第3891回 全部が終わった後にまた、セミナー講師が私のところへ個人的に近寄ってきて、また話が弾むときなんかは...!!(2026.05.13.水)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年5月13日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3891日目、私がfacebookに書いた言葉
から
初めに
「推し(おし)」という言葉の意味がなんかシックリこなかったので
検索をかけてみると
「推し(おし)」とは、人に薦めたいほど気に入っている人や物、
また、応援したい対象のことを指し、
もともとは「推薦する」という意味の「推す」が、
応援活動を指す言葉として変化したもの。
とありました。
なるほどですが、
私の場合は「推薦する」という言葉のほうがシックリくるな。
です。
たとえばあなたの好きな推しがいたとする。
その人に対して
「30分間、自由に質問できる」
と言われたらどうだろ?
聞きたいことが山ほどあるが
"絶対にこれだけは聞きたい"
ということに絞るだろう。
とありました。
私が聞くとしたら、
「何を大切にして生きてこられましたか?」
と
「不安を抱いた時、どうやって対処されてきましたか?」
に絞られ、ここを軸にして
「30分間、自由に質問できる」
を展開していくな。
です。
その時にワクワクが生まれ、心がときめく。
ということがどんどん進化していきますが、
制限時間が来たら、名残惜しいもののそこで、きちんと終わる。
というのが私のルールで
この時100%知りたいという欲は満たされずとも
一番興味がわいた
「何を大切にして生きてこられましたか?」
と
「不安を抱いた時、どうやって対処されてきましたか?」
が聞けただけで今日はよかったな。
「満足、満足」というのが私の時間とのバランス感覚です。
今日のお題は
「『推しに質問できる』といったイメージでヒアリングする」
です。
推しに質問できる。
といったイメージでお客様にヒアリングする。
と最後にありました。
欲深い私はやっているうちに立場が逆転して
推しから私に対して質問が出だす。
例を挙げると、
講義終了後に
セミナー講師に対して一つだけ質問が許可されるケースがよくあります。
順番に質問していきセミナー講師は一方通行で答えますが、
私の質問のところだけ、時間が止まったように
セミナー講師のほうから、私の質問に対して
なぜその質問なのか?
逆に質問の内容を深堀してくる場合があります。
こうなったら、ほかの方がある手前、長引かないように
頭に浮かんだことをすぐに答えて終了させようとするのが、
私のやり方ですが、
やはりセミナー講師の方はフラストレーションがたまったままで、
全部が終わった後に
また、セミナー講師が私のところへ個人的に近寄ってきて
また話が弾むときなんかは
なんか、嬉しくてしょうがないな。
が私の本音です。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年5月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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