第2489回 ちなみに私はバラよりも家庭菜園から収穫できる野菜たちの方が私好みの植物で...!!(2022.07.11.月)

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2021年7月11日のテーマは

~「今日は勝ちが優勢だった」という日を週4日目指す~

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2489日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の流儀では、数値に変換して

「今日は勝ちが優勢だった」

を決定することにしています。

例えば、毎日更新しているこのブログも
数値に表すと「1」です。

1年間通すと「365」という数値になり、
その数値結果が自己評価の基準です。

逆に、今の私が絶対にならないことは
結果が現れていないのに

自分の思い込みのみで
「今日は勝ちが優勢だった」
と自分に言い聞かせることです。

私の流儀では厳しいかもしれませんが、

一生懸命やっています。

という言葉は、当たり前のことで

もっとと突っ込むと

口に出さないでくれ。

が私の本音です。

今の時代、天からもらった「運」だけで成功を続けている人はいない。

が私の感覚です。

私の若い時代はバブル経済の名残もあり、
自分も含めてイケイケで生きていた若者がたくさんいらっしゃり、
それがその時代では当たり前だな。

と感じていました。

しかし、今の若い方に接すると本当に真面目というか、
イケイケで生きている人は皆無に近いな。

が今の私の受け止め方です。

口には出さなくても、
「努力」している人間の心は
ひしひしと私の心に伝わってきます。

私には、毎日勝ち切っているな。

と感じますが、

当の本人は、現状に満足していないな。

です。

今日のお題は
「『今日は勝ちが優勢だった』という日を週4日目指す」
です。

今の私の場合も
「今日は勝ちが優勢だった」という日は

正直に書くと
一週間のうちで、1日存在するかどうかというところで
負けが込んでいるな。

が私の本音です。

でも、天邪鬼な性格も持ち合わせている私は

もがき苦しんでいる自分が好きです。

私の気持ちを楽にしている一番の特効薬は

契約をいただくことです。

この瞬間が一瞬だけで麻薬みたいですが、

私の気持ちを楽にしてくれます。

これも数値で表すと「1」です。

YouTubeの番組をたまたま見た時、

足し算引き算の基準となる数字は「0」で
掛け残割り算の基準となる数字は「1」だ。

というに説明しておられたのが私の耳に残っています。

実際の私の場合は「0」と「1」の間を行ったり来たり
です。

でも間違いなく「1」は私の気持ちを楽にしてくれる数字だ。

ということは私の身体が知っており、「1」に固執して生きると

変な表現でマッチしていませんが、

なんか私の人生はバラ色に向かっているな。

と感じてしまうのです。

ちなみに私はバラよりも家庭菜園から収穫できる
野菜たちの方が私好みの植物です。

笑い話にも聞こえますが、私は「花より団子」で生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2488回 根を詰めてやるのではなくて、読みが、外れてもいいくらいの気持ちで準備することが大事だな。と思って常日頃私は動き...!!(2022.07.10.日)

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2021年7月10日のテーマは

~自分にブレーキをかけそうな要素を書き出す~

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2488日目、私がfacebookに書いた言葉
から

2021年5月から、
今の私に営業においてブレーキをかけている要素は
間違いなく、

「資材高騰」。

私の感覚では

木材価格が高騰する。
あるいは、
以前よりも納期がかかる。

これは、あまり問題ではありません。

一番の不安要素は
私の例でいうと

2週間前の見積積算価格が全然使えなかったり、

約束していた木材搬入の納期が延び、
しかも、いつになったら入る。
ということも確定しません。

さすがにこんな状態で積極的に営業をかけるのには
私の営業勘ではブレーキがかかってしまいます。

逆を言えば、木材価格が高騰するなら、
それは仕方ないとしても
早く落ち着いてくれ。

納期もかかるのはあきらめますが、
せめて、いつになったら

ということが確定してくれればいい。

です。

因みに私は似たような経験を東日本大震災でしています。

取引をしている断熱材を生産している工場の機械が壊れたり、

秋田県にある合板を生産している工事用の製品は全部県外に流れてしまう。

という現状です。

その時、私がとった行動は資材確保のために、
以前出稼ぎでお世話になっていた
関東の内装屋さんから資材を準備してもらい、

自分でトラックを運転し、資材を積載したら、
すぐに秋田へ帰ってくるというものです。

東北自動車道も震災の影響でところどころ使えず、
国道等の一般道を使いました。

片道、8時間かかる道のりを
倍以上の時間をかけて往復した経験を持っています。

もちろんコストはアップしましたが、

それでも資材を確保してくれることに対して
ありがたいと感じたものです。

断熱材に関して学んだことは、
それぞれの納品ルートを持っているということでした。

いわゆるお得意さんのルートです。

いろいろ意見は分かれると感じますが、

お得意さんと一発屋さんでは
サービスが違うのは当たり前だな。

と自分自身で納得した出来事でした。

今日のお題は
「自分にブレーキをかけそうな要素を書き出す」
です。

しかし、私の経験上、世の中のブレーキの状態は
いつまでも続くわけではありません。

必ず反動として跳ね返ってきます。

その時のための準備は絶対に怠ってはいけなく、
それをやるのが今。

だと思って私は動き始めています。

根を詰めてやるのではなくて、
読みが、外れてもいいくらいの気持ちで準備することが大事だな。

と思って常日頃私は動いています。

それでは、また明日。


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第2487回 やらなければ何も変わらない。この言葉を打破できるのは、すぐ行動に移してやってみる。その逆は...!!(2022.07.09.土)

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~できないではなく「何ならできるのか」と考える~

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「~が、できない。」

ということは決して悲観することではない。

と私は思っています。

むしろ、「できない」ということに気づくほうが人生は面白くなる。

というのが私の経験による発想です。

ただ、「できない」ということに気づいても、

「やらない。」という行動の発想は「どうかな?」

と疑問符がついています。

いつまでも、行動を起こさず、

やらないでいると

一向に悪いと感じる状況に変化はありません。

不器用を自ら認めている私の経験上、
パイオニアとして始め、
ダントツで一番という経験はありません。

大体初めにすることは、
あの人のやり方をマネし、
これ以上、現状の距離は離されないようにしよう。

から始まります。

でも、現実は、追いついていくことさえできず、
距離は少しずつ離されていきます。

並ぶとまではいかなくても

一定の距離を維持してついていくことがまずは目標となり、
これを達成するとことが

私の場合は

「何ならできるのか?」

というスタート地点に並べるということになるのです。

高校野球で例えると

あの人のやり方をマネし...

は、県の地区予選の大会で、

スタート地点に並べる

は甲子園大会に出場が決まる。

という位置づけです。

今日のお題は
「~できないではなく『何ならできるのか』と考える」
です。

私が好きになれないタイプの方で、

「やれない理由」を挙げる方がいます。

私にしてみれば、

よくそこまで数多く「やれない理由」を挙げられるな。

と感心くらいです。

でも実際によくよく聞いてみると「やれない理由」ではなくて、
自分がやらないためにどうするのか?

と言っているように私には聞こえます。

しかし、面白く感じてしまうのは、

結果はほしい。

と強く思っていることです。

自分でやらなくて臨んだ結果が欲しい。

こんな都合のいい話は世の中に存在しない。

が私の経験です。

ここでもよく触れる言葉で、

自分で、思った通りには行かないが、
自分でやった通りにはなる。

もっと正確にいうと

やった通りにしかならず、やらなければ論外

が私の感覚です。

今までの人生の中で、私は、

これをやってもダメなら、もうあきらめてこの職業を廃業しよう。

という岐路が数えると最低でも5回以上はありました。

どうやって乗り越えたというと

思ったことを実際に行動に変えてやってみて、その結果に従う。

という開き直りです。

しかし、面白いのは、
その時の「運」がいいほうに転がって現在の自分があります。

「運」引き寄せて味方にするのも、自分の行動次第ということだ。

と私は思っています。

やらなければ何も変わらない。

この言葉を打破できるのは

すぐ行動に移してやってみる。

その逆は

自分がやらないための言い訳を永遠と続けていること。

どちらを選ぶのも自分次第だと思って私は生きています。

それでは、また明日。


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第2486回 「運」を味方につける訓練も必要だ。が50年以上生きてきた私の感性で...!!(2022.07.08.金)

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2021年7月8日のテーマは

~自分を一番知っているのはやはり自分自身~

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コロナ禍の影響もあり、
家から出かけて行って、
勉強会に参加する機会はめっきり減り、
ZoomやTeam等を通し、
パソコン越しに講師の方に接する機会が増えました。

以前は月一で勉強会に参加していて

今月は出張の回数が増えたな。

と感じても

3回が限界だった。

が私の記憶です。

ところが、パソコン越しの勉強会は月一ではなくて

週一ペースで開催されていて
多い週は二日に一回のペースぐらいで
週三という時もある。

というのが私の今の感覚です。

まだ、私の場合は参加できますが、

おそらく、パソコン越しの勉強会が
これ以上に増える傾向にあるな。

と私は直感しており、

もし、そうなったら、全部には参加できないな。

が私の本音です。

その時、どの勉強会に参加して、どれには、不参加なのか。

は、自分の意志で決めなければならなくなります。

この時に必ず入るのが、自分の主観です。

今の私は

社交辞令のお付き合いで...

という感覚が薄れ、
このタイミングでこの学びは必要なのか、それとも不要なのか。

という観点で物事の決断を下しています。

今日のお題は
「自分を一番知っているのはやはり自分自身」
です。

己を知らなければ、
自分で自分のことをコントロールすることができない。

が私の持論です。

自分以外の方の助言は素直な心に聞くべきだが、
あくまでも行動に移したら、その瞬間、自己責任。

よって、言い訳は通用しない。

なのです。

人生の先輩から、指摘を受け
行動してみましたが、

いまだにできないというか、やりたくないのが、
相手の方を遠まわしに説得する言葉を
使ったコミュニケーションです。

ぶっきらぼうかもしれませんが、

私の性格に「説得」という言葉はない。

といってもいいくらいです。

おそらく、自分の性格もあり、
「説得」自体が私は嫌いなのです。

自分が嫌なことは人にしない。

という祖母の教えもあり、

明白な法律等に触れない限り、
社会人として生きはじめたら、基本的には、何も言わない。

が私の流儀です。

行動したら自己責任。
行動するのか否かは自分の意志決定に従う。

です。

大学の4年生の時から私が感じとり、
やってきた行動の中に

指示を請けたら、途中は何も語らず、仕上げ、
仕上がったら、指示を受けた先生に報告して
同時に見てもらう。

ダメという評価が下されたら、
また一からやり直し。

が当たり前。

という教えが私の中にあります。

面白いのは、「運」が必ず存在し
その一連に流れに対して付きまとう

ということです。

どんなに努力していても
「運」を味方につけることができなければ

「今の自分はこれが必要でこれをしたい」

と自分で決めても結果に結びつかない。

そうなると少なからずとも後悔が伴う。

「運」を味方につける訓練も必要だ。

が50年以上生きてきた私の感性です。

それでは、また明日。


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第2485回 「リマインド」の時も「間」と「タイミング」そして言葉選びが大事だ。と思って私は生き...!!(2022.07.07木)

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~できる人が重視しているのは"リマインド"~

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私の場合、できるかできないかは頭の中にありませんが、

仕事を仕上げていく過程で、

お互いに嫌な思いはしたくなく、
どうせならウインウインの関係を目指し
その後もその関係を維持したい。

という想いがあります。

すごい熟練を重ねた職人さんでも人間である以上、
自分の思い込みによるミスはつきものだ。

が私の経験です。

しかしながら、自分が生きるため、家族を養うため...

といった

一生懸命に身に着けた技術と職人さんのプライドを
を傷つけてはならない。

という意識も私の中にはあります。

今日のお題は
「できる人が重視しているのは『リマインド』」
です。

「リマインド」は大事なことですが、

明らかに一人前以上の実力を持っている職人さんに対して
相手の方の心を不愉快にしてはならない。

が先に立ちます。

因みに今の社会の考え方とは
相反するかもしれませんが、

私が育てられた環境を例にとると

まだ、見習いとみられている間は
プライドなんてかえって邪魔で、
ズタボロに育てられた方が、
結果として自分自身を高いレベルに持っていける。

というのが私の経験です。

私はこの場で

営業には「間」と「タイミング」が大事で
契約の話を切り出す時に大切だ。

というのが私の経験のもとに得た発想ですが、

「リマインド」にも同じことが言える

と思って自分自身の行動に取り入れています。

怒りを引き起こさず、
相手の方が快く引き受けてくれる
「間」と「タイミング」

が工事でも存在する。

というのが私の感性です。

また「間」と「タイミング」のほかに
言葉選びも大切です。

特に複雑だと私が思っている日本語は
同じことを伝えたと自分が思っていても

言葉選びを間違えると

受け取る側は真逆に伝わってしまうこともざらにあります。

私は日本の道徳とか倫理という教育を
素直に受け入れて生きている方に対して

洋画「スターウォーズ」でいうところの暗黒面(ダークサイド)や
邦画のアニメ「鬼滅の刃」でいうところの鬼になる
キッカケを私が与えてはいけない。

ということです。

これらの力はものすごく瞬発力が上がり
強大な力となりますが、

続ければ続けるほど自分を破壊してしまいます。

私はこれが嫌いです。

それよりだったら時間はかかっても
自分がいいと感じる心の状態で生きていたい。

なのです。

話を戻しますが、

「リマインド」の時も
「間」と「タイミング」そして言葉選びが大事だ。

と思って私は生きています。

それでは、また明日。


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第2484回 自分自身に他の方から魅力を持ってもらえるようになったら、鬼に金棒ですが...!!(2022.07.06.水)

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~"根拠ない自信がある"という人も何か根拠を持っている~

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「自信」の意味を改めて書くと

自分を信じる力

だと私は思っています。

では、自分を信じる力は
どこから生まれてくるのかというと、

私の経験だと、

おそらく、九分九厘不可能かもしれない。

と自分自身では感じていますが、

どうしても戦わずしてあきらめるには
あとで後悔を残すこととなり

自分が臨む結果に至ると
少しずつ身につくことだと思っています。

しかしながら、これで一番大変なときは、
一番初めの挑戦です。

営業の感覚に似ていますが、

「0」から「1」にするときに一番の不安が自分の中に生まれます。

でも、自分の意志で挑戦すると決めると

次は勝手に努力し始めるのが人間の性です。

いろいろな意見はあると思います。

私の場合は、ストレートな意見で申し訳ございませんが、

努力の過程ではなくて、
自分で臨んだ結果に至らなければ、
努力が報われたことにはならず、

「0」のままなのです。

結果、「自信」も積み重ねられません。

「自信」が漲って見える方とは
修羅場を潜り続け、その数が多い方ほどある。

と、私は感じます。

それに言葉数も少なく、
行動した結果がすべてを物語っている。

という風に私には伝わってきます。

しかし、すべての行動に対して自身が漲っているかというと
そうではない。

というのも私の経験です。

私の世代では「オタク」という言葉がはやった時期がありますが、

「オタク」を極めたことに対しては
絶対の自信のオーラを私は感じてしまい、

それ以外は
ただ、そこいら辺にいる普通の感覚を持った人です。

一つだけ気を付けるとすると

「自信」と「過信」は違うということです。

先ほども触れましたが、

「自信」とは、聞かれたことだけをこたえ、無言状態が基本で、
「過信」とはうるさいと感じるくらい、やたらと口数が多い。

ということです。

今日のお題は
「『根拠ない自信がある』という人も何か根拠を持っている」
です。

私の「自信」の究極状態とは、

「自信」に他人は関係ないということです。

すべて自己完結で終了します。

他人との比較が出始めたら、
自分の中にある「自信」が揺らぎ始めてきている。

どこかが不足してきていることは感じていますが、
まだ、自分で詳細の原因には気づいていなく
答えが見つかっていない。

という状態です。

自分自身に他の方から魅力を持ってもらえるようになったら、鬼に金棒ですが、

でもなかなかそこに至るのが難しい。

というのが私の本音です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2483回 自分自身にちょっと負荷をかけて生きてみる。これが4勝3敗くらいの感覚で生きる。ということだと...!!(2022.07.05.火)

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~全勝ではなく1週間を4勝3敗くらいで考える~

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私のもともとの本質は、調子が良ければ、
全勝街道まっしぐらで

一度調子を崩すとなかなか復活できない。

というのが冷静な自己分析だ。

と感じて生きています。

しかし、これでは、私を必要としてくれる方に
あてにされる人間にはなれない。

と感じ、全勝、いわゆる100点を取るやり方に対して、
私はこだわらなくなりました。

代わりにやっていることが同じ時間内で
70~80点を3回とるように行動することです。

100点を取るとなると身体ともに緊張しすぎて固くなり、
パフォーマンスが落ちます。

楽というわけではありませんが、
70~80点目指すとなると
なぜか、身体の動きがキビキビしてきます。

この身体の動きがキビキビしているときに3倍働くということです。

70~80点×3=210~240点

計算結果だけ見ると
倍以上の結果を出していることになります。

効率にフォーカスすると私はこちらの方がいい。

と思っています。

そんな中で、その陰に隠れている60~90点
の間違ったことに対して
私は100点を目指すという復習を繰り返します。

こんな繰り返しをしていると私の場合は
むしろ、ウィークポイントであったはずの
60~90点の間違ったことの方が、
私の十八番に変わるのです。

野球でいうところの練習と名の付くことに対しては、
自分の今日の練習のテーマを絞り
3倍練習して統計を取り、
どこに自分の穴があるのかを見つけだすこと。

本番の試合では、結果だけにフォーカスしてやる。

というのが私のやり方です。

今日のお題は
「全勝ではなく1週間を4勝3敗くらいで考える」
です。

確かに、相撲でいうところの全勝とか、
野球の試合での完全試合で勝利を収める。

というのは耳障りがいいです。

でも、そこで神経が擦り切れてしまい、
次の試合ではボロ負けなんて光景はよく目にします。

何しろその典型が当の私の本質だ。

と十分承知しています。

でも、自分だけで完結するなら、
これで済むかもしれませんが、

誰かに必要とされ、さらにあてにされるということは
これではいけない。

が私の感覚なのです。

コロナ禍に加えて今は、資材高騰が続いています。

こんな時は、ギンギンにならず、
まさに4勝3敗くらいの感覚で生きていた方が
私の感性にはあいます。

自分のエンジンにも限界があり、
無理をし過ぎるとぶっ壊れて使い物にならなくなります。

しかし、適度なペースでメンテナンスしながら
使い続けていると長持ちするだけではなくて

さらに私の場合は、ある日、
新品同様に付け加え、
パワーアップしているな。

と感じることがあります。

自分自身にちょっと負荷をかけて生きてみる。

これが4勝3敗くらいの感覚で生きる。

ということだと私は思って生きています。

それでは、また明日。


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第2482回 昔から家が欲しいのは奥様、その家に対して見栄を張りたがるのは旦那様で...!!(2022.07.04.月)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年7月4日のテーマは

~質問リストを年代別に3パターン作り使い分ける~

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2482日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、まず確認することは、

どうして家に手をかけるのか?

ということです。

この質問で、建て替えの場合、

古くなったから。

という答えは、私の場合、NGワードで、
本音はまだ教えてくれないな。

ととらえています。

しかし、雨漏りがところどころでしていて
どうしても困っているから。

という答えが返ってきた場合は、

本音に触れている。

という直感が働き、そこを本音の入り口にととらえ、深堀していきます。

私の感覚では、今の時代
誰だって、持ち家があるのであれば、
お金はかけたくない。

というのが本音だと思っています。

これは、歳を重ねれば重ねるほど、強く出ます。

まして、住宅ローンを組んで、ということになると

できるだけ借金の額は減らし、
さらに支払う利息の額も減らしたい。

になるのが私の営業マンとしての経験です。

因みに私が新人営業マンになりたての頃は
稼いだお金は家関係に使う。

という方もいらっしゃいました。

家にお金をかけるのが趣味みたいだな。

と私は感じ取っていました。

しかし、これはあくまでも現金の方です。

また、私は必ず確認することは、家族構成です。

こんなことをお書きすると反感を食らう方もいらっしゃると思いますが、
あえて、私の経験をお書きすると、

お子様が女の子ばかりの場合、
今、お客様が思っているライフプランと
180度変わる可能性も大です。

都会と違い、秋田の場合は田舎になるところほど、
昔の考え方が残っており、

家は代々続いていくものという考え方があります。

しかし、なかなか、お婿さんを迎えてまで、
家の継承をしていくのには、
困難があります。

家をお子さんのために新築しても女の子の場合は
お嫁さんとして嫁いでしまうケースを
私の住んでいる地域ではよく私は目にします。

法律では男女平等ですが、
ここだけは実際に違う。

というのが私の感覚です。

逆に男の子がいる。

と知った途端、私の心は安堵する

というのが私の本音です。

今日のお題は
「質問リストを年代別に3パターン作り使い分ける」
です。

年代別には分けていませんが、
年齢で、自分が予測している内容と合致する傾向にある方なのか、
まったく家づくり対して感覚が合わない方なのかは

私の最重要ポイントです。

一つだけ例外があるとすれば、

もうご結婚されていてお婿さんをもらい、
家を継ぐ意思がはっきりされている
奥様の場合には
安心する自分がいます。

私の家の歴史感覚では

昔から家が欲しいのは奥様、
その家に対して見栄を張りたがるのは旦那様です。

たまに逆のパターンもありますが、

私のお客様のタイプはこうです。

さらに見栄を張りたがる旦那様を
抑え込む力をお持ちになられている
奥様がいらっしゃる場合は
さらに私との相性がよくなります。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2481回 材料は時価で、しかも納入日もきちんとわからない。こんなファクターの下での経営に今、私は生きていて...!!(2022.07.03.日)

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2021年7月3日のテーマは

~自分なりの基準をもって営業活動をする~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2481日目、私がfacebookに書いた言葉
から

以前の私は棟数で契約のノルマを自分に課していましたが、
どうもこのことに関して疑問を持ち、
棟数はあくまでも過程であって、
重要視しないことに今はしています。

更に粗利率にも同様に私の場合は過程です。

今重要視しているのは自分が行動した結果、
会社にお金がいくら残ったのか。

というところです。

もちろん、税金や労災に収めるお金は売り上げが上がれば、
増えます。

しかし、一番大きいのは、ミスによるお金の損失です。

今は、なんだかよくわからない。

と感じたら、わかるまでやり、

紙にその記録を一枚ではなくて
角度を変えて数枚残し
何重にもバリアをかけて
誤発注をなくしました。

また、この歳になると自分の経験を踏まえて
職人さんが
どこの仕事の過程で間違えるのかも読めるようになり、
図面に記録するのと同時に
その工事に取り掛かるちょっと前に現場に行き、
誤工事もなくしました。

よくお客様から、

なぜ私の会社は家を安く提供出来るのですか?

という質問を受けることがありますが、
売っている材料に対して
施工してゴミにならないように設計し、

あとは職人さんが手戻りしないように施工できれば、
この価格で普通にできます。

自転車操業の経営と違うところは
何しろ私と私の会社は
父が亡くなって受け継いで30年たちますが
今現在も存続しているのが事実です。

とお答えし、

他の住宅会社が気になったら、
ゴミ箱を見れば、
どんな経営をしているのかよくわかります。

そのゴミの処分費は全部お客様から出ていくお金に直結している。

という事実は変えられず、
また、働く方にもそういう意識がなければゴミは減りません。

といい続けています。

大工の世界では昔はこんな風に

資材を安く購入するよりも
現場で出るゴミの量を減らす意識を持つ。
という教えを大工見習い時代に
感覚で身に着けるのが当たり前のことでした。

しかし、ハプル経済以降、

せっかく出来上がった資材をいとも簡単に
そして、大量にゴミにしてしまう。

という悪習慣が身についてしまったように私は感じています。

偶々、人工的につくられてこの世に生まれてきた
ただの資材かもしれませんが、

まだ工夫すれ資材にも命が吹き込め、
ゴミにしなくてもいいのになあ~

と感じてしまうとゴミは他人事かもしれませんが、
私の心は痛むのです。

今日のお題は
「自分なりの基準をもって営業活動をする」
です。

最初、何かを始めた時に仕上がり状態を確認するとき、

「まあ、こんな感じだろう」

ということが初めに頭に浮かびます。

しかし、これはあくまでもスタート地点だ。
というのが私の基準です。

そこから、どんどん精度を上げていくには、
自分の脳機能も併用して使いながら、
技術を向上させていくことです。

面白いことにこの感覚はすぐには身に付きません。

また、ゴールも手が届きそうで、
逃げ水のように一定の距離で残り続けます。

高額な商品ほど、
営業がなぜ、機械にとってかわられず
営業マンと称する人間が必要とされるのか?

その答えは個人個人で全く同じやり方が通用せず、
その営業マンの人柄と
受け取る側のお客様、個人個人の感覚が違うから、

というのが私の答えです。

高度な数学は必要ないと私は感じますが、
小学生の低学年でも理解できる算数は
生きていくうえで絶対に必要が私の感覚です。

数字に置き換えて自分の感覚を研ぎ増し、
その感覚を身に着ける。

学校の成績は上位ではなくて中ぐらいでしたが、
社会に出たら算数を実践で使いこなす。

言い訳をいろいろと考えるより、
数字、期限にこだわって生きるべきだと
私は思って生きています。

コロナ禍に付け加え、世界情勢の変化等
ウッドショックや資材高騰という言葉は当たり前となっている今、
材料は時価で、しかも納入日もきちんとわからない。

こんなファクターの下での経営に
私は今、私は生きている。

と実感が高まり、その新たな現状を
ワクワクしながら楽しんで
私は今を生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2480回 「初志貫徹」という四字熟語は、強くて心が優しい人間の代名詞のようだな。と私は感じて生き...!!(2022.07.02.土)

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~初心忘れるべからずの"初心"はいつか?~

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私の「初心忘れるべからず」は
ここでもよく触れることがありますが、

社会人となり、2か月で父がこの世を去った時、
後継者として、自分の意志で
後を引き受ける決断を3日で下したときです。

と同時にこのことが頭に浮かんだとき、
もうあの時の状態には絶対に戻りたくない。

ということも必ず思い出します。

自分の意志でその方向に進む決断を下したこともあり、

私は、「苦労」したという言葉を使いたくありません。

むしろ、「臨んだ」という方が正確です。

こんなワーストの状態を感じたことはありませんが、

数回、自分の意志で作った会社が

もう、ダメかもしれない。

という状況に陥ったことはあります。

それでも、ワーストを経験してきている私の支えは、

父が亡くなった時と比べれば、
まだそんなに状況は悪くなっていない。

と素直に思えることでした。

そんな時、私は、自分でやってきた経験をもとにして
その基本に立ち戻り、
そこから復活するのが私の定番です。

しかし、「必ず、またよくなる」
という保証はどこにも存在しません。

一つだけあるとすれば、それは、「復活できる」
という自分の可能性を信じ切る。

ということだけです。

話は変わりますが、高額なノウハウは
瞬時に自分の置かれている状況を変えることができる。

というのが私の経験ですが、

一つだけ高額なノウハウに負けないことがあります。

それは、スピードは遅くても、
自分の意志でコツコツと積み上げて作り上げてきた
密度の高い独自の過程です。

そんなこともあり、自分でやってきたことは、
かなり細かいところまで身についています。

「スランプ」という長いトンネルに入った時、

高額なノウハウを振り返るよりも、
私は、自分で気づいてやってきたことの方にフォーカスし、
何度も悪戦苦闘しているうちに

スランプ脱出の光が見えてきます。

今日のお題は
「初心忘れるべからずの『初心』はいつか?」
です。

私の感覚では「『初心』はいつか?」
と問われれば、

冗談交じりで「5日前」と答えることがよくあります。

しかし、「5日前」でも、実は遠い昔の話になってしまっていて

正確には「昨日」のことという感覚です。

「昨日」の自分より、「今日」の自分は
絶対に進化していなければならない。

が私の感覚です。

あきらめない限り、自分の可能性は進化し続ける。

というのも私の経験から得られたことです。

また、今はこれがはやっているからこっち。

という方よりも

初心がブレていない人に出会うと

競合相手であれば、必ず、こいつは手強いな。

という風に私は瞬時に感じとってしまいます。

「初志貫徹」という四字熟語は
強くて心が優しい人間の代名詞のようだな。

と私は感じて生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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