第3878回 なんかストレスを感じる「間」が続くな。と感じたら、相手の方の呼吸のペースに自分の呼吸を合わせて...!!(2026.04.30.木)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年4月30日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3878日目、私がfacebookに書いた言葉
から
「〇秒吸って、〇秒息を止め、〇秒吐いてください」
と指導される。
とあり、久しぶりに思い出したことがあります。
私はお客様とのコミュニケーションがなんか会わないな。
と感じた時に合わせるために
相手の方の話よりも相手の方の呼吸のペースに
自分の意識を持っていき、
自分の呼吸のペースを合わせていく。
ということをやります。
そうすると波長があっていくのです。
当然、話の内容に対して集中力は落ちますが、
いやなストレスを抱えたまま話をどんどん進めていくよりは
一度相手の方の呼吸に自分の呼吸を合わせたほうが
それ以降たとえ、話がうまくまとまらなかったとしても
この方はこんなタイプの人なんだな。
ということは私の記憶の中に残ります。
ハウスメーカー時代に最初学んだ
説明倒しのマシンガントークで一気に契約に持っていくんだ。
という教えとは真逆ですが、
とにかく、呼吸を合わせて凍り付くような無言の「間」も
その「間」を怖がらずに感覚を合わせていく。
こんなことを私はするのです。
そうすると、相手の方も私の「間」に合わせてくれているな。
と無意識に感じ、私に対して、
本音で質問が出てくるようになるな。
です。
私の答えもまた相手の呼吸で淡々と答えると
また次の同じ流れの質問が出てきて
コミュニケーションのいいキャッチボールができているな。
という感覚です。
今日のお題は
「秒数ではなく、ただ呼吸に意識を向けてみる」
です。
まさしく「秒数ではなく、ただ呼吸に意識を向けてみる」
ですが、それは自分が中心となる呼吸ではなくて
相手の方の呼吸が中心となるのです。
よくプロ野球を見ていると
バッターはピッチャーの「間」に合わせたうえで
その「間」にタイミングを合わせてヒットを打とうとしていますが、
ピッチャーが打たれまいとあまりにも自分の「間」を作ろうと
しすぎるとその「間」をバッターが嫌い、
バッターボックスを外すということがありますが、
これに似ています。
なんかストレスを感じる「間」が続くな。と感じたら、
相手の方の呼吸のペースに
自分の呼吸を合わせて
ストレスを軽減するコミュニケーションを私は取っています。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年4月30日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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