第3483回 普段、基本は穏やかだが、時々、(カチんときたのが)顔の表情に出るときがある。と指摘を受けたことをそのまま受け入れてやれそうもないな。と感じ取ったら、...!!(2025.03.31.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2024年3月31日のテーマは

~目元で気持ちを表現し、相手の気持ちを読む~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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3483日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ハウスメーカー時代の営業主任という肩書を持った
私の向かいの席の先輩営業マンの方に

普段、基本は穏やかだが、
時々、(カチんときたのが)顔の表情に出るときがある。

と指摘を受けたことがあります。

この時、何を感じたのか?

というと

トップを争っている営業マンとは
観察力や洞察力の塊だな。
そして、自分自身もその感性は研く必要がある。

でした。

しかしながら、明らかにポーカーフェイスができないな。

と自分自身のことも認めており、

ポーカーフェイスどころか、ポーカーフェイスモードに入ろうとすると
その瞬間を見透かされるのが私です。

ならば、私の本来の姿が出る「喜怒哀楽」を前面に打ち出して
コミュニケーションを取ろう。

というのが私の逆転の発想です。

勿論、ポーカーフェイスが大事だ。

と思っている方には、反発を食らいましたが、

私の神髄(しんずい)が出るキャラ営業とは
「喜怒哀楽」を前面に打ち出して接客に当たる方がいいな。

で

どうしても契約が欲しくてもこのスタイルだけは変えないことにしています。

そして、私のキャラ営業をどう工夫しても通じなくなったら、
引退の時期だな。

という覚悟も決まっています。

今日のお題は
「目元で気持ちを表現し、相手の気持ちを読む」
です。

私の場合は、

私自身の全身のオーラを自己開示し、相手の反応を見極める。

という風に接客しています。

ジェットコースターのようなコミュニケーションの取り方ですが、

どうせ契約も決まりそうもないなら、
と感じ取ったら、

接客相手の力を反動として利用してみても
ダメそうだな。

と感じ取ったら、こちらからお断りに至る流れを作ればいい。

というのが今のやり方です。

父親の債務を背負って生きていたときとは、
まったく真逆の生き方ですが、

将来、責任が持てないから、これ以上、お付き合いはやめよう。

と感じたら、やめる。

が今の私です。

普段、基本は穏やかだが、
時々、(カチんときたのが)顔の表情に出るときがある。

と指摘を受けたことをそのまま受け入れてやれそうもないな。

と感じ取ったら、

逆手に取り、自分の望む結果を導き出して穏やかな心を継続しよう。

というのが私の発想です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2024年3月31日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2024033101

の1つでした。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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