第1667回 好循環になっている流れになっていれば、間違いなく、自分のモチベーションは上がっていて…!!(2020.04.10.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2019年4月10日のテーマは

~自分のモチベーションタイプにアジャストさせる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1667日目、私がfacebookに書いた言葉
から

・数字を達成させるタイプ
・数より利益重視
・お客様の満足度と紹介数重視
・家族とのバランス重視

について私自身が変化してきた流れをお書きします。

・数字を達成させるタイプ

ハウスメーカーに雇ってもらい、新人営業マンになりたての頃
間違いなく私のモチベーションはこの「数字を達成させるタイプ」でした。

というか、馬鹿正直でまっすぐな私の性格はそれしかなく、
人参をぶら下げられた馬のようでした。

誰かに要望されたことは、可能なかぎり、何とかして実現させる。

これは今も変わらない私の性格です。

独立するとこれに、

・数より利益重視

が加わってきました。

数ばかり追い求めても、利益が追従しなければ、
自分のモチベーションは下がり続けるな。

と感じとりました。

そして、それに利益が出たら、
決められたルールに従って、税金を支払う
ということが当たり前だ。

と私は思っています。

今私が重要視していることは

・お客様の満足度と紹介数重視

です。

ただし、これは順番を履き違えると
私のモチベーションは上がりません。

私の考え方は、

紹介をいただくためにお客様の満足度を上げる。

のではなくて、

お客様の満足度を上げた結果、自然と紹介に結びつく流れになればいいな。

という感覚です。

これと並行しているのが、

・家族とのバランス重視

です。

ちょっと付け加えると
協力業者さんたちとの良好な関係です。

家の中や協力業者たちとの関係に
どんな些細なことでも問題があれば
自分のモチベーションは上がらず、
自分の持っている力の
100%のパフォーマンスを発揮することができません。

逆にうまくいっているときは
それ以上のパフォーマンスを自然に発揮して
結果に結びついてしまいます。

今日のお題は
「自分のモチベーションタイプにアジャストさせる」
です。

今の私の場合は、どれか、単発ではなくて、
すべてにおいて流れがあります。

そしてこの流れが悪循環の流れなのか。
それとも好循環になっている流れになっているのか。

を常に敏感に私は見極めています。

その流れで好循環になっている流れになっていれば、
間違いなく、自分のモチベーションは上がっていて
最高のパフォーマンスを発揮しているが
私の経験です。

それでは、また明日。

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第1666回 「今の言葉はとても失礼な言葉を言ってしまった。」と必ず反省することを繰り返していると…!!(2020.04.09.木)

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2019年4月9日のテーマは

~上手いけど好感は持てないテレアポのトーク~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1666日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、営業職とは孤独な職業だと感じて続けてきました。

基本形は最後の最後では自分を信じ、自分一人の力に頼るしかない。

が私の実感です。

こうやって生きていると電話嫌いの私は
あることに敏感に気づけるようになりました。

それは、電話の向こう側の相手の方の雰囲気から、
どんなつもりで電話してきているのか、
どんな育ちをしてきて今の性格になったのかが当てられるようになり、
まず外すことがありません。

具体的に書くと、

フラット35という国がバックアツプしている住宅ローンがあります。

金利も安く安定しているのですが、
実はローンが通りにくいという実情もあります。

地方の都市銀行さんであれば、年収第一主義という内容のことを
過去に出会った融資担当の銀行の担当者からお聞きしたことがあります。

銀行の立場にしてみれば当たり前のことですが、
年収が高くて安定していれば、ローンが通り、
安定していても年収が低ければ融資が通らず落ちてしまいます。

また、私のように持病があれば、
ローン審査に申し込んでも確実に落ちてしまいます。

そんなことないだろうと思われるかもしれませんが、
私は「フラット35」の融資が通る方には
共通点があることに気づきました。

過去の例から、年収600万円台でも
ローンに申し込んで落ちた方も私は経験してきています。

しかし、200万円台でもローンが通る方もいらっしゃいます。

この違いが電話連絡を入れてきた相手の方の声や話し方の雰囲気
から当てられるようになりました。

電話連絡を入れてきた相手の方が私の指摘がなくても
自ら自分の素場が私にできるだけ深く伝わるように気を使い、
努力して電話を入れてきた方で実際に会ってみて、
同じ印象を受けたままの方でローン審査が通らない方はいません。

逆に年収があっても電話の向こう側の方が
できるだけ自分の素場がわからないように
私に電話連絡を入れてくるな。

と感じる方ほど、ローンの本審査は通りません。

お客様との信頼の構築が大切だ
と感じている。

と私は言い続けています。

フラット35の融資が通るには
年収の大小ではなくて
ローンを申し込んだ人間が今までどう生きてきたのか
という資質が問われるな。

というのが私の実感です。

今日のお題は
「上手いけど好感は持てないテレアポのトーク」
です。

お客様のことはさておき、自分も何か急用で、
電話連絡を入れなければならないとき

今、お時間よろしいでしょうか?

と確認してみて
了解を得たら、
内容を伝えることにしています。

極端な話ですが、
私は法律よりも礼儀正しさや謙虚さの方が
まず、大事だと思っています。

逆を言うと礼儀が伝わらない方とは
私の経験上うまくいきません。

また私は、電話でなくても時間に余裕がない時など
礼儀正しさに反した
言葉を言ってしまうこともあります。

こんな時は、意識して

「今の言葉はとても失礼な言葉を言ってしまった。」

と必ず反省することを繰り返していると

時間も余裕を作れるようになってきましたし、
自分で汚いと感じる嫌な言い回しがなくなってきました。

それでは、また明日。

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第1665回 ただ事務的に営業レターをだしていれば、相手に見透かされてその関係は終わってしまいますが…!!(2020.04.08.水)

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2019年4月8日のテーマは

~営業レターでジャイアントキリングを起こす~

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1665日目、私がfacebookに書いた言葉
から

以前はこの「ジャイアントキリング」
というカタカナ言葉を聞いただけで
もうちんぷんかんぷんで拒否反応を示し始めていましたが、

今は、
「ジャイアントキリング=番狂わせ(ばんくるわせ)」
とすぐ反射的に出るようになりました。

これも毎日にブログをアップしていただいている
菊原さんのおかげで感謝しています。

ブログを読んでいなければ、
私の感覚だと

「ジャイアントキリング=番狂わせ(ばんくるわせ)」

ではなくて、ジャイアント馬場に関係があるのかな?

という感覚で、超天然ボケのままの私でした。

インターネットでもう少し深い意味を知りたい。
と検査をかけると

予期せぬ事態により物事が思惑どおりに進まなくなること、
またはスポーツの試合などにおいて
戦力や過去の実績で上回る競技者や競技チームに対して
格下と見なされる側が、
事前の予想を覆して勝利することを指す言葉である。

と初めに出てきました。

でも私はここに落とし穴がたくさん隠れている。
と感じてしまうのです。

予期せぬ事態により物事が思惑どおりに進まなくなること

とは、いったい誰の目線なのかということです。

私が推測するにこれはあくまでも
上位者の目線です。

しかし、成績においての下位の者が
いつまでも同じところを堂々巡りしているのか
というと
そんなは馬鹿な人間はいません。

必ずいつかはいつも負かされている相手を追い越せるようにと
努力を継続して結果に結び付けようとするのが
普通の感覚だと感じます。

現実に伸びてきている
工務店の経営者を見ていると間違いなく、
この傾向が表れています。

以前の時点では
戦力や過去の実績で上回る方
格下と見なされる方に対して
圧倒的な勝利を収めていたのは間違いないのです。

落とし穴とお書きしましたが、
どうしても変えられないものも存在します。

最近の例だとイチロー選手がいい例だと私は感じます。

気力ばかりでは絶対にダメで
隠しようのないことは
年齢からは逃げることができないことです。

頭のイメージと体の動きが一致せず、
いわゆる体力の衰えによることが原因です。

これは、「ごまかし、ごまかし」
やっていても必ずその時がやってきます。

こちらは仕方ないとしても
上位者だって人間です。

いつも気力が充実しているわけではなく、
きちんとした理由はわかりませんが、
調子が乗らない日も必ず存在します。

そんな時に起こるのが
「ジャイアントキリング=番狂わせ(ばんくるわせ)」
です。

ただしこれもプロ意識があるならば、
予め、自分のその状態を予期しておいて
今日の調子は悪いなと感じたら、
準備して備えておくことができます。

できなくなったら
それが今の自分の現在の実力です。

今日のお題は
「営業レターでジャイアントキリングを起こす」
です。

営業力がない者でも、
ひたすら続けられることは
自分の思いを込めた営業レターを
こまめに出し続けることです。

ただ事務的に営業レターをだしていれば、
相手に見透かされてその関係は終わってしまいますが、
思いのこもった営業レターは別物で
一番大事な相手の方の感情を動かすことができます。

特に実績の少ない営業マンこそ、
営業レターを続けて契約に結びつけることが大切だ
と思って私は実践に取り入れてきて今があります。

それでは、また明日。

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第1664回 最近、歳を重ねながら生きていると気づいて学ぶべきことばかりだ。…!!(2020.04.07火)

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2019年4月7日のテーマは

~勝っても負けても“この商談から何を学んだのか?”~

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1664日目、私がfacebookに書いた言葉
から

まずは、商談して負けた時のことを書きます。

負けた時こそ、絶対に誰か他人のせいにしてはならない。

これがいいまで生きてきた中で最も大事な私の教訓です。

新人営業マンの頃、競合でぶつかると必ず負ける相手がいました。

この原因は、明らかに私の力不足です。

とは言っても大学の単位をもらうテストの一夜漬けように
一晩勉強すれば何とか単位をもらえる
というような都合の良いやり方など存在しません。

その時、私にできることと言えば、見込みのお客様に
コツコツと自分という人間を売り込む手紙を書いて送り続けるだけでした。

それでもダメな時はダメでした。

でもこのやり方を私は今も続けています。

またアポは続いているものの
どうもこのお客様とは馬が合わないな。

と感じる方もいます。

どういうタイプに多いのかというと
学校時代に成績が良かった方です。

自分が一番すごいと思っていて、
人の意見を聞いたふりをして
実は全く耳を貸しません。

しかし、この中に学ぶべき点はいっぱいある。

が私の経験です。

私はここで失敗した経験をもとに
対処する方法を見つけ出しておき、
次回は2度と同じ間違えを犯さないようにします。

例を一つ上げると

表現は悪いかもしれませんが、
男性には、間取りバカともいえる方が結構多いです。

自分で書いた間取りがそのまま実現する。
と思い込んで何枚もプランを書いて持ってきます。

ところが建築士の私の立場から言うと
間取りだけ見ただけでは判断できないことがあります。

具体的には、法律や構造計算はきちんと満たしているのか。

という点です。

これは設計依頼して実際にやってみなければ、
私は根拠を示すことができません。

そこで出た答えが1プランであれば追加費用はいりませんが、
2プラン目から1プランにつき、○○万円いただきます。

と事前に告知するやり方です。

そうすると、お客様の動きがどうなるのかというと
必死で1プランにして余計な出費を抑え、さらに、
欲しい部屋が明確になるということです。

理由もはっきりし提示します。

法律関係がどうなっているのか、
また、構造計算は満たされているのか
根拠を示さなければならない。

という点です。

お客様をやり込めるために行う目的ではありませんが、
さすがに知識があるお客様でも
法律と構造に関して伝えると何も反論できなくなり、
「このプランでお願いします。」ということになります。

今日のお題は
「勝っても負けても『この商談から何を学んだのか?』」
です。

負けた時は二度と同じ過ちを犯さない。

が私の教訓ですが、

勝ったときの私の教訓は

真摯さや謙虚さやを忘れず、
さらに繊細かつ慎重に行動するということです。

これは負けた時に共通しますが、

この教訓を忘れたら一巻の終わりで
私は間違いなく、消えてしまうことになります。

最近、歳を重ねながら生きていると気づいて学ぶべきことばかりだ。

と実感することが多くなり
行動が追い付いていけないな。
と感じるようになりました。

それでは、また明日。

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第1663回 本もこれまた、しかりで「付箋」でつなぎながらも私は最後まで目を通す派…!!(2020.04.06.月)

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2020年4月6日のテーマは

~“これだ”という項目を見つけたらそこで読むのをやめる~

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から

私がいつも持ち歩く常備品の中に
「付箋」があります。

特別なものではなくて、
100円ショップで売っているごく一般的な
どこにでも売っている「付箋」です。

よくここでも書いていますが、私は貧乏性で
買った本は最後まで目を通すことが習慣になっています。

でも本を読んでいると
やはり途中でいいアイデアがひらめくことがあります。

そんな時は本をそこで読むのをやめ、
行動を優先しますが、

必ず、その読むのをやめたページがわかるように
「付箋」に数字だけで日時
例えば、今ならば、「2020.04.05.12:00」と入れておきます。

そうすると、「もし、時間ができたな。」と感じた時は
そこから続きをまた読み始めます。

正直、そこから続けて読んでも、
感情に響くところがなく、
「何もひらめくところがなかったな」
と感じることがほとんどですが、

たまに、ガンガン、私の感情を立て続けに入ってくる場合もあり
その都度「付箋」でつないでいくと
その本は、私のバイブルになります。

そうすると
その本は簡単に捨てられるような本ではなくなってしまいます。

捨てられないどころか、万が一のために
私はもう一冊同じ本を買って隣り合わせに本棚にそろえておきます。

大体は、後に買った2冊目の方は真っ白なままのことが多いのですが、
たまにあまりにあっちこっちのページを開きすぎて
原本の本がボロボロになって
製本しているところから破けてくる場合もあった

という経験から
この本いいな。
と感じた本は2冊目をあらかじめ用意しています。

今日のお題は
「『これだ』という項目を見つけたらそこで読むのをやめる」
です。

私はハウスメーカー時代から営業展開でリードしていても
自分の力不足により、
他社の営業マンから逆転されて契約を持っていかれた経験を持っています。

「よく下駄をはくまでわからない」

という表現を聞くことがありますが、

私は最後の結果がどう転ぶのかわからなく、
最後の最後まで確認するという癖が身についています。

本もこれまた、しかりで
「付箋」でつなぎながらも
私は最後まで目を通す派です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月6日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1662769763825705

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1663336913768990

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1663337583768923

の3つでした。

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第1662回 「時間をかけてじっくり一つ一つ決めていくと余計な出費が減りますよ。」の意味とは…!!(2020.04.05.日)

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~時間的余裕を持つと入ってくる情報量は格段に上がる~

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時間的余裕をもつは私の習慣になっているというのが私の本音です。

一年前に青森県弘前市を中心に営業展開されている
工務店さんに学びに来ています。

個人的ではなくていつもお世話になっているコンサル会社の
東北支店、限定で会を主催していますが、

今回家を出てすぐにハンカチを忘れていることに気づき、
駅ビルにある100円ショップでハンカチを買っていました。

会が始まるのは2時間後でかなり余裕があるな。

と自分でも思っていましたが、その100円ショップで、
いきなり、「田澤さん」という声が飛んできました。

あれこんな青森県の異国の地で誰かな。

と思い、その声のほうに目をやると
コンサル会社の私の担当の営業マンの方をはじめとする
スタッフの方々でした。

今日は雨模様で、傘を準備してきていない会員さんのために
ビニール傘を買って準備しておくために来ていたようです。

そうか、この方たちも準備はあるにせよ。

2時間前に現地入りするのが当たり前になっているのだと
私は感じ取りました。

今回はハンカチを忘れたのが時間的な余裕もあり、
いい方向に働き、
会の本番前にいい再会ができたな
と感じながら行動することになりました。

今日のお題は
「時間的余裕を持つと入ってくる情報量は格段に上がる」
です。

さらにこれはもっと情報を知るきっかけになりました。

目的地まで行ける100円で乗れる巡回バスがあり、
そこに全員乗れるかどうか不安なくらいの行列ができていました。

ここでも時間的な余裕があり、
もう一本遅れてもいいかな
と思いながら、私もその行列に並んでいましたが
何とか乗ることができました。

この巡回バスは入り口と出口が一緒で
後に乗れたおかげ手大きな荷物を持った私は
すぐ降りられる位置に立つことができました。

これもラッキーと感じた出来事でした。

それに時間的な余裕をもって
公共機関を利用するとよく世の中
特に人の行動が見えてくるのです。

タクシーを捕まえてピュッー
といってしまえば気づかないことです。

また、貧乏性の私は「お金」と「時間」のバランスを取り
必然的に、時間的な余裕があるときはお金も出ていかない傾向にあるな
と感じています。

初めてお客様とお会いするとき、
時間をかけてじっくり一つ一つ決めていく
と余計な出費が減りますよ。

ということを相手の方に伝えることも私の習慣になっています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月5日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1661453920623956

https://www.facebook.com/naoki.soma.18/posts/2290192357926891

の2つでした。

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第1661回 「これからの住宅産業は過当競争になる」は当たり前の発言と私は感じて…!!(2020.04.04.土)

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~素晴らしい内容だが《ここじゃなくても》と思った話~

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私が自分でいただいているイメージで
打たれ強い人間とは、
自分の現在置かれている環境を素直に認め、
それに対応して変化して生きていくことが重要だ。
と思っています。

「これからの住宅産業は過当競争になる」
と話し出した。
利益は減少し、会社も淘汰されるという。

この話は私の場合、
目を背けることのできない
超現実の話だと実感しています。

平成の長いデフレが続いたことから、
私が一番感じていることは、
あらわる分野で、いわゆる、
きちんと技術を身に着けた
本物の職人がどんどん減り続けたということです。

つまりはいい後継者も育つ状況にありません。

やはりこの原因は無条件で手間賃のコストカットだ
と私は思っています。

元来職人さんはというのは、
自分が身に着けた技術により、
人に喜んでもらえることが一番うれしく
その対価として手間賃をいただく
というのが私のいい職人の条件だと私には見えます。

誰もコストカットされるために厳しい世界に入り、
修業する人などいません。

営業マンならば、
実力が身についていなくても
結果に結びついてしまうということもありますが、

職人さんは営業マンと違って
明日からすぐに一流の技術が身について
結果を出せるわけでもありません。

ということは、
技術が伴っていない職人も増えているのが現状で
更にこの要素はハウスメーカーや地域ビルダーの
価格上昇にもつながっています。

いい職人さんだから、手間賃をきちんと支払う
という目的ではなくて
できない職人を育てるために価格が上昇する
という本来の目的とは違う
意味で価格が今は価格が上昇する傾向にあります。

こんな裏事情が解決しない限り、じり貧で、
利益は減少し、会社も淘汰されるという。

というのは当たり前だ
と私は感じています。

こんな意見こそ、耳を傾け、
私の場合は受け入れることにしています。

今日のお題は
「素晴らしい内容だが『ここじゃなくても』と思った話
です。

賛否両論ありますが、
私は最後まで責任が持てないことは
中途半端に手を差し伸べないことにしています。

理由は中途半端に手を差し伸べるとかえって
その方の被害は大きくなり
さらには世の中に迷惑をかけることにもつながります。

私自身も
「どうしてもだめならば早く店を閉めろ」
と言ってしまうタイプの人間です。

もちろん、他人だけではなくて、
自分自身もいつもそういう覚悟をもって仕事をしています。

言論の自由という法律が存在する以上
誰か大勢の前で特定の方を名指しして
非難することいけないことであっても

「これからの住宅産業は過当競争になる」

は当たり前の発言と私は感じてしまいます。

いずれにせよ。地球の歴史を振り返ると恐竜であれ、
その時代は築いたかもしれませんが
身体の小さな哺乳類にとってかわられています。

私はこれが自然の原理だと思っています。

一つのことで永遠はあり得ない。

ということを物語っていて
ここは変わることを恐れてはいけない分野だ

と私は思って常に行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月4日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1660269927409022/

の1つでした。

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第1660回 「赤ワインを勧められても一杯だけで2杯目は飲まない」と決めていることから連想させることとは…!!(2020.04.03.金)

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~同じミスを繰り返す人は本当は直す気がない~

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今は、身体のことや年齢のことも意識するようになり、
絶対にやりませんが、

私がお酒の中で一番記憶をなくしく
記憶が飛んでしまうパターンのお酒は
赤ワインを空腹のおなかに入れることです。

私はどうやら、赤ワインを飲むと
周りの方も嫌にならない
超ご機嫌モードでその時の行動を私が進行するらしく
赤ワインを進められると
ごくごく飲んでしまうらしいのです。

汚い話で恐縮ですが、
そのまま、眠りにつくのですが、
夜中に寝たままリバースしてしまう
という失敗を2回繰り返しました。

私はお酒を飲むときはほとんど食べ物を口にしませんが
赤ワインを飲むときは本当に赤ワインだけしか飲まず、
リバースしたものもきれいに赤ワインが
そのままの色できれいに出てくるそうです。

大変なのは隣で寝ていた方が起きて
私のリバースしたものを後始末してくれているということです。

これは大迷惑をかけてしまっています。

今は笑い話に聞こえますが、
その当時、「タザワに赤ワインは厳禁」というキャッチコピーを
真顔で言われていました。

これに気づき、今の私は、赤ワインを進められても一杯だけで
2杯目は飲まないと決めています。

大学時代の集まりの時など
よく私を知らない先輩が時折、
私の怖いもの見たさに
どんどん私に赤ワインをどんどん勧めようとする方もいらっしゃいますが、
私が丁寧にお断りしようとする前に

周りの同輩から、

○○さん、タザワに赤ワインを飲ませてもいいけど
最後まで○○さんに責任を取ってもらうよ。

というセリフが飛んできます。

今日のお題は
「同じミスを繰り返す人は本当は直す気がない」
です。

自分だけの私生活では、これもありかな

と私は感じます。

しかし、自分以外の誰かを巻き込む可能性があるときは
絶対にあってはならないことだ。
と私は思っています。

特に仕事の場合、同じミスを繰り返し必ず命取りになってしまい、
そこまでいい展開でリードを築いていても
契約には至りません。

私の場合は、「失敗はしてもいい。」
というか行動してみて失敗はするべきだ。
と思っています。

要はそのあとです。

同じミスは厳禁だということです。

必ず失敗したことに対して対策を講じている必要があり、
同じ過ちは犯さない準備が必要だ。
ということです。

これも契約率を安定させるための手段だ。
と私は思って行動に取り入れています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1659回 メモすることで私が一番いいと感じることは後ろ向きになりかけていた自分の気持ちを具体的な方法で前向きに…!!(2020.04.02.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2019年4月2日のテーマは

~よく行く3ヵ所にメモを置いてみる~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1659日目、私がfacebookに書いた言葉
から

“3ヵ所以上にメモを置いておく”
ということ。
・パソコンの横
・トイレ
・寝室
車の中はスマホの音声でやっている。

というところに共感しました。

私自身も「パソコンの横」と「トイレ」には、
すぐに活字にできるように
メモ用紙とボールペンをセットで置いています。

ちなみに私の場合、「トイレ」は、用を足しているときではなく、
頭の中を空っぽにして無我夢中でトイレの掃除をして
「きれいになったな」とすっきりした後、
よくいいアイデアが浮かぶことが多い傾向にある。

と自分自身のことを分析しています。

寝室は私の場合、スマホです。

私は就寝につくときは本当に眠りにつく
という目的で頭も疲れ果てた状態で行くことがほとんどですが、
時たま、興奮しすぎて眠れないときがあります。

そんな時にアイデアはよく浮かぶ傾向にあり、
スマホの音声メモアプリを使っています。

私の場合、運転中は、車の運転に集中していて
アイデアはあまり浮かびませんが、
もう一つ、よくアイデアが浮かぶ場所が存在します。

それはお風呂場です。

私のユニットバスは20年前にリフォームしましたが、
その壁は某メーカーだけが作っている
ホーローでできています。

子供のようですが、
この壁に100円ショップで買ってきたマジックペンでメモしておいて
メモ用紙に書き写したら、消していくということをしています。

このアイデアはキッチン前のホーローパネルに子供が落書きしたり、
あるいは、料理のレシピをかけると
という某メーカーさんのショールームでやっていた
実演を見て、

自分のうちのユニットバスの壁も同じ素材だな
と頭の中に浮かび行動に移してみました。

今日のお題は
「よく行く3ヵ所にメモを置いてみる」
です。

どうしてもという時はスマホの音声アプリを使いますが、
できるだけ、自分の手で書くということは、
「読めるけどすぐかけない漢字」の対策にもなっています。

最近、どうもパソコンで字を書く機会が多く、
メモするときやアンケートを記入するときなど
文章をアナログ形式で字を書くときは
平仮名だけが並んでしまい、
まるで、小学1年生の文章みたいだな。
と感じ入る私です。

それが今の私の実力だと一度は認め、
スマホで検索をかけて一字一字漢字に変換していき
年相応の漢字を使った文章に変換する作業もまた、
自分のボケ防止につながっていると私は感じています。

メモすることで私が一番いいと感じることは
後ろ向きになりかけていた自分の気持ちを
具体的な方法で前向きに方向転換させてくれる。
という点です。

デジタルで書くという方向に
ワープロが出た時は自分が方向転換してきましたが、
今はまた、できるだけ自分の字で書く。

という方向に意識が変わってきました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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菊原智明さんのブログを読んで
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2020年4月1日のテーマは

~もっと分かりやすい表現はないか?と考える~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1658日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私も文章を書くときに
四字熟語や諺(ことわざ)を使うことがあります。

私の時代の教育は詰込み型が主流で
これらを暗記させられ、
さらに自分の中に定着するようにと
作文にできるだけ使って書かせられる
小テストみたいなものも存在していました。

それに付け加え、私の場合は、今現在もそうですが、
カタカナ言葉が苦手で、
耳慣れない言葉を言われると
ちんぷんかんぷんになり、冷静さを失う時があります。

例を挙げると
10年以上前に当時の民主党が政権を奪取するときに
「マニフェスト」という言葉を使い、
語彙力のない私は結構戸惑った記憶があります。

調べても「マニフェスト」は
「マニフェスト」ということはでしか理解できず、
私の中では新しい言葉が日本語に仲間入りしたと思うことにしました。

しかし、総理大臣を経験した小泉さんが
民主党は「マニフェスト」という言葉を使っているけど、
要するに「選挙公約」のことでしょ。
とテレビの政治番組で話していたことを聞いて

はあ、「選挙公約」なら理解できる。
それならば、「マニフェスト」は新しい言葉ではなくて
民主党の方たちが
私には気取ってカタカナ言葉を使っているように
見えたことを覚えています。

今でこそ、日本語に直すと
「選挙公約」として私の中に定着しています。

今日のお題は
「もっと分かりやすい表現はないか?と考える」
です。

今は調べようと思えばいくらでもすぐに検索できる時代です。

私が学んでいた時代はわからない言葉であれば、
自ら辞書を引いて意味を確認する。

ということが当たり前の時代でした。

更に知識のない私は
特に意味の分からない英単語などは、図書館に行って
英語をわかりやすく英語で訳している英英辞典なども併用して
その英単語の意味を大体のニュアンスですが把握したこともあります。

こうやってわからない言葉に対して
辞書を使って調べていた私には
インターネットを使って
すぐに納得するまで調べることができる
今の時代を天国のような時代だと感じていて
とても感謝してしまいます。

ところが今の方はそれが逆効果に転じていて
どうしても必要になるまで調べない。
という風潮を私は感じることがあります。

となると、必要と感じる言葉を私が選んで使わなければ
興味を持ってくれないということになる。
と私は判断しました。

「もっと分かりやすい表現はないか?と考える」
は相手の方に強要するのではなくて、自分をそこに合わせていく。

という感覚が大切だと思って私は行動に移しています。

その時に相手の方に受け入れられたのかそうではないのか。

の判断を私は目の輝きによって判断することにしています。

それでは、また明日。

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