第1428回 メールの場合、用件のみ書くということを私は相手の方に対して大変失礼なことだと思って…!!(2019.08.15.木)

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2018年8月15日のテーマは

~《メールが苦手》という人にぜひやって欲しいこと~

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1428日目、私がfacebookに書いた言葉
から

身体と声と笑い声が大きく、
時々、周りから『うるさい!!』と注意を受け、
『すみません。』と謝ってしまう
エイハウスの田澤です。

これは、営業レターを書く時の私の冒頭の言葉です。

私はこれを応用してメールを書いて送るときにも
同じく書いています。

大分前になりますが、

私のコンサルタント会社のサポートの方がいらっしゃり
その時は女性の方が担当でした。

冒頭の言葉を課題と一緒にメールに書いて送りました。

そうする数分後にその女性の担当の方から
いきなり、電話がかかってきました。

最初、添付した課題に

「不備があるのかな?」

と感じ、

私「すみません。何か足りませんでしたか?」

とお聞きすると、

女性の担当の方「そうではありません。」

私「では何でしようか?」

ともう一回お聞きすると

女性の担当の方

「この冒頭分の言葉いいですね。
私も応用して使っていいですか?」

と私にまるで、許可を求めているようでした。

私「これはあるセミナーで
ダイレクトメールに送るときに学んだことを
私も応用しているだけです。

使ってもらっても何の問題もないですよ。」

と返しました。

これはすこぶる評判がいいことに気づき、
私はそれ以降、メールを書いて送るときにも
必ず、冒頭分を入れて書いて送ることにしています。

ちなみに同じ方にメールを送るときは
ちょっとずつ季節の変化に合わせて
冒頭分をいじって書いています。

それと、あるセミナーとは菊原さんのセミナーなのですが…

今日のお題は
「『メールが苦手』という人にぜひやって欲しいこと」
です。

一刀両断に書いてしまいますが、

ダイレクトメールで営業レターを送るときの冒頭の言葉も
メールを書いて送るのも同じ日本語の言葉で
その形式に大枠で大した変わりはない。
と私は思って書いています。

ただしメールでやってはいけないことは
緊急性を求めることです。

緊急性を求めるときに一番大事なことは
実際に会って話あってみることです。

そうすればお互いに誤解も生まれません。

メールで焦らせる行為は電話よりも誤解を生みます。

それぞれに合った対応の仕方が存在すると
私は思っていて
この感覚に合わない方は私のお客様にはなりません。

メールの場合
用件のみ書くということを
私は相手の方に対して
大変失礼なことだと思っています。

最低でも

「いつもお世話になっております。」

という冒頭の言葉や

最後に

「○○の件とどうぞよろしくお願いいたします。」

という結びの言葉を

礼儀の言葉として入れる当たり前の言葉だと思っていて
私はメールを書いて送るときに必ず実行しています。

それでは、また明日。

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第1427回 「自分に責任がある」と本心から納得して自覚すると、ものすごい勢いで対応策が見つかり…!!(2019.08.14.水)

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2018年8月14日のテーマは

~自分の為に“責任は自分にある”と考える~

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1427日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前、久しぶりに枠組足場をトラックで運ぶのを手伝いしました。

というのも、私は心臓に負担がかかる
力仕事などの無酸素運動は避けるべき
と担当の主治医の先生に言われています。

しかし、一年前の暑さは半端ではなく、
普通の方でもちょっと動いただけでアップアップなのに
百戦錬磨のプロの職人さんでさえ、
体力を消耗するのが私には伝わってきていました。

さすがに1日中手伝うということはできないけれども
ポイントで2時間程度ならと自分で納得し、
お手伝いを買って出ました。

実際、一人でトラックに乗せて運ぶのと比べると
1/3以下の時間で済みました。

ところがこの時、ちゃんと軍手を用意して仕事をしていたものの
最近はホワイトカラーの仕事しかしていない私の手に
血豆ができてしまいました。

皮膚が柔らかくなりすぎていたということです。

大工を現役でやっていたときは
軍手は逆に邪魔で素手で
枠組み足場を運んでもなんともなかったことを
体が覚えています。

しかし、現実は
「俺の手も随分やわになったものだ」
と認めざるを得ませんでした。

さらに現役時代は血豆ができるとすぐにつぶして消毒し
大きめのバンソウコでぐるぐるときつく巻いておけば、
すぐに治っていたのですが、
今は違います。

私は血液をサラサラにする薬を朝晩定期的に飲んでいるのですが、
この薬を飲むたびに血豆がどんどん膨らんでくるのです。

血豆では医者にかかったことなかった私ですが、
薬でコントロールされている今の身体では
自分でも判断がつかず、
近くの診療所に行きました。

そこ診療所の先生に血豆を切開する
という判断のもと切ってみたら、
地ではなくて血清がほとんどだということを知り、
安堵しました。

その後、看護師さんに消毒してもらい、
薬を塗ってもらってからガーゼと包帯できつく巻いてもらって
後日使う傷口への塗り薬をもらって済みました。

これらのことから得られた私の教訓は
「もう力仕事の手伝いは二度するな」
ということではありません。

「手伝いするときはさらに自分で慎重さを意識して身体を大事に手伝うべき」
という教訓です。

今日のお題は
「自分の為に『責任は自分にある』と考える」
です。

人の為と漢字で書くと「偽り」となります。

私は「誰かの為に…」ということを言う方がいると
うさん臭くて信用できません。

しかし、「自分の為」と
本音でいうことができる方は信用できます。

誰かがよくなる為に自分が犠牲になる
というのは間違いだと私は思っています。

自分もよくなることが伴ってこそ、
初めていい方向に成長する
ということにつながります。

それに誰かのせいにしても問題は一向に解決しません。

しかし、「自分に責任がある」
と本心から納得して自覚すると
ものすごい勢いで対応策が見つかり、
二度と同じ過ちを犯さなくなり
その結果自分の成長につながります。

これに気づいたから私は
確かに「あの野郎」と思うことはあっても
いつまでもそこに固執せず、
すぐに「自分だけどうするべきか」
の方向に向かうことにしています。

一度きりの人生、50歳を過ぎた私は
解決の見込みのない無駄と感じることに
いつまでも寄り道しているわけにはいきません。

「自分に責任がある」と常に認めて
そこにいつまでもとどまらず、
どんどん前へ進んでいくことを決めて
今の私は行動しています。

それでは、また明日。

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第1426回 「頭に血が上る」のは「自分の力不足を自分で認めていること」と私は思うようにしてから…!!(2019.08.13.火)

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2018年8月13日のテーマは

~頭に血が上ったら意識して物を大切に扱う~

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1426日目、私がfacebookに書いた言葉
から

頭に血が上るようなことが複数回続いたら、
私は冷静にいられなくなります。

しかし、その場で怒りを爆発させて
周りを巻き込んでも、
周りの方に迷惑をかけるだけ
と気づいてからは
そっと一人になることにしています。

私は絶対モノに当たりません。

モノ=自分を助けてくれるとても大切な道具

という風に身についています。

最近、日本のプロ野球ではあまり見かけなくなりましたが、
メジャーリーグでは大事な場面で三振すると
よく自分の使っているバットを真っ二つに折るシーンが見られます。

気持ちはわかりますが、
三振したのは決してバットのせいではなく、
その時の自分の力が足りなかったからだ。
と私は感じるのです。

それを自分で稼いだお金で買ったバットだからといって
バットに八つ当たりするのは見当違いだと私は感じるのです。

一体そのバットはだれが丹精込めて作り上げたの?

という意味です。

私は大工見習からこの業界を始めましたが
初めに学ばせられたことは
道具を大事に扱い、尚且つ、いつもその道具の手入れする
ということです。

これを学ぶときに感じることは
道具は勝手にこの世の中に存在しているわけではない
ということです。

使う方たちが工夫して

どんどん使いやすいように。

という思いの積み重ねの結果、
今のような形に進化して
この世に存在しているということです。

道具がなかったら、
効率よく仕事を人並みにこなすことができません。

また手入れをしなければ
道具にいつもの切れ味が無くなり、
きれいなプロの職人としての仕上げができなくなります。

私の父の時代には道具の手入れは
就業時間で認められていたということもありましたが、
仕事のできない自分とまわりの職人さんのことを見ていると
私はそれでは間に合わない。
と感じました。

私の道具の手入れは
いつも仕事の時間を終えてからが当たり前です。

自分の実力も伴わなく、ただ時間を過ごしただけで
一日の大工手間をもらうことに
私は引け目を感じていました。

人と同じスピード仕事を同じ時間内にこなせないなら、
自分一人だけになった時の時間を使ってできることをやり
準備しておいて間に合わせていく
これが私の大職人として物心がついた時からの基本姿勢です。

私はよく時間は関係ない
大事なのは、中味あるいは質だ
という風に思っているのはここにあります。

今日のお題は
「頭に血が上ったら意識して物を大切に扱う」
です。

それでも頭に血が上るとモノに当たりたくなる時があります。

そのときです。

私はそれを大事に作られた方の顔が浮かびます。

たぶん自分の今までの生き方とダブって見えています。

モノだけでなく、誰かに当たるのも私の場合は一緒です。

要は自分が何かに甘えているということです。

道具を大事に手入れして使っていても
必ずその愛着のある道具との別れはいずれやってきます。

その寿命を自分の甘えのみで
早めることは許されないことだと私は思っています。

「頭に血が上る」のは「自分の力不足を自分で認めていること」
と私は思うようにしています。

そうすれば八つ当たりするのは
モノでもなく誰かでもなくて、
自分自身に向けるべきだ

となるのです。

今のそのことを認めて行動に移し、克服すれば、
それが自分の成長につながる
と思って私は今に生きています。

それでは、また明日。

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第1425回 私の「やめられない。止まらない。」は自分の弱さを克服して成果が出た瞬間…!!(2019.08.12.月)

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2018年8月12日のテーマは

~成功者は単に“好きで楽なこと”をやっているわけではない~

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1425日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「与えられた環境の中で自分だけの楽しさを見つける」
と私もよくここでも書いています。

この言葉の深い意味は制限、
あるいは縛りが必ず存在するということです。

私の感覚では好きなことばかりしていても
やがて飽きてしまうという瞬間がやってきます。

この瞬間が岐路だと私は思っています。

ここで飽きてやめてしまうのか、
それともさらなる自分の課題を見つけ、
勝負してそこに挑んでいくのかということです。

それに上には上がいる
ということも忘れてはいけません。

どんなに自分の力を振り絞って挑んでも
全く歯が立たず連戦連敗
ということが私の人生には日常茶飯事あります。

ここでやめてしまっても特段問題はないと思います。

しかし、私はたとえ、やめるにしても
マグレでもいいからその相手の方に
1度勝ってみるという瞬間が必要だと思って行動しています。

そうすると案外、途中であきらめてやめてしまわなくてよかった。

という強い思いが残り
新たな兆しも見えてきます。

私が大事だと思っていることは、
最初は楽しくなくても自分でこうすると決めたら、
自分の日課にしてしまうことです。

この日課というのは、
決して毎日楽しいことばかりではありません。

辛い時もやってきます。

しかし、決めたのは自分です。

この時の相手は自分自身の弱気です。

私は自分の弱い心に負けるのが最も嫌です。

これは「悔い」しか残りません。

しかし、毎回工夫して挑んで、
毎日叩きのめされ続けても
必ず、いい方向に
「あれ、今日はいつも違うな」という瞬間があらわれます。

私はこれを感じた時、
自分自身に対しても
また歯が全く立たなかった相手の方に対しても
勝てる瞬間が巡ってきたと感じるのです。

今日のお題は
「成功者は単に『好きで楽なこと』をやっているわけではない」
です。

ちょっと感覚がずれているかもしれませんが、

成功者とは、実は常に同じ場所におらず
自分が感じた何かに対して挑戦を続けている方ではないのか。

つまりは、「俺は成功した」などと口に出す方は本当の成功者ではない。

ということです。

何の努力もしないで雰囲気ばかりで楽しい
というのは偽物の楽しさで、

本当の楽しさとは、
9割以上の試練を乗り越えてきた方でなければ、
わからない
という意味です。

大部分が「苦」ばかりですが、
これが当たり前で、自分が目指した成果が表れる瞬間が
本当の楽しさなのではないのか
ということです。

自分の弱さを克服できた時、
真の楽しさを味わうことができる。

私の結論はこうなり
これでこれからも行動を伴い生きていくという意味です。

ちょっと古いキャッチコビーですが、
「やめられない。止まらないかっぱえびせん」
というのが私の小さい頃のCMに流れていました。

私の「やめられない。止まらない。」は
自分の弱さを克服して成果が出た瞬間です。

だから厳しいといわれる方もいらっしゃるかもしれませんが、
私は常に結果にこだわります。

それでは、また明日。

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第1424回 「次はいつ会えますか?」と相手の方から必ず引き出せるような営業マンを私は常に目指して…!!(2019.08.11.日)

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~自信がある人は“次の手”を用意している~

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1424日目、私がfacebookに書いた言葉
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「次の手を用意しておくことが大切」
というのは当たり前だと私は思っています。

営業マンの場合、初めの区切りとして
一人のお客様に対して「次の手」が不要となるのは
契約に至った時だと私は思っています。

この繰り返しが営業マンの日常で
一人一人の見込みのお客様にちょっとずつ
期間をずらしながら継続していくと、
それは安定受注とか受注コントロール
という言葉につながると私は思っています。

私の場合、具体的には初めにアポを取るとき、
次回アポの目的が決まっていなければなりません。

この連続で契約まで行きます。

しかし、新人営業マンのころよくやっていた失敗が
次回アポの日程を商談の最後で決めるとき、
見込みのお客様に言われるセリフがあります。

「こちらから連絡しますから」

という言葉です。

この言葉の意味を真に受けて行動していたら、
「ハイそれまで」で
ほとんど永遠に会えなくなってしまいます。

「嫌われたくない」と弱気な営業マンが
「ハイ分かりました。ご連絡をお待ちしております。」

といった時点で私の経験上まちがいなく「THE END」です。

私の場合、「こちらから連絡しますから」
と言われたら、「あなたにはもうあいたくない」
と同じです。

今日せっかく時間をとってくださった
お客様の心をワクワクさせることができなかった自分に原因がある
という風に受け止めることが大事だと私は感じます。

「こちらから連絡しますから」ではなくて、

「次はいつ会えますか?」という状態を
営業マンの私が作り出す必要があるのです。

営業マンとはこのくらい魅力的でなければ
やっていられない商売だと私は思っています。

アポを取ったら契約まで、
ストーリー展開ができていなければならない。

というのが私の持論です。

こんな展開で、仕事していると間違いなく
手帳のスケージュール表がびっしり詰まってきます。

売れる営業マンとはこうであるべきで
実際必ずそうなっています。

逆に手帳のスケージュール表が空き気味になってきたら、
売れない営業マンになりかけているというサインで
それこそ、営業レターであったり、
「次の手」に力を入れる必要があります。

今日のお題は
「自信がある人は『次の手』を用意している」
です。

自信というか、もし営業マンとして生き行く
という覚悟を自分で決めたら、

見込みのお客様の方から

「こちらから連絡しますから」ではなくて、

「次はいつ会えますか?」

を引き出せる
魅力的な商談の時間を常に意識して
自分で作り出す必要があります。

その時、話題に上がったことに対して
次が見える展開にもっていくための勝負は
今一回限りしかない。

という私の教訓があります。

二度目があったとしても
それはまた一回目のチャンスが
たまたま同じような展開で巡ってきただけのことです。

もしかするとこれは自信ではなくて過信かもしれません。

でも営業マンの仕事とは
こんな図太い神経の持ち主でなければやっていられません。

こんな意識をもって失敗を恐れず、
「次はいつ会えますか?」
と相手の方から必ず引き出せるような営業マンを
私は常に目指しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年8月11日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2135587569998397&set=a.1475537992670028&type=3&theater

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2135587539998400&set=a.1475537992670028&type=3&theater

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

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第1423回 相手の方を自分の接客時の鏡としてとらえると「今の発言はまずかった。」と感じることが…!!(2018.08.10.土)

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~自分の話している姿にガッカリした件~

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4か月ごとに行われている勉強会に招かれている
講師の方がいらっしゃいます。

実はこの講師の方はテレビの全国版に出ることもあり、
名前は伏せますが、
田舎の秋田育ちの私でも目にしたことがある方です。

この勉強会のいつも定番の大きなテーマは
「コミュニケーション能力の向上」です。

ちなみにこの勉強会を主催者している社長さんも
「コミュニケーション能力、コミュニケーション能力」
といつも連呼されているので、
私自身もまた
「コミュニケーション能力のさらなる向上が大事だな」
と常日頃意識するようになってしまいました。

脱線しましたが、この講師の方は
いつも自分のセミナーしている最中の様子を
ビデオに収められておられました。

この光景自体はほかのセミナーでもよく目にすることです。

大体は主催者側の意思で
ビデオがとっていることが多いのですが、
この講師の方は違っていたのです。

主催者の社長さんから話を聞くと
この講師の方がビデオをとる方を
自分の講師料の中で連れてきて、
撮っているとのことでした。

その意味合いは自分が実際にやったことを
ビデオでもう一度確認して
さらに自分でダメ出しして次に活かすことを
毎回どんなセミナーでも日課にしているとのことです。

さすがに全国版のテレビに出るような方は
自分が見られているという意識が半端ではなく、
常に自分に対して手を抜かず、厳しい目で見ているな
ということを気づかされました。

まさに一流の方の意識はレベルが違うな
と素直に感じました。

もちろん、私はそこまで行っていませんが、
私は自分の声をマイクロレコーダーに録音し聞く
ということを結構しています。

いつも感じることは、科学でも証明されていますが、
自分の耳で直接聞こえている声と
マイクロレコーダーに録音されている声とは
聞こえる声にズレがあり、別人が話している
と感じることです。

その中でも、私がこれはいつも直さないといけない。
意識しているのですが、
よく感じることが声のトーンです。

その時の様子を頭で思い浮かべながら
聞いているのですが、
自然に声と表情があっているな。
と感じているときは問題ありません。

しかし、明らかに話を強引に持って行っているときは
ズレの度合いも大きく、この流れは
自分がお客様の立場で聞くと
「醜いな」と感じる場面が
必ず存在しているということです。

今日のお題は
「自分の話している姿にガッカリした件」
です。

「醜いな」を多分
一気に減らすことはできないかもしれません。

しかし、その場面を意識すれば
少しずつ無くすことはできる。

と私は思っています。

そのためには機会があれば
自分の声を録音して聞き返してみることにしています。

でも一番手っ取り早い方法は
相手の様子を感じ取ることです。

相手の方を自分の接客時の鏡としてとらえると

今の発言はまずかった。

と感じることも多々あります。

そのときは仕方ないとしても次に同じことを言うにしても
タイミング、声のトーン等を
修正することはできると私は思っています。

そのために私は
マイクロレコーダーを手放すことが
できなくなってしまいました。

それでは、また明日。

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第1422回 やる気のエネルギーをもらったら、「悪魔のささやき」は記憶の彼方に吹っ飛んで…!!(2019.08.09.金)

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~潜在意識は不器用だけど悪い人ではない~

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から

「意識を変える」
言葉で表すととても短くなります。

しかし、これが実際に身体に染みこんで身につくには
様々な潜在意識の障害が目の前に立ちはだかります。

例えば、私がこの毎日書いているブログです。

今でこそ、毎日書かないと気が済まない。
という状態の意識の方が勝るようになりましたが、
それでも、なんか今日は乗り気ではなくやりたくないな。
と思うこともあります。

私はこれを勝手に「悪魔のささやき」と呼んでいますが、
特に毎日暑い日が続くと睡眠の質が落ち
だるさを引きずりながら、過ごす日々が続くと
精神的にも参ります。

こんな時、やはり「悪魔のささやき」が私を襲ってきます。

さらに、まわりの方にも
「悪魔のささやき」に似たようなことを言われる
とついついそのまま押しつぶされて
やめてしまおうか
と思うこともあります。

こんな時、やることは自分の頭をいったんリセットすることです。

具体的には頭を空っぽにして、
「なぜ、このブログを毎日続けようと自分で決めたのか?」
の原点まで戻り自分に問いかけます。

そうすると今日まで続けてきた歴史がよみがえってきます。

何度も挫折しかけたことも同時に蘇ってきます。

そしてその状態から立ち直った記憶もまた同じです。

1日24時間のうち自分の1時間を毎日ブログに費やす。

これが頭に浮かぶと
たとえ文章はたいしたことがなくても
私はブログを毎日続けることができています。

今日のお題は
「潜在意識は不器用だけど悪い人ではない」
です。

もう一つあります。

私は自分だけでは解決できないとき、
勉強会に参加して、そのホストの会社の方が
自分の課題を克服しよう
と挑戦している方の姿をライブで感じることです。

すべてが順調などと本気で言っている方を
私は信じることができません。

むしろ、今こういう悩みを抱えていて、
雲をつかむような話ですが、
どうにかしてその糸口を見つけようとしている方の姿は
私にとってとても勉強になり、刺激も受けます。

私は自分をそこに投射してみます。

この時、その挑戦している姿から私は
やる気のエネルギーをもらってしまいます。

やる気のエネルギーをもらったら、
「悪魔のささやき」は記憶の彼方に吹っ飛んで行ってしまいます。

潜在意識も心の持ちようで
いい方にも悪い方にも
どちらにも転ぶ
というのが私の感覚です。

どうせ転ぶならいい方に転ぶ方を
私は選んで現在に至っています。

それでは、また明日。

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第1421回 常に周りの方に意識して良いエネルギーを与え続けていると自分が窮地に追い込まれたときに…!!(2019.08.08.木)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年8月8日のテーマは

~エネルギーを与えてくれる人、奪う人~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201808080000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1421日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の感覚はこうです。

その前に
ただし大前提として「見返りは求めない」
ということをはじめに記しておきます。

エネルギーを与えると
周りの雰囲気が一気に明るくなるな。
と私は感じます。

私はこう感じる瞬間がやめられません。

というのもその流れは、一瞬で終わることなく、
どんどんその良いと感じる「気」が膨れ上がるのも
同時に感じるからです。

この流れを肌で感じて知っていると
最も効果のある時とは、
実は劣勢に立たされた時です。

まわりがあきらめかけ始めているとき、
自分に対してもそうですが、
まわりに対しても良いエネルギーを与え続けると
一気に逆転の兆しが見えてきます。

私は自分一人になったとき
他人さまにはとても見せられない
落ち込んだ状態も数多く存在します。

しかし、そのまま人前に出てしまい
仮にその中でいい運気を持っている方々らっしゃったら
その方のいい運気を奪うことになってしまいます。

私の感覚では

奪う=泥棒

です。

「泥棒にはならない」
と自分で決めると
自然とエネルギーを人に与えたいな
と思い行動するようになりました。

今日のお題は
「エネルギーを与えてくれる人、奪う人」
です。

私も父の債務を背負いこんだ時、
奪うことばかり考えていた時期があります。

しかし、それでは「いざ」という時、
だれも見向きもしてくれず、助けてもらえません。

初めに
ただし大前提として「見返りは求めない」
とお書きしましたが、

常に周りの方に意識して良いエネルギーを与え続けていると
自分が窮地に追い込まれたときに
予期していませんでしたが,
私に手を貸してくれる方が目の前に現れてくれるのです。

その方に頼りっぱなしではいけませんが、
その時だけは頼ることに私はしています。

そして、その感謝の気持ちを口だけでなく、
良いエネルギーに利息を付けて行動で返す。
といった感覚です。

これがいいエネルギーを与える循環になると
私は感じています。

どうしても悩み事を聞いてもらいたかったら、
その前にその悩み事以上になるかもしれない
良いエネルギーを常に周りに振りまいておくことだ
とも私は思って行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年8月8日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1369364583166226

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1369657429803608

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1369835693119115

の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

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でご確認くださいませ!!

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((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1420回 「売れたければ、継続して貪欲に学ばなければならない。」ということが私の結論になったわけ…!!(2019.08.07水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
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2018年8月7日のテーマは

~売れるトークはいつでも練習できる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201808070000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1420日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は売れるトークとは、
相手の方が興味のあることを
引き出してくることだ
と思っています。

今はこんな生意気なことを言っていますが、

ハウスメーカーに入りたての頃は
まったくこんな意識はありませんでした。

トークというくらいだから、
日本語に訳すと「話す」となります。

話す=説明

さらには説得という風になります。

今冷静に考えてみれば、
これではお客様の心を鷲づかみにすることはできないな。
ということです。

興味がなく聞きたくない説明を聞き、
さらに説得されれば、その場で口では

「本当に専門的な説明ありがとうございました。」

と社交辞令で返ってくるかもしれません。

しかし、本音は

あの営業マンは自分勝手で、
私が聴きたいことに全く触れてくれない。

もう会わなくてもいいや。

になってしまいます。

初めて出会って最後に

「ありがとうございました。」

で締めくくられるのは最悪の展開です。

相手の方の意思で

「またよろしくお願いします。」

で締めくくられれば、最高の展開だと私は思っています。

同じ店に同じ商品があっても
営業成績に差が出る一つには
こんな理由がある
と私は感じました。

私の師匠はとにかく
お客様から今最も家づくりで興味のある情報を引き出し、
さらに同調して深堀していき、
その中で自分にしかできないことを提案していました。

ちなみに私の営業の師匠は
ゼネコンの現場監督上がりで、
ちょっとした工事は自分が休みの時に
手間賃サービスでお客様が気になる工事をしていて
弟子の私もよく手伝わされました。

これは支店長に内緒の工事だぞ。

と師匠に釘も刺されましたが…

今日のお題は
「売れるトークはいつでも練習できる」
です。

今の私はこれをトークとせず、ヒヤリングに変えて
実践で試しています。

「売れるヒヤリングはいつでも練習できる」

こちらの方が私にはシックリきます。

しかし、これを自分のものにするには
常に貪欲な知識が必要になります。

説明は覚えたことをそのままいえばいいだけで
一方通行の傾向が強くまるでセミナーみたいです。

しかし、ヒヤリングの要素が入ると
相手の方が興味をもって話してくれたことに対して
こちらが答える。

という受け身の体制になり
個人面談形式です。

個人面談は能力がなければできません。

まさにマンパワーの拡大で
ちょっと勉強しただけでは身に付かなく、
継続的にしかも知識の習得に対して
貪欲でなければ自分のものにはなりません。

売れたければ、継続して貪欲に学ばなければならない。
ということが私の結論です。

それには、時間ができた
と感じたら、とにかく文章を書き、記録で残しておいて
必ず時間を作って実践に取り入れ
結果を確かめてみることだ。

こんな繰り返しで私は行動しています。

それでは、また明日。

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第1419回 ショートメールを最近、使う機会が多くなってきているわけ…!!(2019.08.06.火)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年8月6日のテーマは

~留守番電話にきっちりメッセージを入れる人は少ない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201808060000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1149日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ここでもよく書いていますが、
人の時間を勝手に奪う電話が大嫌いな私です。

しかし、どうしても電話をしなければならない
という時もあります。

私の中では本当は電話をかけたくないのですが、
このタイミングで自分の声で直接連絡を入れておくことが
最優先事項になるときもあります。

そのとき電話を入れると
まず、すぐに出てくれる方は
最近、まれになってきたと感じています。

大体は留守番電話です。

私もこの時、一回目では
「エイハウスの田澤です。また後で電話します」
とそっけないことがほとんどです。

まだまだです。

しかし、二回目の電話を入れる時、
「エイハウスの田澤とです。○○件でお電話させて頂きました。」の後、

私は、「また、時間を変えて再度お電話させて頂きます」

とは言わず、
「ショートメールで連絡事項を送らせていただきます。
時間ができた時に目を通してもらってもよろしいでしょうか?」

と疑問形で投げかけておきます。

そのあと、

「時間を作ることができればその時間を教えていただけますか?」

とこれまた疑問形で質問しておきます。

疑問形で残すのには意味があります。

心のある方であれば、
必ず返事を返してくださいます。

これが見込みの方であれば、
私との契約につながっていく確率が
かなり高くなっていく傾向を示すことになります。

今日のお題は
「留守番電話にきっちりメッセージを入れる人は少ない」
です。

私もその一人です。

ただし、留守番電話になってしまったとき、
ショートメールで相手の方に用件を伝えておきます。

そうすると次に電話を掛けた時も電話に出ることが
その方の都合でできないとき、

今度は相手の方からの連絡が入ります。

そして、電話にすぐ出ることができなくて
申し訳ないという気持ちも同時に伝わってきます。

私はこの行き来も信頼関係を深めていくことに
つながっていくことだと私は感じています。

私もそうですが、携帯電話が発達してから
前よりも電話嫌いになり、
すぐに電話に出られないこともある
というのが現在当たり前となってきていると私は感じています。

しかし、その時、ショートメールを使って用件を伝えることは可能です。

こちらの都合で電話をかけているのだから、
今すぐ出に電話に出られないことは仕方ないにしても
そこで留守番電話もちゃんと入れず、
ショートメールも使っていないのが当たり前となると
必然的に仕事量も落ち込み効率が悪くなります。

私はショートメールを最近、使う機会が多くなってきています。

頭も疲れますが、その分、相手の方に覚えてもらう可能性が上がります。

面倒と思わず、実践で取り入れ、
言葉に対する自分のスキルも上がるな
と今の私は感じていてショーメールを自分の行動に取り入れています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年8月6日に私自身の情で反応して、シェアしたのは


https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1366092226826795

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1366296590139692

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1366407220128629

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1366411183461566&set=a.1023123091123712&type=3&theater

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1366450260124325

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1366556696780348

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1366680490101302

の7つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!