自分で筆を使って書くことにより、
数は少ないかも知れませんが、
今までに実績も上がっています。

私は、皆さんの前で、挨拶をすることを苦手としています。

私的の感覚で言えば、焦点が広すぎて
自分が舞い上がってしまうという癖があるからです。

これを年賀はがきに例えると私は印刷して
一気に回すのと一緒と捉えています。

確かに、ありきたりの文章のまま、
年賀はがきを送ってしまう方もいらっしゃいますが、
ちょっとしたことでも、私の意見と違うやり取りがあり、
その方の言うとおりに設計したことなどは
私の印象に残っています。

そうすると、
「あの時は意見が合わず、
いう通りに施工いたしましたが、
その後うまくいっていますか?」

と問いかけるとそのことでの反応があり、
電話がかかってきます。

今日のお題
「オーナー客に電話をする営業マンは意外なほど少ない」
です。

私の場合、自分から、電話をかけるという事はほとんどしませんが、
オーナー様から、常に電話をかけてもらうような
キッカケにつくる状況を
年一回の、自分で筆を使って書いた年賀状から
作り出すことにしています。

それでは、また明日。

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第1064回 最後の納得のいくまでやり続けると仮定すると、必ず、有料の情報に行くことに…!!(2018.08.16.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2017年8月16日のテーマは

~有料の情報が得か?無料の情報が得か?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201708160000/

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1064日目、私がfacebookに書いた言葉
から

よくフロント商品という言葉を聞くことがあります。

これに正当な流れでの無料の情報も含まれると私は思っています。

ここでもよく書くことがありますが、
無料の情報には必ず、限界があると私は思っていて
「最後までは絶対に到達できない」が私の持論です。

私が頭に浮かぶ、構図は

無料の情報→セミナー・勉強会→個人面談

という流れで、それぞれに関わる金額は桁違いでドンドン高くなる

という感覚を持っています。

私も全く同じセミナーなのにお金を出して何度も受ける人間です。

理由は、一度聞いただけでは知っているかもしれませんが、
実践で力を発揮することができず、そこで止まってしまい、
そのままになりがちな時、

また、同じセミナーにお金を出して受けると
今度は、自分の実戦経験が含まれているだけ
新しくはないかも知れませんが、
もうワンランク奥深い意味を知ることができる
という感覚を私は持っています。

個人面談については2年前初めて受けましたが、
金額もセミナーと比べるともう一桁〇が違うという感覚でした。

しかし、個人面談でいい点は、
わからなければ、一対一なので納得してわかるまで、
聞き続けることができるという点と
大体その個人面談も一回で終わるのではなくて
複数回、私が昨年受けた個人面談は
合計10回×2時間=20時間で行われました。

但し、真新しいことはなく、
「今まで自分が取り組んでやってきた道は間違っていなかったのか?」
の確認と、
「もっと奥深い内容に持っていって、自分で生きていくにはどうしたらよいか?」
という事に終始一貫しました。

「その情報どこに落ちていますか?」と聞いて
有料のものをただ見ても自分の本当の力にはなりません。

あくまでも、ルールに従ってお金を出して
真剣に取り組んだ方にだけに、
勝利の女神が微笑んでくれる

が私の感覚です。

今日のお題
「有料の情報が得か?無料の情報が得か?」
です。

最初は無料の情報から始まりますが、
「必ず、お金を支払う」という事が絡んできて、
有料になります。

これを渋ると最後は自分跳ね返ってきます。

また、お金を払うと教える側の熱意にも変化が起こり、
何とかしてあげようという気持ちが伝わってきます。

どんな情報もタダで手に入れたのであれば、
同じことでもそれを受け取る重みが違います。

私は最後の納得のいくまでやり続けると仮定すると、
必ず、有料の情報に行くことになります。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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