第1299回 私の説明に合わせてもらうではなくて、相手の方が興味を抱いたことに私が合わせて受け答えしていくというやり方で…!!(2019.04.08.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2018年4月8日のテーマは

~人から「機嫌が悪いの?」と言われるようになったら~

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1299日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日は自分で気づいたことを順番に書いていきます。

まずは「機嫌が悪いの?」と言われる時、
私の場合、それは、
この独り言とか手紙を書いているときと
申請書類の図面を清書して仕上げているときです。

とにかく書き物を夢中でしているときに
誰かに無理矢理、何かを聞かれたら、
私は明らかに自分で「機嫌が悪い」状態に陥ります。

それでも1~3回は自分をぐっと抑えて
私のこんな場面は機嫌が悪くなるから、
どっかでひと段落ついたなと感じたら、声をかけてくださいね
と注意しておきます。

しかし、4回以降はまず、
私の逆鱗に触れる確率が大だな
と自分でも感じていますが、これは治りません。

それにこの感覚はお客様と商談するときにも
よくでてきて応用が利きます。

応用とは言いすぎかもしれませんが、
今日はどうも、「機嫌が悪い」と自分で感じる能力を身に着け、
今日のお客様は「機嫌が悪い」と察したら、
深く話はせずに時間も短く、
とにかく次回アポを取るように
私は持っていくことにしています。

場の空気を感じる力は
営業マンに必要不可欠な能力だと
私は思って行動しています。

次に、写真を撮る際、「笑ってください」についてです。

私はコミュニケーション能力を高める勉強会に参加しいて
その中の講師から気づいた私のうんちくからです。

私の世代では、写真を撮る瞬間
「チーズ」という言葉に合わせて
タイミングに笑顔を合わせるやり方が
一般的とされていたと私は記憶しています。

しかし、その講師の方は「チーズ」だと
「う」の発音で終わるため、写真に写ろうとする方を
笑顔には持っていきにくい方も出てしまう確率が高い
とおっしゃるのです。

そこで、「う」の発音で終わる「チーズ」ではなくて、
「い」の発音で終わる言葉、
例えば、「ラッキー」とか「ハッピー」という言葉に
写真を撮られる側の方にも合わせてもらって
写真を撮る瞬間に、同時に「ラッキー」とか「ハッピー」と言ってもらうと
自然に「い」で終わるため、笑顔で写真が撮れるというのです。

素人の私が写真を撮るとき、
相手の方に笑顔の表情で写ってもらいたいときに
私はこれを実践しています。

もうちょっとうんちくを語れば、
プロの方が写真を撮るときは
とにかくシャッターを切り続けるのが基本とのことです。

しかし、何も意図せずにシャッターを
切っているわけではありません。

素人の私は自分がシャッターを切るタイミングに
笑顔の表情を合わせてもらおうとしますが、

プロの方は「いい表情が出たな」と自分で感じる瞬間に
シャッターを何枚も切り続けるというのです。

そうすると、「最高の表情はこの表情しかない」
という一枚にたどり着けるということです。

これは住宅営業に私が使っている方法と似ています。

私の説明に合わせてもらうではなくて、
相手の方が興味を抱いたことに私が合わせて
受け答えしていくというやり方です。

そうするとより深い信頼関係を気付いていくことができる
と私は感じてこう行動しています。

それでも今まで生きてきた私の人生のすべてが
前面に出てしまうことはどうしても隠しようがありません。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1298回 8%という消費税額は複雑で暗算で計算するときに簡単ではない。と私は感じているので、自分にとっていい刺激となり脳が活性化して…!!(2019.04.07日)

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2018年4月7日のテーマは

~成績が伸びる子はやることを事前に決めている~

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1298日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は「毎週、必ずなのか?」
というとそう行動できない時もありますが、
一週間に一度、食品のまとめ買いとして買い物に行きます。

もちろん何を買い物するのかも決めてから買い物に行きます。

ただし、それぞれの品物を何個買うのかは決めないことと、
その場の衝動で必ず何かを買う
ということをルールに盛り込みます。

もう一つ、ほかに決める大事なルールがあります。

大事なルールの大枠とは
最後の支払額が4000~4100円の間に
消費税込みで収まるよう買うことです。

ちょっと脱線しますが、以前は3000~3100円でしたが、
食品の物価上昇が影響してその金額内では
いつも同じ内容の食品を同じ数しか買えず、
買い物をしているときのワクワク感を
私が感じなくなりました。

そしたら、どうも私の頭の中が退屈するようになったので、
頭が活性化するように1000円増やし、
4000~4100円の間とルールを変更しました。

それにこの時だけは1000円につき1ポイントで
12個ポイントを集めると
500円分になるというおまけのルールも勝手につきます。

つまり、私のルール内であれば、
3週間、毎週買い物に3回足を運び
12300円以内で買い物をすれば、
500円のボーナスがもらえると私はとらえています。

私は普段ポイントにはこだわらないというか
1000円買っても10ポイントしかつかないので、
仮にコンビニで12300円分買っても
123円分しかポイントが付かないことと比較すると
これは面白いと私は感じるのです。

それに品数と種類の違う買い物を多く買い物するので、
頭の中をフル回転するほか
着地点もきっちり決めて買い物しないと
すぐに金額オーバーし悪い負のストレスとなって私の中に残ります。

悪い負のストレスを感じることは大嫌いなので、
意地でもルール内に収まるように買い物し、
スッキリする状態を目指します。

大小にかかわらず、
自分でこれぞと決めた勝負は
是が非でもものにする性格なので
私にとっては真剣勝負です。

今日のお題は
「成績が伸びる子はやることを事前に決めている」
です。

私の性格は成績を伸ばし続けるというよりは
自分で決めた成績のノルマの最低ラインは必ずパスし、
かつ、毎年、同じ安定した成績を残すことに
私はこだわっています。

その一つの手段が、日常の何気ない買い物でも
ワクワク感を得ながら買い物をするということです。

この時、頼るのは自分の頭の計算力だけです。

これが自分に対していい刺激になると私は感じています。

8%という消費税額は複雑で
暗算で計算するときに簡単ではない
と私は感じているので、
自分にとっていい刺激となり
頭が活性化してさらに買い物を楽しめるようになりました。

今日はちょっと飛躍しすぎてお題から大分離れてしまいました。

それでは、また明日。

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第1297回 心から、「お客様が自然と喜んでいる姿を感じることができればいいな」と素の自分で思っているだけで…!!(2019.04.06.土)

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2018年4月6日のテーマは

~引き込まれる話には理由がある~

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1297日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が接客をしていていつも苦労することは、
私が伝えたい内容がお客様の頭の中にイメージできているのか?
ということです。

これがなければ、話の中に引き込まれる状態には絶対になりません。

新人営業マンのころ、ご年配の見込みのお客様がいて
私をご自分の子供のように私をイメージして見てくださり
話にお付き合いしてもらった
ということはあります。

しかし、これも家の話とは直接関係ありませんが、
「ご自分の子供のように」
というイメージがあるからこそだと私は思っています。

ただし、いつまでもこのやり方は続きません。

やはり、家づくりのことで
お客様自身が解決してもらいたいことは何か?
を私が見つけ出し、
イメージしてもらう方がいいと私は感じています。

その方が持っている不安を
私が引っ張り出すことができなければ
どうやって解決できるのか?
というような話の流れになりません。

私の住んでいる地域では、
寒くなると真剣な家づくりの話をしてくれる方の問い合わせが増え、
契約に至るケースが高くなります。

逆に今のような時期になると家づくり関して
そんなに急がなくてもという方が増えてきます。

話は脱線しますが、
よく勉強会などで、暖かい地域の方から、
毎月コンスタントにどのくらい問い合わせがあるの?
と聞かれることがありますが、

私はこの質問の答えにいつも簡単に即答できず、
困ってしまうのです。

私の雪国のようなところでは季節に影響され
当てはまらないと私が感じているからです。

話を戻します。

その方が持っている不安を引き出すには
どうしたらよいのか?
ということになります。

方法はたくさん存在すると推測されますが、
私はあんまり営業トーク主体とする
営業的な技術に関して疎いため、
馬鹿の一つ覚えで、
自己開示と決めています。

自分の経験なら、話せるということです。

また、私は不器用であるため、
きれいな流れで成功した事例よりも
ダントツで
失敗したことから立ち上がって得た
経験の事例の方が圧倒的に多いのです。

それプラス「馬鹿正直」と「飾らない」
という私の性格が自然に表に勝手に出てしまいます。

そうすると特別に私が何かを意図して
仕掛けようとしているわけではありませんが、
相手の方のほうから、勝手に参加してくれる瞬間があります。

私はこの機だけは逃さないようにと
意識して注意しています。

ここで今日のお題は
「引き込まれる話には理由がある」
です。

相手の方が参加してきた時が、
その意味がどこにあるのか詳しくはわかりませんが、
ここが「引き込まれた瞬間」と私はとらえます。

そこからはその話の流れだけに特化して
どんどん深堀して話を続けていきます。

私の場合、本当にいつも馬鹿の一つ覚えで
ワンパターンですが、いつもこんな流れで
気づいたら、話に引き込んでいた
ということになっています。

私がものすごくできると感じる専門家で
先生と心から呼べる方たちから、

よく、「心理学の使い方がうまい」とか、
「口のあんばいがうまい」
というような評価を私が下される時があります。

私自身、深く専門的に心理学を学んだこともありませんし、
特別に営業トークを勉強したこともありません。

一言でいえば、私は心から、
「お客様が自然と喜んでいる姿を感じることができればいいな」
と素の自分で思っているだけです。

そうすると
「もっとお客様に喜んでもらうには自分でどう動いたらいいかな?」
という発想に自然となり、
これが私の「U.S.P(ユニークセリングプロポジジョン、独自の強み)」
の源になっています。

それでは、また明日。

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第1296回 ちょっと人とは違う方向に進むように私は自分が売れない理由をいつも探してしまうのですが…!!(2019.04.05.金)

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2018年4月5日のテーマは

~“売れない理由探し”をしているかぎり結果は出ない~

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お恥ずかしい話ですが、
私も「売れない理由」を探す傾向にある人間です。

しかし、それは、自分が売れないことに対して
否定的な見方をして自分を正当化するためではありません。

私の場合は、
「自分が売れない理由はどこにあるのか?」
「そのことを解決するには自分でどうしたらよいのか?」
ということに着目して次の希望を自分の力で見出すためです。

私の大学時代の同期の友人が証券会社に就職しましたが、
5年ほどでその証券会社の方針展開もあり、
結構、多額の退職金との交換条件で自主退社を迫られたとき、
すぐに決断して外資系の保険会社に移りました。

ちょっと汚い言い方をしてしまいますが、
こいつはものすごく麻雀が強いやつで、
雀荘に入りびたりというわけではありませんが、
フリー雀荘に行って、社会人の方たちを打ち負かし、
算でプラスになるほど勝ち続けたほどの強さを持っていたやつです。

保険会社といえば、同じルールで縛られた保険商品を売るのですが、
必ず、毎月一番からビリまで成績が出て
その成績で評価を受け、歩合制で
少ない基本給にブラスされる大きな手当てがあり
その月の給金が決まります。

こんな話の流れだと武勇伝になりそうですがそうではありません。

この私の友人曰く、
仕事を続けていれば、成績が上がらない月も出てくる。
そんな時、被害を最小限にとどめるよう
できるだけ成績を下げないように守り切ることと
次の月以降、成績が上がるように努力し続けることで
麻雀と一緒だと教えてもらったことがあります。

言い換えれば、
天運に乗って勢いに乗っている相手がいる時こそ、
短気を起こさず、
自分で地運を作り、辛抱して負けを小さくして
次に望みをつなげ通算成績で安定し続けるという意味です。

今日のお題は
「『売れない理由探し』をしているかぎり結果は出ない」
です。

まずいたとえかもしれませんが、
昔の少女漫画の悲劇の主人公を自ら進んで真似して演じていては、
いつまでたっても今のネガティブな現状から
這い上がれないということだと私は思っています。

私は凡人であると自分のことを思っています。

売れるためのものすごい新発想を自分でするなど
ということとは今まで縁がありません。

使い古された、あるいはどこでも耳にはいってくるような
ありきたりのノウハウの使い方を自分なりに考え、
自分に合うように精度を高めていくやり方しか知りません。

つまりは長所を追求していくというよりは、
自分が劣っているところを発見し
その弱点を克服していくやり方で、
平均点を少しずつ上げていくという方法です。

その時に自分の売れない理由を絶対に正当化しないということです。

自分が売れるためにはどう行動するのか?
ということを自分の体を使って
何度も実践で試してみることだと思っています。

私の経験では最初はうまくいかないことばかりで
「もうヤダ」という気持ちでいっぱいになり、
やめたくなります。

しかし、そこで簡単に短気を起こしてはあきらめてはダメだ
と言い聞かせるもう一人の自分がいます。

こんな時は必ず、こっちの自分の言うことを聞くことに
私は決めています。

私の場合は、自分が「売れない理由」は
自分に足りないまだ大切な何かを学び、それを実践し、
まだ結果を伴わせていないからだ。

ということだと私は思っています。

自分が売れない理由を正当化していても何も始まりませんが、
そのことを自分で認めて、自分なりにいろいろ行動して試し始めてみると
「もしかしたら、こうなのでは?」
という希望の兆しが見え始めてくることがあります。

この、ちょっと人とは違う方向に進むように
私は自分が売れない理由をいつも探してしまうのです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1295回 夢を自分の中だけに閉じ込めておき、夢をかなえた後、もし、誰かに尋ねられたら、恥ずかしそうに、自分の夢をかなえた過程を…!!(2019.04.04.木)

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2018年4月4日のテーマは

~”夢が叶う人”と”夢のままで終わる人”の違い~

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どうしても夢を叶えたいならば、
「今すぐ、自ら行動を起こすしか道はない」
が私の答えです。

しかし、ここで大切なのは、
いま春の選抜甲子園大会が開かれていますが、
ホームランを打とうとして一発で決めようとしてしまわない
ことだと私は思って行動しています。

大変ですが、長打を狙うのではなくて
まず、シングルヒットを打っていくことだと思っています。

確かに一点取るには、シングルヒットを打ち、
次の打者が送りバントでスコアリングポジションにランナーを進め、
1点を取る可能性を上げても、
簡単に1点には結びつかないほうの確率が多いです。

それでも一発ホームランを狙うよりは明らかに確率が上がります。

私の性格はかなり短気で、結果をすぐ、欲しがるタイプですが
それでも、ホームランを狙うよりは
シングルヒットを続けていく方の人生を選んできました。

自分の経験も含めて結果を出す人ほど
目的を持ったら、
「地道にコツコツやってきているな。」
というのが私の結論です。

だから簡単に逆転もさせないし、
思い込んだだけの人が
簡単にすることもできないのです。

そして、それがその方が身に着けた底力
という奥の深い力だと私は感じています。

今日のお題は
「『夢が叶う人』と『夢のままで終わる人』の違い
です。

きつい言い方ですが、「夢のままで終わる」
とは、その程度の夢でしかないというのが私の意見です。

夢をかなえるには、自分に立ちはだかってくる壁を
すべてなぎ倒していく
地道な努力と結果を伴わせることが必要です。

当然「恥ずかしいから」などとは言っておられず
自分に力がないほど
なりふり構わず、行動しなければなりません。

ましてや、「夢をかなえたい」という
自分の思い込みだけで通用するほど
世の中は甘くなく、
むしろ、試練だらけというのが私の経験です。

「それでも自分が抱いた夢を必ず叶えるんだ」
という自分の信念というか強い意志が必要になります。

それでも必ず、夢は叶うとは言い切れませんが、
だからと言って、
ただ思っていただけでは
絶対に夢はかなわない
とも言い切れます。

自分の夢をかなえるには、まず、なりふり構わず
どんな試練に対してもあきらめず行動し続け、
自分の夢をかなえるまでやるという
強い意志だと私は思って行動します。

これまた、きつい言葉ですが、
自分の夢を誰それ関係なく、その時の話題として
他人に軽々しく口出す方を私は信じません。

そりよりも、夢を自分の中だけに閉じ込めておき、
夢をかなえた後、もし、誰かに尋ねられたら、
恥ずかしそうに、自分の夢をかなえた過程を
話してくださるような方を私は信じます。

私は自分の夢をかなえるということは
そういうことだと思って生きています。

それでは、また明日。

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第1294回 新しい物ではなくて、新しく出会った方に興味を持つという感覚です!とにかく出会ったら、自ら進んで挨拶をして…!!(2019.04.03.水)

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~新しい物への興味は若者だけの特権ではない~

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15年ぐらい前の話になりますが、
私の大学の同期生の結婚式の二次会会場の時のことです。

当然そこには、最もお世話になった大学時代の教授で
私たちに最も親しみのある先生も呼ばれて参加していました。

この先生、大学時代から自分の気になる新商品が出れば、
すぐ購入して、半分自慢話で、その購入した商品の説明を
事細かな話題として私たちに提供して
話すことが大好きな先生でした。

この世代の方たちが興味のある商品は
「一眼レフのカメラ」です。

話の流れはこうでした。

このキャ〇ン製のカメラは半年ぐらい前に
出て3か月前に購入したんだ。

と言われた後、

多分最新式のカメラ帆を買ったということを言いたかったのだ。
と私は推測しますが
無我夢中で細かい説明を購入したカメラの説明をしていましたが、
私たちにはよくわかりませんでした。

先生が一生懸命説明しているので
よくわからないものの相槌を打ち、
時折、誰でもわかる簡単な質問をぶつけながら
話を盛り上げていました。

楽しいそうにしていた私たちが目立ったらしく、
そこに私たちと同期の新郎のお父様がやってきました。

そして手はカメラがありました。

その持っているカメラに私たちの先生の目が行き、
自分中心に展開していた会話が突然、途切れました。

新郎のお父様が手にしていたカメラは
1か月以内に出たばかりそれこそ、新婚ホヤホヤで
先生の持っているカメラよりも
バージョンアップされた新製品だったのです。

会話が「オーこれは…」という感じで
私たちはそっちのけになりました。

もちろん、そこには、新製品で負けてしまった
という先生の気持ちも感じ取れました。

これは、二次会で先生と別れた後、
三次会で私たちの笑い話の中心話題になりました。

今日のお題は
「新しい物への興味は若者だけの特権ではない」
です。

大学の先生でも、自分の興味のある事を話していて、
その上がたまたまそこに現れたら、
顔では笑っているものの
ちょっと悔しさがにじみ出る。

こんな姿に私は今日の
「新しい物への興味は若者だけの特権ではない」
とリンクしてしまい、思い出してしまいました。

私は常に自分が興味を抱いたことに対して行動に移してみる。

これが大切だと私は思っています。

もちろん、すべてが自分の思い通りには進まず、
途中であきらめることの方が多い
と私は自分の経験より感じています。

でも結果を恐れず、自分の足で一歩踏み出して
無我夢中で悪戦苦闘してみる。

これが若さを保つ秘訣ではと私は思って行動しています。

どんなに頑張っても
私が引き渡す家と同じように
いつまでも新築のままという方が変です。

お引き渡しした瞬間からどこかにガタが来るきはじめるように
自分の体力についていくら鍛錬していても
そのスピードは落ちるものの必ずガタが来ます。

いつまでもハードのほうが若いまま
という方が変だと私は思っています。

しかし、ソフト面の自分の頭だけは段違いで
若さを保つことができると私は思っています。

それが、新しい物への興味を持つ
ということだと私は思って行動しています。

ちなみに私の場合は新しい物ではなくて
新しく出会った方に興味を持つという感覚です。

とにかく出会ったら、自ら進んで挨拶をして自己開示して
自分自身を売っていき、相手の方の本音を引き出す。

いつも同じワンパターンですが、
私はこれで、自営業から始め、会社にして
仕事を28年間継続してきました。

これ以上のやり方は今のところ私には見当たらなく、
今のところ新しく出会った方に興味を持つ
で毎日やってます。

それでは、また明日。

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第1293回 自分自身で思い込んでしまうという暗示の魔法にかけてしまったら、どんな試練にも耐えることが…!!(2019.04.02.火)

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2018年4月2日のテーマは

~思い込みというのは本物以上の効果がある~

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私は、お客様と出会った瞬間に
深い理由も見当たりませんが、自分の感覚だけで
なぜか、「この方はいける。」
と感じることがあります。

そうすると、私の営業モードが勝手にマックス状態になり、
自分の全神経がむき出しに
研ぎすまされる時があります。

将来、科学的に証明される時が来るかもしれませんが、
今の私は何の根拠もなく、
はっきり言って思い込みだけしかありません。

これだけでなく、私は結構、スイッチが入ったら、
思い込みだけで動く時があります。

もちろん、全部成功するわけでなく、
後々、あそこはもっと、冷静に行動するべきだった。
ということもあります。

しかし、いいイメージとして頭の中に浮かんでしまったら、
それは本能に従い、思い込みのみで動いた方が
私の場合、圧倒的にいい結果に結びつきます。

今までこうやって生きてきましたが、
若い時は無理矢理にでもそう思って行動し、
結果に結びつけていました。

しかし、歳を取るにつれて
無理矢理、強引に思い込むということはしなくなりました。

なぜかというと成功の確率が落ちる経験をしているからです。

そこで自分の感覚でこれは、解決しておいた方がいい

と感じたときは
これまた、思い込みで、こう解決してから
営業全開モードに突入することにしています。

私の場合、思い込んでしまったら、
周りが見えなくなってしまう傾向にあります。

全開に突入する前に思い込みでもいいから、
不安要素は解決しておくことにしています。

今日のお題は
「思い込みというのは本物以上の効果がある」
です。

何か戦いに挑むときに

「最初から負けを想定した時点で
その勝負は終わってしまっている。」

ということが私の心の中にあります。

しかし、力任せに無理やり突入しても
勝ちが全く見えないと感じた時、

私がすることは悪いイメージで感じたことを
変な表現ですが、
思い込みで冷静に判断して
自分の答えを見つけて解決してから
避けて通ることができない勝負に挑みます。

思い込みで、勝負に挑み失敗したら、負けです。

しかし私は逆にこの負けを
自分の進化の過程で起きた良い出来事と
思い込んで行動しています。

圧倒的に力量の差がある相手と戦う時、
最後は自分の思い込みのみで戦っていくしかない
と私は経験してきました。

ちょっと今の私が進化したのが、
負けると感じる不安要素も思い込みで解決してから
勝負に挑むことです。

だれにも頼らず、最後は自分の身一つで
生きていかなければならない

が私の哲学です。

明白な勝つための根拠も自分自身で何も見えないとき、
後で誰かに罵られようが

最後は自分の経験を踏まえた答えをもとにして、
鼻歌が出るような陽気な気分の思い込みで
挑んだ勝負を楽しみに勝ちに結びつけるしかない。

とこれまた、思い込んで今、私は行動しています。

私の好きなアニメ「巨人の星」の冒頭の歌の歌詞に
「思い込んだら、試練の道を…」
という歌詞があります。

自分自身で思い込んでしまうという暗示の魔法にかけてしまったら、
どんな試練にも耐えることができます。

そして、ひと時の喜びですが、もし、それで勝ちを拾ったら
最高だと素直に感じることができるのです。

人生とはこの繰り返しで成り立っていると私は思いこんでいます。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年4月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1232266740209345

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1292回 できないと感じたら、そこは最初からその戦いに参加せず、自分から身を引き、できる戦いに臨む準備をしておくことに…!!(2019.04.01.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年4月1日のテーマは

~中途半端な気持ちで商談に臨んではいけない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201804010000/

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1292日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、一番、自分で今、気になっていることを
解決事項の優先順位の第一位に挙げて
全力を尽くし、必ず解決することにしています。

自分だけで努力して解決できるときは
100パーセント解決できますが、
問題なのは、自分以外の方が絡んだ時です。

この時の基本は私の場合、
「いつまで解決するのか?」
という「期限」を「相手の方の意思」で
口に出していただいて決めていただくことです。

「期限」を設けるということが大事なのと
「相手の方の意思」というところも同様に大事です。

人間は社会を生き抜く上で他人に強制されたことは
誰かのせいにすることができますが、

自分の意志で言葉にしたことは
自分以外の方に責任転嫁できない
という特質を持っている
私は自分の経験より感じ取っています。

この相手の方に期限を決めていただく時、
私は話の途中で茶々を入れることをしません。

何かを言われたら、例えば、「いつまではできない」
という風にできない理由を伝えられたら、
「できる日程で構いませんから、
その日程を期限としてくださって結構です。
しかし、いくらなんでも一年後ということはないでしょう」

とちょっとここで茶々を入れますが、

それはあくまでも
相手の方の意志で期限を決めてもらうために言う茶々です。

こうやって日ごろから問題の解決を前もって解決しておき、
商談に備えて安らかでリラックスした心の状態を準備しておきます。

今日のお題は
「中途半端な気持ちで商談に臨んではいけない」
です。

私は、「一石二鳥」という人生よりは
「二兎を追う者は一兎をも得ず」
という人生を歩んできました。

何か心に不安を抱えていては、
自分の持っている営業力の半分以下の力しか発揮できない。

結果、「中途半端」となり、
契約にたどり着くどころか

敵としてその方が育ってしまい、
自分が生きていくうえでの
必要のない逆風の作らなくても
いい敵を作ってしまっています。

営業職とは戦いの最前線にいるのと一緒だと私は思っています。

戦うということは私の場合、命を懸けるという意味と一緒です。
行きあたりばったりではなく、
普段から、問題を解決しておきます。

そして、商談に備えて安らかでリラックスした
心の状態を準備しておくことが大事だ
と私は思っています。

私はほこりを払うかのように
問題は必ず、すぐ解決する道筋をつけて
毎回、確認しておくことにしています。

できないと感じたら、そこは最初から
その戦いに参加せず、自分から身を引き、
できる戦いに臨む準備をしておくことにしています。

それでは、また明日。

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第1291回 人と付き合う時、たとえ小さくてもいいから、その方が本来、自然に持っているいいところに目を向けることから始めると…!!(2019.03.31.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年3月31日のテーマは

~難攻不落の上司を攻略した新人くんのワザ~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201803310000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1291日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前、突然、電話連絡で呼び出しを食らい、
仙台まで自腹で交通費を払い行ってきました。

誰からの呼び出しなのかというと
私がいつもお世話になっているコンサルタント会社で
そのノウハウを出している先生から
直々の呼び出しということでした。

17年もそのコンサルタント会社と付き合っていると
すぐに察しがつきました。

多分、また、付き合いで、数百万円もする
高額なノウハウを買わせられることになるのだろう

ということです。

ここでいつも私が書いているイメージと違うかもしれませんが、
私自身、自分の仕事では「お願い営業をしない」
と決めて実際に今、自分の仕事は続けています。

だから周りの営業マンの方には、
お願い営業は私に通用しないと
雰囲気を表向きでは醸し出しています。

しかし、実際、私は何度もお願い営業されると
自分が持ち合わせているお金に緊急的な使い道がなければ、
NOといえずに受け入れてしまう傾向の人間です。

実際その場で買うことを決めて
すぐ数百万円振り込み
契約書を交わしました。

経営者としては一番まずいタイプの経営者と
評価を下されてしまうのかもしれません。

そのことを自分でも認めていて、
かなり甘々で脇が甘い経営者で、
いまにもすぐつぶれてしまいそうな会社の経営者です。

実際、私は数百万円もするノウハウに今も興味はまだありません。

じゃ何にお金を支払ったのかということですが、
それは、私を呼び出した社長さんが
実際に私にそのノウハウを売るために使う
自分自身の営業ノウハウの雰囲気を
すべてリアルタイムで私が経験できる
という無形の収穫を期待し、
そのことに対してお金を支払ったという方が正確です。

相変わらず、私のひねくれた性格が
今回は全面に出てきてしまっていますが、
私はそれでとても満足というか私の価値観です。

今日のお題は
「難攻不落の上司を攻略した新人くんのワザ」
です。

今回の商談で、巧みに意識しているな
と私が感じたことは
共通の話題を探し、共感できることを数多く出していく
ということです。

共感を得るということは、
それだけ相手の方の本音を引き出すことにもつながります。

こんな循環になれば、まず、契約に向けて一直線という
レールが敷かれたのと一緒というのが私の感覚です。

最初は日常的な表向きの会話の始まりからでも
いいと私は思っています。

しかし、そこからさらにどんどん掘り下げていき、
感情の根元でもいうかお
おもとでお互いの共感が得られることができれば、
それが固い絆で、動かない共通の価値観でウインウインの関係になり、
バランスの取れたいい契約になるというのが私の経験です。

私は今、人のあら捜しから始める人間関係作りをやめにしました。

もしやるとしても
それは後でお互いに信頼関係ができてから
個人的に二人だけの秘密でやればいいと思っています。

それよりも、優れているところを一つでもいいから見つけ、
共感のえられる方向にもっていけば、
いい人間関係の基礎作りができます。

私の場合、人と付き合う時、
たとえ小さくてもいいから、
その方が本来、自然に持っているいいところに
目を向けることから始めると共感に結びつき、
いい関係を築き上げていくことができます。

それでは、また明日。

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第1290回 まずは書くということについて慣れてみるということから始めることが大事だと思って…!!(2019.03.30.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年3月30日のテーマは

~紙に書いて”見える化”しなければ現実化しない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201803300000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1290日目、私がfacebookに書いた言葉
から

話はいきなり脱線しますが、
最近、私は勉強会参加するとよくメモを取るようになりました。

「ここは重要ですからメモしてください」
と講師の先生が伝えてくれたところはもちろんですが、
それ以外にもメモする回数が増えました。

どんなことをメモするかというと、

もしかするとここは
私の融通の利かない堅い頭では今まで気づきませんでしたが、
柔軟な新しい発想に変えることができるヒントになるかもしれない。

と感じたら、即座にまずそのままメモして
矢印を書き、こんな発想につながるかもしれないという事柄を
クエスチョンマークとビックリマークを付けて
箇条書きにメモして残しておくことです。

以前にも書きましたが、
高い交通費等、自腹を切って勉強会に参加して
何か一つ持ち帰ることがあれば、
御の字と私は思うことにしています。

しかし、時々、複数の気づきがあるときがあります。

知識に関して貪欲な
私は気づいたことはすべて持ち帰ろうとしますが
やっぱり自分の記憶のキャパシティーも足りず、
途中で忘れてなくしてしまいます。

手書きで紙に記録することにより、
そのことについて防げることを知った
私はメモする機会が増えるようになりました。

それと、私の感情に響いた言葉は

「とにかく今考えられる要素を書き出す。」

頭に浮かぶ言葉を箇条書きにして書いたあと
私が次にするとことは

そのことを実現するには具体的にどうしたらよいのか
を今度は自分の頭に浮かぶ限り、
細かく箇条書きにして書いていきます。

自分でできるようになったら、横線で消していきます。

これが今の私の習慣です。

今日のお題は
「紙に書いて『見える化』しなければ現実化しない」
です。

私の経験では、
紙に自分が頭で思っていることを活字にすることは
最初は大変だと感じました。

それでも面倒くさがらず
やっているうちに慣れてきます。

書くということで、
一番いい現象はモヤモヤ感が頭の中に残らず、
よくても悪くても頭の中がスッキリすることです。

まずは書くということについて慣れてみる
ということから始めることが大事だと思って
私は記録に残す癖が身に付きました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年3月30日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1230338127068873

の1つでした。

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