第3970回 私の「推し」があるとしたら、それは、ポンプでくみ上げて生活用水として使っている地下水と自分の田んぼから収穫できるお米で・・・!!(2026.07.31.金)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年7月31日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3970日目、私がfacebookに書いた言葉から
正直、私にとって、「推し」まで行くことはありません。
もともと、自分の価値観を人に押し付けるように感じることが嫌いなのです。
でも、無理やり上げるとすれば、頭の中に浮かぶことは、
ポンプでくみ上げて生活用水として使っている地下水と
自分の田んぼから収穫できるお米です。
ただ、お米の場合は、「推し」のお米と
これは「推し」のお米とは言えないな。
があります。
例を挙げると令和6年と7年のお米は私の「推し」のお米と言えますが、
逆に令和5年米は自分で食べる分にはこんな年のお米もあるだろう。
で対応します。
とてもじぁありませんが、
誰かに贈呈できるような自慢の「推し」のお米とは言えないな。
が私の本音です。
推し活がなぜそんなに楽しいのか?
今まであまり深く考えたことはなかった。
とありましたが、
私の場合、推し活自体が楽しいわけではなくて、
私の推しを理屈抜きで無邪気に喜んでくれているのか否か?
です。
ちょっと意地悪なところもある私は、
新米を贈呈した方に焚いて食べてもらう前に
おなかがすいていることも十分承知の上で
今日のおかずはこれだけ。
と本当は隠したその方の好物のおかずも用意しているのですが、
わざとお米と漬物だけの組み合わせで差し出します。
不平不満の表情が伝わってきますが、
お茶碗一杯のお米がほぼなくなるまでは
そのままです。
ところが、おいしい新米は勝手にその方の意思で席を立ち
お代わりをさせてしまうのです。
好物のおかずを出しても見向きもせず、
新米一直線というように私には伝わってきます。
新米を進呈した方に
おかずなしで食べられます。
と言われることがありますが、
さすがにそれは、社交辞令だろう。
と思っていましたが、どうもそうでもないようなのです。
こんなことから、私の自慢の田んぼから収穫でき、
自分で新米を焚いてみて食べ、おいしいと感じれば、
その年に収穫できたお米は私の「推し」の新米となるのです。
今日のお題は
「推し活が楽しくて幸せを感じられる一つの理由」
です。
冒頭にも触れましたが、
私は、自分の価値観を人に押しつけることが嫌い
で、
「推し活」に対して積極的ではありません。
自分の小さな世界で一人だけで
愉しむことができればそれでよし。
という感覚です。
でも、私の「推し」で喜ぶ方が増えてくるのであれば、
話は別で、どんどん積極的になれます。
話がどんどん戻りますが、
私の「推し」があるとしたら、それは、
ポンプでくみ上げて生活用水として使っている地下水と
自分の田んぼから収穫できるお米です。
と言いきれてしまうのが今の私です。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年7月31日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
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