第2191回 「どうしても嫌なところがあったら直接会って伝えることだ」と私は思って行動し...!!( 2021.09.16.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2020年9月16日のテーマは

~裏褒めするなら100%誤解が無いようにする~

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2021日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、自分と性格があわず、嫌いな人がいたとしたら
「アイツは最低なヤツだ」なんてことは絶対に口にしません。

その代わりといっては何ですが、
私は無言の直接対決で勝負を挑み
結果で人の判断を仰ぎます。

周りの方は最初自分の敵側についていたとしても
結果が数字で表れると
見る見るうちに中立の立場に移るのです。

私の場合は、本当は味方になってもらえば最高なのですが、
味方になってもらえなくてもいいから
中立の立場で両方を客観的に判断して見てくださればいい。

と思って行動しています。

それでも私自身も誰かの評価の判断を
他の方に迫られることがあります。

その時私は
本当に自分でいいと思っていることしか伝えません。

裏のことはシャットアウトです。

例えば、過去に私が「○○」で困っているときに
「□□」で対応していただき、助けていただき
感謝しています。

で完結します。

そうすると、
「どうやって感謝をしめしているのですか?」
なんてことまで聞き返されたことはありません。

私の場合、どうしても嫌な行動を目の前で見せられたら、
「どうしてそういう行動をするのですか?」
と直接聞いてみることにしています。

またどんなに交友関係が深くても
その方から別の方の入り込んだことを聞かれたら、

「それは、本人に直接聞いて確認してみると一番正確ですよ」

とお答えしています。

自分自身のことを誰か第3者から評価してもらうことに対しては
一向に私の場合は構いませんし、一度は自分の中に受け入れます。

しかし、その場にいない第3者の方のことを私は語りませんし
どうしてもいう時でも

自分が素直に認めているその方が優れている良い情報しか私は話しません。

今日のお題は
「裏褒めするなら100%誤解が無いようにする」
です。

私の勝手な見解では
「裏」こそが真実だ。

と思って生きています。

真実は自分で確かめることだと思っています。

裏を知っておくことの方が生きる上では大切です。

しかし、それはあくまでも自分の感性でとらえたことであり
他の方がどう感じとるのかはわかりません。

人間は感情の動物だ。

特定の方だけではなくて
よくこの言葉をも聞いた経験が私には多数あります。

感性も十人十色です。

「どうしても嫌なところがあったら直接会って伝えることだ」

と私は思って行動しています。

しかしこれも現実的には都合が悪い方が逃げ続ける。

になります。

それで私の場合は

「来る者は拒まず、去る者は追わず」

で生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2190回 「的」を得たスピードとスローの緩急をドンピシャリのタイミングで使うという感性を自分で身につけないと...!!( 2021.09.15.水)

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2020年9月15日のテーマは

~リモート営業では"次までに調べて"が無くなる~

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2190日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「リモート営業が多くなると商談スピードも上がってくる。」

という言葉が一番最後にありました。

実は私の場合、
リアル営業でも10年以上前からこれをやっています。

これに一番初めに気付いたのは
今は身体のこともあり無理がきかず
遠方での仕事依頼はお断りしていますが、

2004年は神奈川県藤沢市
2005年は神奈川県相模原市、東京の高尾

と2年連続で合計3棟
関東地方で冬工事として
仕事依頼を受けた時がきっかけです。

主体工事となる基礎、構造、そして屋根外壁工事の職人さんは
秋田の業者さんです。

変なところが頑固な私は
構造、雨水に関しては
自分で信頼のおける職人さんでなければ工事は依頼しません。

但し、遠方での工事の場合
ミスは許されないということです。

具体的には

よくあるのが、「これ忘れた取りに行ってくる」

という仕事のことです。

これをやると遠方の工事の場合、即赤字工事につながります。

遠方まで行って赤字工事という結果が出たら、
私だけでなく協力してくれた職人さんも
直接、経営にはかかわっていなくても
がっかりしてしまい
覇気もなくなります。

仕事を請け負った以上は
お客様に喜んでいただくことだけで終わらず、
魂を込めて仕事をしてくださった職人さんにも喜んでもらわなくては
ウィンウィンの良好な関係は成立しません。

それをだれが仲介するのかという
私自身なのです。

また遠方だから工期が伸びてもいい。

なんて甘い考えの理屈も成立しません。

お引き渡しまでいろいろな可能性を読み切り、
すべて結果で示さなくてはなりません。

今日のお題は
「リモート営業では『次までに調べて』が無くなる」
です。

しかし、「次までに調べて」をなくす。
ということになると
特に新人営業マンさんの場合、次の一手が打てなくなり、

信頼関係も築けていないのに

わけのわからない理屈を並べて
今すぐ契約書にハンコを押してください。

になります。

ここなのです。

今すぐ契約書にハンコを押してください。

ではなくて、お客様の方から

今すぐハンコをどうしてもおしたいのだけれども・・・

にならなければいけない。

というのが私の経験です。

ここにいち早くたどり着くためには
日々の備えをしてどんな問題でもすぐ問題解決できる
という能力を自分自身に限りなく身につけておく。

とういことが必要不可欠だ

というのが私の結論です。

「的」を得たスピードとスローの緩急を
ドンピシャリのタイミングで使う
という感性を自分で身につけないと
お客様に必要だと感じる人間になることはできない。

が今の私の営業感覚です。

それでは、また明日。


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第2189回 「相談なのかそれとも感情的なクレームなのか?」その方の本質がどちらなのか?が見えるようになってきていて...!!(2021.09.14.火)

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~クレームはお客様との絆を強めるチャンス~

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から

生意気な発言ですが、
今の私はこの方はクレーマーになるな。

というのがわかってしまいます。

しかし、クレームでも解決できるクレームと
解決できないクレームが存在します。

今はなくなりましたが
私がこの建築業界に入りたての頃
建築技術の本質を分かっておらず、
自分の管理ミスによるクレームがありました。

これは完全に自分の責任です。

いくらお金がかかっても
その現実から目をそらさず
建築士が設計した図面や仕様書に基づいて
その通り再現すればそのクレームは解決できます。

しかし、建築士にもピンキリがあり、
よく奥底がわからず、
表面上しか見えていない図面もあります。

こんな建築士に出会い
その図面や仕様書の通りに施工しても
図面の方に問題があるため
解決できないクレームに発展する可能性が大です。

自社設計で自社施工の場合は
責任の所在はすべて自社にあります。

しかし、他社設計の場合、
施工者だけでは問題を解決できない。

というのが私の経験です。

私は見た目によらず、つまらない人間かもしれませんが
100%今の法律等のルール守る人間です。

ところがこの逆のタイプの人間も存在するのです。

見た目はお堅いように見えるのですが、
自分が窮地に追い込まれると現実から目を離し
他人に責任を転換しろ!
と脳が命令を下すのです。

例えば最近ではコロナの影響で収入が減り
住宅ローン返済が金融機関との約束通り
支払えない方が増えている。

というニュース等をよく目にします。

ありえない話ですが、
住宅ローン返済が滞ったら施工会社が負担します。
なんて契約書を私は見たことがなく
明らかにこの問題を施工会社は解決できません。

しかし、よくあるパターンは
感情的なクレームとなって
本来ならばお客様と金融機関の問題であるにもかかわらず
矛先を施工会社に向けてくるのです。

今日のお題は
「クレームはお客様との絆を強めるチャンス」
です。

私はFacebook

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2702459099856761

「感情的なクレーマーになる人を感じ取る嗅覚が大事だ。」

と数人の弁護士の先生に
違う機会で同じことを聞いた経験があります。

私の場合は、少しずつでもいいから法律を学んで身につけ
行動は「君子危うきに近寄らず」で今は生きています。

と書きました。

どんなことがあっても
お客様との絆を強められる方を

今の私は
自分のお客様にしています。

以前の私のように契約が取れないからと言って

そのお客様の人生を背負えない方をお客様にしていません。

そうすると、起きることがクレームではなくて
すべて相談に代わるのです。

相談とはお互いに歩み寄る心がなければ生まれません。

今の私は「相談なのかそれとも感情的なクレームなのか?」
その方の本質がどちらなのか?

が見えるようになってきました。

これも長い人生をくそ真面目に生きてきたからかな。

と今の私は思って生きています。

それでは、また明日。


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第2188回 年をとってもなお、「挑戦している姿」を感じとった瞬間、更に、そのギャップが大きければ大きいほど...!!(2021.09.13.月)

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~カッコつけなくなった時が老化の始まり~

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よく私の場合、
お客様の奥様との会話の流れで洗面化粧台の話から
「化粧品」「ドライヤー」そして、「髪の毛」の話に流れることがあります。

成人して社会人になられた娘さんと同居が続いている場合
特にこの話にお客様の奥様は熱が入ります。

ところがこの話には共通の「落ち」があるのです。

そのうち化粧をする時間やドライヤーをかける時間がどんどん短くなり
最後は髪の毛も美容室で切る長さどんどん増え、ショートカット化していく。

という「落ち」です。

これは、奥様も経験してきているから、なおさら、リアルな話になります。

でもこれは人間に唯一平等に与えられた1日24時間という時間を
自分でこれだと思うことにいかに有効利用するのか。

という方に移行する方もいらっしゃるのです。

入院したことがある私の経験から、娘さんが看護師の場合、
この光景を顕著に目にします。

看護学校を卒業したばかりの看護師さんは
長いロングヘアプラス茶髪からだいたい始まります。

耳の毛が長く看護師の仕事の邪魔になるため
必ず後頭部に髪の毛を束ねていますが

その髪の毛の量がどんどん
年齢を重ねるにつれて減っていきます。

3年ほど前に私の体に植え込まれてある
ペースメーカーの電池の量が1年を切り
交換のために入院した時のことです。

同じ、病院に連続して長く在籍している看護師さんは
大きな病院では稀なのですが、
5年ぶりに合った看護師さんが2人いらっしゃり、

「○○さん、髪の毛、依然と比べて黒くなりましたね」

と投げかけると

「田澤さん、よく覚えていますね」

とフレンドリーに返事が返ってきました。

どちらの看護師さんも
もう中堅クラスの位置で責任ある立場にいて
髪の毛に時間を使う時間があったら、
しっかり体調管理に時間を使い、
明日の仕事に備える

という意味に私には伝わってきました。

「年取っちゃってね、めんどうくさくなりました。」

という風に言葉を加えてさらに返事が返ってきました。

今日のお題は
「カッコつけなくなった時が老化の始まり」
です。

確かにズボラになる方もいらっしゃいますが
実は外面ではなくて内面を鍛えるために
1日24時間という時間を使っている。

という風に私の中には入ってくるのです。

直接目には入りませんが
見えない美しさに気付いた時、

そちらの魅力に断然、私はひかれていくのです。

カッコつける

という言葉を聞くと
私の場合は負のオーラの連想から始まります。

しかし、これに

「自分の内面を」カッコつける。

となると私の中では突然正のオーラに代わります。

見た目は老けて見えても
やはり、年をとってもなお、「挑戦している姿」を感じとった瞬間、
更にそのギャップが大きければ大きいほど
若々しさを感じてしまうのです。

それでは、また明日。


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第2187回 「この方にはこんないいところがあるな」を発見できるようになることの方が、私は超フロー気分で自分の人生を送ることができ...!!(2021.09.12.日)

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~ネガティブな面が目につく時は注意が必要~

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社会人になってから30年くらいになりますが
常に右肩上がりのまま
最後まで行くなんてことはあり得ない。

が私の人生観です。

生きていると人生には浮き沈みがあるのが自然だ。

だという意味です。

また、私の経験では

ネガティブな面が目につく

方が自然だとも感じています。

そんな状況下でも意識的に
自分にも周りにもポジティブを見つけだす努力をする。

現実から目をそらさず、真正面から向かい合うことを
常に継続している方でなければ
ポジティブ感覚は身につかない。

が私の経験論です。

私の経験と感覚だと
ポジティブ状態に自分がある場合、
ネガティブな面が目に入ってきても「フーン」くらいでおわり
勝手に流れてしまい、
自分の中にはとどまらない状態になっています。

後で触れられても「あっ、そうだっけ」くらいの感覚なのです。

それよりも例えば
あの人は自分以外の方に接するとき
こういうことが自分の意識の中にあり、
相手の方に幸せ感をもたらそうとしているな。

と感じたら、その方にどんどん私は興味を持ち、
その魅力に引き込まれていくのです。

自分で気づいた何かに対して
一所懸命、取り組んでいる姿ほど

美しい姿はない。

と私は思っています。

もし、私が敵わないことを一つ上げろ!!

と言われたら、それは「挑戦している美しい姿」なのです。

しかし、当の本人にしてみれば
自分の中ではいろいろな感情が飛び交っています。

もちろん思った通りうまくいかずイライラ感も存在します。

そんな中でも最後は自分の目指した
「美しい」と感じるゴールにたどり着こうとしている姿です。

これには絶対に私は敵わないというよりも
自ら白旗を上げてしまうのです。

今日のお題は
「ネガティブな面が目につく時は注意が必要」
です。

ネガティブが目に入ったらそこにとどまらず
自然に流せるようになったら一人前の人間。

もう一つ
数少ないとても小さなポジティブ状態に巡り合った。
と感じたら
逆にそこは絶対にとどまるべきところだ

と私は感じて生きています。

この積み重ねを継続していると
ポジティブ人間になれるパスポートを手に入れることができる。

が私の感覚です。

人の上げ足ばかり取って生きていても私は楽しくありません。

逆にこの方にはこんないいところがあるな。

を発見できるようになることの方が
私は超フロー気分で自分の人生を送ることができるのです。

それでは、また明日。


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第2186回 チャンスが巡ってきたら、逃げずに時間を作りだして新しいことに参加してみるで...!!(2021.09.11.土)

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~脳は怠け者。「それ知っている」と思えば休止状態になる~

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1年前、初めてZoomでの会議に参加しました。

Zoomを使っての会議で超初心者の私は
最初の方針として「だんまり」を決め、
聞き役に徹して参加することに決めました。

îPadでの参加でしたが、
使い方もよくわかりません。

Zoom機能の初歩的な質問を私がして
せっかく時間を作って参加されている方の迷惑になってはいけない。
何事でもこれは、私の基本ポリシーです。

それに、聞き役に徹するということは
自分の心を鍛えることにもつながるかな。

と私は思っていて、
いつものリアル会議とは違い、
とにかく聞き役に徹することでした。

ところがです。途中の質問でホストさんが
私にその質問の答えを振ってきたのです。

「やばい」とは一瞬思いましたが、
どちらかというと接客中でも
アドリブで対応できることを
私は常に目指していて
「これもチャンスかも」ととらえました。

断熱の防湿層の施工についてでしたが
こんな短い時間では答えてもわからない
と私の脳が勝手に思い

何を準備して学べばそのことを確認できるのか

わからなければどこへ行けば
もっと詳しい内容を聞くことができる。

というふうに回答しようと思いましたが、
たぶん、口だけでは伝わらない。

と同時に思い、

その学ぶべき資料の
表紙を数冊、カメラに近づけながら
口を開きました。

私の本棚は一瞬雑に見えますが
手を伸ばせば
どこに何の資料となる本があるのかについては
瞬時に持ち出すことができるようにしています。

普段から準備しておくということは
私の場合こんなスタイルです。

今日のお題は
「脳は怠け者。『それ知っている』と思えば休止状態になる」
です。

仕組化を追求して何もしなくなると同時に脳も動かなくなり
ボケる一方だ。

が私の感覚です。

たからこそ、チャンスが巡ってきたら、
逃げずに時間を作りだして新しいことに参加してみる。

まったく会議の内容とは関係ありませんが、
もう一つ気づいたことがあります。

誰も周りに人間の空気は感じないのに
カメラを通して多数の参加者の方に
自分の今の心理状態が勝手に目に入り
感じ取られてしまうということです。

喜怒哀楽の変化が激しい私は
これは新たな自分の脳への課題という風に感じ取りました。

コンピューターの世界は
「習うより慣れろ」が基本だ。

と私は思っています。

2日目ははディスカッション(討論)が会議のメインとなりました。

ちょっと前のブログにもありましたが
2日目の私の課題は「熱が入りすぎて長話にならない」です。

クールに対応する。

を苦手としている私に巡ってきた
新たなチャンスの到来だ

と思って2日目も参加してみました。

それでは、また明日。


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第2185回 私は本心で、お金という利益を生まない高額な家に借金までしてお金を投資するのは馬鹿らしい。と思って生きるタイプで...!!( 2021.09.10.金)

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~多くのお客様はチラシをパッと見で判断している~

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チラシに写真を載せる。

このノウハウは約20年前に私が買った高額ノウハウ
の教えの中にありました。

すぐに実践に投入した私は
笑った顔の写った写真を使っていました。

ところが、このノウハウは瞬く間に広がり
ただ笑っている写真よりも
腕組みして笑っている写真に変化した。

という記憶が私にはあります。

さらに、自分のチラシや広告が
たくさんの中から捨てられずに
手元に残してもらえるために
にらんでいるような真面目な顔を載せるように変化しました。

いまだに私もこの写真を自分のFacebookと名刺に乗せていますが、
その意味は見た相手の方に突っ込んでもらえるネタとして私は使っています。

よく男性の方に言われる言葉が「イケメンじゃないですか?」

という出だしの言葉です。

でもどうしてそうなるのかというと

会社を創業した当時の2006年当時の私と
今の私を比較すると
そうなるのは当たり前の流れを狙っていて

比較するものがすぐそばにあると
人は反応しやすい。

これも人の心理だと私は学びました。

ちなみにちょうどその時
誰が仕掛けたのは不明ですが、
「イケメン」という言葉が流行りだした。

という記憶も私の中に残っています。

当然のことですが
私はその時に「イケメン」
と呼ばれたことはありませんでした。

上には上がいる

ということです。

でも今はその記録が笑い話として取っ掛かりの話題になるのです。

今日のお題は
「多くのお客様はチラシをパッと見で判断している」
です。

チラシや新聞広告は目に入った瞬間
見てすぐに反応を取れなければ
ゴミ箱行きです。

反応が取れても二つに分かれます。

私みたいに気の短い方は
すぐに確かめるために電話連絡を入れてくる。

じっくりタイプの方はゴミ箱ではなくて
自分のテリトリーの範囲に
保存しておくという二つのタイプです。

7年以上紙媒体による仕掛けはしていませんが
チラシや新聞広告はひと手間入れて
保存してくれている方がいらっしゃるというのは事実。

というのが私の経験です。

保存してもらえる条件として
顔写真を入れるとその確率は上がりやすい。

ちなみにこれは名刺にも言えることで

それで私はFacebookと名刺に創業当時に
プロのカメラマンに3万円+消費税のお金をかけて
撮っていただいた写真を今も使っています。

ちなみに話の流れはイケメンの話はすぐ終わり、
私の内面性に話題が移り
その時間の方が長くなります。

この流れが私の売っている
「安くていい家」にもつながっています。

大手ハウスメーカーのブランド志向の家や
デザイン住宅は住んだあとすぐ飽きる。

それよりも掃除が楽しみとか
ママ友の話を小耳にはさみ
光熱費等の維持費がうちのばあいはこれなんだけどなあ

とは言えませんが

その分家族でちょっとずつ出かけることもできる。

こんな方に人の心は移る

というのが私の経験です。

私は本心で、お金という利益を生まない高額な家に
借金までしてお金を投資するのは馬鹿らしい。

と思っています。

こんな私の想いに共感できる方を
今はホームページのお問い合わせから
集めるようにしています。

それでは、また明日。


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秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第2184回 弱みだけでなく自分を「全部話しちゃう」という行動に、私の場合は出てしまい...!!( 2021.09.09.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月9日のテーマは

~弱みを告白すれば人間関係は一段階深まる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009090000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2184日目、私がfacebookに書いた言葉
から

不器用な私はいわゆる
「全部話しちゃう」というタイプの人間です。

すべてオープン攻撃が主体です。

以前、全くペーペーだったころはブラインド攻撃も
試してみたことがありますが、
今は、仕掛けることもなくなりました。

当然ながら、反動もあり
これで失敗することも多々あります。

失敗するというのは
味方になってくださる方もいらっしゃれば
敵も作りやすいということです。

でも私自身は
どちらかというと「万人には愛されなくてもいい」
と思って生きています。

性格はバラバラでも最後に感性が合い、
共感できることが一つでもあればOK

という感覚なのです。

今の年号は「令和」です。

たぶん私だけではないと感じているのですが、
「昭和」生まれの私の世代は

「今だったら、パワハラ、セクハラで即訴えられるレベル」
の口の悪さで上の立場の方に来られたとしても
その返し技を持っていた。

という記憶があります。

もちろん、返し技を見せない優等生タイプ
もいらっしゃったのは事実です。

しかしそういう方を除いて
格段に進化したのはコミュニケーション能力です。

コミュニケーション能力を上げるには
なんといっても自己開示です。

それも鎧をまとっている武勇伝ではなくて
失敗談からそのことを克服し
笑い話にもっていく流れです。

ちょっと変かもしれませんが

王道とは、こっちの流れだと思って生きています。

今日のお題は
「弱みを告白すれば人間関係は一段階深まる」
です。

失敗談や妬みや恨みだけを聞かされ続けるとネガティブになり、
どんどん人は離れていきます。

かといって、無理やり作ったポジティブなふるまいでも
結果は同じになる。

と私は感じています。

「恥ずかしいが、俺はAが大っ嫌いなんだよ」

はどちらとも取れますが、

嫌いという表現は、裏を返せば

「自分の意識の中にいつもあいつは存在している」

ということです。

内容はどうであっても
自分以外の人間に自分を意識させる。

ということは「すごいことだ」と私は思うのです。

なぜなら、人間の脳は忘れることを大得意
としていて、当の本人の私も

「意識が足りない。まだ身についていない」

と自分に対して思うことがよくあります。

人間関係を深くするにもリスクは伴う。

が私の感覚で、

弱みだけでなく
自分を「全部話しちゃう」という行動に
私の場合は出てしまうのです。

それにこちらの方がよくても悪くても結論は早く出て
ダメな場合はすぐに忘れて
記憶のかなたに葬ることができます。

こういうサイクルの中で
私は結果にこだわり
現在まで生きてきています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2706181496151188

の1つでした。

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第2183回 私はこの仕事を引退するときに、100%は無理だとしても、高確率で惜しまれる人間になっているかを目指し...!!( 2021.09.08.水)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2020年9月8日のテーマは

~「絶対に2年連続トップ営業マンになる」は危険信号~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009080000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2183日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ここでもよく触れていますが、
私には「トップ」を取る。
という概念がありません。

変な感覚しれませんが、
「トップ」を取りたい方は勝手にどうぞご自由に!!

という感覚です。

プロ野球で例えると
「ホームラン王」や「打点王」や「首位打者」になれなくてもいいから
確実に何年も連続して打率を3割以上キープできる選手を
尊敬します。

もう少し突っ込むと、それができなくても
「勝利打点」にこだわります。

チームが劣勢に立たされていても
自分の一振りで同点、
欲を言えば逆転の一打を
打てる人間です。

昨日のブログにも通じますが

自分の不注意で繰り返すケアレスミスは絶対にダメですが、
人生にミスはつきものだ。
と私は思っています。

しかし、ミスを犯したら、3倍以上やらないと
そのミスを挽回できない。

が私の感覚です。

2倍では単にミスする前に戻っただけで
まったく進歩がない。

私の場合、これでは自分で決めた人生を生きていくうえで
全く満足感が得られません。

今日のお題は
「『絶対に2年連続トップ営業マンになる』は危険信号」
です。

私の頭の中に常にあるのは

自分という人間が自分以外の方に
どうしても必要とされ
お役に立った結果、
その感謝を行動で示してくれる。

これがお客様目線を実現させることだ。

と思っています。

しかし、生きているとどうしても

ここは踏ん張りどころ
結果を示すことのみが最優先。

という場面も出てきます。

こんな場面では
その人間性がもろに出るところです。

連続トップ営業マンになることばかりに固執していると
ほかの世界のことが見えなくなり、

お客様の真の心に気づけなくなり
知らぬ間に蔑ろ(ないがしろ)にしてしまっていること

さえあります。

人に限らず動物には「心」があると私は思っています。

そして元来それは「素直な心」が基本形だ

というのが私の経験です。

しかし騙されるという経験を重ねれば重ねるほど
ついつい自分もだます側に回り

さらに自分だけでは済まさず
「素直な心」の方を「邪悪な心」の方に変えてしまっている現実が
そこら辺中にある。

という姿も私の目には映し出されます。

どんなにすごいノウハウやテクニックも
「信頼」という力にはかないません。

さらに「信頼」という力は

不器用で動きがどんくさい人間でも
身につけることができる。

というのが私の経験です。

目先のトップセールスマンや棟数を追い求める経営者よりも
私はこの仕事を引退するときに

100%は無理だとしても

高確率で
惜しまれる人間になっているか

という人間を目指して生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月8日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2702459099856761
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2703017333134271&set=a.1023123091123712&type=3&theater
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2703706496398688
の3つでした。

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第2182回 「多くを語らず、結果で示し、無言だ」というのも私の人生から得た経験で...!!( 2021.09.07火)

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2020年9月7日のテーマは

~強くて器の大きい人ほど自分の非を認められる~

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から

私の場合、
生きていて一番嫌なことは全く同じ失敗を繰り返すことです。

ハウスメーカー時代、

またこの同じパターンで競合会社の相手営業マンに
最後の最後で契約を持っていかれた。

「嫌で、嫌で」たまらなかったのですが、

この現実は「自分自身のどこかに非がある」
と素直に認めなければ

また同じ失敗の繰り返すことになるのです。

同じやり方で敗戦を繰り返すのは、
自分自身も進化していない証拠。

という風に思うようになり、
ひどい表現ですが、同じ失敗を繰り返している限り
ただの「馬鹿」です。

さらに自然界では獲物を自分で捕獲できなくなったら
死に一歩ずつ近づくことを意味します。

野生の動物は最終的に頼るのは自分しかいません。

身構えてばかりいても結果が伴わなければ
これも同じ失敗です。

まずはここのスタートラインに自分で気づいて立てるのかどうかが

強くて器の大きい人間になれるのかどうかの境目だ。

と私は思っています。

今日のお題は
「強くて器の大きい人ほど自分の非を認められる」
です。

これは私の流儀で誰かに強要を迫ることはありませんが

自分の器を大きくするには

一切、「言い訳をやめる」ことから始め、
そして、すべての結果を数字で判断することです。

つまりは「責任は自分にある」という言葉で終わらず
結果まで出してから「責任は自分にある」と対応することです。

結果さえ伴えば、「無言でもいい」と私は思っていますが、
それでは「強くて器の大きい人」にはなれない。

も私の感覚です。

先行すべきは結果で言葉は後という意味で
「言葉が先に立っては無意味だ。」

ということです。

人は感動する言葉では動かないが
行動が結果に表れると真似するように動き始める。

が私の経験です。

しかし、「強くて器の大きい人」も機械ではなく
人間なので完ぺきではありません。

「強くて器の大きい人」=「信念が強い人」

が私の感覚です。

自分の信念が否定されたら、
敵としてならば現れますが

もう二度と自分の前に
味方としては現れてくれません。

つまりは「強くて器の大きい人」の器が決壊したら。敵なのです。

信念とはそういうものだ。

と私は思っています。

世の中には「軽い」と「重い」という表現があります。

この場合、「強くて器の大きい人」は
「フットワークが軽い」というような表現は当てはまらず
どんどん「重く」なる。

私が感じる必須要件です。

さらには、器の大きさも「上には上がいる」
というのが私の実感です。

そんな方こそ、「多くを語らず、結果で示し、無言だ」

というのも私の人生から得た経験です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2700255750077096

の1つでした。

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