第2171回 はっきりと敵と味方を分けて言いきれる方に私は魅力を感じてしまい...!!( 2021.08.27.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2020年8月27日のテーマは

~気がつかないうちに反感を買う一言を言っていないか?~

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2171日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、「好きな仕事」≠「楽な仕事」です。

むしろ「好きな仕事」=「苦を伴う仕事」で
「苦」の度合いが深ければ深いほど
私の闘争心に火が付きます。

ちょっとしたことですが
こういった前置きが通常の会話の中にあれば

「私は好きな仕事だけしかしませんね」

と無意識に口から出たとしても、
全員には反感を食らわない。

が私の経験です。

さらに私の経験上、

「私は好きな仕事だけしかしませんね」

という言う言葉が出るときは

必ずその前に「嫌だな」と感じる原因が存在します。

私の場合だと、

「嫌な仕事ばかり続けていてまったく進歩がない。」

といった内容を堂々と会話の中に入れてくる方たちです。

最近、大衆居酒屋さんに行く機会がコロナの影響で減っていて

会社や上司の悪口ととられるような内容の会話が
私の耳に勝手に入ってくる機会もなくなりましたが

私はこの手の会話が「いや」を通り越して「嫌い」です。

会社に給料をいただいて生きているのに全く感謝を感じてない。
と私の常識がとらえてしまうからです。

お酒も入っていますが
私の辛抱も限界が達したとき、
こちらの席の会話として聞こえる内容で
わざとそちらの席に届くように声高らかに

私は好きな仕事だけしかしませんね。
いやだったらやめればいいこと。

自分の人生は自分の責任で行動し、
結果を出せばいいことだ。

と言い切ってしまいます。

こう放つとその席の方たちは
大体その大衆居酒屋から
自らの意思で去ってくれます。

そして自分の席の方たちには

いつまでも嫌いな仕事を続けている人は
私みたいに
いつか突然、最も大切な自分の身体を壊して
周りに迷惑をかけちゃうことになりますよ。

という落ちもついています。

若い時、さしずめ私の感覚だと35歳までは
自分を鍛え上げるために「嫌だな」と感じる仕事でも
自分の意思でどんどん進んで取り入れ
私は実行していました。

しかし、その中でも先の光が感じられないような仕事は
35歳からは「仕事がなくなってもいい。」
という覚悟を決めて選んで排除するように決めました。

結果的に「こういう道でやろう」とう線引きをして
自分で覚悟を決めたら、実際、できるようになるのです。

今日のお題は
「気がつかないうちに反感を買う一言を言っていないか?」
です。

今の私は万人の方に好きになってもらおうとは思っていません。

しかし、今日の例でいうと

「私は好きな仕事だけしかしませんね」

という言葉をポジティブ思考に向かって
とらえてくださる方の集まりだったら
たとえ、少人数でも私は大歓迎です。

間違っても
「分かっているけど、そんなキレイ事だけじゃやっていけないんだ」
なんて発想で最終的に終わる方とはお付き合いしなくていい。

が今の私です。

繰り返しますが、

35歳を過ぎていつまでも敵がいない。

ととらえられる雰囲気を持っている方を
私は受け入れることができなく

はっきりと敵と味方を分けて言いきれる方に
私は魅力を感じてしまうのです。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2170回 結果に対してはまだまだ私は貪欲です。それが生きている証だと私は思いこんで...!!( 2021.08.26.木)

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2020年8月26日のテーマは

~会員さんの戻りがいいジム、戻りが悪いジム~

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2170日目、私がfacebookに書いた言葉
から

拡張型心筋症という慢性的な自病が発見されてから、
私は身体障害者の一級になりました。

病院を退院するとき、

無理にとは言いませんが
いつ何が起きてもおかしくない健康状態です。

社会的な迷惑をできるだけかけないようにするには
会社役員から離れた方がいい。

という当時の担当医師の指導もあり、
私の今の現実の立場は「パートタイマー」です。

社会的な法律では
権限や責任も持たないのが鏡に写だされた現実の私の姿です。

そのまま、引退してしまう道もありましたが
どうもそれでは、かえって社会に迷惑をかけてしまうようだ。

と感じた私は以前の私のように超無理は効きませんが
今の自分の限界で社会に対応するようにしています。

今の私でもまだ誰かのお役にたてることは事実あるようなのです。

その源は30年にわたり継続してかかわってきた
住宅建築に関する経験です。

しかも、それは理論ばかりではなくて
現場で起きたことに対してどう解決すればベストなのか?

という実戦による経験からです。

私の答えはすべて現場にある。

というのが私の感覚で、現場以外には問題はありません。

と言い切ります。

但し、それはハード面の建築現場ばかりではなくて
その住宅を依頼する施主様の心の中にあるソフト面
という現場も存在する

というのが私の経験です。

もともと、おべっか嫌いの私でしたが
病気をしてから、
以前よりもお客様に対して
私は意見をはっきり言えるようになりました。

究極は
どうしてもお互いに歩み寄れないようであれば、
自分に合う住宅会社の方に依頼された方がいいです。

とはっきりお伝えします。

また、これはこうすればできます。

いくらお客様のご要望でも
法律や融資条件に触れることはできません。

ここのメリハリもしっかりつけてお伝えしてます。

今日のお題は
「会員さんの戻りがいいジム、戻りが悪いジム」
です。

もともとの書類上の会社の代表は誰だったのか?

ということだと私は思っています。

生きている限り、或いは
後継者に数字で追い越されて
しかも、それが安定した数字を残し続けられた時と受け取ったときは
素直に認めて現場から去る時だという覚悟が今の私にはあります。

後継者に対し、
自分の今の限界でやっても実績で敵わないときが
引退の潮時だと私は思っています。

しかし、それまではこんな私でも
お役に立てることは使命感を持ってやる。

ということが大事だ。

と私は思って生きています。

たとえ「パートタイム」でも、
「ここは俺の出番だ」とひらめいた時は
遠慮せずに前面に出てていく。

これが今の私のスタイルです。

結果に対してはまだまだ私は貪欲です。

それが生きている証だと私は思いこんで
日々、進化しようとしながら毎日を生きています。

それでは、また明日。


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第2169回 順番を間違えたら、勝てる勝負もものにできなくなってしまう。が私の営業マンとして生きてきて得られた苦い教訓で...!!( 2021.08.25.水)

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2020年8月25日のテーマは

~手ごわい相手にはテクニックではなく気持ちで勝負する~

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2169日目、私がfacebookに書いた言葉
から

青臭く聞こえる方もいらっしゃるかもしれませんが、
この歳になっても私の営業マンとしての基本は
「熱意」とか「情熱」という言葉が先に来ます。

今の季節だととても「暑苦しい」
と感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが
この「熱」なしには、営業モードの私のスイッチは入りません。

私の場合、「熱」=「魂」を自分の気持ちに込める。

という感覚です。

しかし、思い込みだけでは、
何かちょっとしたキッカケですぐに化けの皮がはがれます。

そこには、その人間の今までの生きざまが現れます。

とりわけ相手の方がいらっしゃれば
そこに「敏感だ」というのが私の感覚です。

では何をするのか?

ですが、私の場合は「テクニック」を使うために学ぶのではなくて
自分の「心」をさらに磨きかけるために「テクニック」を学ぶという感覚です。

すぐに使わない「テクニック」を学ぶのは馬鹿らしい。

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが
私の場合はそれで大いに結構なのです。

それよりも迷いのない自分の信念が全面に出る方が大切です。

話は変わりますが、
私がお客様の立場になるとき、
「テクニック」を学んでこられた営業マンは隠していても
その方自身からあふれ出しているオーラを感じてしまうのです。

逆に「テクニック」を学んですぐに表に出して
仕事を契約するためだけに使っている営業マンに
私はこのオーラを感じることはありません。

心の中で、私は、「早く帰ってくれないかな。」
とまず感じ、そのあと、
「お前とお付き合いしても心がときめかず、全然楽しくないんだよな」

と私はなってしまうのです。

こんな表現はよくないかもしれませんが
私は最初から営業畑で育ち
契約数を追い求めて生きてきた営業マンを
私は好きではありません。

しかし、逆に技術者として会社に採用されてして今まで生きてきたのですが、
会社の事情により、営業に配置換えされて
なかなかうまく芽が出ない不器用な営業マンに私は興味を持ちます。

もちろん、営業テクニックを学んで実戦で試しているということも感じとりますが、

ある程度技を見せられた後、

それじゃあ、いつまでたっても大きな波はつかめないよ。

大きな波をつかみたければ
営業マンに配置画替えされる前に
自分で魂を込めてやってきたことを
私にぶつけなければ...

私にはあなたの本音が見えてこず
今は契約する気にはなれません。

とはっきりお伝えします。

今日のお題は
「手ごわい相手にはテクニックではなく気持ちで勝負する」
です。

私の場合は、

気持ちで勝負するためにすぐに使わない「テクニック」の過程を学ぶ

という感覚です。

営業テクニックはいきなりつかうと
あくまでも小手先で結果に対して長続きしませんが、

自分の気持ちを高めて勝負に挑み
信頼を勝ち取ってからならば

私が学んだ「テクニック」に興味を持ってもらえ、
私のネタが尽きるまで相手の方は吸収しようとしてくれる。

という順番です。

順番を間違えたら、勝てる勝負もものにできなくなってしまう。

が私の営業マンとして生きてきて得られた苦い教訓です。

それでは、また明日。


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第2168回 「最低3倍以上の努力を何事もなかったように継続する。」私はこれで自分の人生をつないできていて...!!( 2021.08.24.火)

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2020年8月24日のテーマは

~結果を出すと喜びも3倍になるが厳しさも3倍になる~

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2168日目、私がfacebookに書いた言葉
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当たり前のことかもしれませんが
私の感覚では、

「結果が出れば出るほど悩みもどんどん増幅する。」
です。

もっと生々しい話で突っ込んでいくと
結果が出るほどクレームも増える可能性が大ということです。

よく勉強会に参加すると
「お客様の満足度を上げて、良好な関係を築く」

と私の感覚だと重みがなく軽々しく聞こえるような
発言をする方がいらっしゃいます。

理由は具体性が感じられないところにあります。

厳しいいい方ですが、
お客様との関係は無料の奉仕活動とは違い、
営利目的で利害関係が生じる関係にもともとなっています。

トップセールスマンほどこの度合いが強く、

クレームと背中合わせといっても私は過言ではない。
というのが私の営業感覚です。

「契約さえ取れるようになれば多くの悩みから解放される」

と本気で思っている方はどんな仕事をやっても
最終的な結果がダメな方向にベクトルが向かう

が私の人生観です。

私が幼いころ「天才バカボン」というアニメがあり、
バカボンのパパが「これでいいのだ!!」
という毎回定番のセリフがありました。

しかし、「これでいいのだ!!」はあくまでも途中段階で
必ず、新たなる「次」がやってきます。

永遠にこの「次」は現役を退かない限り、
営業マンにとってのしかかってきます。

「天才が努力するから手の届かないところに行ってしまう。」

という言葉を聞いたことがありますが、

まさにこの「次」がやってくることを
自分自身で敏感に感じとってしまうためにおこる現象だ
と私は思っています。

営業マンとして生きていく道は
進めば進むほど険しくなる。

が当たり前で、私の感覚では

いい軌道に乗るなんてことを思った瞬間に

そこで「THE END」です。

逆を言えば
予期していない落とし穴に落ちる確率も少なくなる。

です。

今日のお題は
「結果を出すと喜びも3倍になるが厳しさも3倍になる」
です。

ちょっと違った観点でお書きしますが、

「3」という数字は私にとってとてもキーとなる数字です。

例えば、逆転を起こすには3倍以上の努力を
苦も無く当たり前のように続ける
習慣を身につけなければ
起こったとしてもそれはマグレでしかない。

が私の感覚です。

継続した結果を残すには3倍以上の努力という意識を
常に心の中にとどめておく必要がある。

私の経験ではこれが意識から消えた時、
成果が表れない結果に足を突っ込んでいます。

お恥ずかしい表現ですが、

もてない営業マンが引く手あまたのお客様との関係を
恋愛状態に持っていく。

そのための手段が営業レターである。

が私の経験です。

「営業レター=ラブレター」です。

これを面倒くさいといってやめてしまったら、

もうあなたとは、お付き合いしなくてもよい。

といっているのと一緒だ。

というのが私の感覚です。

長いラブレターを送るよりは

あなたのことを気にしています。

という内容が通じる営業レターを
はがきあるいはクリスマスカードのよう薄さで定期的に送る。

これが私の営業レターです。

ポイントはいかに「こまめ」であるのかです。

汚い言葉ですが、私は

淡白でカッコつけている奴には負ける気がしませんが
地味でも、地道に「こまめ」な行動を継続している方には、
もしかすると敵わないかもしれない。

と思う時がよくあります。

しかし、それでも、簡単には負けないようにする。

それが

「最低3倍以上の努力を何事もなかったように継続する。」

先のことは分かれませんが、
私はこれで自分の人生をつないで生きてきました。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2167回 将来はどうなるのかわかりませんが、このブログも含めて「自分自身の意思で可能な日々の鍛錬が実を結ぶ。」今はこんな流れで...!!( 2021.08.23.月)

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~この時期でも売り上げを伸ばすAさんの特徴~

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専門的な分野の言葉を使いますが、
平成25年度に日本は8つの「省エネ地域区分」に分けられました。

令和元年にさらに細かく市町村ごとの区分が改正されました。

この基準に基づいて設計施工すると
誰が家を建てても科学的根拠に基づき
同様の結果が出ます。

しかし、お客様はこの事実を把握していないのも現実です。

お金を引き渡した住宅会社が建築基準法に基づいて
独自の技術でやっていると思っているのです。

当然クレームというか、
問題はお金を支払った住宅会社に来るのです。

ところが、俗にいう「もぐり」で施工を請け負っている会社は別として
誰が設計施工しても結果は同じになるので、
原因はお客様の使い方にあるのが今の実状です。

今日の例でいうと
「カビが生えた」という場合は
24時間換気システムがきちんと科学的根拠に基づいて
設置されていて備わっているにもかかわらず
なぜか、スイッチを止めてしまっているのです。

スイッチの高さの位置も2M以上の高さに設置されていて
簡単にはスイッチを切ることができないのに
なぜか、切れてしまっています。

よ~く聞きこんでみると

ママ友の会話が原因です。

どうもその相手のママ友は高い家を買われたらしく
月々の住宅ローンの支払いがきつく、
その分、換気システムを止めて電気料金を減らしているのです。

当然それが許されるのであれば、と勝手に判断し
同じ行動に出ます。

その結果「カビが生えた」になってしまいます。

お引渡書にも記されていて
お客様のサインと印鑑をもらっていますが、

「24時間換気システムは絶対にスイッチを切らないでください。」

となっています。

法律で定められていることなので
スイッチを入れたままにしてください。

でなければ問題解決は永遠にできません。

とお伝えすると
そこからはその問題に対してのクレームは止まります。

話は飛びますが、
私はノーマル車党でしたが
私が若いころは俗に言われる「改造車」という車が流行っていました。

自分の家もお引き渡した後
家を改造すると大体は問題が起こります。

特に男性はこれが好きな傾向にあり、
自分がやったことは私が発見するまで知らんぷりです。

こんなこともすぐに熱くならずに対応するようにしてく必要がある。

と私は感じ、身につける訓練をして現在に至っています。

今日のお題は
「この時期でも売り上げを伸ばすAさんの特徴」
です。

おそらく受注減に私はコロナが原因だとおもっていない根拠として

今私のところにいらっしゃるお客様は「10%消費税増税」
という流れにのらず
慎重に家づくり計画をお勧めになられた方が
私のところに流れてきていると私は受け取っています。

実際、今年中に家の着工はできない。

とお伝えしても待ってくださいます。

いわゆるミニ行列ができている状態です。

今の流れをつかむには
モデルハウスとか現場見学のイベントをして
集客しても契約率は上がらないのが現実のようです。

今契約率を上げるとすれば、
それは自分という人間性が前面に出る
ホームページの作り方しかない

と私の感性は感じ取って実践しています。

そして、私のホームページに引き寄せる手段として
SNSを併用する。

というのが私の今の集客から契約に至る流れです。

つまりはハードではなくて
ソフトで私は勝負に挑んでいます。

将来はどうなるのかわかりませんが、このブログも含めて

「自分自身の意思で可能な日々の鍛錬が実を結ぶ。」

今はこんな流れで
契約に至る流れができ上っています。

それでは、また明日。


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第2166回 相変わらず不器用な私の基本形は修飾語をつけず聞かれたことだけに対して返答し...!!( 2021.08.22.日)

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~テレワークでは"一回の会話の長さ"に注意する~

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私の場合、普段は必要なことしか話しません。

英語のように主語と述語と目的語で話すため、
人によっては、もっと修飾語をつけて話した方がいい。

とアドバイスをくださる方もいらっしゃいますが
どうも短気な私はこの修飾語が自分には合っていない。
と感じています。

逆に「ポイントを絞ってできるだけ短く」が私のモットーです。

しかし、熱が入ってくると
私の感情はエキサイトしてきて
話が長くなる傾向にあります。

誰かが注意してくれれば、

「あっ、ちょっと話が長くなっているな」
と気づき、すぐに話をまとめてやめますが、

誰も注意してくれないと
自分で悟らない限り話は続き、気づいた時には、

周りは何でこんなにどん引きしてているのだろう。

ということになり、
「アッ、また、やらかしてしまった」と
自分自身で反省することになります。

それで今の私は、
聞かれたことだけに答えるようになりました。

これが今の私にとって無難な接し方です。

今日のお題は
「テレワークでは『一回の会話の長さ』に注意する」
です。

それでもお客様によっては
自分でどれだけの数の質問したのか
覚えていらっしゃらない方もいます。

こんな時の私の対応はできる限り、
ポイントを絞って複写便せんに
箇条書きにして記録で残します。

最後にその記録の順番に従ってリピートしますが、
お客様自身の意思で私に聞いたことでも
すべては覚えていらっしゃらないのは当たり前だと
今の私は認識しています。

そこで複写した方をお客様にお渡しするとき、
後で疑問が出てきたときは
この箇条書きしたことをもとにして連絡をくだされば
こちらも問題解決に対してスムーズに対応できます。

とお伝えしてお別れするようになりました。

速記で記録したメモですが、これが結構、役に立ちます。

相変わらず不器用な私の基本形は
修飾語をつけず聞かれたことだけに対して返答する。

そして、口よりも行動でやって見せた方がよく相手の方に通じる。

という結果に至っていてこの流れに従って私は生きています。

それでは、また明日。


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第2165回 「ながら仕事」を否定しませんがそれは優先順位の高いやるべき仕事を確実に仕上げてケジメをつけてからの話で...!!(2021.08.21.土)

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~仕事ができてエネルギッシュな人の秘訣~

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私の場合、仕事ができるのかどうかは別として
基本的な自分の性格を分析すると

時間的な余裕がなくなると
すぐに自分の内部で「慌てている」
ということがわかってしまうのです。

そして、すぐに「仕事の精度が落ちる」
という状態がやってきます。

最終的に悪循環に陥り、結果的に
なんでこんな無駄な時間の使い方を私はしているのだろう?

となり、自分自身の行動にたいして嫌気がさしてしまいます。

この状態が私は嫌なので
仕事に時間的な制限を求め
さらに優先順位を決めて仕事を仕上げています。

そうすると、意外にも、
こういう精神状態で仕事をしているときに
後で確認してみても
仕事の精度は落ちていません。

ただし、私の世代なら知っていらっしゃる方もいると思いますが、
生きていれば、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」状態は起こります。

最後にどちらに転ぶのかわからなく
ハラハラ、ドキドキ
する状態です。

余談ですが、こんな時私は
「チャーン、チャーン、チャーン、チャララ、チャー、チャー、チャーン・・・」
と勝手に口ずさんでいます。

矛盾しているようですが、
私はこんな状態も自分勝手に楽しんでいて
先ほどの「音楽」を口ずさんでいるのです。

今、「音楽」という言葉をみて気づきましたが
「音楽」とは、「音を楽しむ」と書くことです。

音に限らず、
自然に楽しさがこみあげてくる状態は
実は身体にとって、とてもいいことではないのかな。
と今、感じました。

今日のお題は
「仕事ができてエネルギッシュな人の秘訣」
です。

私の場合はそうやって優先すべき仕事を片付けて
ケジメをつけてから、一度30分ぐらい昼寝を入れ、

変な表現ですが、
「ながら仕事」に入っていきます。

私の感覚で
「ながら仕事」とは、
その日に無理してやらなくもいい仕事のことを意味します。

それなのになんで手を付けてやってしまうのかというと
冒頭にお書きした

時間的な余裕がなくなると
すぐに自分の内部で「慌てている」・・・

になりたくないからです。

それに私の性格は一度、手を付けたら
やり遂げるか体力が尽きるまで
身体が動き続けてしまいます。

こういう流れはたとえ「ながら仕事」でも
いい流れを呼び込んでいる。

という風に私の場合はなっています。

私は「ながら仕事」を否定しませんが
それは優先順位の高い
やるべき仕事を確実に仕上げて
ケジメをつけてからの話です。

変なメリハリのつけ方ですが、
貪欲な私は数ある仕事自体にも
こんなメリハリをつけて生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年8月21日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2647802238655781

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第2164回 「どうも、この方は私の気持ちが通じて理解してくれる方だ。」と感じたら「口は出さず、黙ってお金を出す。」という美学も...!!( 2021.08.20.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年8月20日のテーマは

~営業レター的考え方において初歩的なミスを犯した私~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202008200000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2164日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ちょっとずるく感じる話し方に取られるかもしれませんが
私の場合、成功談は短く話して終わることから始めます。

魚ではありませんが、
それに食いついてきた方だけに
食いついた分だけで話をまとめてお答えします。

また食いついてくるという繰り返しになっても
そのポイントだけしかお答えしません。

基本的には装飾せずに
自分で受け止めたポイントに対して、
的確に答えてみて、自分の感覚がずれていなければよく
そうすればどうも嫌味には聞こえないようです。

私の手の内を明かすと、なんでもそうですが、
例えば変化球を投げれば勝てる確率は上がるかもしれない場面でも
「最後は真向勝負」なのです。

負けたら自分の実力不足でその勝負の負けを認めて
自分の気持ちにきっちりケリをつける。

こんな生き方が私らしい生き方だと私は思いこんでいます。

それでも、サービス精神が沸き起こり
もし笑いを取ろうとして
嫌味を感じるような話し方に触れるようであれば
それは相手の方を常に観察しておいて選ぶ必要がある。

というのも私の感覚です。

ちなみに失敗談は全く逆のやり方で
恥の上塗りをするくらい装飾して
話を膨らませるときも私の場合はあります。

でも共通点もあり、私の場合は
相手の方に嫌味みに取られないように
細心の注意をはらって配慮する。

ということです。

あくまでも目指すところは
そこに参加していらっしゃる方全員が
私の言葉によって
ポジティブシンキングになれることが重要だ。

と私は思っています。

今日のお題は
「営業レター的考え方において初歩的なミスを犯した私」
です。

でも、実際のコミュニケーションの場で
「嫌味にとられるような失敗はつきものだ」
というのも私の経験です。

特にその中にネガティブオーラを感じるか方がいるな。

というインスピレーションが勝手に働いた時に
自分の主観が入った言葉を放つときは要注意です。

でも私は同じ失敗を繰り返さないように
まずは自分の意識を保つことからスタートすることが
大事なことだと私は思って生きています。

話題が飛びますが、

「どうも、この方は私の気持ちが通じて理解してくれる方だ。」

と感じたら

「口は出さず、黙ってお金を出す。」

という美学も私の中に含まれています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2163回 「黙って隠れていても、周りが放っておかない」という人を私は目指して生きて...!!( 2021.08.19.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年8月19日のテーマは

~「こんなすごい人を紹介しないのは罪だ」という人になる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2163日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ちょっと目線を変え、私は職人さんの立場でお書きします。

経営者にとって、
コストダウンは常に努力して欠かしてはいけない要素だ。
ということを私は充分承知しています。

できる営業さんが社内で決められたルールーを遵守して
契約を取ってきても
会社にお金が残らなければ、
何のためだったのか?
となり

いずれ何度も同じことが繰り返されるようであれば
神経をすり減らして契約を取ってくるのがばからしくなり
モチベーションも下がり続け
最後にはこんな会社にはいられない。

という風になり、別の会社を探しその会社に行ってしまいます。

しかし、だからといって職人さんの請け負う金額をカットするのも
どうなのか?

が私の感覚なのです。

そんなことをしていたら
誰も職人さんなるのに夢を抱いて
成り手がいなくなるのは当たり前だ。

と私は感じてしまうのです。

単純でもいいから、
夢がなければいいイメージはでき上らない。

が私の答えです。

それに世の中には形が見えない無形の価値というものが存在します。

それが顕著に表れるのは、職人さんの人間性と腕なのです。

例えば、1日3万円の手間賃の職人さんと
2万円の職人さんがいるとします。

金額だけを見れば、
2万円の職人さんの方がお得と感じるかもしれません。

しかし、ここに落とし穴が存在します。

造作仕事で1日3万円の手間賃の職人さんが1日で仕上げる仕事を
2万円の職人さんは3日かってしまうということは
この業界ではよくある事実なのです。

結果的に6万円かかることになり、お金はかかっています。

さらに仕事の仕上がりです。

1日3万円の手間賃の職人さんは
1日でこの仕事を仕上げるにはどうするのか?

ということを最初にイメージしてから仕事に取り掛かるため、
スタートは遅いように見えますが、仕事に取り掛かったら
勢いにも乗り、一気に仕上げ、仕上がりも迷いの跡が見えず
美しい仕上がりです。

しかし、同じ仕事の内容でも2万円の職人さんは3日かってしまうため
迷いの個所があちこちに見受けられ、
ほかの職人さんも一緒にその現場を見るとその差は一目瞭然です。

今日のお題は
「『こんなすごい人を紹介しないのは罪だ』という人になる」
です。

私の場合は、もうちょっと進んで

「すごい人は黙っていても、指名でお声が勝手にかかる人になっている」

という感覚です。

「黙って隠れていても、周りが放っておかない」
という日本語の表現がありますが、

私のイメージはそこを目指しています。

しかし、この道はかなり険しく
この歳になっても手が届きそうなところには来ていません。

もしかすると一生この状態が続くのかもしれません。

それに、世界も小さな世界で終わってしまうのかもしれません。

しかし、小さな世界でもいいからその世界で私は
「黙って隠れていても、周りが放っておかない」
という人を私は目指して生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2162回 指摘を素直に受け入れて「あっそうなのか」と自分の行動を変えていく努力をしていくと...!!( 2021.08.18.水)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2020年8月18日のテーマは

~1日1日少しずつ魅力的な人間になっていく~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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2162日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「なんかムカッとくる」

かなりストライクゾーンが広い、私でも実際にはいます。

でも、自分が辛抱して、
ほかの方が不快な思いをしないのであれば
私は何も言いませんし、そっとしておくことに決めています。

ところが私は何も口を開いて情報を公開していないのに
その方に対して
「私、あの人、ちょっと苦手」
と複数の方からボソッと漏らされることがあります。

こんな時は、要注意人物として私の心にとどまります。

5年ぐらい前の話ですが、
私が所属している奉仕団体の会合で円高が影響し
会の運営にたいして資金不足気味になり、
お金のやりくりが大変だ。

という話になりました。

その前年、私も会長として
その会を任せていただいたこともあり
事情をよく把握していました。

みんなで話していると
いわゆる「私、あの人、ちょっと苦手」
というかなり年上の方が

「ここで、お金の話を持ち出すな」

と高声を上げました。

その会では一番年下の私でしたが
さすがにカチンときて

「自分の目できちん確認していないのに、そういう言い方はやめてくれ」

という言葉が反射的に出てしまいました。

確かにカチンときての言葉なのですが
私がこういう発言をするときは

「完全にもうお前とは今後付き合わなくてもいい」

という意味も含まれているのが私の性格です。

以後は、事務的にしかお付き合いしていません。

今日のお題は
「1日1日少しずつ魅力的な人間になっていく」
です。

別の例でこれもだいぶ前の話ですが、
フラット35の依頼窓口で次長さんの例です。

もともと住宅宅金融公庫からの流れできていて
言葉遣いはお役所風で「なんか苦手な口調だな」
と私は思っていました。
しかし、こちらはお金を借りる立場だし、
私がちょっと辛抱すればいいことだな。

と思いそのまま受け入れてお付き合いしていました。

ところが私がお付き合いしている代理店の社長さんが

ひとこと

「○○次長さん、言葉遣いをもっと優しい言葉遣いに変えたほうがいいですよ」

とアドバイスしたらしいのです。

それからというものその次長さんは
民間の企業のトップの方のような
対応に言葉遣いが変わったのです。

あれ○○次長さん話し方、変えましたか?

とお聞きすると○○社長に言われて
私の話し方はそう聞こえるようだ。

と認識して変えるようにしてみました。

そうか、どんなに上の立場だとしても
人の指摘を素直に受け入れて
変えられる方もいらっしゃるのだな。

ということに気付きました。

当然のことながら、そんな方に対しては尊敬の念がわき、
魅力的だと私は感じるのです。

今までの自分の常識ではそれが当たり前だ。
と思って生きてきたとしても

指摘を素直に受け入れて
「あっそうなのか」と自分の行動を変えていく努力をしていくと
その姿だけでも私は魅力を感じてしまうのです。

誰が最初に言ったのかはわかりませんが、

「自分を変えられるのは自分だけ」

という言葉の意味がどんどん深くなってきたこの頃です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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