第2529回 24時間戦えますか?ビジネスマーン、ビジネスマーン、ジャパニーズビジネスマーン。という歌詞の生き方が私には向いていて...!!(2022.08.20.土)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年8月20日のテーマは

~疲れたら"5分昼寝・1分間瞑想"をする~

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2529日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の1日24時間の使い方で
3分の1の8時間は寝る時間に使うことにしています。

というか、私の感覚だと寝る時間を惜しみ
どんどん削って仕事に回すと
必ずその反動がやってくる。

が私の経験です。

若いころは無理がきき、可能でしたが、
今はこのバランスを崩すと
ストレスがたまるばかりで仕事の効率も上がりません。

3分の1の8時間は寝る時間に使うことにしています。

とお書きしましたが、

その8時間の寝る時間をどう振り分けるのか?

が今の私にとっては、重要です。

また若い時の話ですが、

若いときはぐっすり8時間ぶっ通して
集中して寝ることができました。

昼寝なんて言葉は頭にも浮かびません。

この状態が大きく変わったのは、
社会人となり、大工の修行を始めたときがキッカケです。

大工さんは1時間の昼食休憩時間のうちの15分くらいで
愛情がいっぱい詰まった手作り弁当を食べた後
45分の昼寝に入り、午後からの仕事に備えます。

体が疲れたからなのか?

いいえ、違います。

体とはけた違いで、神経が疲れるのです。

神経が疲れるということは、
それほど自分の魂を込め
プロの仕事として誇りがある仕事をしている。

ということの裏返しです。

片手間仕事では絶対に成し遂げられず
結果もついてきません。

このことをヒントに私は8時間の寝る時間を分散しています。

特に「0」から「1」にする仕事は
かなり私の魂を持っていかれ、
頭の中の持久力も、前触れなしで

「疲れた。限界だ。」と感じる瞬間が一気に押し寄せてきます。

今の私は、ここですぐ手を止め、昼寝をすることにしています。

今はどうかわかりませんが、私が大学のころに
システムエンジニアという職業が世の中に存在する。

ということに気づきました。

私の同期でも、大手の会社に就職し
このシステムエンジニアという職業に
今も現役で続けられている方がいらっしゃいます。

その本人曰く、今は働きか改革で大変やりにくくなった。

と愚痴るときがあります。

以前、会社は24時間空いていて
キーのパスポートを使い
自分のペースで仕事を仕上げることができた。

結果を出していれば
休みたいときは自分のペースで休むことができた。

なんか営業職に似ている。

と私は感じました。

今日のお題は
「疲れたら『5分昼寝・1分間瞑想』をする」
です。

今だと完全にパワハラですが、

時任三郎さんが歌うリゲインのコマーシャルで

24時間戦えますか?
ビジネスマーン、ビジネスマーン、ジャパニーズビジネスマーン。

という歌詞があります。

この意味は24時間ぶっ通して戦うのではなくて
1日24時間をどう効率的に使って
成果に結びつけるのか!?

だと私は受け止めています。

今の時代に合わないかもしれませんが、
私は誰からも望まれた結果を出し続けられれば
1日24時間、しいては1か月、1年を
どう使おうがその人間の勝手だと思っています。

そう考えると

今の17時で仕事を終え、
18時には会社を去って、
また明日出社してから仕事の続き

という状態は私にとっては酷でしかありません。

前にも触れましたが、「働きか改革」の本質とは、
この「酷」だというのが真実かもしれないな。

と私は感じて生きています。

しかし、自分の意志ならば話は別で
結果が出し続けられるのであれば

24時間戦えますか?
ビジネスマーン、ビジネスマーン、ジャパニーズビジネスマーン。

という歌詞の生き方が私には向いています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2528回 言葉遣いに対して意識を持ち、いつも自分の心を研いていないといい表現を瞬時に生むことはできない。と私は思っていて...!!(2022.08.19.金)

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2021年8月19日のテーマは

~"即行動して必ず報告する"パターンを習慣にする~

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2528日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ちょっと今日のお題の趣旨から外れます。

定期的に行われているセミナーに
私は必ずとてっていいほど
私は参加しています。

最近ではコロナ禍ということも影響して
Zoomを使ったセミナーですが、

内容は「ほぼ同じ」なのです。

同じ内容のセミナー参加するのは、
時間の無駄だと感じる方もいらっしゃいます。

しかし、私はそうは感じていません。

「ほぼ同じ」が味噌で、

私は前回と少し変わったところを発見するのが
自分のコミュニケーション能力の訓練になる

と思っているのです。

セミナー講師の方とは、
Facebookで友達つながりになっていることが多く

休憩時間やセミナーの時間が終わって
画面が切られたときに

Messengerで、「前回とここが変わりましたね。」

一言感想を伝えることにしています。

相手の方も私の感想に対して必ず、短い返事を返されます。

これが自分のコミュニケーション能力の訓練になる

ばかりではなくて

相手の方もよくそこを見逃さなかったな。

という感覚が必ず、呼び戻されるのです。

毎回参加している私に対して
自分で「いい」と感じて
意識して変えたところを伝えた私が聞き逃さない。

こんなにうれしいことはない。

になるのだ。

と私は勝手に思って行動しています。

今日のお題は
「『即行動して必ず報告する』パターンを習慣にする」
です。

日本の文化では、たとえ気付いたとしても
むたらやたらに相手に伝え返さない。

ということが美徳とされていますが、

私はポイントを絞って伝え返した方がいい。

と思って生きています。

実際に会って行う議論のようにはいきませんが、
短くても、言葉のキャッチボールは

やらないよりは、
やった方がいい。

が私の価値観です。

他の動物にはなく、
なぜ人間にだけ言葉が与えられたのか?

時には、ウソが混ざり、いい関係が破壊されることもありますが、

そんなネガティブことよりも

私の答えは

言葉を使っていい関係を築き
そして出来上がったいい関係を
継続し続ける方がいいに決まっている。

と思っています。

言葉は人間だけに唯一与えられた道具

だと私は思っています。

大工さんの道具は手入れをして
いつも刃先を研いておかなければ、

使いたいときにすぐ使えません。

営業マンの道具は言葉だと私は思っています。

言葉遣いに対して意識を持ち、

いつも自分の心を研いていないと
いい表現を瞬時に生むことはできない。

と私は思っていて、言葉を大事にしています。

それでは、また明日。


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第2527回 「グダグダ考えるよりもおススメにすぐのって行動したほうがいい」で生き...!!(2022.08.18.木)

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2021年8月18日のテーマは

~行動力を上げるなら、おススメにすぐのってみる~

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から

「グダグダ考えるより行動したほうがいい」

というよりは、私の場合、

「何事も最初から完璧なことなどない。」

と思って今を生きています。

私のお客様の層の多くは

今は、どう冷静に見ても
新聞広告やチラシというアナログの集客法では通用しなく、

PCやスマホから他社さんも含めていろいろ調べ上げ
私のところにたどり着くデジタルの流れのパターンが
多いように私は感じています。

昨日も触れましたが、

デジタル集客の場合、

試行錯誤と悪戦苦闘の繰り返しです。

アナログ全盛期の時代のように
このチラシのやり方をマネすれば
結果が出るなんてことはありません。

そもそも、真似した瞬間に
デジタルの場合は
誰がマネしてマルパクリしているのか

グーグルさんのAI機能を使ったアルゴリズムが
すぐに見つけてしまい、

マネされた方は

この野郎勝手にマネしやがって、

「訴えてやる」

というダチョウ倶楽部のギャグが
ギャグではなくなってしまい、

現実に証拠資料を集められて訴えられて訴訟に発展したら、

100%で負けてしまい、
そのとき損害賠償請求が認められたら、
その額を支払わなければなりません。

そして、その額とは莫大な額になる。

というのも今の時代背景です。

著作権侵害をしたら、その罰は計り知れない。

という覚悟が必要だ。

と私は思って今を生きています。

今日のお題は
「行動力を上げるなら、おススメにすぐのってみる」
です。

しかし、逆から見れば、すべて自己責任で
行動できる時代になった。

とも言えます。

私は不器用の上に頭の回転があまりよくなく、理解力に乏しい。

と自分を自己分析しています。

さらに、短気な性格も持ち合わせています。

グダグダ考えていても、一向にイメージがわかない。

が私の本質のようです。

しかし、テストの成績には表れませんでしたが、
実は理科の授業での実験は大好きで
理科の先生が求めている結果に
誰よりも先に到達できました。

なぜか?

言われた通りのおススメにすぐのって
再現しようと
何度も求められている結果に対して
神経をとがらせ、根気強く望んだからです。

どちらかというと私は理論派というよりは
自分の実体験の中から
自分の答えを見つけていくタイプのようです。

頭の回転が悪い私にはもってこい。

のやり方だと私は勝手に思って自分の行動に取り入れています。

行動に失敗はつきもの。

というのが一般常識のようですが、

トーマス・エジソンの言葉に

それは失敗じゃなくて、
その方法ではうまくいかないことがわかったんだから成功なんだよ。

という格言があります。

私はこの言葉を真に受けていて

「グダグダ考えるよりもおススメにすぐのって行動したほうがいい」

で生きています。

だから、

人生は「楽しい」ではなくて「面白い」

という表現に私の場合はなってしまうのです。

それでは、また明日。


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第2526回 今、私がやっていることは、アナログの営業レターの応用で私のホームページにお役立ち情報を移し替えて...!!(2022.08.17.水)

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2021年8月17日のテーマは

~プラスに考えながらも盲点を見逃さない目を持つ~

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2526日目、私がfacebookに書いた言葉
から

物凄く頑張って努力しているのは誰の見てからもわかる。

しかし、結果に結びつかない。

誰のことを言っているのかというと

他の方ではなくて
営業マンになりたてのころの私の姿です。

見えないところでの努力は
誰にも負けない自信はあっても
結果に結びつかなければ、
そのうちのその努力にも嫌気がさしてきて続かなくなる。

いわゆる「腐心」の状態で
「腐心」の意味とは、ある事を成し遂げようと心をくだくこと。苦心。

とウェブ上に書かれてありました。

こんな時、私を採用してくださった支店長に言われた言葉は

頑張っているのはわかる。
でも、もう少し肩の力を抜いて
もっと大きな視野で世の中を見てみろ。

でした。

「はっ」と気づいた瞬間です。

私は自分でよくここでも豪語していますが、
間違いなく不器用な人間です。

不器用な人間ほど陥りやすいのがこのパターンだ。

という風に私は受け止め、自分の行動を変えました。

「これが悪い、あれが悪い」これは、人間にとって得意な分野だ。

というのが私の経験からも感じ取っています。

しかし、できる人間というのはそのあとに

「さて、この状況から抜け出すにはどうしたらいいのか?」

が自然と付け加えられ、
絶えず自分を切り替えて行動しているところです。

私はこの発想を自分の行動に取り入れることにしました。

それでも、私はどうしても契約に結びつけることができないとき、

「ガンバレ、ガンバレ、ガンバレ、平」

と一人だけの空間で叫んだ後、

「大丈夫、できる、できる、平」

と今でも成績が落ち込んできたな。

と感じたら
勝手に口ずさんでいるときがあります。

そのあとに、

「もしかしたらこの部分は足りないのでは?」

と肩の力を抜いて冷静になり、

「さて、この状況から抜け出すにはどうしたらいいのか?」

模索し始める自分がいます。

今日のお題は
「プラスに考えながらも盲点を見逃さない目を持つ」
です。

特に若いころ、我武者羅にやる時期は間違いなく必要です。

しかし、年齢を重ねていつまでその状態を続けていると
ガス欠で自分が止まってしまいます。

世の中には、

今の状況下で求められていることがあり、
それに気づき自分の行動を変えることができれば、

長い迷路から抜け出す
糸口のヒントが見つかるな。

が私の経験による法則です。

コロナ禍、ウッドショック、資材の高騰、世界情勢の著しい変化等

と次から次へと文句を言いたくなるような
激流の波が続いて押し寄せてきます。

しかし、その激流に自分一人で
立ち向かっても破壊されるだけです。

でも、激流の流れに逆らわず、逆に身を任せ、
その中から

「もしかしたらこの部分は足りないのでは?」

を見つけ出し、自分でできることはすべて埋めていく。

これでもダメなら、しょうがありませんが、

でも、私の経験上、辛抱強く踏ん張っていると

ダメでしょうがない

がなく、結果として現在の私があります。

それに「もしかしたらこの部分は足りないのでは?」

は意外と灯台下暗しで、身の回りをよく見ると転がっている。

というのも私の経験です。

今、私がやっていることは、アナログの営業レターの応用で
私のホームページにお役立ち情報を移し替えて情報発信することかな。

というのが私の第6感で、ホームページのソフト面で

「もしかしたらこの部分は足りないのでは?」

試行錯誤して試みながら悪戦苦闘している最中です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2525回 自分の性格に合い、歩み寄りの姿勢が感じるお客様に対してだけと私の貴重な時間を使いたい。と私は思って行動し...!!(2022.08.16.火)

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~"膨大な時間をロスするお客様"から速やかに撤退せよ~

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最近は苦手意識が大分減りましたが

「明らかに目の前の方をお客様にしたら自分の手に負えない」

と感じるときがあり、この直感は間違っていない。

が私の経験です。

ただし、これを見抜くのには時間がかかりました。

私はお金に細かい方をメインとして私のお客様としていますが、

お金に汚いとか、ケチという方が混じる時があります。

でも、初めは、それがどちらの傾向にあるのか、迷うときがあります。

しかし、途中から明らかにこの方は何事に対してもお金を払いたくないな。

という姿勢が見えてきます。

私は、俗に言われる

「金払いが悪い」

と感じる方とのお付き合いはしない。

が私の基本姿勢です。

この違いを見分けるには、相手の方の本音が出るのかどうかです。

自分で納得したことに対してはお金に糸目はつけない。

という方が私の「お金に細かい方」という判断です。

逆を言うと

「申し訳ありませんが、私はそのことにお金を費やすことができません。」

とはっきり明示したくださる方が私のお客様のタイプです。

今日のお題は
「『膨大な時間をロスするお客様』から速やかに撤退せよ」
です。

「膨大な時間をロスするお客様」を見分ける私のやり方は

一つの方向に向かって収束する動きになっているのかどうかです。

具体的には、間取りの話をしていて大きく間取りが変わらないのであれば、
収束の方向に向かっている。

と私は判断します。

しかし、まったく違う間取りに変更する方もいらっしゃいます。

一度なら、仕方がないな。と感じ、お付き合い続けますが、
常習化する方はお断り。

が私の判断基準です。

因みに間取りが大きく変わる場合は、
設計事務所の登録を受け
建築士も持っている私は有料となる。

と初めにお伝えしています。

ここでどんなお客様の本質なのかはっきり分かれます。

稀ですが、数十万円単位のお金を支払うので
大変申し訳ございませんが、大きく設計変更してほしい。

というお客様もいらっしゃいます。

しかし、私の経験上、このようなタイプのお客様は
思っているほど大きく設計が変わることがないので
私は追加分の設計料はいらない。

とお伝えします。

今は、お付き合いしませんが、
絵を描くように設計のとりこに付かれたお客様もいらっしゃいます。

見た瞬間どれも別物なのです。

絵は何枚書いてもいい。

と私は感じていますが、

実際の建物となると
そこには、法律と構造設計が必ず絡んできます。

数枚の候補を、全で法律と構造設計を確認するには
さすがに時間と労力を要します。

これをすべてタダでやれ。

という方は私のお客様ではありません。

「時は金なり」と「Time is Money」という似た言葉がありますが、

ビジネスの場合は「Time is Money」だと私は思って行動しています。

「Time is Money」=「機会損失」

です。

自分と感覚が合わない方とはお付き合いはしたくなく、

自分の性格に合い、歩み寄りの姿勢が感じるお客様に対してだけ
私の貴重な時間を使いたい。

と私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第2524回 今の私は魚を獲るために網で一網打尽にする。というよりは、釣り竿から糸を垂らし 私の魅力というエサで...!!(2022.08.15.月)

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~猫派のTさんが自ら犬を飼いだした理由~

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私が学んだノウハウの中で

人間は何かを買う瞬間は

その人間の「感情」で必ず買う。

と学びました。

これから飛躍して、私の経験から、
人間は何かを決断するときには

「感情」で決断する。

つまりは好き嫌いで判断を下す。

と思っていて間違いなし。

と思って活動することにしています。

理由の説明というものは後付けでしかなく
騙されてはならない。

という感覚です。

自分自身で決断を下した行為に対して
「これこれしかじかで...」という説明を
長々と聞く機会に遭遇することがあります。

この説明は長ければ長いほど、後悔している。

という風に私は聞こえてしまうのです。

逆に、私はこれが好きだからこうした、他人の目は関係ない。

と短く言い切れる方に私は魅力を感じてしまいます。

最近は耳にすることがなくなりましたが、

「お客様とは、一生のお付き合い。」

というキャッチが流行った時期があります。

聞こえはいいが、なんか胡散臭い。

というのが私の受け止め方でした。

何故なのか?

商売の本質とは、営利目的が主で
必ず、利害関係で成り立っています。

これがある限り、

「お客様とは、一生のお付き合い。」

というのはこの思いに対する
どちらかの思いのバランスが崩れた
瞬間に成立しなくなるのが当然だ。

と私は感じるのです。

無料の奉仕であれば別ですが、

無料の奉仕にだって限界はあります。

「ドラえもん」みたいに永遠ということはあり得ません。

今日のお題は
「猫派のTさんが自ら犬を飼いだした理由」
です。

よってお客様が根底に持っている欲を
自分の持っている魅力で刺激しなければ
お客様は来てくれません。

しかし、無理をするとその反動は大きく
倍返し以上の大クレームという形で
自分のもとにはね返ってきます。

今の私の場合は、

あくまでもバランス重視でコントロールすることが大事だ。

と思って誰にでも接しています。

私の持っている魅力に飛びついてきた方に対し、

私のお客様となるのかどうかは

私もまた、好き嫌いで判断している。

というのがウソのない本当の私です。

ここは、明らかに新人営業マンのころ
私と出会った方はすべてお客様にする。

と思って行動していた時の私とは、違うところです。

こんな言葉があるのかどうかはわかりませんが、

欲のどの段階で私のお客様となるのかどうかの
レンジを合わせていくことができるのか?

という感覚が大事だ。

と思って私は集客活動しています。

今の私は、私と金銭感覚の合う方が私のお客様になりやすく、

自分基準の感覚ですが

金銭感覚にズレがある。

と感じる方にはできれば私のお客様にならないでくれ。

が私の本音です。

どこからそれを判断するのかというと

乗っている車を見れば、
私と金銭感覚の合う方なのかわかってしまいます。

ちなみに私と金銭感覚の合う方は

型は古くて中古車かもしれませんが、
手入れをして小ぎれいに車に乗って維持されている方です。

こんな感性の持ち主とは、

私とドンピシャリで感覚が合う持ち主です。

今日の私の原理原則でいうと、

私の魅力を出し続けて
私を好きになってもらうのが先で、

現場見学会で「こんな感じの広さになるのか」
は後付け理由という風になるのです。

今はそれが可能な時代だ。

と私は思って行動しています。

購買へのモチベーションを上げることになる。

とは、私が自分の魅力を発信し続けること。

このことに対して、誰も食いついてこないのであれば、

まだまだ私は自分の魅力を出し切れていないことだ。

と思っています。

しかし、このやり方ではなかなか集客数は望めません。

今の私は魚を獲るために網で一網打尽にする。

というよりは、

釣り竿から糸を垂らし
私の魅力というエサで

どうにかして、食いついてくれないのかな。

と願いも込めて、集客活動で悪戦苦闘している状態が
永遠に続いているな。

と自ら認めて今を生きています。


それでは、また明日。


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第2523回 「どんな時代もこういった人は必要とされる。」とは、「誰からが大事なのか?」と私は感じ...!!(2022.08.14.日)

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~先回りして仕事をする人材はいつでも必要とされる~

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2523日目、私がfacebookに書いた言葉
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私が見て経験してきた大工の世界では、

「これやっておいてくれる?」

といわれたことに対して

「その仕事でしたらやっておきましたよ」

の数が増えだしたら、

もう独り立ちして生きていく時期が迫っていて
いつ師匠に弟子仕上がりを宣告されてもおかしくありません。

会社組織とは違い、職人の世界では独り立ちが基本の世界です。

「キタキツネ物語」という映画を小学生の時に見ました。

母親は生まれたばかりの自分の子供たちに対して
とても愛情を注ぎ、餌をとってきて与えてくれ、
敵から狙われたら、自分は命がけで子供たちの命を守ります。

しかし、いずれ、巣立ちの日はやってくるのです。

母親は性格が変わったかのように
自分のもとから自分の子供たちを追う払う行動に出ます。

そして、絶対に母親の戻ることを許してくれません。

成長してある時期に達したら、
一人で生き延びていくしか道はない。

ということだ。

と小学生ながらに感じ取りました。

今日のお題は
「先回りして仕事をする人材はいつでも必要とされる」
です。

会社組織の中でも営業マンの世界はこれに似ている。

と私は思っています。

会社組織では、新人営業マンの頃の私から見えた世界は
先輩営業マンの同年代の営業マン同士で
トップを狙った営業成績を競い合います。

この時はつらいと同時に楽しいという感覚もあるように
私には見えました。

ところが、その中の誰かが出世競争で支店長になります。

出世欲のない営業マンは営業成績のみで
そのまま住宅営業マンとして
そのハウスメーカーに残り続けますが、

大体は、出世競争に敗れた同年代の先輩営業マンは
その支店を去ります。

おそらく、営業成績を競っていた時は面白かったのですが、
あいつの下で働くのは、ごめんだ。

というのが本音のようです。

そのままハウスメーカーにとどまらず、
地域ビルダーに移り、そこで地位を築く
先輩営業マンの方もおられましたし、

自分の営業スタイルに合う
ということを基本として

勤務する住宅会社を転々し
次々と務める住宅会社を変える
先輩営業マンもいらっしゃいました。

どれが正解なのは今でもよくわかりません。

しかし、私が個人事業主のような会社にしたのは
こんなことで頭を痛めたくない。

と自分の感性で感じ、

規模は大きくしない。

と自分自身で決めました。

私はこのブログの場でも

「自分で臨んだ結果にこだわる」

ということをよく豪語しています。

社長さんは、つくづく

「もっと大切に扱うべきだった」

と後悔している。

という考え方を私は好きではありません。

残念に思う気持ちはあるけれども

「また、一人の人間が私のもとから巣立って行って一人で生きることになったな」

と喜ぶべきことだ。

というのが私の見て生きてきた世界の言葉です。

「その仕事でしたらもうやっておきました」

という人間はいつまでも同じ会社にしがみついていないで、
自分を進化させ続けるため、

新天地でキャリアを追求するべきだ。

と私は自分経験も含めて感じてしまうのです。

「どんな時代もこういった人は必要とされる。」

とは、「誰からが大事なのか?」と私は感じ

その誰かとはダイレクトに自分の目の前にいる
お客様からも大事にされている。

ということだと私は思って生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2522回 もしかすると、「自分の心を研く」とはこういうことなのかもしれず...!!(2022.08.13.土)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年8月13日のテーマは

~整理整頓できる人とカオス状態になる人の差~

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2522日目、私がfacebookに書いた言葉
から

まずは、「カオス状態」という意味が分からなかったので、
いつものようにインターネットで検索をかけると

無秩序でごちゃごちゃした様子

と書かれてありました。

私なりにイメージするとカタカナ言葉を用いてしまいますが、

「スラム街」のようだ。

と感じました。

私の中では

「カオス状態」=「スラム街」

として記憶に定着します。

脱線しましたが、私が大工見習だったころ、

一人前の大工と評されていても
仕事ができる大工さんと
できない大工さんに分かれて私には見えました。

その違いの一つ目はできる大工さんは
片づけながら仕事をしているということです。

横目でチラチラ見ながら仕事をしていると
いつも片付いているわけではありません。

一つの工程に集中しているときは散らかる傾向にあります。

しかし、その工程の仕事に邪魔になると感じた瞬間に

片づけながら仕事をするに変わるのです。

現場美化という言葉がありますが、

私は四六時中現場が綺麗な状態には違和感があります。

散らかったり、綺麗になったりするのが当たり前。

という感性を私は持っています。

できない大工さんはこれが当たり前のようにできていないのです。

おそらくその大工さんの性格ではなくて
その大工さんの師匠の行動がそうさせたのだ。

というのが私の受け止め方です。

また、これに付随して、
自分の仕事に必要なスペースの
テリトリーに誰かが侵入してきたら、
必ず、手を止め、安全を確かめます。

電動工具を用いて仕事をしていると
そのテリトリーの範囲は拡大し
目には直接見えなくてもその感覚は鋭敏になります。

二つ目はできる大工さんには、何事においても

「定位置」が存在します。

わからない人にはなんか「カオス状態」だな。

と感じて見えても

できる大工さんは
その場所を見なくても手探りで
自分の必要とする道具を探り当てます。

返す時はさすがに手探りというわけにはいきませんが、
必ず「定位置」に戻したのかを
自分の目で見て確認する習慣を怠りません。

ということは

また次に必要な時も手探りで持ってくることができる。

ということです。

そして、それはそのまま自分が魂を込めて仕上げた仕事を
もう一度、自分の目で見て確認する。

という行動にあらわれ、もう習慣化しているのです。

さらに、これは材料の使い方にも神経が行き届き
ゴミとならないようにできるだけ命を吹き込み

ごみの量を可能な限り減らして
片づける時間で自分の集中力の時間を労費しない。

という習慣につながります。

今日のお題は
「整理整頓できる人とカオス状態になる人の差」
です。

あの人は仕事ができる。

という評価をする基準が人によってバラバラです。

しかし、どんなに効率よく仕事ができても
自分のやった仕事の後を確認せず、
ゴミの後始末ができない職人さんを私はできる職人さんだとは
感じず、尊敬できません。

職人さんはよく寡黙だ。

といわれますが、それが真の姿だ。

と私は感じていて

尊敬できる職人さんは
みんな寡黙で、
余計なことはしゃべりません。

おそらく、これもその職人さんの
師匠の背中の後ろ姿がそうさせているのだ。

と私は受け止めています。

現場の見た目が綺麗だ。

というよりも

片づけながら仕事をしている職人さんの姿に
私は美しさを感じてしまうのです。

実は私もなかなかこれができませんでしたが、
片づけながら仕事をする。

が今は習慣化しています。

そして、仕事には直接関係ない行動かもしれませんが、

外出した時にゴミが落ちていたら拾い
ゴミ箱が見つかるまで自分で保管し
見つからなかったら自分の家まで持ち帰って
自分の家のごみ袋に捨てるようになりました。

もしかすると、自分の心を研く

とはこういうことなのかもしれません。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2521回 プライドは大事だが、自然界の法則にそぐわないときは、綺麗さっぱりとそのプライドは捨てる。で私は生き...!!(2022.08.12.金)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年8月12日のテーマは

~何かをやめさせるなら科学的根拠を同時に伝える~

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2521日目、私がfacebookに書いた言葉
から

知っていようがいまいが、
法律等のルールを守ることは、当たりまえのことで
ルールを破ったら、罰せられる。

こんなことは誰でも知っています。

しかし、私の中には法律等のルール以上のものが存在します。

それは、自然界で起きる現象であり、
どんなすごい法律を人間が作ったとしても
自然には敵わない。

ということです。

私の頭の中は、わけのわからない理屈ではなくて
いつも、科学的に解明することを望んでいます。

要は実験データに基づいて立証していく。

ということです。

もちろん、立証しようとするとその過程で
今まで、常識とされていたことと違う結果も出てきます。

こんな時、私は、まず、「また、やらかしたな。」

と口走り、自分が間違っていると判断します。

ところが、何度やってみても、
今まで常識とされていたことではなくて
自分でやって出したデータに沿う結果が出るときがあります。

それでも私は「自分がおかしいのだ。」
と判断し

自分自身に落ち度はなかったのか?

と、問いかけ自分の誤りを証明するため、
何度も実験を繰り返します。

でも、ほかの方は当てはまるのか、
実験を一緒にやっていないので、よくわかりませんが、

明らかに自分の場合だけは自分のやり方の方が
いい結果に結び付けられる。

ということがあります。

これがいわゆる自分だけのノウハウで
自分で臨んだ結果に結び付けられる自分だけの自然の法則。

という風に私は決めています。

今日のお題は
「何かをやめさせるなら科学的根拠を同時に伝える」
です。

私の経験上、データに基づいた
科学的根拠を同時に伝えても、
一向に変わらない方もいるのは事実です。

この前も触れましたが、

雪国秋田の場合、その年に降った雪の量が多いほど
家のクレームが増えます。

修復する方法は火災保険の会社に
雪害であるということを伝えれば解決できるのですが、

これをやらないお客様がいらっしゃるのも事実です。

クレームというぐらいだから、もめごとです。

しかし、こんな時も私は馬鹿の一つ覚えみたいですが、

科学的な根拠を口だけではなくてや
国土交通省のガイドラインに乗っている写真なども使い
何度も同じことを繰り返します。

そうするとすぐには伝わらないときもありますが、
最終的には

修復する方法は火災保険の会社に
雪害であるということを伝えれば解決できる。

にたどり着くのです。

優秀な人間がどんなに練って作った法律等でも
自然の法則には、絶対に敵わない。

つまりは優秀な人間ほど自然に対して敏感で
素直に受け入れられる人間でなければならない。

ということです。

しかし、自分の変なプライドという感情が
このことに対して一番邪魔をします。

プライドは大事だが、自然界の法則にそぐわないときは
綺麗さっぱりとそのプライドは捨てる。

で私は生きてきています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2520回 家を建てていただいたお客様が喜んでも、給料をいただいている社長さんが喜ばなければ何にもならない。更には、...!!(2022.08.11.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2021年8月11日のテーマは

~経営者、上司の考えが末端まで浸透しているか?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202108110000/

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2520日目、私がfacebookに書いた言葉
から

経営者としては実力がない。

と過去の経験から、自分のことを私は認めています。

よって、私の性格では

経営者、上司の考えを末端まで浸透させる。

ことができないから、複数の人を雇う

という形式をとらず、同じ株式会社でも

個人事業主だ。

と私は思って会社を存続させてきています。

人の思いは十人十色、それが自然でいい。

反論に聞こえるかもしれませんが、私の発想の基本形なのです。

しかし、

「お客様を大事にすることが経営安定につながる」

これは、生きていくうえで大事だ。

と豪語しています。

約1年半前、私はとても苦手な講師を

その会のホストとしてZoomを通してやりました。

その中で

「お客様はいったい誰なのか?」
「お客様をはき違えてはいないのか?」

というところがあります。

私のお客様は、私がいただく給料を決定する
社長あるいは支店長なのです。

経営者のトップが私の直接のお客様です。

例えば、ダイレクトにいうと
経営者が喜ぶことは、
会社にお金が入ってくる流れができることです。

その逆は会社からお金が出ていくことや
精神的な面では、経営者のトップが
直接出ていかなければクレーム処理です。

経営者だって一人の人間。営業マンと一緒で
クレーム処理は嫌だ。

と思うのが普通の人間の感覚です。

私の失敗を顔では笑ってふるまってくれるかもしれませんが、

私がいただく給料を決定する経営者の心を
悲しませたくはない。

が私の第一優先順位なのです。

こういう想いで生きていると

「時間外なのでかけなおしてください」

とは、ならず、

「時間外ですが、対応できるのかどうか確認してみます」

というのが私の対応です。

今日のお題は
「経営者、上司の考えが末端まで浸透しているか?」
です。

「すべてのビジネスは集客ビジネスである」

集客も営業マンの仕事だ。

と私は学び、私の中にいつもそんな意識がありますが、

今は、私に関係する方も同じ志がなければ
なかなか、存続することは難しくなってきている。

と私は感じています。

約2年半前に「ワン、チーム」という言葉が
ラクビーのワールドカップ日本大会ではやりましたが

今こそ、野球で私が小さいころの定番であった
エースで4番に頼るチームではなくて

ラクビーのように

「One for All.All for One.」
日本語で訳すと
「一人はみんなのために。みんなは一つの目的のために」

の精神でやるチームが
生き残る時代だと私は思って生きています。

小さなチームでも一つの塊となれればこれは可能だ。

とも私は思いこんで生きています。

一つの目的とは、会社を存続させる目的で
結果を残し続けることです。

経営者、上司の考えを末端まで浸透させる。

というベクトルの方向ではなくて

給料をいただいている人間が
自分が生きていくうえで大切なお金をいただく方を
喜ばし続ける。

というベクトル方向です。

家を建てていただいたお客様が喜んでも
給料をいただいている社長さが喜ばなければ何にもならない。

更には、関連する同僚の社員さんや協力業者さんも同様です。

ここをつなげられるのかどうかに

私の価値があり、生きていくことができるのだ。

と私は思っています。

それには、
「感謝」の心が、みんなに臨まれた結果として
自分の行動した跡に現れなければならない。

という私の勝手な思いで私は生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3603860246383304

の1つでした。

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