第3784回 父の債務を返済してきてから、素のままの私で生きており、契約を取るための技は使わないようになり...!!(2026.01.26.月)
私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。
もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。
2025年1月26日のテーマは
でした。
詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?

3784日目、私がfacebookに書いた言葉
から
穏やかだと思っていた人が
"突然、些細なことでキレる"
なんてことも。
とありました。
私にもこんな一面があります。
ただし、他の方からの常識では
「突然、些細なことでキレる」
のように見えますが、
私にとっては、とても重要なことで
「キレる」とまではいかなくても
ムッとして表情やしぐさに出てしまうことがあります。
それは、ルールに反したことを真顔でやられた時です。
私は、たとえ、大社長であろうが、おべっかは使いません。
また、知恵が遅れているな。と感じても見下した見方もしません。
自分が学んだ標準語の範囲内で敬語や優しい言葉の表現は使いますが、
伝えている内容は人によっては反感をくらうかもしれませんが
かなり当たり前すぎることも伝えています。
おべっかに慣れている社長さんは
私のことを
「田澤さんて、怖い人なんですか?」
と言われたこともありましたが、
「そう感じたかもしれませんが、これが素のままの私です。」
とお答えし、逆に
「田澤さんて、とても、怖い人だと思っていましたが、とても、やさしい方だったんですね」
と伝えられ、
「そうですか?これが素のままの私です。」
と受け答えしたこともあります。
他の方からの見方は十人十色で
いろいろな形で見えてしまうかもしれませんが、
私自身が人によって接し方をまるっきり変えることはなく、
いわゆる、ブレることはありません。
というかと、そんな器用なことは私にはできないな。
というほうが正確です。
今日のお題は
「人は一面的ではなく『多面的・総合的』に判断する」
です。
住宅営業マンは、顔色を覗って、その時にうまく運ぶ言葉を
自分の頭の中からひねり出して
アドリブとして反射的に発していきます。
こんな時、いちいち、
「店長に相談してから答えを出します」
なんて対応していると、一人前がないな。
と見なされ、取れる契約も他に持っていかれて当たり前だな。
です。
でも、顔色を覗ってというのには、私の場合は限界があるのです。
信じて守ってきたルールを破壊してまでは、私はやりたくないのです。
ルールを守らず、ルールーを破壊すれば、契約できる、何でもありだ。
という営業マンも見てきましたが、
それで、長続きした営業マンもいません。
結局、わかりやすい戦い方は、素のままの自分で行くしかないな。
が私の導き出した答えです。
勿論、自分の器量を超えて最後まで責任が負えないことに対しては、
調子のいい事なんて言わず、
冷たい態度で接する私もいます。
父の債務を返済してきてから
素のままの私で生きており、
契約を取るための技は使わないようになりました。
それでは、また明日。
追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、
2025年1月26日に私自身の情で反応して、シェアしたのは
の1つでした。
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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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