第2261回 日々気づいたことを実践で毎日根気強く試して答えを見つけておけば、次につながるアポの提案を...!!( 2021.11.25.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年11月25日のテーマは

~お客様の質問→日程を2つ伝えてアポを取る~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2261日目、私がfacebookに書いた言葉
から

質問には二つのタイプがある。

というのが私の経験です。

どうみても明らかに分かり切ったことを聞いてくるパターンが一つです。

この質問は明らかに

あなたのことを私はまだ信用していないよ。
だからあなたのことを試しているんだよ。

という意味の質問です。

ところがこの質問が来るとき
そのお客様は役者になっておられる。

ということに今の私は気づくことができます。

いわゆる、ポロが出る。

という表現になりますが、

例えばボソッと小さな小声で何かを口ずさんだり
視線をそらすというような行動に出るのです。

私がハウスメーカー時代のころは秋田県も裕福であり、
この試しに対して度胸を決めて思い切って乗り越えると
受注金額のアップにつながっていました。

意味は、

よく私の試しに気付いたな。
お前は見込みがある。

というように私の評価が変わるのです。

こうやっての信頼構築は
受注金額のアップにも比例していました。

ところが最近は住宅ローンに頼らなければ
家づくりは進まないのに
行動は平然と以前のままのお客様もいらっしゃるのです。

私の感覚では後半のパターンではアポは続けたくないな。

となり、モチベーションが下がり

何とかしてむこうから断ってくれないかな。

ということに心が移るのです。

もちろん、その代わりは間違いなく必要です。

家づくりで明らかに障害が出でいて困っている方が
集まってきてくださり、

その障害にたいして私の能力で解決できる方に
アポをかければいいだけです。

家づくりで明らかに障害が出でて困っている

が味噌で、

この質問のタイプの方は

私がその期待にこたえ続けいる限りアポが続き、
すべて質問を解決できたら契約となるのです。

今日のお題は
「お客様の質問→日程を2つ伝えてアポを取る」
です。

私の場合は日程を3つ伝えてアポを取る。

というやり方でやっています。

3つというのは何事も3回までは辛抱する。

という亡くなった父からの教えが私の根底にあるからです。

それに日程を3つ伝えても
アポが続かなくなるのは
明らかに私がまだ試されているか

あるいは、本命の住宅会社がすでに決まっている場合です。

この辺の見切りはしっかりしなければ
小さな工務店ほど経営に支障をきたすことを
私は自らからの経験で学んでいます。

いずれによ

相手の方が私に解決を期待して
興味を持っていることに対して
その期待に応えられる魅力が
私になければアポは続きません。

要は私が魅力を持ち続けられればいいことです。

そうすると私ができることは
日々気づいたことを実践で毎日根気強く試して
答えを見つけておけば

次につながるアポの提案をその場ですぐに出すことができる

というのが私の経験に基づく答えです。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2260回 「楽しい」ではなくて「面白い」という感覚を「楽しむ」という感覚で生きていて...!!( 2021.11.24.水)

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2020年11月24日のテーマは

~ネガティブなトリガーと解決策をセットで書く~

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2260日目、私がfacebookに書いた言葉
から

能天気な私にとって、
自分発信のネガティブなトリガーは浮かびません。

おそらく、ないに等しいと私は思っています。

しかし、世の中は自分だけでは生きていません。

ネガティブなトリガーは必ず私の場合、他人が絡んでいます。

私が一番憂鬱になるのは
発展性のない強い言葉の意見の食い違いです。

いつも同じ原因で言い争っているのが
耳に勝手に入ってくるとさすがに頭にきますが
それ以上に朝、そんな状態に遭遇するだけで
気分が下がってしまうのです。

こうなるとその一日の私のエンジンがかかり
いい状態になるまで時間がかかります。

私は結婚していないので
奥さんとうまく行っていない。

という感覚は分かりませんが、

見込みのお客様や協力業者さんとうまく行っていない。

という感覚ならわかります。

答えは一緒で→ 1ミリでも歩み寄る

となります。

会議が憂鬱なのは私の場合

単に与えられたノルマを達成していないことだけだ。

というのがハウスメーカー時代の経験で

ノルマを達成するように自分で行動すればそれですべては解決する

という答えです。

面白いことに私の場合、

お客様とのトラブル → 真摯に対応する

単純に売れない → 今やれるベストを尽くす

の場合は答えの感覚が違います。

お客様とのトラブル → そのお客様と契約を直接交わした自分が悪い

が原因で、今の私の答えは

お客様も私たちを選んでいるように自分もお客様を選んで
バランスを保てる方と契約を交わせばよいだけのこと

です。

単純に売れない → 単に自分に魅力がないから

で、私の場合の答えは万人に愛されなくてもいいから
誰か一人の方に興味を持ってもらえる魅力を自分で模索し
身に着ければいいだけのこと

です。

今日のお題は
「ネガティブなトリガーと解決策をセットで書く」
です。

後半の二つはかなり強引な解決策ですが、
難しい理屈が嫌いな私は

単純明快の実行でこうやって生きています。

今の自分のポジションは
最終的に誰が決めたのかというと

誰かの影響はあったとしても
自分自身だということです。

私の場合、仕事にたいして「楽しい」と感覚はありません。

しかし、自分の思った通りにいかないから
仕事は「面白い」という感覚はあります。

私は「楽しい」ではなくて
「面白い」という感覚を
「楽しむ」という感覚で生きています。

それでは、また明日。


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第2259回 上司がキレない「間とタイミングとバランス」で出会う訓練も必要だ。が私の経験で...!!( 2021.11.23.火)

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~キレて怒鳴るのではなく冷静に指示を与える~

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2259日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は「喜怒哀楽」がはっきり出るタイプです。

このことを自分自身で自覚しているので

まず自分自身で習慣化したことは、
時間に余裕がありすぎるぐらい
余裕を持って行動することです。

時間に余裕があれば、間違いなくキレにくくなる。

が私の経験です。

次に相手の初回の失敗は絶対に怒らない。

ということです。

私だってよく失敗をします。

失敗したときに私は

物理学者トーマスエジソンの名言の中で

※名言がありすぎるので全部お知りになりたい方はこちらへ

「トーマス・エジソンの名言・格言」

それは失敗じゃなくて、その方法ではうまくいかないことがわかったんだから成功なんだよ。

という名言が
いつも私の心の中にあります。

そうすると例えば今日の

「子供じゃないんだから、そのくらいちゃんとやれ!」

と怒鳴ることはなくなり
「喜怒哀楽」が激しい私はこれで心の余裕を保っています。

それに今、心臓に持病を抱えている私は
とにかく「怒」は体力的にきついので
避ける仕組みを自分なりに構築しています。

今日のお題は
「キレて怒鳴るのではなく冷静に指示を与える」
です。

コロナも影響して世の中はせちがらくなっている。

が私の感覚です。

また、ドライブレコーダーや防犯カメラの類のものが
簡単に手に入るようになり、
各民放テレビ局はニュースをはじめとする
情報番組はそちらが主流となってきています。

「怒」が勝手に私の意識の中に入るようになっているな。

と私は感じていて今は、「あっ嫌だな」と感じたら、
すぐにNHKにチャンネルを切り替える癖が身に付きました。

パートナーとして長くお付き合いするのならば
絶対に本音でお付き合いした方がいい。

が私の持論です。

しかし、「キレる」はキレた方が負けです。

失敗の原因を追究してみんなの前でやり玉に挙げるよりも
お互いに二人だけの空間を作り
そこで向かい合って改善策を模索した方がいい。

が私のいい流れにもっていくコツだと思っています。

「ただキレて怒鳴る」と「愛の鞭(あいのむち)」は

口先だけだとその受け止める側の相手は同じだ。

と私は感じています。

しかし、違いはその後の行動です。

「ただキレて怒鳴る」はその後のフォローがなく。

「愛の鞭(あいのむち)」は一緒になって意識の中に入れ、
しかも言葉を放った方は自分の背中を見せて
受け止める側のお手本になるような
何か気づきを感じさせるように行動して見せることが大切だ。

が私の見てきた美しいと感じる世界です。

もちろん、人をキレさせる原因は常識の違いからくる
ギャップに原因にあり、キレさせた側にあります。

例を挙げれば、

会社のルールにのっとり
安定した営業成績と原価率がいいできる営業マンに
ブラックジョークなら飛ばすことはありますが、
本気でキレる上司を私の経験の中では浮かびません。

私はよく見ここで、「間とタイミングとバランス」が大事だ。

とよくここで書いています。

上司がキレない「間とタイミングとバランス」で出会う訓練も必要だ。

が私の経験です。

そしてこれの延長線上にあるのがお客様との
「間とタイミングとバランス」で出会う

ということだと私は思っています。

場の雰囲気をつかむのも
できる営業マンとダメ営業マンの差に表れる

が私の見てきた世界で
「間とタイミングとバランス」
という言葉が常に私の意識の中にあります。

それでは、また明日。


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第2258回 まずは身近な方の本当に喜ぶ状態をよ~く観察して発見し、それを達成するにはどう動いたらよいのか...!!( 2021.11.22.月)

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2020年11月22日のテーマは

~相手のコミュニケーションタイプにアジャストさせる~

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2258日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の自分が直接関係する本当のお客様はいったい誰なのか?

ハウスメーカーにお世話になっているときに
私がふと頭に浮かんだことです。

私のその時の答えは

私が営業マンとして契約をいただくお客様が
直接的なお客様ではない。

という答えに至りました。

私のお客様は
私が勤めているお店の全責任を負っている
支店長という答えに至りました。

その根拠は、私がいただくお給料の最終決定者は支店長だ。

ということに私が気付いたからです。

支店長を私の直接関係するお客様ととらえて行動するとき
いろいろな発想が浮かびました。

最初に気付いた発想は

とにかく「おべっか」を使い、支店長の気分をよくする。

でした。

ところがこれでは気休め程度しかならない。
と気づき、

私が行きついた最終的な結論は

私が契約を安定して取り続けるということに至りました。

ここまでだと営業マンの仕事の守備範囲ですが、

私はその時に

会社で決めていた原価率を守って
自分の営業活動をする。

を守ることにしたのです。

当たり前のようですが、

実はこれが営業マンの性格が出て
意識があれば守られていましたが、

会社のルールにないサービスを契約書に関係なく、
口約束でしている営業マンの方もいて
このしわ寄せは工務課の現場担当者に回ってきたことを私は知りました。

そしてはそこを月一の工務の会議で現場担当者は支店長につかれ

「なんでお前の現場はこんなに原価率が悪いんだ」

ということになっていました。

当然こうなると、
工務の方は自分の責任にかかわる原価率を守ってくれる
営業マンとの仕事は歓迎で

守ってくれない営業マンに対しては
「あいつの仕事はやりたくないな」
に自然となるのです。

それに原価率を守ると工務の方とのコミュニケーションがよくなって
信頼も生まれ、協力してもらうことができ、
結果として支店長も喜ぶという流れになるのです。

今日のお題は
「相手のコミュニケーションタイプにアジャストさせる」
です。

今の時代は働き化改革もあり私はよくわかりません。

しかし、私の時代の営業マンを経験した方なら
身をもって知っていることがあります。

週一の営業会議と違い
月一の営業会議は

「契約があるのかないのか」

で支店長が私たち営業マンに対する接し方が
月一の営業会議の日は昼食までの半日間は
天と地の差になり契約がないと
人として扱われなくなるのです。

結果のみで判断される

という日なのですが、

実は私の会社には、
全国の支店長が同じ日に本社に一斉に集められ、
社長同席で行われる

月一の全国一斉支店長会議なるものが存在していたのです。

この時の支店長の立場は
月一の営業会議の私たちの立場と同じになります。

当然数字で判断されるので

契約した営業の売り上げだけでなく
工務の原価率も判断基準となり、
一番からビリまで順位がつきます。

下位の成績の支店長は
ほかの全国から集まった支店長と
社長をはじめとする役員の前で
嫌味タラタラに接しられる。

ということを
私の支店長にお聞きしたことがあります。

私の営業スタイルの基本は
まずは身近な方の本当に喜ぶ状態を
よ~く観察して発見し、

それを達成するにはどう動いたらよいのか

なのです。

これがいいサイクルを生む秘訣だ。

と私は思って生きています。

それでは、また明日。


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第2257回 できる方は遅刻やドタキャンがあったとしても一度限りで二度目はない。というのが私の経験で...!!( 2021.11.21.日)

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~スマホを見ればその人の仕事のスタンスが分かる~

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2257日目、私がfacebookに書いた言葉
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私は仕事の関係上、メールアドレスを公開しています。

今までにフリーのメールアドレスも7つと
結構数多く所有しています。

でもそこにくるメールは私にとって、迷惑メールです。

ところが私の性格では毎日届くその迷惑メールを
きれいにそれぞれのサーバーから消去するのが
私の日程となっています。

私が大事にしている時間でいうと
見た目は効率が良くない使い方だとも感じていましたが、

最近、その迷惑メールの送り主は
どうやって見ず知らず私のメールアドレスを知り、
何の目的で送っているのかということに
フォーカスするようになったメールが数多く存在し始めています。

ほとんどは間違いなく自分で手が届くギリギリの価格の
情報商材を買い実践しています。

そのパターンも決まっていて
人間の欲に対して
悪魔のささやきを感じるような働きかけをし
自分のサイトに呼び込んでくるパターンです。

クーリングオフという制度がありますが、
ネットビジネスの場合、
クーリングオフは適用できないようになっているみたいで
そこをうまくついているな。

と私は感じています。

さらに最近では同じパターンなので私の脳も喜ばず
一瞬で消去するようになりました。

今の私のメインのアドレスは
有料のメールアドレスですが、
そちらもフリーのアドレスほどではありませんが、
迷惑メールが届くようになりました。

こちらの方は数も多くないため、
私自身の感覚で吟味してサーバーに残すのか
それともすぐに消去するのかの判断をすぐに下しています。

そうすることで余計な情報を自分で抱えたままではなくなり、
私の心は晴れやかになれるからです。

今日のお題は
「スマホを見ればその人の仕事のスタンスが分かる」
です。

今の私はよく使うアプリとほとんど使わないアプリ
をグループ分けし、
仕事に直結せず
全く使わないアプリは画面から消去しています。

また私のパソコンのデスクトップ画面は
相変わらず見た目はアイコンたくさん並んでいます。

ところがそのアイコンは未来に向けてのアイコンです。

具体的にはそのアイコンをいつになったら使うのかが
明白なアイコンたちなのです。

もちろん、アイコンを使ったら画面から必要な場合はファイルに移して残しておき
あるいは「二度使わない。」
と少しでも感じたら永遠に消去しています。

共通点はメールもアプリもアイコンも
いつ使うのかの期限や
よく使う頻度が決定できないものは永遠に消去なのです。

そしてそこから生まれた私の感覚では

できる方は絞り込みがうまい。

です。

そして片っ端から解決していき、自分の時間を作り出す。

もう一つ上げると

できる方は遅刻やドタキャンがあったとしても
一度限りで二度目はない。

というのが私の経験です。

最近、私の中に浮かぶ発想の中に

すべては連動している。

という感覚があります。

今の私は点ではなくて線ですべてをとらえるようになりました。

それでは、また明日。


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第2256回 「泥臭い」とか、「人間臭い」自分らしさを売っていく。これを達成するには...!!( 2021.11.20.土)

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~ネットではなく時間が許す限りリアルで買う~

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私の経験によるイメージでは
ネット販売がこの世の中に出始めたころ

完全に価格で勝負しにきている

と感じとりました。

一方、私がよく通っていた地域のお店はというと
店の規模の大小はあるものの
競合相手いわゆるライバルは隣の店です。

隣の店にお客を装ってそのライバル店に行き、
価格を調べ、1円でも安ければ
お客様の流れをコントロールできる。

という発想があったと私は記憶しています。

ところがネット販売の存在に気付くと
競合相手は隣の店ではないということに気付き、
これによって体力のない地元の店は
同じ商品を扱っていれば価格で勝負にならず
店をたたむということになりました。

さらに進化して今は地元の店がなくなり、
そこに空白ができていることを知ると
大手の量販チェーン店は
こぞって店を建てて量販チェーン店同士の
勝負に現在はなっています。

しかもネット販売価格よりもそのお店に行くと
安い価格で同じ商品が売られているのです。

今の私はお客様の立場で価格を調べ上げ
この商品は明らかにネットで買うよりも
その特定のお店に出ていくメリットを感じてしまいます。

ところが出向いていくことにより
それ以上に価値があることに
私は気づきました。

ネットではせいぜい
そのお店のネット担当者の顔写真ぐらいしか乗っていませんが、
出向いていったお店にはそこで働いているリアルの店員さんの行動と
その人間の本質が私には見えてしまうのです。

もちろん、働いている店員さんとは
よそから来た方ではなくて地元の方です。

私にとっては買い物よりもそちらの方が面白くて仕方がありません。

今日のお題は
「ネットではなく時間が許す限りリアルで買う」
です。

家は人生において最大の買い物

これは私のお世話になっていたハウスメーカーの
社長さんの格言です。

AIが発達しているとはいえども
まだまだ、直接的に家をワンクリックで販売しているサイトを
私は知りません。

つまりは営業マンが必要な世界だと私は思っています。

自分のキャラを売っていく。

はこの場でもよく私が使っている言葉ですが、

もっと突っ込むと
あまりカッコいい表現方法ではありませんが、

「泥臭い」とか、「人間臭い」自分らしさを売っていく。

という意味で私は発しています。

これを達成するには自分もお店に出向いて行ってお客様になってみる。

ということが大事だと私は思っています。

それでは、また明日。

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第2255回 仕事」は新しい気付きとそこから生まれた現実から自分の能力をさらに進化させてくれる。という発想で...!!( 2021.11.19.金)

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~ムカッとくる仕事はやってから判断する~

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私の場合、「仕事」に関していうと
「ムカッとくる仕事」はありません。

というのも、
数少ない生前の父から教えの中に

大工職人さんに名前を呼ばれたら、
今、大工見習の自分がまかせられている
「仕事」の手をすぐに止めて
その大工職人さんのもとへすぐに駆けつける

が私の基本だからです。

残念ながら、今は、「働き方改革」の影響もあり
師弟制度が崩壊して
そんな場面もなくなり、
各々がいきなり一人前として扱われるようになりました。

その分、学ぶ機会も減った。

と私は感じています。

「時代に合わない」と聞き入れられない方も
今だといらっしゃるかもしれませんが、

「仕事」なのです。

そこには金銭が必ず発生しています。

お金で苦労した私には
どんな理不尽な「仕事」であったとしても
「感謝」しかありません。

それに考え方を変えれば、

理不尽な「仕事」は私の能力を進化させてくれ
勝手にいい方向にハンデキャップ
がついてくれるのです。

具体的には同じ「仕事」をしても
早く正確に仕上げられる実力が
私自身に自然と身に付きます。

それに当たり前のことですが、
「仕事」とは相手の方の依頼があるから成立するのであって
自分の意思だけでする仕事に金銭は発生しない。

というのが私の感性です。

私の究極の発想は

依頼された「仕事」が嫌ならば
「こんなことするくらいなら辞めたい」
と思って終わりではなくて

度胸を決めてきっぱりその会社を辞めて
自分に好きな「仕事」だけ与えてくれる会社に移るか
独立するしかない。

が、私の結論です。

補足すると大多数の方は
一時的にはありかもしれませんが、
それで長く続いている方となると大分少なくなる

が私が見てきた世界です。

「この仕事はやるべきだな」
とか
「そんなことやっている時間無いよ」

と判断している余地なんて
その会社に自分が所属している限りあり得ません。

まだ親のすねをかじっている生きている一部の学生さんと同じで
ただの甘えん坊さんにしか私には見えないのです。

今日のお題は
「ムカッとくる仕事はやってから判断する」
です。

私の場合は必ずうまくいくとは限りませんが、

「仕事」は新しい気付きと
そこから生まれた現実から
自分の能力をさらに進化させてくれる。

という発想で「仕事」を請け負っています。

そして何よりも私を信用信頼して
「仕事」を依頼してくださった方のご期待に添い
喜んでいる雰囲気が゜伝わってきて
その状況を黙ってみている自分に
私は喜びを感じ、うれしくなるときなのです。

同時に私の脳もそうなることを望んでいて
私の脳にとってもいい刺激となるのが
私の中にある「仕事」への思いです。

それでは、また明日。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第2254回 「自分が自分のお客様だったら絶対満足する」と言えるだろうか?という問いに対して...!!( 2021.11.18.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年11月18日のテーマは

~営業としてのセルフイメージをチェックする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202011180000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2254日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の知っている社長さんと久しぶりに会う時の挨拶が
ものすごくユニークなのです。

私も含めて普段やっている挨拶は

「ご無沙汰しております。」

から始まるのが通常だと感じるのですが、

その社長さんは、絶対に自分の方から

「調子よささそうですね。」

という声かけから始まるのです。

もちろん何の調子かというと

私の工務店の経営状態についてだ。

ということは、すぐに察しがつきました。

しかし、私の感覚では

私のその時の雰囲気から
「調子がいい」とまではいかずとも

どうも、私の心が安定していて
いい経営状態にある
というオーラが出ていることは見抜かれているかも。

と感じ取ることができるのです。

私はこの感覚が正解であっていれば
これは足し算ではなくて掛け算で
しかもただの掛け算ではなくて

例えば10の何乗というような
乗数でお互いが伸びていくことができる。

というのが私の経験で
さらに心の幸運をつかむことができる。

になるです。

単なる自己満足のセルフイメージかもしれませんが、
能天気な私はこの感覚を大事にしています。

今日のお題は
「営業としてのセルフイメージをチェックする」
です。

話は変わり、
お客様に依頼を受けた現場が完成すると

私は必ず出向き、
自分の五感を使って確かめることがあります。

私と契約した金額と家の出来栄えを比較し、

もし、自分が自分のお客様だったら満足できるのかできないのか?

という判断です。

この時は客観的にではなくて
直接的な私の意思を持って判断します。

この時に建前ではなくて
自分の本音で100点取れなければ意味がない。

というのが私の判断基準です。

私に対しての誉め言葉はあまり信用しませんが
唯一言われて、思わずうれしくなってしまう言葉があります。

「この金額でこの出来映えはとても満足」

と顔では最初笑っておられますが、
その後に半分、目に涙をためて言われる時です。

このとき、私は今回もうまくできたな。

と勝手に自己満足してしまうのです。

「自分が自分のお客様だったら絶対満足する」

と言えるだろうか?

という問いに対して

公にされる建築技術の日進月歩は仕方ないとしても

その時その時の自己評価で100点満点をつけられない
家は売ってはいけない

が生意気にも私の信念なのです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2253回 もし、根を詰めてやることが当たり前になるのであればそれが最強の営業マンなのではないのかな...!!( 2021.11.17.水)

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2020年11月17日のテーマは

~1つ1つに気持ちを込めて結果を出す~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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2253日目、私がfacebookに書いた言葉
から

野球をはじめとして
ボールを扱ってゲームを成り立たせる競技には
「一球入魂」という言葉があります。

しかし、試合の時ばかりだ。

と思っている方が結構いてそれが行動に表れている。

と私は感じています。

大げさかもしれませんが、練習も含めて
普段の生活でも、
ボールに対して感謝の気持ちを込めることが
「一球入魂」の精神だ

と私は思っています。

当たり前のことですが、
もしこの世からボールがなくなったら、
ボールを扱う競技は成立しません。

今日のお題は
「1つ1つに気持ちを込めて結果を出す」
です。

気持ちを込める。
ということは別な表現を用いると

根を詰めてやるということだとも

私は思っています。

私の「根を詰める」とは、

休みも取らずひたすら自分で決めた事を
成し遂げようと集中し続けている状態のことです。

自分の今の能力の隙間とでもいうか
まだまだ、自分の中に残っている力を全部出しつくしていない。

私はこれを本番です。

いきなり気づいてやるのではなくて
普段の日常生活で習慣化するまで意識して
やり続けることの方が大切だ。

と思っています。

このブログもたいしたことは書けませんが
自分なりに
私は根を詰めて毎日書き上げています。

書き上げると、正直かなり精神が疲労します。

でも私の脳はこの状態を心地いい。

と感じています。

自分発信で完了することに今の私は
必ず根を詰めてやっています。

理由は簡単で
後々自分の人生に後悔を残したくないからです。

私の感覚ではコピー作業はしないが
トレースだったら喜んでやる。

という感覚です。

なぜかというとトレース
は一度自分の脳を経由することになり、
自分の気持ちを込められる。

と感じているからです。

学生時代、コンピュータは出始めていましたが
今のようにまだ全盛期時代ではないとき

卒業論文のグラフ関係はトレーシングペーパー
という紙に書き写して残していた記憶が私にはあります。

不器用な私はこれがなかなかうまく書き写せませんでした。

何のグラフを書いたのかよく覚えていませんが、
高価なトレーシングペーパーにグラフを書き写す時、
よく失敗したことは覚えています。

もちろん、その失敗分の費用は自腹です。

この時に気持ちを込めてやらなければ余計な失敗を繰り返すだけだ。

ということに気づきました。

でも面白いことに習慣化すると
気を抜いているわけではありませんが
気持ちを込めてやることが当然になってくるのです。

もし、根を詰めてやることが当たり前になるのであれば
それが最強の営業マンなのではないのかな。

と思って私は生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2252回 焦ってこちらから無理気味にお客様に近寄っていくと逃げられる。逆にお客様の方からどこまでも近づいてきたくなるような状況を作り上げれば...!!( 2021.11.16.火)

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2020年11月16日のテーマは

~「チャンスだ!」と思った時こそ冷静になる~

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から

「ニジマス」と名がつく川魚がいます。

私は釣りの専門家ではないので詳しいことはわかりませんが、
「ニジマス」は川上の方向に向かって泳ぐ習性がある。

ということを知り合いの方とミニキャンプに行ったとき、
途中で寄った漁業権で縛られている
「ニジマス」が放流された釣り場で

釣りをしているときに私の感性で気づきました。

餌をそこで買い、釣り道具をレンタルして
釣りをしていると
もっと深いことに気付きました。

その釣り場では「ニジマス」が大量に泳いでいます。

それも同じ川上の方向を向いて複数の列を組んで
並んで泳いでいるように私には見えました。

そこに餌を付けた釣り糸を流していると
私は早く釣りたいがために
「ニジマス」の口の近い距離に餌を近づけたくなります。

よっぽど「ニジマス」の腹が減っていれば別なのでしょうが
なかなか食いついてきてくれません。

私の「早く釣りたい」という欲が全面に出ているのが
「ニジマス」に見抜かれているようです。

ここで熱くならず、餌を無理やり近づけるのではなくて
川の流れに沿って自然と距離を置いていると
今度は「ニジマス」の方から微量ですが、
距離を縮めてきて「パク」っと食いついてきて
勝手に釣れてくれるのです。

さらにいいことは「パク」っと食いついてくれると
奥まで餌を飲み込んでおらず、
また、その餌の使いまわしがきいて
もう2ひき同じ餌で「ニジマス」が釣れました。

餌の効率も1匹の「ニジマス」について一つではなくて
大分、効率が上がり餌を売っている方は
赤字になってしまうような勢いでした。

まあ、最終的には決められたルールに従って
お金を支払って釣った「ニジマス」を持ち帰るので
赤字になるなんてことはあり得ませんが...

今日のお題は
「『チャンスだ!』と思った時こそ冷静になる」
です。

この教訓から、

「チャンスだ!」と思った時に
絶対に迎えに行ってはダメで
自分のテリトリーに呼び込んできて一発で仕留める。

これが失敗を積み重ねた私の感性です。

おそらく、私だけでなく
大多数の方も自分の欲求が抑えきれず
つい迎えに行きたがり、
結果、せっかくのチャンスを逃してしまう結果になる。

まったくチャンスがこなければ、それは、自分自身で
その場を探しださなければなりません。

この場でも何度もお書きしていますが、

いわゆる「集客も営業マンの仕事」です。

ところがお客様と出会った初期の段階で
焦って無理やり動いても自分自身で臨んだ結果には至らない。

も私の経験です。

例え結果は出せていたとしても
不意打ちばかりを狙っている
といつかは干されます。

特に今のコロナ禍では
集客も厳しいのはどこの住宅会社も同じだ。
という雰囲気が私には伝わってきています。

この感覚が間違っていれば、私がいなくなるだけのことです。

でも焦ってこちらから無理気味にお客様に近寄っていくと逃げられる。

逆にお客様の方からどこまでも近づいてきたくなるような
状況を作り上げれば契約に至る。

これが今の私のコロナ禍における集客の方向性です。

何事も下駄をはく(契約を交わす)まで人の心はわかりません。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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