第3881回 アドバイスをもらっても構いませんが、自分の悩みは自分で解決する。解決できなければあきらめるしかないな。で私は生き...!!(2026.05.03.日)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年5月3日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3881日目、私がfacebookに書いた言葉
から
実際に会って話をする。
1つ1つ話をしているとAさんが
「その部分はちょっとおかしいですね」
と言い出す。
私も部分的に気になるところというか、
私にとっては、どうしても飛ばしたくないことが出てくると
相手の方にとっては、的外れになるかもしれませんが、
「その部分はちょっとおかしいですね」
とメインの話の内容の大筋から離れることはあります。
話を続ける。
するとまた別のところに引っかかったらしく
「それはどういうことですか?」
と深堀してきた。
とありました。
こういうチグハグな展開になると
もしかすると私に対して相談していること自体
間違って相談しているのではないのかな?
と感じます。
その後も、チグハグな展開が出現すると
相手の方にとってはきつい一言になるかもしれませんが、
相談する相手を間違えています。
私では答えを出せないので、
自分の期待する応えを出してくれる方を見つけ出して
その方に相談することをお勧めします。
という展開にして関係を閉じます。
たとえ、相手の方の望みであっても
私の経験の中にないことは答えることができないのです。
例を挙げると、最近はなくなりましたが、
いろいろな住宅会社を回り巡っても予算が合わず、
私のところへやってきたお客様タイプに多く見られる現象です。
建築士の資格がない営業マンにあたり、
しかもその営業マンの色が強すぎると
法律上にもないことがインプットされてしまっているのです。
こんがらかった糸に私は感じしまうのですが、
元に戻す労力は並大抵ではなく、
しかも相手の方の歩み寄りの姿勢が感じられなければ無理だな。
です。
今日のお題は
「ヒアリングの際の『展開・深堀』の注意点」
です。
私は質問や疑問とは、複雑そうに見えて、
実は、結局、シンプルに落ち着くな。
です。
以前「ビフォーアフター」というテレビ番組が存在し、
構造関係でも建築士に任されていた分野で番組が成立していましたが、
今の建築基準法に合わせて「ビフォーアフター」しようとしたら、
確認申請や完了検査が必要となり、
同じ規模の新築物件を今の基準に合わせて建てるよりも
間違いなくお金はかかるな。
ということを知ってしまった私は、
リフォームの内容と予算を聞き、
すぐに「請け負うのか、やめるのか」を答えるようになりました。
そして、やれる別の方を見つけてその方に依頼するしか道はありません。
とも付け加えます。
お客様にとって、受け入れがたいこととは十分に承知していますが、
自らの意思で法律を犯すことはできない。
というのが私の立場です。
こんなところが、メインの悩みでも
お互いにチグハグさを感じさせる点になり
ストレスがためる原因になってしまうな。
です。
話を根本から覆してしまいますが
アドバイスをもらっても構いませんが、
自分の悩みは自分で解決する。
解決できなければあきらめるしかないな。
で私は生きています。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年5月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。
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